ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『クレイジージャーニー』よりひどい? 民放各局が抱える”やらせ&ステマ”まみれのグレー番組 


    スタッフが事前に準備していた生物をあたかもロケ中に発見したかのように捕獲するという“やらせ”が発覚し、放送休止となったTBS系『クレイジージャーニー』。

    同じくTBSでは、『消えた天才』においても少年の投球を早送りにして、実際よりも球速を速く見せる過剰な演出をし、こちらも放送休止となっている。


    「続けざまに発覚したやらせで、TBS内では大混乱です。
    両番組ともに番組終了は避けられない状況。
    さらには、ほかにも同様の“やらせ”がなかったか、局内では今一度演出のチェックをすることになるでしょう」(制作会社関係者)


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    確かに、やらせを疑われる番組は少なくない。

    たとえば、『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(同)はその筆頭だろう。


    「有名人が扮装して素人の前に登場するドッキリなどは、明らかに不自然。
    一般人として登場した人がタレントの卵だったというケースもある。
    バラエティー的な演出とも捉えられますが、過剰な部分も多いです」(同)

     
    やり玉に挙げられそうなのは、TBSの番組だけではない。

    他局の番組についても、過剰な演出が問題視されている。


    「例えば、日本テレビ系『秘密のケンミンSHOW』などは、あたかもその地域では当たり前となっている文化のように紹介されていたものが、そこまで一般的ではなかったなんていうケースが後を絶たない。
    さらに、番組内では一般家庭の夕食シーンが放送されることがありますが、明らかにテレビ用に用意した料理ばかりの時も多い。
    親戚一同が集まって食事しているシーンを“この県民ではこれが普通”なんていうふうに紹介するのは、ちょっとやりすぎです」(テレビ誌ライター)


    https://www.excite.co.jp/news/article/Cyzo_216570/

    所長見解:わかってるやんね・・・

    【【悲報】「やらせ」と「ステマ」まみれのグレー過ぎる番組がコチラwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    香取慎吾が8月28日に『スッキリ』(日本テレビ系)に生出演したことが話題になったが、今度は稲垣吾郎が10月12日に放送される『本当にあった怖い話 20周年スペシャル』(フジテレビ系)に出演することが明らかになった。

    元SMAPのメンバー3人が地上波に出るというだけでニュースになるのはなぜなのか。

    ジャニーズ事務所を退所したあと、彼らが出演していた番組は軒並み打ち切られ、地上波の番組に出演する機会がほとんどないまま2年が過ぎたからである。


    なぜ、彼らがそのような状況に置かれることになったのか。

    誰もが“考えられる理由は1つだ”と思っていたことだろう。

    それを裏付けるかのように、公正取引委員会がジャニーズ事務所に口頭注意をしたという報道があった。

    3人を出演させないよう、事務所がテレビ局に圧力をかけていた疑いがかけられたのだ。


    ジャニーズもテレビ局も報道を否定。

    しかし、大手事務所を辞めたタレントが思うように仕事ができないのは、もう何十年も前からあることなのだ。

    芸能事務所がテレビ局に圧力をかけるという話は、今では一般人でさえもよく知る話である。


    「かつては影響力を持った事務所は、“うちのタレントを引き上げます”という殺し文句をよく使っていました。
    歌番組がいい例です。
    他の事務所に移籍した歌手や、自分の事務所のタレントとキャラが被るタレントがブッキングされたとき、その事務所は面白くないわけです。
    そこであの殺し文句が出てくる。
    局としては、大手事務所の人気歌手が何人も出ないとなると困るため、仕方なく言いなりになってしまう。
    “出すな”と言っているわけではありませんが、圧力に変わりはありません」(キー局プロデューサー)


    ただ、今は露骨にそんなことを言う事務所はないという。

    それでも、事務所の意向にそぐわなければ煩わしいことが起こる――。

    そんなことは極力避けたいと思うテレビマンは少なくないだろう。

    “忖度”以前に、“触らぬ神にたたりなし”となるわけだ。

    元SMAPの3人についても、おそらくそういうことだったのではないか。

    公取委の報道が出たことで、これから先、テレビ局と事務所の関係が変化すると期待している人は多い。

    彼らが地上波に戻ってくることはその表れだろう。

    また圧力は「使うな、出演させるな」というだけではない、と語るのは前出のキー局プロデューサー。

    「大手事務所所属のタレントが出演している番組は打ち切りにくいというのもテレビ界の常識です。
    視聴率が低すぎる番組は普通打ち切りの対象となりますが、だらだらと放送を続ける場合があります。
    そういう番組はたいてい大手事務所のタレントがMCを務めていたり、主演のドラマだったりしますよね」

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    TOKIOの国分太一がMCを務める朝の情報番組『ビビット』(TBS系)の打ち切りが発表された。

