視聴率

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    12日に放送された福山雅治主演のTBS系連続ドラマ「集団左遷!!」の第4話の平均視聴率が9・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録。

    これまで放送した4話のうち、すでに半分の放送回で視聴率1ケタを記録してしまった。

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    「福山は15年9月に女優の吹石一恵と結婚。
    ファンの間でたちまち“ましゃロス”が巻き起こったこともあり、深刻なファン離れが進みました。
    そのため、今回のドラマも局内では『それほど数字が伸びないのでは』と懸念されていましたが、どうやら、その通りになりそうです」(TBS関係者)

    結婚後、初のドラマ主演として注目された16年4月期のフジテレビ系月9ドラマ「ラヴソング」は全話の平均視聴率が8・5%と2ケタに届かず。

    プライベートで自身が散々追いかけ回されてきた、パパラッチのカメラマン役を演じた同年公開の主演映画「SCOOP!」は興行収入が7億円止まり。

    17年公開の是枝裕和監督がメガホンをとった主演作「三度目の殺人」は興収14・6億円だった。

    「月9の“惨敗”ぶりで深刻な人気ダウンが浮き彫りになった。
    2本の主演映画では映画賞を狙って意気込んでいたが演技が評価されず。
    『三度目』は関係者は興収20億超えを狙っていたが数字が伸びなかった」(芸能記者)

    なかなか不調を抜け出せない福山だが、一部メディアが6月にも吹石と離婚発表に踏み切るのではないかと報じた。

    その根拠だが、「集団左遷!!」のロケ現場から、家族が待つ渋谷区のマンションに一度も帰らないからだとか。

    自宅とは別の“仕事部屋”で脚本を覚えたり役作りに集中している可能性もあるようだが、どうやら、公私ともに穏やかならぬ状況のようだ。

    https://npn.co.jp/article/detail/79181221/

    所長見解:もうあかんね・・・


    【【悲報】人気スター・福山雅治が結婚した結果www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ミュージシャンでタレントのDAIGOが、朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)で5月の金曜日マンスリーメインパーソナリティーを務めることが発表された。

    『ZIP!』といえば、4月の改編で、金曜メインパーソナリティーが鈴木杏樹から吉田沙保里に変わったばかり。

    この報道をきっかけに、『ZIP!』の内情が見えてきたという。

    「今回のテコ入れは、一言でいえば、吉田の力不足が原因でしょう。
    日テレは吉田が国民的人気者と思ってキャスティングしたようですが、伊調馨選手のパワハラ騒動のときにダンマリを決め込んだことや、バラエティー番組に出過ぎている状況から、吉田の好感度はかなり低い。
    しかも、当然ながらMCはド素人であるため、現状『ZIP!』のマイナスになっているだけ。
    そこで、好感度が高く、MCもこなせるDAIGOを入れたというわけです」(テレビ雑誌編集者)

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    原田泰造パターン? ギャラ50万円に難色…

    しかも4月26日には、週刊誌『女性自身』が吉田のギャラ事情を暴露。

    『ZIP!』の他の曜日のパーソナリティーは1本あたり30万円前後のところ、吉田は倍近い50万円を要求していたという。

    「こういった流れを見ると、日テレは早くも吉田切りに動いているとみていいでしょうね。
    せっかく関根麻里、北乃きい、川島海荷と続いた総合司会の座をタレントから局アナに変更して経費を削減したのに、吉田1人のせいで台無しですから。
    それでも数字が良ければいいのですが、お荷物状態の吉田を長期起用する必要は全くありません。
    早ければ半年での降板もあるかと」(制作会社関係者)

    実際、初代月曜メインパーソナリティーの『ネプチューン』原田泰造は、2011年4月~10月という極めて短い期間で降板。

    前例は確かにある。

    「『ZIP!』としては、東京五輪のある2020年まではせめて吉田でいきたいと考えているようですが、このままでは持たない。
    実験的にDAIGOを入れてみていることから分かるように、今後も月替わりでゲストMCを呼び、2人体制で金曜日をやりくりしていく可能性もありますね。
    正直、経費的な意味では厳しいのですが、月替わりにMCが替われば、話題性も十分ですからね」(同・関係者)

    果たして吉田は最速タイの半年降板となってしまうのだろうか。

    〝高速タックル〟ならぬ、〝高速降板〟が炸裂する?


    http://dailynewsonline.jp/article/1811123/

    所長見解:イメージがね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    元祖“毒舌芸人”として再ブレークを果たしたヒロミ(54)に、早くも賞味期限切れ説が取り沙汰されている。

    今年1月にスタートした『アオハル(青春)TV』(フジテレビ系)が6月をもって、打ち切りになる方向で調整が始まったのだ。

    すべては、ゴールデン&プライム帯では絶対にあり得ない番組視聴率。

    局内には、ヒロミに対する失望感が渦巻いているという。

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    「MCに抜擢された初回2時間SPこそ、なんとか4.1%をゲットしたが、その後は目を覆いたくなるような惨状です。
    番組平均視聴率は常に2、3%台。
    裏番組の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)などは、普通に視聴率15、6%をキープしている。
    まさにスポンサーが白旗をあげ、裸足で逃げ出すようなありさまなんです」(放送作家)

