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    1: (・ω・)/ななしさん

    石橋貴明の稼ぎは黄金期の3倍 それでも“ぼっちYouTuber”化の哀しき晩年


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    YouTuberに転身したと思ったら瞬く間に100万人以上の登録者数を記録したとんねるずの石橋貴明(59)。

    「現在130万人以上のチャンネル登録者数を抱えています。
    驚くのは収入ですよ。
    テレビのゴールデン&プライム帯で活躍している当時の3倍以上も稼いでいるというんです」(芸能関係者)


     
    誰もが想像もしていなかった結果に得意満面と思いきや、最近の石橋はすこぶる元気がないという。

    理由は地上波テレビで唯一のレギュラー冠番組だった「石橋、薪を焚べる」(フジテレビ系)が3月23日の放送を最後に打ち切られたから。

    その結果、石橋の活躍の場は公式YouTube番組「貴ちゃんねるず」のみとなってしまった。


    「収入には困らないだろうが、なんだかんだ言っても石橋はテレビの申し子のような芸人です。
    『石橋、薪を焚べる』の終了に伴い“とんねるず”や石橋貴明の名前はテレビ番組編成表で見つけることはもはや不可能になってしまいました」(放送作家)


     
    YouTuberとしても成功を収めた石橋だが、やはり主戦場は地上派という気持ちが強く、いまだに28年間以上も続いたかつての冠番組「みなさんのおかげでした」(フジ系)の楽しかった思い出の日々を引きずっているという。


    「『みなさんのおかげでした』は常に100以上のスタッフが動き、おぎやはぎやバナナマン、カンニング竹山らお気に入りの芸人に囲まれロケや収録自体がそのまま趣味になっていたんです。
    でもいまはスタッフは数人のみ。
    話し相手はディレクターのマッコイ斎藤だけですからね」(前出の放送作家)



    「みなおか」は、視聴率低迷と制作費の高騰が原因で3年前に打ち切りになったが、フジが代替番組として用意した深夜の『石橋貴明のたいむとんねる』も2年持たずに終了。

    そんな石橋にとって心のよりどころが「石橋、薪を焚べる」だったのだ。


    「深夜帯といいながらも石橋は自分の人脈を生かし、テレビには出ないようなその道の達人をキャスティングするなど制作にも協力を惜しまなかったんです。
    予算のない番組であることを理解していて、一時はノーギャラでもOKだと語っていたそうです。
    YouTuberとして大成功を収めましたが、本音はテレビ番組に出たい。
    基本、寂しがり屋ですからね。
    テレビ局はネットに押されているとはいえ、いまだに多くのスタッフであふれている。
    あの雰囲気が忘れられないようです」(制作関係者)



    ■テレビ局は“塩対応”

    しかしながら、石橋の切実なるラブコールにテレビ局は“塩対応”のようだ。

    「正直、厳しいですね。
    最盛期の石橋の武勇伝がいろいろな意味であだになっているんです。
    ギャラもバカ高いし、悪いイメージしかない。
    年末年始の某局のとんねるずの特番も打ち切りの方針が決まったそうです。
    『石橋さんはそのままYouTubeで頑張って』というのがテレビマンの大方の本音ですよ」(編成関係者)


     
    還暦目前にしてテレビ界からNGを食らった石橋。

    厳しい現実を突き付けられている。



    ▼画像
    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210331-00000002-nkgendai-000-1-view.jpg


    https://news.yahoo.co.jp/articles/50df1ddaea52ab10a3ca1301b0db1e3052097071

    所長見解:しゃあない・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    角淳一 西靖 ヤマヒロさん 関西夕方の顔番MBS ちちんぷいぷい 22年を経てついに最終回


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    毎日放送(MBS)の長寿番組「ちちんぷいぷい」が2021年3月に終了、3月12日に最終回を迎えることとなりました。

    「ちちんぷいぷい」最終週は4時間拡大 特別企画も

    MBSテレビ(大阪市北区)は6日、12日に終了する長寿番組「ちちんぷいぷい」(月~金曜午後1時55分=関西ローカル)について、
    最終週の8~12日は「フィナーレウィーク」と題し、放送時間も4時間に拡大して、特別企画を放送すると発表した。

    同番組は99年10月にスタート。

    関西ローカル枠の昼の長寿番組で、放送回数は5000回を超えている。


    「フィナーレウィーク」では、放送21年半での懐かしいシーンや、初代MCの角淳一氏も久しぶりに登場するなど、最終週にふさわしいコーナーが多数用意されている。

    人気企画も復活。

    夜の町で酔っぱらい気味の通行人にインタビューする「昨夜のシンデレラ」、子供たちが親に夕食のメニューを聞きつつ、
    会話する「今日の晩ごはんは?」、同局アナウンサーが世界で起こっているリアルな姿を取材する「リアル世界くん」を総集編で放送する。

