芸能人

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん


    f


    昭和のポロリ水泳大会の様子ωωωω




    所長見解:ええよな・・・

    【【これは懐かしい】昭和のポロリ水泳大会がコチラwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    TBS「水曜日のダウンタウン」で、10~70代を対象にした2000人調査による「日本人知名度ランキングTOP100」が発表され、1位は全世代で知名度90%超のタモリ(97・4%)で、2位・黒柳徹子、3位・安倍晋三、4位・明石家さんま、5位・ビートたけしと続いた。


    r

     
    街頭インタビューで千葉県の50代男性はダウンタウンを「知らねえ」と言い切り、松本人志を「清原じゃねえか?」と回答。

    松本は「ダウンタウン知らんかったあの人も、当然、タモリさんと黒柳徹子さんは知ってるんよね…あいつちょっと連れてきてくれ!」と笑わせた。

     
    その松本は15位(90・4%)。

    20~50代で圧倒的な強さをみせたが、10代では78・9%と意外に低い数字。


    ネット上でも

    「10代が2割ちょっと松本人志の名前出てこないのすごい」
    「松本人志知らん10代なんなんや」

    と驚くコメントがみられた。


    https://www.daily.co.jp/gossip/2020/07/23/0013536030.shtml 

    所長見解:タモさんすごい・・・

    【【結果発表】有名人「知名度ランキング」がコチラwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん 

    日々美しさを更新していく女性有名人たち。

    今の美しさのイメージが強く、久しぶりに若い頃のドラマや映画を観ると、あまりの可愛さに驚くことが多いのでは?

    そこで今回は、「昔から美人!デビュー当時の可愛さが衝撃だった女性芸能人ランキング」をご紹介!

    若いときからず~っと変わらず最高に美人で可愛い女性芸能人とは!?

    j


    ♦「昔から美人!デビュー当時の可愛さが衝撃だった女性芸能人ランキング」

    1位橋本環奈 (586票)

    2位広末涼子 (403票)

    3位広瀬すず (320票)

    4位深田恭子 (301票)

    5位安室奈美恵 (270票)

    6位佐々木希 (208票)

    7位のん(能年玲奈) (196票)

    8位吉川ひなの (191票)

    9位浜崎あゆみ (176票)

    10位上戸彩 (175票)

    11位後藤真希 (171票)

    12位戸田恵梨香 (169票)

    13位福原遥 (167票)

    14位柴咲コウ (160票)

    15位倉木麻衣 (158票)

    16位トリンドル玲奈 (145票)

    17位桜井日奈子 (132票)※同率

    17位仲間由紀恵 (132票)※同率

    19位長谷川京子 (127票)

    20位優香 (125票)


    https://rankingoo.net/articles/actor/20200601/6

    所長見解:まあな・・・

    【【結果発表】デビュー当時の可愛さが衝撃だった女性芸能人ランキング 3位、広瀬すず 2位は広末涼子 1位がコチラwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    報ステ「安倍首相は検察庁法改正に思い入れがなかった」 

    え、それじゃ騒いでた人達ただの馬鹿じゃん


    b


    あしゅらくん@asyura_910
    報ステで、検察法案改正見送りの件で、法案見送りは世論を意識したのと安倍首相がこの法案に対してそこまでこだわりを持ってないからだと報じてた。
    安倍が自らの罪とかを隠すためにお気に入りの検察官を据えておきたいからこの法案作るとか言うのが反対派の主張なら、矛盾あるよね #報ステ


    TrueOne@TrueOne57717293
    #報道ステーション
    番組は安倍首相が保身のために黒川氏を検事総長したがっているという論調なのに
    共同通信 #太田「昨晩、与党関係者が総理も法案改正に強い思い入れは全くないと言ってまして…」
    #徳永「そ、そうなんですねぇー」って。
    単なる陰謀論とサラッとバレてますけど大爆笑


    yoshie@遠野嫁@tono_yome
    「総理はこの法案にそんなに拘ってない」#報ステ
    え!?じゃあなんで、ここまで拗れてるの??誰タメの法案なの


    T-cam(ツイキャス放送局)@tcam_blog
    重大証言。「与党関係者によると『総理はこの(検察庁法改正)法案にそんなに強い思い入れはない』」(太田)。
    ということは、政府の恣意的な人事介入など有り得ないことを示しており、まして、黒川氏の定年延長が後付けの正当化でないということ。


    三月兎(手洗いうがい疫病退散)@marchrabbit0615
    共同太田昌克「総理側近に聞いたら総理はこの法案に強い思い入れがないと」
    ちょっと待って!
    じゃ「アベが黒川を検事総長にー」のマスコミや左派系の設定どうなるのwww
    分かってその設定で煽ってたならかなり悪質だけど( ???)


