ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    稲垣吾郎

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    1: (・ω・)/ななしさん

    稲垣吾郎と香取慎吾がレストラン開業、店名「BISTRO」に歓喜

    場所は東京・銀座。

    高級ブランドショップが立ち並ぶ並木通り沿いで、銀座一丁目駅から徒歩1分。

    “銀座ど真ん中”にあるそのビルのコンセプトは「大人がカップルで過ごしたい上質の場所」だ。


    10月4日、その最上階に、香取慎吾(42才)と稲垣吾郎(45才)がプロデュースするレストランがオープンする。

    名前は『BISTRO J_O』。


    「オランダ語でやんちゃとおてんばから一字ずつとって『J_O』とつけたようです。
    香取さんのアパレルブランドの頭文字です。
    店内には香取さんのアート作品も飾られるそう。
    それより何より“ビストロ”という言葉を使ったことがファンを歓喜させているようです」(芸能関係者)

     
    オープンを前に期待に胸躍らせているのが、ほかならぬSMAPのファンだ。

    かつての人気番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の看板コーナー『BISTRO SMAP』が「復活するみたい」と歓喜の声を上げている。

    「新しくできるレストランは、稲垣さんが『BISTRO SMAP』で磨いた料理とワインへのこだわりが詰まったお店になるそうです。
    その稲垣さんをサポートするのは『BISTRO SMAP』の監修をしていた服部栄養専門学校のスタッフ。
    番組を通して20年来のつきあいで、稲垣さんも信頼を置いていますから、今回の起用に稲垣さんのオファーもあったのでしょう」(前出・芸能関係者)


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    レストランにはカフェも併設。

    そのアドバイザーにはラテアート世界選手権で優勝経験のあるバリスタを招く本格仕様だ。

    かねてから「趣味を生かしてお店をやってみたい」と語っていた稲垣だけに、並々ならぬこだわりを見せている。


    「『BISTRO SMAP』ではゲストの希望に合った料理を振る舞っていましたが、今回のレストランでもSNSなどを通してファンからメニューを募集するアイディアもあるそうです」(前出・芸能関係者)

     
    まさに『BISTRO SMAP』のよう。

    ファンの期待は膨らむばかりだ。

    ※女性セブン2019年9月19日号

    https://friendshop.tokyo/

    所長見解:草なぎは・・・

    【【BISTRO SMAP】稲垣吾郎と香取慎吾がレストランを開業するってよwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    歯に衣(きぬ)着せぬ発言で人気を集めているタレント、マツコ・デラックス(46)に思わぬ逆風が吹いている。

    これまで共感を集めていたその発言が、相次いで炎上の火種になっているのだ。


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    NHKから国民を守る党(N国)の立花孝志代表(51)が12日、マツコが出演する「5時に夢中!」を放送するTOKYO MXのスタジオ前で、「マツコをぶっ壊す」と批判を繰り返した様子を13日付スポーツ各紙が大々的に報じた。

    きっかけは先月29日、参院選の結果をめぐり、マツコが「5時夢」でN国党について「ふざけて(票を)入れている人も相当数いる」などと発言したこと。

    これに立花代表が激怒し猛抗議を始めたのだ。

    立花代表は13日の会見で「MXが謝罪するまで毎週お邪魔する」と突撃デモの継続を宣言した。

     
    「マツコ人気は辛口批判に共感する人たちに支えられてきた。
    男性の目線であり、女性の目線でもある。
    過激な発言も、オネエキャラということで大目に見られてきた」と放送関係者。

    しかし、その風向きが怪しくなったのは、『週刊文春』(8月8日号)がマツコの「爆弾発言」を報じてからだ。

     
    ジャニーズ事務所が、稲垣吾郎(45)ら元SMAPの3人のテレビ出演をめぐり、公正取引委員会から圧力をかけたと疑われる行為は慎むよう注意を受けたことについて、文春は「5時に夢中!」に稲垣が出演する計画を、マツコの事務所が妨害した疑いがあると報じた。

