芸能界

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    1: (・ω・)/ななしさん

    9月8日をもって少年時代から身を置いたジャニーズ事務所を去ることとなる元SMAPの香取慎吾(40)。
    MCを務める『SmaSTATION!!』は9月限りでの打ち切りが報道されているが、最終回の放送日は未定。
    このため、長ければ9月30日までの最大4回分について、フリーとして出演する可能性があることを、『週刊女性』が報じている。

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    「香取が9月9日以降の所属先を局側に伝えていないため、現場では誰と交渉するべきか、
    あるいはギャラをどう設定したら良いのかなど扱いに困っているようです」(芸能誌記者)

    「『スマステ』の後継番組は、三浦春馬(27)主演の連続ドラマと目されています。
    ドラマの場合、キャストの日程確保のため、数か月前から計画が進められています。
    だが、香取には最近まで打ち切りが伝えられていませんでした。
    このため、香取が拗ねているとも伝えられています」(テレビ局社員)

    組織を離れる香取に対して、ジャニーズからも冷たい仕打ちが仕掛けられている。
    『週刊女性』は、ジャニーズが退社組の香取と稲垣、草なぎの個人マネージャーを撤収。
    1人のマネージャーが3人を担当していることを伝えている。

    「香取の場合、個人マネージャーが去ったことで引継ぎがうまくいかず、『スマステ』の
    混乱に拍車がかかっている可能性があります」(スポーツ紙記者)

    独立によって、テレビ局や事務所から手のひら返しを食らう香取。
    しかし、業界の御法度である事務所からの退社を敢行したうえで立つ鳥跡を濁せば、今後の仕事への影響は必至。

    香取の我慢と忍耐の日々は始まったばかりだ。

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170830/DailyNews_1349665.html


    所長見解:これは仕方ないよね・・・

    【【これは怖い】香取慎吾に早くも制裁開始ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ケンカ、スキャンダル、不義理……理由は星の数あれど“混ぜるなキケン!”の激ヤバ関係を大暴露公開!
    キャスティング時の超重要資料としてテレビ局関係者に伝わる「絶対共演NGリスト」。
    本誌が極秘入手したタブーだらけの資料を基に、“泣く子が息を止める”芸能界犬猿の仲を大暴露!

    「よく言われていますが、皆さん、大人ですからね。現場では、共演NGリストなど、まるでないように対応していますよ」 
    芸能レポーターの石川敏男氏はこう話すが、やはり脈々と語り継がれているリストは存在するという。

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    「芸能界を辞めるか。鉄パイプの椅子で殴られるか。土下座するか。選べや」 
    約20年前、爆笑問題の太田光(51)が自身のコラムで、ダウンタウンの松本人志(53)を「アディダスの広告塔」と揶揄したことで激怒した松本が、後日、太田を楽屋に呼びつけ、そう言い放った。
    太田は泣きながら謝罪を選択した――。

    芸人にこの話を振ると誰もが凍りつくといわれる、業界で最も有名な“共演NG”の両者。
    「以来、共演はもちろんなく、それぞれ自分のラジオ番組で名前が出ただけでも顔をしかめ、閉口するほどでした」(芸能ライター)

    しかし、時を経て現在。
    2014年3月31日放送の『笑っていいとも!』(フジテレビ系)のグランドフィナーレで共演を解禁したのを皮切りに、雪解けの兆しが見られているのだ。
    「『いいとも』の際、CM中に太田が松本に“いろいろ、どうもすみません”と話すと、松本は“おお”と太田の肩を叩いたことを、後日、松村邦洋がラジオで明かしました」(放送作家)

    さらに16年11月の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)には、太田の妻・太田光代氏が登場。
    爆笑問題の漫才シーンがVTRで流れた他、松本が「彼(太田)は~」と語る場面もあった。

    「今年末のM-1の審査員に太田を推す声も強くなっています。
    光代氏も“まず両者が向き合って、番組で共演したほうが面白いものができるのでは”と具体的な共演話もしています。
    とはいえ、テレビ局サイドが実現に向けて動くかというと……」(前同)

    そんな松本が頑なに共演NGを突きつけるのが、中山秀征(49)だという。
    「発端は、無名時代のダウンタウンが出演した『爆笑ヒットパレード』(フジ系)。
    当時すでに有名だった中山と“ネタが被っている”と番組スタッフから圧力をかけられ、ネタを変更した松本でしたが、中山は当日、大御所然として現場にやって来て松本の挨拶を無視。
    終始、態度が悪かったそう。
    そのときのことを、後の『ガキの使いやあらへんで』(日テレ系)のイニシャルトークで、“あいつは嫌な奴。
    売れて変わる人間は最低”と毒づいていましたね」(制作会社関係者)

