自殺

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    1: (・ω・)/ななしさん

    JR中央線の線路に飛び込んだはずの人物が忽然と姿を消した。

    「幽霊が出たのでは…」と、ネット上に動揺が広がっている…。

    きっかけは3月26日に朝日新聞デジタルが掲載した「線路に人が飛び込み、一時運転見合わせ JR中央線」という記事だった。

    新宿発松本行きの特急「あずさ33号」が25日午後8時20分ごろ、武蔵小金井駅(東京都小金井市)で非常停車。

    運転士がホームから人が線路に飛び込んだのに気付いて、ブレーキを作動させたが、その後の捜索で車両周辺に負傷者は見当たらなかったと報じていた。


    線路に飛び込んだはずの人が、忽然と消えてしまった今回の事件。

    Twitter上では

    「よく読むと怖すぎる」
    「運転手さんは何が見えたのだろうか…」
    「絶対幽霊でしょ...」

    と話題になっていた。

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    「運転士が見たので間違いありません」

    ハフポスト日本版が3月27日、JR東日本八王子支社に取材したところ、以下のような回答だった。

    「人が飛び込んだのは、あずさ33号の運転士が見たので間違いありません。
    線路には人影がなく、列車にも人が衝突した形跡がなかったため、当社としても困惑しております。
    監視カメラの映像については、お答えできないことになっています」

    「午後9時すぎに隣接する東小金井駅で、利用者の男性から駅員に『自分が電車を止めた』という趣旨の報告がありました。
    ただ、実際にこの男性が武蔵小金井駅で飛び込んだのかは確認が取れていません」

    「あずさ33号」は1時間後の午後9時半に運転を再開。

    八王子支社によると急停車の影響で、中央線快速の東京~高尾間が一時運休となり、約3万7000人に影響が出たという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00010014-huffpost-soci

    所長見解:なにこれ・・・

    【【おわかりいただけただろうか?】JR中央線に飛び込んだ人が忽然と姿を消した結果・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆語られなかった「祖母の死」

    小室さんの父・敏勝さんは2002年3月、小室さんが10才のときに亡くなった。

    「敏勝さんは、明治大学理工学部建築学科を卒業後、横浜市役所に勤務していました。
    饒舌な奥さんとは対照的に寡黙なかたでした。
    ところが、いつからか、仕事が多忙を極めたことと、お金の問題を抱え、弱ってしまったようです」(小室家の知人)

    小室さんが幼少の頃、小室一家は3人でアパート住まいをしていた。

    その一方で、敏勝さん名義でマンションを購入し、そこに佳代さんの両親を住まわせていた。

    「当時、佳代さんの両親と一緒に住むための二世帯住宅を建てる計画があったそうです。
    公務員である敏勝さんの収入では、バイオリンなどの圭くんの教育費に加え、佳代さんの実家を支えるお金を捻出することが厳しかったのではないでしょうか。
    敏勝さんは体調を崩し、実家に帰って療養するようになった。
    ある日、佳代さんが圭くんを連れて敏勝さんを迎えに行き、アパートに戻ってきた。
    それからすぐ、敏勝さんは自ら命を絶ったそうです」(前出・小室家の知人)

    38才という短い生涯を自ら閉じたことで、敏勝さんの両親の落胆ぶりはすさまじかったと、小室家関係者が語る。

    「両親共に、とても明るい性格のかたでした。
    しかし、特に敏勝さんの父親は憔悴しきってしまい、食事がのどを通らなくなってしまった。
    葬儀が一通り済んだところで、父親も自死したんです」

    一家を襲った悲劇の連鎖。

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    だが、その直後に、佳代さんが意外な行動を取った。

    「当時、長男と夫の相次ぐ死で、敏勝さんの母親は心身共に限界でした。
    そこに、『佳代さんの知人』を名乗る男性から連絡が入ったそうです。
    聞けば、“父親が亡くなったのなら孫の圭に遺産を相続する権利があるので交渉したい”という話だった。
    たしかに落ち着いたら遺産は整理しなければならないけれど、まだ悲嘆に暮れている母親に対して“よくそんな話ができるな”と親族の間で話題になりました。
    ある親族は、“佳代さんは本当に怖い”と呟いていました」(前出・小室家関係者)

    その後、敏勝さんの実家で遺産相続の話し合いが行われた。

    出席者は、敏勝さんの母親と弟、そして佳代さんの知人男性の3人。

    その結果、小室さんが相当な額の現金を相続することになったという。


    本誌・女性セブンは、佳代さんの知人男性に話を聞いた。

    「佳代さんは当時、“住む家がなく、親元に転がり込んで肩身の狭い思いをしている”
    “夫の実家に連絡しても相手にしてもらえない”と涙を流し、私に遺産交渉の代理人になってほしいと頼みました。

    私は昔、暴力団に関係していたこともあり、そうした経歴が利用できると思って、近づいてきたんでしょう。
    後から知ったのですが、本当は、敏勝さんが購入したマンションに佳代さんの両親が住んでいたので、“住む家がない”というのは嘘だった。
    それを、遺産分割の交渉のためなのか、敏勝さんの実家には隠していたようです。

