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    タグ:能年玲奈

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    1: (・ω・)/ななしさん

    のん、下半期は女優活動に前向き「みなさん、見たいとおっしゃっているので頑張りたい」

    女優・のんが2日、都内で行われた『LINEモバイル』記者発表会に出席。
    今年の下半期にむけて、女優としての活動へ意欲を見せた。

    LINEモバイルがソフトバンク回線を利用したサービスの提供開始の発表会で、普段のスマホの使い方を聞かれ「最近は『温故知新』を検索しました。24歳にもなって『(意味)わかってろよ!』という感じなんですが、改めて意味をちゃんと知ろうと思って」と紹介。
    スマホは「お風呂やお布団の中でいつも見ています。おすすめされたお笑い芸人さんのネタやアーティストの動画を検索してます」と私生活の様子を明かした。

    今後挑戦したいことは「のんシガレッツというバンドで9月にツアーをやることは、大きな挑戦かなと。今年の下半期は頑張って女優としての仕事を発表できたらいいなと思っています」と話し「みなさん、(女優としての姿を)見たいとおっしゃっているので、頑張りたいです!」と意欲を見せた。

    LINEモバイルのCMに今回も起用されるのんは、1年前から同社のCMを務めており「キリンジさんの『エイリアンズ』を歌わせていただいたことは光栄でうれしかった」と振り返り「(あの時)『音楽を歌ってみたいな』という気持ちがあったところで歌わせていただき、『のんは歌うんだ!』とみなさんに知れ渡った。その後に音楽デビューすることになりました」と、音楽活動をするきっかけを作ってくれたCMに感謝した。

    また、期間限定で月額300円でスマホを利用できるキャンペーンについて「300円あったらペットボトルのドリンク2本買える。
    9月にライブツアーを控えているので、ギターのピックを3枚くらい買い足せますね」と笑わせた。

    no title

    https://www.oricon.co.jp/news/2114733/full/


    所長見解:2年経ったか・・・

    【【元能年玲奈】のん、女優活動再開へ ←これ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    のんがUHA味覚糖の新CMに、制作にガッツリ参加

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    女優・のん(24歳)がUHA味覚糖「UHAグミサプリ」の新CMに起用され、6月23日より新CM「のんサプリbyグミサプリ」篇を放映する。

    今回のCMは、通常とは違うアプローチを採用。
    「のん自身が制作に携わる」をコンセプトに掲げ、商品の良さを伝える方法を一緒に検討した。
    企画案の選定から内容、セリフのブラッシュアップまであらゆる作業に前のめりに携わった結果、一般的なCMではなかなかできない、チャレンジングな“のんワールド”全開の作品が完成した。

    CMに登場するのは、のん考案のオリジナルキャラクター「ワルイちゃん」と仲間たち。
    のん扮する「ワルイちゃん」が一般的なサプリメントへの不満を正直に叫ぶことで「グミサプリ」の特徴を強調するという王道の内容ながら、「ワルイちゃん」のいたずらなキャラを活かして熊の「ぐりずりぃ」の着ぐるみにタブーな動きを仕掛けるなど、のんの世界観が活かされた内容となっている。


    UHAグミサプリ「のんサプリbyグミサプリ」篇 [UHA味覚糖公式チャンネル]
    https://www.youtube.com/watch?v=VAFD3d7Fo6A


    UHAグミサプリメイキング動画
    https://www.youtube.com/watch?v=vye4RsEg_9o


    https://www.narinari.com/Nd/20180650062.html


    所長見解:復活か・・・

    【【元能年玲奈】干された女優・のんが新CMで復活ってよwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「能年玲奈」が前事務所レプロHPから消えネット騒然…理由めぐり臆測飛び交う

    レプロエンタテインメントの公式サイトから「能年玲奈」が消えていることが判明し、インターネット上では「やっと解放されたか」などと歓喜の声が上がっている。

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    2013年にNHK連続テレビ小説『あまちゃん』でブレイクした能年は、レプロ在籍中の15年1月に50代の女性演出家とともに個人事務所を設立した。
    まだレプロとの契約が残っている段階で能年が「事務所を辞めたい」と言い出したため、両者の関係が悪化。
     
    16年6月に契約満了となった後もレプロ側は契約延長を求める姿勢を貫き、能年側に送付した文書の中には「契約終了後も『能年玲奈』を芸名として使用するにはレプロの許可が必要」という記述もあったことが報じられている。

    そのため、能年は同年7月に「のん」に改名したことを発表。
    新たな名前で再出発することを表明した。
    しかし、その後もレプロの公式サイトには所属タレントとして「能年玲奈」の記載が残っており、ネット上では「いつまで縛る気だ」「無言の圧力」などの声が上がっていた。

