芸能事務所

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    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑いタレント・加藤茶(76)の妻・加藤綾菜(31)が5月より、タレント・鈴木奈々らと同じ芸能事務所に所属していたことが11日、わかった。


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    綾菜も同日、自身のインスタグラムを更新し、鈴木ら事務所タレントとの集まりの模様を報告している。

    インスタでは、「昨日、事務所の餃子パーティーに行ってきました!!」とつづり鈴木らと写る写真を公開。

    「奈々ちゃんと私の隣はSHOWROOMで1位のなつみかんちゃん 21歳なのに本当しっかりしていて明るくて素晴らしい方だった」として「皆んな同じ事務所です 嬉しいです」と新天地での出会いを喜んでいる。

    綾菜は2011年に加藤と結婚。

    45歳差のカップルとして話題を呼んだ。

    同事務所には鈴木のほか、小森純、SKE48の須田亜香里らも所属している。


    https://www.oricon.co.jp/news/2137395/full/

    所長見解:怖い・・・

    【【説】加藤茶さん、そろそろ説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    シャボン玉が舞うなか、歌い踊る自分の姿に、輝いていたあの頃を重ねていたのかもしれない。

    5月中旬、埼玉県内でおこなわれたのは、2020年公開予定の映画『星屑の町』の撮影だ。

    ヒロインを務める女優・のん(25)にとって、約5年ぶりの映画出演となる。


    ラサール石井(63)らベテラン陣をバックに従えて演じるのは、歌手デビューを夢見る田舎娘役。

    カメラが止まっても、熱心に振付を確認する姿は、朝ドラで主演を務めて日本の朝を照らした、6年前を思い起こさせる。

    共演するオジサンたちと談笑しながら、平穏に撮影に臨むのんだが、この笑顔の陰で、先月、彼女が渦中にある裁判の判決が下されていた。

    発端は、『週刊文春』が2015年4月に掲載した記事だ。

    のん(当時、能年玲奈)が表舞台から姿を消した理由は、のんが当時所属していた芸能事務所・レプロエンタテインメントの待遇にあると報じた。

    記事では、2013年以降、のんが置かれていた状況を、「『あまちゃん』時代の月給は5万円」「お金がなく、パンツも買えなかった」「現場マネージャーが次々に替わった」などと詳報。

    証言者は明らかにされていないが、当事者に「ごく近い人物」を取材したと思われる具体的な内容だった。

    記事に対し、レプロおよび同社社長は「事実に反する」として、2015年6月、発行元の文藝春秋と、当時の同誌編集長を名誉棄損で提訴。

    その判決が、2019年4月19日に下されたのである。

    判決で、東京地裁は文春側に合計660万円の損害賠償の支払いを命じたが、文春側は即日控訴した。

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    本名の「能年玲奈」で活動していた若手女優は、2013年、ヒロインを務めたNHK連続テレビ小説『あまちゃん』で、一躍脚光を浴びた。

    人気女優の仲間入りを果たしたかに思われたが、2015年初めごろから、開店休業状態に。

    のんとレプロの確執は、さまざまなトラブルに発展し、現在も和解はしていない。

    一般的に、記事が「事実無根」であるかを争って、裁判に発展することはままある。

    だが今回の裁判には、異例の事実があった。

    以下は4月19日、判決、また即日控訴を受けて、『週刊文春」編集部がホームページ上に公開した弁。

    《本件記事は、能年玲奈さんご自身の告発に基づき、掲載されたものであることを、裁判の場で明らかにしています》

    なんと、記事の「ネタ元」の一人は、のん本人だったのだ。

    「本人の了承なしに、『文春』が情報源を開示したとは考えにくい。
    『告発したい』という、のん自身の強い気持ちの表われではないか。
    これほどの有名人が、匿名で週刊誌に告発し、後からそれが明るみに出るのは前代未聞だ」(芸能プロ関係者)

    名前を明かした理由について、文藝春秋法務・広報部は「取材及び裁判の過程については、お答えしておりません」と回答。

    のんの現在の所属事務所からは、期日までに回答はなかった。

    のんが心から笑顔を見せる日は、まだ来ない。


    (週刊FLASH 2019年6月4日号)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190521-00010000-flash-ent

    ▼画像
    https://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2019/05/21072923/non_1.jpg

