終了

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    1: (・ω・)/ななしさん

    no title


    真夏のピークが去った

    天気予報士がテレビで言ってた
    所長見解:みたいやな・・・
    【【悲報】夏、終わりってよ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    閉会式、酷評続く 途中退場する選手も続出 SNSでは「つまんない」急上昇


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    17日間の熱戦を終え、閉会式が行われた。

    日本選手団から90名(選手82名、役員8名)が参加した。

    選手入場以降から、序盤のライブパフォーマンスを除いて、落ち着いた演出が続き、SNS上では「つまんない」が急上昇ワードに。

    「閉会式つまんないね」「ダラダラした演出で選手がかわいそう」などの式典中も酷評が続いた。

     
    中盤には東京音頭など日本の伝統的な舞踊が披露されたが、海外選手に良さが伝わっていたかは微妙なところ。

    しびれをきらし、途中退場する選手が続出していた。



    ▼五輪旗を渡す小池百合子知事、バッハ会長、パリ市長
    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210808-00000175-dal-000-2-view.jpg


    https://news.yahoo.co.jp/articles/965e55cf6bd475ebd2632947332c0dca29389640

    所長見解:まあな・・・
    【【悲報】東京オリンピック閉会式・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    宣言解除判断は尚早 

    西村経済再生担当相「屋外マスクでも感染」―新型コロナ


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    西村康稔経済再生担当相は2日の記者会見で、新型コロナウイルス対策として4都府県に発令している緊急事態宣言について、解除の可否を判断するのは時期尚早との見解を示した。

    宣言の期限とする11日まで「まだ10日近くある」と指摘。

    「感染、病床の状況などを見ながら適切なタイミングで専門家の意見を聞いて判断していきたい」と語った。


    まん延防止等重点措置に関しては、これまでに茨城、岐阜、三重、福岡4県から適用の要請があったと説明。

    「まずは(飲食店)時短の実施状況、人流データをしっかり確認していきたい」と述べた。


    五輪への看護師派遣は可能 菅首相「医療に支障来さず」

    また、西村氏は変異ウイルスの感染力の強さに注意を促し、「屋外でマスクを付けていても感染が確認される事例の報告が相次いでいる」と警戒を呼び掛けた。

    連休中も不要不急の外出や移動を控えるよう重ねて協力を求めた。


    https://www.jiji.com/sp/article?k=2021050200255&g=pol

    所長見解:あかんか・・・


    【【人類終了へ】担当大臣「コロナ変異種は野外でマスクしてても感染する」←これ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    TBS「サンデーモーニング」を悩ます高齢化問題、打ち切りやリニューアルが現実味


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    TBS「サンデーモーニング」(日曜午前8時)の打ち切りや大幅リニューアルが、かねてより囁かれている。

    高視聴率番組だが、観ている人の年齢層が高いからだ。

    TBSは4月以降、4歳から49歳の視聴者を重視すると宣言していたが……。



    「TBSが改革を考えている本命は『サンデーモーニング』ではないか」

    昨秋、「噂の!東京マガジン」(日曜午後1時)のBS-TBSへの引っ越しが他局に伝わると、テレビマンからそんな声が上がった。

    「噂の!東京マガジン」は1989年10月に始まった長寿番組。

    この時間帯トップの毎回8%前後の世帯視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を得てきたが、観ている人の年齢層が高いので、BSへの引っ越しを余儀なくされた。


     
    49歳までの視聴者重視は米国テレビ界で生まれた潮流で「ターゲット戦略」と呼ばれている。

    日米ともに49歳までが消費の中心と考えられているため、スポンサーが歓迎し、CM枠を高値で売りやすい。

    TBSばかりでなく、日本テレビとフジテレビも49歳までの視聴者重視を打ち出している。


     
    TBS報道局が制作している「サンデーモーニング」は情報番組の中で屈指の高い世帯視聴率を誇り、毎回14%前後を得ている。

    けれど年齢別の個人視聴率に目を移すと、やはり年齢層が高い。


     
    なので、局内外から打ち切りや大幅リニューアルが囁かれ始めたわけだ。

    日テレ制作者によると、視聴者層は同局の「シューイチ」(日曜午前7時半)のほうがはるかに若い。

    しかも世帯視聴率は10%を超えており、「サンモニ」を抜くこともある。

    CM販売高は既に上だという。


     
    ターゲット戦略は番組づくりしか考えてこなかった現場の制作マンや、視聴者全体へのサービスを考えるNHK職員などから評判がすこぶる悪い。

    だが、新型コロナ禍やインターネット広告の台頭でCM枠が簡単に売れる時代ではないので、総務省が指導でもしない限り、この流れは止まりそうにない。


    では、なぜ「サンモニ」の視聴者は高齢化したのか。

    出演陣の高齢化は誰にでも思い付くが、固定化も理由に違いない。



    ■6人の平均年齢は61・33歳…

    まず高齢化。

    1987年10月の放送開始時から司会を務める関口宏氏は77歳になる。


     
    コメンテーターに目を移すと、3月7日放送に出演したのは寺島実郎・多摩大学学長(73)、浜田敬子・ビジネスインサイダージャパン元統括編集長(54)、フォトジャーナリスト・安田菜津紀氏(34)、涌井雅之・東京都市大学特別教授(75)、ジャーナリスト・青木理氏(55)。

