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    タグ:紅白歌合戦

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    1: (・ω・)/ななしさん

    歌手の和田アキ子が、今月に入って立て続けにNHKの番組に出演して話題を呼んでいる。

    和田といえば、5月23日に発売したBOYS AND MEN 研究生(以下ボイメン研究生)とのコラボシングル「愛を頑張って」がオリコン週間ランキングで初登場2位にランクインした。

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    「突然の和田の“変わり身”には驚きの声があがっている。
    というのも、和田は16年の紅白歌合戦に落選。
    その怒りはすさまじく、出演した各番組でNHKに対しての“恨み節”をぶちまけたうえ、NHKに“絶縁宣言”していたほどだった」(芸能記者)

    ところが、ここに来て突如NHKに出演。
    そこには和田なりの狡猾な計算があったというのだ。

    「今回のCDが売れたのは、どう考えてもボイメン研究生のおかげと思われます。
    今年、すでに昨年の出場者では、TOKIOが元メンバーの山口達也の不祥事で落選決定と言われている。
    そこで空いた1枠でボイメンの初出場が浮上。
    和田はそこに便乗したいようで、和田サイドからNHKに出演を打診したようです」(テレビ局関係者)

    和田は1970年の紅白に初出場以来、78年まで9年連続で出場。
    そこからしばらく出場がなかったが、86年に再出場以来、2015年まで30年連続で出場。
    40回目の出場がかかった16年に落選していた。

    「和田としては、なんとしても40回目の出場を果たすべく、紅白の選考条件の1つである『NHKへの貢献度』を考え、すり寄ったのでは」(先の記者)

    https://npn.co.jp/article/detail/24471555/


    所長見解:もういいよ・・・

    【【悲報】和田アキ子、紅白復活の模様・・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    NHKとジャニーズ事務所がモメにモメているという何ともショッキングな情報が飛び込んできた! 

    同局の有働由美子アナ(49)が朝の情報番組「あさイチ」の司会を今月いっぱいで降板することを巡り、これを当初は知らされていなかった共同司会者のV6・井ノ原快彦(41)が激怒していた。

    さらに、民放各局とは異なり、退所した元SMAPの3人を使い続けるNHKにジャニーズ事務所が不快感を示しているという。
    このままでは、今年の紅白歌合戦のキャスティングにも影響する可能性があり、両者の間に不穏な空気が流れている。

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    コトの発端は、2010年の放送開始から「あさイチ」の司会を務めてきた有働アナの降板が決まったことだった。
    NHKは2月6日、同アナと井ノ原が一緒に降板すると発表している。

    形の上では2人の同時降板となるが、事情は全く異なる。
    有働アナの降板を当初、井ノ原は知らされていなかったという。

    「井ノ原が有働アナの降板を知ったのは、新聞の先行報道だったんです。
    あの穏やかなイノッチが『寝耳に水だ!』と激怒したんですよ。
    8年にわたってタッグを組んできましたから、無理もないでしょう。
    有働アナは恩人みたいなものですからね。
    さすがに事前に知らせてもらいたかったようです」(事情通)

    井ノ原は怒りが収まらず「有働さんが降りるなら自分も降りる!!」と言いだしたとか。
    想定外の事態にNHKは焦りまくったが、当初はジャニーズが仲介に入って井ノ原降板は避けられるだろうと読んでいた。

    ところが、ジャニーズは井ノ原の意思を尊重して、降板を認めてしまったから、さあ大変。
    NHKは慌てて井ノ原の後任に、人気お笑いコンビの博多華丸・大吉、有働アナの後継には同局の近江友里恵アナ(29)の起用を発表した。

    当然のことながらいまだにジャニーズとの亀裂は修復できないままだ。

    「ジャニーズとしても、これだけ貢献してきた井ノ原のメンツを潰されたわけですから、そう簡単に引き下がれるわけがないんです」(同)

    そもそも最近、ジャニーズ幹部をイラ立たせているのが、同局と退所した元SMAPメンバーを巡る関係だという。

    芸能関係者がこう明かす。

    「ジャニーズから独立した稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾らのレギュラー番組を、民放各局が3月までに申し合わせたように終了にしています。
    もちろん、ジャニーズサイドから目に見えるような圧力をかけられたわけではない。
    まさに忖度です。

