ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    藤原紀香

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    女優の藤原紀香が11月13日夜、自身のブログを更新。

    すっぴん顔を披露したのだが、やはり批判の声は収まらないようだ。

    ブログは“とろりんぱ”と題し、就寝前に広島の宿泊先で自撮りした写真を上げ、「いつもお肌ツルピカなことを嬉しくも皆さまに褒めていだきますが」と綴っている。

    「確かにその肌は手入れが行き届いており、47歳とは思えないタマゴ肌です。

    ただ、彼女は時折この“すっぴん顔”を披露するのですが、その度に批判の声が上がる。

    今回も案の定、ネット上で

    《相変わらずピチピチだな》

    《ウチの嫁も見習って欲しいわ》

    などの賞賛と同時に、

    《そのアピール好きやめろ》

    《わかったわかった》

    といった、呆れた声も飛び交っていました」(ネットウオッチャー)

    ブログ記事では後半、イメージキャラクターを務める化粧品のリンク先がしっかり貼ってあることから、“仕事の一環”とも取れるが、2年前に片岡愛之助と再婚して以降、その仕事も、やればやるほど批判が噴出する状態が続いている。

    「紀香は16年の結婚会見で“仕事と夫のサポートを両立させる”と話し、当時から歌舞伎界関係者から猛反発を食らっている。

    梨園の妻はそう甘くはないというわけです。

    愛之助も尻に敷かれっぱなしとされ、舞台に付き添ってもスマホばかりいじっている紀香に何も言えないという話。

    そんな関係から、離婚するのではとの見方がいまだに絶えないんです」(芸能記者)

    このまま我を張り続けるのか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1575219/


    所長見解:さすがやね・・・

    【【離婚へ】破綻が近そうな藤原紀香の仕事と家庭の両立問題。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    女優の藤原紀香(47)が6日、自身のブログを更新し、この日北海道で発生した震度6強の地震を受け「どうか一人でも多くの方が助かりますよう」と祈った。

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    紀香は「ようやく、台風一過、、、各地で大変な被害が発生。皆さま、ご無事でしょうか…」と書き出し、「私ごとですが、実家の家族は停電と断水でうちわで暑さをしのぎ、ろうそくで、不安な夜を過ごしていました オール家電では、本当に何もできなくなるのだと実感したと母も嘆いていました ようやく電気も通り、水も出始めましたが まだ復旧には時間がかかるところもあると聞いています」と台風の影響を受けた兵庫・西宮市内の実家について報告。

    そして「連絡橋が折れ、水に浸っている関空のあのような姿には驚きました 3000人以上の方が、陸の孤島で一夜を過ごされ、本当に不安だったことでしょう」とつづり、「23年前の1・17の当日、私は関空で一人、途方に暮れていたことを思い出しました 地震当日、パニックになっている関空内で、朦朧とふらふらとしながら、家族の無事を確認するため、公衆電話の長蛇すぎる列に並んでいたこと、、、どうしたら私は家に辿りつけるのだろうと、途方に暮れていたこと」と1995年の阪神大震災での思い出を振り返った。

    続けて「一夜明け、ニュースを見たら北海道が…台風が勢力を保ったまま通過した直後に震度6強なんて」と嘆き、「どうか一人でも多くの方が助かりますよう」と願いを込めた。


    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00000088-sph-ent


    所長見解:恒例の・・・

    【【台風地震】藤原紀香「どうか一人でも多くの方が助かりますよう」 ←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優・藤原紀香が29日夜、ブログを更新。
    愛知・一宮市民会館で開催した「Smile Please★世界こども基金 藤原紀香チャリティー写真展&講演会」について報告した。
    写真展は8月1日まで開催中。

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    講演会を行った紀香は「14年続けてきたこのライフワークであるチャリティ活動をすることになったきっかけ、旅をしてきたアフガニスタンのこと、カンボジア、東ティモールのこと、現地で出会った人々、子どもたちのこと、そして、日本の被災地 東北、熊本、などの今。などなど、70分では足りないくらい、夢中で話しました。」と伝えた。

    講演会後は横浜に移動し、CM撮影。
    ブログでは「まずは、メイク落として、すっぴんになりましたー!よし、メイク開始。」と記し、化粧を落とし、すっぴんになった写真をアップ。
    マツエク(マツ毛エクステ)はしていると思われるものの、ノーメーク。
    前髪をアップにし、横を向き、口角を上げたおちゃめな表情の写真で、右手人差し指を唇にあてた横顔写真が公開されている。