    太田と違い、ネタにもならないところを見ると、NG解禁は遠そうだ。
    しかし、30年間以上の確執から解放された例もあるように、何が起こるのか分からないのが芸能界である。

    「タモリ(71)と小田和正(69)ですね。発端は84年の『いいとも』の“テレフォンショッキング”での共演。
    かねてからフォーク嫌いを公言していたタモリに対し、冷たく受け答える小田、緊張感に静まり返る客席……。
    以来、共演は一切ありませんでしたが、15年2月にフジの生野陽子アナと中村光宏アナの結婚披露宴に両者が出席。
    小田からタモリに歩み寄り、握手を交わしたそうです」(芸能記者) 
    大物同士の、歴史的和解の瞬間だった。

    タモリと並ぶ“お笑いBIG3”の一人、ビートたけし(69)も遺恨を持つ相手がいる。
    桑田佳祐(60)だ。

    「89年に『その男、凶暴につき』で映画監督デビューしたたけしさんですが、翌年に桑田さんも『稲村ジェーン』で監督デビュー。
    これに、たけしさんは著書で、“こんなに長く感じた映画は初めて”とボロクソ。
    対する桑田さんも“感性が足りない”と応戦したんです。
    たけしさんは“ミュージシャン桑田佳祐”は高く評価しているそうですが、共演となるとありえないでしょうね」(前出の放送作家)

    https://taishu.jp/detail/26261/

    ※続きます


    所長見解:みんな仲良く・・・
    【【これは極秘】松本人志から広瀬すずまで…芸能界「絶対共演NGリスト」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    毎年、物議を醸す「輝く!日本レコード大賞」。
    音楽業界全体が衰退の一途をたどっている上に、不可解すぎる選考が視聴者の不信を買っているのが原因だ。

    「もう大賞自体の権威は完全に失墜していると言ってよいでしょう。
    2008、2009、2010年は3年連続でEXILEが大賞を受賞し、その後2年連続でAKB48ですからね。
    そして、臆面もなく再び3年連続でEXILEグループなので、開いた口がふさがりません。
    舞台裏では何らかの“怪しい力学”が働いていると勘ぐる人が多いのも納得です」(週刊誌記者)

    昨年は「週刊文春」で「三代目JSBがレコード大賞を1億円で買った」という見出しの大スキャンダルが報じられたものの、芸能マスコミは一様にだんまり。
    いわゆる“報道しない自由”を行使し、あらためて“マスゴミ”っぷりが浮き彫りになったのは記憶に新しい。

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    音楽関係者がこう耳打ちする。
    「審査員には、スポーツ紙や一般紙などマスコミ関係者が多く名を連ねていますが、これはある意味利権になってますからね。
    審査の時期が来ると、レコード会社や芸能プロダクションから飲めや歌えの接待漬け。
    審査員たちが悪いことを書けるわけがない。
    この特権を後進に渡したくないため、何年もしがみつく人ばかりなんですから」

    そして審査に甚大な影響力を持つ“部外者”の存在も大きい。
    芸能界のドンとささやかれるX氏だ。
    X氏はかねてより芸能マスコミを牛耳り、情報操作することで芸能人を支配。
    さらに裏業界とのコネクションもあるため、その筋の人に解決を依頼することもあると囁かれている。
    しかも、同時に警察幹部まで押さえてあり、まさにドンに反旗を翻すことなどありえないのだ。

    「レコード大賞のほかに、紅白歌合戦の人選にも深くかかわっています。
    X氏がNOと言えばすべてがひっくり返るほどの力がある。
    反対して他部署に異動になった関係者も少なくありません。
    だれもがひれ伏している感じですね」(同関係者)

    そんな中、今夏、ドンからステキな贈り物が審査員に届けられたという。
    絶対匿名を条件にマスコミ関係者が明かした。

    http://tocana.jp/2017/08/post_14152_entry.html


    所長見解:もうやめちゃえよ・・・
    【【超速報】今年のレコード大賞は「星野源」。芸能界のドンから関係者に名前入りの贈り物ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    SPEEDの上原多香子(34)が長期休業することが12日、分かった。
    夫で「ET―KING」のTENNさん(享年35)の自殺の端緒について、上原の不倫があったと明らかになったばかり。
    この日、出演舞台の名古屋公演がスタート。
    ステージ上では普段と変わらない様子を見せたが、関係者は「気持ちを整理するため、名古屋公演後にしばらく休む」と明かした。

    上演後の午後8時半すぎ、会場の名古屋・中日劇場から車に乗り込む前に上原は深々とお辞儀。
    「ひと言」「今の心境は?」の声掛けには応じず、こわばった表情で頭を下げて車に乗り込んだ。

