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    1: (・ω・)/ななしさん

    1月8日からテレビドラマ「ゆうべはお楽しみでしたね」(TBS系)がスタートした。

    同ドラマでヒロインを務める本田翼に、視聴者から絶賛の声が飛び交っているという。

    「このドラマは、オンラインゲーム『ドラゴンクエストX』で知り合った男女が、ひょんなことからルームシェアを始めるというラブコメディです。
    本作でヒロインを務める本田は、美脚を露わにした部屋着で登場したり、丈の短いスカートのニーハイ姿のまま、座ってゲームをプレイするシーンなどがあったため、大きな反響を呼んでいます」(テレビ誌記者)

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    同ドラマでの本田について、視聴者からは「彼女が出演したドラマ史上、最高に可愛い!」と絶賛されており、ゲームプレイシーンでは立ち上がる際に、スカートの中身が見えそうになっていたことで「艶すぎる!」「足がキレイ」との声も相次いだ。

    https://www.asagei.com/excerpt/120017


    所長見解:見よう・・・

    【【大反響】本田翼、ニーハイ姿でゲームをプレイした結果www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    大河「いだてん」綾瀬はるか“爆走シーン”は「リハなしの一発撮り」ネットで話題「競輪選手並み」

    歌舞伎俳優の中村勘九郎(37)と俳優の阿部サダヲ(48)がダブル主演を務めるNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜後8・00)は20日、第3話「冒険世界」が放送され、綾瀬はるか(33)演じるスヤの“爆走”が話題となった。

    東京高等師範学校へ進学した四三(勘九郎)は、夏休みに故郷の熊本へ帰省しスヤと再会。

    四三が美川(勝地涼)とSL列車に乗って東京へ戻る途中、自転車に乗ったスヤが見送りに現れた。

    スヤは自転車を“爆走”させながら四三の乗った列車と並走。

    「四三さん、お達者で!」と再び東京へ向かう四三を見送った。


    放送終了後、さっそく視聴者からインターネット上で反応が。

    「綾瀬はるかの自転車爆走シーンは何度でも見たくなる。あの脚力は本物」
    「汽車に並走する綾瀬はるかさんの自転車を漕ぐ脚力に驚き。競輪選手並みだった」
    「綾瀬はるかの競輪選手並みの脚力がヤバい。オリンピックに出れる」

    など、綾瀬の脚力に驚きの声が続出した。


    番組公式ツイッターもこのシーンについて言及。

    「SL列車と並走するシーンは、リハーサルなしの一発撮り。時速はおよそ30キロ。
    カットの瞬間、拍手が湧き上がりました」と詳細を説明している。


    綾瀬はるか演じるスヤ(右)は自転車でSL列車と並走する(C)NHK

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    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/01/20/kiji/20190120s00041000351000c.html


    所長見解:さすがやね・・・

    【【いだてん】綾瀬はるか、凄すぎる爆走シーンがコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    南米大陸最高峰アコンカグア(標高6961メートル)の登頂とスキー滑降をめざしていたプロスキーヤー三浦雄一郎さん(86)が登頂を断念して下山を始めた。

    三浦さんの事務所が21日未明、明らかにした。

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    三浦さんの体調から、チームドクターがこれ以上標高の高いところに行くのは難しいと判断したという。

    三浦さんは現地時間の20日、標高約6千メートルのプラサ・コレラに滞在していた。

    事務所によると、同行していたチームドクターの大城和恵さん(51)が、高所の生活による影響が出ており、この標高での長時間にわたる生活が86歳の三浦さんにとって肉体的、生理的に負担がかかってきていて、これ以上、高い標高での登山活動は心不全をおこす危険があると判断。

    三浦さんもそれを受け入れたという。

    ニド・デ・コンドレス(標高5500メートル)まで歩いて下山し、ヘリコプターでふもとに向かう予定。

    三浦さんは今月2日に日本を出国し、3日にアルゼンチン入り。

    徐々に標高を上げて体を高度に慣らしながら生活し、10日にヘリコプターでベースキャンプ(BC)のプラサ・アルヘンティーナ(標高4200メートル)に入った。

    その後BCに滞在しながら調整。

    18日にヘリコプターで標高5580メートル地点に降り立ち、先に歩いて登っていたメンバーと合流して、約6時間歩いてプラサ・コレラに着いていた。

    19日は翌20日の強風が予想されたため、プラサ・コレラに滞在。

    登頂とスキー滑降を目標としていた。

    副隊長で次男の豪太さん(49)は「6千メートルの標高で、肉体的、精神的にも厳しいとみた」、大城医師は「この標高は生物学的に86歳の限界。
    生きて還(かえ)るために、きょう降りるという判断をしました。
    よくここまで、この肉体と年齢でがんばったと思います」と話しているという。

