ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:警察

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今年も残すところ2カ月を切ったが、年の瀬に“大捕物”が展開されるかもしれない。

    y


    芸能記者が明かす。

    「あの超大物シンガーXに薬物常習の噂が流れていて、警視庁組対5課(組織犯罪対策5課)が『年内に何としても挙げる!』と息巻いているそうです」

    Xはこれまで薬物疑惑など一切なかった人気女性歌手。
    NHK紅白歌合戦にも出場歴があり、情緒あふれる楽曲は30~40代の女性から絶大な支持を得ている。
    「謎めいた存在感は唯一無二。代表曲のバラードはカラオケの定番ソングにもなっています。クスリの噂? 全く聞いたことはありませんね」とは音楽関係者。

    組対5課がマークし始めたのは今年に入ってから。
    別の薬物事案を捜査中にXの名前が浮上したという。
    たしかに直近の彼女はプライベートでマイナスなニュースがあり、SNS上では「キャラ変わった?」「整形した?」と異変を指摘する声も上がっていた。
    万が一、事件化されれば、テレビでは決して見せることのなかった“裏の顔”が暴かれるはずだ。

    もう1人、シャレになっていないのは、こちらも「超」がつく人気俳優Z。

    Zはドラマ、映画の主演作は多数で、現在もCMに起用されている。
    ワイルドな風貌は男女問わず人気な半面、女性関係では脇の甘いことでも知られる。
    そんなZにまつわるヤバイ話とは…。

    「ギャンブル好きのZはラスベガスで大損し、現地の良からぬ筋から金を借りた。
    そのことを日本の暴力団に掴まれ、ゆすられているという。
    負債は億単位で首が回らない。
    テレビに出ようものなら、暴力団から『テレビに出たんだからギャラ入ったよな?』と脅される。Zは心身ともに疲弊し、アブないクスリに手を出しているという情報もある」(芸能関係者)

    Zは脅されている被害者ではあるが、ことがことだけに表沙汰にはしたくないというが…。

    ワイドショー関係者によると「最近、Zの仕事がみるみる減っているので『何かあったのでは?』と業界でも噂になっています。
    一部週刊誌が取材を進めているという話もあります」という。

    年の瀬に向け、業界が慌ただしくなってきた――。

    https://tocana.jp/2018/11/post_18660_entry.html 


    所長見解:誰やろ・・・

    【【年内逮捕へ】超人気女性シンガーに薬物疑惑、主演級俳優は黒い交際疑惑ってよ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「今日はすべて話します。何でも聞いてください」

    z


    「6畳のワンルームに大量のクーラーボックスがあるので、当然、被害者のかたたちは疑問を口にしていました。
    でも、引っ越してきたばかりだから収納スペースがなくて、釣り好きの友達から借りて、洋服やアクセサリーを入れていると言ったら、みんな納得してくれました。

    ただ、においには気を使いました。
    消臭するために、香水や芳香剤、消臭剤を振りまいて…。
    だから、部屋に来た女の子たちには一度も『臭い』と言われたことはありませんでした」

    時に丁寧な言葉を使いながら、大声で笑いながら、身振り手振りを交えて、饒舌に語る。

    犯行に対して後悔することはないかと問うと、

    「唯一、後悔することがあるとしたら最後の被害者の携帯の電源を切り忘れたこと。
    これは完全に、私の油断。
    最初の方は証拠隠滅にすごく気を使っていましたが、人間とは不思議なもので、徐々に慣れてしまうんです」

    と言う。

    9人目の被害者の携帯電話が発した電波によって、犯行現場となったアパートの位置が特定され、逮捕につながったからだ。

    なぜここまで赤裸々に語るのか。

    「それは検察、警察、そして私の味方であるはずの弁護士にも『申し訳ないけれど、諦めてほしい』と言われました。
    それを聞いて、『だったら最後にうまいものを食って、欲を満たして、極刑になってやろう!』って!」

    面会中、白石は「お金」に対する執着をたびたび見せた。
    面会に来た記者に、「お金をくれたら事件のことを全部話す、お金があればチョコレートやカレーなどが買えるから」 と発言したと報じられたが、本誌記者にも、指でお金のマークを作ってニヤリと笑って見せた。

