紅白歌合戦

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    1: (・ω・)/ななしさん

    3月27日の「東スポWeb」が、薬物使用の疑いで逮捕される可能性のある女性歌手に関する情報を掲載した。

    記事によると、先日逮捕されたピエール瀧容疑者の内偵を警視庁が開始した昨秋、NHK紅白歌合戦に出場経験のある“歌姫”を捜査していたことがわかったという。

    「現在、警視庁がターゲットにしている芸能人は、紅白の常連だった女性歌手。
    代表曲はカラオケランキングの上位で、女性を中心に幅広い層から支持されているとのこと。
    そして東スポが取材した関係者によれば、その人物はここ数年、外見や雰囲気が変わり、支離滅裂なことを言い出すようになったそう。
    また、私生活では一緒にいた男性と別れ、その原因も相手男性が彼女に異変を感じたからだと言われているようです。
    そのため、すでに情報を聞きつけた一部メディアは、来るべき日に備えて彼女の自宅周辺で隠れて撮影をしているのだとか」(芸能記者)

    この報道後、ネット上で特に疑われているのが、最近もインスタグラムで変顔などを披露し、一部で精神状態が不安視されているアラフォー歌手である。

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    しかし彼女以外にも、疑いの目が向けられている紅白歌手がいるという。

    「今回のヒントで注目されているのが、“私生活では男性と破局した”という点。
    ある大物女性歌手は昨年、長らく交際していた男性と破局したことが大きく報道されました。
    またその後、一部週刊誌にて、音楽バーでノリノリで踊る姿が写真付きで掲載。
    その時、現場に居合わせた人によると、彼女は周囲が驚くほどのハイテンションだったと証言しており、ファンからは『まさか薬やってないよね?』と心配する声が当時飛び交っていたんです。
    とはいえ今回の東スポは、『歌姫にこれまで薬物の噂はない』と記載していますから、全く別の意外な女性歌手がマークされている可能性もあるでしょう」(前出・芸能記者)

    もしも紅白歌手が逮捕となれば、ピエール瀧以上の衝撃が世間に走ることとなりそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16236442/

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ミュージシャン兼俳優のピエール瀧容疑者(51)の逮捕をきっかけに、「マトリVS組対5課」のバトルが繰り広げられそうだ。

    大金星を挙げたのは“マトリ”こと関東信越厚生局麻薬取締部で、2度の失敗を乗り越えての「3度目の正直」だった。

    こうなると負けていられないのが、警視庁で薬物事犯を扱う組織犯罪対策第5課だ。

    マトリが瀧容疑者の内偵を開始した昨秋、組対5課はNHK紅白歌合戦に出場経験もある歌姫Xを捜査していたことが、本紙の取材でわかった。

    激震は収まりそうもない――。

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    瀧容疑者の逮捕で沸き返ったのがマトリだ。

    今月12日の夕方、仕事先から東京・世田谷区の自宅に戻った瀧容疑者を任意同行させ、その後の尿検査でコカインの陽性反応が出たのは周知の通り。

    コカインの成分は使用後24時間程度で消えてしまうが、入念な行動確認の末に「このタイミングなら(陽性反応が)出る!」と確信を持って動いた結果の逮捕だった。

    瀧容疑者の自宅からはコカイン吸引のために使用した韓国紙幣と、乾燥大麻を吸う際に使うたばこの巻き紙数十枚を押収。

    瀧容疑者は「自宅とは別に借りているマンションでコカインを吸った」と供述している。

    当局は瀧容疑者以外に出入りしていた人物がいないかどうかも調べている。

    「昨秋から行動確認をしていたマトリにしてみれば、あとは答え合わせみたいなもの。
    瀧容疑者は完オチしていて、入手先やほかの“ジャンキー芸能人”についても供述している。今回こそ芋づる式があるかもしれない」(関係者)

    19日には瀧容疑者にコカインを譲り渡した疑いで通訳業の田坂真樹容疑者(48)が逮捕された。

    夫は瀧容疑者のバンド「電気グルーヴ」と関係の深いDJ TASAKAで、いよいよ薬物汚染の全容が暴かれようとしている。

    今回の逮捕劇は、マトリにとっては「3度目の正直」でもあった。

    昨春、著名人の息子と有名俳優の逮捕に向けて動いたが、決定的な証拠が出なかった。

    舞台裏を知る人物によれば「前者は任意で聴取したが、シロ。後者は関係先を捜索したが、肝心のブツが出てこなかった」という。

    物証を押さえられなかった有名俳優は、日本アカデミー賞で最優秀主演男優賞に輝いた人物で、昨年8月に本紙が1面で詳報している。

    もう失敗は許されない――。

    瀧容疑者の逮捕はマトリの執念が結実したと言える。

    こうなると負けていられないのが、薬物事犯を扱う組対5課だ。

    マトリが厚労省管轄なのに対し、組対5課は警視庁。

    2014年の歌手ASKA(61)、16年の元プロ野球選手・清原和博氏(51)の覚醒剤事件を手掛けたのも同課だ。

    両者はともに「薬物撲滅」を掲げ、切磋琢磨するライバルでもある。

    警察関係者の話。

    「瀧容疑者のニュースで薬物を常用している芸能人は、しばらくおとなしくするだろう。
    そうなると、組対5課の捜査も小休止せざるを得ない。
    瀧容疑者と同じルートで某コワモテ俳優を狙っていたが、そちらもやりづらくなってしまった」

