紅白歌合戦

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「Nの“抜き”って言われていますね」

    そう話すのは、一般紙の社会部記者だ。

    17日夜に突如として流れたジャニーズ事務所による元SMAP3人に対する「圧力報道」。

    公正取引委員会は17日までに、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人をテレビに出演させないよう働きかけていた疑いがあるとして、ジャニーズ事務所を注意した。

    3人は17年9月に契約満了で同事務所を退所。

    SMAPのチーフマネジャーを務めたI氏が立ち上げた新事務所に合流し、“新しい地図”として再始動した。

    その3人に対し、ジャニーズ事務所がテレビ各局に対し「元SMAPの3人を使うな」と圧力をかけていたのだという。

    冒頭の「N」とは、一報を打ったNHKのこと。

    “抜き”とはスクープのことを指すが、一般紙記者からはこんな異論も。

    「各社とも、公取委がジャニーズ事務所を調査していて、“新しい地図”の3人とジャニーズの最高権力者であるメリー喜多川副社長を聴取していたことは把握していました。
    その結果、公取委が注意処分に留めたことも。
    『注意』は公取の処分の中では軽度で、ニュース価値としてはさほどでないと各社判断していたようです。
    公取委が処分を伝えたのもずいぶん前ですしね。
    それがこのタイミング、しかもNHKが真っ先に報じるとは思いもしませんでした」

    付け加えると、公取委は民放キー局の社員などから圧力と認定するに足る情報を入手しており、当初は注意ではなく、ジャニーズにワンランク上の「警告」処分を課したかった。

    ところが、ジャニーズの副社長でジャニー喜多川氏の姉であるメリー喜多川氏が頑としてそれを認めなかったため、注意処分に留めたという。

    「公取委が堂々とオープンにできるのは警告から。
    まさか注意レベルで表に出るとは夢にも思わず、メリー氏は『なんでこんなことになるのよ!』と大荒れだったそうです」(スポーツ紙記者)


    しかも“抜いた”のがNHKとなれば、ただでは済まないだろう。

    年末の風物詩であるNHK紅白歌合戦――。


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    例年、同番組を牛耳っているのはジャニーズ事務所で、昨年は嵐、関ジャニ∞、Hey!Say!JUMP、Sexy Zone、King&Princeの計5組が出場。

    「ジャニーズ枠」なる言葉もあるくらいだ。

    「出場歌手だけでなく、司会もジャニーズで固められています。
    16年から始まった嵐メンバーの白組司会はその代表で、活動休止する来年の紅白まで司会は嵐で内定していると言われています」(前出・スポーツ紙記者)

    NHK的にも常連と言われる演歌歌手が出るより、数字が稼げるジャニーズのタレントに多く出てもらった方が都合が良い。

    まさに両者は「ウィン・ウィン」に近い関係だったが、それも今回の報道で雲行きが怪しくなってきた。

    「NHKは民放と違って、報道が花形。
    紅白への影響など、さして考えなかったのでしょう。
    対照的に頭を抱えているのは、制作サイド。
    いまなお、メリー氏は怒り心頭状態と言いますから、スクープされた腹いせに紅白から撤退なんてこともないとは言い切れません」(芸能プロ幹部)


    ジャニーズ事務所は大晦日に恒例のカウントダウンコンサートを行っている。

    「今年はジャニー喜多川さんが亡くなったので、例年よりも盛大にやるそうだ。
    『原点回帰』をテーマに、所属タレントはカウントダウンコンサートに集中させ、紅白は二の次になるかもしれない」(テレビ局関係者)

    「圧力報道」の波紋はどこまで広がるのだろうか――。


    FRIDAY
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190722-00010000-friday-ent 

    所長見解:ええやん・・・

    【【悲報】NHK・紅白歌合戦からジャニーズ撤退説。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    7月9日、ジャニーズ事務所の社長、ジャニー喜多川氏が解離性脳動脈瘤破裂によるくも膜下出血のため亡くなった。

    ジャニー事務所所属のタレントを始め、ジャニー氏と付き合いのあった芸能関係者は、ジャニー氏の功績を称え、追悼を込めたコメントなどを発表している。

    日本アイドル界の頂点に君臨していたジャニー氏だけに、今後テレビなどで彼の功績を振り返る企画が計画されているほか、あの「年末番組」では、かつてない規模の「ジャニーズ特集」が組まれるのではないかと噂になっている。