    全員が準レギュラーと呼べる立場だ。


    6人の平均年齢は61・33歳。

    TBSが定めたターゲットを大きく超えてしまっている。


    高齢化より若い視聴者が遠ざかった理由はコメンテーターの固定化ではないか。

    意見の多様化が強く求められている時代であるにもかかわらず、コメンテーターが固定化されている上、誰かの発言に反論する人が皆無に近いから、意見が画一化していると言わざるを得ない。


     
    コメンテーターは計十数人で、その人たちが毎週入れ替わるだけ。

    新しく加わる人はほぼいない。

    世の中には賢人とされる人が少なくないはずだが、なぜかTBS報道局は十数人にずっと拘り続けている。


     
    また、この日のコメンテーターの涌井氏は、関口氏が会長を務める芸能プロダクション・三桂の所属である。

    やはり準レギュラーと呼べる姜尚中・熊本県立劇場館長もそう。


    三桂の所属者を優先的に出演させるような空気があるのか。

    そうであるなら、忖度と言わざるを得ず、これも番組内の意見の多様化を阻害しているのではないか。


    硬い話をするようだが、放送法は第4条4項で「意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること」と定めている。

    現代社会の諸問題はすべて意見が複雑に対立していると言って良い。

    それを固定化されたコメンテーターだけで解説するのは無理がある。
    https://www.dailyshincho.jp/article/2021/04180600/?all=1




    所長見解:喝やな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『ラヴィット!』早期“打ち切り”濃厚へ 

    商品紹介ばかりに視聴者ブーイング→視聴率1.8%の大爆死 

    ネット「見続けるのが苦痛」


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    TBS系の朝の情報番組『グッとラック!』の後番組として、3月29日から放送を開始した『ラヴィット!』。

    朝の時間帯としては珍しいバラエティー番組ということで注目を集めていたが、早期打ち切り説が囁かれているようだ。


    同番組はお笑いコンビ『麒麟』の川島明と、TBSの田村真子アナウンサーがMCを務める情報バラエティー。

    〝日本でいちばん明るい朝番組〟をコンセプトとして、「衣」「食」「住」「遊」をテーマとした楽しい情報を取り上げていく。

    曜日別のレギュラー陣には、『ぼる塾』や『ミキ』、『宮下草薙』といった人気芸人たちが出演するのも見どころだ。


    意欲あふれる番組作りの姿勢が窺えるが、コロナ禍という時勢のためか朝からバラエティーを見ようとする視聴者は少なかったようだ。

    初回視聴率は2.7%(関東地区、ビデオリサーチ調べ、以下同)、2回目の視聴率は2.1%と散々な結果に。

    視聴率の低迷で打ち切られてしまった「グッとラック!」の最終回ですら2.8%あったことを考えると、かなり厳しい状況に立たされている。




    まるで通販番組? 商品紹介ばかりの『ラヴィット!』にブーイング

    初回から視聴率が右肩下がりとなったのは、コマーシャルのように人気商品の紹介を垂れ流していく番組にガッカリした人が多かったためだろう。

    初回の企画内容を振り返ってみると、「超一流パティシエが選ぶLOVE it! ランキング」という、コンビニスイーツを紹介する企画を40分ほど放送。

    他にも、3000円未満で購入できる「お家トレーニンググッズ」を紹介するコーナーなどが登場したが、いずれもバラエティー的な要素よりも商品紹介がメインとなっていた。



    番組のほとんどが商品紹介で構成された「ラヴィット!」に、ネット上では、


    《もうちょっとバラエティー方向に振り切った方がまだ見る気も起きるんちゃうか》
    《初回からコンビニの人気スイーツランキング1時間やぞ。チャンネル変えたわ》
    《商品の紹介ばっかして何なん。ずっとCM見せられてるだけやん》
    《朝から冷凍食品ベスト10とかやられてもね。見続けるのが苦痛》
    《バラエティーにするなら帰れま10みたいにするとかしろや。中途半端やねん》
    《他のチャンネルにいくだろうねぇ。企画がゴミ過ぎる》

    などと苦言が殺到している。

    「スタジオのメンバーが積極的に絡むことなく、VTRばかり流れていたのもよくなかったでしょうね。
    スタジオにカメラが切り替わっても、話題のメインはキャストではなく商品。
    MCの川島がもう少し華のある人物だったら違ったのかもしれませんが、彼の地味な雰囲気も相まって、視聴者にバラエティー番組よりもテレビ通販に近いような印象を視聴者に与えてしまったようです」(芸能ライター)



    開始早々、低視聴率を叩き出してしまった「ラヴィット!」。

    TBSの朝の時間帯に番組が定着することはあるのだろうか…。



    https://myjitsu.jp/archives/271402

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