ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    記者会見

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史が、25日深夜放送のニッポン放送『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン(ANN)』(深1:00)に出演。

    吉本興業所属の芸人らが振り込め詐欺グループの宴会に出席し、金銭を受け取るなどした「闇営業」問題を巡る騒動について、雨上がり決死隊の宮迫博之と電話を行ったことを明かした。


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    ロンドンブーツ1号2号の田村亮とともに行った会見の前日に、宮迫から電話があったそうで「楽屋帰ってきた時に(着信履歴を)見たら宮迫さんやってん。
    仕事全部終わってから、電話かけて『大丈夫なんか』と。
    『ごめん、申し訳ない』と。
    なんでこうなったかという話をしてくれたんですね。
    そこは聞くしかなかったし、腹くくったんやったらしゃーないなと、わかりましたと言いました」と告白。

    「会見のことも言うてたから、腹くくったんやったらそこでちゃんとやったらええのやないのと言うたら、最後に『蛍原を頼む』と言うた。
    オレが好きやった宮迫さんやなと思った。
    もともとはそういう人やったと思うねん」と思いの丈を口にした。

    続けて「会見の前の日にそういうことがあって、オレひとりでは抱えきれんというか。
    どうしてええかわからへんから、さんまさんに電話しました」と回顧。

    「(さんまが)『預かるという風には思っている』と。
    それを聞いて、ちょっと安心する部分はあって。
    そこでいろいろこうしようということは言いはって、その時は手伝えって言われたから、わかりましたと言いました」とさんまとの電話会談の様子を明かした。


    宮迫との電話を通して感じる部分があったようで「ずっと昔遊んでいた時の、どこかから変わってしまったのが戻ったというか。
    これからも問題はあるけども、やったことはアカンけど、ちょっとなって思っていた気持ちがちょっとこれでちゃんとした、やってきたこととかを反省して、やってくれるんちゃうかなって思ったりもしています」とコメント。


    日本テレビ系大みそか特番『笑ってはいけない』シリーズでおなじみの吉本興業の藤原寛副社長も、この日の放送に立ち会っているようで「怖い顔で藤原副社長が見ているんですけど、なんかメモとか取っているんですか」と冗談交じりにチクリ。

    「藤原さんだけですよ。何も持ってこないの。なんで僕が藤原さんにグミ渡さなあきませんのん。変わっていきましょう」と前向きに呼びかけていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-00000328-oric-ent

    所長見解:副社長・・・
    【【衝撃暴露】岡村隆史氏、緊急記者会見前の宮迫博之と電話した内容がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    宮迫らの会見についても、批判が収まらないのを見て「させてやる」と認めた後も「期日はこちらで決定する。それはこっちの権限だ」とし、宮迫らが弁護士を立てれば書面で「引退会見」もしくは「契約解除」の二者択一を迫る。

    さらに、「こちらで考えているQ&Aを練習してもらいます」と関係者を通じて要求していたというのである。

    タレントには人権も自由も発言権も一切関係なし、逆らえば潰すぞ、と高圧的に支配しようとする姿はさながらブラック企業のワンマン社長、いや、ヤクザ顔負けの恫喝ではないか。

    闇営業問題も「放っておけば、世間は忘れる」「こちらから事を荒立てるな」という思惑も透けて見え、会社ぐるみでの隠蔽工作を図ったといわれても仕方ないだろう。

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    岡本社長は天理大出身。

    学生時代はアメフト部に所属していたそうで、吉本には91年に入社。

    ダウンタウンのマネジャーを務め、フジテレビ系「人志松本のすべらない話」など数々の人気番組でプロデューサーを務めた。

    今田耕司、東野幸治らも担当し、吉本きっての敏腕マネジャーであることは誰しもが認めるところだ。

    大崎洋会長と二人三脚でスポーツ部門の拡大や47都道府県「住みます芸人」プロジェクトなどに力を入れ、吉本興業ホールディングス株式会社の代表取締役社長にまで上りつめた。