    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000144-dal-ent


    所長見解:さすが・・・

    【【検証画像】藤原紀香 すっぴん写真をブログで公開がコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌舞伎界、片岡愛之助を排除の動き…役者人生を狂わす嫁・藤原紀香の存在

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    4月発売の「女性セブン」(小学館)は、歌舞伎俳優・片岡愛之助が歌舞伎界の面々から冷たい視線を集めていると報じた。
    ドラマ『半沢直樹』(TBS)への出演をきっかけに、2013年にはオリコンの「ブレイク俳優ランキング」で3位にランクインした片岡。
    「ラブリン」の愛称で親しまれ、歌舞伎界では珍しく養子として梨園に踏み込んだ苦労人であることから、その好感度も高かった。

    「そもそも、梨園の出身ではなく養子である片岡が『愛之助』の名を継いだことを、よく思っていない歌舞伎界の重鎮も少なくなかったんです。
    そんななか、『半沢直樹』でのブレイクによって、舞台よりもテレビの仕事に忙しくしている彼の姿がさらなる反感を買ってしまった。
    その上、周囲の反対を押し切って藤原紀香と結婚したことで、一気に味方が減ってしまったようです」(テレビ局関係者)

    同関係者によれば、かねてからマスコミに報じられていたとおり、藤原紀香の傍若無人な振る舞いが梨園内で相変わらず問題視されているのだという。

    「梨園の妻になったからといって、彼女の女優然とした態度は変わらなかったんです。
    公演に現れても悪目立ちする彼女の存在は、もはや片岡の評判を下げる要因になってしまった。
    映画やドラマのために本業をおろそかにしている彼の存在をよく思っていなかった人たちからすれば、藤原の出現によって“攻撃のネタ”ができたんですよ。
    結果、片岡を排除しようとする動きが活発化しつつあるというわけです」(同)

    万が一梨園から排除されるとなれば、片岡は今後、テレビや映画で活躍の場を広げていくことになるのだろうか。

    別のテレビ局関係者が続ける。

    「最近のドラマ界では、元劇団四季の石丸幹二の評価が高いんです。
    片岡と石丸は、見た目の雰囲気や年代がかぶるので、起用するほうとしてはどちらかを選択することになります。
    でも、石丸のほうが演技はうまいですし、使い勝手もいい。
    実際のところ、テレビ界や映画界からも、それほど必要とはされていないんじゃないでしょうか」

    一方で、そんな片岡を心配する声も聞こえてくる。

    「藤原の風水への心酔っぷりに、以前にも増して拍車がかかっているみたいなんです。
    陣内智則と結婚している頃もそうでしたが、すべてを風水で決められるので、大変みたいですよ。
    そうしたことが影響して、陣内のときと同様に、愛之助の心が藤原から離れてしまわなければいいんですが……」(同)

    愛之助が取り返しのつかない状況に陥らないよう、祈りたい。

    http://biz-journal.jp/2018/05/post_23405.html 


    所長見解:あらら・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の西城秀樹さん(さいじょう・ひでき、本名=木本龍雄、きもと・たつお)さんが16日午後11時53分、 急性心不全のため死去したことを受け、女優の藤原紀香(46)が17日、自身のブログで「いまとても悲しいです」とつづるなど、有名人から続々と悲しみと驚きの声が上がった。

    紀香は「いま、西城秀樹さんが亡くなられたというニュースを聞きました 2011年に共演した時のたくさんの思い出が、心に蘇り、、、いまとても悲しいです」と吐露。
    「またあらためて書かせてください」とショックの大きさをうかがわせた。

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    タレントの山田邦子(57)もブログで「秀樹は私の青春でした 歌が上手くてかっこ良くて大好きでした」とし、「大きな病気と闘いながらもがんばってらしたので訃報が信じられません 悲しいです もう一度会いたいです たくさんお礼も言いたいし謝りたいこともある 歌が聴きたいです」と悲しんだ。

    川崎麻世(55)はツイッターで「俺が13の時に番組で秀樹さんのモノマネをしてジャニーズにスカウトされ芸能界入りした」と明かし、「初めて帝国劇場で秀樹さんに会い感動のあまりサインをして頂いたら、ジャニーさんに同業者にサインを求めてはだめだと叱られた。秀樹さん、ご冥福をお祈り致します」と悼んだ。

    ラサール石井(62)は「まさに同年代、同い年の人が亡くなるのは、勘三郎さん以来か。やはりショックですね。球場コンサートでバイクのアクロバットや物凄い高いフライングを見せていた。あんな事は後にも先にも誰も出来ないだろう。合掌」とツイッターで思いをはせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000124-sph-ent


    所長見解:さすが・・・

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