ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    解散

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    1: (・ω・)/ななしさん

    チャゲアスは『解散』ではない

    ある芸能ジャーナリストが言う。

    「ASKAさんが一方的に『脱退』をした形になったことで、CHAGE and ASKAは『解散』という扱いにはなっていない状態です。
    もともとASKAさんは解散または脱退をしたかったようなのですが、Chageさんは存続を求め、長い間、活動休止の状態でそれぞれのソロ活動を行ってきました。

    ASKAさんが薬物で逮捕されたときも、チャゲアスを守り続けてきた形にもなります。Chageさんにとっては、ASKAさんの歌唱力あっての自分たちの楽曲だという思いは強くあったようですね。
    しかし、40周年という大きな区切りで、いよいよASKAさんが決意し、Chageさんもついにそれを受け入れたという形ですね」


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    『SAY YES』や『YAH YAH YAH』など、チャゲアスの数々の名曲は、ASKAの手によるものが多い。

    今後、それぞれのソロ活動によって、それらの曲を聴くことはできるのだろうか。

    「メインボーカルもASKAさんでしたから、ASKAさんのソロコンサートなどで、おひとりで歌うような機会は十分ありそうです。
    Chageさんが今後どうされるかですよね」(前出・芸能ジャーナリスト)

     
    チャゲアスは「解散」したわけではなく、ASKAが脱退した状態という現状。

    そこで、Chageが、ASKAに代わる新ボーカリストを迎え、新生CHAGE and ASKAを誕生させる可能性もなくはないと、ある音楽雑誌の記者は語る。


    「オメガトライブやJ-WALKなど、メインボーカルを新たに迎えた例は珍しくありません。海外でも、ヴァン・ヘイレンやシカゴなど、いくつも例があります。
    そのような形で、Chageさんが“2代目ASKA”を迎えるという仰天プランも考えられなくはないです。

    しかし、ブログの文面や過去の発言などからも、Chageさんは、ASKAさんと2人であることにいちばん強いこだわりを持っているようです。
    ソロ名義のヒット曲『ふたりの愛ランド』を、先日もテレビ番組で島谷ひとみさんとデュエットされていましたし、ソロ曲に関しては別なのでしょうが、チャゲアスの過去の名曲の数々を、ほかの人と歌うという選択はあまりないような気がします」


    「2代目CHAGE and ASKA」や、「CHAGE and ◯◯」という新グループ誕生の可能性は、さすがに低そうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190830-00015964-jprime-ent&p=2 

    所長見解:そうやろね・・・

    【【チャゲアス】Chageが2代目ASKAの新加入で再始動ってよwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「遅すぎた解散劇」との声もある。

    CHAGE and ASKAのデビュー40周年を機に発表されたASKA(61)の「脱退」表明を受け、Chage(61)はファンクラブサイトで「彼の思いは『彼の考え』である事に間違いありません。
    そして誰が何を言っても『覆る』事はないのでしょう」と脱退を受け入れるコメントを発表。

    「皆様を悲しませてしまった事に責任を感じると共に率直にとても残念な思いです」と無念さをにじませた。

     
    福岡の高校の同級生で結成された通称チャゲアスは「万里の河」(1980年)でブレーク後、「恋人はワイン色」(88年)、「SAY YES」(91年)、「YAH YAH YAH」(93年)などの大ヒット曲を連発。

    2007年12月のライブを最後にファンの前から遠ざかり、09年1月に活動休止を発表していた。

    13年に再始動を発表したものの、14年にASKAが覚醒剤取締法違反で逮捕され、雲散霧消していた。

    それがついに事実上の解散となったわけだ。


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    Chageは「解散は考えたことはありません。
    (チャゲアスは)俺の人生そのものだから」などと雑誌インタビューで語り、デュオ存続にこだわり復活を求めたが、「何もできない複合体であるならば、複合体の意味がない。
    延命するより解体する方が現実的」とASKAがそれを断ち切った格好だ。


    「人気が出てから距離ができ、不仲説やすれ違いは以前からあった。
    解散はやむなしだったのでは」と、あるベテラン芸能記者はこう言う。


    「ASKAさんには、チャゲアスは俺がメインという思いがずっとある。
    Chageさんの楽曲ももちろんあるのですけど、現に今、自分ひとりでツアーもできるし、歌っていくうえで、Chageさんの存在が必要不可欠というわけでもない。
    今は個人のファンクラブを持ち、今年はバンドツアー『Made in ASKA―40年のありったけ―』を回っています。
    チャゲアス時代の3分の1でもファンクラブにいれば十分、やっていけるでしょうし、解散の意思はもう何度もChageさんサイドに伝えていた。
    ASKAさんにとってチャゲアスはとっくに終わったものだったのです」

     
    一方のChageも、雑誌インタビューで「俺はASKAがいなくては、いま、こうして音楽をやれていない。
    きっとASKAも、俺がいたから、ここまできた。
    二人だったからこそ、たどり着けた。
    そう思っています」と熱い思いを語っていたが、言いしれぬ思いもあったようだ。


