羽生結弦

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    ものまねタレントの羽生ゆずれない(23)が13日、ツイッターを更新し、元フィギュアスケート選手の小塚崇彦氏(29)の密会騒動に自身が関わった疑惑について反論を掲載した。

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    妻で元フジテレビアナウンサーの大島由香里(34)と離婚危機にある小塚氏は週刊文春に、横浜市内のホテルに女性を連れ込んだと報じられた。

    また、この時、ゆずれないも一緒にホテルに入ったとされている。

    ゆずれないは所属事務所の見解として「1時間程度お話をし、その後帰路につきました。
    記事に書かれているような女性との関係など事実無根」などと強く否定した。

    だが、収まらないのは本家・結弦のファン。

    報道により「羽生」の名字とそっくりさんの格好が独り歩きし、イメージダウンの危機となった。

    ゆずれないのコメント欄には応援の声とともに、怒りに満ちた羽生の熱狂的ファンも殺到。

    「大変失礼ですが芸名変えて頂けませんか?」

    「風評被害を受けるであろう羽生さんへの謝罪はないのですね、こちらが一番残念です」

    「私達の大切な選手の名前を使うのはやめて下さい 不愉快です」

    「その芸名を即刻変えてください!」

    などと炎上状態となっている。


    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1219885/


    所長見解:怖いからね・・・

    【【芸名変更要求】ものまねタレント「羽生ゆずれない」に羽生結弦ファンが大激怒問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    フィギュアスケートのグランプリシリーズ第5戦ロシア杯で、五輪2大会連続金メダリストの羽生結弦(23)が優勝した。

    羽生は公開練習中に転倒し、右足首を故障。

    急きょ、演技構成を見直して優勝し、松葉杖姿で表彰台に上るシーンに世界中が感動したのである。

    「ただ、予定されていたエキシビションの出演は見送りました。
    今までの羽生なら、松葉杖をついてまで人前には出なかったはず。
    かなり重症と見ていいでしょう」(スポーツ紙記者)

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    言うなれば、平昌五輪の“再演”である。

    羽生は昨年11月のNHK杯前の公式練習中に重傷を負った。

    一時は選手生命すら危ぶまれたが、GPファイナル、世界選手権、そして平昌五輪の団体戦まで回避し、ぶっつけ本番で金メダルを獲得したのだ。

    ロシア杯での羽生の姿に当時を重ね、再び涙したファンも多かったようだが、事態は思ったより深刻だ。

    「痛めた箇所が、同じ右足首なんです。
    ロシアの病院で診察を受け、『3週間の安静』と診断されました。
    額面通りに捉えれば、12月6日開幕のGPファイナル、同20日の全日本選手権は出場できません。
    本人は『出る』と言っていますが…」(同)
     
    周りの関係者は、「今回は無理をするべきではない」と、必死で説得に当たっているという。

    「帰国後、羽生はもう一度、日本の大きな病院で診察を受け直す予定です。
    羽生はセカンドオピニオンとして、早期復帰を後押しするような結果を期待しているが、周囲はヒヤヒヤですよ」(連名関係者)

    関係者たちが最も懸念しているのは、「同じ箇所の故障」であること。

    けがを負った原因も同じ着地の失敗で、けがが慢性化することを恐れているのだ。

    「羽生は12月で24歳になります。
    他競技のアスリートからすれば、これから脂の乗ってくる年齢ですが、フィギュアスケーターとしては早くも年齢的な問題がチラついてくる。
    次第に無理も利かなくなってくるはず。
    けがと強行出場の繰り返しになれば、選手生命が短くなることも避けられないでしょう」(同)

    ナルシストとしても金メダル級の羽生くん。

    少女マンガの王子様よろしく、傷つきながらも最後は勝つ自分に酔いしれているフシもある。

    それに熱狂するにわかファンは別だが、本当のフィギュアスケートファンは少しでも長く彼の演技を見続けたいと願っているはずだ。

    今回だけは、どうか考え直していただきたい。

    https://npn.co.jp/article/detail/38422286/


    所長見解:しっかり治してほしいね・・・

    【【ユヅリスト激怒】フィギュア・羽生結弦はナルシスト病ってよwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「羽生の写真撮るの下手くそ選手権」が話題 爆笑写真に「愛が溢れてる」 


    沿道のファンに手を振る羽生結弦
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    沿道に集まった10万8000人のファンの声援を受け、パレードで「ありがとう~」と大声で叫ぶ羽生(撮影・浅見桂子)
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    22日に仙台で行われた平昌五輪フィギュア男子金メダルの羽生結弦のパレートは、10万8000人もの人を集め、大フィーバーの中、幕を閉じた。
    沿道には全国各地から集まった羽生ファンがカメラを片手に、大声援を送ったが、ツイッターでは「#羽生結弦の写真撮るの下手くそ選手権」というタグが登場。
    せっかく写真を撮ったものの、上手く撮影出来なかった“ボツ”写真がネットをにぎわせている。

