立川志らく

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    1: (・ω・)/ななしさん

    落語の立川志らく(56)が29日、レギュラー出演するTBS「ひるおび!」(月~金曜10・25)に出演。

    日本医師会の釜萢敏常任理事が28日の会見で、5月6日までの緊急事態宣言について部分的にも解除するのは困難との見解を示したことに言及した。


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    志らくは「国、政府が発表するよりも、専門家から様子見で発表して、世間がどういう反応を示すかを見て、それから国が発表するんでしょうけど…」と私見。

    「これは誰が悪いわけじゃない。
    別に政府を責めるわけにもいかないし」と前置きしつつ、「1つ責めるとしたら(3月の)3連休の時、あの時になぜ今と同じぐらいのことをしなかったのか。
    今さら言ってもしょうがないけど、あの時に3連休を抑え込んでいれば、この事態をもう少しゆるやかになっていたとは思う」と見解を示した。

     
    緊急事態宣言については「おそらく解除はしないでしょう」とし、「あとどのくらいという目安を示してほしい。
    そうするとまた、補償の問題とかも出てくるとは思いますが…」と続けた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200429-00000113-spnannex-ent

    所長見解:いまさら・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん 2020/03/29(日) 14:25:22.47

    「朝の生番組で志らくさんを見て、『あっ、またやったんだ』、『志らくさんは未だに奥さんの管理ができていないのか』と怒りが再燃しました」

    こう憤るのは、都内で芸能事務所を営むA社長だ。


    「週刊文春」3月5日発売号で報じた立川志らく(56)の妻・酒井莉加(38)と志らくの弟子との不倫。

    発売当日の朝、志らくが「グッとラック!」(TBS系)の冒頭で「私は妻のことを信じております」と語った。

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    その言葉を聞き、A社長は当時20代後半だった俳優Bを思い出したという。

    「5年以上前になりますが、志らくさんはBにチャンスをくださって、主宰する『下町ダニーローズ』の舞台に出していただくことになったのです」(同前)

    ところが、その稽古期間中、Bは同じ舞台に出ていた酒井と不貞行為に及んでしまったという。

    「それを知って、とにかく志らくさんにお詫びしなければと思い、すぐに私の部下を志らくさんのご自宅へ行かせました」(同前)

    事務所スタッフは志らくの自宅を訪れ、まず最初に土下座した。

    しかし、怒り心頭だった志らくはこう言い放ったのである。

    「お宅の会社の方針として、こういうことがあったとき、クビにしないのか」

    「自粛させないのか」

    事務所スタッフは1時間ほど平身低頭で謝罪。

    何とかその場は収めたが、その日以降も話し合いが続いた。


    「Bは売り出し中で大切に育てていたので、クビだけは受け入れられなかった。
    志らくさんとの話し合いの結果、Bの活動を当面自粛させることになりました。
    もちろん、私はBを叱りました」(前出・A社長)


    後日、A社長はBから詳しく話を聞いた。

    すると、Bは酒井から執拗に言い寄られたり、「私の立場がわかっているのか」と脅されていたと打ち明けたという。

    「B本人は自分の過ちを認めて反省しつつ、『できれば関係を持ちたくなかった』と話していました」(同前)


