芸能事務所

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    新年早々、Twitterで100人に100万円、総額1億円のお年玉をぶち上げ、大きな話題となったZOZOの前澤友作社長だが、今度はTwitterで謝罪である。

    〈今期はプライベートブランドZOZOにおける様々な挑戦を続けてまいりましたが、一部施策で想定していた効果が上がらず、結果として今期業績予想を下方修正いたしました。
    株主の皆さま、申し訳ございません。
    詳しくは17時からの決算説明会にて私より説明させていただきます。〉(1月31日付・前澤社長のTwitterより)

    プライベートブランド「ZOZO」が、今期だけで125億円という巨額赤字となる見込みだそうで、上り調子だったZOZOにも軌道修正が必要となっているようだ。


    ともあれ、上がったり下がったりは起業家の常だが、彼と交際中の女優・剛力彩芽(26)の株は近頃、下がりっぱなしとか――。

    テレビ局関係者が残念がる。

    「前澤社長との交際が報じられたのは昨年春ですが、時間が経つにつれて剛力の仕事は減っています。
    昨年、ドラマは『家政婦のミタゾノ』(テレビ朝日系)の1本のみ。
    メインMCを務めていたバラエティ番組『オスカル! はなきんリサーチ』(同前)も降板、ランチパックやジョアのCMもなくなり、正月には所属するオスカー事務所の年賀状からも消えました。
    『オスカル!』のMCは今年から、事務所の後輩である小芝風花と岡田結実、籠谷さくらに引き継がれましたし、年に1回は主演を務めていたテレ朝の深夜ドラマ枠“金曜ナイトドラマ”も現在は岡田結実・主演の『私のおじさん~WATAOJI~』が放送中ですね」

    岡田の演じる、失敗を繰り返す新米AD役は、本来、いかにも剛力に回ってきそうなキャラである。

    でもまあ、そのうち復活するのでは? 

    「いまや企画会議でも、新しいキャスティングに彼女の名前が挙がることはなくなりました。
    彼女に仕事への熱意がないのか、事務所にその気がないのかわかりませんが、とにかく事務所は剛力をコントロールはできていませんね。
    そこで事務所も、今後はドラマのような長期にわたるスケジュールを押さえるより、単発のバラエティや脇役女優で稼ぐようにシフトするようです。
    オスカーには、小芝風花や田中道子などもいますから、そちらに力を注いでいくとか」(同)

    たとえ数字は取れずとも、元気いっぱいに踊り、演じるのが剛力の魅力ではあったが、それも今後は見られなくなるということか。

    「前澤社長と結婚、なんてことになったら、そのまま引退でしょう。
    もちろん、前澤社長は結婚願望がないようなので、事実婚ということになるかもしれませんが……。
    剛力はダンスと、下手でも歌は楽しんでいました。
    とはいえ、それほど芸能界に固執するタイプではありませんからね。
    オスカーのゴリ押しでも、主演となるともうキツいでしょう。
    あとはCMの仕事がたまに入ったら、事務所としては助かるんでしょうが」(同)


    菊川怜から武井咲へと、オスカー女優でバトンタッチされている「ハズキルーペ」のCMならいけるかも。

    「現在放送されている“武井ママ”バージョンでさえ、なんで20代でハズキルーペなのか疑問が湧くほどですからね。
    剛力は武井よりも年は1つ上ですが、見かけは少女っぽいからね、まずあり得ません」(同)

    なんだか、芸能界からフェードアウトすることもありそうな予感……。

    「実は事務所の最高幹部が、こう洩らしているんですよ。
    “もうお手上げ。ドラマは米倉涼子に任せて、あとはバラエティでいっぱい稼がせる”と。
    剛力もドラマに出るたびに低視聴率とか叩かれるより、バラエティで元気な姿を見せたほうが印象もいいし、本人も吹っ切れていいと思います」(同)

    g


    剛力にも軌道修正が迫られそうなのである。

    ただ、ひょっとすると今の剛力は、2023年以降にスタートする月旅行の最初の客になると発表した前澤社長に一緒に連れていってもらえるか、そのことで頭がいっぱいだったりして……。


    ディリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190209-00556498-shincho-ent

    所長見解:もうね・・・


    【【ZOZO熱愛】剛力彩芽の事務所幹部「もうお手上げ」←これwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    仕事始めからまだ日も浅い、1月のある日。

    赤坂の街を歩くのは、たけし軍団の、つまみ枝豆(60)。

    2018年11月に就任した、オフィス北野の「青木隆彦(本名)」新社長、その人だ。

    たけしの独立にともなって、たけし軍団は「オフィス北野は、たけしと軍団のための会社になっていない」と事務所を批判。

    たけしの右腕といわれた森昌行前社長(66)は退任し、実現したのが、枝豆が社長、ダンカン(60)が専務という「軍団による経営」だ。

    しかし、俳優・寺島進(55)や、芸人・なべやかん(48)らは事務所を移籍。

    軍団に批判された社員も、次々に退社した。

    「会社は2018年に引っ越した。前のビルの近くだが、より狭くなった」(テレビ局関係者)

