解散

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの中居正広(46)が、16日放送のニッポン放送「中居正広 ON & ON AIR」(土曜後11・00)に出演。

    事務所の後輩である嵐の活動休止発表について言及し、ファンに「あの会見が全て」と呼びかけた。

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    番組中盤、中居は「そういえば、嵐さんが活動休止を発表されたんですね」と切り出し、「僕は嵐のファンでもないですし…、ファンではないとか言ったら『中居くん、こんな時期に信じられない』とか言われるかもしれないけれど(笑)。
    僕はライブも行ったことも無いし、嵐のCDを買ったこともないんで、この期に及んで話題になったから昔からファンですというわけにもいかないので。
    でも、携わるというか後輩でもあったりするので」と後輩の決断について語り始めた。

    「あの会見に、この判断に、僕がうんぬん言うことは全くない」とし、「一つ言うのならば、(活動休止まで)今後猶予が2年間弱ある、すごく皆が色んなこと言うから。
    憶測記事みたいなものが、ネットは分からないけどそれもそうでしょうね、週刊誌とかが実はこうだ、実はこうだったみたいな。
    嵐ファンの子は、いろんな記事とかに惑わされないでほしいな。
    惑わされなくて大丈夫ですよって感じかな。
    あの会見が全てなんで」と嵐のファンへメッセージ。

    「(憶測記事に)気持ちを動かされるようじゃ、そんなのもったいないので。
    それに気持ちを持っていかれないように純粋にご覧になってもらっていて大丈夫。
    それぐらいしか言えないですよ」と語った。


    https://news.nifty.com/article/entame/12278/12278-193570/
    スポニチアネックス

    所長見解:そやね・・・

    【【ジャニーズ事務所】中居正広 嵐ファンへの痛烈な訴えがコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    1月27日に行われた、嵐による2020年末活動休止宣言の余波はまだ続いている。

    メディアでは「嵐緊急記者会見」のあり方について「はたしてアレでよかったのか」という声もあちこちで聞こえてきている。

    「嵐やジャニーズの言い分を垂れ流すだけでなく、きちんと批判すべき点は批判しつつ、疑問点はとことん追及するのが、本来のジャーナリズムのあり方です。
    一部、単なるファンのように泣きながら質問している人がいましたが、あれでは“報道の中立性”が疑われてしまいます」(全国紙記者)

    「泣きながら質問していた人」とは、日本テレビの青木源太アナウンサー(35)だ。

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    彼は、もともとジャニーズ、特に嵐のファンで、記者会見でもひたすら「ファン目線」の質問を繰り返していた。

    それだけでなく、記者会見で「無責任じゃないのかという指摘もあるのでは?」という質問をした記者がいたことに、青木アナは自身のツイッターで、

    ≪今夜は初めて愚痴を言わせてください。無責任という言葉が会見で出ましたが、それはさすがに違うかと。あの場にいてとても悔しくて悔しくて≫

    とつぶやいていた。


    この青木アナの言動には、さすがに批判も殺到。

    それに答えるかたちで、青木アナは2月3日にツイッターを更新し、謝罪した。

    ≪私の言動で不快な思いをされた方々、申し訳ありませんでした。ご批判やお叱りの言葉をしっかりと受け止めたいと思います≫


    深く反省しているように見える青木アナだが、放送作家はこう言う。


    http://dailynewsonline.jp/article/1695541/?page=2
    日刊大衆
    所長見解:ちょっとな・・・

    【【疑惑】「嵐」会見で青木アナの裏ジャニーズ営業説。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    1月27日に突如として発表された嵐の活動休止。

    国民的グループの活動休止というニュースは瞬く間に日本列島を駆け巡り、「やっぱり私生活の自由がないのが原因?」「グループを活動休止しないと結婚できないから?」など、さまざまな憶測の嵐を巻き起こした。

