ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    謹慎

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    1: (・ω・)/ななしさん

    唐突な発表に、誰もが「タピオカ恫喝騒動」を思い出したに違いない。

    昨年の大晦日、離婚を明らかにしたのが、タレントの木下優樹菜(32)と、お笑いコンビ「FUJIWARA」の藤本敏史(49)である。

    受難続きのところ、件のタピオカ店とは未だケジメがついておらず……。


    新年を迎える前に、これまでのしがらみを断ち再スタートしたい。

    二人が発表した離婚の報告には、その思いが滲み出ていた。

     
    二人は、それぞれの事務所から書面でコメントを発表。

    離婚理由については、〈お互いの芸能生活の中で、夫婦としてのすれ違いや生活のずれが重なり、話し合いを重ねた結果このような結論に至りました〉と述べるのみ。

    通り一遍の説明に終始されては、昨年秋に木下が芸能活動自粛にまで追い込まれた「タピオカ騒動」が、二人の仲に亀裂を生じさせたのかと勘ぐりたくなる。

     
    実際のところは、以前から夫婦関係は悪化の一途を辿っていたと芸能担当記者が言う。

    「数年前から夫婦はすれ違うことが多くなり、去年の夏頃には話し合いに入っていたそうです。
    結果的に、二人の子供の親権は木下が持つ形になりましたが、タピオカ騒動は、私生活に暗雲が垂れ込めていたタイミングで起きていた格好になります」

     
    よほど私生活でフラストレーションが溜まっていたのか。

    元来、ヤンキー気質といわれるユッキーナだ。

    鬱憤を周囲にぶつけて解消したいと考えて、怒りの矛先をタピオカ店に向けたのなら、一連の“恫喝”にも納得である。


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    “関東連合”

    ことの発端は、昨年7月に木下の姉が、東京の下町にオープンしたタピオカ店で働き始めて起きたトラブルにある。

    もともと友人関係にあった女店主と木下姉には、運営のあり方や賃金の未払いを巡って意見の食い違いが生まれたが、そこに木下が介入。

    一連の出来事をSNSでも公表し、口汚く罵る大人げない対応が大炎上してしまったのだ。

     
    その代償は大きく、木下は全面謝罪をして11月から芸能活動を取り止め。

    表舞台から完全に姿を消したが、一方的に言われっ放しだったタピオカ店も休業を余儀なくされていたという。

     
    店の近隣住民によれば、

    「オープンして間もないのに、騒動で店主の方も体を壊してしばらく休業していました。
    なのに、問題を起こした木下さんの姉は、ママ友との会話で、“お店が関東連合の人間と繋がっていたから、優樹菜は謝ることになったの”などと言う始末で、周囲は呆れていました」

     
    半グレ集団の名前が出るなど穏やかでないが、一般人を相手に“恫喝”したのはユッキーナのはずだろう。

     
    ことの真偽を含め、件のタピオカ店に尋ねてみると、女店主の代わりに男性経営者が話をしてくれた。

    「私共夫婦が、関東連合とつながりがあると言われているのは知りませんでした。
    そんなことあるわけないし、まっとうに商売しているだけ。
    記事に書かれるだけでも、そういうふうに見られてしまうじゃないですか」

     
    完全否定した上で、こうも言う。

    「離婚の話はビックリしましたが、私共の問題とは関係がありません。
    向こうからの謝罪も含め、法的な対応は弁護士に任せています。
    年末年始だったので確認できていませんが、まだ謝罪の連絡はきていません」

     
    ユッキーナを赦す言葉が聞かれることは終(つい)ぞなかったが、最後に彼女の所属事務所に見解を問うたところ、

    「和解は成立していません」

    と言うばかり。


    離婚報道で、木下へはファンから同情の声も集まるが、活動再開には、まだ暫くは時間がかかりそう。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200116-00602239-shincho-ent

    所長見解:もうね・・・
    【【おばたん】木下優樹菜氏が恫喝したタピオカ店は今・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    宮迫、やっぱり本物のクズだった・・・

    コンビとはいえ、淳がここまで相方の復帰に本気になったのは、ある人間への強い遺恨が原因だという。

    それは、亮と共に‘19年7月に謝罪会見を行った「雨上がり決死隊」宮迫博之だ。


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    「宮迫は亮に対し『反社から金をもらっていない』と“ウソをつけ”と言い、さらに吉本が謝罪させてくれないからと勝手に会見を主導して開いた。
    亮は宮迫の言うことに従ったのに、ふたを開けてみれば宮迫だけ明石家さんまさんに泣きついて復帰しようとした。
    これに淳が怒ったようです。
    普通、さんまさんに助けをお願いするなら、巻き込んでしまった亮を先に助けるのが筋でしょう。
    それを自分だけ復帰しようとしたので、淳は独自で亮を助ける計画を立てて動いた。
    淳は宮迫と違い、吉本の幹部に向き合って何度も話をしてきたので、今回のようにスムーズに復帰の道筋を立てることができたんです」(芸能プロ関係者)

