ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    視聴率

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    1: (・ω・)/ななしさん

    羽鳥慎一モーニングショーの視聴率がヤバすぎる


    週刊現代 
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    http://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5d4241f9e4b0aca34118407d

    所長見解:見ないよね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    フリーの夏目三久アナウンサーが17日、MCを務めるTBS系「あさチャン」で、現役引退を表明した大相撲・関取最年長40歳の安美錦(伊勢ケ浜部屋)に言及し涙ぐんだ。

    安美錦は西十両11枚目の今場所、古傷の右膝を痛めて3日目から休場。

    次の秋場所で幕下への転落が確実となり、引退を決断していた。

    夏目アナは「大の相撲ファン」を公言。

    安美錦のVTR明け、目にうっすらと涙を浮かべ、「ちょっと寂しくて昨日から」としみじみ。

    「本当に安美錦関が土俵に上がると、ファンが一番の声援を常に送り続けたんですよね。
    いや、こんな力士はもう出てこないんじゃないかと思うとさみしいです」と続けた。

    安美錦は今後、年寄「安治川」を襲名するが、夏目アナは「いいお弟子さんをいっぱい育ててほしいと思います」と笑顔でエールを送った。

    「このところ、あまりキレのいい発言はなかったが、得意分野だけに、しっかりと自分の色を出せた。
    とはいえ、このところ、番組の視聴率は低迷。
    それでも、不思議なことに、なかなか降板説が出ない」(TBS関係者)

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    11年1月いっぱいで日テレを退社してフリーに転身した夏目アナ。

    現在のレギュラーは「あさチャン」のほか、日本テレビ系「真相報道 バンキシャ!」のメインキャスター、テレビ朝日系のトークバラエティー番組「ポルポ」の3本で、CMは0本だが、今後、新規の仕事は入りそうにないという。

    「以前の有吉弘行との熱愛騒動の際、非常に扱いが面倒なことが発覚した。
    なので、どの番組も降板させられないし、新規で一緒に仕事をしようという動きもない。
    決していい意味ではないが、安定している」(テレビ局関係者)

    アンタッチャブルな存在になってしまったようだ。


    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16788382/

    ▼写真https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/b/5/b5227_188_6663fa81_b68defe2.jpg

    所長見解:あれね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    テレビ朝日を寿退社したと思うと、2カ月後にはTBSでメインキャスターに抜擢された小川彩佳(34)。

    人気の美人アナを獲得したTBSに、他局から妬みソネミの声が上がったのも束の間。

    いまや他局は歯牙にもかけず、局内からは異論反論の大合唱だという。


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    昨年9月いっぱいで、7年半出演した「報道ステーション」を卒業し、4月5日付でテレビ朝日も退社。

    「嵐の櫻井翔に捨てられたイメージや、MCの富川悠太にいじめられているという報道のせいで、スポンサー受けがよくない。
    それに寿退社と言うけど、夫がだれだか公表もしない」

    というスポーツ誌記者の談話は、スキャンダラスな印象があるうえ秘密主義で感じが悪い、というニュアンスである。

    とはいえ夜10時以降のニュース番組で視聴率トップを独走する「報道ステーション」の華だった人材。

    不振の「news23」に起用すれば、「これで夜のニュースで他局と勝負できる」と期待の声が上がったという。

    ところが、雨宮塔子を追い出し、筑紫哲也時代の「異論反論オブジェクション」を復活させて臨んだ“小川23”は、初回の視聴率が4・3%。

    昨年10月から有働由美子がMCを務め、小川の元カレ櫻井翔も出る「news zero」は、当初は視聴率5%前後で低迷していたのに、同じ日に9・6%を記録。

    敵失で勢いづいた格好だ。

    6月27日を確認しても、「23」が4・0%で「zero」が8・5%。

    ちなみに「報道ステーション」は11・5%だった。


    もはや日テレ局員に、

    「小川の起用に構えていましたが、TBS側が自滅してくれました。
    うちの視聴率は8~10%で、意識するのは『報道ステーション』。
    『23』は敵ではない」