    ところがNHKだけが、こうした流れに逆行して元SMAPの3人を起用し続けているんです。
    草なぎは『ブラタモリ』のナレーションを継続し、つい最近もNHKスペシャルの再現ドラマで主役に起用されました。
    香取もドラマの出演、稲垣は教育テレビ(Eテレ)でのレギュラー番組が検討されている。ジャニーズサイドにとっては不愉快極まりない話なんです」

    ジャニーズが井ノ原の意思を尊重して降板を認めた背景には、こうしたNHKに対する不信感があったのは想像に難くない。

    この「あさイチ」問題は現在も尾を引いている模様で、両者の関係を元に戻す打開策は見つかっていない。
    この状態が年末まで続けば、紅白歌合戦の人選に悪影響を及ぼしかねない。

    「NHKの幹部とジャニーズ事務所の間には、想像以上の温度差がありますからね。
    最悪の場合、ジャニーズ側が『紅白からタレント全員引き揚げる!』と交渉してくることも考えられる。
    そうなるとキャスティングの主導権を握られ、ただでさえ多いジャニーズ枠がさらに増える可能性もあります」と、先の事情通は心配している。

    一年の締めくくりとなる国民的歌番組に、ジャニーズタレントばかりがウヨウヨ出場することになれば、視聴者から「何の歌番組だ?」との批判が殺到するのは明らか。

    ジャニーズ事務所とNHKは無事に軟着陸できるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000004-tospoweb-ent


    所長見解:出なくていいよ・・・
    【【関係悪化】 ジャニーズ「NHK紅白歌合戦」から一斉撤退ってよwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年の大晦日、日本を代表する46組の歌手が出演した「第68回紅白歌合戦」。
    週刊文春恒例のアンケート企画「紅白で良かった歌手」には、16~77歳のメルマガ会員から、6600以上の回答が集まった。

    ◆ランキング1~20位はこちら
    http://bunshun.jp/mwimgs/9/5/-/img_9520b2beab07f47fd51e9e267ff8f70b41341.gi

    ダントツの得票で2位以下を圧倒したのが、今年9月での引退を発表した安室奈美恵(40)。
    純白のドレスを着てリオ五輪のNHKイメージソングにもなった「Hero」を歌い上げる姿に、「神々しかった」(40・男性)の声が続々。
    瞬間最高視聴率48.4%をマークした。

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    「別格。気合いの入ったセットや純白の衣装、驚異的な頭身も相まって“オーラ”という言葉がこれほどしっくりくるシーンはなかった。美しかった!」(57・女性)
    「歌った後の涙を浮かべた姿、時折見せる深呼吸の様子。安室さんの今回の紅白にかける意気込み、ファンへの感謝の気持ちが伝わってきました」(37・男性)

    次点にはデビュー30年目で初出場を果たしたエレファントカシマシ。
    1997年リリースの名曲「今宵の月のように」を演奏した。

    「歌詞が今の世間や政治を斬っている様で気持ち良かった。出だしの『くだらねえとつぶやいて 醒めたつらして歩く』が良かった」(71・女性)
    「まっすぐで偽りのない歌声と切ないメロディに、若い頃のピュアな自分を重ねて思い出した」(54・女性)
    「ロック系歌手特有の出てやってる感が皆無」(51・女性)

    デビュー20周年の節目に紅白初出場を果たした三浦大知(30)は3位にランクイン。
    「Cry & Fight」と「EXCITE」のメドレーで、バックダンサー8人とともに音楽がない状態でピッタリと呼吸をあわせて踊る“無音シンクロダンス”を披露した。

    「彼だけ異次元!」(38・女性)とハイレベルなパフォーマンスに称賛の声が上がった。
    「人気のある方とは知っていたが、自分からは聴いたり観たりせずでした。紅白登場を観て、魅力満載の方と感じました」(70・女性)