    テレビや雑誌では嵐の大特集を組み、2020年末での活動休止を惜しむ一方、メンバーたちは記者会見同様、仲睦まじい雰囲気でレギュラー番組でもメッセージを残すなど事態の鎮静化を図った。

    とはいえ、「なぜ“活動休止”なのか?」「なぜ2年先の活動休止をいま発表するのか?」など、素朴な疑問もいまだ拭えない。

    ジャニーズ事務所に近しい関係者は次のように語る。

    「雑誌やネットではいろいろいわれてますけど、メンバーたちが30代後半に差しかかり、結婚をしたいのは事実。
    でも嵐ぐらいになると、メンバーが結婚したぐらいでは人気は揺るがない。
    おそらく大野君は、結婚だけではなくてもっと広い意味での“プライベートの自由”を優先したかったんでしょう。

    そこにほかの4人も同調したのには、『そのほうが自分たちも結婚しやすい』という“損得勘定”が働いたということはあるでしょう。
    ですが、そこで『解散』とはならず、ほかの4人が『活動休止』という選択をしたのには、もっと別の事情がある。

    メンバーの40代以降も嵐が“国民的アイドルグループ”として活動を続けていては、いつか関係がギクシャクし、“第2のSMAP”になることは容易に想像できる。
    最近は関ジャニ∞やKing & Princeなど下からの突き上げもあり、『このまま活動を続けるより、いったんきちんと休んでまた活動を再開したほうが、結果として嵐のブランドが上がる』と判断したんでしょう。
    今回の活動休止は、再開を前提にしたものだと思いますね」

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    SMAPと同じ轍は踏みたくない

    「活動休止までに一目でもいいから嵐を見たい」。

    そう思った人が、コンサートのチケットを得ようとファンクラブに殺到。

    「活動休止の発表から2日間で約15万人がファンクラブに新規加入」との報道があったように、嵐はさっそく“特需”に見舞われている。

    「嵐ぐらいの規模になると、グループ活動を辞めるまでには、2年はどうしてもかかります。
    それはファンクラブ会員の多さだったり、CMやテレビ仕事の契約だったり、スケールがほかのグループとは違いすぎますからね。

    ジャニーズ的にも『この2年間で稼ぎまくる』という狙いは当然あるでしょうし。
    今まで、2年もの準備期間を置いて活動休止したグループは存在しなかったわけですから、今後、“嵐ロス”をおおいに演出し、2年にわたって稼ぎまくるのだとすれば、さすがとしか言いようがない。

    ドラマもバラエティもテレビ仕事をちゃんとこなせて、コンサートやファンクラブでもしっかり稼げる嵐は、SMAPなきジャニーズ事務所では最大の稼ぎ頭。
    だからこそ、SMAPではできなかった“ちゃんとした終幕”を演出したいという思いは、当然ジャニー喜多川氏をはじめ事務所側にもあるでしょう。

    伝説のグループとしてどう“有終の美”を飾るのか。そのためにも、2年間程度は絶対に必要だったということです」(前出の関係者)


    http://dailynewsonline.jp/article/1689739/

    所長見解:安室商法・・・

    【【真相暴露】「嵐の活動休止」に2年もかかる理由がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2020年限りで活動を休止する人気アイドルグループ「嵐」のメンバーで「1人だけ、芸能界ではなく“特別なその後”を選びそう」とささやかれているのが櫻井翔(37)だ。

    リーダー・大野智(38)は芸術家転身か、といわれている。

    だが、櫻井は一部の関係者やファンから「政界に進出すればいい」と期待されているのだ。

    国民的人気はもちろん、高学歴に加えて、家柄も文句なし。

    すでに自民党が候補者のリストに入れているという情報もある。

    櫻井の政界入りを徹底追跡――。

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    慶応義塾大学卒で父親は元総務事務次官の桜井俊氏という毛並みの良さ、そして弁舌も達者な櫻井はかねて政界入りを取り沙汰されてきた。