    「覚醒剤事件のときも、チャゲアスを支え、ASKAさんの味方をしてきたのがChageさん。
    クスリに関しては、ずっとやめろやめろと言ってきて、今もその影響を疑ったり心配をしている。
    それなのに、事件後、ASKAさんからは直接の謝罪を受けていない。
    頭をさげてくれば、一緒にまた一から出直すつもりでいるのに……。
    『万里の河』の♪どれだけ待てばいいのですかああ届かぬ愛を、というサビに近い気持ちを抱えてきたように見えます」(前出のベテラン記者)

     
    Chageは「各々がソロ活動をやればやるほど、CHAGE and ASKA復活論が熱望される状況下に戸惑いが生じているのは僕もそうですし、彼もそうなのでしょう」と、ファンサイトでASKAの脱退理由を推察。

    直接ASKA本人から心境を聞く機会もないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190828-00000004-nkgendai-ent

    所長見解:待たせたね・・・

    【【チャゲアス解散】ASKAの脱退をChageが受け入れた泣け過ぎる理由がコチラ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『SAY YES』『YAH YAH YAH』など、ミリオンヒットを連発した「CHAGE and ASKA」が事実上の解散となった。

    歌手のASKAが8月25日、デビュー40周年のメモリアルデーにブログを更新し、“チャゲアス”からの脱退を発表。

    同デュオは‘09年から稼働しておらず、その間、ASKAは何度も解散を進言してきたが、話がまとまらず、今回“実力行使”を行なった形だ。


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    ASKAは、《(チャゲアスの)再始動を、ひたすら待ってくれている多くのファンの方々の気持ちを前にして、私にはそれはできません》と述べた上で《手を替え、品を替えで、ただ延命するより、いっそ解体して、新しく積み上げることの方が建設的だと思うのです》と、脱退理由を明かした。


    CHAGEの了承は得ておらず《相棒は、まだ『解散』を受け入れていません。
    ましてや、この『脱退』も受け入れられないでしょう》。
    CHAGEは26日になって、ようやく《皆様を悲しませてしまった事に責任を感じると共に率直にとても残念な思いです》との声明を発表した。


    ASKAと言えば、‘14年に愛人女性と覚醒剤取締法違反で有罪判決を受けている。

    4年間の執行猶予期間が明け、ASKAは妻と離婚し、かつての愛人女性とともに人生を歩む選択をした。


    気になる薬物の“後遺症”は不明だが、近しい関係者によれば、

    「いまも『ギフハブ』と呼ばれる盗撮集団に狙われていると考えており、渋谷区のケータイショップを訪れ、被害を訴えているそうだ。
    以前に比べて疑心暗鬼に陥っている部分はあると思う」

    という。


    ブログでは自身が起こした薬物事件を踏まえた上で「私が(チャゲアスについて)多くを語ってはならない」としたものの、長文ブログの文字数は4000Wオーバー。

    CHAGEに対しても「嫌いなわけではない」と言っておきながら、代理人を通じて連絡を寄越す相方に不信感をあらわにするなど、何が何だかわからないことになっている。


    「ASKAさんは良く言えば、武士のような人。
    長らく剣道に打ち込んでいることもあって、筋が通らないことが大嫌い。
    すでにチャゲアスに心がないのに、延々と商売するのはファンに失礼だということでしょう。
    『自分あってのチャゲアス』というプライドもある。
    CHAGEさんがソロライブや7月発売の女性誌でチャゲアスの再始動や将来について、とうとうと語っていたことも許せなかったのでは?」(ASKAを知る人物)


    一方のCHAGEサイドは困惑しきり。

    音楽関係者が次のように語る。

    「これまでも多少のトラブルはあったが、今年に入って急に態度が強硬になったイメージだ。
    CHAGEは直近で2回、会談を申し出たが、返答はなかった。
    愛人女性と同棲を始めたことで、ASKAに何か心境の変化があったのかもしれない」


    かつての所属事務所をめぐる攻防もあった。

    ASKAは「ロックダムアーティスツ」に所属していたが、薬物事件でクビに。

    それでもチャゲアスの運営・権利管理を手掛ける同社からは関連商品が次々とリリースされる。

    現に同社ホームページでは今月23日に「CHAGE and ASKA LIVE DVD BOX4」(税込17600円)の予約を受付開始したばかりだ。


    「ASKAさんは同社の株式を50%保有する大株主で、以前から株主総会でチャゲアスとロックダムの解散を提案していたそうです。
    しかし、もう50%の株式を保有するCHAGEさんが反対するので、通らない。
    業を煮やしたASKAさんはロックダムに対し、自分が考えるビジネス計画を持ち込み、会社運営にタッチしようとした。
    しかし、それも“なあなあ”にされてしまった。
    攻めのASKAと現状維持のCHAGEで考え方が決定的に違ったんです」(スポーツ紙音楽担当記者)