    三浦さんは「僕自身、頂上まで行ける、という自信はありましたけど、やはり周りで見ての状況、特に大城医師の判断ということで従うことにいたしました」と事務所に伝えた。

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASM1P01BZM1NPTIL011.html


    所長見解:無理やよ・・・

    【【セサミン】三浦雄一郎(86)さん、登頂断念の理由・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    新元号予想、最多は「平和」…次代に願い託す

    新元号が改元1か月前の4月1日に発表されることが決まり、次の元号を予想するアンケートなどが注目を集めている。

    昭和から平成に変わる時の「自粛」とは異なる雰囲気のなか、多くの人が様々な元号を予想し、新時代に願いを託しているようだ。

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    「平和」「安久」――。

    これは、ソニー生命保険(東京都千代田区)が昨年3月、1000人を対象に新元号を予想するインターネット調査を実施し、上位となったものだ。

    「平和」が47人と最多で、「和平」(19人)、「安久」(17人)と続いた。

    「自由」や「希望」という予想も寄せられた。

    同社の担当者は「平成は阪神大震災や東日本大震災など災害が相次いだ。
    平和で安心できる世の中への願いが込められているのでは」と分析する。

    東京都中央区のリサーチ会社「テスティー」も昨年9月、男女1747人に次の元号を漢字2文字で予想するアンケートを行った。

    使われた漢字は「和」(回答数166)が最も多く、次いで「平」(同98)、「成」(同76)の順だった。

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190112-OYT1T50059.html 


    所長見解:なんやろね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    正体不明の路上芸術家バンクシーの作品に似たネズミの絵が東京都港区にある金属製の防潮扉に描かれているのが見つかり、ネットをざわつかせている。

    小池百合子東京都知事は17日、ツイッターで「あのバンクシーの作品かもしれないカワイイねずみの絵が都内にありました!」と絵と一緒に写った写真をアップ。

    「東京への贈り物かも?カバンを持っているようです」とつづった。

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    小池氏の「東京への贈り物かも?」という推測には賛否が寄せられており、ウーマンラッシュアワーの村本大輔は「本当にバンクシーだとしたら東京への贈り物というより東京への攻撃だと思います」と異論。

    キングコングの西野亮廣は「本物のバンクシーの作品だとしたら、彼のことだから、『ネズミが傘を持っている=汚れたネズミでも避けたくなる雨(放射能雨)』といったところで、世界中が集まる東京五輪に対する皮肉だろうから、東京五輪のユニフォームで作品をお届けしてしまってる小池さん、作品を完成させちゃってんじゃね?」と私見を述べた。

    元AKB48の高橋みなみも「あの絵本当にバンクシーなのかなぁ もしバンクシーだとしたら何か意味のある絵なはず 気になる」と反応した。

    また、“落書き”を容認するかのような小池氏のツイートに疑問を呈する声も少なくない。

    タレントのフィフィは「ゲリラアーティストの作品は、どう扱われてもアートはアートと思う。
    そこまで想定しての作品なのか、あるいは想定してないか、でも許可なく描くわけだから、そこは覚悟と思う。
    防潮扉に許可なく描かれた絵、日本では罪、消すのが妥当。
    作品の価値云々以前に、有名無名は関係なく罪だから消すしかない」とツイート。

    タレントの吉木りさは「違法なことだから適切な処置をしないと… でも価値があるしな… と結果丁寧に作品が扱われてる様もバンクシーは鼻で笑ってるような気がする」とつづった。

    バンクシーは神出鬼没のゲリラ芸術家で、世界各地の壁などにメッセージ性の強い作品を描くことで知られる。

    昨年10月にはロンドンで行われた競売で、高値がついた絵画作品をシュレッダーで裁断し、話題となった。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201901180000249.html


    所長見解:どうなんやろね・・・

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