篠田麻里子

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    篠田麻里子「ガスが止まった」どん底期を語る

    女優の篠田麻里子が5日放送の日本テレビ系バラエティ番組「沸騰ワード10新年スペシャル」(よる7時~)に出演。
    一人鍋にはまっているという篠田が鍋のこだわりを語り、鍋にはまるきっかけとなった生い立ちや上京当時の苦労話を明かした。

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    ◆篠田麻里子「ほぼ毎日」鍋を食べる こだわりを熱弁

    番組では「一人鍋に取り憑かれた女優」として篠田に密着。
    店でも家でも「週3、4回ぐらい。ほぼ毎日」鍋を食べるという篠田は、「ルールめちゃめちゃありますよ。順番と配置はめちゃくちゃ厳しい」そうで、「真ん中と手前にお肉で、お肉のまわりにキノコ類を入れるんです。そしたらお肉が柔らかくなるから肉のまわりは絶対キノコ」「後ろは大体葉物」などとこだわりを熱く語った。


    ◆「ガスが止まった」AKB48初期のどん底時代を告白

    なぜ一人鍋を続けるのかという疑問に対して、篠田は「家が結構厳しくて…。普通の家庭なんですけど教育は厳しかった。ずっとご飯が茶色(玄米)だったんですよ。(おかずは)基本鍋ですね。それが全てだった、鍋しかないと思ってました」と子どもの頃の食生活を振り返った。

    さらに、篠田は19歳の時に家族にも友人にも言わずに勝手に上京。
    「夢もなかったし、自分がしたいこともなくて」という状況の中、見つけたAKB48のオーディションで最年長メンバーとして合格するも、「クリスマスイブの日にガスが止まったんです。お風呂に入ろうと思って裸の状態でシャワーつけたら水しか出なくて…。もう涙が止まらなくて、辛いのと悔しいのと」とどん底時代を過ごしていた時に仕送りで送られてきた野菜を鍋にして毎日食べていたことを明かした。


    ◆篠田麻里子、一人鍋卒業!?宣言も

    「寂しいですよ、だけどそれが負荷なんです。自分にとっては成長するなって思うんです」と一人鍋を表現した篠田は、「鍋がなかったら、私今ここにいないと思います」と寂しさに耐え忍ぶことで強い心を持つことができたという。
    しかし最後には「2018年は一人鍋からみんなでやります!」と宣言し笑いを誘った。(modelpress編集部)

    https://mdpr.jp/news/detail/1738906


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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    大食いアイドルのバクステ外神田一丁目・もえのあずき(29)が元ホステス嬢だったと、12月19日発売の「FLASH」(光文社)が報じている。
    同誌には、ドレスを着たもえのの写真が掲載されている。

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    記事によれば、もえのは2012年2月から9月末までの約7カ月間、六本木の高級老舗クラブPでホステス嬢として働いていたという。
    もえのは、同年3月からバクステ外神田一丁目のメンバーとしてデビューしているので、ホステス嬢とアイドルを両立していた期間があったことになる。
    Pの関係者によれば、もえのは「真面目で月3人の同伴ノルマはクリアしていました。
    酒が異常に強かった」そうだが、「しつこく交際を迫ってくる客に閉口して辞めていきました」という。

    記事には他に、もえのがPのスカウトとして働いていた男性と交際していたことや当時から大食いだったこと、入手した面接書類に記載されていた携帯番号に電話してみたところ、もえの本人が応答したとある。
    これに、所属事務所は「勧誘されて1日体験入店しただけ。衣装が合わなかったのと、悪いと思って辞めた。スカウトの男性とご飯には行ったが、交際の事実はない」と回答。
    体験入店のみで本入店はしていない、と説明している。

    芸能界で売れる前にキャバクラやホステスなどに勤めていた過去は“黒歴史”として扱われがち。
    デビュー前にお水の仕事をしていた女性芸能人はもえのだけに限らない。
    歌手の浜崎あゆみ(39)や元AKB48の篠田麻里子(29)、女優の井上和香(37)なども、芸能界で売れる前にキャバクラやホステスに勤めていたという噂がある。

    中には水商売に勤めていた過去を自ら明かす女性芸能人もいて、ホステスからAV女優に転身した飯島愛をはじめ、モデルの小森純(32)やクワバタオハラの小原正子(42)、モデルのダレノガレ明美(27)は元キャバ(ホステス)嬢だったことをカミングアウトしている。

    もえのと同じアイドルのSKE48・松村香織(27)も「FLASH」にキャバ嬢だった過去を報じられている。
    松村に関しては、報道同日、「そこで働いていたのは事実です」と記事の内容を認めている。
    今年8月には、バラエティ番組で「グループに入る前はキャバクラやメイド喫茶で働いていた」「キャストの時の先輩に、写真週刊誌に売られた」とトークのネタにしているほどだ。

    水商売に勤めていた過去は、ネガティブイメージが先行しがちだが、名を挙げた女性たちを見ると、キャバ嬢・ホステス嬢だった過去は芸能活動にさほど悪い影響はないと見られる。発覚した際は(清純派を売りにしていた場合は特に)“お水だった過去”をバッシングする声が出がちだが、芸能活動を自粛したり、引退するほどの何かではないだろう。
    もえのも引き続き、アイドルと大食いタレント活動をがんばってほしい。

