詐欺

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    久しぶりのその名を聞いた人も多いだろう。

    NHK紅白歌合戦にも出場した「mihimaru GT」のボーカルhirokoの夫が詐欺容疑などで警視庁捜査2課に逮捕されていたことがわかった。

    m


    捕まったのは経営コンサルティング会社社長の池田泰章容疑者。

    警察の調べによると、2013年12月上旬ごろ、知人を介して知り合った福島県会津若松市に住む歯科医の男性に、実在する病院の会報誌を見せながら「会報誌の通信販売枠に載せれば、凄く売れます。その商品を選別して仕入れるための会社を作ります」と嘘の出資話を持ちかけ、現金300万円をだまし取った疑いが持たれている。

    同容疑者は男性をあざむくために、法人登記も行ったが、資本金の預金口座を示す書類を偽装して提出。

    実際より資本金が多くあるよう見せかけていたが、業務実態はなかった。

    警察の調べに同容疑者は「間違いありません」と容疑を認めているという。


    災難なのは、hirokoだ。

    2人は2014年12月に結婚&出産を発表。

    池田容疑者の猛アプローチによって結ばれたそうだが、その時点で夫が詐欺に手を染めていることは知る由もなかった。

    そればかりか、詐欺まがいのビジネスは結婚後、一層拍車がかかった。

    池田容疑者の手口は著名人との交流をチラつかせ、相手を懐柔すること。

    当然、その中には妻のhirokoに名前も含まれる。

    社会部記者いわく「妻が人気歌手というのを売り文句にして、金持ちに接近していた。
    そう考えると、彼女との結婚自体がビジネス。
    hirokoさんはまんまと結婚詐欺にあってしまったようなものかもしれない」。

    〝宇宙人〟こと鳩山由紀夫元首相の名前も頻繁に聞かれたという。

    池田容疑者の母親は有名実業家の池田佳代さん。

    慈善事業に注力する彼女は政界にも顔が利き、そうした人脈を通じて池田容疑者は鳩山氏と親交があったという。

    2015年には「鳩山氏と行く中国ツアー」を計画。

    そのための会社設立を複数人に持ちかけ、数百万円の現金をだまし取った疑いがもたれており、被害者から告発されている。

    「ツアーには胡錦濤前総書記との会食も組み込まれており、賛同者の欄にはソニー元会長の出井伸之氏やキヤノンCEOの御手洗冨士夫氏、森喜朗元首相の名前もあった。
    言うまでもなく、それらは全部デタラメ。
    稀代の詐欺師ですよ」(週刊誌記者)

    ほかにも同様の〝詐欺ビジネス〟で利益を得ていたとされ、捜査関係者によれば「余罪は十数件」。

    マスコミ各社には「自分もダマされた」という被害者からタレコミ電話が殺到しているという。

    〝ダマされた〟のはhirokoも同じ。

    出会った当初は、ヤリ手実業家の皮をかぶり、彼女の目の前では羽振りの良いところを見せていたというが、実際はただの詐欺師。

    彼女は夫の逮捕をニュースで知ったそうで、今後離婚も視野に入れているという。

    ミヒマルの代表曲と言えば「気分上々↑↑」だが、私生活は上々とはいかなかったようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1615085/


    所長見解:懐かしい・・・

    【【あの人は今】「ミヒマルGT」の悲惨すぎる現在がコチラ・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    2014年2月に発覚したゴーストライター騒動によって、現代のベートーヴェンから稀代のペテン師に転落した佐村河内守(55)。

    以降、表舞台にほとんど姿を現してこなかった彼が、週刊新潮のインタビューに応じた。


    「ずっと家にこもっていました。
    民放をつければ僕が映っている。
    ヴァイオリンが映るだけでも嫌で、ひどいときは心臓がバクバクして、彼女(妻)も一時は僕と同じくらいでした」

