視聴率

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    1: (・ω・)/ななしさん

    正直「もうすぐ終わるだろうな…」と思ってるテレビ番組


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    所長見解:いっぱいあるやん・・・
    【【これは終了】「もうすぐ終わるだろうな…」と思ってるテレビ番組がコチラ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん


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    女性アナウンサーが胸を揺らして露骨に視聴率稼ぎをしてしまう



    ▼画像
    所長見解:ええけども・・・

    【【証拠動画】胸を揺らして露骨に視聴率稼ぎをする女子アナがコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木村拓哉『未来への10カウント』最終回繰り上げ、9話で終了へ


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    木村拓哉の2年ぶりの主演ドラマ『未来への10カウント』(テレビ朝日系)が、10カウントを数え終わる前に「KO」になるという。

    4月14日にスタートし、6月16日まで計10回放送の予定だったが、6月9日放送の9話で最終回を迎える…というのだ。


    ドラマのあらすじは、生きる希望を失った主人公・桐沢祥吾(木村)が、母校の高校ボクシング部のコーチに就任し、生徒たちと交流することで、熱い気持ちを取り戻して蘇っていくというもの。

    木村が学園スポーツドラマに初挑戦するということで、放送開始前は大きな話題を呼んだが、第3話で視聴率(世帯平均視聴率/関東地区、以下同)が木村の主演ドラマ史上初めて9・9%と1ケタ台に陥落。

    第4話も9・6%まで下がってしまった。



    「妻に先立たれて世をはかなむ木村さんのボクシング部コーチの役柄が『気の毒で見ていられない』というファンもいますが、それ以上に『ボソボソしゃべりのセリフが聞き取りにくい』という声があります。
    さらに難しかったのは、今作はシンプルなスポコンドラマということ。

    スポコンものは世に溢れており、よほど新しい切り口がなければいくら木村さんが頑張ったとしても限界があるのでは、という懸念が放送前からありました。
    その嫌な予感が的中してしまいました」(制作会社関係者)



    制作陣も、ただ手をこまねいていたわけではない。

    6分拡大スペシャルで放送された5月19日の第6話で、木村はボクシング部員の西条桃介(村上虹郎)らを相手に連続スパーリングの白熱シーンに挑戦。

    暗いキムタクから“かっこいいキムタク”に戻ったことで、視聴率も11・1%と第5話の10・6%からさらに伸びた。

    ただ、いかんせん火が着くのが少し遅かった。


    「テレ朝としては6月16日までドラマを続けるかギリギリまで決めかねていましたが、先日、最終回を1週間早める決断を下したようです。
    16日は『警視庁・捜査一課長 season6』を2時間スペシャルに拡大して対応する予定だとか。
    『未来への-』は勢いを取り戻したことで、全話ならして平均で2ケタをキープできる公算が高いと踏んだのでしょう。
    最終章に突入する26日放送の第7話も拡大スペシャル。
    一気に畳みかけて最終回に向けて数字を上げていく作戦のようです」(テレ朝関係者)



    9RでKOとはいえ、4月期のドラマの中で2位の座を死守。

    クライマックスに向けて、どう盛り上がりを作っていくのかにはファンならずとも注目だ!



    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d03e6e7435484edbb2be9b90136499d5bce234b
    所長見解:そらな・・・

    【【悲報】キムタク主演ドラマ、最終回繰り上げで打ち切りってよ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    フジテレビ、竹俣紅アナ売り込みか 

    井上清華アナと宮司愛海アナを次世代のエースに?



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    フジテレビ絶不調…“ラストホープ”竹俣紅アナを大人気「パン」シリーズに抜擢か


    平日帯の新情報番組『ポップUP!』も絶不調で、すでにリニューアルの声も聞こえてきているフジテレビ。

    早期退職者制度で、これまで局を支えてきた有能なベテラン社員の多くが会社を去り、社内には暗いムードが漂っているという。

    「『ポップUP!』に関しては、もはや手の施しようがないくらいに危機的な状況です。
    出演者も前番組『バイキングMORE』より若く、さらにバラエティーに富んだメンバーをそろえたのですが、全く機能していない状況です。
    小泉孝太郎や高岡早紀など俳優陣はお飾り状態で、なぜ起用したのか分からない。
    坂上忍の高額なギャラを削減するためだけの理由で新たにスタートした番組ということで、そのゴタゴタにMCの佐野瑞樹アナと山崎夕貴アナは巻き込まれた形になり、かわいそうだという声が社内中で出ています」(フジテレビ関係者)



    不運な佐野アナと山崎アナだけでなく、今、フジテレビのアナウンサーは窮地に立たされているという。

    「早期退職者制度で、アナウンス部長待遇だった野島卓氏、佐藤里佳氏などベテランが相次いで退社した。
    現場のアナウンサーの声を上層部に届けてくれる人材がいなくなりました。
    しかも、若手で人気があった久代萌美や久慈暁子も退社してしまった。
    社内が混乱し、さらに視聴率が低迷し続けていることで、他にもフリーになりたがっている女性アナは多くいるようです。
    アナウンス部はギスギスしたムードになっているとか」(番組制作関係者)



    “パン”シリーズも復活!?

    かつては人気女性アナウンサーを次々と生み出していたフジテレビが、これからは社運を懸けてきちんと新人アナを育成していくという。


    「視聴率が上がらない中で、最も効率的な経費削減が人気女性アナを育てることにあります。
    今回、手塩にかけていた久慈が退社したことに上層部はかなりの危機感を持っている。
    現在は、井上清華アナと宮司愛海アナを次世代のエースにするべく育てています。
    ただ、井上アナが美容院などとのステマ疑惑があったということで、女性からの人気が非常に低いんです。
    アイドル並みのルックスで男性ファンは多いのですが、どうしても目立つことをするとSNSでステマの件を蒸し返される。
    本人も相当悩んでいるようです」(前出のフジテレビ関係者)



    続き
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12311-1618733/
    所長見解:もうな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    キムタクピンチ!

    ドラマの視聴率が初の10%割れか… 



    k


    木村拓哉『未来への10カウント』、2ケタ発進も「局関係者は青ざめている」

    ーーテレ朝「視聴率1ケタ台は許されない」と焦りの声


    4月14日、テレビ朝日系「木曜ドラマ」枠で木村拓哉主演の連続ドラマ『未来への10カウント』がスタートした。

    世帯平均視聴率は11.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、2ケタ発進を遂げたが、この結果に「局関係者は青ざめている」(スポーツ紙記者)という。

    テレ朝としては『未来への10カウント』の視聴率推移を悠長に見守っていられない状況。

    というのも、木村はこれまで主演してきた連ドラで視聴率1ケタ台を
    一度も出したことがないため、今作で初めて10%を下回ってしまえば一大事だからです。


    https://www.cyzowoman.com/2022/04/post_384773_1.html
    所長見解:もうな・・・

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