藤原紀香

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の藤原紀香が2月11日、新たな美容健康法をブログで紹介し、女性の注目を集めている。

    紀香といえばこれまでに多くの美容法、健康法を取り入れていることを明かしている。

    中でも水素には並々ならぬこだわりがあり、水素ブームの第一人者として名高い。

    そんな紀香が取り組んでいる美容健康法ということで、高い注目を集めているのだ。

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    今回、紀香が明かした美容健康法は、水素と酸素のハイブリッド。

    水素を吸いながら、酸素カプセルに入るのだという。

    紀香によると、酸素カプセルに入ると脳に酸素がまわり疲れが取れるが、活性酸素も湧くため入りすぎるとデメリットをもたらすとか。

    そこで水素を吸うことで、活性酸素の発生を防げ、いいことずくめなのだという。

    「酸素水素浴 というなんとも欲張りな画期的なものができたので愛用中。」とかなりお気に入りの様子だ。

    「効果のほどはわかりません。
    ただ、47歳になる紀香があれだけの美貌を保っているのを見ると、試してみたい気持ちにはなりますね。
    それにあれだけ『効果がない』として批判された水素をまだ愛用していることも驚かされました。
    しかも今回は酸素とのハイブリッドですからね。
    いろいろな指摘を受けそうです」(女性誌記者)

    藤原紀香の新美容健康法は再びブームを巻き起こすのか。注目して見守りたい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1692899/

    所長見解:ええやん・・・

    【【元祖水素水】藤原紀香さんの新美容健康法がコチラwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    自分語りばかり、自己アピールが目に余る…などと、これまでに何度も批判を浴びた藤原紀香のブログが、またしても同様の理由から大ブーイングを浴びている。

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    問題の文言は12月15日更新の「本気で山登り」というタイトルのブログで飛び出した。

    この投稿で紀香はテレビの情報バラエティ番組で山登りをしたことを報告。

    続けて、自身の登山歴をこうアピールしたのだ。

    《実は、プライベートでは屋久島最高峰であり九州地方最高峰である宮之浦岳を登りきったこともあります。》

    《80度の斜面をロープを使い、登ふこともありますし、熊野古道のきつい山道も、ガシガシ行きます。》といった具合だ。

    他にも霧で道を見失いひやりとしたことや、景色を見ながら食べるカップラーメンが世界一美味しいとの文章もある。

    「これがいつもの自分語りだと捉えられています。
    これまで紀香が登山を楽しんでいるという話は聞いたことがないので、そういう印象をもたれるのは仕方ないことかもしれません」(芸能ライター)

    さらに文章の随所に“上から目線”が感じられるとの指摘もある。

    「例えば《ガチで山小屋で知らない方たちと泊まり》
    《普通の登山人として 山登りを満喫しています》というあたりにそれが感じられますね。
    とくに《普通の登山人》というフレーズは、わざわざ“普通の”と書く必要があったのでしょうか」(前出・芸能ライター)

    同じ投稿の中で「モクズガニ」を「もずく蟹」と間違えている藤原紀香。

    そんなワキの甘さもネット民の癇に障る原因になっているのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15765948/


    所長見解:恒例やね・・・

    【【恒例炎上】藤原紀香が「自分語り」の結果www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    12月16日にテレビ朝日で放送された『路線バスで寄り道の旅』にゲストとして女優の藤原紀香が登場した。

    本番組は徳光和夫と田中律子がゲストと共に路線バスへ乗り、寄り道を楽しむという番組で、2015年からレギュラー放送されている。

    藤原はこの番組初登場で、徳光および田中と、高田馬場、新大久保、高円寺の大学や神社、定食屋などを訪ねた。

    あまり「街ブラ」系の番組に出演しない藤原であるが、持ち前の明るさを武器に一日のロケを終えた。

    しかし、視聴者の一部では、この日の藤原のファッションが注目を集めた。

    この日の藤原はピンク色のコートに黄色いセーターにジーンズ、さらに、アクセサリーとしてイニシャルネックレス、パンダのぬいぐるみをあしらったバッグを腕にかけ登場。

    徳光が白のセーターに黒のズボン、田中が黒のコートに赤と黒のチェック柄のズボンという普段着をイメージした衣装だけに、藤原の衣装は派手そのもので、SNSなどでは「藤原紀香のファッションセンスがひどい!」「ひとりだけ浮き過ぎ!」といった辛辣な投稿が相次いだ。

