ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    自殺

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    SPEEDの上原多香子の夫で劇作家のコウカズヤ氏が15日、上原に関する記述が炎上を招いていた一連のツイッター投稿を削除した。

    コウ氏は14日に、承認された人しか読むことができない上原のツイートが一部で記事化されたとして「特定の人にしか見られないはずのうちの嫁のツイートが、週刊誌のネットニュースに晒されて、また蚊の大群がウジャウジャ湧いてきました。鬱陶しい。実に鬱陶しい…」とツイート。

    背景には、以前に上原と自殺した前夫でET-KINGのTENNさんの問題が報じられていることもあり、この投稿には多数のコメントが殺到した。

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    コウ氏は「実態のない匿名の方にどんだけ叩かれても屁とも思わないので、どんどん叩いてくれて結構です」などとツイートしていた。

    しかし一夜明けた15日午前には「実態のない匿名の方々と一瞬でも向き合ってしまった僕がいけなかった」と記した。

    「思った以上に面倒くさいことになってしまい、僕の周りに多大なるご迷惑をかけてしまった」と反省し、「今は自分が子供だったと反省しております。もう二度と皆さんと向き合わないので、今後は何を言われても貝にならせてもらいます」としていた。

    これらの投稿は15日午後、ツイッターから消えた。


    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000086-dal-ent

    所長見解:そうなるよね・・・
    【【闇深案件】上原多香子の夫、炎上したので速攻削除の模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    SPEED上原多香子(36)の再婚相手の演出家コウカズヤ氏(41)が、妻に関する一部報道による“被害”に悲鳴をあげた。

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    コウ氏は14日、ツイッターを更新。

    上原のツイッターアカウントは一般には非公開の“鍵アカウント”になっているが、母の日にツイートした内容が一部ネットニュースで報じられたことについて言及。

    「鍵アカウントにして、特定の人にしか見れないはずのうちの嫁のツイートが、週刊誌のネットニュースにさらされて、また蚊の大群がウジャウジャ湧いてきました」とし、自身のツイッターにも誹謗(ひぼう)中傷コメントが寄せられていることに「うっとうしい。実にうっとうしい……」と吐露した。

    コウ氏はそうした中傷コメントに対し「匿名でしか何も言えないあなたの言葉、何も入って来ませんし、何も響きません。
    血の通った人間の言葉でなく、蚊の羽音ぐらいにしか聞こえてきませんので。以上」とやり返した。

    上原は12年8月にET-KINGのTENNさんと結婚したが、14年にTENNさんが35歳の若さで自殺。

    昨年9月にコウ氏と再婚し、第1子となる男児を出産した。


    ▼画像
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201905140000215-w500_0.jpg
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201905140000215.html



    所長見解:これは・・・


    【【再婚】元・SPEED上原多香子の夫「蚊の大群がウジャウジャ、実にうっとうしい…」←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「何も知らない18歳のころから、師匠を尊敬し、信頼し、すべてを捧げてきました…」

    16年に、6代目・桂文枝師匠との愛人関係を『FRIDAY』に告白した、演歌歌手の紫艶さん。

    18歳のとき『吉本演歌歌謡曲選手権』で優勝。

    00年には日本有線大賞新人賞を受賞した彼女が、19年3月7日に都内のマンションで独り、帰らぬ人となっていた……。

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    「3月11日の昼間、事務所に彼女のお母さんから『毎日、電話をくれる娘が3月7日を最後に連絡が取れない』という電話がありました。
    大家さんにも連絡していたようで、その方が紫艶さんを見つけて下さったんです」

    そう話すのは、16年4月から彼女が所属している芸能プロダクション社長のA氏。

    文枝と別れ、愛人関係を告白したあと、この事務所に入った。

    「文枝さんに捨てられた直後、紫艶さんの精神状態はとてもひどく、リストカットを繰り返してしまったそうです。
    彼とは18歳のときから38歳まで20年間付き合い、“初めて好きになった人が文枝さんだった”って涙ながらに話したこともありましたよ。
    ただ、今の事務所に入ったことをきっかけに、“彼のことを忘れて頑張る”って話してくれましたし、実際にそれからは、一度も自殺未遂のようなことは無かったって聞いていますよ」(レコード会社関係者)