    4位は欅坂46。センターの平手友梨奈(16)が「僕は嫌だ」と叫び、感情移入しながらメンバー全員が一心不乱に踊る「不協和音」のダンスが話題になった。
    メンバー3人が過呼吸に見舞われ、パフォーマンス後に倒れ込むハプニングも。

    「過呼吸で3人倒れたほどの迫力に感心」(69・男性)
    「みんな同じ顔をしているアイドル集団だと思っていたが、個性・味がある」(38・女性)
    「我々の時代の反戦歌を思い出した。お祭りの雰囲気を壊しそうだが、現実は甘くないと言わんばかりのド迫力で紅白を締めた」(66・男性)

    頭に巻きタオルをしてTシャツ姿で「よー、そこの若いの」を歌い上げた竹原ピストル(41)も4位タイ。住友生命「1UP」のCMソング起用で有名になった曲だ。

    「アコギ1本で聴かせた!って感じ」(48・女性)
    「説教臭くならないぎりぎりのメッセージ性。それは彼が一生懸命歌う姿勢があるからだと思う」(50・男性)

    >>2以降につづく

    文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180113-00005802-bunshun-ent


    所長見解:まあ、そうなんだろうね・・・
    【【話題順位】紅白で一番良かった歌手は誰ってよwwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    欅坂46平手友梨奈(16)が、右腕の上腕三頭筋損傷のけがを負っていたことが13日、分かった。
    運営側が公式サイトで「右腕の痛みを訴え、上腕三頭筋損傷で全治1カ月のけがと診断されました」と発表した。

    昨年大みそかのNHK紅白歌合戦で「不協和音」を披露した際に負傷したとみられる。
    紅白では2度ステージに上がった。
    最初に紅組として登場した際、メンバーが次々と倒れるダンスパフォーマンスの場面で、右腕を激しく床に打ちつけてしまった。
    2度目のステージとなった総合司会内村光良(53)とのコラボ企画では、歌唱中に右腕を震わせていたことから、内村に「大丈夫?」と声を掛けられ、「はい」とうなずいたが、歌唱終了直後に左手で右腕を支え、かばうようにして倒れ込んでいた。
    NHKは直後に「過呼吸のような症状」と発表していた。

    所属事務所は今回発表したけがの詳しい時期や状況について不明としたが、状況からみて、1度目のパフォーマンス中に負傷したとみられる。

    平手は欅坂46でセンターを務める中心メンバー。
    今月8日と13日の握手会イベントを欠席し、今日14日に名古屋市内で行う握手会の欠席も決まっていた。
    欅坂46は、今月31日と2月1日に東京・日本武道館で単独コンサートを開催予定だったが、運営側が「出演に向けて治療を続けて参りましたが、万全のパフォーマンスが困難だと判断いたしました」として、2公演とも関連グループ「けやき坂46(ひらがなけやき)」の単独公演に振り替えることを決めた。
    けやき坂46は今月30日から3日間連続で同所公演となる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00099797-nksports-ent

    『NHK紅白歌合戦』 「不協和音」で激しいダンスパフォーマンス披露 平手友梨奈

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    所長見解:休んだほうがいいよね・・・
    【【紅白負傷】欅坂・平手友梨奈、上腕三頭筋けが全治1カ月の重傷ってよ・・・・・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    いやはや、実に気持ち良い歴史的大勝利だった。
    何の話かというと、紅白歌合戦のことである。
    NHKの「Chase the Chance」的な努力による安室奈美恵の電撃出演があり、特別枠とはいえ紅組が有利になるのではと懸念していたのだ。

    しかし、白組は総合力の強さを見せつけ3年ぶりの勝利をおさめた。
    これで対戦成績は白組37勝、紅組31勝となった。
    地デジデータ放送による視聴者投票が可能となっており、しかも出演者1組に対してどちらか1票を投じることができるシステムはどうなのかという声もあったが、勝ちは勝ちである。あっぱれ!