    そして記事中では、文春の直撃を受けたマツコが「稲垣吾郎が『5時に夢中!』に入って楽しいと思う?」などと厳しめの発言をしたと伝えたのだった。

    これに対し、ネット上では“すっかり体制側の人間”“ジャニーズに忖度(そんたく)する、マツコにはがっかり”と批判の声が殺到したのだ。

    「今までならある程度の批判はあっても、“マツコは随分辛口だ”ぐらいで済んだはずでした。
    風向きを読み誤ったのか、猛バッシングが起きたことにマツコも焦ったようです。
    だからすぐさま女性誌で反論に転じたのです」と週刊誌記者。

     
    マツコは『週刊女性』(8月20、27日号)で「“圧力”なんてナイと言ったのに、文春の上司が都合いいように書き換えたのよ」と主張し、バッシングを回避しようとした。

    この騒ぎを鎮圧しきれないうちに、今回のN国騒動だ。

    “視聴率女王”の神通力も、どこか陰り始めているのか。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00000000-ykf-ent 

    所長見解:急やね・・・

    【【炎上】マツコ・デラックスに大逆風の理由がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾ら『新しい地図』3人の地上波復帰が、水面下で進んでいるという。

    3人は、CMやスポンサーとのタイアップ番組では見掛けるが、局制作の通常番組は出なくなって久しい。


    「去る7月、ジャニーズ事務所が3人に対し圧力をかけた疑いがあるとして、公正取引委員会が注意。
    また『嵐』の元チーフマネジャーが、圧力らしき行動をしたことも週刊誌に報じられています。
    ジャニーズの力は徐々に落ちていると見られ、局も以前ほどジャニーズにおびえることはなくなりました」(ジャニーズライター)


    当然ながら、今後、どの局が稲垣らを起用するのか見ものだが、その可能性が高いのはフジテレビだという。

    「フジというと、かつてはジャニーズにベッタリでしたが、その座を日本テレビに取って代わられた。
    今後はジャニーズにスリ寄るより『新しい地図』を起用した方が注目も集まるし、〝正義の局〟として評価も上がる。
    起用しない手はないんです」(同・ライター)


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    コメンテーター起用案が浮上

    その筆頭に挙がっているのが稲垣だという。稲垣は昨年『ほんとにあった怖い話-夏の特別編2018-』に単発出演。

    すでに下地もある。

    「稲垣は、かつて中居正広と木村拓哉のパイプ役だったし、圧力もかかりにくい。
    即起用なら稲垣でしょう。
    以前、TBSでトーク番組もやっていたし、使うならその手がハマる。
    ドラマの場合は草彅ですね」(女性誌記者)


    草彅は俳優としてフジテレビに多数出演。

    ドラマでの出番は9割方が同局だった。

    「草彅はジャニーズを辞めた後、フジテレビの系列会社であるカンテレからドラマ『嘘の戦争』(2017年)の続編に出る話があったんです。
    それこそジャニーズの圧力でつぶれましたが、草彅はやはり俳優が適役」(同・記者)


    そんな中、香取を含め、3人が一気に出られる番組も浮上してきた。

    〝カトパン〟こと加藤綾子がMCを務める夕方ニュース『Live News it!』だ。

    「4月に大注目で始まりましたが、なかなか視聴率が上がらない。
    そこで香取を中心に日替わりで3人を入れようと案が持ち上がっています。
    3人ともキャラが違うし、コメンテーターで使えば間違いなく面白い。
    何よりカトパンと共演となれば話題性が違う。
    うまく進めば10月改編期から出演の可能性大です」(同)


    フジテレビがどう決断するか、今後に期待だ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1954788/

    所長見解:どうやろか・・・
    【【新しい地図】元SMAP3人の地上波復帰がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    7月22日、深夜11時過ぎ。