    宮迫とロンブー亮の会見では更に岡本社長が「(吉本は)在京キー局5社、在阪キー局5社が株主だから大丈夫だ」と発言したという。

    この言葉の意味するところは、テレビ局も吉本には文句が言えないし、吉本の意向には逆らえないという思い上がりだろう。

    「吉本が巨大企業となり、政界、とくに与党とのパイプを持ち、テレビ各局への影響力を誇示するようなところもある。
    22日の会見はアタマの上がらない松本人志から突き上げがあってのものだが、それらがなければ、知らぬ存ぜぬで通した可能性が高い。
    大崎会長とダウンタウン以外は誰も直接ものも言えない絶対君主に近い」(吉本関係者)

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/258817/2

    所長見解:あれでか・・・

    【【話題の人物】吉本興業・岡本昭彦社長の評判がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    吉本興業・岡本昭彦社長の会見から一夜明けた23日も、所属芸人からさまざまな声が上がった。

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    MBSテレビ「ちちんぷいぷい」に出演したロザン・宇治原史規(43)は会見を振り返り、「何言ってるか分からなかった。僕、(学生時代に)読解力オール5やったんですけど」と苦笑い。

    「吉本はもう一度整理して会見するといいのでは。宮迫さん、亮さんも同席した会見をするのがベター」と提案した。


    トミーズ・健(60)は、同番組で「松本(人志)も加藤(浩次)君もテレビで“辞める”とか言わんといて。話が別問題になる」と、闇営業問題からお家騒動に発展している状況を嘆いた。


    ベテラン芸人の大平サブロー(63)は出演したMBSラジオ「こんちわコンちゃんお昼ですょ!」で、旧知の岡本社長の会見を「世間の人には悪いけど、“オカモっちゃん頑張って!理路整然としゃべってくれ”とエール送ってた」と、祈るような気持ちで見守ったことを明かした。

    だが、「まどろっこしかった。しゃべりをもうちょっと勉強して。個人でしゃべってたらエエ人やのに。弁護士もポンコツ。藤原(副社長)も、オマエがアウトー!やがな」と苦言を呈した。

    また、吉本への不満が身内から噴出している現状に、「オマエがコレ言うか?っていう発信もいっぱいある。この状況になった途端、会社が弱ったのを見過ごして言い出す。これにこそ言わせてもらうけど、気にいらんかったら辞めろよ、と」と語気を強めた。

    「加藤君は腹くくって言ったと思うけど、これに乗っかって言ってる子らは、腹くくって言うてるのか。俺が古いんかもしれんけど、この状況で会社のトップをこれだけたたけるか。時代が変わってきたんやな…俺は怖かったわ」と吐露した。

    元相方の大平シローさんが2012年に亡くなった時、大崎洋会長から「シローが生前に困ってた事があったら会社としてできる事するよ」と言われたという思い出も披露。

    共演のシルクも「相方(非常階段・ミヤコ)を亡くしたときに、先払いでイイから月々なんぼか(ギャラを)入れたる」と言ってくれた」。

    2人で吉本への感謝を口にしていた。


    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190723-00000180-spnannex-ent

    所長見解:まあね・・・
    【【大御所芸人】大平サブローさん、芸人の吉本批判に「気にいらんかったら辞めろよ」←これ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◇吉本興業 岡本社長会見

    急転直下の処分撤回だ。

    岡本氏は会見の冒頭で「2人にああいう記者会見をさせてしまった。非常につらい思いをさせてしまって、本当に申し訳ない」と謝罪。

    その上で、一度は契約を解消した宮迫の処分を撤回し、亮とも契約解消をしない意向を明かした。

    「2人が席についていただけるならば、全力でミーティングさせていただき、いつの日か戻っていただいて、全力でサポートしていきたい」と、2人と向き合う決意も語った。

    ただ、これはあくまでも岡本氏の希望だ。

    会見前に2人に連絡を入れることもしておらず、現時点では一方的な“片思い”にすぎない。


    岡本氏は処分撤回の理由を「2人の会見を見て自分自身が情けなかったというのと、申し訳ないことをした」ことと説明。

    つまり、人生を左右する決定を感情的な部分で下したことになる。

    また、撤回する処分内容についての答弁も二転三転。

    契約を解消していない亮は、現在も謹慎中の身分。

    ただ、その「謹慎の処分を解く」という説明をし、後に弁護士が訂正する場面もあった。

    しどろもどろな回答が、急な決定であることを示していた。

    こうして下された岡本氏の決断だが、宮迫と亮が吉本に戻る可能性は低い。

    関係者は「現時点ではほぼ0%」と語る。


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    特に自ら「契約解除してほしい」と語った亮の意志は固い。

