能年玲奈

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「常に“自分が一番”と思いながら」 

    女優・のんが明かす“満たされぬ思い”


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    ◆オファーは引きも切らず

    「去年まで、ほとんど休みなく突っ走ってきたんで、ちょっと疲れたかな」


    所属事務所とのトラブルで本名の「能年玲奈」からいまの芸名に切り替えておよそ6年。

    女優業の傍ら“創作あーちすと”を名乗る、のん(29)の表情は明るい。

     
    2016年に声優として主演したアニメ映画「この世界の片隅に」が国内外で高く評価され、数々の賞に輝いたことは周知の通り。

    さらには監督業にも進出し、今春公開の映画「Ribbon」でメガホンを取った。

    18年4月には画家として初の個展を開催し、5月にはミュージシャンとしてファーストアルバムもリリースしている。


    ◆周囲は大御所ばかり

    30歳という節目を控えてなお、幅広い活動を続ける理由は「一度も満たされたことがないから」と笑う。

    根底には、出世作となったNHKの朝ドラ「あまちゃん」で主人公のアキを演じた経験があるそうだ。

    「撮影現場では常に“まだまだ力が足りない”と考えながら過ごしていました。
    周りは“いつかこんな演技をしてみたい”と思えるような、お手本となる大御所の方ばかりでしたから」

    当時、19歳だった彼女の共演者は小泉今日子(56)をはじめ、薬師丸ひろ子(58)、片桐はいり(59)、宮本信子(77)といったベテランばかり。

    気付けば野心家になっていたと振り返る。

    「その後の音楽活動でも、“レジェンド”と尊敬されるミュージシャンの方々とご一緒させていただきました。
    目標が余計に高くなって現実が追い付かず、自分で自分にガッカリすることが増えました。でも、その悔しさが糧になっています」


    ◆自分が一番

    性格は、自他ともに認める負けず嫌いだという。

    「映画やドラマを見て“やってみたい”と思うキャラを男性の俳優が演じていると“こういう役を女性が演じることって少ないな”って思っちゃう。
    その俳優が同世代だと“ずるい”って嫉妬することも。
    だけど、同時に“私は絶対に負けてないぞ”って思うんです」

     
    幼少期から目立ちたがり屋だったそうだ。

    「そのせいか、常に“自分が一番”と思いながら取り組んでいます。
    共演者が面白い演技をしていたら、私はそれを上回りたい。
    気持ちが燃えてくるんですよ」

    そう言って印象深い思い出を披露してくれた。

    「幼稚園児の時、みんなで鬼の絵を描くことになり、周りは赤や青色の鬼を描きましたが、私の鬼は真っ黒。
    先生も友だちも不思議そうでしたが、私は格好いい鬼が描きたかっただけ。
    思えばそれが私にとっての普通で、当時から“自分はこれが好き”という素直な気持ちを信じてきたように思うんです。
    そのせいか、何事においても決断に迷ったことはほとんどありません」


    ◆“バズる”“ウケる”という発想ができない

    最近はテレビやウェブで流れるCMのほか、スクリーンで姿を見る機会が増えた。

    最新作は魚類学者でタレントのさかなクン(47)の半生を描いた映画「さかなのこ」(公開中)で、女性ながら本人役を演じている。

    「当然ですが、どんなジャンルにも自分より詳しい専門家がいますね。
    そんな人の前では、むやみやたらに“私はこれが好きなんです”って言えない雰囲気がありますが、私はそんなの取っ払って生きていきたい」

    転機をもたらした東日本大震災から10年あまり。

    のんが演じる主人公の口癖は“じぇじぇじぇ”から“ギョギョギョ”に変化したが、今後も自身の価値観に忠実でいたいと語る。

    「ネットで“バズる”とか、誰かに“ウケる”という発想ができないんです。
    ある時、狙って何かやってもしょうがないと気付いて、だったら“楽しく面白おかしく”とだけ考えています」


    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/763345db4bb7b64c60053fc528693a7fa1ee026e 


    ▼画像
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220919-00900342-shincho-000-1-view.jpg
    所長見解:もうそんなになるか・・・

    【【あの人は今】元・能年玲奈さんの現在がコチラ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    「あまちゃん」とかいう伝説の朝ドラ

    これ未だに越えれないよな

    所長見解:おもろかった・・・


    【【NHK朝ドラ】「あまちゃん」最強説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    橋本愛がのんと親友役で再共演!

