芸人

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    1: (・ω・)/ななしさん

    7月22日に放送された『水曜日のダウンタウン』(TBS系)の過激な中身を疑問視する声が上がっている。

    それは、過去の企画を踏まえた上で“異常な我慢強さ”の持ち主とされる安田大サーカスの団長安田と、オードリーの春日俊彰が対決する「団長VS春日 我慢頂上決戦」という企画だ。

    その中の一つで「超熱湯風呂対決」という種目があった。

    バラエティー番組ではあり得ないほどの高温風呂に入り、どちらが長く我慢できるかという内容だった。

    風呂の中には電熱棒が設置されており、スタートから1分ごとに1℃上がるシステム。

    デモンストレーションで“リアクション芸人”のベテランである出川哲朗が入ってみると、一瞬で飛び出すほどだった。

    「出川さんは普段の熱湯風呂は46℃くらい、ダチョウ俱楽部は44℃。
    しかも体調が悪い時は42℃くらいと暴露していました。
    その百戦錬磨の出川さんも、その風呂に入るとあまりリアクションが取れていないくらい熱そうで、引いていましたね。
    49℃だったと説明されていましたが、最初はそれも演出かなと思っていたのですが……」(芸能リポーター)


    そして団長安田がその熱湯風呂に満を持して入ると、みるみる顔が引きつり、時間が経過するにつれて“すでに50℃超え”というテロップが入ったのだ。

    「団長は3分01秒で風呂から飛び出したのですが、氷で冷やした後でも両脇の周りがまばら模様で真っ赤に変色し、火傷のような状態に見えました。
    しかし、“メディカルチェックの結果 肌に問題なし”というテロップが入り、春日に続行する流れに。
    その映像を見ると、団長の肌をチェックしたのは、長髪でTシャツジーパン姿のただの番組スタッフのように見えました。
    本当にメディカルチェックをしたのか疑問が出ますよね」(同・芸能レポーター)


    その後、団長はガウンを着たまま、肌は一切映らず。

    スタジオでは「ダウンタウン」の松本人志も全く笑わずに“ドン引き”状態。

    出川が「団長は肌が弱いらしいんですよ」と取ってつけたようにフォローしていたのが印象的だった。

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    だが、ツイッターなどのSNSでは、この熱湯風呂が話題に。

    団長のただれた肌について、

    《メディカルチェックOKって出てるけど火傷してるやん》
    《火傷を我慢させて誰が楽しいの?》
    《こんなのただの火傷我慢じゃねーか》

    と批判の投稿が殺到している。


    安田は収録後に、ツイッターで広範囲にわたり紫色に爛れた肌を露出し、それを出川に写真を撮ってもらっている様子を、

    《出川さんに褒めて頂きました!!
    こんなの初めて観たよーって写メ撮って頂きました!!
    男の勲章です!!
    #水曜日のダウンタウン》

    とのコメントと共にツイッターに投稿した。


    「団長が火傷してでも喜んでいるのがせめてもの救いですね。
    芸人魂を見せたとも言えますし、それを批判すると、彼らが面白いと思うことを出来なくなる、と彼らのプロ根性を擁護したい気持ちを持つ人も多いでしょう。

    しかし過去にはバラエティ番組の過激な演出によって演者が骨折したり、大けがを負うことは何度もありました。
    いつも過激な企画の犠牲になるのは出演者側です。
    そこまで身を危険にさらす必要があるのか、疑問も出てきますよね」(芸能プロ関係者)


    「ギャラクシー賞」を受賞するなど、輝かしい功績がある一方で、“やらせ”が報じられたり警察が出動する問題を起こしたこともある同番組。

    その過激さのなかにある笑いが視聴者を引き付けているのも事実だが、ダウンタウンというお笑い界のトップに君臨するコンビが出演する番組に憧れ、若者やYouTuberなどが危険な演出に影響されなければいいが……。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/3e7c469f7571cbe1341a7cb19af4fa73ad8622fe