    所長見解:そうやね・・・

    【【あの人は今】宮迫博之さん、本物のくず説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「予想どおりだった」

    業界関係者の多くがそう語っていた木下優樹菜・フジモン夫婦の離婚。

    すでに1年以上も前から別居していて、本人たちは直接関係性はないとしていたが、あの『タピオカ騒動』以来、彼らの離婚は時間の問題だと見られていた。

    そんななかで明らかになった離婚だが、所属事務所はすでに木下の芸能活動休止を発表しており、今後の生活がどうなるのか懸念する声も聞かれる。

    今後、復帰するとしても、テレビ出演のハードルはかなり高くなるという。

    「ママタレとして芸能活動するのはもう無理でしょう。
    後藤真希さんもそうでしたが、支持層のママたちがそっぽを向いてしまいましたから。
    スポンサーも彼女の起用をよしとしないでしょうし、どんな形であろうとテレビ出演したら叩かれるのははっきりしています」(テレビ局関係者)


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    元夫・藤本敏史の“金銭的サポート”も

    ところが近年のテレビ界では、『しくじり先生』(テレビ朝日系)や『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)といった、“騒動の当事者をあえて出演させ視聴者の興味をひく”番組もよく見受けられる。

    過去に起こした不祥事や遭遇した災難をネタにして、番組内で反省や謝罪、また心情を吐露してもらうことで禊(みそぎ)をすませたり、過去を清算してもらおうという狙いなのだろう。

    特に最近はそのスパンが短くなっているようで、昨年5月に不倫が報じられた原田龍二はすでにその年の大みそかの『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)に出演、『アパ不倫』でおなじみ袴田吉彦とともに登場し、笑いを誘った。


    それでいえば、例にもれず木下優樹菜も“かっこうの的”だ。

    ただ、木下の場合はまだ現在進行形の騒動であり、原田のように笑いに変えることができる話ではない。

    一歩間違えると番組サイドも非難を浴びかねないのでオファーには消極的になっているのが現状だ。

    しかし、実の彼女はというと……。

    「木下さんはテレビに出演する気などさらさらないようです。
    それよりもテレビに出ることで当時ブログなどで顔出しをしていたお子さんに被害が出ることをいちばん懸念しているみたいです。
    本人も出れば必ず叩かれるとわかっていますので、あえてそんな危険は冒さないでしょう。
    イメージ回復は難しいですから、生活費に関しては藤本さんもサポートするのでそこまで不安はないでしょう。
    ですから、このまま芸能界から消える可能性もありえますね」(芸能プロ関係者)


    せっかく築き上げた“ユッキーナブランド”を一瞬の的外れな正義感で失ってしまうなんて、芸能界はなんとも落とし穴の多いところである。


    https://news.livedoor.com/article/detail/17637684/

    所長見解:そやね・・・


    【【あの人は今】木下優樹菜さん「テレビに出る気はさらさらない」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ママタレントとして人気を集めていた木下優樹菜(32)にとって、今年は苦難の年になった。

    「10月に、実の姉が勤務していたタピオカ店のオーナー女性にツイッターで《ウチら怒らせたらどうなるか教えてやろうか?》《事務所総出でやりますね》など、恫喝めいたメッセージを送っていたことが発覚し、ネットで炎上しました」(スポーツ紙記者)

     
    その後、自身のSNSで騒動を謝罪したが、批判はおさまらず、11月18日には所属事務所が当面の間、彼女の芸能活動を自粛させることを発表した。


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    高級スーパーで目撃された木下優樹菜

    一部のメディアでは木下が憔悴して激やせしたとも報じられたが、休止を発表した数日後の11月中旬の夕方には、都内の高級スーパーで真逆の姿が目撃されていた。

    「ママ友らしき女性3~4人と買い物をしていましたよ。
    特に落ち込んだ様子もなく、終始、楽しそうに話していました。
    騒動の前からこのスーパーで彼女の姿をよく見ますが、いつもと変わらず、特にやせた印象も受けませんでしたよ」(目撃した女性)

     
    芸能活動ができなくなったショックはあったのだろうが、いつまでも引きずってはいないようだ。

    「スーパーの近くの公園で友達と一緒にお茶を飲みながら立ち話もしていましたよ。
    盛り上がったのか、1時間くらい話していたと思います」(目撃した別の女性)

     
    復帰はいつごろになるのだろうか。

    12月中旬のお昼すぎ、彼女の近況について話を聞くため、都内にある木下の実家を訪れた。

    車に乗って出かける父親に声をかけた。


    ─最近、優樹菜さんと会ったり、連絡をとっていますか?

