裁判

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    1: (・ω・)/ななしさん

    東出騒動の陰で、杏(34)は実母の由美子さんを相手にした骨肉裁判を戦っていた。

    経緯は前記事「杏が苦悩する実母との骨肉裁判 “母は霊能者に心酔”“自分の稼ぎで借金返済”の主張」に詳しいが、由美子さんが代表をつとめる個人事務所からの退職をめぐるものだ。

    一方、杏は母が女性霊能者に心酔しているなどと主張。

    裁判の過程で由美子さんは、不必要と思えるような「暴露」も行っている。

    例えば、「訴状」や由美子さんの「陳述書」の中にはこんな表現が。

    杏がモデル事務所に所属していた際には、〈被告と事務所関係者の男女交際関係が悪化した〉ことがあり、〈前事務所のマネージャーは、以前から杏にセクハラ、パワハラをし、元サッカー選手の中田英寿さんと性交渉の相手をさせようとしたり(中田氏は紳士的な対応で未遂に)、ギャラの支払いもおかしく、そのような経緯があり、困難極まりない芸能界での事務所移籍を決意しました〉


    移籍の経緯を述べるのに結び付けて、にわかには信じがたい話を披露しているのである。


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    あるいは、現事務所のトップコートに移籍した後も、

    〈たびたび被告の男女交際の問題が発生したが、原告は、被告の芸能活動に支障が出ないよう代表取締役として事態の収拾に力を尽くし、また娘の人生を幸せにするために母親として被告を支えてきた〉


    まるで、娘は発展家だと言わんばかり。

    極め付きは以下の部分で、「霊能者」に頼っていたのは杏自身だったということを主張するために、

    〈被告はコンサルタント(=「霊能者」)に対して、恋愛、交際相手の暴力、結婚、子どもを作るべきか否か、不倫問題等についても、逐一報告及び相談をしていたものである〉
     
    としている。

    付言すれば、これは東出と結婚する前のことだから、素直に取ると、杏には妻子ある「元カレ」、あるいは、暴力を振るう「元カレ」がいたと言っていることになる。

    そして、由美子さんの求めで、「霊能者」サイドも、杏から受けた恋愛などの「身の上相談」メールを証拠として裁判所に提出している。


    杏側はこれに対し、「プライバシー侵害だ」として第三者による閲覧の制限を申し立て、裁判所も認めたため、これらの中身が外部に出ることはないが、娘にとって、母が「凶器」とも思えた瞬間ではないだろうか。



    全文はソースをご覧ください
    https://news.livedoor.com/article/detail/18151660/ 

    所長見解:母・・・

    【【裁判中】杏さんの母、娘のとんでもない発展家ぶりを証言する・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    杏に不倫の過去! 鬼母が12億円の賠償とともに暴露


    記事によれば、2009年に実母が代表、杏は従業員となり、個人事務所を設立。

    しかし、杏は14年に所属している芸能事務所・トップコートと直接契約すると通達し、これに実母は激怒。

    東出と唐田の不倫が始まる17年に、杏を相手に12億円の損害賠償請求裁判を起こしたのだという。


    n

     
    また、記事では気になる点がもうひとつある。

    実母が提出した陳述書には、杏は東出と結婚する前に妻子ある男性と不倫関係となっており、それを霊能者に相談していた、ということも暴露されているとも伝えているのだ。

    「宗教に心酔しているのはお母さんだけかと思っていましたが、実は杏さんもという点にもびっくりしましたが、それ以上に杏さんも東出さんと結婚する前に不倫していたことにも驚きです。」 


    https://biz-journal.jp/gj/2020/04/post_152436.html

    所長見解:実母なん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    女優の杏(33)を悩ます家庭問題は、“不倫夫”東出昌大だけでなかった。

    東出との家庭が崩壊するのと同時並行で、実母との「骨肉裁判」を戦っていた。

     
    父・渡辺謙の度重なる不倫。

    母・由美子さんの借金。

    それに端を発する両親の離婚。

    杏は人一倍、「家族」には苦悩してきた身である。

    そして今回明らかになったのが、2017年のクリスマスにはじまった裁判だ。


    n


    「杏を訴えたのは母・由美子さんと、彼女が社長を務める杏の個人事務所。
    以来、訴訟は3年も続き、まもなく由美子さんの尋問が開かれる予定。
    いよいよ大詰めを迎えています」(本件訴訟に詳しいさるジャーナリスト)

     
    訴訟は、由美子さんが代表取締役に就いていた杏の個人事務所「T社」への所属をめぐるトラブルだ。

    杏は08年、当時所属していたモデル事務所から、由美子さんのツテで現在の所属事務所「トップコート」に移籍。

    翌年に節税目的でT社を設立した。

    以降、トップコートからT社にギャラが入り、そこから杏に給与が支払われる仕組みになったという。

     
    その後の杏の活躍はご存じの通り。

    2013年秋にはNHK朝ドラ『ごちそうさん』で主役を務め、13年度の売り上げは約1億8000万円にも上っていた。

    社長の由美子さんも、多い時には2000万円超の年収を得ていたとされる。

     
    ところが杏は14年夏、突如弁護士を立て、「退職し、トップコートと直に契約する」と母に通告。

    慌てた由美子さんは15年に東京簡裁に調停を申請したが不調に終わり、ついに17年、先述の訴訟に発展してしまった。

     
    一連の「骨肉裁判」で、杏は大要、以下のように主張した。

    「母は『女性霊能者』に心酔し“洗脳”されている」
    「自分に対して“今度の仕事が決まったのは神様のおかげだよ”と言うこともあり、挙句、毎年、T社から多額のコンサル料を支払い、しかも増額することも検討していた」

