芸能事務所

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントのローラ(30)が、6月30日付で所属事務所LIBERAを退所したことを自身のインスタグラムで報告した。

    ローラのコメントは以下。


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    今日は皆様に発表があります。

    2020年6月30日をもって約14年間お世話になった事務所LIBERAを退所する事になりました。

    14年間という道のりの中で、一緒に頑張って歩んできた事務所のみなさんにとても感謝をしています。

    本当にありがとうございました。

    また、今まで応援をしてくださったたくさんの人たちの支えがあって今の自分がいます。

    とてもとても感謝しています。

    この先も自分らしく、多くの皆さんに夢や希望をお届けできるように頑張っていきます。

    そして私自身も夢に向かって楽しく歩んでいきたいなと思っています。

    これからも応援よろしくお願いします。


    またLIBERAも公式ホームページで契約終了を報告した。

    文面は以下。

    弊社所属タレントのローラは、2020年6月30日の契約期間満了に伴って弊社との専属契約を終了いたしますので、ここにご報告申し上げます。

    皆様におかれましては、これまでローラを温かく応援くださり誠にありがとうございました。

    引き続きローラの活躍を応援くださいますよう、何卒よろしくお願いいたします。


    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202007010000004.html


    ▼写真
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/202007010000004-w1300_0.jpg

    所長見解:もめてたんやろな・・・


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    1: (・ω・)/ななしさん

    《明日なめて欲しいなぁ》

    《ひっつきたかったなぁ》

    取材班が入手した4000通以上に及ぶLINEのやりとりの中には、100以上におよぶ「好き」「バナナ」 「ミルク」などといった卑猥な意味の言葉や絵文字が並び、局部を写したわいせつ画像までもが添付されていた。


    相手男性は要求に応じて返信しているが、この2人の関係が、大手芸能事務所の大幹部と若手新人アイドルだと見え方も変わってくる――。


    幻冬舎・箕輪厚介氏が編集者の立場を利用してライター女性に対してセクハラを行ったという 文春オンラインのスクープ は、出版業界内外で波紋を広げている。

    セクハラ被害を告発する「#MeToo」運動が世界的に広がるきっかけになった米ハリウッドの映画プロデューサー、ハーヴェイ・ワインスタイン氏による女優たちへのセクハラ事件も記憶に新しい。

    本件も力関係の構図はまったく同じだ。

    タレントの生殺与奪の権を握る芸能界の大御所プロデューサーであり歴史ある芸能プロダクションの大幹部が、自分の権力を笠に着て、若手タレントを“手籠め”にしていたのだ。


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    若手男性アイドルが受けた卑劣極まりないセクハラ行為


    テレビ業界に大きな影響力を持つ、最大手の芸能プロダクション「株式会社ワタナベエンターテインメント」。

    その常務取締役の要職に就くO氏(47)が、自身がプロデュースした若手男性アイドルに対し、約1年間にわたって、卑劣極まりないわいせつ行為や肉体関係を含むセクシャルハラスメントに及んでいたことが「文春オンライン」特集班の取材でわかった。


    被害男性のA氏(20代)は記者に対し、セクハラの事実を認めた。

    O氏は既婚者だ。


    中山秀征、恵俊彰、石塚英彦、ネプチューン、ハライチ、アンガールズ、立川志らく、城田優、志尊淳、松本明子、イモトアヤコ、柏木由紀など、多くの有名タレントが所属するワタナベエンターテインメントは、吉本興業やジャニーズ事務所と並ぶ業界最大手の芸能事務所だ。

    戦後、給料制を導入し著作権管理にもいち早く乗り出し、興行の世界を近代化させ、昭和の芸能界にて覇権を握った「ナベプロ王国」こと渡辺プロダクションの直系で、昨年の売り上げは100億円に及ぶ。