    と、突き放されてしまう始末である。


    「まとめられない」

    こうなるとTBSの局内が「異論反論オブジェクション」状態で、「小川が抜擢されたのは、彼女の父親が慶大医学部教授でTBSの産業医だからだろう、と囁かれています。
    報道のTBSで売ってきたのに、なぜテレ朝の使い古しを起用するのか」

    と、中堅の局員が言えば、別の局員は、

    「1本30万円程度と、破格に安いギャラで使っている小川には、無理なことは言えない。
    そうしている間に、雨宮を推していた旧筑紫派と、小川を起用した若手グループの間もギクシャクして、スタッフのぶつかり合いが起きています」

    また40代の局員は、

    「うちの幹部は、小川はたしかなアナウンス技術を持っていると評価しています。
    でも、数字に結びつかないのは、冒頭に問題提起型の長尺の特集を持ってきているのが、もはや時代遅れなのでしょう」

    と小川をかばうが、別の40代局員は、

    「小川は自分を“優等生の良い子”として演出していますが、それではダメ。
    有働は本番中に多量の脇汗をかいて叩かれたり、トイレでお漏らしして下着を汚した、と発言して苦情の電話を受けたり、ズタズタな部分も晒している。
    それが肥やしになっているんですね。
    小川も飾られたお人形さんを脱しなければ」

    と厳しい。

    放送ジャーナリストの小田桐誠氏は、

    「名の通ったキレイな女子アナを連れてくれば番組ができると思っているところが、そもそもの間違い」

    と切り捨て、続ける。

    「小川には力量がない。
    たとえば、トランプ大統領と安倍総理の会談をどう受け止めたか、小川が自分の言葉で話すべきなのに、まったくできていません。
    コメンテーターに振ることもできない。
    各トピックをまとめられない、これでは観てもらえないでしょう」

    問題は、編成会議で手を打ってどうなる、というレベルを超えているようだ。


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190711-00570928-shincho-ent

    ▼画像
    https://www.dailyshincho.com/wp-content/uploads/2019/07/1907110559_1.jpg

    所長見解:かわいそうに・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    内村が降板を覚悟した!? 

    日本テレビの人気バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜午後8時)で騒動となった“やらせ祭り”問題について、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は5日、放送倫理違反に当たるとの見解を示した。

    BPOに「やらせ」と認定されて日テレ内部は蜂の巣を突っついたような大騒ぎになっている。

    なかでも大問題なのは、番組のリーダー的存在の内村光良(54)が10月降板を決意したとささやかれていることだ。


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    今回のBPOの見解を受け、MCの内村が「降板を口にした」という衝撃的な情報を入手した。

    「結論を言えば、自分がタレントとして芸人としてまた、一人の人間として納得できる対応策が示されない時は、10月いっぱいで『イッテQ』を降板すると発言したそうなんです」

    こう話すのは番組の事情通だ。

    どうやら内村の決意は固いそうで、今回の件について説明に訪れた旧知の仲である演出担当者に対し最後まで口を開かなかったとも。

    「あんな厳しい表情をした内村さんを見るのは初めてです。
    みやぞんやバービーが大けがをしたとき、内村は泣きながら番組幹部に『これ以上、仲間を傷つけないでほしい。危険なロケなら俺にやらせろ』と直談判したんです。
    もしかしたら、すでに内村の腹は決まっているかもしれません」(同事情通)

    かつては日曜の夜8時台でNHK大河ドラマさえ寄せ付けない“独り勝ち状態”だった「イッテQ」。

    だが、このところ、裏番組のテレビ朝日の「ポツンと一軒家」に視聴率で勝てなくなっている。

    「番組には必ず賞味期限がある。内村自身、いまが潮時かと考えているのかも…」(同事情通)

    もちろん内村が降板するようなことがあっては番組存続はおろか、日テレとしても致命傷だ。

    日テレ上層部も手をこまねいているわけではない。

    今回の一報を受け、日テレ局内では「イッテQ」のプロデューサーやチーフディレクターなどを緊急招集し、対応策について口頭で説明させたという。

    「改めてその場で、絶対にヤラセと誤解されるような演出は行わない。
    放送前にVTRのチェックを番組関係者以外にもしてもらう。
    コーナー企画に関しては、担当プロデューサー、局プロデューサー、考査部のチェックを受ける。
    また、放送前の完パケ(完成した映像)を必ず局長、局プロデューサー、番組向上委員会メンバーに見てもらうなどの取り決めをした」(制作関係者)