    一方で、「いまさら新コーナー!」と題し、新企画も。

    元宝塚歌劇団星組トップ紅ゆずる、ティモンディ、おいでやす小田らが企画に挑戦する。



    番組ゆかりのアーティストによる生歌の披露、さらに、各曜日の人気コーナー「ロザンの道案内しよッ!」「昔の人は偉かった」「とびだせ!えほん」などもフィナーレにふさわしい内容となっている。

    最後には、番組のオープニング曲として親しまれた「ぷいぷい行進曲」を手がけ、初期のエンディング曲も担当した「花*花」がグランドフィナーレを飾る。


    放送は8~12日の午後1時55分から午後5時50分。

    11日のみ午後3時49分スタート。



    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202103060000882.html

    所長見解:あれな・・・

    【【関西長寿番組】「ちちんぷいぷい」ついに最終回ってよ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    新型コロナ、収束か?

    雑魚だったな
    所長見解:もうな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ワイドショーに「つまらない」「くだらない」「いらない」の声、ここまで嫌われ者になった背景と改善点


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    「この番組ではニュース、ワイドショーを一切扱いません」

    3月29日から始まるTBSの新しい朝番組『ラヴィット!』(月~金朝8時)について、チーフプロデューサー・小林弘典氏がそう宣言した。

    報道番組ではなく、視聴者の日常が今より楽しくなる情報を笑いとともに届ける“バラエティー番組”にするという。


     
    来月に現在放送中の『グッとラック!』(TBS系)、そして22年続いた『とくダネ!』(フジテレビ系)が終わりを迎え、新たな番組に生まれ変わることに視聴者の期待も高まっている。



    ■多いわりには嫌われ者なワイドショー

    現在、平日昼間の番組を見てみると『大下容子ワイド!スクランブル』(テレビ朝日系)、『ひるおび!』(TBS系)、『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)……など、ワイドショー・情報番組がとにかく多く、朝から夕方まで続く。

     
    だが、正直どれも内容は似たり寄ったりで、視聴者からは「つまらない」「くだらない」「いらない」という辛辣な声が聞こえてくる。

    SNSでも、番組を楽しむ声よりも、MCやコメンテーターの発言などに対する批判の声の方が圧倒的に多い。


     
    また連日のコロナ報道で、“煽りすぎ”と言う意見もあり、これらをきっかけにさらにワイドショーや情報番組が嫌いになったと言う声も。


     
    いつからこの類の番組は「嫌われ者」になってしまったのだろうか。


    「今ではワイドショーではなく、頑なにワイドショーと言わずに情報番組と言い張る局もある。
    なぜなら“ワイド”じゃないから。
    今は取り扱う情報がどこも似ています。
    コロナと天気と、最近ではオリンピック? くらい。
    『週刊文春』によるスクープ“文春砲”が出たときはそれに乗っかって報道することもありますが、独自のゴシップネタとかもやらなくなった。
    それを考えたら、そもそもワイドじゃないんですよね」


     
    そう話すのは、コラムニストの吉田潮さん。

    多くのワイドショー・情報番組がニュースをメインとしているが、ひと昔前は違ったという。


    「例えば20年くらい前は、芸能、ゴシップ、スキャンダルというのがメインディッシュだったはず。
    でも10年くらい前から芸能界ネタが少なくなった気がします。
    ネット社会になったというのも大きいのかなと。
    ネットには細かい情報が山ほどある。
    裏どりができてない情報だったり、ガセネタもあるけど、とにかく活発じゃないですか。
    誰でも書き散らすことができるネットがメインカルチャーになってしまったので、そこに裏どりが必要になるテレビは、スピード的にも抗えない。


    あとはゴシップなんてどうでもいいという高貴な人々が増えたのかな(笑)。
    私は下世話な人間なので、芸能系もどんどんやればいいのにって思いますが、世の中はそういう感じでもないんですね」



    ■人畜無害で特徴なし改善の鍵を握るは“女性”?