    ワタナベエンターテインメントの社長は渡辺プロダクションの創業者で“芸能界のドン”と呼ばれた渡辺晋、美佐夫妻の長女・渡辺ミキ氏だ。

    2000年、渡辺プロダクションは組織改変により、芸能プロダクション部門を分社化。

    タレントを管理するワタナベエンターテインメントこそが現在のナベプロ王国のメインストリームだと言える。

    渡辺ミキ氏は渡辺プロダクションの代表取締役会長も務め、代表取締役社長には妹の渡辺万由美氏(トップコート社長)が就いている。

    O氏は1991年、静岡県浜松市内の高校を卒業し神奈川大学に進学。

    自動車会社に就職した後、1998年に同事務所に入社し、メディア広報を長年担当している。

    「黒髪長髪メガネの優男ふうの外見ですが、業界でも有名なイケイケの豪腕広報。
    事務所タレントのスキャンダル対応は特に有名で、芸能界の表にも裏にも精通しています。

    Oさんといえば、強気の交渉術が有名です。
    記者に何度も電話をかけたりしてタレントの致命傷ネタを“骨折”程度にうまくまとめる。
    業界での影響力もミキさんの次に大きく、『ナベプロナンバー2』と周囲から言われています。

    一方で、自分の意見を頭ごなしに押し通すところがあるため、タレントをはじめ身内にも多くの敵がいます。

    同社所属の柏木由紀や志尊淳など若手タレントと親しく、現在の2人の人気の裏にはO氏のバックアップがありました。

    今年秋に公開される志尊が主演する映画『さんかく窓の外側は夜』ではエグゼクティブプロデューサーとして名前を連ねています。
    同作は元欅坂46の平手友梨奈さんの出演でも話題になっています」(芸能デスク)


    2015年に取締役に就任したO氏は、広報業務の他にアイドルのプロデューサーとしても手腕を発揮した。

    A氏が所属していたのはO氏が担当する人気イケメンアイドルグループだった。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/e5ec57c14e2def75764c3cc99407f2270e97be04

    所長見解:いろいろやね・・・

    【【衝撃暴露】芸能事務所の常務が所属男性アイドルとのヤバすぎるセクハラ問題がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    東出騒動の陰で、杏(34)は実母の由美子さんを相手にした骨肉裁判を戦っていた。

    経緯は前記事「杏が苦悩する実母との骨肉裁判 “母は霊能者に心酔”“自分の稼ぎで借金返済”の主張」に詳しいが、由美子さんが代表をつとめる個人事務所からの退職をめぐるものだ。

    一方、杏は母が女性霊能者に心酔しているなどと主張。

    裁判の過程で由美子さんは、不必要と思えるような「暴露」も行っている。

    例えば、「訴状」や由美子さんの「陳述書」の中にはこんな表現が。

    杏がモデル事務所に所属していた際には、〈被告と事務所関係者の男女交際関係が悪化した〉ことがあり、〈前事務所のマネージャーは、以前から杏にセクハラ、パワハラをし、元サッカー選手の中田英寿さんと性交渉の相手をさせようとしたり(中田氏は紳士的な対応で未遂に)、ギャラの支払いもおかしく、そのような経緯があり、困難極まりない芸能界での事務所移籍を決意しました〉


    移籍の経緯を述べるのに結び付けて、にわかには信じがたい話を披露しているのである。


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    あるいは、現事務所のトップコートに移籍した後も、

    〈たびたび被告の男女交際の問題が発生したが、原告は、被告の芸能活動に支障が出ないよう代表取締役として事態の収拾に力を尽くし、また娘の人生を幸せにするために母親として被告を支えてきた〉


    まるで、娘は発展家だと言わんばかり。

    極め付きは以下の部分で、「霊能者」に頼っていたのは杏自身だったということを主張するために、

    〈被告はコンサルタント(=「霊能者」)に対して、恋愛、交際相手の暴力、結婚、子どもを作るべきか否か、不倫問題等についても、逐一報告及び相談をしていたものである〉
     
    としている。

    付言すれば、これは東出と結婚する前のことだから、素直に取ると、杏には妻子ある「元カレ」、あるいは、暴力を振るう「元カレ」がいたと言っていることになる。

    そして、由美子さんの求めで、「霊能者」サイドも、杏から受けた恋愛などの「身の上相談」メールを証拠として裁判所に提出している。


    杏側はこれに対し、「プライバシー侵害だ」として第三者による閲覧の制限を申し立て、裁判所も認めたため、これらの中身が外部に出ることはないが、娘にとって、母が「凶器」とも思えた瞬間ではないだろうか。