    圭くんに遺産相続がされるとすぐに佳代さんは、私に一言の礼もなく、突然、“この件から一切、手を引いてくれ”と言ってきました。
    それ以来、絶交しています」


    敏勝さんと父親の2人の墓は、冒頭の寺院にある。

    墓石には施主として、母親の名前が刻まれている。

    別の小室家の知人が語る。

    「お母さんは気丈で明るいかたでした。
    しかし、2人の家族の死から1年経った頃でしょうか、お母さんも2人の後を追って自ら命を絶ったんです。
    小室家の墓には、今は3人が眠っています」


    一方で、遺産を得た小室さんは順風満帆なキャリアをスタートさせる。

    父の死から2年後、東京・品川にあるインターナショナルスクールに進学した。

    カナダのカリキュラムに則って学ぶ中高一貫の学校で、授業料は年間200万円、6年間で軽く1000万円を超えるという。

    大学は国際基督教大学(ICU)に進学。

    その際の入学金や授業料は、佳代さんの元婚約者が出し、今に至る金銭トラブルのもとになったのは、周知の通りだ。


    ※女性セブン2019年3月21日号
    https://www.news-postseven.com/archives/20190308_881203.html?PAGE=1#container

    所長見解:これはヤバい・・・
    【【闇深情報】小室圭さんの親族、父、祖父、祖母、全員自殺している問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    オカルトマニアなら一度は聞いたことがあるかもしれない。

    大都会のド真ん中、東京・新宿歌舞伎町に“最凶心霊スポット”があることを。

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    その場所は、1980年に建設された地上7階、地下1階のコンクリート建てビルで、イケメンが多数所属するというホストクラブや、ダーツバーなどがテナントとして入っている。

    しかし、華やかな夜の顔の裏側では、ひっきりなしに心霊現象が目撃される場所としても有名なのだ。

    「実はこのビルは、日本一といわれほどの“自殺スポット”なんです。
    多いときでは1カ月に10件くらい飛び降り自殺が発生します。
    自殺者の多くは若い女性で、ホストクラブ通いをした揚げ句、借金で首が回らなくなり、ホストに見せつけるかのように飛び降りるのです。
    普段から多くの人通りがある場所なので、巻き込まれる被害も多発しています」(風俗ライター)


    そんな場所柄もあって、ネット上では心霊現象の目撃談が多数投稿されている。

    《あの近くを通ると寒気がするのでいつも回り道してる》
    《屋上につながる階段に白い服装の女性の姿が見えた》
    《ビル内に右腕が落ちているのを見た人が複数いるみたい》
    《前を通るだけで頭が締め付けられる》

    など、どれもかなり強い霊の力が働いていると思われる。


    怨霊渦巻くビル街

    「実は自殺者が多いのはこのビルだけではないんです。
    このビルを囲むように隣接してるラブホテルや、風俗ビルでも多数の自殺者が出ています。
    飛び降りだけでなく、首吊り、焼身自殺もありますが、付近で働いている人たちは日常茶飯事として、もはや特別気にすることもありません。
    いかにこの一帯が異様な空間かが分かるでしょう」(同・ライター)

    事故物件公示サイト『大島てる』を見てみると、このビルの周辺は、死者が出たことを表す“火の玉マーク”が複数記されており、その死者の多さを物語っている。

    付近で働く風俗店関係者は「お気に入りのホストの売り上げのために散々尽くしても、結局は満たされることがなく、最後は風俗に沈められたり、病んじゃう女性が多い」と、ホストに入れあげる女性のタイプを説明するが、今後も、同じようなケースは決してなくなることはないだろう。

    非日常とされる空間が、もはや限りなく日常として流れる街、歌舞伎町。

    “最凶”と呼ばれるゆえんは、そんなところにあるのかもしれない。

    http://this.kiji.is/464253633283441761?c=44341039600582657

    所長見解:ホスト・・・

    【【ここはヤバい】東京・新宿歌舞伎町の最凶心霊スポットがコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年10月、演出家のコウカズヤ氏と“授かり再婚”した元SPEEDの上原多香子(36)。


    年末に無事出産してママになった上原は、2月のある昼下がり、赤ちゃんを抱え、都内にある高級百貨店のベビー用品売り場にいた。

    彼女が売り場で熱心に見ていたもの。

    それはベビーカーだった。

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    居合わせた客が証言する。 


    「さすがは高級百貨店なので、STOKKE(ストッケ)やbugaboo(バガブー)などのヨーロッパのラグジュアリーブランドの10万円近くするベビーカーがズラリ。 
    ドリンクホルダーやレインカバーなどのオプションを付ければ15万円を超えるものもあります。 
    上原さんは、フランスのブランドBABYZENyoyo+(ベビーゼンヨーヨープラス)やドイツのブランドcybex(サイベックス)にお子さんを試乗させていました。 
    どちらも高いモデルは10万円近くするブランド。
    芸能人はお金があるな、って思いました」 