    大家さんから紫艶さんが亡くなったことを聞いた彼女の母親は、兵庫県から着の身着のままで上京。

    事務所スタッフと一緒に遺体に対面すると、その場に泣き崩れてしまったという。

    自宅で亡くなっていたため、遺体は司法解剖に。

    その結果、「病死」という判断が下された。

    多くの種類の薬を服用していため、それが死因ではないかと伝えられたという。

    「精神的に弱かったので、薬を服用していることは知っていました。
    それは初めて私と会ったときから飲んでいましたね。
    彼女はお酒を一滴も飲めないんですが、薬の影響か、ひどいときは呂律が回らないこともありました。
    何か所も病院に通っていたようで、それは警察から聞いて初めて知りました。
    部屋には薬がいっぱいあったようで、薬の飲み合わせが悪くて、命を落としてしまったのかもしれませんね」(同・A氏)

    葬儀は3月15日に都内で肉親と事務所スタッフだけで、ひっそりと執り行われた。

    「葬儀で紫艶さんはメイクをしていて、なんか映画やドラマのワンシーンをみている感じでした。とてもキレイでしたし、“トントン”って叩いたら、いまにも起きてきそうで…」(同・A氏)

    当時、文枝はFRIDAYの報道を受けて、愛人関係を否定。

    「2年前に会ったのが最後」と話していたが、最近まで2人がやり取りしていた『LINE』が出てくるなど、泥沼の不倫劇だった。

    釈明会見では、紫艶さんのことを「娘のような感じで応援していた」と話していた文枝。

    いったい、彼女の死をどう受け止めるのだろうか。

    そこで、平成最後となる4月30日。

    一門会が終わり、大阪にある寄席『天満天神繁盛亭』から出てきた桂文枝を直撃取材した。


    ――すみませんFRIDAYデジタルですが、3月7日に紫艶さんがお亡くなりになったのをご存知ですか?

    「え、誰が?」

    と、怪訝そうに名刺を受け取る。

    ――紫艶さんです。

    「ほんまか…(絶句)」

    驚いた表情で顔を上げ、まっすぐ記者を見つめる。

    ――師匠と20年間お付き合いした彼女が、41歳という若さで亡くなったんですよ?

    「……」

    何か言いかけたが、運転手にうながされ車に乗り込むと、そのまま走り去ってしまった。

    「歌のレッスンも定期的にしていましたし、自分でカラオケに行ってCDを作って持ってきてくれたこともありました。本格的に歌手活動も再開しようと話していたんですよ。それなのに…」(前出・A氏)

    あまりに切なく早すぎる“歌姫”の死。

    きっと天国から『令和』の新時代を眺めているに違いない…。
     

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190502-00010001-friday-ent

    所長見解:つらいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    JR中央線の線路に飛び込んだはずの人物が忽然と姿を消した。

    「幽霊が出たのでは…」と、ネット上に動揺が広がっている…。

    きっかけは3月26日に朝日新聞デジタルが掲載した「線路に人が飛び込み、一時運転見合わせ JR中央線」という記事だった。

    新宿発松本行きの特急「あずさ33号」が25日午後8時20分ごろ、武蔵小金井駅(東京都小金井市)で非常停車。

    運転士がホームから人が線路に飛び込んだのに気付いて、ブレーキを作動させたが、その後の捜索で車両周辺に負傷者は見当たらなかったと報じていた。


    線路に飛び込んだはずの人が、忽然と消えてしまった今回の事件。

    Twitter上では

    「よく読むと怖すぎる」
    「運転手さんは何が見えたのだろうか…」
    「絶対幽霊でしょ...」

    と話題になっていた。

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    「運転士が見たので間違いありません」

    ハフポスト日本版が3月27日、JR東日本八王子支社に取材したところ、以下のような回答だった。

    「人が飛び込んだのは、あずさ33号の運転士が見たので間違いありません。
    線路には人影がなく、列車にも人が衝突した形跡がなかったため、当社としても困惑しております。
    監視カメラの映像については、お答えできないことになっています」

    「午後9時すぎに隣接する東小金井駅で、利用者の男性から駅員に『自分が電車を止めた』という趣旨の報告がありました。
    ただ、実際にこの男性が武蔵小金井駅で飛び込んだのかは確認が取れていません」

    「あずさ33号」は1時間後の午後9時半に運転を再開。

    八王子支社によると急停車の影響で、中央線快速の東京~高尾間が一時運休となり、約3万7000人に影響が出たという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00010014-huffpost-soci

