視聴率

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    1: (・ω・)/ななしさん

    18歳年下のパートナー・A子さんと再婚したタレントのビートたけしが、正月にハワイで挙式していたことを、出演した2日放送の日本テレビ系「成功の遺伝史」で報告した。

    ともにMCを務めたお笑いコンビ「くりぃむしちゅー」の上田晋也から、「ご結婚おめでとうございます」と祝福されると、たけしは大テレ。

    「プロポーズなさったんですか?」と聞かれると、「するわけねえ!」と毒づきながらも笑みを浮かべた。


    「新婚旅行に行くんですか?」との質問には、「ハワイに行ったの」と告白。

    「恥ずかしいから(付き人でタレントの)ゾマホンと、マネジャーと、お正月。
    ホノルルとかワイキキとかじゃなくて、絶対(人が)行かないような、1時間かかるような島の方に行ったの」とし、そこで結婚式を挙げたことも明かした。

    「結婚を報告したたけしの顔を見ると、いかにパートナーの女性にベタ惚れかが分かる。
    それだけに、たけしの現場に彼女が介入しても、誰も物申せず。
    理不尽な要求をしても、たけしはそれを見過ごすだけ」(テレビ局関係者)

    b


    現在、たけしはフジテレビ系「ビートたけしPresents 奇跡体験!アンビリバボー」、TBS系「新・情報7DAYS ニュースキャスター」など、民放各局で6本のレギュラー番組を持っているが、フジでは“リストラ候補”に浮上していたというのだ。

    「フジは4月から、石橋貴明が関東ローカルの深夜枠のレギュラー番組に格下げになったが、ギャラを抑えるため。
    今後もリストラは続くようで、ギャラの割に数字を持っていない明石家さんま、そして、たけしもレギュラー番組がなくなる可能性大。
    たけしの場合、パートナーの言動がエスカレートすれば、早々とリストラが断行されることになりそうだ」(芸能記者)


    http://npn.co.jp/article/detail/200001858 

    所長見解:もうね・・・

    【【悲報】ビートたけしさん、リストラ候補なのにハワイで挙式ってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「私のせいで……。力不足で番組を引っ張れなくてごめんなさい」

     
    昨年12月末、東京・青山のアイビーホールで行なわれた情報番組「あさチャン!」(TBS系)の大忘年会。

    和気あいあいとした空気を一変させたのはメインキャスター夏目三久(35)のスピーチだった。


    忘年会に参加したTBS社員が語る。

    「会場には100人以上の番組関係者が集まり、立食形式でにぎやかに会は進んでいました。ところが、1年を振り返るVTRなどを見た後に挨拶に立った夏目さんが突然、涙を流して視聴率の低迷を詫びたのです。
    しゃくり上げるような嗚咽(おえつ)が響き渡り、にぎやかだった会場が水を打ったように静まり返っていました」

     
    周囲のスタッフから「泣かないで」、「頑張って、夏目さん」と激励の声が上がったという。

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    夏目が泣きたくなるのも無理はない。

    「あさチャン!」の視聴率は目下、2~3%台を推移。

    14年3月にスタートして以来、テレビ東京をのぞく民放の同時間帯最下位に甘んじ、一向に上昇の兆しが見えないのだ。


    「ライバルの『めざましテレビ』(フジテレビ系)、『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)、『ZIP!』(日本テレビ系)が8~10%台で鎬(しのぎ)を削る中、勝負の土俵にも上がれずにいる。
    今年1月から放送時間が約30分短縮され、出演者やスタッフがリニューアルされましたが、数字は微動だにしていません」(TBS関係者)

     
    昨年11月の定例会見で、TBSの佐々木卓社長は「あさチャン!」を含むノンプライム帯の厳しい現状に触れ、「より多くのファミリーを意識して見ていただきたいと体質改善している」と話したが、局内には諦念が漂い始めている。


    「今年の2月に入ってすぐ有能なプロデューサーが番組から外されたことも現場の士気を下げる一因に。
    代わりに戻ってきたのが、かつて元局アナの宇垣美里に降板を一方的に伝え、彼女を激怒させたプロデューサー。
    スタッフはいつリストラされるのかとビクビクしている」(同前)

     
    もっとも「あさチャン!」の打ち切りが取り沙汰されるのは初めてではない。

    「むしろ結果を出さずに6年近く続けられたことの方が奇跡。
    実は、その裏には平成最大のヒットドラマ『半沢直樹』の影響があったのです」(別の社員)

     
    今年4月期にTBS系で続編が放送されることが決まっている「半沢直樹」。

     
    13年のシリーズ第1作では、最終回の視聴率が42%を超え、決めゼリフの「倍返しだ!」はその年の流行語大賞にも選ばれた。

    夏目は、主演の堺雅人と同じ田辺エージェンシーの所属タレントだ。

    「『半沢』の劇中にポスターのモデルとして登場したこともある。
    堺に続編の出演を交渉し続けていたTBSに夏目を降ろす選択肢はなかった。
    TBSと夏目の契約は、6年目を終える来年3月あたりで番組が終了する可能性が高い」(同前)