    全文はソースをご覧ください
    https://news.livedoor.com/article/detail/18151660/ 

    所長見解:母・・・

    【【裁判中】杏さんの母、娘のとんでもない発展家ぶりを証言する・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    創立50周年の節目に、大手芸能事務所「オスカー」が揺れている。

    創業者の娘婿が獅子身中の虫として君臨、社員が約3割も遁走した。

    看板女優・米倉涼子の訴えは届かず、退所を選ぶことになった。

    上戸彩、武井咲がこれに続き、帝国は崩壊の一途を辿っている。


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    所属タレントは6500名。

    ギネスブックもビックリの巨大な芸能事務所「オスカープロモーション」は、福岡出身の古賀誠一氏(80)が天理高校を卒業後、タレント事務所勤務などを経て、一代で築き上げたものだ。

     
    ゴクミこと後藤久美子の成功を足掛かりに、「第二のゴクミを探せ」をコンセプトにして全日本国民的美少女コンテストを立ち上げ、そこから米倉涼子、上戸彩、武井咲(えみ)らが輩出してきた。

     
    東京・表参道の本社にも、ゴクミ、米倉、上戸、菊川怜、武井、剛力彩芽……の順にポートレイトが飾られている。

    現在の貢献度ならゴクミはそこから外れてしかるべきだし、ZOZO・前澤友作前社長との恋愛で仕事がほぼゼロ状態だった剛力もまたしかりなのだが、令和の時代にあって、過去の貢献も忘れず、序列を重んじる昭和の緩やかな空気が漂っている。

     
    もちろんそれはひとえに古賀氏の愛情ゆえのことで、経済合理性に左右されない生き方の表れと言えるのかもしれない。

    他方、彼らタレント、そして彼らを支えるスタッフは「古賀組」を自任し、「古賀教」を奉じる者たちであり、“古賀さんのためなら”とひと肌もふた肌も脱いできた。

    「ドクターX」シリーズで当代一の女優となった米倉も古賀組であり古賀教の信者だが、そんな彼女はある大物俳優に、

    「古賀さんが社長でなくなるなら、私オスカーを辞めますから」

    などと告げ、かねてより不退転の決意を表明していたという。

    昨年末には、剛力、武井と共に「オスカー3人娘」として事務所が猛プッシュしてきた忽那汐里(くつなしおり)が退所。

    そしてこの3月にもタレントの岡田結実(ゆい)、韓国出身の人気モデル・ヨンアが事務所を辞めることが発表されているが、「米倉退所」はそれらを遥かに凌駕するインパクトだ。


    同社の関係者に聞くと、

    「そんなふうに言いましたか……。
    古賀社長に育ててもらったことを大変恩義に感じている米倉が離脱となれば、上戸、武井も同じ気持ちですから、米倉に続く可能性は高いと思いますね」

     
    米倉の怒りの源は何なのか。

    異変はすでに数年前から起こっていた。

    「ここ3年で毎年15人ほどの社員が辞めています。
    この3月と4月にも、役付きで屋台骨の『20年選手』3人が退社の見込み。
    理由は古賀氏の娘婿のパワハラとされている。
    彼ら社員はみな古賀氏率いるオスカーを愛してきたけれど、そうではなくなりつつある現実を悲観し、辞めていくんです」(同)