    受け手側が変わってきたこともあるが、出演陣の“体質”にも変化が。

    最近は強い発言をすれば叩かれ、発言しなければ忖度していると言われる始末。


    「”MCやコメンテーターも言えないことが増えたり、そもそも意見を言わない人が増えましたよね。
    今は毒舌とか、そういうのも受け入れられない傾向にある。
    だから“毒”を吐く人もいないし、みんな当たり障りのない、害のない人ばかり。
    なのでどこも特徴がないんです。人畜無害だらけのワイドショーって、どうですか?(笑)。


    今、毒舌といえば坂上(忍)さんくらいじゃないですか。
    他番組がえげつなさを捨てていく中で、『バイキングMORE』だけはその方向でいこうぜって。
    ある意味、プライドを持ってやってると思う。
    昔はそういう、えげつなさや、毒ある発言も楽しみの一つでしたが、今はそれがウケる時代ではなくなってきたんだと思います」


     
    実際、600人に聞いた「嫌いな司会者」アンケート(『週刊女性』2月2日号)では、『バイキングMORE』の坂上忍がぶっちぎりで1位だった。


     
    そんな中、『とくダネ!』のあと番組で3月29日から始まる『めざまし8』のMCに選出されたのは、谷原章介。

    それについて、吉田さんはこう深読みする。




    https://www.jprime.jp/articles/-/20149?display=b

    所長見解:文句ばっかやもんな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    加藤浩次、吉本興業から粛清


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    闇営業騒動で直撃される加藤浩次


    極楽とんぼの加藤浩次(51)のレギュラー番組がこの春、立て続けに終了する。

    1993年のJリーグ開幕から放送枠や地域を変えながら続いてきた長寿番組「スーパーサッカー」(TBS系)に続いて、「この差って何ですか?」(TBS系)も終了することが明らかになった。

    闇営業騒動に端を発した吉本興業上層部批判から1年半。

    いよいよ〝粛清〟が始まったのかと業界中がザワついている――。


     
    大のサッカー好きとして知られる加藤は、2001年から「スーパーサッカー」のメーンMCに起用され、TBSサッカー番組の顔として活躍してきた。

    しかし4月以降、同番組は枠を拡大したスポーツニュース番組「S☆1」に吸収される形となり、消滅することになった。


     
    さらに一部で、加藤と川田裕美アナウンサーがMCの情報バラエティー番組「この差って何ですか?」も打ち切られることが報じられた。


    「昨年秋にテレ朝の『やべっちFC』が終了したことからも分かるように、サッカーニュース番組は存続が難しい時代に入った。
    また『この差って何ですか?』も、かつては2ケタ視聴率だったが、最近は1ケタに落ち込んでいた。
    打ち切りもやむなし、といったところ」(TBS関係者)


     
    確かに視聴率を見ると、番組が終わるのも無理はないのだが、よりによって加藤がMCを務める2番組ということで、不穏な空気が流れているのだ。


    「一昨年に巻き起こった一連の闇営業騒動の時、加藤は日テレの『スッキリ』で吉本の大﨑洋会長ら幹部を糾弾。
    いわゆる〝加藤の乱〟を起こした。
    加藤が吉本とエージェント契約を結ぶことで一応の決着は付いたが、この時のことを吉本幹部は許しておらず、すぐにではなくタイミングを見て仕事を減らしていくのでは?とみられていた」と言うのは芸能プロ関係者だ。


     
    先日、写真週刊誌「フライデー」の直撃を受けた大﨑会長は、テレビ復帰を願う「雨上がり決死隊」宮迫博之に対し「テレビ局と直接やったらええやん。
    吉本がテレビ局に圧力かけたり、逆にテレビ側が気をつかって降ろすとか噂されてるけど、そんなんあるわけない」と明言していた。


    「まあ一つだけ言えるのは、吉本としては加藤のレギュラー番組が減ろうが、もはや守る必要はないということ。
    加藤は自身が望んでエージェント契約を結んだ。
    またテレビ局としても吉本に気を使うことなく、数字が悪いという理由で加藤の番組を切れるようになった」(テレビ局関係者)


     
    また、加藤がMCを務める平日朝の情報番組「スッキリ」(日本テレビ系)の裏番組「グッとラック!」(TBS系)が3月26日で終了。

    29日から新番組「ラヴィット!」がスタートするが、MCはお笑いコンビ「麒麟」の川島明と田村真子アナウンサーが務める。


    「この枠は1996年から『はなまるマーケット』が放送されたが、MCは昨年亡くなった岡江久美子さんと薬丸裕英、その後の『いっぷく!』と『ビビット』は国分太一、続く『グッとラック!』は立川志らくと、吉本にはあまり縁がなかったが、ここに来て吉本の川島がMCの座をゲットした」(同)

    「スッキリ」の裏番組に川島のMC起用したウラには〝加藤潰し〟の意図があるとの見方も浮上している。

     
    現時点で「スッキリ」が終わるという話は出ておらず、加藤がテレビから姿を消すという日は当面来ない見込みだが…

    一寸先は闇だ。



    https://news.yahoo.co.jp/articles/9b31f02bbba90c688727b9bca99f75f8ae646346

    所長見解:そらな・・・

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