     
    16年に「週刊文春」の取材に、夏目の父はこう語っていた。

    「早く(仕事を)やめた方がいい。
    親としてはあまりチャラチャラした世界にはいない方がいいかなと思っています」

    所長見解:見ないよな・・・
    【【悲報】夏目三久さん、大号泣の悲しすぎる理由がコチラ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元SMAPの中居正広が3月いっぱいでジャニーズ事務所を退所し、個人事務所のんびりな会に所属することを発表した。

    ここで、どうしても気になるのは中居の今後だ。

    同じ元SMAPの草なぎ剛、稲垣吾郎、香取慎吾の3人は2017年9月にジャニーズを退所すると、レギュラー番組は次々に終了。

    草なぎがナレーションを務める『ブラタモリ』(NHK総合)だけは継続されたが、3人が画面に登場する形ではテレビ業界から追放された。

    その理由としては、多かれ少なかれ、ジャニーズのテレビ局への圧力、テレビ局側のジャニーズへの忖度があったのだろう。


    その点で、中居はどういう扱いを受けるのか。

    中居は現在『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』『中居くん決めて!』(共にTBS系)、『ザ!世界仰天ニュース』『新・日本男児と中居』(共に日本テレビ系)、『中居正広のニュースな会』(テレビ朝日系)とテレビ5本のほか、ラジオ『中居正広のON&ON AIR』(ニッポン放送)を加えると6本のレギュラー番組をもっている。

    「新しい地図」勢や、ほかのジャニーズ退所組のように、中居もまたテレビ業界から干されてしまうのか。

    n


    「中居が『新しい地図』に合流するということならともかく、極めて円満な形での独立に成功したといいます。
    4月以降も現在のマネジャーが“出向”の形で付く方向で話が進んでいるといいますし、業務提携の形でジャニーズが取ってきた仕事に関しては、マージンが発生するとも言われていますので、ジャニーズが圧力をかける可能性はない。
    そのような円満な退所ですので、テレビ局側もジャニーズに対して、過敏に忖度する必要もなさそうなんです。
    従って、中居の番組が続くかどうか、テレビでの仕事が継続していくかどうかは、本人の力量や視聴率次第ということになるんじゃないでしょうか」(テレビ制作関係者)


    “中居にメリットない『Mステ』移動をジャニーズが容認で火種に?

    そんな中で、近い将来、“打ち切り”の可能性が浮上しているのが、中居の冠番組である『キンスマ』だという。

    同番組は01年10月に『中居正広の金曜日のスマたちへ』のタイトルで放送開始。

    SMAP解散のウワサが流れるようになったからか、16年2月から現在の番組タイトルに改題されたが、19年目に突入した長寿番組だ。

    「中居がゴールデン帯でレギュラーをもっているのが『キンスマ』と『世界仰天ニュース』ですが、笑福亭鶴瓶とダブル司会の『世界仰天ニュース』は、15%近い(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)視聴率をはじき出す人気番組です。
    継続は当然ですし、ヘタに中居だけ外してしまうと、日テレに苦情が殺到するのは必至ですから、中居の降板はまずないでしょう。

    一方、風前の灯なのが『キンスマ』です。
    ジャニーズでは所属タレントが同じ時間帯に別の局の番組に出演する、いわゆる“裏かぶり”を御法度にしています。
    ところが、昨年10月、『ミュージックステーション』(テレ朝系)が、午後8時台から、『キンスマ』とかぶる同9時台に移動することを“容認”しました。
    『Mステ』には多数のジャニタレが出演しますから、潰し合いになってもいいとの判断。
    この時点で、中居の退所が決まっていたとはいえ、ジャニーズ側は『キンスマ』を守る意思がなかったわけで、火種を残す結果に。
    現実として、かつては人気番組だった『キンスマ』は視聴率が下降し、1ケタ台に終わる回が多くなりました。
    前番組の『ぴったんこカン・カン』は着実に2ケタを維持していますが、『キンスマ』で数字が落ちてしまうので、後の『金曜ドラマ』にもいい流れがつくれず、ほとんどが1ケタ台。
    TBSがテコ入れのため、『キンスマ』を打ち切る可能性は高い。」(スポーツ紙記者)