    と、佐村河内氏は騒動当時を振り返る。

    16年には氏を追ったドキュメンタリー映画『FAKE』が公開されるなどの動きはあったものの、引きこもりがちに。

    依頼された作曲が“佐村河内だから”という理由でなくなるなどの憂き目にもあった。

    「フジテレビから、地獄から復活した人スペシャルみたいな番組に出ませんか、という熱心なオファーをいただきましたが、僕自身まだ反省する時期だったので断念しました」

    そして、強調するのだ。

    「地下に潜って書きたい。表に出るのは、もう二度とごめんです」

    そんな氏はザ・グレート・サスケ(49)という意外な人物の依頼を受け、曲を書いてもいる。

    先述の『FAKE』の配給会社を通じて知り合い、“サスケのテーマ”を制作したのだ。

    好きだと言ってくれる人が入れば、表には出ずにいいものを作っていきたい――。



    「週刊新潮」
    http://news.livedoor.com/article/detail/15695759/


    佐村河内守氏
    no title


    所長見解:懐かしい・・・

    【【ゴーストライター騒動】佐村河内守氏は今・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    経営コンサルタントの「ショーンK」ことショーン・マクアードル川上(50、本名・川上伸一郎)が16日、「アートオリンピア2019」の開催発表会見に司会者として出席した。

    グレーのスーツに黒ぶち眼鏡をかけて登場したショーンK氏は、相変わらずのイケメンぶりで低音ボイスも素敵でした。

    ただ、16年3月に学歴や経歴詐称が発覚。

    k


    4月からメインMCを務める予定だった「ユアタイム」(フジテレビ系)をはじめ6番組すべてを降板して以来、初めての公式の場にもかかわらず、謝罪などが一切なかったことについて、集まった報道陣からは「反省なしか」という声も出ていました。

    「ショーンKと申します」と自身で挨拶していましたが、所属事務所は「ショーンK」はビジネスネームですので、これからも使っていきますとコメント。

    厚顔無恥としか…。(ワイドショー関係者)

    せめて本名の川上に戻して再出発するか、顔は出さず声だけの仕事に専念したほうが…。 

    https://news.infoseek.co.jp/article/92fujient1811249296/?ptadid=


    所長見解:もうええやん・・・

    【【あの人は今】ショーンKことショーン・マクアードル川上(本名・川上伸一郎)氏が復帰した結果www】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    10月20日夜6時、東京・品川区の会議室では、『日本沈没・最後の審判』と銘打たれた「超能力セミナー」が開かれていた。
    講師である“超能力者“高山右近大夫長房氏が、「地球は滅亡が始まっています。2023年の8月には大地震が来る」と語ると、50人ほどの参加者たちはうなずきながら聞き入っている。

    そんななかに一人、一際熱心にメモを取る坊主頭の男性の姿が。
    強面(こわもて)にゴツゴツしたネックレスをつけ、手首には数珠……’90年代に一世を風靡した“霊能者“織田無道(むどう)(66)その人だ。

    m


    織田無道は、’02年に宗教法人の乗っ取りを図り虚偽の登記変更を行ったとして逮捕。
    以来、メディアからは姿を消していた。
    その男が、いったいここで何をしているのか。

    「実は織田さんは、末期がんなんです。
    高山先生の超能力の噂を聞きつけ、『どうしてもお話を聴講したい』と、セミナーに参加を申し込んできた。
    高山先生はがんの治癒にも精通していて、多くの有名人に施術をした経験がありますからね」(セミナー関係者)

    講義の途中には、講師の高山氏が最前列で聞き入っていた織田無道をサプライズ登壇させる場面もあった。
    突然の織田無道に驚く参加者たちを前に、彼はこう語った。

    「3つの大学病院でステージ4の末期がんと言われています。
    直腸、大腸、肺、胃と転移している。
    医者からも『2年は生きられない』と言われています。
    手術をしても1年伸びる程度で無駄だと言われました」

