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    タグ:芦田愛菜

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「芦田愛菜」でネット検索をかけると、本人が出演する『CM動画』が上位検索にあがる。
    グリコ『パナップ』(今年5月配信)のCM動画は290万再生、『早稲田アカデミー』(2017年7月配信)のCM動画は270万再生。
    軒並み高い再生数でその人気ぶりが伺える。

    人気子役と言えば、その“無垢さ”のインパクトからか、劣化したなどと誹謗中傷されたり(まだ10代にもかかわらず、だ)、成長を“穢れ”と揶揄する宿命を背負わされている。
    だが、彼女の場合は清廉潔白さを保ちながら女優業にまい進し、プライベートでは名門中学にも入学するなど、子役時代から変わらぬ驚異的な“地続き感”を維持し続けている。

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    ■難関中学突破の報せで再認識

    昨年初頭、テレビ東京で放送されたドキュメンタリータッチのドラマ『山田孝之のカンヌ映画際』で芦田愛菜が本人役で登場。
    カンヌ国際映画祭の最高賞パルム・ドールを取るために映画を制作していく物語で、山田は親殺しの大量殺人鬼を題材とした映画を発案。
    その殺人鬼役に選んだのが“芦田愛菜”という設定だった。
    当時、芦田は小学6年生。
    視聴者がそこで見たのは、あどけなさから脱皮した“正統派美少女”の姿。
    SNSやネットニュースでは「子役から進化した」、「育成成功」など称賛の文字が踊った。

    同年春、彼女が慶應中等部と女子学院という名門校の合格が報道。
    芦田の才色兼備が明らかになった他、『早稲田アカデミー』のCMでは「かわいくて頭良くてお金があって、完璧かよ」、「かわいいから美人になった」、一人二役に挑んだグリコ『パナップ』CMでも、「愛菜ちゃんというより愛菜さん」、「子役というより女優さん」など注目の高さを感じられるコメントが散見された。

    さらに芦田のコメント力の高さにも注目が集まり、同年4月、映画『バーニング・オーシャン』の公開直前イベントでは、池上彰がシェール革命について解説。
    芦田は産出されるシェールガスが頁岩(けつがん)層に含まれていることを即答し、池上は「『はい』とうなずくだけじゃなく、“もっと知りたい光線”を出してくる。こういう良い生徒がいると、こちらもついノッちゃう」とその優等生ぶりも絶賛した。


    ■「天才子役」が仇となったか、過去には批判の対象にも…

    芦田愛菜は2007年、3歳で芸能界入り。
    2010年、『Mother』(日本テレビ系)で母親から虐待を受ける少女を熱演し、一躍“天才子役”と称されることに。
    翌年、『マルモのおきて』(フジテレビ系)で連ドラ初主演を果たし、共演の鈴木福と歌った主題歌「マル・マル・モリ・モリ!」で紅白にも出場。
    013年、ハリウッド映画『パシフィック・リム』ではギレルモ・デル・トロ監督も「天才」と太鼓判。
    CM契約も15社ともてはやされていったが、同時にその完璧すぎる立ち居振る舞いからアンチを生むことにもなった。

    「あざとい」、「大人に媚びている」、「仕事ばかりでいつ勉強? 親もどうかと思う」――。
    2012年に放送された『上沼・高田のクギヅケ!』(読売テレビ・中京テレビ)では「テレビから消えて欲しい有名人」、「CMで見たくない有名人」で1位に。
    同年発売『週刊文春』でも「CMで見たくない有名人ランキング」で1位と“批判”の流れが強固に。

    「転機はやはり、名門中学の合格」と話すのはメディア研究家の衣輪晋一氏。
    「とくに“いつ勉強?”の批判については、学業にも勤しんでいた結果が目に見える形で出せたことは大きい。
    名門校入学でイメージが良くなった代表例では慶應義塾大学経済学部を卒業した嵐の櫻井翔さん。
    この学部は幼稚舎から通っていたとしても、高校で相当な成績でないと進むのは困難。
    芸能活動と並行しての相当の“努力”があったことがうかがい知れ、そして視聴者は“努力”“苦労”しているタレントを好む傾向がある。芦田さんもここにハマった」(衣輪氏)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15313186/


    所長見解:順調やね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    テレビを見ると、関西弁が出ずに全く違和感のない標準語で話しているため、関西出身と聞いて意外な有名人が実は結構いる。

    3歳で芸能界入りしている女優・芦田愛菜は兵庫県西宮市出身。
    東京にいる時に話す標準語の印象が強いが、生まれ故郷の関西弁も上手だという。

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    上野樹里も兵庫県加古川出身だが、16年10月に主演映画「お父さんと伊藤さん」の上映会で舞台挨拶した際には関西弁に苦戦。
    観客から関西弁を要求されたが標準語が抜けきらず、「中途半端ですかね?気持ち悪いでしょうね」と苦笑いを浮かべた。

    その他にもフリーアナウンサー・夏目三久(大阪府箕面市)、タレント・平愛梨(兵庫県明石市)、女優・浅野ゆう子(兵庫県神戸市)、女優・北川景子(兵庫県神戸市)、女優・有村架純(兵庫県伊丹市)、女優・のん(旧芸名は能年玲奈、兵庫県神崎郡)はメディアで標準語で話している機会が圧倒的に多いが、関西出身だ