    大多数のファンは今もチャゲアスが復活することを望んでいるが、両者の溝は想像以上に深刻だ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190827-00000001-friday-ent

    所長見解:ギフハブ・・・

    【【悲報】チャゲアス解散の理由「金銭問題と愛人」←これ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手のASKAさんが8月25日、活動休止中だった音楽ユニット「CHAGE and ASKA」から脱退することをオフィシャルサイトと個人ブログで発表。

    ブログでは相棒であるChageさんに対する思いや、現在の関係性もつづられています。


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    デビュー40周年を迎えた同日、「私、『ASKA』は、『CHAGE and ASKA』から、脱退を表明いたします」と新たな道を歩むことを発表したASKAさん。

    2014年に覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕された背景もあり、「私は社会から痛烈に非難を浴びる事件を起こしてしまいましたので、本日の発表が、全て、それに結びつけられる立場にあります」と発表後に巻き起こるであろう推論を覚悟するような言葉を残しており、「それでも構わないと思っています。
    私が多くを語ってはならない」と批判を浴びようとも真実を全てを明かすことはないとしています。


    Chageさんに対しては、「私は、今後の彼の活動を、嘘偽りなく応援します。
    彼にも、同じような気持ちを持って欲しいかな」と相棒への愛をのぞかせつつも、「今回の『脱退』を感じ取った彼から、彼の弁護士を通じて、『できれば、ふたりで会いたい』と、連絡がありました。そうなんだ。ずっとそうだった…。
    そんな大事な言葉さえ弁護士を通して伝えてきた…」と2人の間に何か溝のようなものを感じる言葉も残したASKAさん。

    ファン向けに先行公開されていた前日のブログでは、「そんな大事な言葉さえ、弁護士を経由して伝えてくるあいつとの信頼関係は、もう築けません」と決定的な言葉も書かれています。


    Chageさんとの現在の関係性については、「私は、相棒の『電話番号』も『メールアドレス』も知りません。
    彼の弁護士を通してしか、連絡の方法がありません」と直接コンタクトを取れる状態ではないとのことで、前日のブログでは「会話する時間も場も設けて頂けませんでしたので、このような形を取らざるを得ませんでした」とChageさんと解散についての話し合いの場を設けることがかなわず、脱退という発表に至ったことも告白していたASKAさん。


    「相棒は、まだ『解散』を受け入れていません。
    ましてや、この『脱退』も受け入れられないでしょう」とやはり円満な別れではないようですが、今回のブログ文末には「その上で、お伝えしたいことは、『オレは、別にアイツが嫌いなわけではないよ』」とわずかな愛を感じるメッセージをChageさんに届けていました。


    突然の脱退発表にSNSでは、


    「今年一番残念なニュース」

    「ショックが大きすぎる。二人が復活してくれること夢見ていたのに」


    など事実上の解散を悲しむ声が多くあがった他、


    「お互いの連絡先を知らない?」

    「CHAGEさんがASKAさんとコンタクトをとらないのはなぜだろう? 疑問がいっぱい」

    「結局の所はご本人たちにしかわからない事なんやろなぁ」


    など反響も寄せられています。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-00000029-it_nlab-ent

    所長見解:残念やん・・・
    【【チャゲアス解散】ASKA「あいつとの信頼関係は、もう築けません」←これ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん 

    歌手のASKAが25日、CHAGE and ASKAからの脱退を表明した。

    自身のオフィシャルウェブサイトで報告したもの。

    以下原文まま。


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    いつもASKAをご支援いただきまして、誠にありがとうございます。

    この度、弊社所属アーティストのASKAが、2019年8月25日をもちまして、CHAGE and ASKAから脱退いたしますことをご報告させていただきます。

    1979年8月25日にCHAGE and ASKAとしてデビューしてから、今年で音楽活動40年となりました。

    数々の楽曲を世に送り出しながら、1996年には、アジア人アーティストとしては初となる「MTV Unplugged」 に出演し、2000年には、大韓民国政府が歴史上初めて認めた、日本人による初の大規模コンサートを開催するなど、

    国外での活動も積極的に行って参りました。

    この様な活動を続けることができたのも、多くの皆様のご支援の賜物と深く感謝しております。

    しかしながら、今後の活動を継続していく中で、CHAGE and ASKAというグループを維持していくことが最善の選択なのか、ASKA及びスタッフ一同で話し合った結果、デビュー日という本日をもちまして、CHAGE and ASKA からの脱退を選択することとなりました。

    CHAGE and ASKAの復活を待ち望んで下さった皆様には、とても残念なお知らせとなってしまいました事、心よりお詫び申し上げます。

    今後は、ソロ活動に邁進していく所存でございますので、変わらぬご支援とご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

    メディアの皆様におかれましては、この件に関するお問合せにつきましては、一切対応致し兼ねますこと、予めご了承下さい。

    スタッフ一同


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-08250299-nksports-ent 
    所長見解:残念やね・・・

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