    ちょうど“月曜から夜ふかし”な時間帯に、東京都心にあるタワーマンションのエントランス前では、怒鳴り声が響いていた。

    大きな体躯から発せられる独特な声としゃべり方。

    このタワマンの住人が通りかかった際、声の主はすぐに誰だかわかったという。

    マツコ・デラックスだ─。


    「相手は若い女性で、事務所のスタッフなのか、仕事か何かの説教をしていました。
    女性はマツコさんに怒られているのに意に介している様子もなく、どこ吹く風といった感じ。
    あれじゃマツコさんも怒って当然だと思いましたね。
    でも、私が1度、部屋に戻って40分ぐらいして再び外に出たら、まだ説教が続いていたのには驚きました(笑)」


    タワマンの住人と目が合ったマツコは気まずいそぶりを見せると、「あとは電話するから……」と言って、エントランスの中へ消えたという。

    まさに“怒り新党”なマツコだったのだが、この“お説教”には後日談があった─。

    m


    「ちゃんと話したのに、全然書いてくれない!」

    「その女性は『文春』の記者さんよ。
    “圧力”なんてナイと言ったのに、文春の上司が都合いいように書き換えたのよ。
    ちゃんと話したのに、全然書いてくれない!」

    そう記者に明かすのは、マツコ・デラックス本人。

    冒頭の目撃談をマツコの事務所に確認したところ、本人から電話がかかってきた。

    「文春の記者がいきなりやってきて『新しい地図』の話をして、アタシが吾郎ちゃんを追い出したなんて言う。
    でも、ちゃんと答えたのよ。
    別に彼らが嫌いなわけじゃない。
    『Goro's Bar』にも出ましたから。
    でも、アタシが長らく彼らと一緒に仕事していなかったから、あんなこと書かれるのよね」

     
    マツコが指摘するのは、8月1日に発売された『週刊文春』(8月8日号)の記事。

    《ジャニーズ幹部の稲垣「舞台潰し」とマツコ「共演拒否」》と題されたスクープだ。

     
    7月に発覚した、公正取引委員会が注意をしていた『新しい地図』の稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾に対するジャニーズ事務所の“圧力”疑惑と、テレビ局の“忖度”問題。

    この件で、文春の直撃を受けたマツコは、こう答えていた。

    《だってテレビ局は使いたくないんだもん。
    SMAPだから使われていたわけで、SMAPじゃなくなった三人に魅力を感じますか》

    《三人はSMAPにいたからこそチヤホヤされていた》

    《あの三人を使うんだったら、キンプリ(King & Prince)を使いたいんですよ。
    分かるでしょう。それがテレビ。なめるなって話です》

     
    この発言の真意について、マツコはこう説明する。

    「3人の人気がないって言ったわけじゃなく、ほかのベテランジャニーズだってそう、手垢まみれのアタシたちより、今の若いテレビマンが企画書ゼロの段階で誰を使うってなったら、キンプリを使うでしょって話よ。
    ギャラも安いし人気もあるしと、そういう話をしたんです」

     
    さらに文春は、マツコが月曜コメンテーターを務める『5時に夢中!』(TOKYO MX)で稲垣を準レギュラーに起用する案があったが、マツコサイドが“拒否”したという極秘情報も報じた。


    マツコは文春で《稲垣吾郎が『5時に夢中!』に入って楽しいと思う? いち視聴者として冷静に見れば、旬かどうかわかるでしょう》とも語っているのだが……。

    「月曜は若林史江とずっとやっているわけだから。
    月曜に吾郎ちゃんが入るっていうのは考えられない。
    ほかの曜日で、誰か辞めるタイミングとか、ゲスト枠で入るとかは、テレビ局が決めればいいじゃない。
    それに番組のクール途中で改編期でもないのに無理やりブチ込もうとしてきた。
    それでプロデューサーが考えた結果、あのときの、解散騒動後のSMAPを入れると本来の番組カラーじゃなくなっちゃう。

