ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    能年玲奈

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    1: (・ω・)/ななしさん

    のんがユニクロ「カーブパンツ」CM出演、椎名林檎が書き下ろし曲を提供


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    のんが出演するユニクロ「カーブパンツ」テレビCMが、8月22日から全国で放送される。

    CMの映像は、ユニクロのカーブパンツを着用したのんが野球グラウンドのピッチャーマウンドに立ち、カーブボールを投球するというもの。

    楽曲には椎名林檎による書き下ろし曲“確かな誇り”を使用している。

    フランス語の「Non」から始まる歌詞には、「過去や未来に存在せず、たった今だけを生きる」といったフレーズも含まれているとのこと。


    CMでは東尾修がのんの投球について解説。

    野球経験がなかったのんは当初、ボールを上手く投げることができなかったが、複数回ピッチング練習を行ない、東尾が「投球後の後ろ姿が特に最高!」と称賛するピッチングフォームを身につけたという。


    ◆のんのコメント

    UNIQLOのカーブパンツ、マウンドに立ちカーブを投げる。

    かっこよく、洒落の効いたCMに参加できてとても楽しかったです。

    この機会にドームのマウンドに上がれたのも感動しました。

    のんをかっこよくキメてくれたカーブパンツ、絶妙な曲線美が素敵です。

    そして、CMに流れる椎名さんの歌声。

    最高すぎる!私は歌詞を読んで心臓撃ち抜かれました。

    “ただ生きる”ことの純粋さがマウンドに立つ静けさと重なり、自分自身の今に重なる。

    性別も年齢も関係のない時間の中で今を生きる。

    かっこいい…。

    自分の心情にも呼応して胸が熱くなりました。

    “今を生きる”女性達に、カーブパンツを選んでいただけたらなと思います。


    ◆椎名林檎のコメント

    すてきな作品へ参加させていただき、感謝しております。

    監督には、はなから明確なイメージがあったようです。

    ただ、のん氏のこの凛々しいお姿を拝見し、おおいに触発されたわたしは、ついついべつなアプローチも何通りか提案してしまいました。

    最終的にあてていただいたものは、監督からの注文に忠実なものでした。

    女性は、年を経るにつれ、あらゆることが一致してくる生き物だと思います。

    目つきと身なりと考え方と感じ方、それから付き合う相手など。

    すべてが一貫してきて、らくになってこそ大人のレディです。

    このアイテムの哲学も広告のメッセージも、そんなふうにしなやかに成長し続ける、賢い女性のためのものだと思います。


    ユニクロ「カーブパンツ」テレビCM キービジュアル 
    https://www.cinra.net/uploads/img/news/2019/20190820-uniqlonon_full.jpg 
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    https://www.cinra.net/news/20190820-uniqlonon 

    所長見解:いいやん・・・

    【【元・能年玲奈】のん、ユニクロのCMで完全復帰の模様www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    女優のんさん楽屋前に侵入疑い56歳男逮捕「会いに来た」


    女優のんさん(能年玲奈から改名)が出演する舞台の楽屋前に忍び込んだとして、福岡県警春日署は18日、建造物侵入の疑いで、長崎県大村市の無職の男(56)を現行犯逮捕した。

    署によると、容疑を認め「のんさんに会いに来た」と供述している。


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    逮捕容疑は18日午後0時35分ごろ、舞台「私の恋人」が上演される福岡県大野城市の多目的複合施設「大野城まどかぴあ」に、関係者入り口から侵入した疑い。

     
    舞台関係者が開演前、楽屋前の通路にいるのを不審に思い、取り押さえて110番した。

    「自分も出演者」と話していたという。

    この日の舞台は予定通り上演された。


    https://www.daily.co.jp/society/national/2019/08/18/0012619371.shtml 

    所長見解:怖いやん・・・

    【【これは怖い】女優・のん(能年玲奈)さんの楽屋に侵入しようとした56歳男を逮捕ってよ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    ジャニーズ事務所が、かつての所属タレントである『新しい地図』の3人をテレビ出演させないよう、一部民放テレビ局に圧力をかけていた“疑い”があるとして、公正取引委員会から注意を受けていた一件。

    これに関連し、『のん』こと能年玲奈のマネジメント会社代表取締役社長・福田淳氏が、7月18日に公式サイトで声明を発表したのだが、見事に声はかき消されてしまった。

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    のんが前事務所から現在のマネジメント会社へ移ったのは2016年7月。

    しかし、声明によると移籍後は謎の力によって芸能活動を封じられることがあったようで、

    《テレビ局の若い編成マンから本当にたくさんの素晴らしい企画、脚本などオファーをいただきました。しかし、お話が進むうちに、上司や担当役員によって突然つぶされてしまうことが繰り返されてきました》

