芸能事務所

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ユッキーナこと木下優樹菜のタレント生命が終了しかけている。

    ヤンキー出身のタレントは多いが、一定の成功をすればその“本性”はひた隠しにして好感度を上げるもの。

    しかし、ユッキーナはカメラのまわってないところで日本中の人々がドン引きするヤンキー気質を曝け出した。

    ユッキーナの姉が開店したというタピオカ店のトラブルをめぐって、ユッキーナの脅迫とも取れる暴言の数々が話題になっているのだ

    「いい年こいたばばあにいちいち言う事じゃないと思うしばかばかしいんだけどさ」

    「色々頭悪すぎなw」

    「覚悟決めて認めなちゃい・おばたん・」


    実はこの状況に「正直、ついにそういうことが起きたかと思った」と話すテレビ番組制作の女性スタッフがいる。


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    「私がADをやっていた時代、知り合いの同業者からこんなことを聞きました。
    その子はちょっとしたことで彼女に怒られたようですが、そのときの口調がまるで不良そのものだったようです。
    『てめえなんか潰すの簡単だからな! 事務所と局に言えばおまえこの業界にいられなくなる』みたいな感じだったとか。
    その時は大袈裟に言ってるんだろうなって思ってましたけど、今回の脅迫とそっくりだったから驚いた」


    https://k-knuckles.jp/1/8959/2/

    所長見解:出るわな・・・

    【【暴露続出】テレビスタッフ「木下優樹菜にヤンキー口調で脅された」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木下優樹菜の恫喝、「記事差し止め」某事務所幹部が東スポに圧力か!?
    録音された「抗議電話」がヤバイ!? 


    タレント木下優樹菜の恫喝DM騒動で、実姉とトラブルになっているタピオカ店「#ALLRIGHT」を取材した東京スポーツ新聞に対し、大手芸能事務所Aの幹部B氏が記事差し止めの“圧力”をかけていたことが当サイトの取材でわかった。


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    今回の騒動をめぐっては、同店で働いていた木下の姉Cさんと、同店の事実上の店主Dさんとの間の確執が発端だ。

    両者は一般人だったが、ここに木下が乱入したことで一気に弾けた。

    「弁護士たてて、法的処理、いくらでもできるからこれからの出方次第でこっちも事務所総出でやりますね」

    「いい年こいたばばあにいちいち言う事じゃないと思うし」

    「色々頭悪すぎな」

    などとDさんを脅したのだ。


    「CさんとDさんのトラブルは事実関係がはっきりしませんが、ここに木下がDさんに対し、ヤクザのような口調で恫喝DMを送ったのです。
    これをDさんをよく知る人物がネットにさらしたため、木下のテレビでは見せない裏の顔があらわになったのです」(芸能関係者)

     
    CさんとDさんのトラブルはともかく、木下の恫喝DMは完全にアウト。

    ましてや、メディアに登場し、影響力ある芸能人が一般人に対し脅したのは、刑事事件に発展してもおかしくはない。

    それゆえに、現在ネット上で大炎上しているのだ。

     
    だが、ここにきて看過できない事案が発生したという。

    あるテレビ関係者がこう耳打ちする。

    「じつは、東スポがお店に取材した後、木下の所属事務所に何からのコメントを求めたそうなんですよ。
    すると、同事務所の後ろ盾になっている大手芸能事務所Aの幹部B氏が東スポに記事を差し止めするようにガンガン抗議の電話をしたそうです。
    東スポ側は『でも恫喝DMしたのは事実じゃん』と一蹴したそうですけど(笑)」


    https://tocana.jp/2019/10/post_118640_entry.html
    所長見解:やるやん・・・

    【【タピオカ騒動】木下優樹菜の事務所幹部がマスコミに圧力ってよwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    木下優樹菜、活動休止免れず…事務所が解雇も選択肢か、「事務所総出でやります」と恫喝


    タレントの木下優樹菜が窮地に陥っている。 

    事の発端は、タレントの木下優樹菜が、自身の姉が働く7月にオープンしたタピオカドリンク店を、木下がInstagramで宣伝したことだった。

    店の女性オーナーがこの木下の行動をよく思わなかった模様で、木下は今月6日、インスタに次のように投稿した。 

    「お姉ちゃんは、一緒にやっていた方に、裏切りのような行動などをされてしまい、しまいには、わたしが、ぜひ来てくださいねって、インスタで、宣伝した事がよほど ご迷惑だったらしく、、ご機嫌がよろしくなくて、お姉ちゃんがキレられてしまったり、しまいには、給料もちゃんともらえず、、給料明細までもらえず、、、人間不信のようになってしまぃました」 

