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    タグ:能年玲奈

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    タレントののん(25)が、自身の公式インスタグラムを更新。
    「スーパーヒーローズ・ツアー のん参上!!」の告知で「謎のポーズ」をとる姿が反響を呼んでいる。


    「激痩せ」を心配する声も

    今回の写真では心なしか頬がシャープに見えるのん。
    そのせいか、

    ・痩せたんちゃう?

    ・ガリガリやな

    といった、「激痩せ」を心配する声もチラホラ。

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20161779212/


    所長見解:惜しいな・・・

    【【元・能年玲奈】のん、心配になるほどの激痩せ姿がコチラ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『週刊ポスト』読者300人を対象に「歴代最高の朝ドラ女優」についてアンケートを実施した。
    NHKの朝ドラこと「連続テレビ小説」は、1961年の開始以降、その時代に輝くスター女優を輩出してきた。

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    アンケートの結果、1位に『ひよっこ』(2017年)の有村架純、2位に『あまちゃん』(2013年春)の能年玲奈(2016年、のんに改名)がランク入り。
    3位に食い込んだのは、シニア世代の読者から圧倒的な支持を得て『おはなはん』(1966年)の樫山文枝。

    夫を病で失ったおはなはんが、女手ひとつで子どもたちを育てながら、明治中期から戦後までの激動の時代を生きていく──
    そんな物語を描いた同作は、最高視聴率56.4%を記録し、放送中は全国の水道利用量が急激に減ったという逸話を持つ。

    「まさにかじりつくように見ていました。
    樫山文枝の演じるおはなはんは、どんな苦境でも決して笑顔を忘れない。
    天真爛漫で本当に可愛くて、それでいてたくましかった」(72・無職)

    4位、5位は『とと姉ちゃん』(2016年春)の高畑充希、『まれ』(2015年春)の土屋太鳳と近年のヒロインが続いたが、6位には『澪つくし』(1985年春)の沢口靖子がランクイン。
    『澪つくし』以前は映画『刑事物語3』に出演したことがあるだけで、主演も連ドラも初めてだった沢口は、文字通り朝ドラを入り口にスター女優へと駆け上がった。

    同作の脚本を担当したジェームス三木氏が語る。

    「彼女を朝ドラに推したのは、僕なんです。
    『刑事物語3』を観たら、演技はイマイチだけど、それを吹き飛ばす瑞々しい魅力があってね。
    NHKのプロデューサーに『端役でもいいから使いなよ』って話したら、オーディションであれよあれよという間にヒロインの座を射止めちゃった。
    彼女には思わず応援したくなる“健気な可憐さ”があった。
    演技力は発展途上なのに、否応なく引き込まれるんです」

    7位は『はね駒』(1986年春)の斉藤由貴。
    沢口とは対照的に、すでに『スケバン刑事』(1985年)に主演するなどアイドルとして人気絶頂だった彼女は、多忙を極めるなかで半年間、ヒロインを演じ切った。

    テレビドラマに詳しいフリーライターの田幸和歌子氏が語る。

    「彼女が演じた“りん”は女性記者の草分け的存在で、許嫁との結婚を自ら破談にして福島から上京するという、当時としては思い切った役どころでした。
    『はね駒』はお転婆娘という意味ですが、りんのお転婆な可愛さと斎藤さんの大きな目、エネルギッシュなイメージがぴったりでした」


    ※週刊ポスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00000007-pseven-ent


    所長見解:見てるよな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    のん、下半期は女優活動に前向き「みなさん、見たいとおっしゃっているので頑張りたい」

    女優・のんが2日、都内で行われた『LINEモバイル』記者発表会に出席。
    今年の下半期にむけて、女優としての活動へ意欲を見せた。

    LINEモバイルがソフトバンク回線を利用したサービスの提供開始の発表会で、普段のスマホの使い方を聞かれ「最近は『温故知新』を検索しました。24歳にもなって『(意味)わかってろよ!』という感じなんですが、改めて意味をちゃんと知ろうと思って」と紹介。
    スマホは「お風呂やお布団の中でいつも見ています。おすすめされたお笑い芸人さんのネタやアーティストの動画を検索してます」と私生活の様子を明かした。

    今後挑戦したいことは「のんシガレッツというバンドで9月にツアーをやることは、大きな挑戦かなと。今年の下半期は頑張って女優としての仕事を発表できたらいいなと思っています」と話し「みなさん、(女優としての姿を)見たいとおっしゃっているので、頑張りたいです!」と意欲を見せた。

