ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:芸能事務所

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    タレントののん(25)が、自身の公式インスタグラムを更新。
    「スーパーヒーローズ・ツアー のん参上!!」の告知で「謎のポーズ」をとる姿が反響を呼んでいる。


    「激痩せ」を心配する声も

    今回の写真では心なしか頬がシャープに見えるのん。
    そのせいか、

    ・痩せたんちゃう?

    ・ガリガリやな

    といった、「激痩せ」を心配する声もチラホラ。

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20161779212/


    所長見解:惜しいな・・・

    【【元・能年玲奈】のん、心配になるほどの激痩せ姿がコチラ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    発売60年目を迎えた「ベビースターラーメン」(株式会社おやつカンパニー)。
    8月10日からは出川哲朗と中国人モデルの栗子(くりこ)こと龍夢柔(ロンモンロウ)(23)が出演する新テレビCMを流し、全国的にPRする。

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    あれ、この出川と一緒にいる可愛い栗子なる女性、確か“中国のガッキー”と呼ばれていた人物じゃなかったっけ。
    そう、SNSで自らの写真をアップすると「新垣結衣にそっくり」と、昨年末から日本でも評判になった、その人である。

    「“中国のガッキー”として知名度を得ていた栗子さん。
    最初、2人のCM起用を発表する記者会見でも、制作者側は彼女をそう紹介するつもりだったようです。
    でも、ある事情から、急遽、その呼び方が使えなくなってしまったんです」(スポーツ紙芸能デスク)

    どういうことか? 

    「本家の新垣結衣さんの事務所、『レプロエンタテインメント』から、“待った”がかかったようなんですよ」

    そう教えてくれるのは、さる事情通。
    「SNSで騒がれているうちはよかったんですが、今年に入り日本で本格デビューし、4月には北海道限定ながらCMにも出演。
    そして今度はベビースターラーメン。
    本家は日清食品のチキンラーメンのCMに出演してますし、さすがにちょっと気になったんでしょう。
    テレビ局やスポーツ紙各紙にも、“中国のガッキー”とは使わないように、との申し入れがあったと聞いています」

    中国湖南省の少数民族トゥチャ族出身の栗子、上海の大学時代に中国のオーディション番組でグランプリを獲った、誰もが認める美人。
    “ガッキー”の名に頼らなくても充分やっていけるでしょう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00547820-shincho-ent


    所長見解:かわいいな・・・

    【【注意喚起】栗子「中国のガッキーとは使わないように」←これ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今年3月に所属事務所「ライジングプロダクション」を退社した西内まりや(24)。
    西内は、7月20日にインスタグラムで芸能活動を再開する意向を示したが、再スタートがさっそく迷走しているようだ。

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    モデルとしてティーン誌で表紙をかざり、歌手としては2014年に『LOVE EVOLUTION』でデビューし「日本レコード大賞最優秀新人賞」を受賞。
    歌手の安室奈美恵(40)に憧れて芸能界に入ったという西内まりやは、安室に負けぬ活躍をしていたが……。

    「主演した昨年1月クールの月9ドラマ『突然ですが、明日結婚します』(フジテレビ系)が歴史的大コケを記録したことで精神的に崩れてしまったようなんです。
    『週刊文春』(文藝春秋)に報じられたところによると、昨年11月に西内がライジングの関連会社社長をビンタしたことで事務所との関係も断絶。
    今年3月に正式に契約終了となりました」(芸能誌記者)

    西内まりやは、7月20日にインスタグラムを更新し、ライジングとの契約が終了したことをファンに報告。
    翌週7月28日に「私は一度自尊心を失くし自分を大切に出来なくなったけど、もう一度自分と、自分の人生を好きになってみようと思った」と再出発への意欲をつづったが、その前途に関しては厳しい。

    「西内はフリーとして芸能活動を再開しましたが、前事務所を退社するにいたった顛末がすっかり広まっていますから、どのテレビ局も彼女を使いづらい。
    一部では安室プロデュースで歌手としての活動を始めると報道されていましたが、安室は9月16日で芸能界を引退しますから、それも難しいでしょうね。
    そこで今、近しい人物の話で出てきたのが、“ユーチューバー”としてのデビューなんです。
    “歌やダンス、ファッショントークなどを動画で公開して、広告収入で稼ぐ”と周りに吹聴しているそうで、近く公式チャンネルが開設されるとか」(前出の芸能誌記者)

