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    タグ:稲垣吾郎

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『新しい地図』の稲垣吾郎が、中居正広との今後の関係を示す意味深な発言をした。

    稲垣は10月30日、自身が主演の映画『半世界』の記者会見に出席。
    映画は、生まれ育った地元の山で備長炭を作る炭火焼職人の紘(稲垣)が主人公。
    そこに中学生の同級生・瑛介(長谷川博己)が地元に戻ってくる。
    もう1人の同級生・光彦(渋川清彦)とともに、同じ年の3人、人生の半ばに差し掛かった葛藤、家族について見つめ直すヒューマンヒストリーだ。

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    「映画は来年2月公開。去る10月には『第31回東京国際映画祭』コンペティション部門に出品されています。これからの課題は、宣伝力でしょうね。
    今後、情報番組などで紹介してもらええるかどうか。
    ジャニーズ事務所の影響力が心配されます」(映画ライター)

    稲垣は会見で映画の主題である“仲間”“友情”について触れ、「ずっと仕事は男のグループでやってきて、今も形は変わっているのですが『新しい地図』として香取(慎吾)くんや草彅(剛)くんと一緒に多くのファンの方とともに、その地図を広げていくことに今は本当に無我夢中なんです」と語った。

    ここで気になるのは、稲垣は「ずっと仕事は男のグループ」と話したことだ。
    これは『SMAP』のことを、あえて指したのだとされる。
    その上で、「友情と仕事の仲間はちょっと違いますが、そういう絆は僕らにもありますし、すごく分かりますので、2人(草彅、香取)にも早く見てもらいたいですね」と発言。
    あえて草彅、香取のことを繰り返し、“仲間2人”をアピールした。

    「稲垣が草彅や香取の話をするときは、本当に真剣な目でした。
    たぶん、今後も3人でやっていくという決意なのでしょう。
    “友情”という言葉を強調したのは印象的でした」(ジャニーズライター)


    3人の友情を強調することで中居を拒否

    今、稲垣には中居が急接近中だ。
    一昨年、木村拓哉を“ハブ”にして行った忘年会をまたやろうと、中居が提案してきているという。

    「稲垣は中居が裏切る前まで、仕事上では中居とは仲が悪くはなかった。
    だから、今でも中居から連絡がきていて、昨年やっていない忘年会の話を中居が出してきた。
    稲垣は乗り気ではないのですが、いまだ断っていないといいます」(同・ライター)

    この背景にはマジメな草彅が中居に会うことを拒否していることもあるようだ。

    「稲垣は中居にハッキリ断れないので、映画を通し『今後も3人でやっていく』と語ったようです。事実上の中居合流拒否だと思いますね」(同)

    事務所に居場所のない中居が諦めるとも思えないが…。

    http://dailynewsonline.jp/article/1557480/


    所長見解:どうなんだろうね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    女優・剛力彩芽(26)が10日、自身のインスタグラムを更新。
    舞台「No.9―不滅の旋律―」(11月11日~12月2日、東京・TBS赤坂ACTシアター)で共演する元SMAPの稲垣吾郎(44)との2ショットを公開した。

    「No.9」は稲垣が天才作曲家・ベートーベンの半生を演じて好評を得た作品で、今回が3年ぶりの再演。
    2年ぶり2度目の舞台となる剛力がヒロイン・マリア役を演じる。

    剛力は「ついに始まりました!No.9のお稽古」と報告し、「先日お食事をご一緒させていただいた時に稲垣さんとも写真を撮らせていただきました」と写真をアップ。
    「お芝居では初めて共演させていただきます。稲垣さんは安心感と暖かさでどっしりと構えてくださる方」とつづり、「頼りながらも胸を借りるつもりでしっかり向き合っていきたいと思います。舞台では、マリアとしてベートーヴェンを支えていけるように頑張ります!」と意気込みを示した。

    株式社ZOZOの前澤友作社長(42)との交際が注目されている剛力だが、久しぶりの女優業に

    「舞台頑張ってください!」
    「素晴らしいツーショット!」
    「お仕事の投稿も久々嬉しい」
    「剛力さんのマリア、楽しみにしています!」

    などのコメントが寄せられている。


    スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20181010-OHT1T50086.html

    no title


    所長見解:まだやるんだ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が出演するAbemaTVのレギュラー番組『7.2新しい別の窓』(毎月第1日曜17:00~7.2時間生配信)の正月特番が、来年1月1日(15:00~22:15)に生配信されることが決定した。
    7日の番組内で発表された。

    番組の最後に、香取が「1月1日にお昼3時から『ななにー元日スペシャル!!』」と発表。
    毎月第1日に配信している同番組だが、1月は元日に特番として配信することが決定した。

    今年の1月1日も、0時45分から27分間にわたって同局で配信された特番『27Hunホンノちょっとテレビ』に生出演した3人だが、稲垣と草なぎが元日の日中に仕事をするのは23年ぶりとのこと。
    草なぎが「元日に僕らが会って仕事をするのは23年ぶりらしいです」と言うと、これまでも元日からよく稼働していた香取は「俺はけっこうしているよ。2人が…その情報、今いる!?」と突っ込んでいた。

    香取は番組終了後、自身のツイッターを更新。
    「元日スペシャル!なにすんだろ!みんなでお雑煮食べたい!」とつぶやいた。

    no title

    https://news.mynavi.jp/article/20181008-703112/ 


    所長見解:72時間はやらないのか・・・

    【【元SMAP】香取慎吾・稲垣吾郎・草なぎ剛で元日特番ってよwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ■年末年始は舞台で活躍

