ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    芸能事務所

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「(稲垣)吾郎ちゃんや(草彅)剛くん、(香取)慎吾くんは、ネットには出るのに、どうしてテレビに出ないの?」。

    SMAPファンでなくても、誰もがごく普通に思っていた疑問だった。

    芸能界では昔から「事務所を辞めると干される」というしきたりが存在し、多くの有名俳優、有名歌手が一定期間、活動できなかった。

    時間と手間とお金をかけて育てた芸能人に、人気者になったとたんに事務所から出ていかれては事務所が成り立たない、という考えからだ。


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    公取委も手をこまねいていたわけではない。

    芸能事務所が所属芸能人と結ぶ契約が独占禁止法に抵触する不公正なものでないかどうか調査を始め、芸能人の事務所移籍などの制限が独禁法の対象に当たるかどうかを検討する有識者会議を開催。

    昨年には移籍制限や無理な条件を押しつけた契約は独禁法違反の恐れがあるとの判断を示していた。

    今回の公取委の「注意」で、「事務所を辞めると干される」ことが一気に変わるかどうかはわからないが、誰もが「おかしいな」と思っていたことに、ジャニーズ事務所も、民放も対応しなくてはいけない。


    https://mainichi.jp/articles/20190717/k00/00m/040/429000c

    所長見解:どっちもどっちやね・・・

    【【芸能界の掟】芸能事務所を辞めると干される問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    恋愛バラエティ番組『あいのり』(フジテレビ系)や『アルペン』のCMでお馴染みだった加藤晴彦。

    バラエティ番組だけではなく、ドラマや映画にも出演し、一時はマルチタレントとして人気だった。

    しかし、番組開始からMCを務めた『あいのり』が終了すると同時に、あまり見かけない存在に。

    今、加藤は何をしているのだろうか。


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    「加藤さんが消えた理由は、『あいのり』の終了だと思われがちですが、それ以外にも業界での評判の悪さもあったようです。
    加藤さんはサンミュージックに所属していたのですが、事務所に断りもなく女性マネージャーと独立していて、関係者はいい印象を持たなくなった。
    また、芸能人からの評判も悪く、『芸人に食事を奢らされた』とバラエティ番組で嘘をついたり、親交があった福山雅治さんの名前を使って女性を口説くなど、態度の悪さは当時、有名だったようですね」(芸能記者)

    そんな加藤は、現在、地元名古屋に拠点を移して活動している。

    「民放キー局では使われなくなったためか、地元の名古屋に戻り、情報番組などに出演しています。
    加藤さんは中日ドラゴンズファンとして有名ですが、情報番組ではドラゴンズのコーナーを担当し、楽しそうに番組を盛り上げていますよ。
    加藤さんは、中日ドラゴンズ球団外広報に選ばれているので、近い距離で選手に取材ができるようです。
    また、野球以外には愛知県ハンドボール協会名誉会員に選ばれ、ハンドボールのイベントのメインキャラクターを務めることもあります。
    他には名古屋広報大使にも選ばれていて、地元のイベントなどにも多く参加していますね」(前出・同)

    名古屋に戻った理由は、私生活の変化も影響している。

    「態度の悪さから全国ネットの番組には呼ばれなくなったことも、名古屋に拠点を移した原因の一つですが、2014年に名古屋のテレビ会社に勤務している一般女性と結婚したことも影響を与えているでしょう。
    奥様も仕事を続けたかったようで、タイミング的にも東京を離れるのにちょうどよかった。ちなみに、奥様は会社経営者のご令嬢だそうです」(前出・同)

    地方以外では見ることが少なくなった加藤だが、現在は、地元での芸能活動を頑張っているようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1911751/

    所長見解:懐かしいな・・・
    【【あの人は今】「あいのり」加藤晴彦さんの現在・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑いタレント・加藤茶(76)の妻・加藤綾菜(31)が5月より、タレント・鈴木奈々らと同じ芸能事務所に所属していたことが11日、わかった。


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    綾菜も同日、自身のインスタグラムを更新し、鈴木ら事務所タレントとの集まりの模様を報告している。

    インスタでは、「昨日、事務所の餃子パーティーに行ってきました!!」とつづり鈴木らと写る写真を公開。

    「奈々ちゃんと私の隣はSHOWROOMで1位のなつみかんちゃん 21歳なのに本当しっかりしていて明るくて素晴らしい方だった」として「皆んな同じ事務所です 嬉しいです」と新天地での出会いを喜んでいる。