    西内まりやが現在、活発に活動している場のひとつにインスタグラムがある。
    フォロワー50万人超えの彼女のアカウントには多くの注目が集まっており、たしかに、もしYouTubeのチャンネルを開設すれば、それなりの登録者が見込めそうだ。

    「ファンは喜びそうですが、動画の内容によっては賛否を呼びそうで……。
    彼女は8月24日にインスタで、銀座の歩行者天国での写真を何枚かアップしていたんですが、そのうちの1枚に、西内が道の真ん中に寝転がって足を高く上げているという“奇行”とも思える写真があったんです。
    コメント欄には“かっこいい”“足がきれい”と絶賛が並ぶ一方で、“何がしたいのか分からない”“まわりの迷惑を考えろ”と厳しい声が目立ちました。
    ユーチューバーになった後、西内が炎上商法に目覚めなければいいのですが」(前同)

    近日中にデビューするという“ユーチューバー”西内まりや。
    チャンネルが開設されたら、真っ先に登録したいところだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1510249/
    日刊大衆


    所長見解:でもね・・・

    【【完全迷走】西内まりや「ユーチューバー」で再始動へ ←これwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    華原朋美「引退考えている」初めて語るSNS閉鎖騒動の真相

    「今、事務所と話し合いを進めています。うまくいかない場合は引退も考えています」

    華原朋美(44)は、真剣な表情で本誌記者に語り始めたーー。

    華原といえば、7月6日発売の写真週刊誌『FRIDAY』で飯田グループホールディングス代表取締役会長である森和彦氏(73)との不倫疑惑が報じられた。
    また7月17日にはインスタグラムを更新し、《今日限りでインスタとツイッター辞めます! 皆さんのコメントうれしかったです! 今までありがとうございました! やっふぉーい! みんな元気でね! ばいばーい!》と投稿。
    突如としてSNSを閉鎖し、ファンから心配の声が上がっていた。

    それから1カ月後の8月17日、44歳の誕生日を迎えた華原は東京・銀座にいた。
    そこで記者が真相を聞くべく声を掛けたところ、冒頭の“引退宣言”が飛び出してきたのだ。実は、SNS閉鎖の影には華原の元恋人・小室哲哉(59)をめぐる“騒動”があったという。

    「アカウントを事務所に管理されていて、スタッフが内容を確認してから投稿するようになっていました。
    私の行いが招いた結果なので反省していますが、ファンにリアルな思いを伝えられないというジレンマもありました。
    そんななか、小室さんのアルバムが出たときにツイッターで『私も買います』とつぶやきましたそれでファンの方が『じゃあ、私も買おう』と思ってくれたらと考えただけ。
    でも、事務所の人に怒られてしまったんです」

    昨今、SNSが炎上する芸能人は後を絶たない。
    それを所属事務所は心配したのだろうが、華原は自分の思いが伝わらないことに失望したようだ。

    「彼と別れてもう何十年も経ちますし、引きずっているなんてことはいっさいありません。ただ、今でも尊敬はしています。
    彼もいろんなことを抱えて大変だと思ったので、少しでも応援したかった。
    でもそれさえもとがめられ、信用されてないと感じました。
    信用してもらえないのなら、続けていても意味がない。
    だからキッパリ辞めようと思いました。
    SNS全盛の時代にやめるなんて馬鹿だと思います。
    でも、信用されないのはもっと辛いです」

    そのため事務所と話し合いを進めているという華原だが、揺れる思いもあるそうだ。

    「これまでも私は嫌だと言っていたのに、テレビ特集などで小室さんの話をさせられてきました。
    なのに今回のことだけ怒られるのは、やっぱり納得いきません。
    信頼関係がないなかで仕事を続けていくのは難しいと思います。
    でもいっぽうで今の事務所の社長には本当にお世話になってきましたし、他の事務所に移籍する気はありません。
    そういう恩を仇で返すようなマネは絶対にしたくない。
    だから私も話し合いがうまくいけばいいと思います。
    もっと私を信じてほしい……」

    森和彦氏との不倫報道も閉鎖に関係しているのだろうか。
    記者が聞いたところ、間髪入れずに「違います」と否定。
    「年齢から考えても、やっぱりお父さんのような存在ですし。
    そういうことはまずないということを察していただけたら……」と言って笑う。
    「これから誕生日パーティですか?」と尋ねると、こう答えた。