    ただ、もえのは実家が超セレブだと言われていて、自身のブログでは「自宅は8億2,000万円」の豪邸だと明かしている。
    そんなもえのが、なぜ体験入店してみたのか、その理由は気になるところだ。

    https://news.infoseek.co.jp/article/messy_58892/


    所長見解:そんなにいるんだ・・・
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    先月末、一般男性との交際が以前報じられていた元AKB48総監督の高橋みなみ(25)が同じ男性とすでに同棲中であることを一部メディアが報じた。

    高橋は恋愛禁止”が暗黙のルールであるAKBを卒業。
    堂々と恋愛ができるだけに、同棲となればかなりおめでたいニュースなのだが…。

    「同棲報道を後追いしたメディアはほとんどありませんでした。
    卒業直後こそ、イベント出演などで話題になった高橋ですが、もともと歌手志望だっただけにソロでCDを発売するもまったく売れず。
    AKBを卒業した時点でもはや“伸びしろ”がなかったので仕方ありません。
    交際相手とデキ婚でもすれば話題になるでしょうが」(芸能デスク)

    AKBのメンバーのうち「神7」と呼ばれる、第1回と第2回の総選挙で7位までに入ったメンバーのうちまゆゆこと渡辺麻友(23)以外は卒業。
    その渡辺も年内で卒業してしまうが、元神7メンバーたちはなかなか苦戦が続いていると。

    「前田敦子は月9ドラマに出演するなどマシな方。
    大島優子は海外留学で戻ったら苦戦しそう。
    篠田麻里子は女優業がパっとせず、小嶋陽菜は金は持っているのでマイペースで大した仕事もせず。
    板野友美はCDがまったく売れていない。
    ハッキリ言ってどの元メンバーもオワコン一歩手前」(音楽業界関係者)

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    そんな元神7メンバーをよそに仕事が好調な元メンバーもいる。

    「グループ時代は握手会などでの“塩対応”が話題になっていたぱるること島崎遙香と握手会でのファンによる傷害事件を乗り越えた川栄李奈です。
    2人とも気軽に脇役で起用できるのでオファーを出しやすい。
    ぱるるは不思議なオーラがあり、川栄はドラマで“乳もみシーン”もこなしたほど。
    2人の芸能界でのポジションは今や元神7メンバーたちよりも上です」(テレビ局関係者)

    まゆゆは、ほかの元神7メンバーたちを“反面教師”にしてソロで活躍できるかが注目される。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13854079/
    週刊実話


    所長見解:見なくなったよね・・・
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    篠田麻里子“くノ一”で水戸黄門参戦 ポスト由美かおる 入浴シーンも

    女優の篠田麻里子(31)が、6年ぶりにBS―TBSで復活した時代劇「水戸黄門」(水曜後7・00)にくノ一役で出演する。
    武田鉄矢(68)演じる主人公・水戸光圀公を付け狙う役どころ。
    “お色気担当”としてお約束の入浴シーンの撮影にも挑戦した。
    18日放送の第6話から登場する。

    磨き上げられた十字手裏剣が武器のくノ一・誌乃。
    武家の妻として幸せに生活しており、忍びであることは隠していた。
    それが一転、長谷川純(31)演じる忍びの柘植九郎太とともに御老公の命を狙うことになる。

    由美かおる(66)が演じた「かげろうお銀」を継ぐような役どころ。
    制作側は篠田の「気っ風の良さ」に期待して起用し、「明るく自信に満ちたスタンスに加え、物事に執着しすぎずに柔軟な考えで自分のこだわりをうまく表現する感性を持っている」と説明した。

    篠田は「時代劇に出たかったので嬉しい。プレッシャーはありますが、誌乃が愛されるキャラクターになれば」と日々の撮影に励んでいる。
    入浴シーンについては「特別なシーンでしたが、撮影を忘れるぐらい良いお湯でした」とユーモアたっぷりに振り返った。
    「お色気?そこはどうですかね」と控えめだが、31歳となった篠田に注目が集まる。

    初共演となる武田は同じ福岡県出身。
    「3年B組金八先生を見ていた私にとって、人生の先生のような存在。言葉の深みが凄い。台本のセリフを崩される時も、相手の胸に刺さるように崩されるので勉強になる」と充実感たっぷりに語った。
    京都に滞在しての撮影を、「すれ違う方がみんな武士。セットも含めてタイムスリップしたような感覚」と充実した表情を見せた。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000002-spnannex-ent


    所長見解:まりこさまも・・・
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    元AKB48で女優・モデルの篠田麻里子(31)が16日、髪を結ってツインテールにした自身の写真をInstagramにアップし、「ツインテール最強」「年齢的にツインテールが可愛いって凄いッスね」「えっ待ってツインテールの破壊力」など絶賛コメントが殺到している。

    ハワイの定番おやつであるマラサダを手に、「ちゃっかりツインテール」と肩より少し長いくらいの髪をキュートに二つに結んだ篠田。
    特筆すべきはそのかわいらしさで、2年前には『リアル鬼ごっこ』で女子高生役を難なく演じていたが、いまだにツインテールが似合ってしまうことにはファンも驚いたよう。
    「似合うって凄すぎ」「可愛すぎて無理なんですけど」と感嘆の声が上がっている。

    篠田は現在公開中の映画『RE:BORN リボーン』(下村勇二監督)や放送中の連続ドラマ「脳にスマホが埋められた!」に出演しているほか、12月公開の『ビジランテ』(入江悠監督)では、美貌で男たちを翻弄する危険な美人妻役に挑んでいる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000025-flix-movi

    可愛すぎる「ちゃっかりツインテール」を披露 篠田麻里子
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    所長見解:昔はよかったね・・・
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