    所長見解:あまちゃん・・・

    【【悲報】のん(元・能年玲奈)、前代未聞の裁判トラブルがコチラ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆ 渡哲也 石原軍団解散へ…決断の背景に俳優の高齢化と体調問題

    東京都内にある病院の前で、酸素ボンベの入ったバッグを右手に持ち、車から降りてきたのは俳優・渡哲也(77)だった。

    本誌が渡を目撃したのは4月上旬。

    実はその直前に驚きの証言をキャッチしていた。

    「渡哲也さんが、ついに俳優引退と、石原プロモーションの幕引きを決断したのです」

    そう語ったのは石原プロの関係者だった。

    石原プロは、故・石原裕次郎さんにより'63年1月に設立された。

    「'71年には渡哲也が副社長に就任。
    舘ひろし(69)や神田正輝(68)など人気俳優を擁し、その結束の固さから所属俳優たちは“石原軍団”と呼ばれたのです。
    '87年に社長の裕次郎さんが逝去した後は、渡が24年間にもわたり二代目社長を務めました」(芸能関係者)

    社長辞任後も、専属俳優や“相談取締役”として石原プロを支え続けてきた渡。

    なぜいま“石原軍団解散”を決断したのだろうか? 

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    前出の石原プロ関係者は次のように語る。

    「以前から“高齢化”は問題視されていました。
    現在、代表取締役会長を務めている石原まき子さん(※石原裕次郎夫人)が85歳、そして渡さんが77歳。
    渡さんが辞任してから8年になりますが、社長職は空席のまま。
    それは、まき子さんの『後継者が決まるまでは、社長の席は空けたままにしましょう』というご意向があったからです。
    しかし結局、裕次郎さん、渡さんの跡を継いで“三代目社長”に名乗りを挙げる人材は現れなかったのです」

    渡の体調の問題もあるという。

    渡は'91年に直腸がん、'15年に急性心筋梗塞と2度の大手術を受け、さらに肺気腫やぜんそくといった持病もある。

    「実はこの4月に幕引きを発表する予定だったのですが、移籍先がまだ決まっていない若手の所属タレントたちもおり、資産の整理もまだめどが立っておらず、公式発表はとりあえず延期することになりました」(前出・石原プロ関係者)

    設立から57年目、そして裕次郎さんから受け継いで32年で迎えた終幕について渡自身はどのような感慨を抱いているのだろうか。

    自宅付近で本人に取材を試みた。

    「渡さん、石原プロを閉めることを決断されたそうですが、いまのお気持ちをお聞かせください」と記者が問いかけると渡は目をつぶり、なんと語るべきか真剣な表情で黙考しているようだった。

    だが付き添っていた運転手に「事務所に連絡するように伝えなさい」と静かに言い残すと、自宅のなかに入っていった。

    石原プロで専務取締役を務める浅野謙治郎氏は本誌に次のように語る。

    「『石原裕次郎さんの名前を冠した“石原プロモーション”を傷つけてはいけない』、それは渡のみならず私たち社員が常に肝に銘じていること。
    また(渡のように)会社の舵取りをする立場なら、会社を存続させないという選択肢も頭の中にはあるでしょう。
    しかし現時点では、(幕引きは)決定事項ではありません。
    石原プロは映画・ドラマ・音楽について多くの版権を持ち管理していますから、会社自体を解散するということはできないのです」

    浅野氏の語った“石原裕次郎の名を傷つけない”ということを、誰よりも強く意識し、それを美学としているのが渡なのだという。

    石原プロの元幹部社員は言う。

    「石原プロを“自分の目が黒いうちにきれいに終わらせる”というのは、渡さんにとって長年の悲願でもありました。
    つまりほかの“スタープロダクション”のようにはしたくない、ということです」

    映画会社から独立したスターたちが、自分の名前をつけた個人プロダクションを相次いで設立した時代があった。

    石原プロのほかには勝新太郎の勝プロ、三船敏郎の三船プロ、中村錦之助の中村プロなど。

    だが石原プロ以外は、いずれも経営不振で倒産したり、分裂騒動を起こしたりしている。

    「渡さんとしては倒産とか分裂とかで、石原裕次郎の名前を汚したくない。
    それが彼の美学なんです。
    社長ではありませんが、渡さんが決定したとなればほかの社員たちも従います。
    幕引きを急いでいるのは、渡さんが自分の体調に自信を持てなくなっているからなのでしょうね」(前出・元幹部社員)