    「オフィス北野」は大丈夫なのか。新しいオフィスに出社した、枝豆社長を直撃した。

    11134650


    「年末は秋田、大阪、名古屋と挨拶回り。
    昨日は熊本で3つのテレビ局に行きました。
    事務所に残った人たちをなるべく使っていただきたいので、日々、奔走しております」

    イチからのスタートだ。

    「そうですね。ただ、たけしさんが『これで頑張れ』とお金を残していってくれたので、多少の余力はある。
    『どうせ長く持たない』と書かれるけど、それはないです」

    一部で「オフィスたけし軍団」に改名すると報じられた。

    「たけしさんがいないから『北野』を使えないという話があって。
    新しい名前を考えて、たけしさんのところに行ったんです。
    そしたら『「オフィス北野」という名前はメジャーになったし、いいじゃないか。
    使っていいぞ』と言っていただけた。
    ありがたかったですよ。

    1月4日にも、ダンカンと2人で行きました。
    就任祝いもらおうと行ったんですけど(笑)。
    『今年もよろしくお願いします』と挨拶したら、『オゥ!』と言ってくれた。
    応援してくれているなと思うと、僕らにとっては最高でした」

    だが軍団の1人、玉袋筋太郎(51)はメンバーから距離を置いているといわれ、2018年秋に退社報道があった。

    「玉袋も一応、離れる予定はないです。
    自分で酔っ払って『離れる』と言ってますけど。
    いずれは離れるかもしれない。
    以前は、芸人と役者を合わせて90人くらいいたんです。
    マネージャーがいなくなったので、タレントのケアができない。
    いま社員は10人ですから。
    なので、『ケアしてくれる事務所があったら、移ってもいいですよ』という話をしました。寺島が辞めたのもそうです。
    『それでもいいから残る』と言ってくれたのが、30人くらい。
    たけしさんは冗談で『苦しかったら、一度ばらばらになればいいんだよ。
    それで、うちに戻ってくればいい』なんて話してくれるんですけど、頼らず一度やってみようと」

    SNSで人材を発掘していくという。

    「ダンカンは、『第2のビートたけしを作る』と言い切っていました。
    そこまではいかないと思いますけど(笑)、オフィス北野を存続させます」

    新社長のお手並み拝見だ。


    SmartFLASH
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190121-00010000-flash-ent

    所長見解:もうね・・・

    【【オフィス北野】新社長・つまみ枝豆「いま社員は10人だけで…」←これwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    フリー転出前のTBS宇垣美里アナに、早くも“黄色信号”が灯っている。

    「このままでは所属事務所がない本当のフリーになるのではないか」という見方も出ているというのだ。

    「TBSに最も近いスポーツ紙が、芸能プロO社と“合意”したと書いています。
    合意というのは意思の合致だけで、契約成立ではありません。
    なぜ合意なのか、どうして所属決定とか内定としなかったのか。
    まだ正式契約ができていないとみられます」(女子アナライター)

    宇垣アナがフリーになるに当たって、彼女を拾う事務所はほとんどなかったといわれる。

    「フリーアナが多く所属するC社やS社は最初から彼女に興味を示さず、声すら掛けなかったといいます。
    また同じTBS出身の田中みな実を訪ねたものの、『ウチ、無理じゃない』と冷たく突き放されたそうです。
    みな実は大手芸能プロ系列T社に所属していますが、T社も全く相手にしなかったようです」(同・ライター)

    宇垣アナは大学時代『ミスキャンパス同志社』に選ばれているほどで、ビジュアルには問題はないように思えるのだが…。

    「女子アナ通は顔を見れば分かります。
    宇垣アナの顔に“ワガママ”の文字が見えるんです。
    実際、自分が自分がという自意識過剰で、常に仕事の不満を漏らしていた。
    アナウンス室でも浮いていました」(TBS関係者)

    g


    契約金に納得していない?