    綾菜は2011年に加藤と結婚。

    45歳差のカップルとして話題を呼んだ。

    同事務所には鈴木のほか、小森純、SKE48の須田亜香里らも所属している。


    https://www.oricon.co.jp/news/2137395/full/

    所長見解:怖い・・・

    【【説】加藤茶さん、そろそろ説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    シャボン玉が舞うなか、歌い踊る自分の姿に、輝いていたあの頃を重ねていたのかもしれない。

    5月中旬、埼玉県内でおこなわれたのは、2020年公開予定の映画『星屑の町』の撮影だ。

    ヒロインを務める女優・のん(25)にとって、約5年ぶりの映画出演となる。


    ラサール石井(63)らベテラン陣をバックに従えて演じるのは、歌手デビューを夢見る田舎娘役。

    カメラが止まっても、熱心に振付を確認する姿は、朝ドラで主演を務めて日本の朝を照らした、6年前を思い起こさせる。

    共演するオジサンたちと談笑しながら、平穏に撮影に臨むのんだが、この笑顔の陰で、先月、彼女が渦中にある裁判の判決が下されていた。

    発端は、『週刊文春』が2015年4月に掲載した記事だ。

    のん(当時、能年玲奈)が表舞台から姿を消した理由は、のんが当時所属していた芸能事務所・レプロエンタテインメントの待遇にあると報じた。

    記事では、2013年以降、のんが置かれていた状況を、「『あまちゃん』時代の月給は5万円」「お金がなく、パンツも買えなかった」「現場マネージャーが次々に替わった」などと詳報。

    証言者は明らかにされていないが、当事者に「ごく近い人物」を取材したと思われる具体的な内容だった。

    記事に対し、レプロおよび同社社長は「事実に反する」として、2015年6月、発行元の文藝春秋と、当時の同誌編集長を名誉棄損で提訴。

    その判決が、2019年4月19日に下されたのである。

    判決で、東京地裁は文春側に合計660万円の損害賠償の支払いを命じたが、文春側は即日控訴した。

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    本名の「能年玲奈」で活動していた若手女優は、2013年、ヒロインを務めたNHK連続テレビ小説『あまちゃん』で、一躍脚光を浴びた。

    人気女優の仲間入りを果たしたかに思われたが、2015年初めごろから、開店休業状態に。

    のんとレプロの確執は、さまざまなトラブルに発展し、現在も和解はしていない。

    一般的に、記事が「事実無根」であるかを争って、裁判に発展することはままある。

    だが今回の裁判には、異例の事実があった。

    以下は4月19日、判決、また即日控訴を受けて、『週刊文春」編集部がホームページ上に公開した弁。

    《本件記事は、能年玲奈さんご自身の告発に基づき、掲載されたものであることを、裁判の場で明らかにしています》

    なんと、記事の「ネタ元」の一人は、のん本人だったのだ。

    「本人の了承なしに、『文春』が情報源を開示したとは考えにくい。
    『告発したい』という、のん自身の強い気持ちの表われではないか。
    これほどの有名人が、匿名で週刊誌に告発し、後からそれが明るみに出るのは前代未聞だ」(芸能プロ関係者)

    名前を明かした理由について、文藝春秋法務・広報部は「取材及び裁判の過程については、お答えしておりません」と回答。

    のんの現在の所属事務所からは、期日までに回答はなかった。

    のんが心から笑顔を見せる日は、まだ来ない。


    (週刊FLASH 2019年6月4日号)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190521-00010000-flash-ent

    ▼画像
    https://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2019/05/21072923/non_1.jpg

    所長見解:あまちゃん・・・

    【【悲報】のん(元・能年玲奈)、前代未聞の裁判トラブルがコチラ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆ 渡哲也 石原軍団解散へ…決断の背景に俳優の高齢化と体調問題

    東京都内にある病院の前で、酸素ボンベの入ったバッグを右手に持ち、車から降りてきたのは俳優・渡哲也(77)だった。

    本誌が渡を目撃したのは4月上旬。

    実はその直前に驚きの証言をキャッチしていた。

    「渡哲也さんが、ついに俳優引退と、石原プロモーションの幕引きを決断したのです」

    そう語ったのは石原プロの関係者だった。

    石原プロは、故・石原裕次郎さんにより'63年1月に設立された。

    「'71年には渡哲也が副社長に就任。
    舘ひろし(69)や神田正輝(68)など人気俳優を擁し、その結束の固さから所属俳優たちは“石原軍団”と呼ばれたのです。
    '87年に社長の裕次郎さんが逝去した後は、渡が24年間にもわたり二代目社長を務めました」(芸能関係者)

    社長辞任後も、専属俳優や“相談取締役”として石原プロを支え続けてきた渡。

    なぜいま“石原軍団解散”を決断したのだろうか? 