    渡は“20年までには石原プロの資産を、まき子さんにお戻しする”と、知人に語っているという。

    「おそらく今後、石原プロは芸能プロダクションとしての活動を休止し、裕次郎さんを中心にした映像や音源の権利を管理する会社へ移行していくのではないでしょうか」(芸能プロダクション関係者)

    渡哲也は肺気腫と闘いながら、自身の美学を貫く道を歩み続けている。


    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190416-00010003-jisin-ent

    所長見解:そうなったか・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    俳優でミュージシャンのピエール瀧容疑者がコカインを使用したとして麻薬取締法違反の疑いで逮捕された事件は、各方面に影響が広がっている。

    瀧容疑者はディズニーアニメ「アナと雪の女王」日本版に登場する人気キャラクター「オラフ」の声を担当していたが、ウォルト・ディズニー・ジャパンが声優交代を発表、同様にCMで起用していたLIXILは放送を中止した。

    第一線で活躍するタレントが事件を起こした際に取り沙汰されるのが、放送や配信に影響した損害賠償の金額だ。

    出演中だったNHK大河ドラマ「いだてん」では代役での再撮影が決定、NHKは損害賠償の請求を検討していると報じられている。

    瀧容疑者は特に多作だったため、損害賠償は10億円から数十億円におよぶ可能性があると報じるメディアもある。

    しかし、不祥事を起こしたとはいえ、後々は社会復帰への道も必要となる。

    損害賠償があまりに多額となっても、タレント個人が全てを負うのか。

    太田純弁護士に聞いた。

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    ●「損害賠償請求額は、個々の判断で決まる」

    まず、タレントとのマネジメント契約はどうなっている?

    「ドラマやCMの出演契約や、所属事務所とのマネジメント契約などでは、タレントが負う義務として、『イメージ条項』と呼ばれるものが書かれていることがあります。
    契約相手の信用や品位を損なうような言動をしてはならないという義務を記しています。
    仮に明文がなかったとしても、契約の趣旨に照らして、同様の義務を認定できることもあります」


    出演中の作品は撮影し直す費用や、お蔵入りになった作品の制作費用など、高額な損害賠償が発生するケースも考えられるが、タレント個人はどこまで負担する必要がある?

    「通常は、タレント個人は直接の契約関係にはありません。
    テレビ局側や制作会社と契約を結ぶのは所属事務所ですから、賠償義務の負担も、たいていは所属事務所になります。
    タレント個人は何も負担する必要がないのかという疑問がわきそうですが、これには、所属事務所が『求償』という形式で、負担を求めることになりますね」


    では、損害賠償請求の金額はどう決まる?

    「実際に、商業制作物のほか、映画やテレビドラマ、楽曲その他の著作制作物に関して、他方で、外部の関係者独自の自粛ムードがあるとすれば、法律的にみれば、お蔵入りイコール、所属事務所に対する賠償請求や、タレント本人への求償請求として、責任が認容されるかどうかについては、別の検討を要します。

    つまり、事犯の内容、制作物の趣旨、本人の関与や対価の程度、発表の時期、廃盤やお蔵入りにするべき必要性、他の手段の有無、そういった事柄を総合的に判断して、自粛したことによる損害との相当因果関係が認められるかどうかです。

    たとえば、タレント自身が大きくクローズアップされるような、ブロマイドやポスター、出版物の表紙、特集といったものや、タレントのイメージに直結した制作物、企業や商品のイメージ広告といったものがあります。

    これらは、イメージ条項の違反による損害賠償等を観念しやすいと言えます。

    しかし、ドラマや映画などは、コンテンツや作品の中身が売り物であり、劇中や楽曲中等における、タレントの関与の程度や立ち位置によっては、主演から端役まで様々なケースがあり得ます。
    それらをすべて一律に、どうこうする基準のようなものは、画一的に定めることはできず、個々の判断によって決定されることが一般的と言えます」


    では、どこまでタレント本人に賠償責任があるのだろうか?