    ただ、本人は人気絶頂のアイドルグループのメンバー。

    これまではあまりに非現実的だったが、嵐が活動休止を発表したことで一気に風向きが変わってきた。

    俊氏と関係の深い自民党がすでに動きだしているという情報が浮上しているのだ。


    永田町関係者が匿名を条件にこう耳打ちする。

    「自民党は過去複数回、櫻井の出馬を検討したことがありますが、実際に打診はしなかったはず。
    ただ、嵐の活動休止で急きょ候補者にリストアップすると聞きました。
    出馬するのは、3年後の参院選の比例代表になります。
    安倍(晋三)首相は任期を全うすれば2021年に政権を退きます。
    党勢が弱まったところに櫻井という目玉を据えるという算段です」

    ファンクラブ会員だけで230万人といわれる嵐ファンは、老若男女幅広い層から支持を得ているだけに、自民党ならずともよだれが出るほどに魅力的。

    もちろん、ファンクラブには18歳未満の会員も多く含まれるが、もし出馬となれば無党派層も巻き込む台風の目になるのは間違いない。

    ではジャニーズ事務所はどう考えるのか。

    ある芸能プロ幹部は「もともとジャニーズと政界には太いパイプがあります。
    それに加え、人気の所属タレントが国政に携わるメリットは計り知れない。
    確かに、議員となった期間中は、芸能活動ができないので実入りは少なくなりますが、もし櫻井のおかげで自民党が大勝したらどうでしょう。
    ジャニーズの意向はダイレクトに党の中枢に届くと見ていい。
    例えば、スキャンダルをもみ消すなんてことも不可能ではない」と指摘する。

    幸運にも、嵐の活動休止は期限が設けられていない。

    櫻井はメインキャスターを務める「news zero」(日本テレビ系)の中で「嵐、復活はある」と断言したが、このままモチベーションを保ち続けるのは難しく「事実上の解散」(芸能プロ関係者)と見る向きは少なくない。

    仮に復活するとしても相当先の話になりそうで出馬に支障はなさそう。

    問題は櫻井本人だ。

    「空いている時間を利用して毎日、新聞を読み込み、政財界について勉強している」(テレビ関係者)という。

    かつて自身の政界入りの噂について、ある雑誌のインタビューに答えたことがある。

    「その中で櫻井は、政治家についての持論を展開し、嵐という立場でいるほうがいろいろ発信できるということで、政界入りについては否定はしていました」(出版関係者)

    本人に出る意思がなければ諦めるしかない…と思いきや、ここで父・俊氏の出番だ。

    前出の永田町関係者は「自民党はお父さんに説得してもらうつもりです。
    16年に舛添要一都知事が辞職した際、自民党は俊氏の擁立を考えましたが、本人が固辞したことがありましたよね。
    その借りではないですが、俊氏には“罪悪感”が残っているんですよ。
    それに、もともと俊氏は息子のジャニーズ入りを望んではおらず、エリート街道を歩んでほしかった。
    もう官僚は無理でしょうが、政治家なら申し分ありません」と語る。

    一部情報によると俊氏の妻、すなわち櫻井の母親は故小渕恵三元首相の遠戚に当たり、小渕優子元経産相は櫻井と幼いころからの知り合いだという。

    となれば、もはや政界入りしても何ら不思議ではない。

    「櫻井と小泉進次郎衆院議員は同学年の37歳。
    2人の若手に自民党を引っ張っていってもらえばいい。
    キャスター出身といえば、元防衛相の小池百合子都知事だっているんだから。
    何でもアドバイスしてくれますよ」(同関係者)

    がぜん、真実味を帯びてきた櫻井の政界入り。

    今後に注目だ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15992275/
    所長見解:ありえるね・・・

    【【政界入りへ】嵐・櫻井翔の参院選出馬説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「会見後に厳戒態勢で行われた『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)の収録現場で、大野さんは超ハイテンションでしたね。
    普段の収録より張り切ってリアクションをしたり冗談を言ったり。
    いつもは少し疲れた表情を見せることもあるので、あんなに明るい大野さんは久しぶりに見ました」(番組関係者)