    その当時の2人の関係を物語るLINEのやりとりを「週刊文春」は入手した。

    2人が一夜をともにした3日後、酒井は〈Bさんのことが好きー〉と告白。

    その翌日には〈明日も夜一緒にいてください〉。

    さらに翌日以後も食事に誘って、〈そのまま泊まりましょう。
    日曜日、着替え持ってきてねー、お休みー〉


    ただ、このときは酒井の誘いを何とかかわしたB。

    次の日の深夜、酒井はBに愚痴をこぼす。

    〈志らく支えるの疲れたー助けてー〉

    そんな酒井をBがなだめていると……。


    その翌日の夜、〈志らくです〉と名乗り、立て続けにLINEが届いたのだ。

    〈本番中揉め事をおこさないように。〉

    〈かみさんとどうなったんだ〉

    〈返事ないなら明日俺に喋りかけるな。〉


    Bが〈なにもなっておりません。
    明日、お話をさせていただけませんか〉と返信したが、返事はなかった。

    その翌日の昼――。

    酒井からメッセージが届いた。


    酒井から届いた驚きのメッセージ

    〈わー!ごめん!志らく狂ってたね!〉

    酒井は志らくが勝手にLINEしたと強調した上で、〈睡眠薬のんでラリっていたから覚えてないって言ってるから多分、何も言わなくても大丈夫だよー! まぢ焦ったごめんね〉


    志らくの所属事務所に書面で確認したが、回答はなかった。


    前出のA社長が話す。

    「妻を守るという前に、奥様が立場を利用して若い男性と関係を持つことが多々あるなら、
    一方的に不倫相手を責める前に、どちらが加害者なのかを見極めてほしい。
    志らくさんには家庭をまずきちんとしていただきたいと思います」


    https://bunshun.jp/articles/-/36910

    所長見解:嫁よ・・・

    【【これはすごい】志らく妻が不倫相手に送ったヤバすぎるLINEがコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん 

    朝の情報番組『グッとラック!』(TBS系)でメインMCを務める立川志らくの妻の不倫騒動が話題になったが、この騒動を巡り、志らく自身の株が下がってしまったという。

    志らくの妻で元アイドルの酒井莉加の不倫を報じたのは、『週刊文春』(文藝春秋)3月5日発売号。

    志らくの弟子で現在は劇団員の男性とデートを重ね、時には志らく不在の自宅で夜を共にし、車中でキスなどもしていたという。


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    これについて、志らくは同日放送の『グッとラック!』で、私は妻のことを信じておりますので、このことで夫婦の絆が壊れることもございません」と断言。

    離婚について、「1億%ございません」と宣言し、話題に。

    さらに、「家族だから、この程度のことで絆がつぶれることはない。
    後は私のかけがえのない妻を世間の目から守る」とも言い、視聴者からは驚きと、「ここまで言える夫婦の絆ってすごい」という声が聞かれていたのだが――。


    「しかし、一方で聞かれたのは志らくへの疑問の声。
    『文春』ではキス写真が公開されるなど、不貞があったことは明らかにも関わらず、志らくは『信じております』という発言しており、これに『信じるも何もない』『自分に酔ってる?』という声が聞かれてしまいました。
     
    また、妻が18歳年下と大きく年齢差があることについても、『妻どうこうじゃなくて、18歳年下の嫁に浮気された可哀想な旦那と思われたくないって気持ちが、ひしひしと伝わってくる』という声や、『離婚できないっていう方が、奥さんへの制裁に感じる』といった束縛疑惑を指摘する声も。

    不倫騒動は通常、過ちを犯してしまった方がバッシングされるものですが、なぜか不倫された志らくが叩かれてしまうという、珍しい現象が起きていました」(芸能ライター)


    その理由は、妻の浮気がこれまでにも何度かあったことや、志らくがそれを容認してきたことが報じられたこともあるが――。

    「もともとワイドショーのイメージから、さほど好感度が高くなかったこともあり、今回の妻への過剰とも取れる擁護で、さらに評価を落としてしまったようです。
    しかし、完全な被害者にも関わらず、なぜか志らくが叩かれていることに、『さすがに可哀想』『疑問はあるけど、志らくが過剰にバッシングされるのはおかしい』という同情の声も集まっているようです。
    とは言え、志らくの一見包容力のある発言が波紋を広げてしまったのは事実。
    朝の情報番組のMCとしてふさわしくないと指摘する声もあります」(同)
    http://npn.co.jp/article/detail/200002315