    また、送検時はマスコミは顔を手で覆っていたが、「このときに顔を隠したのは『何で勝手に写真撮っているんだ、撮るならカネ払え!』と腹が立ったから」と語った。

    しかし、「何でも聞いてください」「私のことをどれだけ叩いてくださってもかまいませんし、何だったら他社に売ってくださってもかまいませんから」と豪語していた白石が頑なに口を閉ざした話題がある。

    1人の女性についてだ。

    白石の誕生日である10月9日、20代前半とみられる女性が泣きながら接見に訪れていた。
    列をなして接見を求める報道陣を続々と断り、白石がこの日面会したのは、彼女だった。
    長い黒髪の小柄な女性で、黒いキャップをかぶり、白いフード付きのパーカに、白いミニスカート、白いソックスという全身白ずくめは面会室の中でも一際目を引いた。

    白石の誕生日祝いなのか、手にケーキの箱を持っていたが、職員に「それ、持って面会室には入れないよ」と注意を受けていた。
    鏡を見て、念入りにグロスを塗り直し、彼女は面会室へと入っていった。

    後日、彼女について白石に聞くと、これまでの饒舌が一転、黙り込み「それは答えられません」とうつむいた。

    「何を言うか…と思うでしょうが、たとえどんなにカネを積まれても、あの子のことだけは話せません。
    こんな凶悪犯の私にも、やっぱり、大切な存在っている。そんなことです…」

    その言葉を受け、最後にもう一度聞いた。
    あなたが手をかけた9人にも、あなたが「彼女」を思うように大切に思っている人がいたということに、なぜ今もなお思い至らないのか。

    「それは欲の対象と、大切にしたい人ははっきり線引きされているので、正直、謝罪の気持ちもないし、本当になんにも思いません」

    また同じ話か、とうんざりした口調だった。


    女性セブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20181020_784318.html?PAGE=1#container 


    所長見解:怖いよ・・・

    【【彼女か?】座間バラバラ事件の犯人「あの子のことだけは話せません」←これ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    no title


    どや、見てくれたか? 
    ワイの鍛え上げられた両腕、引退して10年経つとは思えん、たくましさやろ?

    エ? 
    警察ハンは全然、筋肉を見てへんし、笑っとる場合ちゃうんやないかて? 
    アホゥ、『FRIDAY』も、ワイのこういう凛々(りり)しい姿をやなぁ――。

    かつての本誌人気企画『番長日記』なら、こう書いただろうか。
    それほど、今回入手した写真の清原和博(51)には、往時のパワーが漲(みなぎ)っていた。

    9月のある夜、新宿・歌舞伎町で清原に職務質問をした新宿署員が、注射痕を発見。
    そのまま尿検査を受ける事態になったのは本誌既報の通り。

    尿検査の結果は「シロ」だったが、「職質」「注射痕」「尿検査」という単語にメディアは色めきだった。
    折しも、清原の自叙伝『告白』がベストセラーとなっていた時期である。

    〈気づけば、覚醒剤の打ち方っていうのを検索していることもあるんです〉

    〈相変わらず薬物の欲求っていうのは突然、襲ってきます〉

    などの赤裸々な告白が話題となっていただけに、本誌は「再犯」を心配したのだが――
    どうやら、杞憂(きゆう)に終わったようだ。

    清原本人が振り返る。

    「あの日は2ヵ月に1度の糖尿病の治療と検診の日でした。
    新宿に行ったのは、自分を支援してくれている人が経営する焼き肉店があるから。
    そこで夕食をとろうとしたんです」

    検診を終え、知人と新宿に向かった清原。
    歌舞伎町の駐車場に車を停め、徒歩で店を目指したのだが――
    秋風が吹く肌寒い夜に半ソデTシャツ姿で歩く坊主頭のイカつい男はさぞ、怪しく見えたのだろう。
    店に辿(たど)り着く前に、清原は新宿署員の職務質問に遭った。