    1年で終了した前番組『いっぷく!』も含めて5年半、TBSの朝の顔を務めたのだが、その間視聴率は低迷を続けた。

    打ち切り説が何度も出たが、即打ち切りにならなかったのは、「司会が国分さんだからですよ。
    前番組も散々だったのに、彼を交代させなかったのは事務所に対して遠慮があるから。
    簡単に打ち切りなんかしたら、その後が怖いんです。
    そんなことから、テレビ局に“忖度体質”が出来上がってしまったんです」と、TBS関係者は話す。

    そのため、もし番組を打ち切りにする場合は、事務所の機嫌を取るための代替案を考えなくてはならない。

    代わりの番組を用意するのが通例だという。

    同局で国分がMCを務める深夜バラエティ番組『世界くらべてみたら』が10月からゴールデンタイムに昇格になるという。

    深夜番組が時間帯を変更して“昇格”するのは、たいていは人気が出た場合。

    同番組が当てはまるかどうかは微妙なところであり、打ち切りに対する“忖度”なのではないかという見方もある。


    今回はジャニーズ事務所だけが俎上に上がったが、芸能界には同事務所と同じ、いやそれ以上の“影響力”を持つ事務所があるのは誰もが知るところ。

    “圧力問題”が完全になくなるにはまだまだ時間がかかりそうだ…。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190909-00000001-friday-ent

    所長見解:あるやろね・・・

    【【ジャニーズ事務所】国分太一『ビビット』打ち切りの恐ろしすぎる舞台裏・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    2019年の秋改編で注目なのが有吉弘行の行方だろう。

    レギュラー番組のうち『レディース有吉』(フジテレビ系)、『超問クイズ!真実か?ウソか?』(日本テレビ系)の2本が打ち切りとなる。

    それでも『有吉反省会』(同)、『櫻井・有吉 THE夜会』(TBS系)といった人気番組は継続するも、有吉ブームへの陰りを見る声もある。

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    これだけ入れ替わりが激しいテレビ業界において、有吉は10年近くに渡って暫定王者であり続けている。

    「ヒッチハイクの人」として忘れられた存在であった有吉が浮上するのは2007年。

    この年の8月に放送された『アメトーーク!』(テレビ朝日系)で、品川庄司の品川祐に「おしゃべりクソ野郎」と、そのものズバリなあだ名を付け話題となる。

    この毒舌あだ名芸で各番組に引っ張りだことなり、リズム&暴力(和田アキ子)、油トカゲ(みのもんた)、元気の押し売り(ベッキー)といった、名作が誕生していった。

    ただ、この芸は「焼畑農業」とも言われただけに、徐々に毒舌を活かしたMC仕事へとシフトして行く。

    2011年4月スタートの『マツコ&有吉の怒り新党』(同、現・『マツコ&有吉かりそめ天国』)も、同じく毒舌タレントとしてブレークを果たしつつあったマツコ・デラックスとのコラボとして話題となった。

    だが、有吉の最大のウリでもあった毒舌は、最近は後退しつつあるのは確かだろう。

     
    「有吉が受けたのは、ズバズバとした物言いだといえるでしょう。
    そうしたフォーマットが受けるとわかったのか、そうした番組が多く誕生して行きます。
    坂上忍が、時事ニュースに本音と毒舌をまじえながらコメントを差し挟む『バイキング』(フジテレビ系)などが代表的ですし、梅沢富美男や立川志らくなども同じ系譜に位置づけられるでしょう。
    いわば毒舌のキャラかぶり、インフレが起こっていると言えます」(芸能関係者)

     
    そうして見ると、2012年から放送していた『有吉くんの正直さんぽ』(フジテレビ系)に加え、芸人仲間とゲームをするだけの『有吉ぃぃeeeee!そうだ!今からお前んチでゲームしない?』(テレビ東京系)といった趣味系のゆるいバラエティ番組こそ、有吉が望むものでもあるかもしれない。

    さながら、有吉版『タモリ倶楽部』(テレビ朝日系)といったところだろうか。

    今後の有吉は「隠居」や「方向転換」といった選択肢もありそうだ。


    写真
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/a/ead6b_188_36835805_bda08f33.jpg


    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17051180/

    所長見解:ちょっとな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    球児のために作った「大盛りカツ丼」 甲子園の老舗食堂がやめた悲しい理由
     

    「カツ丼大やめます」ー。

    連日熱戦が繰り広げられている兵庫県西宮市の甲子園球場近くにある、超デカ盛りカツ丼で有名な老舗「大力食堂」に、今年、そんな貼り紙が掲げられた。

    「お腹を空かせた高校球児のために」と1966(昭和41)年の創業以来続けてきた「名物」に何があったのか。

    高校野球ファンで賑わうお店を訪ねた。


    店は甲子園球場の西側にある「新甲子園商店街」の一角にある。

    昔懐かしい店内には、壁一面どころか天井にまで色紙が貼られ、高校の部活から往年の名選手、沖縄から韓国、台湾からのお客のものも。

    「壁が埋まってしもて、天井に貼ろうと思ったんやけど、脚立から落ちてしもてな。
    2階にもまだ50枚ほどあるけど、どないしよかと…」。

    店主の藤坂悦夫さん(81)が朗らかに笑う。


    大盛りカツ丼(正式には「カツ丼大」)は、そんな藤坂さんの愛が詰まった「名物」だった。


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    兵庫県北部にある八鹿町(現養父市)の農家で育ち、神戸・元町の食堂で8年間丁稚奉公をし、腕を磨いた藤坂さん。