    所長見解:やりすぎやな・・・

    【【放送事故】『水曜日のダウンタウン』熱湯風呂でやけど騒動がコチラ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    めちゃくちゃ気の毒なのにそんなに同情されてないフジモンとかいう人

    フジモン頑張れとかテレビの中で吉本芸人しか言ってない…

    f

    所長見解:たしかに・・・
    【【悲報】めちゃくちゃ気の毒なのにそんなに同情されてない人がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「顔のラインがほっそり」 

    30キロ減したゆりやんレトリィバァ、一回りサイズダウンした見た目に注目集まる


    お笑い芸人のゆりやんレトリィバァさんが7月7日、Instagramライブ企画「#アットホームwith」第10回目を実施。

    顔まわりがシュッとした姿に注目が集まっています。


    COVID-19(新型コロナウイルス感染症)の影響で“おうち時間”が増えたことから、スタートした同企画。

    ゆりやんさんが火曜日にホストを務める第10回目では、自身の親友をゲストに迎え、得意の英語で会話を繰り広げていました。


    配信でのゆりやんさんにコメント欄では、

    「ゆりやん、痩せましたか??」
    「綺麗になりましたね」
    「お顔がシュッてなってるー」
    「ゆりやんどんどん綺麗になるね」
    「凄い痩せたみたいで別人の様です」
    「めっちゃ顔のラインがほっそりですね!!」

    など、ほっそりした姿に言及する声が多数寄せられており、変貌ぶりに驚く人が多くいました。


    ゆりやんさんが痩せた姿は、6月に出演したバラエティー番組などでも話題に。

    「アッコにおまかせ!」(TBS系)では、30キロ減量したことを明かしていた他、Instagramでは、自宅ジムで汗を流す姿やNIKEのInstagramライブに出演し、トレーニングする様子なども投稿されており、徐々にシェイプアップしていく姿にも注目が集まっていました。


    顔小さくなった!(画像はゆりやんレトリィバァ公式Instagramから)

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    トレーニング中のゆりやんさん

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    <プロフィール>
    本名:吉田 有里
    生年月日:1990年11月1日(29歳)
    出身地:奈良県吉野郡吉野町
    血液型:B型
    身長:159cm
    言語:日本語
    方言:関西弁
    最終学歴:関西大学文学部
    出身:NSC大阪校35期
    グループ名:吉本坂46(2018年 - )
    芸風:漫談・1人コント
    事務所:吉本興業東京本部
    活動時期:2013年 -
    同期:濱田祐太郎、ラニーノーズ、ガンバレルーヤ、メイプル超合金、ひょっこりはんなど
    公式サイト:公式プロフィール

    https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=5100

    所長見解:せやかて・・・

    【【これは美人】ゆりやんレトリィバァさん、30キロダイエットに成功した結果wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    YouTuber・カジサックとしても活躍しているキングコング・梶原雄太(39才)が、レギュラー出演していた『快傑えみちゃんねる』(関西テレビ)と、隔週レギュラーだった『上沼恵美子のこころ晴天』(ABCラジオ)から降板することとなった。

     
    梶原といえば、上沼恵美子(65才)の寵愛を受けており、だからこそ両番組に出演していたはず。

    それなのに急な降板の裏に、何があったのだろうか?
     
    6月26日放送の『快傑えみちゃんねる』に、梶原降板の理由が隠されていた。

    この日の放送で、梶原が話した時間は、1時間のうち、わずか70秒。

    梶原が2か月ぶりにスタジオに登場したことに触れるわけでもなく番組は進んでいく。

    あまりにも短すぎるのではないか。

    「実は話していないわけじゃないんですよ」とは、在阪テレビ局関係者。

    「それなりに上沼さんと梶原さんのやり取りもあったのですが、放送に耐えられない空気になってしまい、お蔵入りになったんです。
    上沼さんも調子が狂っていたのか、歯止めがきかなくなっていて、聞いていてしんどかったですね」
     
    お蔵入りになったシーンでは何が起きていたのか。

    「序盤は上沼さんお得意の毒舌トークで緊張をさせてから、フッと気の抜けた発言をして緩和させる、さすがのトーク術で場を回していたんです。
    しかし、『ごちそうになるときの作法』について話が及んだとき、スタジオの空気が変わっていったんです」(前出・在阪テレビ局関係者)
     
