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    タグ:綾瀬はるか

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    女優の綾瀬はるか(33)が13日、都内で行われたCMキャラクターを務めるブリヂストンのスタッドレスタイヤ「ブリザック」(BLIZZAK)の新CM発表に、同社のアスリートアンバサダーを務めるプロゴルファーの宮里藍(33=サントリー)、アイスホッケー女子日本代表の「スマイルジャパン」の選手3人とともに出席した。

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    冬用タイヤのCMということで「これまでは『タイヤ先生』の白衣とかでしたけど、大人っぽい衣装になりました」と話した綾瀬はCMで着用しているのと同じ、冬をイメージしたシックな衣装姿で登場。
    「雪国装着率ナンバーワンの『ブリザック』に、早めに交換しましょう」とアピールした。

    イベントでは、綾瀬が藍とスマイルジャパンの選手たちにクイズを出題するコーナーもあった。

    タイヤの商品名「BLIZZAK」は、英語で大吹雪を意味する「ブリザード」(Blizzard)と、ドイツ語の「Zacke」を組み合わせた造語だが、その「Zacke」の意味は?との3択問題を読み上げる際に「画鋲(がびょう)のようなトゲトゲの針」と読むべきところを「が、りゅう?」と読んでしまうひと幕もあった。


    東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00000016-tospoweb-ent


    所長見解:そうだろうな・・・

    【【漢字問題】綾瀬はるか「画鋲」を「○○○○?」←これwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    平成最後の紅白 白組司会に松潤 最有力候補としてリストアップ 紅組は綾瀬はるか

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    大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」の白組司会者に「嵐」の松本潤(35)が最有力候補としてリストアップされていることが9日、分かった。
    紅組は綾瀬はるか(33)で、それぞれ今月中にも内定する。
    平成最後の紅白を盛り上げるのは、平成で最もブレークした男女になりそうだ。

    白組が松本で最終決定すれば、相葉雅紀(35)、二宮和也(35)に続き3年連続で嵐メンバーの単独司会となる。
    グループで10~14年に5年連続で司会を務めた経験もあり、関係者は「慣れていて安定感がある。
    落ち着きもあって適役で、何よりも圧倒的な人気で高視聴率が見込める」と説明。
    司会として出ずっぱり状態での番組貢献が期待される。

    同局では、松本が主演する北海道150年記念ドラマ「永遠のニシパ~北海道と名付けた男 松浦武四郎~」の放送が来春に控える。
    紅白が絶好のPRの機会であることに加え、6日に発生した北海道の地震の復興支援企画を松本を中心に進めるプランも浮上。
    松本は7月に西日本豪雨の復興支援で嵐を代表して広島、愛媛両県庁を訪れ義援金を贈呈しているだけに「災害列島日本」の支援企画リーダーとして推す声もある。

    一方、紅組は来年の大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」に出演する綾瀬が最有力だ。
    13、15年に2度の司会経験があり、天然ボケの愛されキャラがお茶の間の好評を得た。現在放送中のTBS主演ドラマ「義母と娘のブルース」は、今期の民放連続ドラマで視聴率トップをキープしており、実績も十分。
    平成を代表する女優として、松本とともに平成最後の紅白に花を添えてくれそうだ。

    紅組ではほかに、10月スタートの連続テレビ小説「まんぷく」の安藤サクラ(32)、来春に始まる同「なつぞら」の広瀬すず(20)と、2人の朝ドラヒロインの名前も挙がっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000002-spnannex-ent


    所長見解:なんだかな・・・

    【【平成最後】NHK紅白歌合戦 白組司会に松潤 紅組は綾瀬はるかってよwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ホリプロの“先輩・後輩”の明暗がくっきりと分かれた。

    石原さとみ(31)主演の「高嶺の花」(日本テレビ系)の第5話の視聴率は8・2%と、再び過去最低を記録。
    初回の11・1%が最高で、それ以降は9・6%、8・2%、9・2%とひとケタが続いている。

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    一方、先輩の綾瀬はるか(33)主演の「義母と娘のブルース」(TBS系)の第5話の視聴率は、過去最高の13・1%を記録した。
    初回の11・5%から上昇傾向が続いている。

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    事務所の二枚看板、石原と綾瀬は活動経歴や年齢がかぶり、過去にも容姿やキャスティング、男女関係、写真集の売り上げなどが比較されてきたが、今回は綾瀬に軍配が上がったようだ。
    石原は撮影現場を盛り上げようと頑張っているらしいが、苦戦しているのはナゼなのか。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/235198


    所長見解:綾瀬のおもろいよね・・・

    【【明暗くっきり】綾瀬はるか主演ドラマと石原さとみ主演ドラマの結果・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    来年1月にTBS系の日曜21時枠のドラマで主演することが内定している木村拓哉(45)のヒロイン選考が、案の定、難航しているという。
    人気女優にオファーをしては、ことごとく断られるのが最近のキムタクの恒例行事となっているが、今回のキャスティングは、いつも以上に行き詰まっているらしい。