    三月兎(手洗いうがい疫病退散)@marchrabbit0615
    これは当初から言われてた。
    「アベを逮捕させないように」とか陰謀論言ってるあちら界隈には通じないけどw
    安保等と違い政権にとっては見送りでも支障ないし、寧ろ一括見送りで公務員定年延長望んでた自治労を敵に回した立憲社民の方がヤバいwww


    https://www.tv-asahi.co.jp/hst/

    所長見解:ほんま・・・

    【【悲報】報道ステーション「安倍首相は検察庁法改正に思い入れがなかった」← え、それじゃ騒いでた人達ただの馬鹿じゃんwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    「#検察庁法改正案に抗議します」──Twitterをこのハッシュタグが席巻している。

    その数はすでに600万ツイートを超えると見られるが、注目されるのは多くの芸能人たちも声をあげたことだ。

     
    その一部を列挙すると、小泉今日子、浅野忠信、ラサール石井、大久保佳代子(オアシズ)、井浦新、城田優、Chara、秋元才加、西郷輝彦、大谷ノブ彦(ダイノジ)、緒方恵美、高田延彦、水野良樹(いきものがかり)、日高光啓(AAA)、末吉秀太(AAA)などである(敬称略)。

    なかでも、きゃりーぱみゅぱみゅのツイート(現在は削除)に対し、保守系の評論家が「歌手やってて、知らないかも知れないけど」と前置きしたうえで反論したことは強く注目された。

     
    なんにせよ近年の日本において、これほど多くの芸能人が同時に時の政権について抗議を表明する事態は、きわめて珍しい。

    g

     
    この背景には、ここ数年の日本芸能界の変化がある。

     
    今回の検察庁法改正案への芸能人による反対声明は、5年前の安保法制よりもずっと大きな広がりを見せている。

    大きな広告の仕事をしている芸能人も少なくない。

    これまでとは異なる状況が生じている。

    この背景には、3つの理由が考えられる。

     
    ひとつが、安倍政権の新型コロナ対策への危機感だ。

    今回の感染症は芸能界にも大きな影響を及ぼしている。

    多くのイベントやライブは中止されたままであり、テレビ番組の収録も非常にかぎられている。

    個人事業者である芸能人の収入はかなり減り、彼らの出演の場であったライブハウスが閉店する事態も生じている。

    ミニシアター(映画館)もかなり危機的な状況にある。

     
    しかし、こうした状況に対して政府の対応は鈍く、しかも遅かった。

    持続化給付金の上限は、中小企業で200万円、個人事業者では100万円だ。

    こうしたことへの不満や問題意識が間違いなくある。

    実際、13日に開催予定のYouTube LIVE「ミニシアター・エイドLIVE #ミニシアターと私」には、今回のツイートをした小泉今日子さんと井浦新さんの名前がある。

     
    次は、日本の芸能界が質的に変化しつつあることだ。

    ここ数年、大物の芸能人が長く所属していた芸能プロダクションを離れて独立・移籍するケースが増えている。

    その端緒は、2017年に元SMAPの稲垣吾郎・草なぎ剛・香取慎吾の3人だったが、それがもっとも相次いだのは3月末(昨年度末)のことだ。

    コロナ禍によって目立たなかったが、元SMAPの中居正広や柴咲コウ、米倉涼子などの人気芸能人が独立した。

     
    この背景には、昨年、芸能人の移籍や独立後の活動制限を公正取引委員会が独占禁止法違反とする見解をまとめたことがある。

    これによって、芸能人が移籍・独立しても干さるリスクは格段に減った。

    同時に、タレントは所属プロダクション側の顔色を気にしなくてもよくなった。

    広告スポンサーとの契約もテレビ番組の出演も、自身で判断できるからだ。

     
    今回のケースでは、小泉今日子さんが自身の会社のアカウントで積極的にツイートをしているのが象徴的だ。

    小泉さんが36年間所属した古巣の芸能プロダクションから独立したのは、2018年1月のこと。

    もともと歯に衣着せない発言をしてきた彼女だが、以前よりもずっと自由に意見表明をしているように見える。

     
    また独立していなくとも、昨年の吉本興業の闇営業問題もあり、多くの芸能人が以前よりも仕事に対して強い自覚を持つようになったところもあるのかもしれない。

     
    最後にあげられるのは、グローバル化だ。

    日本の芸能界は、長らく閉鎖的な状況が続いてきた。

    とくに90年代に入って産業的に大きく拡大していくなかで、ドメスティックな状況が強まった。

    結局その傾向は00年代いっぱいまで継続していくが、10年代にインターネットに乗って海外のポップカルチャーが広く浸透していった。

    K-POPやNetflixのドラマ・映画などだ。

     
    結果、日本の芸能人たちは、活躍の場が国内だけではないことを強く意識するようになった。

    実際、忽那汐里や宮脇咲良(IZ*ONE)、高橋朱里(Rocket Punch)のように海外で活動をする者も増え始めた。

    今回のツイートをしたなかでは、秋元才加さんがそうだ。彼女がハリウッド映画『山猫は眠らない8(仮)』に出演することは、件のツイートのあとに発表された。


    https://news.yahoo.co.jp/byline/soichiromatsutani/20200513-00178207/

    所長見解:なんかね・・・

    【【謎】政治批判をやり始めた芸能人たちの背景がコチラ・・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