    ※画像がコチラ


    セレブベビーカーを物色していたが、上原の暮らし向きは決して楽ではないようだ。

    2017年8月、女性セブンは、上原の前夫でヒップホップグループ『ET-KING』のTENNさん(享年35)の自死は、上原の不倫に一因があったとする遺族の証言を報じた。


    上原は沈黙を続けるが、仕事は激減。

    月200万円以上はあったとされる収入はほぼゼロに。

    高級マンションから引っ越し、築30年とも言われるアパートで暮らしているという。



    「昨年3月には2時間ドラマ『浅見光彦シリーズ』(フジテレビ系)にヒロインとして出演しましたが、視聴者からの評判はよくなかったと聞きます。
    こんな状況だからなかなか上原にオファーが出せません。
    ネットではいまもアンチが多いようで、SPEED時代からのファンとしては少し同情しちゃいますね」(テレビ局関係者)



    子育てで多忙な毎日を送る上原だが、ベビーカーを選ぶ表情は明るかったという。


    「上原さんは何台ものベビーカーに子供を乗せていました。
    長時間吟味していたようですが、納得がいかなかったのか、その日は買わなかったようでした」(前出の居合わせた客)

    上原が再び芸能界で輝く日は、いつになるのだろうか。


    http://news.livedoor.com/article/detail/16099676/
    NEWSポストセブン

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    【【あの人は今】元SPEED・上原多香子さん、セレブなベビーカーを物色の模様・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「夜の歌舞伎町では、上を見ながら歩かないと危ない」

    日本一の歓楽街・歌舞伎町(東京・新宿)では、昨秋来、こんな言葉をよく聞くようになった。

    特に、「呪いのビル」の前では、冬の寒風に身を縮めながら上目遣いでビルの屋上を気にして、足早に通り過ぎる人が多い。

    大理石と重厚感ある石のエントランスが目を引く、高級感漂う8階建てのビル。

    その屋上から、昨年10月2日、20代の女性が飛び降り自殺を図った。

    午後7時頃、外階段で靴を脱いだ彼女は、腰ほどの高さの手すりを越えて屋上から転落。

    たまたま下を歩いていた歩行者の男性を直撃した。

    女性は救急隊の処置を受けたが、間もなく死亡。

    男性も右腕を折る重傷を負った。

    「目撃情報などから事件性はないと判断され、彼女が亡くなった背景はほとんど調べられなかった」(捜査関係者)

    昨秋以来、歌舞伎町で飛び降りが後を絶たない。

    その多くが若い女性だ。

    10月のわずか1か月間で、100mほどしか離れていない2棟のビルで起きた飛び降りは、未遂も含めて少なくとも7件。

    「呪いのビル」。

    今、歌舞伎町で2つのビルはそう呼ばれている。

    k


    しかし、事件性がない以上、警察は深くは調べないし、大きく報道されることもない。

    原色のネオンの陰に、人知れず若い命が消えている。

    飛び降りで亡くなった、前出の20代女性は、ホストクラブの常連客だった。

    まつげが長く目鼻立ちのくっきりした美人。

    風俗店で働きながら「担当」と呼ばれる目当てのホストに入れ込んでいたという。

    友人が語る。

    「彼女は『メイ』(仮名)という名前で歌舞伎町で遊んでました。
    ホストクラブに借金が200万円ほどあったみたい。
    全部、担当につぎ込んだって。
    メイは担当のことが本当に好きで、彼氏だと思っていたけど、『でも、裏切られたのかな…』って。
    完全に病んでた」

    女性が飛び降りた理由は借金苦ではなかったと、友人が続ける。

    「借金は風俗で働けばすぐに返せる額。
    それより、何百万円使っても担当が自分のことを“金づる”としか見ていないことに苦しんでた。
    あなたみたいにキレイなら、何でももっとうまくいきそうなのにって言ったら、メイは哀しそうに笑ってた。
    『もう、どうしようもないよ』って」


    このビルにはホストクラブやバーが15軒ほど入居する。

    周辺のビルも似たようなもので、目の前の通りは、通称「ホスト通り」。

    街では、女性たちの飛び降りとホストクラブを関連付ける声は根強い。

    「この街で30年以上暮らしていますが、今は異常事態です。
    現場の『ホスト通り』は飛び降りで、すっかり有名になりました。
    自殺騒動が一度起きると、SNSやツイッターで、一瞬にして拡散されていく。
    すると、悩みを持った人たちが同じ場所で繰り返し、それがまたネットで広がる。
    今や“自殺の聖地”のような扱いまでされています。
    夜の街だから、たしかにお金で苦しんで自殺を図る人は昔からいた。
    でも、ネットは自殺を呼び寄せ、増幅させます」(ホストクラブ幹部の1人)

    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12180-173667/
     NEWSポストセブン


    所長見解:多いな・・・

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