    「藤原紀香さんのファッションセンスがあまり良くないことは、業界では暗黙の了解です。
    もちろん服を選ぶコーディネーターなどは身近にいるのですが、自身のファッションセンスによほど自信があるのか、あまり意見を聞かないようです。
    今回の衣装も自身が選んだ服か、持っている私服だと思いますが、あまりいいセンスだとは思えませんね……」(放送作家)

    また、この日は寄り道として平安時代から続く諏訪神社へお参りに向かったところ、藤原は小銭を賽銭箱へ高く投げ入れ、二礼二拍一礼でお参りを行うシーンも放送された。

    徳光も「あんなに(小銭を)高く投げるの?」と驚いていたが、「オススメはしないですが、私はいつもこうしてます」と返答した。

    「二礼二拍一礼」は神社参りとしては正式な形(注・出雲大社、伊勢神宮などは別作法)ではあるが、小銭を高く投げ入れるのは混雑する神社の場合はマナー違反となるため、藤原の方法が正しいものかは意見が割れるところだが、おしとやかさも要求される「梨園の妻」としては、服装も含め「落ち着きがない」と評されても仕方がないところだろう。

    来年で片岡愛之助と結婚3年目となる藤原紀香。

    来年はもう少し、梨園の妻の貫禄を見せて欲しいところだが……。

    http://dailynewsonline.jp/article/1614062/

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    所長見解:普通やね・・・

    【【派手衣装】藤原紀香、また「梨園の妻」の評判を下げる問題。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    女優の藤原紀香が11月13日夜、自身のブログを更新。

    すっぴん顔を披露したのだが、やはり批判の声は収まらないようだ。

    ブログは“とろりんぱ”と題し、就寝前に広島の宿泊先で自撮りした写真を上げ、「いつもお肌ツルピカなことを嬉しくも皆さまに褒めていだきますが」と綴っている。

    「確かにその肌は手入れが行き届いており、47歳とは思えないタマゴ肌です。

    ただ、彼女は時折この“すっぴん顔”を披露するのですが、その度に批判の声が上がる。

    今回も案の定、ネット上で

    《相変わらずピチピチだな》

    《ウチの嫁も見習って欲しいわ》

    などの賞賛と同時に、

    《そのアピール好きやめろ》

    《わかったわかった》

    といった、呆れた声も飛び交っていました」(ネットウオッチャー)

    ブログ記事では後半、イメージキャラクターを務める化粧品のリンク先がしっかり貼ってあることから、“仕事の一環”とも取れるが、2年前に片岡愛之助と再婚して以降、その仕事も、やればやるほど批判が噴出する状態が続いている。

    「紀香は16年の結婚会見で“仕事と夫のサポートを両立させる”と話し、当時から歌舞伎界関係者から猛反発を食らっている。

    梨園の妻はそう甘くはないというわけです。

    愛之助も尻に敷かれっぱなしとされ、舞台に付き添ってもスマホばかりいじっている紀香に何も言えないという話。

    そんな関係から、離婚するのではとの見方がいまだに絶えないんです」(芸能記者)

    このまま我を張り続けるのか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1575219/


    所長見解:さすがやね・・・

    【【離婚へ】破綻が近そうな藤原紀香の仕事と家庭の両立問題。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    女優の藤原紀香(47)が6日、自身のブログを更新し、この日北海道で発生した震度6強の地震を受け「どうか一人でも多くの方が助かりますよう」と祈った。

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    紀香は「ようやく、台風一過、、、各地で大変な被害が発生。皆さま、ご無事でしょうか…」と書き出し、「私ごとですが、実家の家族は停電と断水でうちわで暑さをしのぎ、ろうそくで、不安な夜を過ごしていました オール家電では、本当に何もできなくなるのだと実感したと母も嘆いていました ようやく電気も通り、水も出始めましたが まだ復旧には時間がかかるところもあると聞いています」と台風の影響を受けた兵庫・西宮市内の実家について報告。

    そして「連絡橋が折れ、水に浸っている関空のあのような姿には驚きました 3000人以上の方が、陸の孤島で一夜を過ごされ、本当に不安だったことでしょう」とつづり、「23年前の1・17の当日、私は関空で一人、途方に暮れていたことを思い出しました 地震当日、パニックになっている関空内で、朦朧とふらふらとしながら、家族の無事を確認するため、公衆電話の長蛇すぎる列に並んでいたこと、、、どうしたら私は家に辿りつけるのだろうと、途方に暮れていたこと」と1995年の阪神大震災での思い出を振り返った。

    続けて「一夜明け、ニュースを見たら北海道が…台風が勢力を保ったまま通過した直後に震度6強なんて」と嘆き、「どうか一人でも多くの方が助かりますよう」と願いを込めた。


    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00000088-sph-ent


    所長見解:恒例の・・・

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