    《その状態が3年も続いております》

    《現場からの熱烈なオファーもある、のんが3年間テレビ局で1つのドラマにも出演がかなわないことは、あまりにも異常ではないでしょうか?》

    《素晴らしいクリエーティブを作る人々が、忖度なく、正々堂々と切磋琢磨する中で、世の中の人々を楽しませ、感動させられるそんな産業になっていくことを切に祈ります》
     
    などと、現在まで続く悲痛なまでの窮状が訴えられている。

     
    しかし、各マスコミが“発端”となったジャニーズ事務所と公取委の問題を報じる一方、のんの不当な扱いを告発した福田氏を報じるメディアはほぼゼロ。

    多くの人気女優や人気タレントを抱えるのんの前事務所に忖度してか、“ジャニーズたたき”に隠れて言及すらしないという闇の深さを見せている。

    また、告発の直後には宮迫博之・田村亮による“闇営業問題”の釈明会見が開かれ、これに伴う『吉本興業』の事務所体質が芸能ニュースを独占する事態に。

    不運にも、のんの窮状はかき消されることとなってしまい、このままでは忘れ去られることが濃厚とみられている。


    大手である前事務所に怯むことなく、業界の現実を自らの言葉で訴えた福田氏。

    この勇気ある告発は決して無駄にしてはならないが、残念ながらこれ以上話題なることはないかもしれない…。


    https://wjn.jp/article/detail/2083241/

    ▼画像
    https://wjn.jp/images/article/41/2083241-1-1.jpg

    所長見解:もうね・・・

    【【闇深】能年玲奈への圧力を告発するもテレビ完全スルーの件・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    シャボン玉が舞うなか、歌い踊る自分の姿に、輝いていたあの頃を重ねていたのかもしれない。

    5月中旬、埼玉県内でおこなわれたのは、2020年公開予定の映画『星屑の町』の撮影だ。

    ヒロインを務める女優・のん(25)にとって、約5年ぶりの映画出演となる。


    ラサール石井(63)らベテラン陣をバックに従えて演じるのは、歌手デビューを夢見る田舎娘役。

    カメラが止まっても、熱心に振付を確認する姿は、朝ドラで主演を務めて日本の朝を照らした、6年前を思い起こさせる。

    共演するオジサンたちと談笑しながら、平穏に撮影に臨むのんだが、この笑顔の陰で、先月、彼女が渦中にある裁判の判決が下されていた。

    発端は、『週刊文春』が2015年4月に掲載した記事だ。

    のん(当時、能年玲奈)が表舞台から姿を消した理由は、のんが当時所属していた芸能事務所・レプロエンタテインメントの待遇にあると報じた。

    記事では、2013年以降、のんが置かれていた状況を、「『あまちゃん』時代の月給は5万円」「お金がなく、パンツも買えなかった」「現場マネージャーが次々に替わった」などと詳報。

    証言者は明らかにされていないが、当事者に「ごく近い人物」を取材したと思われる具体的な内容だった。

    記事に対し、レプロおよび同社社長は「事実に反する」として、2015年6月、発行元の文藝春秋と、当時の同誌編集長を名誉棄損で提訴。

    その判決が、2019年4月19日に下されたのである。

    判決で、東京地裁は文春側に合計660万円の損害賠償の支払いを命じたが、文春側は即日控訴した。

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    本名の「能年玲奈」で活動していた若手女優は、2013年、ヒロインを務めたNHK連続テレビ小説『あまちゃん』で、一躍脚光を浴びた。

    人気女優の仲間入りを果たしたかに思われたが、2015年初めごろから、開店休業状態に。

    のんとレプロの確執は、さまざまなトラブルに発展し、現在も和解はしていない。

    一般的に、記事が「事実無根」であるかを争って、裁判に発展することはままある。

    だが今回の裁判には、異例の事実があった。

    以下は4月19日、判決、また即日控訴を受けて、『週刊文春」編集部がホームページ上に公開した弁。

    《本件記事は、能年玲奈さんご自身の告発に基づき、掲載されたものであることを、裁判の場で明らかにしています》

    なんと、記事の「ネタ元」の一人は、のん本人だったのだ。

    「本人の了承なしに、『文春』が情報源を開示したとは考えにくい。
    『告発したい』という、のん自身の強い気持ちの表われではないか。
    これほどの有名人が、匿名で週刊誌に告発し、後からそれが明るみに出るのは前代未聞だ」(芸能プロ関係者)

    名前を明かした理由について、文藝春秋法務・広報部は「取材及び裁判の過程については、お答えしておりません」と回答。

    のんの現在の所属事務所からは、期日までに回答はなかった。

    のんが心から笑顔を見せる日は、まだ来ない。


    (週刊FLASH 2019年6月4日号)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190521-00010000-flash-ent

    ▼画像
    https://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2019/05/21072923/non_1.jpg

    所長見解:あまちゃん・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    のんが生まれ故郷満喫「家族と話す時は関西弁」

    女優・のん(25歳)が4月6日、Instagramを更新し、「数ヶ月ぶりに」実家へ帰ったことを報告している。

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    のんはこの日、姫路城の写真と自身の写真と共に「私は岩手が故郷だと思われているけれど(それも間違いじゃない。わたしは地元だと思っている)、本当の生まれ故郷は兵庫県だったりする。家族と話す時は関西弁」と帰省を報告し、「おじいちゃんとおばあちゃん達にお見舞い。会えて良かった~~。妹が残したパジャマがあるから、持ってこなくて大丈夫と言われ、渡されたもこもこ毛布みたいなパジャマは、パパとママと私三人お揃いで面白かった。あはは!」とコメント。

    そして「ここ数年で大人になってまた関係性が変わった親との交流はなかなか小っ恥ずかしい。お揃いは初めて。最近お母さんがお揃いに凝っています。ちなみに妹は実家でそのパジャマをあまり着ないらしい。私は着ました。もこもこ毛布な肌触りでよく眠れた。笑そして、実家のテレビで神戸新聞のCMをおそろのパジャマを着て見る朝。なんだか嬉し恥ずかし」と、実家での様子をつづっている。

    また、ブログでは、いとこが勤めているお店で洋服を買ったこと、いとこの赤ちゃんに癒されたことなど、束の間の休日、故郷を満喫したようだ。


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    https://www.narinari.com/Nd/20190453958.html

    所長見解:岩手やないの・・・

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