芸能界

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「今でも月に1、2回はうちに来てくれます。ただ、今は淡路島での庭いじりが忙しいみたいで……」

    そう語るのは、島田紳助(62)の実母だ。

    11年に芸能界を引退。

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    現在はたまに週刊誌で報じられる以外、ほとんど動向が伝わってこない紳助。

    そんな彼の現在について、親友の1人はこう語る。

    「引退後はヨーロッパやハワイなど、世界各地へ旅行に出かけていました。
    大好きな沖縄にも、何度も行っていました。
    しかしそんな生活にも飽きたみたいです。
    今は淡路島に別荘を買って、そこの庭を仲間たちとイチから作り直しています」

    芸能界引退から7年。

    悠々自適な放浪生活を送ってきていた紳助だが、ここへきて変化があったよう。

    “別宅建築”に精を出しているという。

    「真っ黒に日焼けしながら、買ってきた石やレンガを並べたりして……。
    それが、何より楽しいようです。
    どこに行くかより、誰といるかが大事だと気づいたのでしょう」(前出・親友の1人)

    世界放浪の末にたどり着いたのは、「仲間たちとすごす楽園」だった!

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181208-00010000-jisin-ent

    所長見解:そろそろね・・・

    【【テレビ復帰へ】島田紳助 「放浪飽きた」←これwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    喧嘩は男の花。
    芸能界でも古くから、喧嘩最強の“武勇伝”を持つ芸能人が少なくない。

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    「10月17日の公演を突如キャンセルした歌手の沢田研二(70)も、その“キレっぷり”が表すように昔からケンカの話が絶えない芸能人です」(芸能ライター)

    すでにご存じの方も多いと思うが、沢田が明かしたドタキャン理由は集客数が少ないことに対してブチ切れたこと。
    翌日、“僕にも意地がある”と釈明した姿は、記憶に新しいはずだ。

    そんなプライドが高くキレやすいタイプだけに、武勇伝も事欠かない。

    「かつて沢田が駅のホームでヤクザふうの男性2人に絡まれたことがあったそうです。
    すると彼は相手の一人を蹴り上げ、うずくまったところをさらに威嚇、完全KOしたといいます」(スポーツ紙デスク)

    その筋と思しき男に対し、公共の場で立ち回りとは、沢田も相当な肝っ玉だ。
    それだけに、ファンが相手でも容赦はしない。

    「若い頃、京都でファンに声を掛けられた際、沢田は振り向かずに無視したんです。
    それにファンが“生意気だ”と口走ってしまった。その瞬間、彼は殴り掛かる寸前でした」(前同)

    元格闘家で芸能ジャーナリストの片岡亮氏は言う。

    「“ケンカのスキル”は高いと思います。
    格闘技と違ってストリートファイトの場合、ゴングが鳴らずにいきなり修羅場がやってくるので、最初の1、2発で相手を仕留めるかどうかが勝負の決め手となります。
    沢田さんの戦い方は、ケンカ上等のワンパン殺法ですね」

    だが、そんな沢田も“ケンカ最強”とは言えないそうだ。

    片岡氏が続ける。

    「キレやすい人は興奮のまま突き進むので、瞬発力はあるものの距離を詰めすぎてしまう。少しでも格闘技を心得た相手だと、簡単にカウンターを食らいます」

    今年、古希を迎えた沢田。
    往事の戦闘力は、最大を100とすると90だが、今は年齢を考慮すると75程度といったところだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1559123/
    日刊大衆


    所長見解:そうなんや・・・

    【【これは強い】芸能界「最強ケンカ王」がコチラwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    いつの時代も、世間のニーズとは別に、不自然にテレビ露出しまくる芸能人がいるものだ。

    少し前だと女優の剛力彩芽が“ゴリ押し”の代表格だとされ、世間から散々たたかれてきた。そして現在、第2、第3の剛力とも言うべき、ゴリ押しタレントが現れている。

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    まず1人目は女優の平祐奈だ。

    数年前までは「平愛梨の妹」というバータータレントでしかなく、姉の結婚の話題に付着している程度だったが、ここにきて急激に露出が増えている。

    「姉の愛梨が結婚で事実上芸能界を引退したことにより、代わりとして祐奈がゴリ押しされることになったようです。
    以前は眉毛ボーボーであか抜けない印象でしたが、いつの間にか若手美人女優の一角として扱われることに。
    何と昨年は映画9本に出演し、今年3月公開の映画『honey』では、ジャニーズの超大型新人グループ『King & Prince』平野紫耀とダブル主演を果たしています。
    来る11月には写真集も発売するなど、人気や知名度に反した活躍を続けています。
    当然ネット上では『ゴリ押しがミエミエで萎える』と不満が上がっていますね」(芸能記者)