    「期間に着目すれば、イメージ条項といった契約上の制限条項も、通常は、契約期間などによって、一定の期間が定められており、また対価(本人が受け取っていた報酬)と制限条項との関連性も勘案する必要がありますので、過去に遡ってすべてを廃盤にするとか、そのような自主的措置を版元がしたとしても、それに伴う損害のすべてを対事務所やタレント本人に転嫁させることは、当該期間や対価性との関連で、難しい場合もあると思います」

    https://www.bengo4.com/c_18/n_9452/

    所長見解:大変やね・・・

    【【薬物逮捕】ピエール瀧容疑者の莫大過ぎる損害賠償がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    新年早々、Twitterで100人に100万円、総額1億円のお年玉をぶち上げ、大きな話題となったZOZOの前澤友作社長だが、今度はTwitterで謝罪である。

    〈今期はプライベートブランドZOZOにおける様々な挑戦を続けてまいりましたが、一部施策で想定していた効果が上がらず、結果として今期業績予想を下方修正いたしました。
    株主の皆さま、申し訳ございません。
    詳しくは17時からの決算説明会にて私より説明させていただきます。〉(1月31日付・前澤社長のTwitterより)

    プライベートブランド「ZOZO」が、今期だけで125億円という巨額赤字となる見込みだそうで、上り調子だったZOZOにも軌道修正が必要となっているようだ。


    ともあれ、上がったり下がったりは起業家の常だが、彼と交際中の女優・剛力彩芽(26)の株は近頃、下がりっぱなしとか――。

    テレビ局関係者が残念がる。

    「前澤社長との交際が報じられたのは昨年春ですが、時間が経つにつれて剛力の仕事は減っています。
    昨年、ドラマは『家政婦のミタゾノ』(テレビ朝日系)の1本のみ。
    メインMCを務めていたバラエティ番組『オスカル! はなきんリサーチ』(同前)も降板、ランチパックやジョアのCMもなくなり、正月には所属するオスカー事務所の年賀状からも消えました。
    『オスカル!』のMCは今年から、事務所の後輩である小芝風花と岡田結実、籠谷さくらに引き継がれましたし、年に1回は主演を務めていたテレ朝の深夜ドラマ枠“金曜ナイトドラマ”も現在は岡田結実・主演の『私のおじさん~WATAOJI~』が放送中ですね」

    岡田の演じる、失敗を繰り返す新米AD役は、本来、いかにも剛力に回ってきそうなキャラである。

    でもまあ、そのうち復活するのでは? 

    「いまや企画会議でも、新しいキャスティングに彼女の名前が挙がることはなくなりました。
    彼女に仕事への熱意がないのか、事務所にその気がないのかわかりませんが、とにかく事務所は剛力をコントロールはできていませんね。
    そこで事務所も、今後はドラマのような長期にわたるスケジュールを押さえるより、単発のバラエティや脇役女優で稼ぐようにシフトするようです。
    オスカーには、小芝風花や田中道子などもいますから、そちらに力を注いでいくとか」(同)

    たとえ数字は取れずとも、元気いっぱいに踊り、演じるのが剛力の魅力ではあったが、それも今後は見られなくなるということか。

    「前澤社長と結婚、なんてことになったら、そのまま引退でしょう。
    もちろん、前澤社長は結婚願望がないようなので、事実婚ということになるかもしれませんが……。
    剛力はダンスと、下手でも歌は楽しんでいました。
    とはいえ、それほど芸能界に固執するタイプではありませんからね。
    オスカーのゴリ押しでも、主演となるともうキツいでしょう。
    あとはCMの仕事がたまに入ったら、事務所としては助かるんでしょうが」(同)


    菊川怜から武井咲へと、オスカー女優でバトンタッチされている「ハズキルーペ」のCMならいけるかも。

    「現在放送されている“武井ママ”バージョンでさえ、なんで20代でハズキルーペなのか疑問が湧くほどですからね。
    剛力は武井よりも年は1つ上ですが、見かけは少女っぽいからね、まずあり得ません」(同)

    なんだか、芸能界からフェードアウトすることもありそうな予感……。

    「実は事務所の最高幹部が、こう洩らしているんですよ。
    “もうお手上げ。ドラマは米倉涼子に任せて、あとはバラエティでいっぱい稼がせる”と。
    剛力もドラマに出るたびに低視聴率とか叩かれるより、バラエティで元気な姿を見せたほうが印象もいいし、本人も吹っ切れていいと思います」(同)

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    剛力にも軌道修正が迫られそうなのである。

    ただ、ひょっとすると今の剛力は、2023年以降にスタートする月旅行の最初の客になると発表した前澤社長に一緒に連れていってもらえるか、そのことで頭がいっぱいだったりして……。


    ディリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190209-00556498-shincho-ent

    所長見解:もうね・・・


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