    所長見解:元から・・・

    【【悲報】立川志らく師匠、弟子と不倫の妻を守った結果wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「週刊文春」3月5日発売号が報じた、落語家の立川志らく(56)の 妻・酒井莉加(38)と複数の弟子との不倫関係 。

    発売当日、志らくは司会を務める「グッとラック!」(TBS系)の冒頭で、「かけがえのない妻を世間の目から守る、命がけで守る」とコメントしたが、弟子たちへの言葉は一切なかった。


    「週刊文春」の取材で新たに、酒井との不倫により志らくから破門された弟子Aに対して、酒井が「復縁」を求め、何度も手紙を送っていたことがわかった。

    酒井がAに送った複数の手紙を入手した。

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    Aは、酒井との不倫関係が発覚し、2016年10月、志らくから破門された。

    しかし、直後の2016年のハロウィーンには、酒井は、〈早く会えますよーに♡ 〉というメッセージつきで、アウトドアブランドのジャンパーをAにプレゼント。

    さらに、同年12月に送った手紙ではこう綴っていた。

    〈■■(弟子の本名)は私がこっちで暮した方が幸せだと言う考えかもしれないけど、私は■■(弟子の本名)と一緒にいたいです。
    私も苦しいです。
    ケイタイ解約するなんて思ってもなかった。
    年末までにキチンと話そう。
    東京ムリならそっちに行くので、電話下さい。
    たん生日は一緒にいたいです〉


    Aの知人が証言する。

    「Aは実家に戻った後も、酒井さんから連絡があり、二人で会うこともあった。
    しかし、Aは酒井さんからの実家への電話や手紙があまりにもしつこいため、逃げるように友人の家を転々としていました。
    精神を病んで、突然大声で叫ぶこともあった。
    今は、どこにいるか消息不明です」


    おかみさんによる弟子への「不貞関係」継続の強要はあったのか。

    酒井に事実確認を求めたが、返事はなかった。


    志らくの所属事務所は、師匠として弟子への責任について、「一門のルールに鑑み、対応していると認識しておりますが、貴誌がお調べいただいたことは、本人にも伝え、今後の教訓とさせたいと思います」と回答した。


    3月12日(木)発売の「週刊文春」では、志らくが容認していた酒井の不倫、酒井の新たな不倫相手、その彼が明かしていた志らくとのやり取り、嫉妬から酒井の女性の弟子へ行った厳しい仕打ちなどを詳報している。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200311-00036560-bunshun-ent

    所長見解:悲惨やん・・・

    【【これはヤバい】立川志らくの妻が不倫関係の弟子に送った「ラブレター」がコチラwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    落語家の立川志らく(56)が文春砲に見舞われた。

    妻がよりによって弟子と不倫関係にあると5日発売の『週刊文春』で報じられたのだ。

    「おかみさん(師匠の妻)に手を出すなんて、弟子としては破門覚悟ですよ。
    落語界の場合、師匠がいなくても弟子が家にあがるのは当たり前ですから、カムフラージュはしやすいんですけど、車中の出来事は言い訳のしようがないでしょう」と演芸関係者が伝える。


    MCを務める番組『グッとラック!』では5日朝、「離婚することは1億%もございません」「かけがえのない妻を世間の目から守る。命がけで守る」と家族愛を押し出した。

    ところが同じ日の朝、他局の情報番組、スポーツ紙は横並びで沈黙。

    「どうしてでしょうねぇ」と情報番組デスクは苦笑い。

    志らく自身は文春の発売日前日、関係者に釈明メールで火消しに努めていたという。

    「『妻は泥酔していて覚えていない。
    記事はほとんどがデタラメ、推測』といった内容。
    『夫婦関係は円満です』ということも強調されていましたね」


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    http://www.zakzak.co.jp/ent/news/200309/enn2003090004-n1.html



    所長見解:なんやろね・・・

    【【報道規制】立川志らく、妻と弟子の不倫報道が沈黙の理由がコチラwwww】の続きを読む

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