草彅剛

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    <草なぎ剛>TBSを訪れ「テレビ局の方、お仕事ください」  

    変わりゆくジャニーズとテレビ局“圧力”と“忖度”の関係 



    2017年9月にジャニーズ事務所を退所して以降、元SMAP草なぎ剛のテレビ出演が激減していることに対して伊集院光がコメントし、ファンの間で話題になっている。


    それは、9月16日放送『伊集院光とらじおと』(TBSラジオ)でのこと。

    草なぎ剛は25日公開の映画『ミッドナイトスワン』のプロモーションのため、番組にゲスト出演していた。


    k


    この映画に感動したという伊集院光は、草なぎ剛がスタジオに着くなり作品について熱く語ろうとするが、草なぎの方はどこか落ち着かない様子。

    ゲストコーナーが始まって5分ほど経ったころ、その理由をポツリと漏らした。


    <TBSさん、すごいですね。
    庭がすごかったですね。
    ごめんなさい。
    関係ない話をして。
    ちょっと久しぶりにテレビ局来たから、なんか、『あっ、テレビ局だ……』みたいな>


    草なぎの発言を受けてスタジオは大爆笑に包まれる。

    しかし、この言葉は伊集院の心の片隅に引っかかっていたのかもしれない。

    ゲストコーナーの最後に彼はこのように語り始めたのだ。

    <思ったのは、こういう良い作品で、良い演技をずっとしていると、誰も黙ってはいられなくなるっていう。
    そういうのを感じるんです。
    『草なぎ剛という男がいます。そして、俺もこの人と一緒に仕事がしたいです』っていう人の波が(起こるはず)>


    伊集院の激励を受けて草なぎは<いつでも窓口は開けてますので、お仕事ください>と返したのだが、伊集院のコメントはまだ続く。

    「テレビ」の問題についてストレートに言及したのだ。

    <いろんなことを汲み取ってこの話を聞いてください。
    いろんなことで、『最近、草なぎ剛、テレビで見ない』っていう人もいると思うんですけど、でも、この映画を見た人が『俺はこの人と(仕事を)やりたいんだ』っていう圧をいろんなところに撒いていくと思います>


    伊集院の熱い言葉に草なぎは<テレビ局の方、お仕事ください>とリアクションしてこのくだりは終わった。


    テレビ局の系列ラジオ局で、元SMAPメンバーのテレビにおける扱いを直接的に批判するのは異例のことだ。

    これを受けSNS上ではファンから「伊集院さんのこの言葉感動した」「色々なメディアの皆さん聞いていますか?」といったコメントが多く投稿されている。


    https://wezz-y.com/archives/81209

    所長見解:せやな・・・

    【【あの人は今】元SMAP・草なぎ剛「テレビ局の方、お仕事ください」←これ・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    俳優の稲垣吾郎(46)、草なぎ剛(46)、香取慎吾(43)が2日放送のABEMAレギュラー番組「7.2新しい別の窓」(後3・00)に生出演。

    独立から3年、現在の心境を明かした。

     
    ゲストのタレント中山秀征(53)と「ホンネトーク」を展開。

    中山が17年にジャニーズ事務所を退社した3人に「やめて良かったところとそうでないところは?」と直球質問。

    草なぎは「凄く守られていた。
    だけど、僕らも立派な大人だし、自分から発信できることが何かあるんじゃないかなって、ちょうど思っていたので。
    いいタイミングだったと思います。
    責任も出てきますよね。
    やっぱり先輩が敷いてくれたレールが、すごく大きなものだった。
    これからは僕ら3人で新しいレール、道をつくっていかないと」と答えた。

     
    稲垣は「事務所とかグループは大企業みたいな感じ。
    保障されているというか。
    そういうイメージですね」とコメント。

     
    香取は「良かったことはSNSですかね。
    どちらかというとツイッターとか怖かったんですが、いざ始めてみると、自分が発信したいことを自分の判断でやれていて。
    ちょっと何か言ったことに対してファンの皆さんが“慎吾ちゃん、今日元気なんだ”とか会話ができている感じがする」と語った。