    スンナリとO社入りとならない背景については、こんな話も囁かれている。

    「宇垣アナは“カトパン”ことを加藤綾子と自分は近いという自負がある。
    カトパンは音楽系S社所属ですが、契約金で最低5000万円、1億円をもらったという説もあります。
    だから自分も数千万円もらえると思ったら、100万円程度の提示だったとか。
    先輩・みな実も2000万円以上もらった。
    だから、まだ納得していないらしいのです」(前出の女子アナライター)

    拾い手がなく、O社に声を掛けられただけでも、本人も満足すべきところだろう。

    「宇垣アナは自分に対する評価基準が甘過ぎるんです。
    特別人気アナでもなく、トラブルなどで話題になっただけ。
    それを人気アナとして錯覚したフシがある。
    このままいくとO社とも破談になりかねません」(前出のTBS関係者)

    宇垣アナには「何でもやります!」の意気込みで頑張ってほしいのだが…。

    http://dailynewsonline.jp/article/1653980/

    所長見解:かわいいのに・・・

    【【独立契約金】TBS・宇垣美里アナ「加藤綾子アナと同額要求」←これwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    ZOZOの前澤友作社長(43)は100人に100万円にお年玉を配って上機嫌だが、その彼女である剛力彩芽(26)には新年早々、穏やかならぬ噂が――。

    所属事務所のオスカープロモーションが彼女に見切りをつけた、さらには、結婚間近では、という噂が業界内に広がっている。

    毎年、関係者に送付するオスカーの年賀状から、今年は彼女の姿が消えたからというのだ。

    no title

    〈あけましておめでとうございます

    新しい年が皆様にとって幸多き年になりますことをお祈り申し上げます〉

    という文面と共に、その年イチオシの所属タレントが晴れ着でズラーッと並ぶ賑やかな年賀状がオスカーの名物だ。

    2019年は、是永瞳、川瀬莉子、井本彩花、吉本実憂、岡田結実、高橋ひかる、小芝風花、本田望結、玉田志織、宮本茉由、にこるんこと藤田ニコルの総勢11名が、振り袖姿の競演だ。

    「今年は、2014年の全日本国民的美少女コンテストでグランプリを受賞した高橋が初めてセンターを務めています。
    本格的に女優として売り出すつもりでしょう。
    彼女の両脇を固めるのが、1月期のドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』(テレビ朝日系)で主演の岡田結実と、『トクサツガガガ』(NHK総合)で連ドラ初主演の小芝風花。
    ニコルンは背が大きいということもあるのでしょうが、どういうわけかいつも端っこですね。
    昨年は剛力がセンターだったので、とうとう事務所から見限られたか、と話題になっているんですよ」(テレビ局関係者)

    オスカーに訊いてみると、

    「毎年12月に所属タレントたちの晴れ着の撮影会が行われているのですが、その写真を年賀状に使っています。
    今年、力を入れていきたい“若手”タレントです、という気持ちを込めて。
    剛力は確かに今年の年賀状には写っていませんが、特に意味はないですよ。
    強いて挙げれば、大体25歳くらいになったら、次の世代に譲ろうかというくらいで……」(オスカー広報)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190117-00555186-shincho-ent

    所長見解:そりゃね・・・

    【【業界騒然】オスカー年賀状から消えた「剛力彩芽」←これwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    女優・吉田羊(年齢非公表)が、昨年末に自身のインスタグラムで所属事務所との契約終了を報告。

    時間を置いて新たな事務所へ移籍するとみられているが、今回の吉田の対応は、決して成功とはいえない!?との見方が根強い。

    y


    昨年の大みそかにインスタを更新し「所属事務所ORANKUとの所属契約を終了いたします事をここにご報告いたします」と明かした。

    確執が取り沙汰されていた事務所スタッフとは円満であることを強調し「そして、皆様に大切なことを。
    それは今後も、ここで私たちが発信する言葉だけが真実だという事。
    どうか、そのことを覚えておいてくださいね」としている。

    週刊誌に事務所独立、さらには女優業を休止、ロンドンに留学するのではと取り沙汰された際に吉田はインスタで休業、留学について、ハッシュタグ付きで否定したが、独立に関しては否定しなかった。

    ある芸能関係者は「そもそも、あの週刊誌の報道の段階でも、事務所独立が本線。
    すぐに別の事務所に移籍すれば、芸能界の中でもあまりよく見られないため、半年くらい留学でもして“充電期間”を置くというものだった」。

    留学するしないは問題ではなかった。

    実際、吉田は報道通りに事務所を離れることになったのだが、同関係者は「世間の見方も厳しいです。
    報道通りにもかかわらず、吉田から独立の理由も明かされない。
    それなのに『ここで私たちが発信する言葉だけが真実』と言われても、何が真実なの?と首をかしげる人は少なくない。
    今回、いろいろ否定したかったのかもしれませんが、報道後の吉田の立ち回りは、今後も“自分の都合のいいことしか話さない”と見られても仕方がないという声は根強いです」。

    この先どんな「真実」が語られるのだろうか。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1238038/


    所長見解:干されるの?・・・

    【【人気女優】吉田羊が独立理由を明かさぬ問題。】の続きを読む

    このページのトップヘ