終了

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    TOKIOの国分太一(44)がメインMCを務めている「ビビット」(TBS系)がついに打ち切り対象として局内で審議され始めたという。

    b


    同番組は2015年春に「白熱ライブ ビビット」の名前でスタート。
    芸能ニュースや時事問題を扱い、TBS系列の朝の時間帯としては「モーニングEye」以来18年半ぶりのワイドショー復活として話題をさらった。

    「国分がジャニーズのタレントとして史上初のワイドショーMCを担当することも番組の看板のひとつでした。
    かといって、ミーハーな企画に偏るわけではなく、国分とタッグを組む真矢ミキの的確な司会進行も安定があります。
    内容的には今でも決して悪くないと思います」(TBS関係者)

    ところが、視聴率が伴わずに低空飛行を続けてきた。
    この3年半の間で数字が一時的に上昇したのは、今年4月にTOKIOのメンバーだった山口達也が強制わいせつ事件でグループを脱退した直後と、今年6月にレギュラーのNEWS・加藤シゲアキが不祥事を起こした時くらい。
    2~3%台をウロウロし、今月も2%台を連発。
    テレビ東京を除くと民放最下位のポジションが定着している。

    つづく


    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/240264


    所長見解:見ないよね・・・

    【【低視聴率】 TOKIO・国分太一「ビビット」ついに打ち切りの模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『関ジャニ∞』が出演するグルメバラエティ番組『ペコジャニ∞!』(TBS系)が、9月25日放送をもって最終回となったが、その扱いに対してファンから批判が集まっている。

    『ペコジャニ』は2017年10月にスタート。
    TBS初となる『関ジャニ∞』の冠番組で、かつて同じ時間帯に他局で『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)が放送されていたこともあり、かなり期待されていたが、1年足らずでの打ち切りとなってしまった。

    当初は1つのテーマに沿って、『関ジャニ∞』を含む3チームが飲食店をプレゼンし、1位に投票したパネリストだけが料理を食べられるという、『どっちの料理ショー』(日本テレビ系)に近い内容だった。

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    低視聴率で迷走、突然の打ち切り

    しかし、視聴率が低迷したため、次第に『関ジャニ∞』のメンバーがグルメロケに行く企画や、スイーツ好きで知られる『X JAPAN』のToshIとカフェを開店する企画などのテコ入れを図り、迷走していた。

    最終回では、「食のプロ500人に聞いた日本全国“食の疑問”大調査SP」と題し、「なぜ瓜類の中でスイカだけ中身が赤いのか?」などの疑問に専門家が回答するという、別番組のような企画に変わっていた。

    そして番組最後には、「ハマグリの漢字はなぜ“虫へん”なのか」の理由を解説するVTRを見せて終了。
    メンバーの挨拶や最終回であることを説明したテロップなどはなかった。

    秋以降は、坂上忍司会の『1番だけが知っている』が放送されることはすでにテレビ局から報じられており、9月で終了するのは確実である。

    しかし、当日のテレビ欄には最終回のマークもなく、公式サイトにも番組終了の記載がなかった。
    一部のファンは放送時間が移動するか、新たに『関ジャニ∞』の番組が始まるのではないかと思ったようだ。

    《最終回の一言もないから、ちょっと期待してしまったよ》
    《もしかして、特番とか スペシャルとかしてくれるんかなぁ》

    だが結局、番組終了後にツイッターやLINEから番組公式のメッセージが配信され、ファンはそこで番組終了を知ることになった。

    これに対して、視聴者からは

    《なにあの終わり方!信じられん!あっさりしすぎてない?》
    《ToshIカフェの企画も中途半端な気がするし観ててその終わり方はないわ。楽しみに観てたのに残念だわ》

    といった批判の声が続出。

    番組の打ち切りは仕方がないにせよ、せめて最終回かどうかぐらいはきちんと伝えるべきだっただろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1527038/


    所長見解:もったほうやね・・・

    【【番組終了】関ジャニの『ペコジャニ∞!』の雑な打ち切りの結果wwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    業績回復を目指し、大ナタを振るい続けているフジテレビ。
    この9月には古舘伊知郎やさまぁ~ずといった大物タレントの番組が次々と終了するという。
    その一方で4月にスタートした「石橋貴明のたいむとんねる」に関しては、視聴率が思わしくないにも関わらず、続行が決まっているというのだ。