     
    家族思いの木下が、“被害者”である姉が店のオーナーから受けた仕打ちを告発したことで事態は収まるかと思いきや、オーナーの関係者と思われる人物が、木下がオーナーにTwitterのDMで送ったとされる以下の文面が公開され、今度は木下が批判を浴びるところとなったのだ。 


    「インスタで宣伝したのが気に食わねえだの色々言われてたみたいだけどさー」 

    「弁護士たてて、法的処理、いくらでもできるからこれからの出方次第でこっちも事務所総出でやりますね」 

    「いい年こいたばばあにいちいち言う事じゃないと思うし ばかばかしいんだけどさー 
    嘘ついちゃって、あとひけなくて、 焦ってるのばればれすぎだから、今のうちに、謝るとこ謝るなり、認めるとこ認めて、筋道くらいとおしなよ」 

    「んで、給料明細出すの常識な。色々頭悪すぎな」 

    「週刊誌に 姉がこういうめにあったって言えるからさ、ほんと、そろそろちゃんとしないと立場なくなるよー  もーさ、やめなあ?  覚悟決めて認めなちゃい おばたん」 

    「んでさーいい大人がさー  LINEスルーとかやめよーよー」 


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    事務所を持ち出した代償 

    今回の木下の行動について、弁護士法人ALG&Associates執行役員の山岸純弁護士は「脅迫罪が成立する可能性はゼロではありません」と指摘するが、スポーツ紙記者はいう。 

    「木下は所属事務所からこっぴどく怒られたみたいです。
    木下が店のオーナーに送ったDMには『事務所総出でやりますね』という記述があり、事務所からすれば木下の個人的なトラブルに勝手に名前を使われて、まるで事務所が日頃から恫喝まがいな方法を使っているように世間から思われかねない。
    木下一人の問題ではなく、会社全体のスキャンダルに発展しかねず、しっかり謝罪させたのでしょう。 

    これまでは“口は悪くておバカでも良妻賢母”というキャラクターが受けて、ママタレとして育児本も出版するほどでしたが、今回のスキャンダルはかなりの痛手です。
    事実上、木下のタレント人生はこれで終わり。
    あとは夫のフジモンにがんばってもらうしかありません」 

    また、テレビ局関係者はいう。 

    「元ヤンキーキャラの一方で裏表のない言動で好感度も高く、木下自身も“ブサイク”と評するお笑いタレントの藤本敏史(FUJIWARA)と結婚し、2人の子どもを育てるママタレとしも人気がありました。
    それだけに、今回公けになった恫喝DMの文面はシャレにならないレベルで、局の間では、木下が映る映像はカットするなり、使用を見合わせる動きが出ています。
    今後テレビのみならず雑誌などにも出ることは厳しいでしょう」 


    https://biz-journal.jp/2019/10/post_123270_entry.html 


    店側に木下優樹菜公式アカウントが送った脅迫DM

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    他参考

    「ゆきなのお姉ちゃん さやかがオープンしました」

    no title

    「姉よ。おめでとうよ。」と夫婦名義で花束

    no title

    所長見解:ちょっとね・・・

    【【タピオカ騒動】木下優樹菜さん、事務所解雇で引退も・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの小島瑠璃子が、6日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)に出演し、渦中にあるテコンドー協会を厳しく非難。

    世間から称賛の声を集めたようだ。

    テコンドー協会が国から多額の補助金を受けながらも、強化合宿の費用を選手に自己負担させているなどの諸問題に、小島は「選手がスポーツするためにサポートするための協会だと思うんですけど、何も行われてないですもんね。
    (選手の)負担になっちゃってますもんね」と、協会を一喝したのだ。

    すると、番組MC・和田アキ子からは「すごく素敵なコメント」「ほんまにその通り」と芸能界のご意見番から“あっぱれ”を頂戴した小島。

    ご意見番のポジションを築き上げているようだ。


    小島というと、2009年の『ホリプロタレントスカウトキャラバン』でグランプリを受賞。

    同年10月に『アッコにおまかせ!』に初出演した。

    10年7月にスタートしたアニメ『スティッチ! ~ずっと最高のトモダチ~』の主題歌「みんなのゆめ」で歌手デビューも果たしている。


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    その後はマルチな才能を発揮し、スポーツ番組『S☆1』(同)のスタジオ進行や取材を担当。