    「私をくいとめて」メイキング写真と本予告到着


    のんと林遣都の共演作「私をくいとめて」に橋本愛が出演していることが明らかに。

    加えてメイキング写真が到着し、YouTubeでは本予告が公開された。


    綿矢りさの同名小説を「勝手にふるえてろ」の大九明子が映像化した本作。

    脳内に相談役・Aを持つ黒田みつ子にのん、彼女が恋をする歳下の営業マン・多田に林遣都が扮した。

    共演には臼田あさ美、若林拓也、片桐はいりも名を連ねる。


    橋本はイタリアに嫁いだみつ子の親友・皐月役で出演。

    映画オリジナルで、妊婦という設定になっている。

    2013年放送の連続テレビ小説「あまちゃん」以来7年ぶりに共演を果たした橋本とのん。

    橋本は「あまりに久しぶりで、最初はとても照れました。
    それに、昔の私は相当やりづらかっただろうなという、懺悔の気持ちを常に持っていました(笑)」と言いつつ、「でも今回、役としてお互いが目を合わせたときの、電気が走るような、心が通じる感覚。
    鮮烈でした」と振り返った。


    のんも「かなり久しぶりに共演させていただいたので、とてつもなく照れました。
    最初は、目を合わせただけでドキドキしちゃうくらい恥ずかしかった! 」とコメント。

    続けて「でも、愛ちゃんの方から本読みをしたいと声をかけてくれて、みつ子と皐月のやりとりで心を通わせることができたように思います。
    そして何と言っても再び親友役。
    これ以上ない相手でした。
    楽しかった!」と述べている。


    映像にはみつ子がAと会話するさまや、涙を流す様子が収録された。

    なお劇中曲として、5.1chにミックスされた大滝詠一の「君は天然色」が選ばれている。

    また、第33回東京国際映画祭「TOKYOプレミア2020」部門への出品が発表されている本作の11月5日に行われる舞台挨拶に、大九とキャストが登壇することも決定。

    チケットは10月24日16時に映画祭公式サイトで発売される。

    「私をくいとめて」は12月18日より全国でロードショー。


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    ◆橋本愛 コメント

    出演オファーをもらって
    大九監督と綿矢りささんの最強コンビネーション作品に参加できることが嬉しくて、撮る前から早く観たい!とお客さん気分でわくわくしました。
    とにかく脚本が面白くて、ポップでチャーミングなのに人間の深淵を描いていて、漫画を読んでいるようなライト感がありながら、ドッと心臓が鳴るような読後感。
    これこれ!と嬉しくなりました。

    皐月という役柄に関して、自身で考えたことや大九と話したこと
    皐月は原作で描かれた人間性をベースに、映画ではもっとみつ子との関係性に特化して、また一番今の時代が投影されるキャラクターになりました。
    傍からは幸せに見える条件が揃ったような人でも、内実不安や恐れに毎日襲われていて、その弱さが見えたとき、みつ子を救うといいな、と。
    監督とは、みんな生まれながらのおひとりさまなんだ、という話をして、その言葉を大事に抱えて最後まで演じたつもりです。

    のんとの久しぶりの共演について
    あまりに久しぶりで、最初はとても照れました。
    それに、昔の私は相当やりづらかっただろうなという、懺悔の気持ちを常に持っていました(笑)。
    でも今回、役としてお互いが目を合わせたときの、電気が走るような、心が通じる感覚。
    鮮烈でした。
    声を発して会話しづらい中、心の会話の気持ちよさを強く感じました。
    超超楽しかったです。


    ◆のん コメント

    橋本愛との久しぶりの共演について
    かなり久しぶりに共演させていただいたので、とてつもなく照れました。
    最初は、目を合わせただけでドキドキしちゃうくらい恥ずかしかった!
    その時の私は、好きな人にうまく話せない男の子のようでした。
    でも、愛ちゃんの方から本読みをしたいと声をかけてくれて、みつ子と皐月のやりとりで心を通わせることができたように思います。
    そして何と言っても再び親友役。
    これ以上ない相手でした。
    楽しかった!