    9月22日、稲垣吾郎(44)、草なぎ剛(44)、香取慎吾(41)の「新しい地図」がスタートから1年を迎えた。
    公式サイトにアクセスすると再生された動画に、感慨を覚えた方も多かったに違いない。

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    念のため、簡単に内容を紹介しておこう。
    冒頭は昨年9月。
    プロジェクトの開始前に3人がペンや鉛筆を走らせながら、それぞれの想いを述べる場面から始まる。

    丁寧な描写の後、次は一気に1年間の活動を駆け足で回顧。
    そして最後は3人が感謝を伝える直筆メッセージを映して終わる。稲垣が「Thank you」、草なぎが「ありがとうございます」、香取が「Merci!!」という具合だ。

    この公式サイトだが、「プロフィール」には、3人の仕事内容が紹介されている。

    様々な見方が可能だろうが、CMの仕事をしっかり抑えているところが3人の底力だ。
    企業はマイナスイメージを嫌忌する。
    SMAP解散に伴う騒動は、彼らの商品価値を一時的に下げたのは事実だろう。

    だが、稲垣、草なぎ、香取の3人は、ゼロからの再出発で見事にイメージを回復してしまった。
    凡百のタレントには不可能と形容しても大げさではないはずだ。

    公式サイトのトップでは、演劇の告知が存在感を放っている。
    香取慎吾は12月から「日本の歴史」に出演するが、これは三谷幸喜(57)の新作ミュージカルだ。

    草なぎ剛も12月から音楽劇「道」、稲垣吾郎は11月から「No.9-不滅の旋律-」の再演が翌年まで続く。
    年末年始は3人が劇場で競演する格好だ。

    この1年を、ファンはどのように受け止めているのだろうか。
    ある女性ファンを取材してみると、「ジャニーズ時代とは全く違うと感じています。
    特に香取くんの個展がパリのルーブル美術館で開かれた時に、それを実感しました」と指摘する。

    芸能メディアも大きく報じたが、香取慎吾は初個展「NAKAMA des ARTS」を9月19日から約半月間、ルーブル美術館にある「シャルル5世ホール」で開催した。
    フランスでは日本文化を紹介するイベント『ジャポニスム 2018:響きあう魂』が開催されており、香取は広報大使に任命されている。
    これが縁となったようだ。

    「さっそく個展鑑賞ツアーが募集されましたが、即座に完売となりました。
    そのために個人旅行で渡仏したファンも相当な数にのぼったんです。
    私は残念ながら仕事の関係で行けなかったのですが、現地に行った友人が口を揃えて驚いていたことは、写真撮影がOKだったということです」(同・女性ファン)

    9月18日にはパリで、香取とファンの交流イベント「NAKAMA des LUNCH会」が開催された。
    これは鑑賞ツアーの参加者限定だったが、昼食会場の写真撮影が“解禁”。
    一部のメディアが記事にするほどの反響を呼んだのだが、これを決定したのが3人の所属事務所「CULEN」の飯島三智社長(60)であることは間違いない。

    >>2以降に続きます

    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00549483-shincho-ent&p=1


    所長見解:来年かな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元『SMAP』香取慎吾の初の個展「NAKAMA des ARTS」が、9月19日よりフランス・パリで開幕した。
    この偉業に対してさまざまな声が上がっている。

    今回の個展は、日本文化を紹介するイベント『ジャポニスム 2018』の企画の1つ。
    パリで個展を開けたことに対して香取は「光栄であると同時に感動と感謝しかありません」とコメント。
    同行した稲垣吾郎は「ジャポニスム 2018 の広報大使やルーブル美術館での個展は誇りですし、こちらも緊張しています。
    ルーブル美術館という場所で彼の絵を見られて感激しました」と語り、草彅剛も「ジャポニスム 2018 の広報大使就任にあやかって僕も鼻が高くなった気分です。
    作品は今まで見てきましたが、ここへ来るために1つ1つの制作があったのではないか」と、展覧会での感想を述べている。

    香取の個展は、「アートを題材にしてNAKAMAとつながりたい」というコンセプトのもとに制作された絵画、オブジェ、ファッションなどが、美術館地下の「シャルル5世ホール」に展示されている。

    所属事務所は個展の反響を、「現地時間午前9時の開場前から会場を取り囲むように長い行列ができ、オープン後も列は途切れずに続いた。
    フランス、日本だけでなくドイツ、香港、ロンドンなどからも観客が訪れた」と大々的に伝えている。

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    I女史さすがの剛腕マネージメントも一部に批判の声

    「今回の件を、多くのメディアは“香取がルーブル美術館で個展!”と報じていますが、個展が行われるシャルル5世ホールは、ルーブル美術館に隣接する商業施設内の“無料展示スペース”です。
    長蛇の列と言ってもお金を払って見に来ているわけではない。
    なのに異様に香取を持てはやす風潮に、ネット上では『恥ずかしい』『こんな作品が日本で評価されていると思われちゃうのか…』と批判的な声が相次いでいます。
    そもそも今回の企画も、香取個人の能力が認められたわけではなく、『ジャポニスム2018』の広報大使を務めていたことがきっかけのコネでしょうね」(芸能記者)

    SMAPを育てた元マネジャーのI女史が現在、香取、稲垣、草彅の3人をマネジメントしており、その手腕によって注目を集める施策を連発している。
    今回の件も、I女史の巧みな作戦勝ちだろう。

    メディアをうまく利用してタレントの価値を上昇させるI女史の剛腕ぶりは凄い。
    一方で、I女史を失ったジャニーズ事務所は、スキャンダル報道をコントロールできず、批判まみれとなっている。

    やはりジャニーズ事務所は、貴重な人材を失ったようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1526057/


    所長見解:まあね・・・

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