ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    解散

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    2016 相葉
    2017 二宮
    2018 桜井

    ワイ「 どうせ5人連続で嵐のメンバーで持ち回りやろ、はーつっかえ」

    2019 桜井 ←確定
    2020 ??


    ちなみに嵐は2020年末活動休止になる模様

    所長見解:そうやね・・・

    【【悲報】嵐の松本さんか大野さん、 どちらかが紅白の司会ができなくなる問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    5人での新体制となった『関ジャニ∞』が、11月から来年4月まで約半年間かけて行う47都道府県ツアーの詳細を発表した。

    今月末で錦戸亮が脱退する「関ジャニ」にとって、同ツアーは再出発の意味を込めた転換点となるもの。

    タイトルも『Upd8』(アップデート)と新たな決意を感じることができ、これまでとの違いが強調される形となっている。


    そして最も話題となっているのが、〝超過密〟と言えるツアーのスケジュール。

    全都道府県を回るだけあって各地方を連日訪れる日程が組まれているのだが、中には13時から熊本公演を行なった後、18時から福岡公演、同じく13時和歌山・18時兵庫など、同じ日に2県で開催される日も多いかなりの強行日程だ。


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    「過密日程は解散前の花火」との心配も…

    ファンの反応を見ると、解散もウワサされる中で47公演もの活発な活動を行うことを喜ぶ者や、殺人的なハードスケジュールでメンバーの体を心配する者など、さまざまな声が。

    そして、昨年秋に2019~2020年まで全50公演、計237万を動員する過密ツアーを発表した『嵐』になぞらえた、〝グループの今後〟に対する不安も上がっている。


    「同ツアーのスケジュールを公表した数カ月後、『嵐』がこれを〝花道〟として、20年末で活動休止すると発表したのは記憶に新しいところ。
    当初は『デビュー20周年のお祝い』としての追加公演と思われたのが、『休止前になるべく多くのファンに来てほしい』という配慮だったことが明らかになりましたが、これが前例となって、『この過密スケジュールは最後の花火なのでは』と心配する『関ジャニ』ファンも多いのです」(ジャニーズライター)


    ただ、実際の狙いは別のところにあるようで…。

    「このツアーを最後に活動休止や解散するということはないでしょう。
    今回のツアーはどこも1000~2000人と『関ジャニ』の人気からすれば考えられない規模の会場ですし、もし最後にするならもっと大きい会場で全国のファンに会える場を提供しますよ。
    本当の狙いは、これから下落することが予想される人気をつなぎ止める部分にあるのだと思われます。
    会場が狭いとメンバーとの距離も近く、鑑賞できたファンは大満足で帰っていきますし、一般層には『47都道府県ツアー』というインパクトで『錦戸が抜けてパワーダウンすると思ったけど順調だな』という印象を与えられます」(同・ライター)


    逆に言えば、これだけ大規模なツアーでも〝錦戸脱退〟のダメージが拭えなかった場合、今度こそ解散の二文字が見えてくるかもしれない…。


    http://dailynewsonline.jp/article/2013924/

    所長見解:大変やね・・・
    【【悲報】関ジャニ「やっぱり解散…?」 ←これ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    芸人、歌手、俳優として一世を風靡したお笑いコンビ・とんねるずの石橋貴明と木梨憲武。

    長寿番組であった『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が昨年3月に終了して以降、8月にはファンクラブまで閉鎖された。

     
    不仲説まで浮上し、テレビで観ることがめっきり減ったとんねるずの二人だが、現在はどのような活動をしているのだろうか。


    石橋貴明は再び「野猿」

    石橋貴明のInstagramを覗いてみると、AbemaTVの番組撮影風景や、友人との飲み会の様子などが投稿されている。

    AbemaTVの不定期配信番組ではLINEスタンプも発売した。

     
    今月17日には、野猿の人気メンバーだった平山晃哉、神波憲人と共に「B Pressure」という名前の音楽ユニットを結成したと発表。

    野猿は、『とんねるずのみなさんのおかげでした』から生まれた音楽ユニットで、とんねるずの二人に平山、神波らテレビスタッフ11人という異色のメンバー構成。

    人気を博し、1998年から2001年まで活動していた。

    「B Pressure」は来月28日と29日に大阪でお披露目ライブを開催し、11月1日にファーストシングル『Freeze』を発売予定。

    久しぶりの野猿メンバー集合に、ネット上は「懐かしい」の声であふれている。

     
    現在の石橋貴明の活動は、まさに悠々自適といった印象だ。

    石橋には今も『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)という地上波レギュラー番組が1本あるが、視聴率は振るわないものの自然体の姿が中年世代を中心にウケている。

     
    ただしハラスメントに関する意識は、まだアップデートも必要かもしれない。

    昨年11月の放送では、犬を飼っているというみちょぱに対して「俺も飼って♡」と発言するなど、セクハラが眼にあまるものだった。


    https://wezz-y.com/archives/69333

    no title

    所長見解:もうね・・・

    【【あの人は今】とんねるずのテレビ出演が激減した理由がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    チャゲアスは『解散』ではない

    ある芸能ジャーナリストが言う。

    「ASKAさんが一方的に『脱退』をした形になったことで、CHAGE and ASKAは『解散』という扱いにはなっていない状態です。
    もともとASKAさんは解散または脱退をしたかったようなのですが、Chageさんは存続を求め、長い間、活動休止の状態でそれぞれのソロ活動を行ってきました。