    その年末番組とは、毎年12月31日に放送されている「NHK紅白歌合戦」である。

    k


    キャスティング事情に詳しい某芸能記者はこう語る。

    「NHK紅白歌合戦は毎年5~6つの『ジャニーズ枠』があるとされており、毎年多くのジャニーズ事務所のアーティストが出場してきました。
    映像素材は豊富ですし、NHK関係者しか知らないジャニーさんの逸話も紹介できるため、今年の紅白は途中で、30分ほどのジャニーさんの追悼特別企画が組まれるのではないかと噂になっています。
    また、タイミング的にも令和時代初の紅白となるので、昭和~平成のアイドル史を振り返る意味でも、ジャニー氏を追悼する紅白はかなり引きがあると思います」(某芸能記者)

    さらに、ジャニー氏の追悼紅白では、以下のような構成が考えられるという。

    「紅白の白組司会は、2016年から嵐のメンバーが持ち回りで担当していますので、今年も嵐の誰かでほぼ確定でしょう。
    若手のKing & PrinceやHey! Say! JUMPは当然として、ベテラン組も多数、紅白にキャスティングされる可能性は高いと思われます。
    解散してしまったSMAPは無理だと思いますが、休止状態の続いている少年隊やメンバーの欠けてしまったTOKIOは、このタイミングに合わせて一夜限りの復活をする可能性が残されており、『ジャニーズの長男』である近藤真彦が2015年に続き再びトリを務めたり、郷ひろみや元祖ジャニーズのあおい輝彦もスポット的に登場してくるかもしれません」(前述の某芸能記者)

    今年の紅白の出場歌手は今から要注目か?

    https://news.livedoor.com/article/detail/16761390/

    所長見解:いいよ・・・
    【【ジャニーさん追悼】今年の「紅白歌合戦」はTOKIOの復活にマッチのトリ説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    3月27日の「東スポWeb」が、薬物使用の疑いで逮捕される可能性のある女性歌手に関する情報を掲載した。

    記事によると、先日逮捕されたピエール瀧容疑者の内偵を警視庁が開始した昨秋、NHK紅白歌合戦に出場経験のある“歌姫”を捜査していたことがわかったという。

    「現在、警視庁がターゲットにしている芸能人は、紅白の常連だった女性歌手。
    代表曲はカラオケランキングの上位で、女性を中心に幅広い層から支持されているとのこと。
    そして東スポが取材した関係者によれば、その人物はここ数年、外見や雰囲気が変わり、支離滅裂なことを言い出すようになったそう。
    また、私生活では一緒にいた男性と別れ、その原因も相手男性が彼女に異変を感じたからだと言われているようです。
    そのため、すでに情報を聞きつけた一部メディアは、来るべき日に備えて彼女の自宅周辺で隠れて撮影をしているのだとか」(芸能記者)

    この報道後、ネット上で特に疑われているのが、最近もインスタグラムで変顔などを披露し、一部で精神状態が不安視されているアラフォー歌手である。

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    しかし彼女以外にも、疑いの目が向けられている紅白歌手がいるという。

    「今回のヒントで注目されているのが、“私生活では男性と破局した”という点。
    ある大物女性歌手は昨年、長らく交際していた男性と破局したことが大きく報道されました。
    またその後、一部週刊誌にて、音楽バーでノリノリで踊る姿が写真付きで掲載。
    その時、現場に居合わせた人によると、彼女は周囲が驚くほどのハイテンションだったと証言しており、ファンからは『まさか薬やってないよね?』と心配する声が当時飛び交っていたんです。
    とはいえ今回の東スポは、『歌姫にこれまで薬物の噂はない』と記載していますから、全く別の意外な女性歌手がマークされている可能性もあるでしょう」(前出・芸能記者)

    もしも紅白歌手が逮捕となれば、ピエール瀧以上の衝撃が世間に走ることとなりそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16236442/

    所長見解:誰や・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    ミュージシャン兼俳優のピエール瀧容疑者(51)の逮捕をきっかけに、「マトリVS組対5課」のバトルが繰り広げられそうだ。