    ただ、がんに侵されてはいるものの、かつてテレビを賑わせたトーク力は健在。
    織田無道はさらにこう続け、爆笑をさそった。

    「私はごまかしの世界の連中をたくさん見てきましたが、高山先生みたいな本物は初めてです。
    私もテレビでいっぱい馬鹿をやってきましたが、テレビはストーリーがあるからダメ。
    テレビに出ている超能力者をすごいと思うのは、(時間の)無駄です(笑)」

    セミナーは約2時間で終了。
    本誌は外に出た織田無道に声をかけた。

    ――具合はどうですか。

    「もうダメです。最近は体温を上げなければいけないということで週に5回は源泉掛け流しの温泉に通っています。
    それまでは35.2℃とかが平熱でしたが、おかげさまで36.5℃ぐらいまで上がりました」

    ――セミナーは役に立ちましたか。

    「本物の超能力を持った方ですからね。すごいなと思いましたよ。私は所詮坊主で、そもそもレールが違いますから」

    最後に、記者はどうしても気になる質問をぶつけた。
    「自分の霊能力で自分を治すことはできないんですか」。
    すると織田無道は、少し黙った後、こう語った。

    「他の人のは出来ます。でも、自分のを見るのはやっぱり嫌じゃないですか……」

    かつて“霊能者“を自称した男はいま、自身に巣くう病魔と超能力で懸命に闘っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181105-00010000-friday-ent


    所長見解:いたよね・・・

    【【あの人は今】織田無道さんが末期がんで余命宣告 ←これ・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    「身内」から出た錆とはいえ、野田聖子総務相(57)まで疑惑の渦に巻き込んでしまったGACKTコイン(SPINDLE)。
    広告塔のGACKTは、以前から仮想通貨の売り込みには長けていたようだ。
    論より証拠、投資家の前で、別の怪しいコインを巧みに宣伝していたのである。

    時は2016年6月、神戸で開かれた「アセットコイン」なる仮想通貨のイベントには、500人以上が詰めかけていた。
    そこに登場したのがGACKTである。
    アセットコインはカンボジアで産出される金を担保にしており、1年後には上場し、最大で10倍になるという触れ込みだった。

    投資家を前にして、GACKTが言う。

    「アセットコインに関しては、非常に変わっているというか、サービスが多いというか、まず、担保(金)があるじゃないですか。
    担保があるって時点で優位性があるんですよ。
    あと、交換。
    ここらへんを、暗号通貨を運営する人たちが、どこまで実現できるかっていうのを考えると、(アセットコインは)そこをクリアしていますよね。
    それで、非常に面白い暗号通貨になるだろうなっていうのを感じていますし、あとは日本の方がどれだけ価値を見いだせるかどうかってことだと思うんですよ」

    まるで買わなければ損だと言わんばかり。
    が、アセットコインに120万円を投じた人によると、

    「購入しても数カ月は自分のコインをネット上で見られなかったばかりか、送金や着金については最後まで確認できませんでした。
    翌年1月には突然メールが来て、別のコインに交換するという。
    おかしいから返金するよう連絡したのですが、結局3、4万円が戻って来ただけでした」

    投資ライターの高城泰氏が指摘する。

    「詐欺ではないかと思われる点があります。
    金を担保にしていることを謳っていますが、それなら仮想通貨など必要ない。
    実際、私が取材した仮想通貨にもベネズエラの油田を担保にするというものがありましたが、これも詐欺まがいでした。
    不動産や金を担保にすると謳っていたら、その時点で怪しいですよ」

    そこで、GACKTの事務所に聞くと、

    「知人を通じてトーク出演の依頼があったことから、ゲスト出演に至ったようです。
    アセットコインに関してもGACKTはゲストの一人として話をしただけであり、その業務には一切関わっていないと把握しております」

    アセットコインは、すでに跡形もなくなっている。
    GACKTの売り口上に乗せられて大損した人たちを残して。

    「週刊新潮」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180906-00547105-shincho-ent

    no title


    所長見解:そうだろな・・・

    【【音声公開】怪しい仮想通貨を煽った「GACKT」の売り口上がコチラwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