ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    タグ:芸人

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    1: (・ω・)/ななしさん

    お笑いトリオ「森三中」が18日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」(月曜後10・00)に出演。
    デビュー20年を迎えた中、本気で解散を考えるに至った“自信喪失エピソード”を明かした。

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    デビュー7年目のこと。
    若手芸人が視聴率を競う企画でトップとなり、そのご褒美で冠番組を持つことになったという。
    これまで森三中が見せたことのないものを見せるというコンセプトで、トーク番組のMCを担当することに。
    しかし、先輩芸人が面白トークを繰り広げる中、大島美幸(38)によると「MCなのに丸々1時間蚊帳の外。私たちはうなずいているだけだった」という。

    「“MCはできません”“悔しい”って収録中に泣いてしまって」と大島。
    その後楽屋に戻ってから、お笑いに向いていないと落胆し、いつ辞めるか互いのスケジュール帳を出し合うほど追い込められていたと打ち明けた。

    そんな苦い経験も経てデビュー20年を迎えたが、大島が「今も立ち直れず、ズルズルやっています」とまさかの告白。
    村上知子(38)も「迷惑をかけると思うと辞める勇気もない」と続けた。
    そこで、MCの「くりぃむしちゅー」上田晋也(48)ら、しゃべくりメンバーが「自信を取り戻そう」と提案して、3人をMCにしたトークコーナーを急きょ設けたが、ここでも3人はうまく回せず置いてきぼり状態。
    「また蚊帳の外…」と落ち込む大島に、上田は「スケジュール確認して辞めろ」とつっこんでいた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000095-spnannex-ent 


    所長見解:たしかに・・・

    【【芸能】森三中、解散を考えた結果wwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    通報多数で捜査していた TBS“芸人連れ去り”撮影

    TBSテレビのバラエティー番組でお笑い芸人を路上で連れ去る撮影をしたところ、110番通報が相次ぎ、警視庁が本当の事件として捜査していたことが分かりました。

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    警視庁によりますと、先月22日、東京・渋谷区恵比寿の路上で「男の人が車で連れ去られた」と110番通報が相次ぎました。
    警視庁が誘拐の疑いで捜査したところ、車はTBSテレビのバラエティー番組「水曜日のダウンタウン」が使っていて、番組の関係者に事情を聴いたところ、お笑い芸人の男性を連れ去る企画だったということです。
    警視庁は混乱を招いたとして関係者に厳重注意しました。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14897444/


    所長見解:やりすぎだわな・・・

    【【水曜日のダウンタウン】「芸人連れ去り企画」本当の事件として捜査されていた結果wwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    お笑いタレントの鳥居みゆきが、先ごろ放送されたドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系)に出演。
    クレオパトラ風の派手なメイクとアクセサリーを付け、妖しさ全開のカリスマ占い師・望月ルナを演じると、SNSでは「役にぴったりとはまっていた」「存在感ばっちり」など、その演技力を称賛する声が相次いだ。
    以前からバラエティやネタ番組にはコンスタントに出演を重ねてきた鳥居だが、近年はドラマや映画への露出も増加。
    パジャマ姿で踊り叫ぶネタで知名度を上げ、それから10余年。
    キワモノ扱いされながらもジャンル問わず需要が高まる要因とは?


    ■「お笑い」に重きを置いているワケではなく「演技をすること」が本懐

    昨年の鳥居の出演実績だが、ドラマは3本、映画にいたっては6本に出演。
    R15指定映画『全員死刑』の強盗殺人犯の標的になる資産家一家の母役から、TBSの日曜劇場ドラマ『陸王』の真面目なメガネの高校教師役まで、演じる役柄は幅広い。
    もちろん、バラエティ番組にも定期的に出演し続けており、『有吉反省会』(日本テレビ系)ではブレイク直後に結婚した夫との生活を赤裸々に語り存在感を示すほか、秋田県生まれということで、仙台出身のサンドウィッチマンとともにユニットコントをする『東北魂TV』(BSフジ)のレギュラーも務めている。

    マルチな活動を続ける鳥居だが、実は芸人としての活動は、「趣味である単独ライブのために費やせるお金稼ぎ(笑)」(PICT‐UP/2015年2月18日)と考えており、実際は「演技をすること」にやりがいを感じているようだ。
    舞台にコンスタントに出演するのもそうした理由からであり、同インタビューでは「自分が書いてないから、書いた人の気持ちが想像ができない。
    それが少しずつわかっていけるのがすごく面白い」と語っている。
    昨年は『半沢直樹』(TBS系)の演出家から指名され、1940年代に実際にあった「アナタハン事件」がモチーフとなった『女王と呼ばれた女』に主演するなど、着実に舞台のキャリアを積み重ねている。