    中居がゴールデン帯で単独司会を務めているのは『キンスマ』のみで、中居の代表的な番組でもあるだけに、もし打ち切りの事態になれば、そのダメージは計り知れないだろう。


    https://www.cyzo.com/2020/02/post_232380_entry.html

    所長見解:そやな・・・
    【【悲報】中居正広、ジャニーズ独立でやっぱり干される説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「以前から番組打ち切りが検討されていましたが、昨年末、石橋さんがフジテレビ上層部に“まだまだ面白いことができるから『たいむとんねる』は続けさせてほしい”と直談判したようです。
    とんねるず、そして妻の鈴木保奈美さん(53)も所属する芸能事務所の社長でもある石橋さんはテレビのレギュラー番組が消滅することを危惧していたようです。
    しかし、6月末で終了する方向で話が進んでいます」(テレビ局関係者)


    石橋貴明(58)の現在の唯一のレギュラー番組『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)が今夏で打ち切られるという。

    妻・鈴木保奈美が4月からドラマ『SUITS/スーツ2』(フジテレビ系)の続編にも出演予定など、精力的な女優業とは対照的だ。


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    『石橋貴明のたいむとんねる』は'18年4月に始まった。

    「もともと30年続いた人気番組『みなさんのおかげでした』終了で功労者の石橋さんへ“後番組”として用意された枠でした当初は“大人のノスタルジー”をコンセプトにバブル期の流行などを取り上げてきましたが、視聴率は2%台にまで低下したことも。
    番組開始当時からのレギュラーだったミッツ・マングローブ(44)が昨年4月から登場しなくなったのは、制作費削減の一環ともいわれています」(別のテレビ局関係者)


    やはり石橋の高額なギャラが、大きなネックになっていたという。

    「フジテレビの黄金期を支えた石橋さんの最盛期の出演料は最低1本500万円でした。
    今回こそ1本100万円でしたが、それでも23時台では突出して高い。
    バナナマンさん、千鳥さんなど人気のMCですら30万円前後ですから。
    昨年6月にフジテレビの社長が交代したことも大きかったですね」(制作関係者)


    フジテレビ関係者もこう語る。

    「遠藤龍之介社長は『フジが不調になった原因は保守性、おごり』と公言。
    抜本的な見直しに着手していて、その一つが『たいむとんねる』なんです。
    制作費がかかり、内容的にDVD化もできない番組なら続けるべきではない、という考え方なんです」

    同局広報宣伝室に番組打ち切りについて聞くも「お答えすることはありません」という返答だった。

    今も石橋は、テレビに強いこだわりを持っているという。

    「石橋さんは'80年の『お笑いスター誕生!!』(日本テレビ系)でデビュー以後、40年間、ほとんどレギュラー番組を欠かさなかった“テレビの申し子”のような存在です。
    テレビ離れが加速しても、『スマホやネットには負けない。
    まだまだ面白いことができる!』と各局へ新企画を売り込んでいるといいます。
    高齢化する視聴者層に合う企画を“初心に帰って”練っているそうです」(前出・制作関係者)


    「レギュラーゼロ」の屈辱を“新番組”で晴らしたい石橋。

    その思いは届くのか――。


    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200219-00010010-jisin-ent

    所長見解:そうなるか・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    2月13日発売の「週刊文春」で、昨年末の忘年会で号泣していたことが報じられた、フリーアナウンサーの夏目三久。


    記事によれば、都内で行われた、自身がメインキャスターを務める「あさチャン!」(TBS系)の大忘年会で、1年を振り返るVTRなどを観た後に挨拶に立った夏目が、涙を流しながら番組の視聴率低迷を詫びたのだという。

    「その泣き方も尋常ではなかったようで、忘年会に参加した社員によれば“しゃくり上げるような嗚咽が響き渡り”といった号泣状態だったとのこと。
    確かに『あさチャン!』の低迷は著しく、いい時でも視聴率は3%そこそこで、今年1月からは放送時間が30分短縮され“いつ打ち切りになってもおかしくない”と方々で報じられている。
    文春では、それでもやめない理由を、夏目と同じ事務所の堺雅人が主演のドラマ『半沢直樹』の続編が今年4月期に放送されることが影響していると指摘しています」(芸能記者)

    そのため来年の3月あたりまで「あさチャン!」を引っ張るとも伝えているのだが、夏目にしてみれば完全に生殺し状態。

    そうした鬱屈した気持ちも、忘年会の涙に込められていたのだろう。

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    「ただし夏目は、日本テレビ時代の09年に当時の彼氏との衝撃のペアショットが写真誌に掲載され、結果的に退社に追い込まれた際、救ってくれたのが現在の事務所。
    一部スポーツ紙が報じたものの訂正した有吉弘行との“熱愛”も、本当は事実だったのではないかとの噂もいまだに根強く、二度目のスキャンダルは絶対NGと、過剰なまでに守られ続けている。
    それだけに、現在の苦境も致し方ないといったところでは」(前出・芸能記者)


    昨秋には、「あさチャン!」で登場した姿の“激太り”も視聴者の間で話題となった夏目。

    しばらくは不安定な心情の日々が続きそうだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/2196001/

    所長見解:有吉・・・
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