    「いえ、ただの買い物です。今は彼氏もいないので(笑)。
    お祝いは昨日、スタッフを集めてやってもらいました。
    朝まで飲み会だったんです。でも二日酔いじゃありませんよ。
    一応、喉は大切にしているので!」

    引退宣言しつつも、やはり歌手活動は続けたいようだったーー。

    SNS閉鎖直前の7月15日、華原はインスタグラムで「そろそろ…私は私の幸せを考えたいな…華原朋美の幸せではなく…」とつづっていた。
    その幸せを、今年こそ見つけてほしい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180821-00010001-jisin-ent

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    所長見解:太ったな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    誰某(だれそれ)が干されただの共演NGだのと、忖度が渦巻く芸能界。
    この忖度の道筋はすべて、田辺エージェンシーの田邊昭知社長(79)に通ずるといっても過言ではない。
    彼を強大な権力者たらしめる所以は、要所での剛腕と強面にあった。
    以下の逸話がその適例である。

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    政界や球界、メディアに大学、談合まで。
    あらゆる業界に“ドン”は存在する。
    芸能界にもそう称される人物は幾人かいるものの、田邊氏こそ、“ドンの中のドン”にほかならない。

    まずは、そんな大物の雰囲気が味わえる肉声を紹介したい。
    が、少し前置きを。
    田邊氏は、メディアの取材にはめったに応じないことで知られるため、その肉声はかなりレアである。
    本誌(「週刊新潮」)は7月26日号で、タモリと脚本家の中園ミホ氏の逢瀬を報じた。
    実はこの取材過程で、電話で接触していたのだ。
    タモリの中園宅通いに関する本誌の説明を聞いた田邊氏は、

    「不倫!? 事実じゃないと思いますけど。把握なんかしてませんし、そんなことはないと思いますよ」

    驚きは隠せないものの、こう全面否定した。
    タモリは田辺エージェンシー所属。
    自社タレントをかばう感じでもなく、本当に初耳の様子である。
    やりとりは続き、本誌が、中園宅のそばでタモリのマスク姿が撮れていることなどを伝えても、

    「あなたと議論しても、水かけ論でしょ」

    と、2人の道ならぬ関係について言質は取らせない。
    だが、突如としてスイッチが入った。

    「どうでもいいんですけど、なんで、この電話にあなたがかけてこられるんですか? 
    僕の電話ですよ、個人の! 
    そうですか、じゃないんだよ。
    分かってて電話してるんだろ。
    誰に電話しているんですか。
    だから、なんで僕の電話番号知っているんですか、って!」

    言葉遣いはぎりぎり崩れなかったが、内容は切っ先鋭い刃のようで、ドスが利いている。
    約(つづ)めれば、“オレを誰だと思ってるんだ”となる。
    このくだりを最後に、取材は5分ほどで打ち切られたのだが、その後、タモリの艶聞も本誌が報じただけで打ち切り。
    新聞やテレビに扱う媒体はない。

    ではなぜ、“後追い記事”がないのか。
    業界では当然のことながら、一般にはこの単純なナゾに、首を傾げる向きもあるだろう。
    スポーツ紙の芸能担当記者が苦笑しながら明かす。

    「タモリさんの不倫ネタは、たしかに口封じがありましたよ。
    ただし、田邊社長からではなく周辺の芸能プロダクション関係者からです。
    “書くな”という調子ではなく、“書かないよね?”という口ぶりで」

    今回のような場合でも、田邊氏自らが火消しに回ることはないという。

    「マスコミ対策は、周辺の関係者が自発的にやる流れができ上がっているんです。
    いつも、それできっちり鎮火する。
    新聞やテレビは、特オチや、番組にタレントを出してもらえなくなる事態に怯えつつ、サジ加減を調整しながら扱わざるをえないのです」

    つまりは“大人の事情”である。
    かようなシステムの頂に君臨するのが、田辺エージェンシー社長。

    そんな田邊氏は日ごろ、東京は渋谷にある高級ホテルで静かに暮らしている。
    が、ひとたびコトが起きれば、直接、乗り出す機会も皆無ではない。
    “後追い記事なし”のナゾとも関連するので、いくつかの例とともに説明していこう。

    >>2以降に続きます


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180806-00546474-shincho-ent


    所長見解:有吉のやつな・・・

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