    男性芸能人も俳優・渡哲也(兵庫県淡路市)、歌手・内田裕也(大阪府堺市)、俳優・田村正和(京都府京都市)、俳優・京本政樹(大阪高槻市)、俳優・北村一輝(大阪府大阪市)、俳優・豊川悦司(大阪府八尾市)は関西出身。
    関西弁で話しているイメージがないため、意外に思う人が多いだろう。

    戦国時代をルーツにする上方落語、漫才の歴史が深い大阪は「お笑いの聖地」と呼ばれ、明石家さんま、ダウンタウンら関西出身のお笑い芸人が目立つ。

    だが、関西中心のお笑いの世界で関西弁を全く使わない関西人がいる。
    ダチョウ倶楽部の上島竜兵(兵庫県丹波市)、寺門ジモン(兵庫県川西市)だ。
    上島が関西弁で話すことを聞く機会はまったくと言っていいほどない。
    標準語と関西弁では同じ言葉でも視聴者の印象が変わる。
    ひどい扱いを受けた時の「訴えてやる!」、熱湯風呂で必ず発言する「絶対に押すなよ」などダチョウ倶楽部のすべり芸は標準語がしっくりくるのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15110414/


    所長見解:そうなんや・・・

    【【大阪弁】実は関西出身の意外な有名芸能人がコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    あの子役たちが中学生になって、妙な色気を振りまいていると評判だ。

    「家政婦のミタ」でブレークした本田望結(14)が「かっぱ寿司」のCMで、すしをほおばる姿が色っぽいと話題を集めている。

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    とろんとした目ですしをおいしそうに食べた後、満足げに「ふう」と一息をつく望結ちゃん。
    ネット上でも「見飽きない」「大人の女にしかみえない」と評判なのだ。

    さらに11日、「アサ芸プラス」(電子版)は、「マルモのおきて」でブレークした女優、芦田愛菜(14)が出演するアイス菓子「パナップ」のウェブCMが「艶すぎる」と報じた。

    https://www.zakzak.co.jp/ent/news/180713/ent1807137538-n1.html


    所長見解:期待やね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    14歳になった芦田愛菜、目標は「“芦田愛菜"が出ない女優になりたい」
     
    それにしても、彼女がもう“14歳”であるという事実にしみじみと驚く視聴者も多いのでは? 
    “大人の女優”への階段を着実に登っていきつつある彼女に、理想とする女優像を聞いてみた。

    「ちょっとしたアドリブとか、立ち方ひとつ、コップの持ち方ひとつの動作に、“芦田愛菜が出ない”女優、ですね。
    その役でずっといられるような、そういう女優さんになりたいんです」。

    想像以上にストイックな回答。

    視聴者目線ではいつも完璧に役をこなしている印象が強いため、少し意外に感じる人も多いかもしれない。

    「でも実はアドリブが苦手で(笑)。
    ふと自分が出ちゃう時があるんですよね。
    だから『芦田愛菜がいる』じゃなくて、『その役の子がいる』というふうになりたいんです」。

    ちなみに今後演じてみたい役を聞いてみると「学園モノとかやってみたいですね!みんなで屋上で夕日に向かって叫ぶとか?そういうのって楽しそう」とのお答え。

    芦田が“芦田愛菜”ではなく、普段の仕草からふとした瞬間の反応まで、とある学園の一生徒としてその世界に存在する、そんな青春ドラマを見られる日を楽しみに待ちたい。

    no title

    https://m.crank-in.net/interview/57378/


    所長見解:プロやね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優の芦田愛菜が出演している最新CMが、まだ14歳になったばかりに出演したものとしては、「演出が艶っぽすぎる」と指摘されている。
    5月末ごろから公開されたアイス菓子「パナップ」(グリコ)のCMで、その中でもウェブで公開されているムービーが特に問題なのだという。

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    お悩み相談ムービー「話そう」がそれで、娘役の芦田愛菜と母親役の女性が親子の関係について話し合うというもの。
    セーラー服姿の芦田がアイスを両手で握りしめ、息を吹きかける場面だ。

    「アイスは極太で、それをつたない手つきで何度握りしめ、そっと息を吹きかけるんです。ニギニギする手元のアップや口元の接写もあり、まるでグラドルのイメージDVDのような作り。
    これは大人の男性を興奮させようという意図がアリアリですよ」(週刊誌記者)

    動画の途中で芦田と母親役の女性がアイスの“硬さ”について話す場面も意味深だ。
    母親が「ごめん、ちょっと柔らかめが好きだったよね」と語りかけると、芦田は「だって、ちょっと柔らかいぐらいのほうがいいよ。何事も」などと返すのだ。
    「2人が話しているのはもちろんアイスについて。そこで手で握り息を吹きかけることで柔らかめにしようというシーンにつながるわけですが…」(前出・週刊誌記者)

    同動画はすでに120万回以上も再生される人気だが、この内容ならそれも当然なのかもしれない。

    https://www.asagei.com/excerpt/108115

    150万回以上再生されている公式サイトのCM動画
    https://www.youtube.com/watch?v=cKO3Pdpz8W0



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