    「……とっていません」

     
    さらに質問を続けようとすると、車のドアを閉めて走り去ってしまった。

     
    彼女とトラブルになったタピオカ店は、どうなっているかというと……。

    「弁護士を立てているので」

     
    木下の実家を訪れた翌日に行ってみると、平日の昼間にもかかわらず、店内は子ども連れの主婦を中心に満席になるほど繁盛していた。

    「11月に『週刊文春デジタル』で、木下さんが夫の藤本敏史さんと彼女の母親の3人で、オーナー夫婦の自宅に謝罪に訪れたことが報じられました。
    ただ、そのときはオーナー女性が不在で、夫が対応したといいます」(ワイドショー関係者)

     
    改めて謝罪に来たのか、オーナー女性に尋ねてみたが、

    「すいません。もう弁護士を立てているので、私からは何もお答えできません」

    と、すでに取材の窓口になっている弁護士がいると話す。


    ─訴訟も視野に入れているということですか?

    「弁護士に相談しているところから想像していただければと思います」

     
    訴訟を検討していることについて否定はしなかった。

    ただ、窓口になっている弁護士に取材したい旨を伝えても、「名前や連絡先は教えられません」の一点張りだった。

     
    年が明けたら晴れやかな気持ちで、とはいかなそう。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191225-00016842-jprime-ent 

    所長見解:もうね・・・

    【【タピオカ問題】木下優樹菜さん、法廷闘争の模様・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「怒り失敗した有名人」第1位に選ばれた木下優樹菜


    “タピオカ恫喝騒動”で芸能活動を自粛中のタレント・木下優樹菜(32)を巡り、水面下でまた騒動が起きていた――。

    10日に発表された「アンガーマネジメント大賞2019」で、木下が「怒りの感情をコントロールできずに失敗してしまったと思う有名人」の第1位に選ばれたことが発端だ。

    木下サイドが復帰に向けた動きを模索する中で、不名誉な1位でクローズアップされるのは大きな痛手。

    だからといってネットニュースが、すぐに“抹消”されたのはいったいなぜ?と大きな話題になっている。


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    アンガーマネジメント大賞は、日本アンガーマネジメント協会が制定するもので毎年12月に発表される。

    協会のメールマガジンを通じて昨年11月から今年11月の間に注目された人物・事件・事柄を募集し、上位に挙げられた回答の中から協会公認のアンガーマネジメント講師266人の投票により各設門の1位を選ぶ。


    「上手に怒りの感情をコントロール・対応した有名人第1位」である「アンガーマネジメント大賞2019」は、嵐の櫻井翔(37)が受賞した。


    嵐が2020年いっぱいで活動休止することを発表する会見で「無責任という指摘もあると思うが」と聞かれた櫻井は、「2年近くかけて感謝の思いを伝えていく期間を設定した。
    これは我々の誠意です」と、誠実かつ冷静に回答したことが評価された。

     
    これに対し木下は「怒りの感情をコントロールできずに、失敗してしまったと思う有名人」の第1位に選出。

    木下の騒動は、都内のタピオカドリンク店と、同店で働いていた木下の実姉Aさんとのトラブルが原因。

    木下が同店の関係者に送りつけた“恫喝DM”が大炎上し、11月18日には当面の間、芸能活動を自粛すると発表した。

     
    嵐が活動休止の発表会見を開いたのは今年1月のこと。

    一方の木下は最近の話題。

    それだけに、木下の受賞がクローズアップされてもおかしくなかったが、なぜかニュースとしてほとんど報じられなかった。


    「実は大手メディアを含めてニュースとして記事を配信した媒体はあったのですが、すぐさま“消去”。
    または報じようとしたが、“自粛”した媒体もあった。
    実はアンガーマネジメント大賞に選出されたことに気づいた木下サイドから『取り上げないでほしい』というお願いがあったのです。
    ただ、ネット上では恫喝騒動で木下が『出方次第でこっちも事務所総出でやりますね』などとDMを送っていただけに『また総出か?』などと厳しい指摘が相次いでいる」(芸能関係者)

     
    今回の騒動は木下だけでなく、夫であるお笑いコンビ「FUJIWARA」の藤本敏史(48)への飛び火も収まらない。

     
    藤本は1日放送の読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」(関西ローカル)で、騒動について「本当に申し訳ございません」と謝罪。

    木下の様子について「当然のことながら、反省の日々です」と明かした。


    「木下さんは徐々に元気を取り戻していると聞いてますが、世間の目が怖く、今もなかなか家から出ることができないとか。
    騒動(表面化)から2か月たち、事務所も含めて復帰に向けた動きを模索しているが、少しでも早く世間の記憶が薄れることが大事になってくる。
    だからこそ『アンガーマネジメント大賞』で掘り返されることを、マイナスと考えたのでしょうね」(芸能プロ関係者)

     
    活動自粛を発表するまで、木下の恫喝騒動について報じたのは本紙を含めてごくわずか。

    ほとんどのメディアが報じなかったが、これも事務所から「扱わないで」という“お願い”があったといわれる。

     
    ネット上では「アンガーマネジメント大賞の報道がなぜ消されたのか?」と、いまもなお疑問の声が噴出している。

    復帰の足かせにならなければいいのだが…。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-00000001-tospoweb-ent

    所長見解:総出やね・・・

    【【これは怖い】木下優樹菜「怒りの感情コントロールできなかった芸能人1位」→ なぜかネット記事が消えた件・・・・】の続きを読む

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