    この数カ月間に相手役として名前が挙がったのは、柴咲コウ、満島ひかり、波瑠、高畑充希、石原さとみ、綾瀬はるか……。
    最近、女優業を始めたばかりの加藤綾子の名前まで取り沙汰された。
    かつて“視聴率男”と呼ばれたキムタクだが、すっかり嫌われてしまっているのだ。
    理由を探ると、「あの男に関わると面倒くさい」という声が現場から聞こえてきた。

    過去にドラマで2度の共演歴がある柴咲にまで、他のスケジュールと重複することを理由に断られたというから、深刻な状況がうかがえる。

    柴咲に近い関係者がこう言う。

    「2013年放送の前作『安堂ロイド』(TBS系)は初回の視聴率が19%を超えたにもかかわらず、最終的に平均で12%台にまで落ち込んでしまった。
    これについて木村は、まるで共演者が悪かったような口ぶりだったそうです。
    責任をなすりつけられた形になった柴咲側としては、たまったものじゃありません。
    木村との共演を避けるのは当然だし、ささやかな抵抗かもしれません」

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    ■「芝居ができない役者さんじゃ……」

    今年3月に前所属事務所から独立した満島はもっと辛辣だ。
    最近、満島と接触を持ったTBS関係者によると、「大体、木村さんって、芝居ができない役者さんじゃないですか……」とあからさまに共演を避けたがっていたという。
    4年前にトヨタのCMで共演して一緒にダンスまで踊った女優にここまでダメ出しされたら、木村も立つ瀬がないだろう。

    木村の主演ドラマといえば、必ず事前にリストアップされるのが綾瀬はるかだ。
    7年前に「南極大陸」(TBS系)で共演して以来、木村のお気に入りとなったためだが、事務所同士の交渉直前に横ヤリが入って、話が宙に浮いてしまったという。

    「局側は綾瀬のスケジュールを水面下で押さえていたのに、共演が流れてしまったのは、誰あろう木村の妻・工藤静香が“待った”をかけたためといわれています。
    静香は木村が後輩の綾瀬を役者として可愛がっていることをどこかで知り、そのことを快く思っていないようです」(TBS関係者)

    すべてが木村のせいとも思えないが、フラれまくりの状況になっている。
    取材によると、今のところ相手役になってくれそうな女優は、今年「BG~身辺警護人~」(テレビ朝日系)で共演したばかりの菜々緒くらいしかいない。
    “消去法”でヒロインに選ばれたとしても、菜々緒も複雑な心境ではないか。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/234324/3

    所長見解:嫁か・・・

    【【超絶難航】木村拓哉ドラマのヒロイン選びの結果wwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    綾瀬はるか 引退覚悟で臨んだ「セカチュー」の丸刈りは「剃ってみたいと思った」

    女優の綾瀬はるか(33)が7日放送のTBS系「サワコの朝」(土曜前7・30)に出演。
    ヒロインを演じ、出世作となった同局の連続ドラマ「世界の中心で、愛をさけぶ」(2004年)での秘話を明かした。

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    綾瀬は15歳の時にホリプロスカウトキャラバンで審査員特別賞を受賞し、16歳に上京。当初は「 何になりたいっていうのも明確にあるわけじゃなくて、演技なんてとんでもないって感じでした。ボヤ―っとしてたんです」と振り返った。
    そんな中、「世界の中心で、愛をさけぶ」のヒロイン・アキ役をオーディションで射止めた。

    「原作をたまたま読んでいたんです。
    アキ(役名)と(山田孝之演じる)朔(太郎)ちゃんのまっすぐな思いとか青春みたいなものが凄くキラキラしていて、『あ、やってみたい』と思ったんです」と初めて自主的に挑んだ役だったことを明かした。

    とはいえ、オーディションはその思いの強さから緊張で震えが止まらなかったといい、「やりたい思いが強すぎちゃって、紙を持つ手がバタバタっていうほど震えて。
    (その音で)セリフが全く聞こえなかったって言われて。
    やりたいって気持ちが伝わったみたいです」と苦笑した。

    同作では、白血病にかかり、いずれ死んでしまう役どころを演じたこともあり、頭髪を剃り、日に日にやせていく演技をしなくてはならず、過酷なものだった。
    丸刈り頭については「剃ってみたいって思いました。坊主にしてみたいと思いました」と意外にも前のめりだったことを告白。
    「坊主にした日は鏡に幕を下ろされて、自分が剃られているところは見てなくて。
    その最中は落ち武者みたいだったらしいんです。
    見なくてよかったねって言われたんです」とあっけらかん。
    「スタッフさんにお菓子食べないか見張られてて。
    でも、7キロぐらいやせました」と根性を見せつつ、「そのあと、『回想シーンを撮るから戻せ』って言われて、食べまくったら、4日ぐらいですぐ戻りました。
    すんごい食べた、6食ぐらい」と笑った。

    「いつ広島に戻ろうかなってお仕事していて、この作品が終わったらもう辞めていいという気持ちで臨んでました。すべてを捧げようと」と引退覚悟で臨んでいた当時の思いを吐露。
    「自分のことを女優ともまだ思っていなかったし、アキちゃんを演じられたら辞めていいって」と続けた。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/07/kiji/20180707s00041000142000c.html

    坊主頭の綾瀬はるか
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    所長見解:よかったよな・・・

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