ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    織田裕二

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    1: (・ω・)/ななしさん

    俳優の織田裕二がフリーの中井美穂アナウンサーとともに、9月27日から生中継されるTBS系「世界陸上 ドーハ」のMCを務める。

     
    2人は1997年のアテネ大会以来、22年、12大会連続でコンビを組んでMCを務めている。

    今回の開催地は、カタールの首都ドーハとあって、スローガンには「史上最も熱い戦い」と掲げられている。


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    織田といえば、これまで「世界陸上」において、「地球に生まれてよかったー!」など数々の名言を放って来た。

     
    「ヒートアップする織田を中井が冷静にたしなめ、絶妙なバランスで進行。
    抜群のコンビネーションがゆえに、22年もコンビを組み続けて来た。
    しかし、このところの数大会、織田は以前に比べて“熱量”が下がってしまっている」(TBS関係者)

     
    そうなってしまったのは、TBSに対する“外圧”が原因だったというのだ。

     
    「13年のモスクワ大会でもはしゃぎ過ぎたことから、日本陸上競技連盟から水面下で、TBSに番組内容改善の要請があった。
    そのため、織田サイドは15年の北京大会に難色を示していたが、結局、続投が決まった」(同)

     
    結局、今回も続投することになったが、続投しているのには、それなりの理由があるというのだ。

     
    「スタッフとの団結が強く、飲み会ではスタッフと円陣を組んで、織田が歌う『世界陸上』のテーマ『All my treasures』を熱唱するほどだとか。
    織田は来年の東京五輪の陸上でのキャスターを狙っているようで、そういう思惑もあってキャスターを続けているようだが、おそらく、史上最も“熱量”の低い中継になってしまいそうだ」(芸能記者)

     
    どうやら、今回も名言が生まれることはなさそうだ。


    https://npn.co.jp/article/detail/35195043/
    所長見解:おもろいのにな・・・

    【【悲報】織田裕二さん、世界陸上ではしゃぐなと怒られた模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆ 織田裕二、長男に“おう!行こう”と買い物する父親の姿

    「ほら、ちゃんと服入れて」。

    6月初旬の東京・ミッドタウン。

    トイレから出てきた男の子の洋服を直していたのは、織田裕二(51才)だった。

    2010年に一般女性と結婚し、2014年10月に長男が誕生している。

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    「息子さんは、どこかに行きたいと伝えているようでした。
    すると織田さんが“おう! 行こう”と子供目線にかがんで答え、手をつないで歩いていきました」(居合わせた人)

    側にいた妻もその後に続き、織田一家が向かったのは、パリでも人気の高級パティスリー店だった。

    「息子さんが大好物らしく、よく親子で買いに来ていますよ。
    この日はマカロン、ケーキ、焼き菓子など、紙袋2つ分くらいを購入していたようです」(常連客)

    普段、家族の話を口にしない織田の貴重な父親の顔は新鮮だった。


    NEWS ポストセブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190614-00000003-pseven-ent

    ▼画像
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190614-00000003-pseven-000-1-view.jpg 

    所長見解:いい父ちゃん・・・
    【【キター】織田裕二の良すぎる父親姿がコチラwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    日本でも社会現象を巻き起こした米人気ドラマ「24 TWENTY FOUR」をリメークした「24 Japan」が2020年にテレビ朝日系で放送される。

    ドラマの制作発表以降、誰が主演か注目されているが、あの大河俳優の名前が取り沙汰されているという。

    キーファー・サザーランド演じるアメリカ連邦機関CTU(テロ対策ユニット)の捜査官ジャック・バウアーが凶悪なテロ事件に挑む24時間の出来事を1話1時間、全24話で描いた同作は日本でも大ブームとなった。

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    そんな人気海外ドラマの日本版が、テレ朝の開局60周年記念番組として20年に放送されると発表されたところ、オリジナル版のファンを中心に話題を集めた。

    24時間の出来事をリアルタイムで描くオリジナル版のフォーマットは踏襲する一方、日本の制度や文化に基づき、主人公の過去の任務を海外での邦人人質救出とテロ用の化学兵器工場の壊滅に変更し、“2020年の最新テクノロジーと世界情勢”も盛り込むなど日本版ならではのリアルな世界観でリメーク。