    「その頃の都会の食堂いうたら、量はそない多くないのに結構高うて。
    土方や人夫の人らはものすごくお腹がすいた。
    わしは百姓育ちやったから、驚いてな」。

    21歳で独立し、この地で店を開いたとき、「小遣いで食べに来る高校球児も気軽に来られて、満腹になれるように」と「カツ丼大」を作った。

    ご飯の量はなんと2.8合。

    茶碗一杯が約0.4合というから、ざっと7杯分。

    たっぷりの出汁で玉ねぎを煮込み、カツを入れて出汁を吸わせたら、特大卵を溶いてとじ、かける。

    テーブルに届いた時点で既にどんぶりからあふれているので、崩れないよう注意しながら、スプーンでお椀に移しながら食べた。

    この味とボリュームで700円(途中からは原材料費の値上がりで800円に)という脅威の安さ。

    採算はギリギリだったが「お客さんはわざわざここまで足を運んでくれとる。
    儲けは二の次。
    良かった言うて帰ってもらえたら」。

    そんな人柄も魅力で、店は繁盛し、年に何度もテレビ局の取材が入った。


    だが、雲行きが変わってきたのは数年前から。

    「大」を頼んでは、半分以上残して帰る客が相次ぐようになった。

    「スマホいうんかな。
    あれで写真を撮るだけ撮ってな。
    残った分はほかすしかないけど、お米もお金ももったいないやろ…。
    それ見とったらおっちゃん、何かもう、情けのうなってな…」と肩を落とす。


    毎朝7時過ぎには店に入り、出汁を引き、高校野球シーズンは90キロ近い米を洗い、100枚以上のカツを揚げてお客を出迎えた。

    定休日も年末年始ぐらい。

    年も重ね、立ち仕事で痛めた腰が悪化しながらも「お客さんのために」と続けてきたが、半年ほど前「もうやめどきや」と決意したという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-11000235-maidonans-life 



    所長見解:インスタか・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元SMAPの稲垣吾郎が司会を務めるバラエティ番組「ゴロウ・デラックス」(TBS系)の最終回が3月28日に放送され、322人目のゲストとしてノンフィクション作家の沢木耕太郎氏が出演。

    稲垣が改めてSMAPについて語る一幕もあり、話題を呼んでいる。

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    「沢木氏はまず今回出演した理由について、『単純に言えば気まぐれなんだけど』と前置きした上で『分の悪い戦いをしてる人のところには加勢をしたくなる』とコメント。
    ネットでは『わかっている人はちゃんとわかってる。私も沢木さんと同じ気持ち』『私今日は、ここが一番好きだったかな』といった声が上がりました」(スポーツ紙記者)

    そんな中、番組が進むにつれて聞き手の稲垣がゲストの沢木氏に取材される一幕もあった。

    「解散したSMAPについて聞かれた稲垣は、『独特の緊張感があった』『大企業に勤めていたような感じ』と答え、『上にも2人(中居正広、木村拓哉)いて、下にも2人(草なぎ剛、香取慎吾)いたし、自分で中間管理職って言ってたんですけど、ポジションみたいなものの緊張感があった』と告白しています。
    以前、この番組に坂上忍がゲストで来た時も、そう話していた稲垣。
    やはり、SMAPの重圧は半端ではなかったようで。
    この辺りも解散の原因の1つなのかもしれませんね」(前出・スポーツ紙記者)

    稲垣は、ジャニーズ事務所退所後にCULENに移籍した元SMAPの草なぎ剛、香取慎吾と共に、2018年に公開された映画「クソ野郎と美しき世界」に主演。

    さらに再演された舞台「NO.9-不滅の旋律-」では、音楽家ベートーベン役を熱演。

    今年に入っても映画「半世界」、そして手塚治虫氏の漫画が原作の映画「ばるぼら」にも主演するなど、精力的に活躍している。

    「しかし、その一方で、地上波での番組はこれで消滅。
    番組を最後まで見たファンからは、

    『いつかまたどこかで。ゴロさんらしい、温かく優しい終わり方でした。ありがとうゴロデラ!!』

    『ごろうさん目が赤いよ…でも、最後は笑顔で』

    といった声と共に、

    『事務所を出た三人はこれで地上波なし。J事務所の予定通りいったわけですね。このなんとも言えない悔しさはどこにぶつければいいのかな』

    『何回経験しても毎回最終回はつらい』

    といったコメントも寄せられています。

    本人はもう一度地上波のドラマに出演したいようですが、現実はなかなか厳しいようです」(夕刊紙記者)

    「新しい地図」を頼りに旅に出た稲垣を、再び地上波で観る日は来るのだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16253152/

    所長見解:終わったか・・・
    【【これは泣ける】稲垣吾郎が語ったSMAPへの思い・・・】の続きを読む

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