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    「フジテレビでは10月期の月9ドラマ『SUITS/スーツ』に石橋の妻、鈴木保奈美を起用しており、石橋・鈴木夫妻への“忖度”で『たいむとんねる』の続行が決まったと噂されています。
    それに『たいむとんねる』が放送されている月曜23時台はNHK、日テレ、TBS、テレ東が報道番組を放送する激戦地帯。
    テレ朝だけはバラエティ番組の『激レアさんを連れてきた。』を放送していますが、『激レア~』では絶大な男性人気を誇る弘中綾香アナを起用しており、視聴率は安定しています。
    この中でフジテレビはどうあがいても真正面から戦っていくのは無理なので、石橋のギャラを除けば低予算番組の『たいむとんねる』を放送し続けるのは、むしろ都合がいいのかもしれません」(テレビ誌のライター)

    そんな消極的な理由で続投が決まっている石橋のほかにも、フジテレビには切りたくても切れない出演者がいるという。

    「平日朝の情報番組『とくダネ!』のメインMCを務める小倉智昭です。
    実績のあるキャスターではあるものの、自信過剰な態度に加え、71歳という年齢もあってかその発言が世間の声とマッチしない場面が多く、批判と失笑を集めているのが現状。
    つい最近も、乳ガンで亡くなったさくらももこさんの訃報に接して『作品(ちびまる子ちゃん)を見たことがない』と発言し、『今言うことか!』と視聴者の怒りを呼び起こしたばかりです。
    メインMCが視聴者から失笑されるのは、番組自体がバカにされているのも同然ですから、フジテレビとしては忸怩たる思いでしょう」(業界関係者)

    それならばなぜ、フジテレビは小倉に対して大ナタを振るおうとしないのだろうか。
    しかし話は簡単には進まないというのだ。

    前出の業界関係者が続ける。

    「小倉の所属事務所は業界内で力を持っており、様々な番組のキャスティングに影響力を持っています。
    そのためフジとしても、無用な波風を立たせたくないため、小倉を簡単には切れないのだとか。
    本人は70代にもかかわらずますます意気軒昂で、しばらくは自分から勇退を口に出すこともなさそうです」

    どうやらしばらくは、小倉の迷言に腹を立てる日々が続くことになりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1514761/

    所長見解:たしかに・・・

    【【大幅改編】フジテレビが石橋貴明とともに切れなかった出演者がコチラ・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    秋の番組改編期が迫り、続々と打ち切られる番組、そして新番組が決定している。
    テレビ朝日系のバラエティー番組「陸海空地球征服するなんて」も深夜からプライムタイムに昇格してわずか1年で終了となりそうだ。

    昨年1月にスペシャル番組として放送された「陸海空」は、同年4月からレギュラー化。
    火曜23時15分からの枠で一躍、人気番組となった。
    様々な芸能人たちが世界各地でロケを行っていたのだが、その中で最も人気者となったのが「ナスD」こと友寄隆英ディレクターだ。
    ナスD人気とともに10月から土曜22時の枠に昇格となったのだが…
    逆にこれがあだとなった。

    テレ朝関係者は「芸人以上に体を張るナスDの企画ばかりが話題となってしまい、他の企画にまったくスポットライトが当たらなくなってしまった。
    そのナスDも1月に引退表明して、画面から姿を消した。
    視聴率も悪いわけではないが、思った以上に伸びず、打ち切りで内定しています」。

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    “CG加工疑惑”を報じられたことも、少なからず番組にとっては向かい風となってしまった。
    ナスDはペルーの原住民の村を訪れた時、“絶対に落ちない染料”を顔に塗ってしまい、真っ黒になってしまったのだが、「女性週刊誌が色はすでに落ちているが、CG加工して放送していると報じました。
    テレ朝は否定しており真偽は分からないのですが、番組のイメージダウンとなったことは間違いない」と制作会社関係者。

    「陸海空」の後番組として、同じく火曜23時15分からの枠で放送されている「ソノサキ~知りたい見たいを大追跡!~」が昇格する予定だという。
    同番組は6月、現在「陸海空」の枠でスペシャル番組が放送された。

    https://a.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180804/TokyoSports_1084288.html


