解雇

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「かまわれる」のが嫌いな女と、「かまいたい」男。

    2018年は、練習でも罰ゲームを与えるなど笑顔が溢れていたが、いつしか2人の間には大きな溝ができ、次第に会話も少なくなっていった。

    「いい流れのときは、やり方を変えない」

    これは、スポーツ界では定説となっている。

    しかし全豪を制し、世界ランク1位となった大坂なおみは、サーシャ・バインコーチ(34)と袂を分かつ道を選択した。

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    突然の離別に多くの臆測が飛び交った。

    なかでも関係者が口を揃えるのは、「コーチへの報酬で揉めた」とのこと。

    コーチの契約形態はさまざま。

    トップ選手のコーチなら、賞金の10%~15%の報酬が得られる。

    錦織圭(29)のコーチであるマイケル・チャン(46)の場合、これに1日50万円の報酬が加わる。

    だいたい年間20週ほど同行するので7000万円。

    合わせれば1億円を超える。

    「バインはもともとヒッティングパートナーで、コーチ経験は大坂が初めて。
    しかも、就任した2017年12月の大坂の世界ランクは72位。
    これからの選手と組むのに、最初から高額な報酬を望めるわけがない。
    だがその後、大坂のランクは急上昇。
    バインも、昨季のWTAの年間最優秀コーチに輝き、『私も見てほしい』と、ほかの女子選手から依頼が多数寄せられていた。

    要するに、『今が自分を高く売るチャンス』とばかりに、金銭面のアップを要求したのでしょう。
    だが、大坂側は要求が高額すぎたため、契約を打ち切ったというのが真相では」(テニスライター)

    しかし「金銭面ではない。全豪でも10%の報酬だった」と、大坂のマネジメント会社の関係者は断言する。

    「確かにバインによって大坂は技術、メンタル面ともに成長した。
    でも、コーチとしてここまで成功したのは初めてのこと。
    決定的だったのは、バインがその成功体験に自信を持ち、必要以上に大坂に粘着したこと。
    つまり、自身が優秀なコーチである証明を世界に示したく、大坂をなにかとコントロールしたがった。

    でも大坂は、必要なとき以外はなるべく1人でいたい性格。
    「かまわれる」のを嫌がる大坂と、「かまいたい」バイン。
    そこに軋轢が生まれてしまった。
    現在、チーム内で絶大な力を持つのは、マネージャーのスチュアート・ドゥグッド。
    彼にバインの処遇を相談したうえでの判断でもあった。
    大坂は、成功のいちばんの要因は『フィジカルの強化』と自負している。

    メンタル面はすでに克服し、いまさらトレーニングの必要はないと。
    コーチの序列も、フィジカル担当のアブドゥル・シラーがトップで、次第にバインを疎ましく思っていったのでしょう」

    気になる今後のツアーは、吉川真司女子日本代表コーチ(41)が同行する模様だ。

    「吉川コーチは、大坂がまだ無名だった2013年9月の東レ大会で、誰よりも早くその才能に惚れ込み、協会に全面支援を進言した人物。
    言い換えれば、彼の先見の明がなければここまで早く世界のトップに立つことはなかった。大坂だけでなく、一家で吉川コーチを信頼しきっている」(前出・テニスライター)


    大きな賭けは吉と出るか、凶と出るか。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190221-00010000-flash-peo

    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190221-00010000-flash-000-view.jpg
    所長見解:どうやろね・・・

    【【衝撃告白】大坂なおみがコーチをクビにした理由「粘着質すぎて…」←これ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    大坂なおみ 初戦敗退の波乱、世界67位にミス連発で完敗

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    女子テニスのドバイ・デューティフリー・テニス選手権(アラブ首長国連邦/ドバイ、ハード、プレミア)は19日、シングルス2回戦が行われ、第1シードの大坂なおみが世界ランク67位のK・ムラデノヴィック(フランス)に3-6, 3-6のストレートで敗れ、初戦で姿を消す波乱が起きた。

    大坂はサーシャ・バイン氏とのコーチ関係を解消し、今大会に新体制で臨んでいた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190220-00010001-tennisnet-spo

    所長見解:あらら・・・

    【【女子テニス世界一位】大坂なおみ、コーチを解雇した結果・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ジャニーズ事務所の子会社『ジャニーズ・アイランド』滝沢秀明代表取締役社長による“中居正広追放”が、恐ろしいスピードで進んでいる。

    中居は6月に契約更新できず、9月に解雇されるのではないかといわれているほどだ。

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    「中居は『滝沢が偉くなったらオレは辞める』と以前から言っていますから、中居自身が自ら辞めるかもしれません。
    しかし、中居が残ろうとしても解雇される可能性もあります。
    滝沢がクビにするのです」(ジャニーズライター)

    中居と事務所との契約は、今年の9月8日まで。

    その3カ月前の6月初めまで契約の意思を示さなくとも、自動的に更新する仕組みになっている。

    「つまり話し合いなどせず、黙っていても契約更新になるわけです。
    ただ、そこが怖いところです。
    1年契約ですから、自動更新する意思を伝えても、事務所が『契約しない』ということもできる。
    滝沢は、中居に対して6月で自動更新せずに9月で解雇するのではないかという話です」(同・ライター)

