ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:視聴率

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    1: (・ω・)/ななしさん

    芸能界では早くも大晦日のNHK紅白出場歌手についての情報が飛び交い始めている。

    司会については嵐の松本潤(35)、綾瀬はるか(33)の名前が一部スポーツ紙で報じられた。
    初出場が確実なのは、サッカーW杯があった今年、NHKのサッカーテーマ曲に「VOLT―AGE」が起用された6人組ロックバンド「Suchmos(サチモス)」。

    その他、名前が挙がっているのは、いずれも初出場となる男女5人組バンド「Mrs.GREEN APPLE」、EXILE一族の7人組「GENERATIONS」、シンガー・ソングライターのあいみょん(23)、アニソン歌手のLiSA(31)、米津玄師(27)。

    さらに、10月スタートの朝ドラ「まんぷく」の主題歌を担当する「DREAMS COME TRUE」、「U.S.A.」が大ヒット中の「DA PUMP」はそれぞれ返り咲きが期待される。
    しかしながら、「頭数はそろっているが、目玉となりそうな歌手が見当たらない」(レコード会社関係者)というのが悩みだという。

    そこで目玉候補に浮上しているのが引退ホヤホヤの安室奈美恵(40)である。

    まだまだラストライブの余韻も続いているが、NHK側は一夜限りの復活劇をもくろんでいるというのだ。

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    ■沖縄から中継を打診か

    「NHKと安室サイドの関係はスペシャルインタビューを行うなど良好。
    昨年も出るはずがないといわれていたにもかかわらず紅白に出場しました。
    そんな経緯もあり、紅白の制作サイドは安室に出場を打診しているといわれています。
    NHKホールでの出演はかなわなくても、沖縄の離島などからの特別中継を含めて検討中。もし出場がかなわない場合でも安室企画コーナーはやるはずです」(スポーツ紙音楽担当記者)

    平成最後の紅白歌合戦。
    大トリにふさわしいといえば安室以上の歌手はいないだけに、実現すれば視聴率は記録的だろう。


    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/237727/1


    所長見解:ないな・・・

    【【平成最後】NHK紅白歌合戦 “引退”の安室奈美恵が目玉候補に急浮上 ←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    テレビ朝日系の報道番組「報道ステーション」(月~金曜)のメインキャスターを務める富川悠太アナ(42)が年内で降板するという情報が急浮上している。
    理由は、一部で報じられた小川彩佳アナ(33)に対する“イビリ疑惑”。
    同番組を巡っては、10月から小川アナが降板し“不倫略奪婚”の徳永有美アナ(43)の再起用が話題になったばかりだが、富川アナも降板となれば、もはや全面リニューアルだ。
    しかも、後釜に名前が挙がっているのは、何と羽鳥慎一アナ(47)というから波乱は避けられない。

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    12年間にわたってメインキャスターを務めた古舘伊知郎アナ(63)のバトンを、富川アナが受け取ったのは2016年4月のこと。
    爽やかなルックスと、確かなアナウンス力で一気に番組はフレッシュになった。
    あれから2年余り。
    今テレ朝局内は富川アナの処遇を巡り、連日激しい意見が飛び交っているという。

    「部長以上が出席し、局の編成方針を決める戦略幹部会は連日、大モメにモメている。
    今しばらく様子を見ようという“慎重派”と、このままでは『報ステ』自体のコンテンツがダメになってしまうという“急進派”の2派に分かれ、激しい意見と怒号が飛び交っているんです」と事情通。

    最終的には、局内でカリスマ的な影響力と人望を持つ早河洋会長に決済を委ねるしかないともいわれている。

    理由は「週刊文春」で報じられたイビリ疑惑だ。
    同誌によると、富川アナは小川アナに対し「小川はインタビュー下手だから、ちゃんとやってね」と反省会でもネチネチ叱るなど、“小川攻撃”が激しいからだという。

    生放送中にも、台本にないことをムチャぶりして恥をかかせるなどし、さすがの小川アナも「もう限界…」と白旗を掲げたとされる。
    富川アナ本人もテレ朝も認めてはいない。

    「スポーツ界のパワハラが問題になっているのに、それを報じる側が似たようなことをしているのでは話になりません。
    最近の『報道ステーション』は、視聴率がいまひとつパッとしないですし、どういう形であれ、遅くとも年末までにジャッジを下すといわれているのです。
    せっかく10月に徳永をキャスティングするなどして、新編成を終えたばかりだというのに、また騒動になりそうです」(テレ朝関係者)

    すでにポスト富川を巡って、さまざまなプランが上がっているという。

    「富川の降板に合わせて『報道ステーション』を打ち切り、新たに起用が決まった徳永をメインにした報道番組を立ち上げるという声もあります。
    徳永は早河会長のお気に入りなのであり得ない話ではない」(同関係者)

    もう一つのサプライズも局内外の注目を集めている。
    それはテレビ界で“バード”の愛称で知られ、現在は「羽鳥慎一モーニングショー」の司会を務める羽鳥アナが、富川アナの後任に就くという仰天プランだ。