    そうなるなら木村拓哉だろうが、誰だろうが『5時に夢中!』では使いませんよって話なの。それでMXは1度断った後に、ちゃんと吾郎ちゃんのために番組を用意したのよ。
    冠番組よ! そのほうがよっぽどいいじゃない。
    アタシと下品な話するより。
    でも、それを断ったのは吾郎ちゃんのマネージャーさんだからね。
    “マツコと一緒じゃないとイヤだ”って」


    週刊女性
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190805-00015798-jprime-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190805-00015798-jprime-ent&p=2

    所長見解:なんかね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    8月1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、ジャニーズ事務所によるテレビ業界への“圧力疑惑”について、タレントのマツコ・デラックスに意見を求めた。
     
    というのも、マツコ・デラックスがレギュラー出演している『5時に夢中!』(TOKYO MX)は、ジャニーズ事務所を退所・独立した稲垣吾郎が初のテレビ生出演(2017年10月24日)を果たした番組だったのだが、その後、マツコが稲垣に対して「共演拒否」をつきつけた疑惑が浮かび上がってきたからだ。
     

    記事によれば、稲垣吾郎の出演は大きな反響を呼び、制作側は稲垣の準レギュラー起用を検討していたという。

    しかし、マツコ・デラックスの所属事務所が「稲垣を出すならマツコは降板する」と番組側に申し入れていたというのだ。

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    この件について直撃取材を受けたマツコは、次のように反論した。

    <テレビってそんな甘くないわよ。いち視聴者として、冷静に考えてみてよ>

    <稲垣吾郎が『5時に夢中!』に入って楽しいと思う? 
    いち視聴者として冷静に見れば、旬かどうかわかるでしょう。
    あの3人は木村拓哉や中居正広とはマンパワーが違うのよ>
     

    つまりマツコの言い分としては、SMAPの解散騒動によって稲垣のタレントとしての力は下落し、加えて稲垣は『5時に夢中!』のカラーとも違うため、準レギュラー起用に反対したというわけだ。
     
    こうした前提ありきで、マツコはこうも続ける。

    <公取(公正取引委員会)が(出演)時間だけ調べれば、あの3人が使われてないですねってなるわけ。
    データで見たら違反かもしれないけどさぁ、結局は番組の判断なわけ>

     
    ジャニーズ事務所は、元SMAPである、香取慎吾、稲垣吾郎、草なぎ剛のテレビ出演をめぐって民放テレビ局などに対して圧力をかけていた疑いがあるとして、公正取引委員会から「独占禁止法違反につながる恐れがある」と注意を受けていたことが今月17日、発覚している。
     
    ジャニーズ事務所は「圧力をかけた事実はない」と反論し、公正取引委員会も明確な違反の証拠は認定できなかったとして“注意”にとどまった。

    ただし、視聴者の目は騙せない。

    SMAP解散後、香取の『おじゃMAP!!』(フジテレビ系)と『SmaSTATION!!』(テレビ朝日)、草なぎの『『ぷっ』すま』(テレビ朝日系)、そして稲垣の『ゴロウ・デラックス』(TBS系)が次々と打ち切りの憂き目に遭い、3人がテレビからこつ然と姿を消したことは、どう見ても不自然だった。
     

    2017年にはこんなこともあった。

    稲垣、草なぎ、香取は雑誌「GQ JAPAN」(コンデナスト・ジャパン)が主催する「GQ MEN OF THE YEAR2017」を揃って受賞していたのだが、その授賞式の様子を報じた『スッキリ!!』(日本テレビ)や『めざましテレビ』(フジテレビ)といった情報番組は、他の受賞者の姿は映しても、3人の姿だけをまるでそこにいないかのように映さなかったのだ。

     
    週刊誌ではもっと露骨な“圧力”の実態が暴かれている。

    たとえば、「週刊文春」2019年1月31日号では、NHKで新しい地図の3人を主役にした番組企画が進んでいたのだが、東京オリンピックをテーマにした特番に嵐を起用したがっているNHK 上層部の忖度によって番組企画が握りつぶされたと報じられている。


    https://wezz-y.com/archives/68161

    所長見解:そんなこと言うんや・・・
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