終了

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ミクシィは「mixiページ」機能の提供を8月31日に終了することを明らかにした。

    m

     
    mixiページは、ユーザーのことや趣味、ユーザーの店や会社など、だれでも自由に情報発信ができ、参加者とコミュニケーションができる公開ページ。

    2011年からスタートした機能で、マイミクシィ(マイミク:mixi上の友人)のみならず、幅広くフォロワーとコミュニケーションできるソーシャルページとして注目を集めた。

     
    現在の利用状況を鑑み、mixiページ機能の提供を終了することになったという。

    同日より、データのダウンロードがスタートしている。


    https://japan.cnet.com/article/35153956/

    所長見解:あかんかったな・・・

    【【悲報】mixiの思い出がコチラ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    フェミさんに逆らったらあかんな…


    n


    2週にわたって、コンビ2人で考え続けてきた問題に答えを出した。

    お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史(49)が、14日深夜放送のニッポン放送『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン(ANN)』(毎週木曜 深1:00)に出演。

    先月23日深夜放送の同番組内での発言をめぐって、翌週から2週連続で謝罪と反省の言葉を続けているが、この日の冒頭で番組に関する発表が行われ、2週続けて出演していた相方の矢部浩之(48)が同番組に合流。

    きょうから『ナインティナインのANN』として、2人体制で新たな出発を図る形となった。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/297463a0e0d80d41ef4056027106640d64d2ea00

    所長見解:どやねん・・・

    【【暴言問題】岡村隆史のオールナイトニッポン終了ってよ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    100日後に死ぬワニカフェ 臨時休業及び開催延期のお知らせ


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    新型コロナウイルス感染拡大の状況を鑑みて、お客様ならびに従業員の感染予防及び拡散予防のため、「100日後に死ぬワニカフェ」を4月4日(土)以降、臨時休業及び開催を延期させていただくことにいたしました。

    つきましては4月4日(土)以降の会期中の全ての事前予約をキャンセルとし、返金対応をとらせていただきます。

    ご来店を心待ちにされていたお客様には誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解賜りますようお願いいたします。

    延期後の再オープン日については新型コロナウイルス拡大の状況等を踏まえて、開催目途が立ち次第、当カフェホームページまたはカフェ公式Twitterにてお知らせいたします。


    https://100wani-cafe.jp/news/809/

    所長見解:あれま・・・

    【【訃報】「100日後に死ぬワニカフェ」、わずか3日で死ぬwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「先行き不安」いつまで続くか

    先週、内外の株式市場は大波乱だった。

    連日パニックになっているようだ。

    筆者は仕事柄、日頃から欧米のニュースを見ているが、話題は新型コロナウイルス一色だ。

    ほとんどの国で外国からの入国制限措置が取られ、イベント、遊園地や学校の休校と、少し前の日本での大騒ぎとほとんど同じである。



    マスク&トイレットペーパー騒動の次に待ち受ける「大リスク」とは?
     
    一部の国は入国制限を日本より強烈にやったので、一般国民の生活に大きな影響も出た。

    この結果、アメリカ株式市場は大乱高下している。

    恐怖指数(株式市場のボラティリティ予想)は80近くに達しており、リーマンショック時に近づいている。

     
    リーマンショック時には、サブプライムローン問題により多くの金融機関が倒産した。

    倒産した金融機関が、すぐに復活するはずもない。

    アメリカ政府の財政支援の後、消え去った金融機関もあり、長い期間をかけて再生した金融機関もあった。

     
    そして、アメリカ政府による積極財政と大規模な金融緩和政策が実施され、ダウ平均は半年後で底値となり、2年あまりでリーマンショック時の水準を回復した。

     
    一方日本では、政策発動が遅れたばかりか、2009年の民主党への政権交代、2011年の東日本大震災などの影響もあり、日経平均は長らく振るわなかった。

    株価回復には、民主党から自民党安倍政権への政権交代を経て5年を要した。

     
    今回の新型コロナショックの本質は、先行き不安である。

    人の移動制限による観光業への痛手は大きく、イベント休止など、目に見える形で「需要」が消滅している。

     
    ただ救いといえるのは、まだ企業の倒産がそこまで顕在化していないことだ。

    需要の消滅も当面のものと考えられるので、感染拡大が落ち着き、ワクチンなどが開発できれば、再び経済も活発化してくるだろう。

     
    こうした意味で、当面の企業倒産リスクを防止するとともに、一時的な需要の消滅を解消するために、可処分所得を増加させるような財政政策の発動が求められる。


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    「消費減税」もありうる

    こうした状況において3月14日、安倍首相が記者会見し、「今後も必要かつ十分な経済財政政策を間髪入れず講じる」とした。具体的に消費減税などの可能性について述べたわけではないが、少なくとも「自民党内の提言を踏まえる」とし、否定はしなかった。

     
    消費減税については、水面下でいろいろとあるようだが、麻生財務相が13日の記者会見でかなり明確に否定した。

    それを安倍首相がやや引き戻した感じだった。

     
    コロナショックで経済対策を打つことは決まっているが、はたしてどのような規模になるか、そこに消費減税が含まれるかどうかは、今後の政治次第であろう。

     
    筆者は本コラムで、消費増税→コロナショック→東京五輪(中止・延期)ショックという最悪のシナリオをかなり前から懸念していた。

    そしてそれを防ぐために、消費減税を含むかなり大規模な経済対策の必要性を書いてきた。

     
    そうした主張は、新型コロナウイルスの状況や五輪の検討状況からある程度理詰めで導出してきたが、今回は、新型コロナウイルスの今後の経過を考えてみよう。


    「長期化」の具体的見通しは?