    LINEモバイルのCMに今回も起用されるのんは、1年前から同社のCMを務めており「キリンジさんの『エイリアンズ』を歌わせていただいたことは光栄でうれしかった」と振り返り「(あの時)『音楽を歌ってみたいな』という気持ちがあったところで歌わせていただき、『のんは歌うんだ!』とみなさんに知れ渡った。その後に音楽デビューすることになりました」と、音楽活動をするきっかけを作ってくれたCMに感謝した。

    また、期間限定で月額300円でスマホを利用できるキャンペーンについて「300円あったらペットボトルのドリンク2本買える。
    9月にライブツアーを控えているので、ギターのピックを3枚くらい買い足せますね」と笑わせた。

    no title

    https://www.oricon.co.jp/news/2114733/full/


    所長見解:2年経ったか・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    のんがUHA味覚糖の新CMに、制作にガッツリ参加

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    女優・のん(24歳)がUHA味覚糖「UHAグミサプリ」の新CMに起用され、6月23日より新CM「のんサプリbyグミサプリ」篇を放映する。

    今回のCMは、通常とは違うアプローチを採用。
    「のん自身が制作に携わる」をコンセプトに掲げ、商品の良さを伝える方法を一緒に検討した。
    企画案の選定から内容、セリフのブラッシュアップまであらゆる作業に前のめりに携わった結果、一般的なCMではなかなかできない、チャレンジングな“のんワールド”全開の作品が完成した。

    CMに登場するのは、のん考案のオリジナルキャラクター「ワルイちゃん」と仲間たち。
    のん扮する「ワルイちゃん」が一般的なサプリメントへの不満を正直に叫ぶことで「グミサプリ」の特徴を強調するという王道の内容ながら、「ワルイちゃん」のいたずらなキャラを活かして熊の「ぐりずりぃ」の着ぐるみにタブーな動きを仕掛けるなど、のんの世界観が活かされた内容となっている。


    UHAグミサプリ「のんサプリbyグミサプリ」篇 [UHA味覚糖公式チャンネル]
    https://www.youtube.com/watch?v=VAFD3d7Fo6A


    UHAグミサプリメイキング動画
    https://www.youtube.com/watch?v=vye4RsEg_9o


    https://www.narinari.com/Nd/20180650062.html


    所長見解:復活か・・・

    【【元能年玲奈】干された女優・のんが新CMで復活ってよwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「能年玲奈」が前事務所レプロHPから消えネット騒然…理由めぐり臆測飛び交う

    レプロエンタテインメントの公式サイトから「能年玲奈」が消えていることが判明し、インターネット上では「やっと解放されたか」などと歓喜の声が上がっている。

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    2013年にNHK連続テレビ小説『あまちゃん』でブレイクした能年は、レプロ在籍中の15年1月に50代の女性演出家とともに個人事務所を設立した。
    まだレプロとの契約が残っている段階で能年が「事務所を辞めたい」と言い出したため、両者の関係が悪化。
     
    16年6月に契約満了となった後もレプロ側は契約延長を求める姿勢を貫き、能年側に送付した文書の中には「契約終了後も『能年玲奈』を芸名として使用するにはレプロの許可が必要」という記述もあったことが報じられている。

    そのため、能年は同年7月に「のん」に改名したことを発表。
    新たな名前で再出発することを表明した。
    しかし、その後もレプロの公式サイトには所属タレントとして「能年玲奈」の記載が残っており、ネット上では「いつまで縛る気だ」「無言の圧力」などの声が上がっていた。

    一方で、18年2月15日に公正取引委員会がフリーランスの働き方についての調査報告を公表した。
    報告書の中には「契約期間が終了しても、既存の提供先である発注者の一方的な判断により専属義務を含む役務提供に係る契約を再度締結して役務提供を継続させる行為が、芸能事務所と芸能人の間の契約において行われる場合がある」などと明記され、そういった行為が独占禁止法に抵触する可能性を示唆していた。

    ここにきてレプロ公式サイトから「能年玲奈」の記載が消えたことについては、この公取委の動きが影響したという見方もある。
    いずれにせよ、ネット上ではファンをはじめとして

    「喜んでいいんだよね? やったー!」
    「公取委のおかげだ、報告書が効いたのだろう」
    「これを機に名前も取り戻せたらいいな」
    「のんちゃんもファンの方もおめでとう! 一歩前進ですね」

    といった歓喜の声が上がっている。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    http://biz-journal.jp/2018/04/post_23003.html


    所長見解:よかったね・・・
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