    ◆よく言えば安定感、悪く言うと無難だった

    X JAPANのYOSHIKIドラム解禁、Toshl への洗脳ネタいじり、欅坂46の構成員が3人倒れるなどのトラブルもあったものの、よく言えば実に安定感があるというか、悪く言うと無難な紅白歌合戦であった。
    桑田佳祐はいつになく上品だった。
    Perfumeを渋谷の超高層ビル「セルリアンタワー」の上で歌わせるのは、労働環境過酷でブラック企業みたいだったが……。

    なんと言っても株を上げたのは竹原ピストルだ。
    ナイスな歌いっぷりだ。
    彼はサントリーの缶コーヒーBOSSのCMに出演しているが、全国紙に掲載された同社の応援広告も素敵だった。
    「竹原ピストル。今夜はじめて彼を知る人がいる。いいなあ。きっと驚くよ。心を撃ち抜く、その歌に。」という粋なコピーだった。
    まさにその通りになったのではないか。

    総合司会のウッチャンも白組司会の二宮和也も安定感があった。
    有村架純はもっと司会を練習しろ、お前芸能人だろと言いたくなった。

    残念ながら、2部の視聴率は39.4%で歴代ワースト3位だったそうだ。
    とはいえ、大晦日の楽しみ方が多様化しているし、音楽自体、細分化している中、これだけの視聴率をとるのはあっぱれだ。
    実験的すぎて酷評された昨年と比べると私は安定感があって好きだった。
    もちろん、視聴率のためにも、多様性という意味でも、演歌を増やすべきではとも思った。
    もっとも、よく考えると演歌歌手も世代交代しており、今までの常連が出なくなっただけなのだが……。
    ナイスな紅白だった。


    ◆安室奈美恵には全く感動しなかった

    「太陽のSEASON」に終止符を打つことにした安室奈美恵の存在感が期待ほど大きくなかったことこそ、今年の紅白の安定感、もっと大胆に言うならば、日本の音楽シーンの充実度、層の厚さを物語っていたのではないか。
    さらに言うならば、直前に発表された安室奈美恵が視聴率の起爆剤にならなかったことこそが、「安室奈美恵とは何か?」を物語っている。

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    皆が礼賛モードなので、逆張りでPV狙いのためにけなすわけではないが、彼女の出演は面白いくらいに感動しなかった。
    もっと泣きたかったというのが率直なところだ。
    メディアも「安室奈美恵の紅白出演に国民は涙」などと書きたかったのだろう。
    しかし、奇しくも彼女の代表曲であり19歳にして第38回日本レコード大賞を受賞した「Don’t wanna cry」状態だった。
    いや、単純に泣けないのである。
    もうその場から「Body Feels EXIT」だったのだ。

    ちゃんと見ないとけなせないので、リアルタイムで見ていたし、録画も見たのだが、まず、目が痛くなるほどのライトの当て方で、暑そうだった。
    いや、見ていて目が辛くなった。
    白いイメージを印象づけるためなのか、肌をキレイに見せるためなのか……。

    地元沖縄や海外から生中継ならまだ分かるのだが、同じ敷地内での別スタジオでの出演というこの特別待遇感が逆に痛かった。
    涙を見せたものの、淡々としたパフォーマンスに見えた。
    何より、NHKにいるのなら会場で挨拶しろよと思った次第だ。

    事前に流された煽り映像はなかなか興味深かった。
    安室奈美恵といえば不老長寿というか、ずっとルックスが変わらないと評判だったが、初期の映像が流され、さすがにそれなりに年齢を重ねていることを確認できた。
    早すぎる引退とは言うものの、デビューして25年だ。
    長きにわたって活動してきたのである。
    引退させてあげても良いのではないかという心境になってしまった。

    何より、選曲がダメだった。
    彼女がこの夜に歌った「Hero」はリオデジャネイロ五輪のテーマ曲なのだが、私は閉会式をYouTubeで見ただけなので、全く知らなかった。
    たしかに、NHKとも関係があるし、最近のヒット曲ではあるが、お茶の間が期待していたのは昔の曲なのではないか。
    「TRY ME ~私を信じて~」とばかりに口説いたNHKだったが、そもそも特別枠での出演、そして選曲自体どうだったのか。

    つづく

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180108-00000500-fsi-bus_all


    所長見解:何これ・・・
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