    「羽鳥は、今や主婦層から絶大な人気を得ています。
    昨年の『第13回好きな男性アナウンサーランキング』で6年ぶり3度目の1位を獲得しました。
    実際、NHKを除く朝帯で『モーニングショー』は視聴率トップをひた走っている。
    日テレからフリーになっても報道からバラエティーまでこなすので、使う方は安心。
    “報ステ”で起用すれば、コンスタントに視聴率15%超えもあり得ますね」(芸能関係者)

    仮に羽鳥アナが“報ステ”のオファーを受けた場合、誰が「モーニングショー」を引き継ぐのか。

    「さすがにテレ朝も富川アナを『モーニング』の司会にするわけにはいきません。
    番組の格を考えれば間違いなくリストラ&降格ですから。
    となると、TBSの安住紳一郎アナや日テレの桝太一アナが今がチャンスとばかりにフリーに転身する可能性も出てくるかもしれませんね」(放送作家)

    報ステの行方次第でテレビ界が激変するかもしれない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00000004-tospoweb-ent 


    所長見解:ここで宮根か?・・・

    【【報道ステーション】富川アナ年内降板説が浮上 衝撃の後任がコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    末期や

    d


    所長見解:仕方ない・・・

    【【終了危機】鉄腕ダッシュ、もう手の施しようがないってよ・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    9月1日に放送されたテレビドラマ「いつかこの雨がやむ日まで」(フジテレビ系)第5話にて、主演の渡辺麻友がキスシーンを披露した。
    同ドラマは視聴率が伸び悩んでいるという。

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    「『いつかこの雨──』は、初回から視聴率2.9%と低空スタートを切りましたが、その後も2話が2.5%、3話2.4%と右肩下がり。
    そして4話では、ついに1.9%まで下がってしまいました。
    いくら23時台のドラマとはいえ、非常に深刻な状況。
    渡辺といえば『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)でも、プライム帯ながら一時3%台を記録しており、ファンからは心配の声があがっています」(テレビ誌記者)

    同ドラマは、11歳の時に兄が殺人犯として逮捕されたことで、人生が一変した主人公が、ミュージカル劇団に所属しつつ真相を追求するサスペンスドラマである。

    そして5話では、サブタイトルに「男と女…一線を越える夜」とあり、一部ファンの不安を的中させるシーンが描かれたという。

    「5話では、渡辺演じる主人公が、堀井新太演じる幼馴染と、濃厚なキス&ベッドシーンが描かれました。
    これまで渡辺は、ドラマ『大奥』(フジテレビ系)にて、沢尻エリカとの同性キスはありましたが、映像作品での男とのキスは初。
    さらに本編では、最初に見つめ合ってキスをした後、次の場面で上半身に何も着ていない状態の渡辺が、布団の上で横たわり、そこからふたたび濃厚なキスで絡み合うという強烈なものでした。

    そのため、アイドル時代から彼女を応援してきたファンからは

    『うわわわーー! キスするふりだと思ったらガッツリいってるじゃん!』
    『いつかキスシーンが来るとは思ってたけど、まさかこんなに早く来るなんて…』
    『つらい。でも女優になるってことはこういうことなんだね』

    と、多くの悲鳴があがりました」(前出・テレビ誌記者)

    視聴率は芳しくない同ドラマだが、今回、渡辺が大胆な濡れ場シーンに挑戦したことで、女優としての評価は上げたに違いない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1515053/

    ▼検証画像
    https://pbs.twimg.com/media/DmBNUHoU8AAuXRU.jpg


    所長見解:もうあれだな・・・

    【【元AKB】渡辺麻友、まさかの上半身マッパがコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    8月17日、『金曜ロードSHOW!』(日本テレビ系)において「となりのトトロ」が放送された。
    1989年の初放送以来、16回目の放送となるが、視聴率は14.0%(ビデオリサーチ調べ・関東地区平均)を記録し、近年のテレビ不況にあっても根強い人気を示した。

    その一方で、ネット上ではあらためて同作品へのツッコミが相次いでいる。
    スタジオジブリ作品をめぐっては、高畑勲監督の逝去を受けて追悼放送がなされた「火垂るの墓」には、身勝手な清太を責める愛のないツッコミが相次いだが、トトロも同様なのだろうか。

    「『となりのトトロ』に関しては、時代考証に関するツッコミというよりは、そもそもの作品世界に対する内容が多いですね。
    サツキよりもメイの顔が大きく、頭蓋骨の形が変であるといったものや、大きなコマを回して空を飛ぶことは物理的にありえないといったものですね」(アニメライター)

    ネット上には「子どもの時は夢中で見ていたけど、大人になると矛盾点多いな」「どうしてもツッコミ目線を持ってしまうのは寂しい」といった反応も見られた。
    何度も繰り返し観るからこそ、新たな発見もあるのだろう。
    これは映画鑑賞の醍醐味でもある。
    さらに、作品について語られる都市伝説も新たに注目されている。

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    「すでにサツキとメイが亡くなっているというものですね。
    作品の途中からサツキとメイの影が消えるほか、ネコバスに乗って入院中の母親に会いに行くものの直接会えないのは、すでにこの世にいないからであり、トトロは森の妖精ではなく死神であるというものです。
    あまりにも話がひとり歩きしてしまったため、ジプリが公式見解で否定したことも話題となりました」(前出・同)

    ツッコミがあふれることを含め、「となりのトトロ」はそれだけ注目され愛される作品であるといえるかもしれない。



    所長見解:おもろいよね・・・

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