    2人目は女優の杉咲花。

    数年前、杉咲のイメージといえば『味の素 Cook Do』のCMで、めちゃめちゃ食べる女の子、というものだった。
    しかし、昨年4月公開の木村拓哉主演映画『無限の住人』でヒロインを務めたあたりからゴリ押しが始まったという。

    「話題のTBS系ドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』でヒロインに抜擢されたり、『SoftBank』のCMに起用されるなど、昨年後半から露出が多くなった杉咲。
    しかし、男性ウケするかわいらしいルックスでもなければ、女性ウケするキレイ系でもありません。
    『何で人気がないのに出演しまくるの?』と疑問の声が続出。
    実際に、10月5日公開の主演映画『パーフェクトワールド 君といる奇跡』がコケてしまいました」(同・記者)


    最強のゴリ押し・Koki,

    最後は、Koki,(コウキ)。
    言わずと知れた、芸能界を代表する両親を持つサラブレットだが、デビュー早々に世界的ファッションブランド『シャネル』『ブルガリ』のアンバサダーに就任するなど、実力とは全く比例しない大仕事が次々に決まっている。

    「Koki,は父親の木村拓哉にそっくりですが、正直、女性として魅力的な顔つきとはとても言えません。
    ゴリ押し具合は、『剛力彩芽がかわいく見える』『芸能界最大のゴリ押し』『ただのゴリ押しならまだしも、2世のゴリ押しという最低のケース』と散々な言われよう。
    このままいくと、デビュー直後が人気のピークになるでしょうね」(テレビ局関係者)

    どれだけゴリ押しされても、結局は剛力のように人気が全く上がらない場合もある。
    果たして上記の3人は、数年後に何をしているだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1545280/


    所長見解:娘ね・・・

    【【剛力以上】最新「ゴリ押し」女性タレントがコチラwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元タレントの坂口杏里さん(27)が11日、インスタグラムを更新。
    芸能界復帰願望を明かしたことに批判的な見方が相次いでいることに「私の何がわかるんですか?」と反発した。

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    坂口さんは5日、インスタグラムで「キラキラしていた頃の自分に戻りたい」などとコメントし、芸能界への復帰を熱望。
    これに対し、インターネット上では批判の声が上がっていた。

    坂口さんは「自分のやりたい事、目標を書いて何がいけないのかな?みなさんは私の何がわかるんですか? 会ってちゃんとしっかり目を見てお話したことあるんですか?」と連呼。

    「会って目を見てちゃんと話しをしたこともないくだらない人間に、人のこと馬鹿にしてもらいたくない。
    夢や目標を持ったら、夢や目標を見る事はいけないことなんですか?」とアンチに問いかけた。

    最後に「マスコミは、そんな批判されていますっていう芸能ニュースしか書く暇しかないんですか?」と報道姿勢にも疑問を突きつけた。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1153417/


    所長見解:無理でしょ・・・

    【【なんて日だ】坂口杏里さんが逆ギレした理由・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    グラビアタレントの小林恵美(35)が1日、自身のブログを更新。
    9月30日をもって所属していたサンズエンタテインメントを退社し、芸能界を引退したことを報告した。

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    ブログでは「2002年にデビューしてから16年間、有難いことにたくさんの仕事をさせていただき、ここ1、2年自分の中でやりきったという気持ちが芽生え始めていました」と心境。「また新しい夢を見つけてそこに向かって頑張っていくためにも、35歳で一つの区切りをつけさせていただくことにしました」と決断を伝えた。

    続けて、ファンや関係者への感謝をつづるとともに「芸能界という華やかな世界で16年間も仕事をすることができたこと、とても幸せに思います。
    また何かの機会にお互いの人生が交差することがありましたら、その時はどうぞよろしくお願いいたします!」と結んでいる。

    小林は大学生時代にイエローキャブに所属。
    後にサンズエンタテインメントへ移籍した。
    大磯ロングビーチキャンペーンガール、サッポロビールイメージガールや、グラビアタレントとしても活躍。
    また、『志村けんのバカ殿様』『志村けんのだいじょうぶだぁ』などテレビ番組にも多数出演した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000328-oric-ent


    所長見解:仕方ないね・・・

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