    1月27日の会見で「何事にも縛られず自由な生活がしたい」と語った、嵐の大野智(38)。

    「17年6月ごろ、大野さんからメンバー4人に嵐を辞めたい旨を伝えたといいます。
    その後、何度も何度も話し合いを重ね、ようやく“21年からの活動休止”という結論が出たんです。
    大野さんは責任を感じて落ち込んでいた時期もあったようですが、“ゴール”が明確に見えたことで前向きになれているのでしょう」(スポーツ紙デスク)

    衝撃発表から2週間。

    彼はいま、2年後に控える“自由な生活”に思いを馳せている――。

    「彼は無類の釣り好きなんです。
    幼稚園のころに初めて体験して、本格的にハマったのは07年ごろ。
    昨年4月には番組企画内で二級小型船舶免許をとり、釣った魚をさばくのもプロ級だとか。釣りをしているときの大野さんは、何も考えずただただボーっとしているそうです。
    きっと彼が唯一“リーダーの重圧”から解放される時間なのだと思います」(芸能関係者)

    そんな大好きな釣りを満喫するため、活動休止後は東京からの“転居”も検討中だという。

    「大野さんは最近、釣り仲間に別荘探しの相談をしていたと聞きました。
    条件は、釣りができて気候がよい場所。
    いまのところ奄美大島や宮古島、15周年ライブを行ったハワイなどが候補に挙がっているそうです」(知人)

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    なかでも“最有力候補”と考えているのが宮古島なのだという。

    「ジュニア時代の15歳のとき、初めて沖縄を訪れた大野さんは、いままで見たことがないような美しい海に、いたく感動したそうです。
    ラジオでも『ハワイもいいけど、僕は沖縄の海が好き。
    宮古島って、時間がゆっくり流れてる感じがする』と語っていました。
    嵐として多忙になってからも、オフをとってはたびたび宮古島を訪れていました。
    釣りをしていると時間を忘れて、気が付いたら12時間も同じ場所にいた、なんてこともあったみたいですよ(笑)」(前出・知人)

    大野は雑誌のインタビューで“理想のオフの過ごし方”についてこう語っている。

    《南の島ならどこでもいい。たまに釣りをするくらいで、基本的にはボーッと何もしないで過ごしたいですね》(『東京ウォーカー』16年5月号)

    仕事漬けの大野には、都会の喧騒から離れる時間が必要だったのかもしれない。

    14年に放送された特番で、大野は「06年くらいから正直(嵐を)やめようと思っていた。
    その気持ちが落ち着いたのが10周年(09年)のとき」とメンバーに打ち明けているのだが――。

    「実は、ちょうどこの時期、大野さんはかなり久しぶりに宮古島を訪れているんです。
    少し長めのオフをもらって、何も考えずにゆっくり過ごしたそうです。
    疲れ切った心身が癒されたことで、『やっぱりもう一度嵐として頑張ろう!』と考え直せたのでしょう」(前出・知人)

    そんな大野の葛藤を、4人のメンバーたちも間近で見つめてきた。

    だからこそ“活動休止”という大英断を受け入れたのだろう。

    「ファンの間では“23年復活説”がささやかれています。
    会見で大野さんが『たとえば3年ぐらい1回やめたいなって、そんな都合のいい話はないと思っていた』と語ったことを受けての話です。
    実際、櫻井翔さん(37)も『復活はあります!』と断言しています。
    でもまずは、いままで自分たちを支えてくれたリーダーにしっかり休んでほしい。
    それが4人共通の思いです。
    リフレッシュするための“転居話”も、4人が後押ししたのかもしれませんね」(前出・芸能関係者)

    降り注ぐ太陽のもと充電した彼の情熱は、きっとまた熱量を増すはずだ――。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16006691/

    所長見解:いいよね・・・

    【【重大決断】大野智、嵐の活動休止後の移住先がコチラwww】の続きを読む

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