    テロのターゲットを女性首相候補とし、日本初の女性首相が誕生するまでの24時間を克明に描くという。

    「原作は世界的な大ヒットドラマですし、テレ朝も近年は『相棒』や『ドクターX~外科医・大門未知子~』『科捜研の女』などドラマが好調なだけに、相当力が入っているようです」(テレビ誌編集者)

    そうした中、注目なのは日本版ジャック・バウアーの配役だ。

    制作発表直後からネット上では、織田裕二や小栗旬、西島秀俊、唐沢寿明、江口洋介、阿部寛、木村拓哉、岡田准一、生田斗真らが取り沙汰されている。

    堺雅人が有力視との報道もあったが、テレ朝局員はこう語る。

    「水面下で堺雅人さんサイドに交渉しているという話は、以前から局内でも噂されています。
    開局記念番組の顔として格的にも問題ないですし、高視聴率も期待できますからね」

    堺が有力候補なのは間違いなさそうだが、一方でこうした声も…。

    「ただここ2年ほどドラマの仕事をセーブしている印象があるので、そのあたりがネックになるかも…」

    そのうえで続ける。

    「ここに来て、鈴木亮平さんの名前も聞こえてくる。
    もともと役作りには定評のある肉体派。
    アクションシーンは豊富だろうし“日本版ジャック・バウアー”のイメージにも合う。
    大河ドラマ『西郷どん』の主演で格も上がり、可能性はあるんじゃないかな」(同関係者)

    果たして大役の座を射止めるのは誰だ。

    http://www.zakzak.co.jp/ent/news/190221/ent1902210004-n1.html

    所長見解:なんかな・・・
    【【注目ドラマ】 日本版「24」 ジャック・バウアー役は織田、小栗、西島、唐沢、江口、阿部、木村、岡田、生田、堺 ←どれ?www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2月4日放送の『バイキング』(フジテレビ系)の中で、俳優の新井浩文容疑者(40)逮捕のニュースを受けてコメントしたお笑いコンビ、ブラックマヨネーズの吉田敬(45)に対して、司会の坂上忍(51)が声を荒らげる場面があった。

    番組では、強制性交の疑いで逮捕された新井容疑者のニュースが特集され、新井容疑者のツイッターの投稿「犯罪者やらせたら日本一、クズ男やらせたら日本一。。。」(原文ママ)などを取り上げた。

    今回の事件について、坂上からコメントを求められた吉田は「ほんまにやってしもうてどうすんねんていう……まあ、ほんまにやったらダメですよね」と、ふだんならお笑いセンス抜群のコメントをする吉田らしくない遠慮がちなコメントをした。

    すると、坂上は「今日は、みんな歯切れ悪いって言うか……。ダメなもんはダメなんだよ! 簡単に言ったらバカなんだよ! 40(歳)にもなって“何やってんだコイツ”って話なんだよ! じゃないの? それを同業者が言わないでどうすんの! 守り合ったってしょうがないんだよ」と声を荒らげた。

    これに、吉田は「守っているつもりなんか全然ないです。(新井容疑者の犯罪は)ダメです。だからダメです」と応じるも、坂上は「それで終わっちゃうのは吉田じゃないでしょ? その後もっと続くでしょ、いつも」と厳しいツッコミを入れた。

    「坂上が吉田に対して声を荒らげたのは、番組を盛り上げるための、坂上なりの演出です。
    ただ、彼と共演する芸能人たちは、坂上の厳しいツッコミを本気で怖がっています。
    昨年9月25日に、『バイキング』火曜日レギュラーだった小籔千豊(45)が番組を卒業しましたが、小籔は以前出演したAbemaTVの生放送で、“(自分の発言に対し)坂上さんが明らかに嫌な顔をしているときがある。
    心が折れるときがある”と語っており、鋭いコメントに定評のある小籔をもってしても、坂上との共演はストレスだったということが分かります」(放送作家)

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    坂上といえば、昨年10月1日に放送されたスペシャル番組『FNS 番組対抗オールスター秋の祭典 目利き王決定戦』(フジテレビ系)の司会を務めた際、ゲストの織田裕二(51)に対して「皆さん! フジテレビに織田裕二が帰ってきましたよ!」と冷やかし、さらに大物俳優の織田を「織田!」と呼び捨てにして、イジっていたことで視聴者から非難が殺到したことも記憶に新しい。