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    前出の石原プロ関係者は次のように語る。

    「以前から“高齢化”は問題視されていました。
    現在、代表取締役会長を務めている石原まき子さん(※石原裕次郎夫人)が85歳、そして渡さんが77歳。
    渡さんが辞任してから8年になりますが、社長職は空席のまま。
    それは、まき子さんの『後継者が決まるまでは、社長の席は空けたままにしましょう』というご意向があったからです。
    しかし結局、裕次郎さん、渡さんの跡を継いで“三代目社長”に名乗りを挙げる人材は現れなかったのです」

    渡の体調の問題もあるという。

    渡は'91年に直腸がん、'15年に急性心筋梗塞と2度の大手術を受け、さらに肺気腫やぜんそくといった持病もある。

    「実はこの4月に幕引きを発表する予定だったのですが、移籍先がまだ決まっていない若手の所属タレントたちもおり、資産の整理もまだめどが立っておらず、公式発表はとりあえず延期することになりました」(前出・石原プロ関係者)

    設立から57年目、そして裕次郎さんから受け継いで32年で迎えた終幕について渡自身はどのような感慨を抱いているのだろうか。

    自宅付近で本人に取材を試みた。

    「渡さん、石原プロを閉めることを決断されたそうですが、いまのお気持ちをお聞かせください」と記者が問いかけると渡は目をつぶり、なんと語るべきか真剣な表情で黙考しているようだった。

    だが付き添っていた運転手に「事務所に連絡するように伝えなさい」と静かに言い残すと、自宅のなかに入っていった。

    石原プロで専務取締役を務める浅野謙治郎氏は本誌に次のように語る。

    「『石原裕次郎さんの名前を冠した“石原プロモーション”を傷つけてはいけない』、それは渡のみならず私たち社員が常に肝に銘じていること。
    また(渡のように)会社の舵取りをする立場なら、会社を存続させないという選択肢も頭の中にはあるでしょう。
    しかし現時点では、(幕引きは)決定事項ではありません。
    石原プロは映画・ドラマ・音楽について多くの版権を持ち管理していますから、会社自体を解散するということはできないのです」

    浅野氏の語った“石原裕次郎の名を傷つけない”ということを、誰よりも強く意識し、それを美学としているのが渡なのだという。

    石原プロの元幹部社員は言う。

    「石原プロを“自分の目が黒いうちにきれいに終わらせる”というのは、渡さんにとって長年の悲願でもありました。
    つまりほかの“スタープロダクション”のようにはしたくない、ということです」

    映画会社から独立したスターたちが、自分の名前をつけた個人プロダクションを相次いで設立した時代があった。

    石原プロのほかには勝新太郎の勝プロ、三船敏郎の三船プロ、中村錦之助の中村プロなど。

    だが石原プロ以外は、いずれも経営不振で倒産したり、分裂騒動を起こしたりしている。

    「渡さんとしては倒産とか分裂とかで、石原裕次郎の名前を汚したくない。
    それが彼の美学なんです。
    社長ではありませんが、渡さんが決定したとなればほかの社員たちも従います。
    幕引きを急いでいるのは、渡さんが自分の体調に自信を持てなくなっているからなのでしょうね」(前出・元幹部社員)

    渡は“20年までには石原プロの資産を、まき子さんにお戻しする”と、知人に語っているという。

    「おそらく今後、石原プロは芸能プロダクションとしての活動を休止し、裕次郎さんを中心にした映像や音源の権利を管理する会社へ移行していくのではないでしょうか」(芸能プロダクション関係者)

    渡哲也は肺気腫と闘いながら、自身の美学を貫く道を歩み続けている。


    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190416-00010003-jisin-ent

    所長見解:そうなったか・・・

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