    以下は放送されなかった、いや、できなかったお蔵入りシーンの話である。

    「これまで何度もおごってきた自分に対しての義理を欠いている。
    だから一度私にごちそうしなさい、と上沼さんが言ったのです。
    ここまでは、いつも通りの愛のあるいじりでした。
    しかし、『あんたこの番組に途中から来た子やんか。
    最初からブッキングされた出演者ちゃうやん』と表情を変えて批判し始めたあたりから、空気が変わりました。
    共演者が一度止めに入るも、それを制止して梶原さんへの口撃を強めていったのです。
    彼が笑いに変えようとしても、思うようにいかない。
    梶原さんは明らかに動揺し、笑いも消え、涙目になっているのが見て取れました。
    それでもスタッフは上沼さんが怖くて途中で収録を止めることなんてできません」(前出・在阪テレビ局関係者)


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    1人10万円の高級料亭でスタッフ含め200万円ぶんをおごれと詰め寄る一幕も。

    「『おごれ』と言ったと思ったら、『おごられたら次の日病気になるからいいわ』と言ったり、梶原さん抜きでスタッフ全員で食事会をしようと提案したり…。
    現場のスタッフも共演者もいつもの空気と違うのは感じていました。
    スタジオ内には盛り上げ用のスタッフの笑い声だけが響き、それが一層、雰囲気を恐ろしいものにしていた。
    そんななか、梶原さんが『なんでこんなに嫌われたんやろ』って絞り出すように話したのが印象的でした」
     
    それに対する上沼の返しで、ついに現場の空気が凍った。

    「『ほんまに怒ってんねんで。
    コロナでみんながイライラしてんねん。
    バラエティーやから笑わそう思って、って思ってるやろ?』と聞いた後、少し間を置いて、憤怒の表情で梶原さんの方を向きながら一言、『ちゃうで』と言い放ち、『イラついてんねん。キミに!』と続けたんです」(前出・在阪テレビ局関係者)


    「ちゃうで」ではなく、「そやで」と言えば緩和だったが、スタジオに緊張を走らせ続ける上沼。

    その間、ゲストは言葉を挟むことができず、ずっと苦笑いをするのみだったという。

    「その後は、聞きたくもなく、耳をふさいでしまったのであまり覚えていませんが、コロナが終息した頃にいなくなる芸人の代表として梶原さんを名指ししたりしていました。
    どう見てもパワハラです。
    意地悪いのが、最後に『コロナうつだからごめんな。ほんまはちゃうねん』と言っていたこと。
    あの一言で、“パワハラ”が“いじり”に変わるのでしょうか。
    正面から受け取って傷つく方が馬鹿を見る空気感でしたね」(前出・在阪テレビ局関係者)
     
    その後、梶原は上沼とのラジオ収録もあったが、「急性胃腸炎」という理由で出演を取りやめた。


    以下全文
    https://news.yahoo.co.jp/articles/08c24a99a4087cac3ccb65222f44b72c87a802a8
    https://news.yahoo.co.jp/articles/08c24a99a4087cac3ccb65222f44b72c87a802a8?page=2

    所長見解:これはな・・・
    【【これはつらい】キンコン梶原に上沼恵美子が言い放った苛烈すぎる批判がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    少し歩けばすぐそこに幹線道路が走り、カフェやギャラリー、ヘアサロンとセレクトショップが集まる、眩しい都心のど真ん中。

    だが、その一角は歴史のある高級住宅地らしく落ち着いた雰囲気で、入り組んだ細い路地に、新旧さまざまな年代の一戸建てが建ち並ぶ。

    一際目を引くのが、梅雨の晴れ間の強い日差しをすべて吸い込むような、漆黒にベタッと塗られた広い壁。

    その地上3階建ての堂々たる豪邸は、バナナマン設楽統(47才)のマイホームである。

    近隣住民の話だ。

    「つい最近、設楽邸の地盤を支える、コンクリートブロックで造られた『擁壁』を取り壊さなければならなくなったそうです。
    せっかくのこだわりのデザイナーズハウスなのに、その建築の経緯を巡って、長らくご近所とトラブルを抱えていたみたいです」