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    舞台「音楽喜劇 のど自慢~上を向いて歩こう~」の初日。
    10日発売の週刊誌「女性セブン」で、TENNさんの遺族が自殺の端緒について、上原の不倫を明かしてから初の公の場。
    上原が舞台に登場すると、一瞬客席がざわつく場面があったが、その後は観客も舞台に引き込まれ、上原もピンク・レディーの「UFO」の振り付けを元気いっぱいに披露するなど、6~7月の東京、神戸公演と変わることなく演じた。
    カーテンコールでも観客の拍手に笑顔で応えた。

    ステージ上では普段通りの様子を見せたが、スポニチ本紙の取材では、名古屋公演の千秋楽で、舞台の全公演を終える18日以降、無期限で活動を休止する。
    知人によると、上原自身が「舞台後はお休みしたい」と申し出たという。
    仕事は18日以降は入っていなかった。
    関係者は「気持ちの整理をつけるために仕事をしばらく休む」と説明。
    休業期間は年単位に及ぶ可能性もあるという。

    本番前には主演の森昌子(58)ら出演者全員の楽屋に行き「このたびはお騒がせして申し訳ありません。
    一生懸命頑張りますので、よろしくお願いします」と頭を下げて回った。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00000000-spnannex-ent


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    1: (・ω・)/ななしさん

    10日発売の「女性セブン」(小学館)は、ヒップホップグループ・ET-KINGのTENNさんが2014年に自死した当時、妻の上原多香子(SPEED)が俳優・阿部力と不倫関係にあったと報じた。
    同誌によれば、TENNさんは上原と阿部のLINEでのやりとりや親密そうに写るツーショット写真を見るなどして、上原の不倫を認識していたという。

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    さらに11日付スポーツニッポンによれば、上原はTENNさんの遺族に対して、自死の原因が自身の不倫であるとして、慰謝料を支払う意向を示しているという。
    上原は現在、主にテレビドラマや舞台、ミュージカルなどでの女優活動がメインだが、テレビ局関係者は語る。

    「ここ数年、不倫で世間を騒がせたタレントとしては、ベッキーや矢口真里の件が記憶に新しいですが、発覚からベッキーは1年半、矢口に至ってはすでに4年が経過していますが、いまだに本格的な地上波復帰が果たせない状況です。
    2人ともに頭も切れ、タレントとしての経験・実力は誰もが認めるところなので、テレビ局的には彼女たちを起用するのはまったく問題ない。

    しかし、最近の傾向として、不倫したタレントを出演させると、テレビ局ではなくその番組のスポンサー企業にクレームが殺到してしまうのです。

    局としてはこれをやられると、たまったものではない。
    結局、起用を自粛せざるを得ないです。
    そのため、今後、上原を起用しようと考える局は出てこないでしょう」

    また、別のテレビ局関係者も語る。

    「今月に入り、斉藤由貴と宮迫博之という大物タレントの不倫が報じられました。
    斉藤は女優が避けたがる老婆役なども嫌がらずに引き受けるなどプロ意識も高く、演技にも定評があるため、業界内での女優としての評価は高いです。
    宮迫もすでにベテラン芸人の領域に達し、仕切りもうまいので、番組制作サイドからすればありがたい存在です。

    しかし2人とも、すでに決まっている仕事がキャンセルされることはないでしょうが、今年の秋以降はガクンと仕事が減るでしょう。

    不倫したタレントを起用するとスポンサー企業へ直接クレームが殺到するという構図ができあがってしまった今、タレントにとって不倫は『タレント生命の終わり』を意味します。
    特に上原の場合は、その不倫が原因で夫が自死したと報じられており、そんな上原を起用するような局はもう出てこないでしょう。
    業界内では『上原は事実上の芸能界追放』と言われ始めていますが、そうならざるを得ない事情が今のテレビ業界にはあるのです」

    ■ 上原の今後

    そんな上原の今後について、週刊誌記者は語る。

    「上原が芸能界で仕事を干されるのは確実でしょう。
    そこで気になるのは上原の経済状況ですが、SPEEDはデビュー当時は給料制で、メンバー一人当たりの月の給料は20万円ほど、人気最盛期は歩合制で年収は1500万円程度といわれています。
    しかし、人気絶頂期はほんの数年間、しかも15年くらいも前の話であり、現在はタレントとして活躍しているとはいいがたい状況です。
    そのため、それほど蓄えがあるとは考えにくく、今後の生活は厳しいものになるのではないでしょうか。
    そんな状況を見透かしてか、早くもΛVメーカーが上原サイドに出演をオファーしているという情報も流れています」

    今後、上原にはどのような試練が待ち受けているのだろうか。

    http://biz-journal.jp/2017/08/post_20172.html


    所長見解:仕方ないよね・・・

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