    「ただ謝罪がしたい」という希望さえ通してくれなかった吉本幹部への不信感は強い。

    関係者は「不誠実な対応ばかりされてきたので、本人は“今更そんなことを言われても”という気持ちだ」と明かした。

    岡本氏の意向とは裏腹、亮の“吉本復帰”には厚い壁がある。


    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190723-00000077-spnannex-ent

    所長見解:戻るやろ・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    宮迫博之、田村亮、吉本興業と急転和解へ…松本人志が仲裁
     

    反社会的勢力への闇営業問題で20日に謝罪会見し、吉本興業からの圧力を暴露した「雨上がり決死隊」の宮迫博之(49)と「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮(47)について、吉本が和解に向けた再交渉に乗り出すことが21日、分かった。

    宮迫らが受け入れれば再契約するとみられる。


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    22日に岡本昭彦社長(52)が都内で会見を行い、一連の騒動とともにパワハラ発言についても謝罪する意向。

    「ダウンタウン」の松本人志(55)もこの日、フジテレビ系「ワイドナショー」を急きょ生放送に差し替え、仲裁に尽力する考えを示した。

    この日、同じ吉本所属の東野幸治(51)と「ワイドナ―」に生出演した松本は、20日深夜に岡本社長に会ったことを明かし、「社長が会見しなければ絶対にだめだ」と説得したと明かした。

    同社長もVTR出演し、会見を行うと話した上で、「きのう(20日)のような会見をタレントにさせてしまい、大変心苦しく思っている。この度は申し訳ございません」と謝罪した。

    22日の会見でも、宮迫と亮が「会見すれば全員クビにするぞ」と暴露した「圧力発言」についても謝罪するとみられる。


    関係者によると、松本と岡本社長、大崎洋会長(65)との話し合いは2時間に及んだ。

    岡本社長はパワハラ発言を後悔しており、崩壊の危機にひんした吉本ブランドをどう回復するかで認識は一致。

    吉本側が態度を軟化させ、宮迫側との交渉を再開させることで、両者が一転“和解”へと動き出すことになった。


    吉本主導の“引退会見”を拒否して契約を解消された宮迫と解消寸前だった亮は、手作りの謝罪会見で会社への不信感を世間に訴えた。

    松本は「僕の知らなかった事実があまりにも多すぎる」と驚きを告白。

    その上で「吉本興業が、このままでは壊れていくという危機感を持った」と、立ち上がった心情を説明した。


    同社幹部によると、当初から岡本社長、大崎会長らは宮迫、亮ら所属タレントとの契約解消は想定していなかった。

    早期の単独会見を認めなかったのは、反社会的勢力との関係の実態が解明できていなかったことに加え、会見後も週刊誌などで新たな疑惑が報じられることを懸念してのことだった。

    しかし、宮迫側が代理人弁護士を立ててきたことで、直接コミュニケーションを取れる環境がなくなり、双方とも態度を硬化。

    同幹部は「最終局面では没交渉だった」と明かした。


    岡本社長は長年松本のマネジャーを務めるなど関係が深く、宮迫にとっても「返しようのない、恩をいただいている」という恩人。

    松本自身もまたこの日、大崎会長が「これ以上騒ぎが大きくなれば進退を考える」と話したことを明かし、「それは全力で止める。大崎さんがいなくなったら僕も辞める。アニキなんで」と断言。

    今回の事態の収拾に身を切る覚悟を見せた。


    現在も両者の溝は深く、冷却期間は必要となりそうだが、松本はこの日、会社の組織変更なども示唆し、2人の受け入れも表明した。

    「僕の希望は、岡本社長と宮迫が乳首相撲をやること。これで全て解決する」と、最後はギャグを飛ばして雪解けムードを演出した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-00000080-sph-ent

    所長見解:なんやねん・・・
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