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    振り返れば、設楽の豪邸が落成したのは2017年12月のこと。

    「高級時計のコレクションやお笑いライブのグッズの完成度の高さで知られる“オシャレ人間”の設楽さんだけに、マイホームには徹底的にこだわりました。
    スペインにも事務所を持つ有名建築家がデザインし、室内にはエレベーターや広い吹き抜けがある凝ったつくりで、細部にこだわりすぎて計画よりも竣工が遅れたほどだったそうです。
    かかった費用も“超一流”で、40坪の土地だけで3億円、上物を合わせると4億円近くという大豪邸です」(芸能関係者)


    自宅建築中の2017年11月、設楽は自身のラジオ番組でこう語っている。

    「値段はさておきさ、大量な金額なわけじゃん。
    35年ローンでさ。
    そうすると80才近くまでで、おれ大丈夫かなと思うじゃん。
    サラリーマンで、“毎月安定していくらもらう”とかじゃないしさ」


    社会人生活を経て、1993年から芸人活動をスタートさせた設楽。

    その下積み生活は決して短かくなく、彼にとってマイホームは悲願だった。

    「当時は風呂なし、共同トイレのプレハブのようなアパートに住んでいた設楽さんが、情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)の司会者になってようやく建てた家です。
    19才のときに交際を始めた夫人は、設楽さんをこれまで支えてきたので『妻のためにも』という思いがあったでしょう。
    相方の日村勇紀さん(48才)も『ガチで感慨深いよ、家を建てたのって』と感極まっていました」(前出・芸能関係者)


    だがまさに豪邸の建築中に、トラブルが発生していた。

    設楽邸の隣に、3階建てのビルが建つ。

    黒一色の設楽邸とは対照的に真っ白の外壁が目を引く新築の建物で、カフェや美容院などのテナントが入居している。

    そのビルと設楽邸の間には、高さ80cm、幅10cm、奥行き20mほど、コンクリートブロックが設置されている。

    「そのブロックの『擁壁』がトラブルのもとなんです」と語るのは、設楽邸に隣接するビルの関係者だ。

    「そこはもともと一区画の宅地で、分筆した土地を設楽さんとビルのオーナーが購入して、それぞれの建物を建てたんです。
    2017年の初め、先に建物を建て始めたのは設楽さんでした。
    その際、土地の売り主が境界標(土地を区別する目印)をもとに『境界線がわかりやすいように、ブロックを積んでおきます』とビルのオーナーに伝え、ビル側の土地の内側に目印のブロックを2段ほど積んだそうです。
    “ここからこっちはビルの土地なので、工事でも入らないでください”という意味で置かれ、境界標と照らし合わせても、明らかにビル側の土地にありました」

    だが、その目印のブロックが置かれた領域が、なぜか設楽の自宅の一部になっていたのだ。

    「工事が進むとそのブロックは取りのぞかれ、その場所には設楽邸の基礎を支える『擁壁』が造られていました。
    慌てたビルのオーナー側が設楽さんの建築業者に『こちらは私たちの土地です。
    擁壁を崩してください』と何度要望しても一向に問題は進展しなかった。
    困り果てたオーナー側は設楽さんの所属事務所に連絡をしたそうです」(建設業界関係者)

    すると後日、設楽の事務所関係者からビルのオーナー側に連絡があったという。

    「ようやく話が進むかと期待したそうですが、設楽さんの事務所関係者は、『設楽は何も知りません。
    今後、設楽と接触しないでください』と言うばかり。
    そのため話がますますこじれてしまったようです」(前出・ビルの関係者)


    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0702/sgk_200702_5762573205.html

    所長見解:ややこしな・・・

    【【4億円豪邸】バナナマン・設楽さんのヤバすぎる隣人トラブルがコチラ・・・・】の続きを読む

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