    「私をくいとめて」メイキング写真。左から橋本愛、のん。 
    https://ogre.natalie.mu/media/news/eiga/2020/1019/watashiwokuitomete_202010_01.jpg


    ●映画『私をくいとめて』本予告 〈12月18日全国ロードショー〉 
    https://www.youtube.com/watch?v=f2XAxI-MPEM


    https://natalie.mu/eiga/news/401327 




    所長見解:ええよな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの空条のん(年齢非公表)が21日、自身のツイッターで「5月に引っ越す」と報告した。

    新型コロナウイルス感染拡大の影響により仕事がゼロになり「家賃が払えなくなる」と苦しい台所事情を打ち明けた。

     
    空条は「東京を離れ、知人の“空き家”へ越すこととなりました」とツイート。

    芸能活動の他、ライブスタッフ、イベント設営、事務職のヘルプなど派遣の仕事をしていたが「コロナの影響により、案件が一切無くなりました」。

    収入が途絶えたこと役所や大家と相談。

    「“部屋を出る”以外に選択肢はありませんでした」と経緯を説明。

    国から10万円給付されるが「1ケ月分の『家賃、光熱費、年金、住民税、保険料』を支払うにも足りません」と嘆く。


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    自身の体調について「現状は至って“健康”ですが、無症状の場合もありますし、自分が感染しており可能性は0とは言い切れないので、家族が暮らす気仙沼へ帰るわけにはいきません」と帰省を否定。

    なお。引っ越し先は空き家で、誰も住んでいないが「万が一自分が感染している可能性を考えて、越した先の地域の方々にご迷惑をかけぬ様、完全自宅待機を致します」としている。

     
    東京からの移動について「芸能の仕事や、感染拡大において、好ましい事では無いと重々承知です。
    しかし…ホームレスにならずに、生きていくには、この選択肢しかありませんでした」と理解を求めた。


    なお、今後は「今まで通り、SNSや配信を通して活動」する。

     
    空条は宮城県出身で、PR会社OLから芸能界に転身。

    グラビア活動では昨年「ミス東スポ2020」準グランプリに選ばれた。


    https://news.livedoor.com/article/detail/18153270/

    所長見解:そっちかい・・・

    【【じぇじぇじぇ】のん、コロナの影響で仕事ゼロになり家賃払えず引っ越した模様・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    のん、胸元ざっくりドレスで美貌放つ! かわいらしい笑顔も  

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    女優・のんが10日、千葉・舞浜アンフィシアターで開催された「BVLGARI AVRORA AWARDS 2019」ゴールデンカーペットセレモニーに登場した。

    のんは、ジュエリーが引き立つ胸元がざっくり開いた透け感のあるドレスに身を包み、大人の美貌を放って観客を魅了。のんの登場に歓声が上がると手を振って応え、かわいらしい笑顔も見せていた。

    同アワードは、創造力、知性、才能に満ちあふれ、多くの人々にインスピレーションを与える女性を表彰するもの。今年は女優の小雪、歌手の平原綾香、シドニー五輪女子マラソン金メダリストの高橋尚子らが受賞した。

    セレモニーには、受賞者に加え、それぞれの推薦者やブルガリアンバサダーのKoki,、さらに、のんのほか、ローラ、森星、マギー、西内まりや、アンミカなど豪華な顔ぶれが華を添えた。


    画像① 

    画像② 

    画像③



    https://news.mynavi.jp/article/20191211-936314/

    所長見解:そろそろか・・・


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