    大金星を挙げたのは“マトリ”こと関東信越厚生局麻薬取締部で、2度の失敗を乗り越えての「3度目の正直」だった。

    こうなると負けていられないのが、警視庁で薬物事犯を扱う組織犯罪対策第5課だ。

    マトリが瀧容疑者の内偵を開始した昨秋、組対5課はNHK紅白歌合戦に出場経験もある歌姫Xを捜査していたことが、本紙の取材でわかった。

    激震は収まりそうもない――。

    k


    瀧容疑者の逮捕で沸き返ったのがマトリだ。

    今月12日の夕方、仕事先から東京・世田谷区の自宅に戻った瀧容疑者を任意同行させ、その後の尿検査でコカインの陽性反応が出たのは周知の通り。

    コカインの成分は使用後24時間程度で消えてしまうが、入念な行動確認の末に「このタイミングなら(陽性反応が)出る!」と確信を持って動いた結果の逮捕だった。

    瀧容疑者の自宅からはコカイン吸引のために使用した韓国紙幣と、乾燥大麻を吸う際に使うたばこの巻き紙数十枚を押収。

    瀧容疑者は「自宅とは別に借りているマンションでコカインを吸った」と供述している。

    当局は瀧容疑者以外に出入りしていた人物がいないかどうかも調べている。

    「昨秋から行動確認をしていたマトリにしてみれば、あとは答え合わせみたいなもの。
    瀧容疑者は完オチしていて、入手先やほかの“ジャンキー芸能人”についても供述している。今回こそ芋づる式があるかもしれない」(関係者)

    19日には瀧容疑者にコカインを譲り渡した疑いで通訳業の田坂真樹容疑者(48)が逮捕された。

    夫は瀧容疑者のバンド「電気グルーヴ」と関係の深いDJ TASAKAで、いよいよ薬物汚染の全容が暴かれようとしている。

    今回の逮捕劇は、マトリにとっては「3度目の正直」でもあった。

    昨春、著名人の息子と有名俳優の逮捕に向けて動いたが、決定的な証拠が出なかった。

    舞台裏を知る人物によれば「前者は任意で聴取したが、シロ。後者は関係先を捜索したが、肝心のブツが出てこなかった」という。

    物証を押さえられなかった有名俳優は、日本アカデミー賞で最優秀主演男優賞に輝いた人物で、昨年8月に本紙が1面で詳報している。

    もう失敗は許されない――。

    瀧容疑者の逮捕はマトリの執念が結実したと言える。

    こうなると負けていられないのが、薬物事犯を扱う組対5課だ。

    マトリが厚労省管轄なのに対し、組対5課は警視庁。

    2014年の歌手ASKA(61)、16年の元プロ野球選手・清原和博氏(51)の覚醒剤事件を手掛けたのも同課だ。

    両者はともに「薬物撲滅」を掲げ、切磋琢磨するライバルでもある。

    警察関係者の話。

    「瀧容疑者のニュースで薬物を常用している芸能人は、しばらくおとなしくするだろう。
    そうなると、組対5課の捜査も小休止せざるを得ない。
    瀧容疑者と同じルートで某コワモテ俳優を狙っていたが、そちらもやりづらくなってしまった」

    さらにショックだったのは、マトリが瀧容疑者の内偵を開始した昨秋、組対5課も大物の逮捕を狙って動きだしていたことだ。

    そのターゲットはNHK紅白歌合戦の“常連”だった歌姫。

    代表曲はカラオケランキング上位の常連で、女性を中心に幅広い層から支持されている。

    「ここ数年、支離滅裂なことを言いだすようになったとか。
    外見や雰囲気も変わったように見える。
    六本木かいわいの薬物ルートを捜査していたところ、彼女の名前が出てきたそうだ。
    私生活では一緒にいた男性と別れたが、原因は男性側が彼女の挙動に異変を感じたからと言われている。
    昨年末、情報を聞きつけた一部メディアが自宅を割り出し、来るべき日に備えて隠し撮りしていた」とはテレビ関係者。

    歌姫はこれまで薬物のウワサはなく、仮に摘発されれば、瀧容疑者以上のインパクトを与えることは必至だ。

    前出警察関係者は「マトリが金星を挙げたことで、組対5課も“返し”をしなければ面目が立たなくなっている。
    この歌姫でいくのか、別の著名人に切り替えるのか。
    薬物情報が入ってくる生活安全課マターでは、かねて疑惑のある大物男性ミュージシャンや、奇行がたびたび目撃されている主演級女優の名前も挙がっている」と明かす。

    東京五輪を来年に控え、過去最高レベルで“薬物芸能人”が当局から狙われていることだけは間違いない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00000008-tospoweb-ent