    所長見解:おもしろかったのにな・・・

    【【ナスD】人気番組「陸海空」が終了 CG加工疑惑でイメージダウンの模様・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    フットボールアワーの後藤輝基(44)とフリーアナの羽鳥慎一(47)がメイン司会を務める「得する人損する人」(木曜午後7時、日本テレビ系)が、9月27日の放送をもって打ち切りになることが明らかになった。
    2013年10月から放送されてきたゴールデンタイムの番組が消える背景には、ある大物タレントとの確執があったという。

    7月も月間視聴率で3冠王となり、13年12月からの連続3冠記録を56か月に伸ばした日本テレビが、ついにゴールデン&プライム帯の番組に大ナタを振るう。

    「『得する人損する人(通称・得損)』は、以前から打ち切り候補だった。
    視聴率で2桁を取ることはまず珍しく、最近はシングルのオンパレード。
    ネタもマンネリ化し、視聴者からも飽きられていた。
    これまでなんとかやってこられたのは『世界の果てまでイッテQ!』や『行列のできる法律相談所』など多くの人気番組が高視聴率を叩き出しているおかげで『得損』の低視聴率が目立たなかったからです」(放送作家)

    今回、打ち切りが決定した理由は視聴率だけではないようだ。
    なんと“テレビ界の視聴率男”とあがめられるまでになった坂上忍(51)の機嫌を損ねてしまったことで、番組の命運も尽きてしまったという。

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    「坂上は今年3月29日の放送をもって番組を卒業している。
    表向きは他局の仕事が忙しくなったという理由ですが、事実は違う。
    番組サイドと演出の方向性を巡って大モメしたというんです。
    加えて、いまだにゲスト扱いという待遇に不満があったようです」(事情通)

    この一件以来、坂上は日テレと距離を置き始めたともいわれている。

    「(同時間帯の)『ヒルナンデス!』を打ち切り間際にまで追い込んだ『バイキング』(フジテレビ系)での坂上の手腕に驚くと同時に、真剣にビビり始めている日テレ幹部は激怒したともいわれています。
    『なぜ、坂上をもっと大事に扱わなかったのか』と…。
    事実、坂上が出なくなって番組視聴率は下がってしまったから、弁解の余地がない」(芸能プロ関係者)

    現在、坂上が出演する日テレの番組はレギュラーの「有吉ゼミ」と不定期の「天才!志村どうぶつ園」の2本。
    ところが、秋以降、この2本もフェードアウトする方向だという。

    「坂上が不満なのはやはり待遇です。
    GP帯でメイン司会の番組が日テレでは0本。
    フジはSP番組として放送された『坂上忍のどうぶつ珍プレー好プレー大賞』をレギュラー化、TBSも、何回かスペシャル番組として放送した『1番だけが知っている』のレギュラー化を進めている。
    この2局と比べても日テレの自分への扱いが全く違う。
    VIP扱いしない日テレに愛想が尽きたそうです」(制作会社幹部)

    とはいっても、坂上は日テレの「24時間テレビ41 愛は地球を救う」(8月25、26日)のスペシャルサポーターの一人に起用されている。

    「そこは“大人の事情”が複雑に絡んでいる。
    日テレ上層部は何とかして坂上との関係を改善したい。
    一方の坂上もとんがってはいるが、そこは魑魅魍魎(ちみもうりょう)が跋扈(ばっこ)するテレビ界を生きて来た老かいな男。
    このまま日テレとケンカ別れすることにビビり始めている。
    双方の妥協策が『24時間テレビ』だったんです」(事情通)

    「得損」の後番組としては、内村光良司会の番組がスタートすると一部で報道されている。日テレで、内村は「イッテQ!」をお化け番組に仕立てた恩人だ。
    今回はその人気に頼っての起用だろうが、いまノリにノっている坂上との関係改善のためにも、いずれ坂上MCの番組が立ち上がるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180803-00000009-tospoweb-ent


    所長見解:なんかすげえな・・・

    【【番組打切りへ】日テレ、坂上忍と確執の結果・・・・・ 】の続きを読む

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