薬物

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    1: (・ω・)/ななしさん

    大麻取締法違反で有執行猶予付きの有罪判決を受けた元女優の高樹沙耶さん(本名・益戸育江=56)が26日、自身のツイッターを更新。

    新型コロナウイルス問題に関して持論を展開した。

    高樹さんは、政府が感染拡大に伴う緊急経済対策として、現金給付案、商品券配布案などを検討していることを受け「商品券より大麻の有効利用解禁!」とツイート。


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    また、東京都の小池百合子知事(67)が週末(28、29日)の不要不急の外出を控えるよう要請したことで、スーパーなどで買い占めが起こっていることに対し「自粛の発表前に大型ストアー小売店に先に伝えて段取ればパニックは小さくできるわけで、わざわざパニクらせてるとしか思えない!」と指摘。

     
    「この関連の出来事は大きくなれば自給率の低さに身悶えることにもなる」と危惧し、「今後のためにもシステムの改善が必要」とつづっていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200326-03260162-sph-soci

    所長見解:あかんな・・・
    【【これはヤバい】高樹沙耶さん「商品券より大麻の有効利用解禁」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「有名女性ハーフタレントXが相当ヤバい。
    かなりの線からの情報提供がありブツはコカインで、現在ソタイゴが内偵中だという。
    以前から薬物の噂があったが、実はXには別の容疑も噂されていた」(捜査関係者)

    ソタイゴとは、警視庁組織犯罪対策第5課のこと。

    最近では沢尻エリカや槇原敬之をあげて乗りに乗っているという。


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    「業界では複雑な家庭環境で育っていることで知られ。
    身内に風俗嬢もいたらしいが、Xもタレントで売れた後も闇稼業で超高級娼婦としても暗躍。
    そこでの金銭トラブルで脅迫容疑もあるという。
    ハーフタレントは皆、色んな意味で炎上が売りだが、Xの私生活は炎上では済まないレベル」(同前)


    芸能記者からはこんなエピソードも。

    「ハーフタレントはやたらと家族と一緒に番組出演することが多いが、Xの家族にもサービス精神旺盛の人物がいて、恋愛ネタなどで記者が実家を訪ねると、なんでもペラペラと話してます。
    数年前の家族でバラエティ出演の際もあまりにサービスが過ぎるトークに怒ったXがガチ切れしたこともあった。
    そこまで怒るのはある理由がある」

    上記のエピソードはX本人も語っていることだが、そこにはこんな思惑があったそうだ。

    「自分のいないところで下手に色々と探られると、それこそ恋愛ネタじゃない本当にヤバいネタに話が及ぶかもしれない。
    その辺りを一番警戒している」(同前)


    どちらにしても、近いうちに大きな動きがありそうなX。

    敵は身内にいた、ということになるのか


    https://k-knuckles.jp/1/9972/

    所長見解:誰やねんな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ダンスも含めて人気グループの元メンバーの一人が、コカインの使用の疑いで逮捕されるのではないか……という噂が飛び込んできた。


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    このグループは、某有名人の後押しもあって華々しく芸能界で活躍していたが、すでに解散している。

    違法薬物使用疑惑があるのはその元メンバーXである。

    「Xは、元々メンバーの中でも浮いていた存在。
    そもそも解散したグループではありますが、彼女の場合は”素行不良“も理由のひとつでした」(芸能記者)

     
    芸能界で大きな力を持つプロダクションでさえも守りきれなかったほどだというX。

    今回、違法薬物コカインの使用を疑われている根拠とはどんなものであろうか。

    「X自身は現在、芸能界を離れていますが、復帰への未練が残っているようです。
    脱退後も元メンバー数人とは親しい関係にありましたが、ユニット解散でその関係は途切れたと言われています。

    Xは現在、西麻布の飲食店のオーナーをパトロンにして活動しています。
    ただ、そのパトロンが問題なのです。
    違法薬物の卸元で、長期間にわたってマトリに内偵されている人物だと聞いています」(前出芸能記者)

     
    さらに、彼女の奇行が夜の六本木で何度も目撃されているという。

    「セレブドラッグとの異名を持つコカインは、媚薬やパーティドラッグとして知られています。
    Xはグループに所属していた当時から、素性の分からない人間と六本木で遊び回っていました。
    奇声を上げてクラブ内を半裸状態で駆け回る姿とか、数時間も疲れも見せずに休みもせずに踊りまくっている姿が目撃されています。
    そういう夜遊びの疲れだったのか、コカインの切れ目なのか、収録中に居眠りをしたり、時間にルーズになったりしていたのです。
    そういうことが積み重なって、グループを離れた……というのが真相です」(前出芸能記者)

     
    Xのパトロンと噂されている人物は、春頃から本格的な捜査を受けるとも言われている。

    その網に、Xも引っ掛かるのであろうか。

     
    芸能界を引退としたとはいっても、Xは一世を風靡したダンスユニットの元メンバーであり、逮捕される事態となれば大騒動になるであろう。

    芋づる式に逮捕者が出ないといいのだが。


    https://tocana.jp/2020/03/post_147247_entry.html

    所長見解:誰やねん・・・

    【【違法薬物】コカイン疑惑「人気グループの元メンバーX」←これ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    これが保釈時の槇原被告。歯がボロボロだ。
     