    一方で、18年2月15日に公正取引委員会がフリーランスの働き方についての調査報告を公表した。
    報告書の中には「契約期間が終了しても、既存の提供先である発注者の一方的な判断により専属義務を含む役務提供に係る契約を再度締結して役務提供を継続させる行為が、芸能事務所と芸能人の間の契約において行われる場合がある」などと明記され、そういった行為が独占禁止法に抵触する可能性を示唆していた。

    ここにきてレプロ公式サイトから「能年玲奈」の記載が消えたことについては、この公取委の動きが影響したという見方もある。
    いずれにせよ、ネット上ではファンをはじめとして

    「喜んでいいんだよね? やったー!」
    「公取委のおかげだ、報告書が効いたのだろう」
    「これを機に名前も取り戻せたらいいな」
    「のんちゃんもファンの方もおめでとう! 一歩前進ですね」

    といった歓喜の声が上がっている。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    http://biz-journal.jp/2018/04/post_23003.html


    所長見解:よかったね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優で「創作あーちすと」、最近は歌手としても活躍中の、のんが元旦にリリースする新シングル「RUN!!!・ストレート街道」のジャケット写真と予告映像が12月19日に公開された。
    昔と変わらぬ可愛らしさを披露しているが、さらに“艶っぽ要素”も加わったことで大いに注目を集めている。

    「今回の映像にはのんが陸上のトラックを走るシーンがあります。
    ピンクのキュートなトレーニングウェアで走っており、彼女の胸が上下に激しく揺れているのがわかるものなんです」(週刊誌芸能担当記者)

    映像を見てみると、彼女の胸は控えめで決して豊かではないものの、ぶるるんと上下に揺れているのがよくわかる。
    スローモーションのシーンもあり、たっぷりと胸揺れを堪能できる。
    トラックに倒れ込んで、あわや胸の渓谷が見えそうになってしまうカットも用意されている。
    彼女のファンにはうれしいクリスマスプレゼントになった。

    「胸もいいんですが、トレーニングウェアから飛び出したナマ脚もたまりません。
    真っ白で細いんですよ。
    彼女はこれまで艶っぽさを利用することは、ほとんどなかった。
    それがここに来て急な方針転換をした形です。
    2018年には独立騒動から3年が経過しますから、復活に向けてなりふり構っていられないということでしょう」(前出・週刊誌芸能担当記者)

    となれば、いずれは女優として大胆な艶シーンも挑戦することも期待できそう。
    そんなことまで想起させるなかなか攻めた動画だったのだ。

    http://www.asagei.com/excerpt/95319

    新SG『RUN!!!』ジャケ写 
    no title

    【のん】2nd Single『RUN!!!・ストレート街道』ティザー
    https://www.youtube.com/watch?v=zh3jpkixJ44



    所長見解:あまちゃん・・・
    【【能年玲奈】のん、禁断の「胸揺らし動画」公開ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    現役東大生と芸能人がクイズ対決を行う『東大王2時間半SP』(TBS系)の12月3日放送のワンシーンが物議を醸し出している。
    問題に「全てひらがな表記の人物名・グループ名」が出され、東大生が「のん」と回答したところ、『日本タレント名鑑』(VIPタイムズ社)にないため、不正解になってしまったのだ。

    これを受け、ネット上では「ものすごい闇を感じる」「TBS“忖度”しまくりだな」といった声が聞かれた。

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    「『のん』こと本名、能年玲奈は、事務所独立時のトラブルから、現在は芸能活動で本名を名乗ることができず、2016年7月からはのんとして活動しています。
    大ヒット映画『この世界の片隅に』の主人公すず役の声優活動のほか、ミュージシャン活動なども知られていますが、テレビ番組への出演はかなっていません。
    確かに、『タレント名鑑』への記載はないのでしょうが、出題テーマは『有名人』の括りなので、不正解とするのは不自然です。
    番組の流れがあるためカットできずに、サラリと流した印象も受けました」(芸能ライター)

    さらに、今回のハプニングが、TBSで起きたことも注目を浴びているようだ。

    「TBSは『日本レコード大賞』の放送局として知られます。
    この賞は、各新聞社の記者が中心となって決定される賞とされていますが、一部の大手芸能事務所の意向が色濃く反映されることで知られています。
    今年は2年連続で『NHK紅白歌合戦』を落選した和田アキ子に特別賞が与えられました。
    デビュー50年にあたる記念の年ではありますが、肝心のレコードの売り上げはほとんどありません」(前出・同)

    はからずも、数ある民放局の中でも、TBSはもっとも「のん」こと本名能年玲奈の扱いにピリピリしていると証明してしまったようだ。

    http://wjn.jp/article/detail/3289280/


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