    これを機に、プロボクシング中継の進行役も務めるようになった。

    メキメキと頭角を現した小島は、サッカーやラグビー番組のメインキャスターを務めるほか、バレーボール中継のスタジオMCにも抜擢。

    さらには、ジャーナリスト・池上彰氏の進行・解説による選挙特番『池上彰の選挙ライブ』(テレビ東京系)で、生中継リポートを担当。

    政治記者やアナウンサーに引けを取らない取材と堂々としたリポートぶりで、キャスターとしての評価も高まった。

    そんな“弁の立つ”小島の一言が女優のプライドを傷つけたと、ある事務所がおかんむりになったという。

    以降、“共演NG”とされたその女優とは、広瀬すずである。


    2016年9月に放送されたクイズ番組『ネプリーグ』(フジテレビ系)に、映画のPRで出演した広瀬。

    出題された日本語を制限時間内に英単語に訳して解答するゲームに挑戦したが、いざ始まると正解できたのは1問だけで、その他は答えられずに時間切れとなった。

    すると、対戦チームの一員であった小島が、「やばーい」「ウソー、簡単なのに」と茶々を入れたのだ。

    さらに、クイズ直後にコメントを求められた小島は、「バカだったね~」と広瀬に追い打ちをかけ、小島の“毒”でスタジオは盛り上がりを見せた。

    ところが、清純派の看板を背負う広瀬の事務所は黙っていなかったようだ。

    事務所サイドが小島の発言についてスタッフに苦情を入れたという。

    応対したスタッフは、「冗談で言っているだけなので」となだめたそうだが、広瀬のイメージが悪化したことから、小島とは今後“共演NG”にすると通告したと報じられている。

    広瀬は演技の評価は高いものの、そもそもバラエティ番組でのアドリブ対応が苦手なようだ。

    一方の小島は、バラエティ界の“女王”と称され、今をときめく女優にバラエティを荒らされたくない、という思いからか、ついポロリと“毒”が漏れたのだろう。


    小島の発言に視聴者からは、

    「ナイスアシスト的に場を盛り上げたこじるり」

    「これは確実に本心!」

    「もう少しオブラートに包んだ方が良かったかも」

    などと賛否両論が寄せられた。


    「小島は、自信過剰な性格であるがゆえ、上下関係にも厳しいようです。
    たしかに、選挙番組でも抜群の対応力で『こじるり無双』と呼ばれているほどで、自身の右に出るものはいないと確信を持っているともっぱらの噂です。
    また、若手には厳しい視線を光らせ、自分より目立つ共演者は容赦なく“潰し”にかかるそうです」(芸能ライター)


    饒舌な小島なだけに、目の敵にされた若手女優は食い潰されてしまうのか。

    女優業で大忙しの広瀬は、バラエティ番組への出演がめっきりと減ってしまったが、いつしか“バトル返し”を期待したいものだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17228190/

    所長見解:そうなんか・・・
    【【共演NG】小島瑠璃子と広瀬すずが不仲すぎる理由がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元「モーニング娘。」のタレントの加護亜依(31)が24日付で所属事務所とのマネジメント提携契約を解除されたことが分かった。

    株式会社アルカンシェル代表・中野尚美氏が25日、自身のブログで発表した。


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    「約3ヶ月程前から弊社(株)アルカンシェルと加護亜依はマネージメント提携契約上、弊社としてはどうしても合意できない点があり、話し合いを重ねて参りました。
    結果、マネージメント提携契約を昨日24日付で『契約解除』致しましたことをご報告させていただきます」とした。


    「かれこれ弊社が窓口になり、約4年の間にどうにか加護亜依を以前いた場所に少しは戻せたかな?と思っております。
    そして今回、手を離すことにいたしました。
    苦渋の決断でした。
    今後は女性として母として『人間力、社会性』を更に学び、大人としての成長を切に願っております」

    「プライベートでは、変わらず見守って参ります」とつづった。


    https://news.livedoor.com/article/detail/16979032/
    スポニチアネックス

    所長見解:なにが・・・


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