    さらにショックだったのは、マトリが瀧容疑者の内偵を開始した昨秋、組対5課も大物の逮捕を狙って動きだしていたことだ。

    そのターゲットはNHK紅白歌合戦の“常連”だった歌姫。

    代表曲はカラオケランキング上位の常連で、女性を中心に幅広い層から支持されている。

    「ここ数年、支離滅裂なことを言いだすようになったとか。
    外見や雰囲気も変わったように見える。
    六本木かいわいの薬物ルートを捜査していたところ、彼女の名前が出てきたそうだ。
    私生活では一緒にいた男性と別れたが、原因は男性側が彼女の挙動に異変を感じたからと言われている。
    昨年末、情報を聞きつけた一部メディアが自宅を割り出し、来るべき日に備えて隠し撮りしていた」とはテレビ関係者。

    歌姫はこれまで薬物のウワサはなく、仮に摘発されれば、瀧容疑者以上のインパクトを与えることは必至だ。

    前出警察関係者は「マトリが金星を挙げたことで、組対5課も“返し”をしなければ面目が立たなくなっている。
    この歌姫でいくのか、別の著名人に切り替えるのか。
    薬物情報が入ってくる生活安全課マターでは、かねて疑惑のある大物男性ミュージシャンや、奇行がたびたび目撃されている主演級女優の名前も挙がっている」と明かす。

    東京五輪を来年に控え、過去最高レベルで“薬物芸能人”が当局から狙われていることだけは間違いない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00000008-tospoweb-ent

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    1: (・ω・)/ななしさん

    1990年代のユーロビートのカバー曲『U.S.A.』が昨年大ヒットした7人組ダンス&ボーカルグループ・DA PUMP」。

    昨年末には16年ぶりにテレビ番組『NHK紅白歌合戦』にも出場し、今月6日には勢いに乗ったままで新曲『桜』をリリースした。

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    『U.S.A.』から打って変わって全編日本語詞で、日本の四季に合わせて人生の流れを歌ったもので、2020年の東京オリンピック開催を強く意識したもの。

    誰もがマネしやすい特徴的な振り付けに、桜をイメージした“サクラフィンガー”なども取り入れられた。

    新曲リリース日には6月13日、14日にグループとして16年9カ月ぶりとなる日本武道館公演が開催されることも発表され、上り調子で順調そのものに見えるDA PUMPだが、レコード会社関係者はいう。

    「メンバーは7人ですが、初期メンバーはISSAだけです。
    ISSAは幼少期から沖縄で子役として活躍し、キャリアもあれば、パフォーマーとしてのプロ意識も高く、人気実力ともに他の6人とは格段に差があります。
    そんななかでISSAと他のメンバーの間で不協和音が出始めています」

    DA PUMPはISSA、KEN、YUKINARI、SHINOBUというメンバー構成で、1997年にシングル曲『Feelin' Good -It's PARADISE -』でデビューし、大ブレイクを果たした。

    テレビ局関係者は、当時をこう振り返る。

    「個性際立つ美男子4人が本格的なストリートダンスを踊る姿は、革新的で格好良かった。ジャニーズのグループとはまた違う女性ファンを拡大して、男性人気もありました。
    4人の時代には『紅白』出場は5回に上り、レコード大賞含め受賞歴も多く、名実ともに人気グループといえる存在でした」



    ●温度差

    そんな人気絶頂を極めたものの、2006年に道路交通法違反(飲酒運転)で逮捕されて活動を自粛していたSHINOBUが脱退。

    08年には当時離婚調停中だったYUKINARIも脱退、09年には9人組として再スタートを切った矢先にKENが脱退し、オリジナルメンバーはISSAひとり。

    その後、現在の7人体制になったが、これからという11年、ISSAの女性問題で一時活動が制限されることになり、解散の危機もあった。

    そしてISSAは芸能界で大きな影響力を持つことで有名な現所属事務所社長直々のプロデュースによる『U.S.A.』を引っ提げ、売れた経験のない他のメンバー6人にも「『紅白』のステージを経験させてやりたい」と一念発起したことでも知られる。

    「ISSAにとって『U.S.A.』のヒットは自身の結婚時期とも重なり、社長によるご祝儀のようなものでした。
    事務所をあげてバックアップしたのだから、売れて当然。
    新生DA PUMPのメンバーは、パフォーマーとしての実力は確かなものですが、アイドル的な華という意味ではいまひとつパッとしない。
    4人組の時と比べて、個々の知名度はまだまだ低いです。
    新生メンバーが不動の人気を獲得するためには、今が正念場。
    ISSAはそれを誰よりもわかっているし、グループの顔としてのプライドも高いので、他のメンバーに対しての当たりが厳しいようですね。
    気合いの入り具合が違うというか、温度差があるというのか、それでメンバーとの関係がぎくしゃくしているそうですよ」(芸能事務所関係者)