    何と言っても、今、ジャニーズタレントの人事権を持っているのが滝沢社長だ。

    滝沢社長が中居を嫌っているのは有名な話だけに、解雇という強硬手段に出ることも考えられる。

    「滝沢が人事権を掌握してからというもの、ジャニーズ内にさまざまなことが起こっているのは周知の事実。
    業界内も“滝沢恐怖政治”に驚き一色です。
    特に中居に関しては一日でも早く追放したいのでしょう。
    異様な速さで“中居切り”が進行しています」(同)

    https://myjitsu.jp/archives/74569

    所長見解:出るんやろ・・・

    【【9月解雇決定】中居正広がジャニーズと契約解除説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    9日、ウーマンラッシュアワーの村本大輔が自身のTwitterで、所属するよしもとクリエイティブエージェンシー所属の芸人を痛烈に批判し、波紋が広がっている。

    村本は9日夜、突如以下のような文章を投稿。

    「よしもとの芸人は他ジャンルに自分目線のコメントしまくるくせに自分が同じ芸人から批判されると劣化の如く(原文のまま)怒る。
    勝手な仲間、身内意識からきてる。
    村意識。
    吉本入ったからと言ってお前をリスペクトしてると勘違いしてるアホ多し」

    よしもとクリエイティブエージェンシー所属芸人は身内意識が強く、「批判されると怒る」などと批判を展開した。

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    さらに村本は、

    「会社は尊敬してる芸人がいるから入ったのではなく、劇場の数とか、そういう計算のほうが強い。
    それなのに入った瞬間からタバコ買いに行かされる謎。
    そもそも、お前になら勝てると思って入ったんだが」

    と、「よしもと」に入るキッカケも先輩へのあこがれではなく、劇場の数などの計算からで、「先輩に勝てると思って入った」などとし、所属芸人を痛烈に批判してみせた。

    何が彼を「批判」に向かわせたのかについては、現在のところわかっていないが、明確な「身内批判」となるだけに、物議を醸している。

    このツイートに、ネットユーザーからは

    「そのまんまお前のこと」
    「劇場の数が増えたのは先輩のおかげだろ」
    「じゃあ、やめればいい」

    と批判が噴出。

    また、

    「どうしたのこの人?」
    「情緒不安定なのでは?」
    「そんなこと言ったら干されるよ?」

    など、心配するネットユーザーもいた。


    村本はローラの辺野古工事中止署名呼びかけについて、テリー伊藤が『サンデージャポン』(TBS系)で、「この発言で降ろすスポンサーってなんなの」と批判し、それを見た高須クリニック・高須克弥院長が「僕なら降ろします」と発言したことに腹を立て、「スポンサーの頭が高い」と批判している。

    ただでさえ、Twitter上の政治的発言で地上波テレビ放送から姿を消している村本だが、テレビ業界を支えるスポンサーを批判したことは致命的で、「よしもとから解雇されるのでは」という声が上がっていた。

    そんな状況で発せられた身内批判。

    しかも、吉本の礎を築いた先輩も一緒くたに、「憧れてない」「お前に勝てる」などと放言したことは、会社に喧嘩を売っていると見られても致し方がなく、事務所から解雇を突きつけられる可能性も否定しきれないだろう。

    ちなみに同社の社長は、『笑ってはいけないシリーズ』(日本テレビ系)でケツバットを宣告する藤原寛氏。

    「村本、アウト」と非情な宣告を受ける日が、来てしまうかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15852909/

    所長見解:どうすんだろ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    11月30日、ファンクラブ会員向けサイト「ジャニーズジュニア情報局」で、ジャニーズJr.内の人気ユニット「Love-tune」のメンバー7人が事務所を退所することが発表されたが、
    その退所に関連して、メンバーと事務所が取り交わす契約書をめぐる齟齬があったことがわかった。

    12月1日(土)に放送されたインターネット生放送「直撃!週刊文春ライブ」で報じた。

    Love-tuneは2016年5月に結成され、安井謙太郎(27)、真田佑馬(26)、諸星翔希(24)、森田美勇人(23)、萩谷慧悟(22)、阿部顕嵐(21)、長妻怜央(20)ら7名で構成されるジャニーズJr.内の人気ユニット。

    2017年10月にはZeppDivercityで初の単独公演を、2018年3月には単独で横浜アリーナを満席にし、大成功を収めた。

    しかし、順調に見えたLove-tuneだったが、最近では露出がほとんどなく、ジャニーズJr.が活躍するテレビ番組「ザ少年倶楽部」(NHK)でも2018年5月11日以降、出演が途絶えていた。

    きっかけはSMAP騒動も一段落した、2018年1月10日。

    Jr.内ユニットSnow Man、Travis Japan、SixTONES、Love-tune、4グループのメンバーが招集されて行われた、事務所とジャニーズJr.が初めて契約書を取り交わすという説明会だった。

    説明会では「契約をしても、契約をしなくても、給料や今ある仕事に関しては何も変わらない」という説明がなされたという。

    それを受けLove-tuneメンバーだけが契約書のサインを保留し、持ち帰ったという。

    しかしその後、Love-tuneに対する待遇は一変。

    仕事が激減し、テレビや舞台への出演もほとんどなくなった。

    12月1日、取材班がリーダーの安井を直撃したところ、「事務所を通してください」などと話した。

    ジャニーズ事務所に事実確認を求めたが期日までに回答は得られなかった。

    「週刊文春デジタル」では安井直撃取材の様子やメンバーの写真などを収めた関連動画を公開中。

    オリジナル記事でも詳報している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15678200/
     
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    所長見解:怖いね・・・

    【【これは怖い】ジャニーズJr.「Love‐tune」 解散&全員退所の理由がコチラ・・・】の続きを読む

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