     
    160人ほどいたオスカーの社員の約3割が退社とは穏やかではない。

    櫛の歯が欠けたように、とはまさにこのことだ。

     
    娘婿とは専務の堀和顯(かずあき)氏(49)を指し、古賀氏の長女でオスカー常務・幸子氏の夫に当たる。

    ちなみに次女は女優の久我陽子だ。

    「目黒区内の小中学校でふたりは同級生でした。
    同窓会か何かで再会して意気投合。
    共に酒が好きで量も飲む。
    良縁に恵まれなかった幸子さんは入れこんでしまった。
    それまで和顯さんは、IT企業のコールセンターでバイトのまとめ役をしていたとか、タクシードライバーやバイク便の配達員をやっていたなどと聞きましたけど……。
    結婚は12年目で、結婚の翌年に役員としてオスカーに入社。
    初めにデジタル・企画制作部門を担当し、その後に宣伝も担務として追加、2年前の夏から財務も担う専務になっています」(同)

     
    所属タレントやスタッフに注がれる古賀氏の愛はむろん、娘に対してはそれ以上のもので、溺愛という言葉がふさわしいかもしれない。

    ある大手芸能事務所幹部は、オスカーのゴタゴタは今や業界の常識と断ったうえで、こう総括する。

    「要するに、古賀氏が娘可愛さに娘の言うことを鵜呑みにしてしまい、娘婿を取り立てた。その結果、幹部を含めた古参の社員たちが娘婿に反発し、大量に辞めていっているのが真相です」

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)


    週刊新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2020/04060559/?all=1

    ▼写真
    https://www.dailyshincho.com/wp-content/uploads/2020/04/2004011135.jpg

    所長見解:いろいろあんねやね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん 2020/03/31(火) 06:31:10.59 

    都内の桜も満開を迎えた3月下旬。

    ランチどきの繁華街を歩くのは小雪(43)だった。

    長い黒髪を束ね、マスク姿の小雪はブランドショップに入店。

    子供服売場で店員と談笑しながら、ワンピースやトップスを品定め。

    3人の子供たちのために、春服を買いに来たようだった。


    「実は2月末で小雪さんは個人事務所が提携していたエイベックスを退社。
    3月から新たなスタートを切っているんです」(小雪の知人)


    今春、中居正広(47)、米倉涼子(44)など、有名芸能人の約30年も所属した事務所からの独立が相次いでいる。

    小雪も約13年間、苦楽を共にした事務所を離れる決断をしたことになる。

    その背景には、小雪の“スローライフ志向”があるという。


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    「小雪さんと夫・松山ケンイチさん(35)は最近、自然豊かな土地でのスローライフに強い関心があるそうで、雪深い地域に別宅を持っていると聞いています。
    もちろん2人とも俳優業を続けていきますが、将来的に本格移住も考えているといいます。現在8歳の長男、7歳の長女、4歳の次男の3人の子供たちの子育てという点でも、田舎暮らしのほうが最適なのではないか、と。
    今回、小雪さんが大手事務所を離れたのも、将来を見据え、もっと自由に仕事を調整できる準備の一環だったようです」(前出の知人)


    小雪は昨年12月、映画の完成披露試写会に出席した際、最近の家族のライフスタイルについてこう語っている。

    「今年から半分田舎生活というのを始めています。
    自分たちの生活の中に食べるものや生き方も含め、ゴミを捨てないように生きるとか、そういうことがどういうことか体験できるように、地方で半年住む生活を始めたところです」

    その地で畑仕事をして自作の野菜を食べ、鳥も飼っているという。

    松山もここ数年は農業について勉強していたという。

    ’18年3月の『Numero』のWEBインタビューで「自給自足の生活と俳優業を両立するのが理想?」と聞かれ、「その二つは真逆なんですよ。
    俳優の仕事はすごく人工的だから、(両立することで)バランスが取れると思う」と答えていた。


    「彼女の育児ポリシーは『子供にとって学校だけがすべてじゃない。
    どういう時間の過ごし方をするかが大事』。
    小学校は公立に通わせています。
    彼女のお母さんが自然食志向で、その影響も受けたとか。
    “田舎暮らし生活”経験が、子供たちの未来に役立つと体感しているのだと思います」(前出の知人)


    小雪の独立は今後の“スローライフ生活”の決意表明なのだろう。


    「女性自身」2020年4月14日号 掲載
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1845976/ 
    画像①



    所長見解:そうなんや・・・


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