    芸能人は歯が命のはずだが――。

    覚せい剤取締法違反などの罪で逮捕・起訴された人気シンガー・ソングライター槇原敬之被告(50)が6日に勾留先の警視庁東京湾岸署から保釈された。

    保釈保証金は500万円。

    湾岸署前では集まった報道陣を前に謝罪したが、特にネット民をザワつかせたのが、ボロボロの歯だ。

    覚醒剤の“後遺症”との説も浮上。

    薬物乱用が歯をダメにする恐怖を、本人は前回の覚醒剤逮捕のとき切々と語っていたのだが…。

    同被告を巡る歯のナゾに本紙は迫った。


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    大勢の報道陣ややじ馬でごった返す中、槇原被告は午後7時、湾岸署の正面玄関から姿を現した。

    チャコールグレーのスーツに白シャツ、黒のネクタイ姿で「関係者の皆様、そしてファンの皆様に多大なるご迷惑、そしてご心配をおかけしましたことを、ここに深くおわび申し上げます。
    本当に申し訳ございませんでした」と謝罪。

     
    10秒ほど頭を下げた後、迎えに来た黒のワゴン車に乗り込み、滞在先とみられるホテルへと向かった。

     
    それにしてもビジュアルは強烈だった。

    ボーボーに伸びた白髪交じりのあごヒゲ、荒れた肌はもとより、特に目を見張ったのがボロボロの歯。

    口を開くたびに上の前歯が1本だけ顔を出すのが目立ち、他の歯もガタガタで色素沈着が著しい。

     
    ある音楽関係者は「シンガーは歌うときに歯が見えるので、普通は審美歯科に通って手入れを欠かしません。
    歯並びの悪かったあいみょんが、歯列矯正をしたのはよく知られています。
    槇原さんのようにここまで汚いのは珍しい」と話す。

     
    だが、この汚い歯にこそ槇原被告の「歌手人生」をひもとくカギがあるようだ。

     
    もともと歯並びは悪い。

    なのに矯正しないのは、代表曲「どんなときも。」がヒットした1991年ごろ、歯医者に相談したら「矯正したら声質が変わるかも」と指摘され、ビビッてしまったからだ、とファンの間では語り継がれている。

     
    実際、槇原被告は歯を失うことに極度の恐怖を覚えていたのは事実だ。

    それは、1度目の覚醒剤事件(99年)でのこと。

     
    勾留中、ある薬物中毒者から「歌っているから歯は大事だよ」と言われた時の心境を、当時の初公判でこう明かしていたからだ。

    「その人は前歯が全部なくなっていました。
    恐ろしい…。
    もし捕まえてもらえず、このまま(覚醒剤を)続けていたら、自分の好きなこと(音楽)もできなくなると思いました。
    これでやり直せる。
    逮捕されなければやめられなかった。
    自分の中にそういう影響(歯の劣化)は見受けられなかったし…」

     
    警察の取り調べでは「最近、覚醒剤は使用していない」と供述しているようだが、少なくとも2年前には所持していたのだから、再び手を出していたのは間違いない。

     
    しかも、昔の写真と見比べると、今は明らかに劣化が進んでいるように見える。

    一部報道によると、20年来のパートナーだった個人事務所元代表A氏(43)は、槇原被告との覚醒剤使用法について「基本的には火であぶり、気化した覚醒剤の煙を口から吸っていた」という。

    加齢のせいも考えられるが、やはり覚醒剤の影響は否定できないだろう。

    あるレコード会社関係者はこう言う。

    「槇原のように、繊細な歌声を披露する人は、0・001%でも感覚が狂うのを嫌う。
    だから歯列矯正なんてもってのほか。
    それでも、キレイにメンテナンスぐらいはしてもいいと思うんですが、それさえもイヤだったのでしょう。
    あるいは、あまりにドラッグをやりすぎて、気が回らなかったか…。
    それだけクスリの魔力にはあらがい難かったということです」

     
    保釈時には、ファンとみられるやじ馬から「マッキー! がんばれ!」とのエールも飛んだが、まずは歯をきれいに心掛けることが、薬物から脱却する一歩なのかもしれない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200307-00000034-tospoweb-ent

    所長見解:たしかに・・・
    【【閲覧注意】槇原敬之さん、汚すぎる問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    覚醒剤を使用した罪などに問われている元タレントの田代まさし被告(63)に対し、仙台地裁は4日、懲役2年6カ月、このうち6カ月について2年間執行を猶予して保護観察を付けるという有罪判決を言い渡した。

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    田代被告は2019年11月6日、東京都杉並区内の自宅で覚醒剤と大麻を所持し、同じ時期に自宅で覚醒剤を使用したなどとして、覚醒剤取締法違反と大麻取締法違反の罪に問われた。

    2月13日の初公判では、起訴内容を認めていた。

     
    検察側が懲役3年6カ月を求刑する一方、弁護側は保護観察付きの執行猶予判決を求めていた。 (ANNニュース)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200304-00010023-abema-soci 



    所長見解:もうあかんな・・・

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