    折角、生の羽生と出会えるとあって、ファンはここぞとばかりに写真を撮り、声が枯れるまで声援を送ったが、やはり11万もの人が集まっただけあって、写真もそう簡単には上手に撮れない。
    ツイッターには写真に失敗した無念のファンが、ここぞとばかりに笑えるボツ写真を投稿した。

    最も多いのがピンぼけ。
    背景や、手前のものに焦点が合ってしまい、肝心な羽生の姿はぼんやり…。
    「カメラの練習したんですけどね」「仙台の美しい風景をお楽しみ下さい」「涙でにじんだのよね」といった自虐コメントもつぶやかれた。

    また肝心な所で電柱や木、ポールなどに羽生が隠れてしまった写真も数多く投稿。
    「ちょうどハマってしまった」「羽生さんがポールより細いのが悪いんだ」「棒から腕が生えてるー!細すぎて」とこちらも無念のコメントがつづられた。

    その他には逆光で真っ黒に写ってしまった羽生や、首から下しか映らなかった動画、自分の前の人が振った手や、うちわだけが写ったもの、やっと写った羽生が下を向いていたものなど、爆笑写真が目白押し。

    このタグを見た人からは

    「たとえそこに羽生が写っていなくても、羽生愛が感じられさえすれば…それは…立派な羽生写真なのです」
    「ダメだ、このタグ笑いが止まらない」
    「最高に愛しいタグ」
    「笑っちゃった。でも羽生君への愛が溢れてる感じがたまらない」

    などの声が殺到していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000084-dal-spo 


    所長見解:おもしろい・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    平昌五輪のフィギュアスケート男子で66年ぶりの五輪2連覇を成し遂げた羽生結弦(23)=ANA=が15日、東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザで行われた凱旋報告会にあたるイベントで、自身がプロデュースしたアイスショー「Continues ~with Wings~(コンティニューズ ウィズ ウイングス)」の最終日に出演。
    CSテレ朝チャンネルで生中継された。

    羽生自身が競技生活の中で影響を受けたトリノ五輪金メダリストのエフゲニー・プルシェンコらそうそうたるメンバーが出演。
    羽生自身もトーク、質問コーナーや、右足首の故障明けでリハビリ中のため、ジャンプこそ跳べないものの、スピンとステップのみの演技を披露し、会場を盛り上げた。

    この日は2011-12年シーズンに滑った「ロミオとジュリエット」をチョイスした。
    12年ニース世界選手権で足の負傷を抱えながら魂の演技を披露し、銅メダルを獲得した“伝説”のプログラム。
    「このプログラムで好きになった人?」と会場に聞くと、大きな声援が。
    「平昌で落ちた人?ソチで落ちた人?おー、ソチはやっぱり多いな。ジュニアからの人?ノービスからはいないかな?」と、ノリノリで会場を煽った。
    最後には平昌五輪で金メダルを獲得したフリー「SEIMEI」。
    「次会うときはジャンプ跳んでるからな!僕の生命を懸けたSEIMEIです」と話し、全力の滑りを見せた。

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    フィナーレでは「一時期、週刊誌の問題とか色々あった時に、“なんで僕生きてるんだろう”って。何回も死のうともしました」と激白。

    「でも、でもね、本当にみんなこうやっていっぱい応援してくれるし、何より僕が幸せなのは、自分が憧れてる方々がみんな、自分にメッセージをくれて、“ゆづは大丈夫だよ”ってコメントくれて、本当にありがたかったし、スケートやっててよかったって。
    本当に今は生きててよかったって、本当に思ってます」と、周囲やファンに感謝していた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000119-dal-spo


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    【【衝撃告白】羽生結弦「何回も死のうと。でも生きててよかった」 ←これwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    平昌五輪での活躍で、羽生結弦選手人気はとどまるところを知らない。
    羽生選手が自身の日常について語った小さなエピソードにも、ファンは一喜一憂しているようだ。

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    「最近、ファンの間で話題になったのがヒゲ問題ですね。
    羽生選手はスポンサーの1つであるP&Gの会員ホームページで定期的にインタビューを受けているのですが、その4月号で、毎日ではないけれどヒゲを剃っていることをコメントしたんです」(女性誌記者)

    P&Gのシェービング商品「ジレット」の宣伝コメントだから当然ではあるのだが、羽生選手は産毛のようなヒゲだから毎日は剃らないけれど、取材や撮影がある日は必ずジレットを使っていると答えたというのだ。

    「羽生選手も立派な成人男性ですから、ヒゲを剃るのは当たり前。
    しかし、ファンとしてはあの少女漫画の王子様のように美しく繊細な雰囲気そのままにいてほしいんでしょうね。
    ヒゲを剃る、そもそもヒゲが生えるということも想像したくないのかもしれません」(前出・女性誌記者)

    そんなファンの思いをよそに、インタビューではジレットの剃り心地やフィット感など、実体験もしっかり交えて語っている羽生選手。
    ファンも「夢の王子様」ではなく、生身の男子として羽生選手を見守ってあげればどうだろう。

    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_49414/


    所長見解:そりゃね・・・
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