    「あの“織田イジり”の影響が大きいのか、今、複数の俳優系芸能事務所関係者から、“坂上と自分の事務所のタレントは共演させたくない”という声が噴出しているんです。
    それは、ドラマの宣伝などがある際でもそうらしく、坂上が司会を務める番組は今、キャスティングに相当苦労していて、スタッフも頭を抱えているそうです。
    その結果、『バイキング』や『直撃!シンソウ坂上』(フジテレビ系)などの番組も、徐々に視聴率が落ちてきているといい、坂上に対する風当たりはだんだん強くなってきているようです」(前出の放送作家)

    “フジテレビのお昼の顔”として定着した坂上だが、あまりに辛口過ぎるツッコミのせいで、今後も共演NGが増えていくのかもしれない。


    http://dailynewsonline.jp/article/1687710/?page=2
    日刊大衆

    所長見解:そうやね・・・
    【【人気司会者】坂上忍がそろそろ終了の模様・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    10月1日、スペシャル番組『FNS番組対抗オールスター秋の祭典 目利き王決定戦』(フジテレビ系)が放送。
    この番組中、総合司会を務めた坂上忍(51)と、月9ドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ)の番宣で出演したゲストの織田裕二(50)との間に“事件”が起きていたと、『女性自身』(光文社)が報じた。

    記事によれば、事前に織田サイドから“イジらないでほしい”というお達しがあったにもかかわらず、坂上は織田をイジり続けた。
    これに織田が“約束が違う!”と激怒。
    番組終了後、フジテレビに織田の事務所から坂上との共演NGが伝えられたのだという。

    番組での2人を振り返ると、番組冒頭から坂上はさっそく「みなさん! フジテレビに織田裕二が帰って来ましたよ~」と織田イジリ。
    苦笑いする織田に、坂上は「この番組に織田が出てくれるなんて、スタッフ全員ビビってる」と続けていた。

    「番組中、坂上が織田を呼び捨てで呼んでいたことや、タブーにしていた鈴木保奈美(52)との再共演ネタを突っ込まれたことも影響したと伝えられました。
    最近の坂上は、MCとしてギリギリを攻めるけど一線は越えない、とてもクレバーな番組回しをしていただけに、ちょっと驚きましたね」(芸能記者)

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    実は、織田と一触即発状態になったのは、坂上だけではない。

    大人気ドラマ『踊る大捜査線』シリーズ(フジテレビ系)で、長年織田と共演してきた柳葉敏郎(57)もその一人だ。

    柳葉は、過去に新聞で連載していたコラムで、織田に“それ違うんじゃない”と演技をダメ出しされ、ブチギレしたことを告白。
    さらに、「室井(柳葉が演じた刑事)を劇中で殉職させてほしい」とプロデューサーに直訴していたことも明かし、関係性の悪さをほのめかした。

    それ以降、2人の不仲説は『踊る大捜査線』が映画化されるたびにメディアをにぎわせてきた。

    「2016年には、テレビ番組で陣内孝則(60)が、嫌いな俳優として織田の名前を挙げていました。
    そこで、柳葉と織田の不仲にも言及していたんですね。
    ある特番に柳葉と陣内が出演した際、収録後に、同じくゲストで出演していた織田のところに、柳葉が近寄っていったのだそうです。
    ひと悶着あるかと思いきや、柳葉は“織田ちゃーん!”と肩を抱き、じゃれあったのだとか。
    確執が噂されていただけに、陣内は“仲いいんだ……”と拍子抜けしたと語っていましたね」(テレビ誌ライター)

    ちなみに、陣内が織田を嫌った理由は“初対面のときになまいきな態度を取っていたから”だといい、今では関係は良好だという。

    また、織田のモノマネでブレイクした芸人の山本高広(43)は、織田側の怒りを買い、“ツブされかけた”ことがある。

    「2008年に、織田の所属事務所から、山本をはじめとする織田のモノマネは、人格権や肖像権の侵害となる可能性が高いと、テレビ各局に“織田モノマネ禁止令”が通達されたんです。
    これは織田自身が、ドラマの制作発表の席で山本のモノマネを“僕は笑えない”と批判したことが原因だとささやかれました。
    しかしその後も山本は織田のモノマネを続けていて、2011年には双方和解したと言われています」(テレビ局関係者)

    日本を代表する名優だが、多くのドラマ関係者が「扱いが難しい人」と評する織田裕二。
    芸能界で「振り返れば敵がいる」状態にならないことを祈るばかりだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1551900/
    日刊大衆


    所長見解:有名だよね・・・

    【【不仲説】織田裕二と仲が悪い芸能人がコチラwww 】の続きを読む

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