    その戦犯と名指しされているのがMCのヒロミだ。

    「番組回しが通り一辺倒でつまらない、という評価になっているんです。
    さらに、DAIGOや『Sexy Zone』の菊池風磨、佐藤勝利らがレギュラー出演しているのに、うまく活用できていない。
    よくも悪くもヒロミ1人が悪目立ちしているんです。
    まあ、番組を見れば視聴者が置き去りになっているのがよく分かります」(テレビ局関係者)

    実はヒロミに降板説が囁かれているのは『アオハル』だけではない。

    「現在、レギュラー&準レギュラー番組など9本を抱えていますが、厳しい評価があちこちから伝わっています。
    結果、MCを務める『ウチのガヤがすみません!』(日テレ系)、『東大王』(TBS系)の2本も、秋の改編で消滅する方向で調整が始まったそうです」(芸能プロ関係者)

    こんなヒロミだが、出演料は意外にもお高いことで有名なのだという。

    「ゴールデン&プライム帯で最低150万円。『アオハル』は1本200万円と、法外な金額をフジに吹っ掛けていたそうです」(前出・放送作家)

    ヒロミが再び干されるのも時間の問題かもしれない。


    http://dailynewsonline.jp/article/1769722/
    週刊実話

    所長見解:まあね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    1日から、古巣フジテレビ系の新報道番組「Live News it!」のキャスターに就任したフリーの加藤綾子(33)だが、早くも苦境に立たされている。

    放送初日の平均視聴率は4・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、テレビ東京を除いた同時間帯の民放キー局の番組で最下位。

    翌日以降も数字は伸び悩んでいる。

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    「3月まで放送されていた『プライムニュース イブニング』でも3~5%は取っていたので、年間1億円以上ともいわれる高額ギャラを支払ってカトパンを起用したメリットは今のところなし。
    そのため局内からは、『局アナでよかったのでは』という声が上がっています」(フジ関係者)

    そんな加藤だが、12日には自身初のビジネス書「会話は、とぎれていい 愛される48のヒント」(文響社刊)を発売。

    同書は、加藤がこれまでに出会った著名人から得た会話のヒントについて伝えるもので、
    明石家さんま、タモリ、阿川佐和子ら、会話のプロとのエピソードが紹介されているという。

    「本業はキャスターのはずだが、副業をこなすだけまだ余裕があるのでしょう。
    危機感はまだないようですが、数字が伸びないと半年で降板もあり得る」(前出の関係者)

    フジの宮内社長は、長らく続く視聴率低迷は底を打ったと宣言。

    帯番組を担当するカトパンの責任は重大だけに、さんまからは話術よりも視聴率アップの極意を伝授してもらったほうがよさそうだ。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/251506

    所長見解:報道はね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    NHK連続テレビ小説『なつぞら』が好調だ。

    4月5日に放送された第5話では、1996年後期放送の『ふたりっ子』でヒロインを務めた女優・岩崎ひろみが登場し、往年の朝ドラファンから歓喜の声が上がった。

    『なつぞら』は節目の朝ドラ100作目とあって、すでに出演している松嶋菜々子の他にも、小林綾子、山口智子、比嘉愛未、貫地谷しほり、北林早苗ら、歴代の朝ドラヒロインが多く登場することも話題になっている。

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    一方で、北海道が舞台になっていることから、早くも〝あの人〟の登場を期待する声も。

    「北海道出身の人気俳優といえば大泉洋でしょう。
    大泉は江別市出身で、大学時代には演劇ユニット『TEAM NACS』で活躍していました。
    劇団は今やチケットを取るのがもっとも難しいといわれるほど大人気で、メンバーはドラマや映画に引っ張りだこになっています」(エンタメ誌記者)


    大泉の郷土愛に期待

    『なつぞら』には既に、安田顕、音尾琢真、戸次重幸らNACSのメンバーが登場済みで、ファンからは、

    《東京編になってからサプライズ出演すると思う》
    《大泉洋は絶対に出演すると思うよ。間違いない》
    《あえて十勝編には登場させない作戦だな》
    《リーダーの森崎博之とのダブル出演だろ》

    など、今後、いつどんな形で大泉が出演するのか予想する声が広がっている。

    「番組記者会見で制作統括の磯智明チーフプロデューサーが、NACSリーダーの森崎博之の出演に含みを持たせる発言をしていましたが、そうなれば当然、大泉にも水面下で出演交渉しているのは間違いないでしょう。
    ただ、大泉は7月からスタートする日曜劇場『ノーサイド』の主演が決まっているため、スケジュールの調整がかなり難しいかと。
    しかし郷土愛の強い役者だけに、何とか時間を作り、喜んで出演すると思いますよ」(同・記者)

    前作『まんぷく』では、ヒロイン・安藤サクラの実の父親・奥田瑛二が出演したことも話題になった。

    『なつぞら』にも当然、同じようなサプライズを視聴者は期待しているだろう。

    視聴者からの期待の声がNHKに届くか。

    しばらくは今後の展開から目が離せそうにない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1765609/

    所長見解:おもしろいよね・・・

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