    さらに、最近、けが人が出ているロケについても「万が一、タレントから“もうだめだ”とのギブアップ宣言が出たら絶対に追い込まない。
    今後はロケの様子もVTRに撮り、保存することになった。
    それにディレクターやプロデューサー、さらに番組向上委員会のメンバーにもチェックしてもらう。
    ヤラセ演出の有無をシートで提出してもらうんです」(同関係者)。

    チェック体制だけではない。

    内部の風通しもよくしようと試みているよようで、番組スタッフに対しては、現代版目安箱的なメールアドレスが設置されたという。

    「これは社長が直々に目を通す。
    セクハラやパワハラは当然として、ADでも気になることはすぐにメールで相談が可能になった」と同関係者。

    これらの改善策で内村を納得させることはできるか。


    【イッテQやらせ問題の経緯】

    ・2017年2月12日 日本テレビがタイで開かれているとして「カリフラワー祭り」を紹介した「世界の果てまでイッテQ!」を放送

    ・18年5月20日 ラオスの祭りとして「橋祭り」を紹介する

    ・11月8日 週刊文春が橋祭りなどは実在せず番組側の企画だと報道。日本テレビがやらせ疑惑を否定

    ・11月9日 放送倫理・番組向上機構(BPO)が、日テレに報告書の提出を求めることを決定

    ・11月15日 日テレの大久保好男社長(当時)が「疑念を生み心配をかけた」と謝罪、企画の休止を公表

    ・19年1月11日 BPO放送倫理検証委員会が審議入り

    ・7月5日 放送倫理検証委が「程度は重いとは言えないものの、放送倫理違反があった」などとする意見を公表


    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1461171/

    ▼画像
    https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2019/07/be588e72efcdfa9a136d307605b3c11e.jpg 

    所長見解:多いな・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    視聴率も取れなければ、キャスターとしても力不足……。

    7月4日発売の「週刊新潮」が、フリーの小川彩佳アナが窮地に立たされていると報じた。


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    テレビ朝日を退職後、6月から鳴り物入りでTBSの看板番組「NEWS23」のキャスターに就任した小川アナ。

    清楚で美しいビジュアルに定評あるアナウンス力に加え、バリバリの報道志向。

    不振が続いた同番組のV時回復を期待したTBS関係者も少なくなかっただろう。

    また、ノースリーブの“戦闘服”も、男性視聴者を取り込む大きな武器になるものと思われていたはずだ。

    ところが蓋を開けてみると、6月3日の初回放送の視聴率は4.3%。

    元NHKの有働由美子アナがMCを務めるライバル「news zero」(日本テレビ系)の9.6%に大差をつけられた。

    その差は縮まることなく、6月27日の放送でも「NEWS23」4.0%に対し、「news zero」8.5%とダブルスコアのままだ。

    「同誌によると、小川アナの父親が慶大医学部教授でTBSの産業医だから抜擢されたのではないかという疑惑や、1本30万円と破格の激安ギャラだから文句は言えないという嘆きの声がTBS局内に出ているとのこと。
    ですが、視聴率の責任を彼女ひとりに背負わせるのは酷な話。
    視聴者からは

    《小川アナより星浩アンカーの方がスベっているのでは》
    《スポーツコーナーの石井アナが暑苦しい》
    《セットが暗いので気分が滅入る》

    といった意見も上がっています。


    確かに白バックで爽やかな『news zero』に比べると、『NEWS23』 は金色をベースにしながらも全体的にどんよりしていて重苦しい雰囲気。
    夜ニュースを見る層のほとんどがそう感じているのではないでしょうか」(週刊誌記者)

    7月3日に定例会見を開いたTBSの佐々木卓社長は、小川アナの「NEWS23」について「じっと見守っているという感じでございます」と発言。

    見守る前にセットの再考もありなのでは?

    http://dailynewsonline.jp/article/1907326/

    所長見解:たしかに・・・
    【【視聴率問題】小川彩佳アナではない「NEWS23」の敗因がコチラ・・・ 】の続きを読む

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