    新型コロナウイルスは中国だけでなく、まず韓国、ついでイラン、イタリアやフランスなどでも爆発的に広がり、日本の専門家会議も長期化の可能性を指摘している。

     
    現在はイベントの自粛や学校の休校、中韓からの入国規制といった措置が続いているが、今後どこかのタイミングで通常の生活に戻したほうがいいのか、それとも自粛や経済活動縮小も長期化を覚悟するべきか。

     
    政府は2月26日、「この1~2週間が感染拡大防止に極めて重要」としてイベントなどの自粛を要請した。

    3月10日には、さらに10日間程度この自粛要請が延長された。

     
    各国の感染状況については、新規感染者数を毎日丹念に追って見ていくのが基本だ。

     
    新型コロナウイルスの発生元である中国では、2月中旬ごろにピークを超えたとの見方もあるようだが、2月中でも少なくとも3回の統計方法の変更があり、情報の信頼性が乏しく定かではない。


    ※続きはソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200316-00071133-gendaibiz-soci

    所長見解:まだやん・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    毎週月曜23時から放送されているバラエティー『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)が、3月で放送を終了することが決まった。

    同時に、4月からは火曜0時25分から同系列での新番組『石橋、薪を焚べる』がスタートすることも発表された。

     
    新番組は、「スロー・トーク」をテーマにしたトークバラエティーで、毎週訪れるゲストと、焚(た)き火を囲みながらさまざまなトークを繰り広げるという。


    なぜ石橋の番組は途絶えないのか

    「枠移動での番組リニューアルということですが、『たいむとんねる』も、終了することからわかるように、そこまで人気のコンテンツではありませんでしたから、終了はしかたないことかもしれません。
    とんねるずのレギュラーは現在0本、貴さんのレギュラーもこれ1本というのは、かつての大活躍ぶりからしたら、少し寂しい現状です」と、ある芸能記者は言う。


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    とんねるずは、'85年の『オールナイトフジ』から、『夕やけニャンニャン』、『ねるとん紅鯨団』『みなさんのおかげです』『ハンマープライス』『みなさんのおかげでした』などなど、特にフジテレビで長年にわたってトップを走り続けた人気コンビ。

    これらフジの番組ばかりでなく、日テレの『とんねるずの生でダラダラいかせて!!』やTBSでは石橋が中居正広とコンビを組んだ歌番組『うたばん』など、お茶の間の顔であり続けた。

    『オールナイトフジ』(フジテレビ系)や『ザ・ベストテン』(TBS)では過激なパフォーマンスでカメラを転倒させたり、『みなさん~』では「仮面ノリダー」や「モジモジくん」「食わず嫌い王」「男気ジャンケン」などのヒット企画やコントを連発。

    『ねるとん』は、番組を飛び越して現在でも「ねるとんパーティー」として通用する、一般的な言葉にひとり歩きした。

    同番組では「ツーショット」「大どんでん返し」などの流行語も生んだ。


    「業界用語やスタッフネタなどの楽屋落ちを多用するのも特徴のひとつですね。
    スタッフを正式メンバーとして結成した、ダンスボーカルグループの『野猿』などもまさにその延長でした。
    とんねるずに憧れてお笑い芸人になったという中堅・若手も多く、影響力はダウンタウンに匹敵すると思います」(同芸能記者)

     
    番組が4月からも新たにスタートするというのは、やはりこれらの功績が大きいのだろうか。

    ある放送作家は言う。

    「もちろん一定の需要はあるはずですが、“つながり”という意味もありますね。
    タレントさんや事務所との関係性を途絶えさせないため、なんらかの形で番組が存続するということはあります。
    もっとも民放ですから、スポンサーがつかなければなんともならないところはあるのですが」

     
    前述したように、石橋は数多くの番組に出演していたため、たくさんの“つながり”があるということだ。

    また、スタッフも共演者も、とんねるず世代の人、またとんねるずを見て育った人も多いのが現状。

    スポンサーと枠さえ確保できれば、一緒に番組を作りたい、とんねるずが無理ならば石橋だけでも、という思いを抱く人が多いのではと、推測する。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200309-00017367-jprime-ent&p=1

    所長見解:もうな・・・

    【【悲報】とんねるず・石橋貴明さん、終了説。】の続きを読む

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