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    ■「放送コードをいかに“延長コード”にするか」ギリギリ感を演出する自己演出力

    もともとは支離滅裂な言葉を叫びながら踊る「ヒットエンドラーン!」のネタのように、 “狂気”をはらんだ芸でテレビに露出しはじめた鳥居。
    はじめて見た視聴者は「何かヤバいことをしでかすんじゃないか……」と、さぞかし放送を見ながらハラハラしたことだろうが、これまでSNSが炎上してしまうような「度を過ぎた行動」をとったことがない。

    その線引きについて、鳥居は昨年2月28日のORICON NEWSのインタビューでこう語っている。
    「放送コードがあったとしたら、いかにそれを延長コードにするかっていう作業が面白い」と、視聴者からクレームが来ない“ギリギリのライン”をわかった上で番組出演しており、自身を「客観視」できていることがわかる。

    その基になっているのは、そもそも鳥居が裏方でもある「脚本家」を志望していたことが大きいだろう。
    お笑いのことを知ろうと、コメディー芝居をはじめたのがきっかけで芸人の道を歩みだし、その後「不思議なことにお笑いをやったら、役者の仕事が来るようになって、原点に戻りつつあります」(日刊ゲンダイDIGITAL/2017年9月20日)と語る。
    テレビの中で見せる“狂気”は、脚本家仕込みの「プロデュース力」を兼ね備えた鳥居にとって、想定内の演出なのだ。

    ちなみに鳥居みゆきと同類の芸人として思い出されるのは、やはり“エガちゃん”こと江頭2:50ではないだろうか。
    そのハイテンションさゆえ、ときどき“ハミ出す”ことがあるにせよ、基本的には鳥居と同じく、計算された“狂気芸”であり、うまく自分をコントロールする技量がある。
    『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)や『ぷっすま』(テレビ朝日系)など、視聴者が多い時間帯のバラエティに出演できるのは、その技量の裏付けであり、制作側にとっても番組にスパイスを与える最適な存在といえる。

    最近では女優業以外にも、絵本作家、MV監督を務めるなど、気づかない内に次々と才能を開花させている鳥居。
    バラエティでの無鉄砲な印象、ドラマや映画での役でのクセの強い役の印象……部分部分の彼女だけを見てイメージ付けをするのは尚早であり、視聴者目線で自己を演出している彼女にとって“思うツボ”なのだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000350-oric-ent


    所長見解:長いな・・・

    【【狂気芸人】鳥居みゆきの需要の裏がコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    日本レスリング協会副会長で至学館大の谷岡郁子学長(64)が17日、全日本選抜選手権会場の東京・駒沢体育館で会見を開き、五輪4連覇の伊調馨(34)=ALSOK=らへのパワーハラスメントが認定された栄和人監督(57)を解任することを発表した。
    後任には同大学副学長で日本代表コーチを兼任する五輪3連覇の吉田沙保里(35)が浮上。
    谷岡学長は「あり得ると思います」と、有力候補の一人として認めた。

    急きょ決まった試合後の会見で、谷岡学長は切り出した。
    「東京五輪へ向けての新しい道に、一人ついて来られない人がいたと思わざるを得ない。
    栄和人監督を解任することを決定しました」。
    14日に謝罪会見を開き至学館大監督として現場復帰した栄氏をめぐり、3日後に事態は急転した。

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    解任決断の引き金として“ランチ”と“せいじ”が挙げられた。
    「(謝罪)会見後、数日の様子を見ていたが、反省できていなかった。
    全く期待外れでした」と学長。
    セコンドとして選手と共に戦うよう栄氏に伝えたが、聞き入れられなかったという。
    14日は至学館大応援席で、タレントの千原せいじと並んで観戦する姿がメディアでも取り上げられた。
    「会見が終わって何時間もたたぬうちに、芸能人の方と並んで。
    2日目(15日)は試合中に友人と昼食を食べに出たと聞いてショックだった」(学長)。15日夜に自宅謹慎を命じ、栄氏を名古屋へ帰した。
    16日に解任を決断し、本人に伝えると「申し訳ありませんでした」と返事があった。
    栄氏は16、17日と会場に姿を見せなかった。

    4月以降に至学館高、大学の現役選手と卒業生らにカウンセラーが立ち合いのもと、聞き取り調査を実施しパワハラの調査をしたことも明かした。
    「言ってはいけない類いの言葉もあった。問題と思った事案がいくつか出てきた」。
    5月24日には学生、同僚、選手に多大な迷惑をかけたことを理由に、減俸の懲戒処分が科されたことも明らかになった。