    所長見解:誰やろ・・・

    【【逮捕へ】次の薬物芸能人は「紅白出場歌姫」←これ・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    1990年代のユーロビートのカバー曲『U.S.A.』が昨年大ヒットした7人組ダンス&ボーカルグループ・DA PUMP」。

    昨年末には16年ぶりにテレビ番組『NHK紅白歌合戦』にも出場し、今月6日には勢いに乗ったままで新曲『桜』をリリースした。

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    『U.S.A.』から打って変わって全編日本語詞で、日本の四季に合わせて人生の流れを歌ったもので、2020年の東京オリンピック開催を強く意識したもの。

    誰もがマネしやすい特徴的な振り付けに、桜をイメージした“サクラフィンガー”なども取り入れられた。

    新曲リリース日には6月13日、14日にグループとして16年9カ月ぶりとなる日本武道館公演が開催されることも発表され、上り調子で順調そのものに見えるDA PUMPだが、レコード会社関係者はいう。

    「メンバーは7人ですが、初期メンバーはISSAだけです。
    ISSAは幼少期から沖縄で子役として活躍し、キャリアもあれば、パフォーマーとしてのプロ意識も高く、人気実力ともに他の6人とは格段に差があります。
    そんななかでISSAと他のメンバーの間で不協和音が出始めています」

    DA PUMPはISSA、KEN、YUKINARI、SHINOBUというメンバー構成で、1997年にシングル曲『Feelin' Good -It's PARADISE -』でデビューし、大ブレイクを果たした。

    テレビ局関係者は、当時をこう振り返る。

    「個性際立つ美男子4人が本格的なストリートダンスを踊る姿は、革新的で格好良かった。ジャニーズのグループとはまた違う女性ファンを拡大して、男性人気もありました。
    4人の時代には『紅白』出場は5回に上り、レコード大賞含め受賞歴も多く、名実ともに人気グループといえる存在でした」



    ●温度差

    そんな人気絶頂を極めたものの、2006年に道路交通法違反(飲酒運転)で逮捕されて活動を自粛していたSHINOBUが脱退。

    08年には当時離婚調停中だったYUKINARIも脱退、09年には9人組として再スタートを切った矢先にKENが脱退し、オリジナルメンバーはISSAひとり。

    その後、現在の7人体制になったが、これからという11年、ISSAの女性問題で一時活動が制限されることになり、解散の危機もあった。

    そしてISSAは芸能界で大きな影響力を持つことで有名な現所属事務所社長直々のプロデュースによる『U.S.A.』を引っ提げ、売れた経験のない他のメンバー6人にも「『紅白』のステージを経験させてやりたい」と一念発起したことでも知られる。

    「ISSAにとって『U.S.A.』のヒットは自身の結婚時期とも重なり、社長によるご祝儀のようなものでした。
    事務所をあげてバックアップしたのだから、売れて当然。
    新生DA PUMPのメンバーは、パフォーマーとしての実力は確かなものですが、アイドル的な華という意味ではいまひとつパッとしない。
    4人組の時と比べて、個々の知名度はまだまだ低いです。
    新生メンバーが不動の人気を獲得するためには、今が正念場。
    ISSAはそれを誰よりもわかっているし、グループの顔としてのプライドも高いので、他のメンバーに対しての当たりが厳しいようですね。
    気合いの入り具合が違うというか、温度差があるというのか、それでメンバーとの関係がぎくしゃくしているそうですよ」(芸能事務所関係者)

    今月6日に都内で行われた新曲発売記念イベントの現場を見たというテレビ局関係者によれば、報道陣の前でもそんな関係性がうかがえる場面があったという。

    「会見中、U-YEAHがリポーターの質問を聞いておらず、返事に戸惑う場面がありました。その時、ISSAはぐっとこらえていましたが、明らかに怒りの表情でしたね。
    パフォーマーとしては全員一流なのでしょうけれど、タレントとしてのプロ意識という面では、まだまだなのかもしれません。
    もちろんトークの中心はISSAですが、グループの新曲をPRする場で他のメンバーが気のない様子を見せたりすれば、ISSAも困惑しますよね」

    このイベントでISSAは「一人になってもDA PUMPは続けますから」と発言したが、果たしてこのまま7人体制を維持できるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1742401/

    所長見解:もう・・・

    【【解散へ】DA PUMPに確執でISSAが激怒の模様・・・ 】の続きを読む

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