    今月6日に都内で行われた新曲発売記念イベントの現場を見たというテレビ局関係者によれば、報道陣の前でもそんな関係性がうかがえる場面があったという。

    「会見中、U-YEAHがリポーターの質問を聞いておらず、返事に戸惑う場面がありました。その時、ISSAはぐっとこらえていましたが、明らかに怒りの表情でしたね。
    パフォーマーとしては全員一流なのでしょうけれど、タレントとしてのプロ意識という面では、まだまだなのかもしれません。
    もちろんトークの中心はISSAですが、グループの新曲をPRする場で他のメンバーが気のない様子を見せたりすれば、ISSAも困惑しますよね」

    このイベントでISSAは「一人になってもDA PUMPは続けますから」と発言したが、果たしてこのまま7人体制を維持できるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1742401/

    所長見解:もう・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『スーパー銭湯アイドル』として人気を博し昨年の『紅白歌合戦』に出場した歌謡グループ『純烈』が、2月7日の『直撃!シンソウ坂上』(フジテレビ系)に出演した。

    坂上の直接取材に、リーダーの酒井一圭が涙を流しながら「懺悔」。

    坂上は終始メンバーに優しく対応したが「最近、テレビに出すぎ」「フォローしすぎ」などと批判の声が上がっている。

    番組ではメンバー・友井雄亮が女性トラブルで引退を発表するまでの5日間に迫った。

    チーフマネジャーによると、1月6日に友井から「週刊誌に直撃された」と電話があったという。

    チーフマネジャーは「ほとんど何も答えなかった」と友井から報告を受けたが、同週刊誌の直撃取材映像を見ると、友井は事実と異なる受け答えをしていたことが明かされた。

    交際女性へのDVや3000万円の金銭トラブルを報じる週刊誌のファクスが届いたが、事務所や他のメンバーは報道内容を一切知らなかった。

    酒井が問い詰めると友井はあっさり事実関係を認めたという。

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    元メンバー・友井の復帰の有無を問われリーダーは涙も…

    報道された日とチーフマネジャーの父が亡くなった日も重なり、事務所の対応も後手後手に。

    焦ったスタッフが友井名義で「謝罪文」を書いたが、友井が事実関係を認めていたことから削除したという。

    記者会見で「僕の中で友井はもう死んだ」と断罪したリーダーの酒井一圭は、坂上から「戻ってくることはないの?」と質問を受けた。

    涙ながらに「今はないけど…ないでしょう」と断言した。

    純烈メンバーは仕事を続けるかたわら、このところ『梅沢富美男のズバッと聞きます!』(フジテレビ系、1月30日)などテレビにも出演しメディア上で「おわび行脚」を繰り返している。

    視聴者は

    《純烈のあの話の暴露早くないですか》
    《純烈の問題、こういうので取り上げるの早すぎない?メンバーがかわいそう》
    《純烈、坂上、「純烈ガンバレ」みたいな風潮。全部気持ち悪い》

    などと、このところメディア露出が多い純烈に違和感を見せていた。

    純烈メンバーにとってはここからが踏ん張りどころだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1684095/

    所長見解:まあね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年7月にマッサージ店から派遣された30代女性従業員を自宅で乱暴したとして、強制性交の疑いで逮捕された俳優の新井浩文容疑者(40)だが、逮捕を的中させたとして話題になっているのが、アウトロー系の月刊誌「実話ナックルズ」(大洋図書)だ。

    「同誌は昨年4月に話題になった山口達也さんの書類送検を、同年2月の段階で『人気情報番組「ZIP!」出演者に未成年アイドル食い疑惑』と題し予言する記事を掲載していたことで注目されてた。
    同誌のネット版には昨年10月、『アウトレイジに出演の中堅俳優に強姦疑惑』との記事が掲載された。
    そして、発売中の3月号に続編を掲載し、その俳優がが被害者のAさんと示談を持ちかけていることや、被害者がほかにもいる可能性などに言及していた。
    そして、今月1日、逮捕に至った」(週刊誌記者)

    ネット上では奉られている同誌だが、実は、発売中の号には、的中したら新井容疑者以上の騒ぎになりそうなヤバすぎる記事が出てしまっているというのだ。

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    「なんと、紅白にも出場経験のある国民的グループのボーカル・Xにシャブでの逮捕情報が浮上しているのだとか。
    逮捕に向け、すでにASKAや清原和博を逮捕した警視庁組対5課の捜査員が芸能界の裏情報を握る実力者に接触してXの動向を探ったといいます。 
    Xのネームバリューからすれば、新井容疑者とは比べものにならない大パニックになりそうです」(芸能記者)

    逮捕されれば、その時点で薬物事犯では21世紀最大の大捕物となりそうだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1680789/
    週刊実話

    所長見解:だれやねん・・・

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