    後任監督には吉田沙保里が浮上した。
    学長は人選として「あり得ると思います」と認めた。
    副学長の吉田は東京五輪挑戦については保留し、至学館大で練習をしながら後輩の指導も行っている。
    実力、実績、カリスマ性は十分。
    「副学長やコーチ、選手と、どんなチームを作って行きたいかを話しあって、今後のことを決めていきたい」と学長。
    吉田は恩師の解任報告に「仕方がない。レスリング部、至学館を守るには仕方がない判断だと思う」と口にしたという。

    ◆栄 和人(さかえ・かずひと)1960年6月19日、鹿児島県生まれ。57歳。
    日体大卒。
    フリースタイル62キロ級で87年世界選手権銅メダル、88年ソウル五輪出場。
    96年に愛知・中京女子大付高に赴任。
    中京女子大(現至学館大)の指導も手掛けメダリストを輩出。
    08年にレスリング協会女子強化委員長、13年に強化委員長。
    15年には男女3スタイルの総括責任者の強化本部長就任。
    今年4月に強化本部長を辞任。
    23日の評議員会で常務理事解任が正式に決まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000068-sph-spo


    所長見解:理由・・・

    【【パワハラ問題】至学館大がレスリング栄監督を解任した理由がコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    高校生の時にお笑いコンビでデビューした俳優の北原雅樹さん(41)。
    アイドル並みの人気を博し、ドラマにも出演したが、ほどなく勢いは衰え、芸能界を引退した。
    いったんは会社員として働いたが、再び表現者の道を歩むように。
    波瀾(はらん)万丈の軌跡で「今が一番幸せ」と話す。

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    デザイン事務所や司法書士事務所、トラックの運転手と、さまざまな職を経験した。

    僕は挫折しまくっている。
    そのたびに「社会に必要とされていない」と落ち込んだが、妻と子どもがいた。
    家族に必要だと思うと頑張るしかなかった。

    高校時代にお笑いコンビで人気を集め、「笑っていいとも!」などにレギュラー出演したり、ドラマで内田有紀さんら人気俳優と共演したりした。
    あっという間に駆け上がったが、落ちるのも早かった。
    数年でみるみる仕事が減っていった。

    俳優として生きていこうと思ったが(出演依頼が途切れるようになり)、家族を養うため、東京のデザイン事務所で契約社員として働き始めた。
    本やパソコンを見て、自分たちのホームページやチラシを作っていた経歴が買われた。
    それでも俳優の仕事が入ることがあり、勤務先を休むしかない。
    収入を補うために、イベントの会場設営の仕事も始めた。
    当時は、俳優にしがみつくために時間稼ぎをしている状態。
    実際は収入の大半を俳優以外の仕事から得ており、(家計を安定させるため)芸能界から引退しようと決断した。

    両親が阪神・淡路大震災後に移り住んだ加古川市内のデザイン事務所に正社員として就職。営業で社長に同行すると、訪問先のみんなが、芸能人だった僕としゃべりたがる。
    次第に社長に疎まれ、半年ほどで閑職に。
    会社でずっとパソコンの画面を眺めるだけの日々が続いた。

    ちょうど2人目の子どもが生まれ、給料も良かったので退職したくてもできない。
    東京で「俳優を辞めたんねん」と大口をたたいた手前、すごく我慢して働いていた。
    胃潰瘍で吐血し、やせていった。
    妻に「死ぬから(デザイン事務所を)辞めて」と懇願され、司法書士事務所に転職した。
    ここでも正社員だったが仕事が激減したので、8カ月でリストラされてしまった。


    ▼最低点の履歴書

    転機は2011年。ハローワークの職員の一言だった。

    職探しのために履歴書を書いて、採点してもらうと最低点だった。どこにも受からないと。びっしりと書き込んだのに「君が何をしていたかが全く書かれていない」と言われた。
    芸能界にいたことは、恥ずかしくて全て隠していた。
    「芸能界でそこそこ売れていて…」という話をすると、「なんで俳優をやらへんねん。それをやったらいい」と助言してくれた。
    帰りの車の中で涙があふれた。
    妻にもう一回、俳優をやりたいと告げると「私はずっとそう言っているけど」と。
    自分で無理だと思って妻の言葉を聞き流していた。

    人づてに、地元コミュニティー放送局「BAN-BANネットワークス」のキャスターを紹介してもらい、売り込んだ。
    すぐに返事をもらえず、別の仕事をしないといけない。
    手に職を付けようと通っていたフォークリフトの安全講習で知り合った人の紹介で、トラックの運転手を数カ月続けた。

    そんな中、タレントだった妻と2人で週1回、ラジオとテレビの同時放送をする仕事が入った。
    1年間、放送が終わった後、スタジオにこもって、しゃべる特訓をした。
    今はニュースや天気予報など、全部自分で読むことができるようになった。


    全文は下記URLで
    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201806/0011349396.shtml


    所長見解:いたな・・・

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