     
    由美子さんと宗教とのかかわりについて、

    「夫(渡辺謙)が白血病で闘病した際、釈尊会という宗教団体の小野兼弘さんという教祖に心酔。
    不明朗な金のやり取りをしていたのです」

    と解説するのは、スポーツ紙のベテラン芸能デスク。


    由美子さんの借金は4億円とも言われ、渡辺謙の名を用いた借金もあったことから、大騒動になった。

    こんな過去があるだけに、杏が主張する“洗脳”も、妙にリアルに聞こえてしまうのだ。

     
    訴訟で由美子さんは、杏がT社の従業員であることの確認など求めているほか、杏がT社に所属し続けていた場合に得ていたはずの利益を“20年間で約12億円”と計算。

    本来はそれを求めたいが、まずは3000万円を補填せよ、とも請求している。

     
    週刊新潮の取材に、由美子さん側は回答せず。

    杏の所属事務所は「訴訟については事実と聞いております」と答えるのみであった。

     
    骨肉裁判で由美子さんは、娘の男女交際についての真偽不確かな“暴露”を次々と行ってもいる。

    〈他人様からは鬼母のように見えるかもしれませんが〉と母自らが陳述書で述べた訴訟の全容は、4月9日発売の週刊新潮で報じる。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/d462b93dabc2e79a8d4d9b42ad52f0acdab6caf7?page=1
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d462b93dabc2e79a8d4d9b42ad52f0acdab6caf7?page=2


    所長見解:大変やね・・・
    【【泥沼裁判】杏さん、実母から12億円の賠償請求ってよ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    《赤ちゃんはまだ病院にいますが、元気に順調に毎日すくすく育ってくれています》

     
    3月10日、自身のインスタグラムで第2子出産を綴ったタレントの安田美沙子。

    '16年の第1子妊娠中には、夫であるデザイナーの下鳥直之氏の不倫騒動もあったが、妻、母としてそれを乗り越えて喜びの報告……と思いきや、文章にはまだ続きがあった。


    《長年お世話になった事務所を昨年の契約期間満了とともに退社いたしました》

     
    その言葉どおり所属事務所ホームページからは安田のプロフィールが削除されていたのだが、かわって《安田美沙子とは現在訴訟が係属中》と、穏やかではない文章が掲出されたからさぁ大変! 
    円満退社どころか裁判ざただったことが発覚したのだ。

     
    こうした独立をめぐるトラブルは過去にもあった。

    「古くは鈴木亜美さんや釈由美子さん、最近だとローラさんも事務所から独立しようとした際にトラブルに。
    どのケースも原因は“お金”。
    安田さんもギャラの不満でしょうね」(スポーツ紙関係者)


    本人直撃に「子ども2人との生活が……」

    だが、事情を知る芸能プロ関係者は首をかしげる。

    「ほかのタレントと比べても待遇はかなりよかったはずですよ? 
    月給制で毎月200万円はもらっているって」

     
    レギュラー番組やCMもほぼない現状で、不満を持つとは思えない高給ぶりに見えるのだが、そんな安田に「もっともらえる!」と焚きつけた人物がいるのだとか。

    「ある大物女性タレントが“ギャラアップを要求したほうがいい”と吹き込んじゃった。
    その気になった安田さんは話し合いの場を持ったのですが、事務所もそうそう要求はのめない。
    すると安田さんが弁護士を立ててしまって」(前出・芸能プロ関係者)


    “悪魔のささやき”にそそのかされたうえに、夫の懐具合が影響しているとの声も。

    「下鳥さんが経営するアパレルブランドは最盛期に年商7億円とも言われていた。
    でも今は表参道にあった店舗が閉店、地方の取扱店も縮小して販売はネットショップが主に。
    ここ2、3年はかなり苦しいみたい。
    子どもが2人になれば将来お金もかかるし、焦る部分もあったんじゃないかな」(アパレル関係者)

     
    そこで、安田本人に真相を聞くため、自宅前で尋ねると、「これから病院の子どもに会いに行く」と、思いのほか明るい表情だったが……。

    「弁護士さんに相談しているところで、何もお伝えできないんです……すみません」

     
    ただ復帰時期については「決めていない」ときっぱり。

    「今は仕事のことは何も考えていなくて。
    今後のことはゆっくり決めようと思います。
    子ども2人との生活がどうなるのかわからないので」

     
    母は強し、か。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200324-00017503-jprime-ent


    no title

    所長見解:すごいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    差し押さえを免れる目的で、所有していた不動産の所有権を元妻に譲渡したように装ったとして、強制執行妨害罪などに問われた元タレント羽賀研二(58)=本名・當真美喜男=、元妻の當真麻由(43)両被告の判決が18日、那覇地裁であり、大橋弘治裁判長は羽賀被告に懲役1年6月(求刑懲役2年)、麻由被告に懲役1年6月、執行猶予3年(同懲役1年6月)を言い渡した。

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    両被告は無罪を主張。

    検察側は論告などで、民事訴訟で羽賀被告が約4億円の支払いを命じられたことを受け、夫婦生活を継続する前提で麻由被告と離婚し、強制執行を免れるために財産分与を行ったと指摘した。


    羽賀被告側は「強制執行を免れる目的でも離婚は有効で、譲渡を装ってはいない」と主張している。
     
    起訴状によると、両被告は2017年1月、羽賀被告が所有する沖縄県北谷町と宜野湾市の不動産の強制執行を免れるため、所有権を麻由被告名義とする虚偽の登記をし、財産分与したよう装ったなどとされる。


    https://www.jiji.com/sp/article?k=2020031800614&g=soc

    所長見解:しゃあないな・・・

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