     
    そして、香取は「良くなかったことというか、(独立して)3年ぐらいたつのですが、本当にこんなにテレビ出られないんだなって」と告白。


    k


    「最近ステイホームで、家でテレビをいろいろ見るじゃないですか。
    改めて“あれ、本当にテレビに出れてない”みたいな。
    呼んでいただけたら本当に行きたいですし」とぶっちゃけた。

     
    香取の告白を聞いた中山が「大丈夫。
    必ずまたそういう時代が来ますから。
    間違いなくきます。
    だってみんな生き生きしているもん」とエール。

    草なぎは「そうだなあ、今慎吾が言ってて“あっ、テレビ出てないな”って、今思った」と香取の発言を聞いて気づいたと反応し、中山や共演者を笑わせていた。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/90d7e2a46e4afa0812049e55cbce7f12565faa67


    ▼写真
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/08/02/jpeg/20200802s00041000321000p_view.jpg

    所長見解:そやな・・・

    【【告白】元SMAP・香取慎吾さん「本当にテレビ出られないんだなって..」←これwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    草彅剛、犯罪者みたいになる


    no title

    所長見解:しぶいやん・・・

    【【検証画像】草彅剛さんが犯罪者みたいな件・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    草ナギ剛、江頭からのゲスト指名に物申す! 

    「コラボしなくても…そこに戻る必要はない」


    元SMAPの俳優・草ナギ剛(45)が12日、YouTube「ユーチューバー 草ナギチャンネル」を更新。

    同じ先月9日にチャンネル登録者数が100万人を突破したタレント・江頭2:50(54)にメッセージを贈った。

     
    江頭は2月1日に開始してから9日目(8日と4時間)で100万人を達成し、親交のある元SMAP・草ナギをゲストに呼ぶことを宣言した。

     
    草ナギは「おい! 江頭2:50! お前、何と9日間で100万人突破したって!おめでとうー!」とハイテンションで祝福。


    k

     
    「何と草ナギ剛と江頭2:50が、同じ日にくしくも100万人を突破したと」と感慨深そうに語ると、「本当におめでとうございます。
    スゴイですよ。
    僕なんて2年(4か月)かかったんですよ。
    江頭さん9日。
    おい!江頭!スゲーじゃねえか!」と改めてお祝いの言葉を述べた。

     
    「(テレビで)共演してきて、こんな奇跡起こるんだなと。
    YouTube界でも伝説になるんじゃないかなと」と運命を感じた様子も、江頭がゲスト出演をラブコールしていることには「『草ナギ、マブダチだ!』とか言ってるんですけど。別に僕はマブダチだと思ってないんで。
    普通な感じなんですよね。
    100万人いったら、草ナギ呼ぶとか言ってるんですけど、結構忙しくて。
    スケジュール空いてないんですよね」と笑顔でかわした。

     
    それでも「別にYouTubeでコラボしなくてもいいんじゃない!? 
    今更“なぎスケ!”でも出来るし、“『ぷっ』すま”でも散々やってきた対決をやっても、今までと変わってない。
    新しい一面を見せて行きましょうよ。
    あえて、そこに戻る必要はないかなと思ってます」と違う形での再開を提案。

     
    最後に「どうせまた『ふざけんじゃねぇー!』ってなるんでしょう。
    お互い頑張りましょう」とエールを送った。
    おい、江頭2:50! 

    動画①



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200312-03120188-sph-ent 



    所長見解:やるやろ・・・

    【【朗報】草なぎ剛「おい、江頭2:50!」←これwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    草彅剛が中居へ送った1行のメールの内容が判明する


    草彅剛「そうなんだ、了解です」


    ソースは草彅剛が今やってるAbemaの番組
    n


    所長見解:らしいな・・・

    【【暴露】草彅剛が中居へ送ったメールの内容がコチラwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