    所長見解:なにこれ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆語られなかった「祖母の死」

    小室さんの父・敏勝さんは2002年3月、小室さんが10才のときに亡くなった。

    「敏勝さんは、明治大学理工学部建築学科を卒業後、横浜市役所に勤務していました。
    饒舌な奥さんとは対照的に寡黙なかたでした。
    ところが、いつからか、仕事が多忙を極めたことと、お金の問題を抱え、弱ってしまったようです」(小室家の知人)

    小室さんが幼少の頃、小室一家は3人でアパート住まいをしていた。

    その一方で、敏勝さん名義でマンションを購入し、そこに佳代さんの両親を住まわせていた。

    「当時、佳代さんの両親と一緒に住むための二世帯住宅を建てる計画があったそうです。
    公務員である敏勝さんの収入では、バイオリンなどの圭くんの教育費に加え、佳代さんの実家を支えるお金を捻出することが厳しかったのではないでしょうか。
    敏勝さんは体調を崩し、実家に帰って療養するようになった。
    ある日、佳代さんが圭くんを連れて敏勝さんを迎えに行き、アパートに戻ってきた。
    それからすぐ、敏勝さんは自ら命を絶ったそうです」(前出・小室家の知人)

    38才という短い生涯を自ら閉じたことで、敏勝さんの両親の落胆ぶりはすさまじかったと、小室家関係者が語る。

    「両親共に、とても明るい性格のかたでした。
    しかし、特に敏勝さんの父親は憔悴しきってしまい、食事がのどを通らなくなってしまった。
    葬儀が一通り済んだところで、父親も自死したんです」

    一家を襲った悲劇の連鎖。

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    だが、その直後に、佳代さんが意外な行動を取った。

    「当時、長男と夫の相次ぐ死で、敏勝さんの母親は心身共に限界でした。
    そこに、『佳代さんの知人』を名乗る男性から連絡が入ったそうです。
    聞けば、“父親が亡くなったのなら孫の圭に遺産を相続する権利があるので交渉したい”という話だった。
    たしかに落ち着いたら遺産は整理しなければならないけれど、まだ悲嘆に暮れている母親に対して“よくそんな話ができるな”と親族の間で話題になりました。
    ある親族は、“佳代さんは本当に怖い”と呟いていました」(前出・小室家関係者)

    その後、敏勝さんの実家で遺産相続の話し合いが行われた。

    出席者は、敏勝さんの母親と弟、そして佳代さんの知人男性の3人。

    その結果、小室さんが相当な額の現金を相続することになったという。


    本誌・女性セブンは、佳代さんの知人男性に話を聞いた。

    「佳代さんは当時、“住む家がなく、親元に転がり込んで肩身の狭い思いをしている”
    “夫の実家に連絡しても相手にしてもらえない”と涙を流し、私に遺産交渉の代理人になってほしいと頼みました。

    私は昔、暴力団に関係していたこともあり、そうした経歴が利用できると思って、近づいてきたんでしょう。
    後から知ったのですが、本当は、敏勝さんが購入したマンションに佳代さんの両親が住んでいたので、“住む家がない”というのは嘘だった。
    それを、遺産分割の交渉のためなのか、敏勝さんの実家には隠していたようです。

    圭くんに遺産相続がされるとすぐに佳代さんは、私に一言の礼もなく、突然、“この件から一切、手を引いてくれ”と言ってきました。
    それ以来、絶交しています」


    敏勝さんと父親の2人の墓は、冒頭の寺院にある。

    墓石には施主として、母親の名前が刻まれている。

    別の小室家の知人が語る。

    「お母さんは気丈で明るいかたでした。
    しかし、2人の家族の死から1年経った頃でしょうか、お母さんも2人の後を追って自ら命を絶ったんです。
    小室家の墓には、今は3人が眠っています」


    一方で、遺産を得た小室さんは順風満帆なキャリアをスタートさせる。

    父の死から2年後、東京・品川にあるインターナショナルスクールに進学した。

    カナダのカリキュラムに則って学ぶ中高一貫の学校で、授業料は年間200万円、6年間で軽く1000万円を超えるという。

    大学は国際基督教大学(ICU)に進学。

    その際の入学金や授業料は、佳代さんの元婚約者が出し、今に至る金銭トラブルのもとになったのは、周知の通りだ。


    ※女性セブン2019年3月21日号
    https://www.news-postseven.com/archives/20190308_881203.html?PAGE=1#container

    所長見解:これはヤバい・・・
    【【闇深情報】小室圭さんの親族、父、祖父、祖母、全員自殺している問題。】の続きを読む

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