    「カバンの中身をあらためられ、身体検査などをされました。
    その際、腕に採血の痕が見つかり、警察官が『尿を取らしてほしい』と言うので、『糖尿病検査の際にできた注射痕だ』と説明しました。
    日付入りの血液検査結果と、処方された糖尿病の薬を見せました」

    清原が「やってない!」とまくしたて、警察官とモメたという報道があったが、本人は「終始、冷静に対応しました」と言う。
    写真を見る限り、たしかに緊迫感はゼロだ。
    ちなみに尿検査終了後、警察とは円満に別れたという。

    「薬物治療の病院にも通院しておりますし、尿検査もしています。いま、自分は一日一日、薬物依存からの回復に向けて努力しています」

    終始神妙な清原。
    件(くだん)の写真が撮られた一瞬だけだったかもしれないが、「番長」はたしかにカムバックした。


    FRIDAY
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181014-00010002-friday-base


    所長見解:やめてよ・・・

    【【薬物疑惑】清原和博の「職質」写真がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「せっかく前向きになってきたのに……」。
    そう残念がるのは球界関係者だ。
    2016年2月に覚醒剤取締法違反容疑で逮捕され、懲役2年6か月、執行猶予4年の有罪判決を受けた“球界の番長”こと清原和博が、再びドン底に逆戻りだ。

    9月11日、東京・新宿歌舞伎町で警察官から職務質問を受け、そのまま任意の尿検査を行うハメになったのだ。
    社会部記者によると「同時期に記者クラブの間で『清原がヤバイ』『尿検査を受けたようだ』という話が出回り、各社裏取りに動きました」

    21日発売の「フライデー」(講談社)によると、職務質問した警察官は清原の腕に注射痕があったのを見て、〝シャブ再犯〟を疑い、署に連行。
    任意と言いながらも半ば強制的に清原の尿を採取したという。

    しかし結果は「シロ」。
    注射痕は持病の糖尿病治療の際に打っていたインシュリン注射の痕だった。
    当然、納得がいかないのは清原だ。

    「行きつけの店に顔を出すために歌舞伎町にやって来たのに、警官からは『何しに来たんだ?』と、まるでシャブを買いに来たかのような言い方をされたそうです。
    尿検査の結果がシロだったのに、謝罪の言葉もなかったそうです」(社会部記者)

    ブチ切れ寸前の清原だったが、しばらくすると、今度はひどく落ち込みだしたという。

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    前出球界関係者の話。

    「薬物依存を断ち切ろうと頑張っているのに、誰も信じてくれない。
    警官からも“またやっている”と疑いの目で見られていることにショックを受けていました。あの落ち込みようは、誰かがそばにいないと危ないレベルです」

    清原は以前からうつ病を患っており、精神安定剤と睡眠薬を常用。
    このところは症状も改善し、7月に自叙伝『告白』を出版し、8月にはテレビ番組で盟友・佐々木主浩氏とのキャッチボール姿を公開したり、夏の甲子園にも足を運んでいたが…。

    「また自分の殻に閉じこもり、『どうせ俺なんか生きていてもしゃあないやろ』と自殺願望を口にしているそうです。
    水面下で進んでいた球界復帰計画もパー。
    本人がそういうことを考えられる精神状態ではないためです」(同)

    清原は「文藝春秋」(2018年9月号)に寄せた独占告白で〈何も考えられず、表に出る気にもならず、頭に浮かぶのはただ「死ぬこと」……。
    (中略)今はスマートフォンでいろんなものを検索できますから、死に方を探してみたり、飛び降り自殺した人の写真を見たり、そういうことを自然としてしまうんです〉と吐露。
    もともと危うい下地があるだけに最悪の事態にならなければいいが……。

    http://dailynewsonline.jp/article/1527617/


    所長見解:メンタル・・・

    【【自殺願望】清原和博氏「生きていてもしゃあないやろ」←これ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    y


    元マネジャーを脅迫したとして、神奈川県警藤沢署が脅迫の疑いで、タレントの泰葉さん(57)を書類送検していたことが28日、署への取材で分かった。

    https://this.kiji.is/418220022098216033


    所長見解:もうね・・・

    【【脅迫容疑】泰葉(57)を書類送検ってよwwwww】の続きを読む

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