    ASKAさんが薬物で逮捕されたときも、チャゲアスを守り続けてきた形にもなります。Chageさんにとっては、ASKAさんの歌唱力あっての自分たちの楽曲だという思いは強くあったようですね。
    しかし、40周年という大きな区切りで、いよいよASKAさんが決意し、Chageさんもついにそれを受け入れたという形ですね」


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    『SAY YES』や『YAH YAH YAH』など、チャゲアスの数々の名曲は、ASKAの手によるものが多い。

    今後、それぞれのソロ活動によって、それらの曲を聴くことはできるのだろうか。

    「メインボーカルもASKAさんでしたから、ASKAさんのソロコンサートなどで、おひとりで歌うような機会は十分ありそうです。
    Chageさんが今後どうされるかですよね」(前出・芸能ジャーナリスト)

     
    チャゲアスは「解散」したわけではなく、ASKAが脱退した状態という現状。

    そこで、Chageが、ASKAに代わる新ボーカリストを迎え、新生CHAGE and ASKAを誕生させる可能性もなくはないと、ある音楽雑誌の記者は語る。


    「オメガトライブやJ-WALKなど、メインボーカルを新たに迎えた例は珍しくありません。海外でも、ヴァン・ヘイレンやシカゴなど、いくつも例があります。
    そのような形で、Chageさんが“2代目ASKA”を迎えるという仰天プランも考えられなくはないです。

    しかし、ブログの文面や過去の発言などからも、Chageさんは、ASKAさんと2人であることにいちばん強いこだわりを持っているようです。
    ソロ名義のヒット曲『ふたりの愛ランド』を、先日もテレビ番組で島谷ひとみさんとデュエットされていましたし、ソロ曲に関しては別なのでしょうが、チャゲアスの過去の名曲の数々を、ほかの人と歌うという選択はあまりないような気がします」


    「2代目CHAGE and ASKA」や、「CHAGE and ◯◯」という新グループ誕生の可能性は、さすがに低そうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190830-00015964-jprime-ent&p=2 

    所長見解:そうやろね・・・

    【【チャゲアス】Chageが2代目ASKAの新加入で再始動ってよwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「遅すぎた解散劇」との声もある。

    CHAGE and ASKAのデビュー40周年を機に発表されたASKA(61)の「脱退」表明を受け、Chage(61)はファンクラブサイトで「彼の思いは『彼の考え』である事に間違いありません。
    そして誰が何を言っても『覆る』事はないのでしょう」と脱退を受け入れるコメントを発表。

    「皆様を悲しませてしまった事に責任を感じると共に率直にとても残念な思いです」と無念さをにじませた。

     
    福岡の高校の同級生で結成された通称チャゲアスは「万里の河」(1980年)でブレーク後、「恋人はワイン色」(88年)、「SAY YES」(91年)、「YAH YAH YAH」(93年)などの大ヒット曲を連発。

    2007年12月のライブを最後にファンの前から遠ざかり、09年1月に活動休止を発表していた。

    13年に再始動を発表したものの、14年にASKAが覚醒剤取締法違反で逮捕され、雲散霧消していた。

    それがついに事実上の解散となったわけだ。


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    Chageは「解散は考えたことはありません。
    (チャゲアスは)俺の人生そのものだから」などと雑誌インタビューで語り、デュオ存続にこだわり復活を求めたが、「何もできない複合体であるならば、複合体の意味がない。
    延命するより解体する方が現実的」とASKAがそれを断ち切った格好だ。


    「人気が出てから距離ができ、不仲説やすれ違いは以前からあった。
    解散はやむなしだったのでは」と、あるベテラン芸能記者はこう言う。


    「ASKAさんには、チャゲアスは俺がメインという思いがずっとある。
    Chageさんの楽曲ももちろんあるのですけど、現に今、自分ひとりでツアーもできるし、歌っていくうえで、Chageさんの存在が必要不可欠というわけでもない。
    今は個人のファンクラブを持ち、今年はバンドツアー『Made in ASKA―40年のありったけ―』を回っています。
    チャゲアス時代の3分の1でもファンクラブにいれば十分、やっていけるでしょうし、解散の意思はもう何度もChageさんサイドに伝えていた。
    ASKAさんにとってチャゲアスはとっくに終わったものだったのです」

     
    一方のChageも、雑誌インタビューで「俺はASKAがいなくては、いま、こうして音楽をやれていない。
    きっとASKAも、俺がいたから、ここまできた。
    二人だったからこそ、たどり着けた。
    そう思っています」と熱い思いを語っていたが、言いしれぬ思いもあったようだ。


    「覚醒剤事件のときも、チャゲアスを支え、ASKAさんの味方をしてきたのがChageさん。
    クスリに関しては、ずっとやめろやめろと言ってきて、今もその影響を疑ったり心配をしている。
    それなのに、事件後、ASKAさんからは直接の謝罪を受けていない。
    頭をさげてくれば、一緒にまた一から出直すつもりでいるのに……。
    『万里の河』の♪どれだけ待てばいいのですかああ届かぬ愛を、というサビに近い気持ちを抱えてきたように見えます」(前出のベテラン記者)

     
    Chageは「各々がソロ活動をやればやるほど、CHAGE and ASKA復活論が熱望される状況下に戸惑いが生じているのは僕もそうですし、彼もそうなのでしょう」と、ファンサイトでASKAの脱退理由を推察。

    直接ASKA本人から心境を聞く機会もないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190828-00000004-nkgendai-ent

    所長見解:待たせたね・・・

    【【チャゲアス解散】ASKAの脱退をChageが受け入れた泣け過ぎる理由がコチラ・・・ 】の続きを読む

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