秋元康

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    1: (・ω・)/ななしさん

    IZ*ONE、日本で初パフォーマンス 「FNS歌謡祭」出演に反響「天使」「泣いた」

    視聴者からは「可愛すぎる」「破壊力やばい」「泣いた」「完全に天使」「永遠に見れる」と絶賛の声が上がっていた。

    https://mdpr.jp/music/detail/1808661

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    IZ*ONE La Vie en Rose MV
    https://www.youtube.com/watch?v=WZwr2a_lFWY



    所長見解:そんなでも・・・

    【【韓国】美しすぎるK-POPアイドル『IZ*ONE』が日本デビューの結果www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    ファッション誌の表紙デビューから始まって、高級ブランドの広告塔に、テレビCM……。小出しに、しかし着実に、その存在を世間に知らしめ、今のところは売り出しに成功しているKoki,(15)。
    無論、両親のネームバリューがあってのことだが、最終目標は、まだ先にあった。
    実は将来的に歌手としてのデビューを画策しているというのだ。
    さて、その商機は? 

    koki


    今年5月にデビューしてからというもの、Koki,の話題が絶えない。

    芸能記者によると、

    「10月15日にも、彼女は、全国紙からスポーツ紙まで全国74紙の新聞すべてをジャックしました。
    一紙ずつ違った表情をしたカラーの全面広告を載せたのです。
    明らかに、話題を絶やさず、少しずつ露出を増やすという戦略でしょう」

    その作戦は功を奏しているようだ。

    アイドル評論家の中森明夫氏は、

    「売り出し方は、ここまでは完璧と言っていいほどですね。
    一連の流れは、広告業界で言うティーザー広告で、消費者を焦らして興味を持たせるやり方です。
    新人タレント一人の売り出し方としては、極めて大掛かり。
    随分前から練られていたとしか思えません」

    インスタグラムのフォロワー数は、デビュー半年弱で、すでに130万人超。
    両親のキムタク(45)や工藤静香(48)はシメシメといったところだろうが、2人が描く娘の青写真はモデル業に留まらなかった。


    “ポスト安室”が空席

    さる芸能関係者が言う。

    「Koki,は、フルートが得意なだけでなく、作曲もして、母親の静香や歌手の中島美嘉に楽曲提供するほど音楽に明るい。
    その上、実は歌が上手いと評判なのです。
    歌声を聴いた人は、宇多田ヒカルのようなのになぜ歌手デビューさせないのかと言うくらいだそう」

    静香は元々、おニャン子クラブからソロデビューするや、バブル期を代表する実力派として鳴らした。
    一方のキムタクも、解散したSMAPの中では歌唱力があると言われていたから、娘に素質が引き継がれていても不思議ではない。

    「実際に歌手デビューの計画が進行していると聞きます。
    つまり、これまでの売り出し方は、歌手活動に向けた下地作りというわけ。
    静香が娘の売り出しに熱を入れていることからも、デビューとなったら、母親人脈の秋元康プロデュースでは、と言われています」(同)

    この点について、Koki,の所属事務所は、

    「本人の希望はモデルです。将来はわかりませんが、歌手はないと思います」

    と否定するが、さるファッション関係者は、

    「世界的なモデルとしては、彼女の170センチの身長も十分ではないし、顔もアジア的でないため受けが悪い」

    将来的にモデルとして成功を収めるかとなると、やや疑問符が付くと言う。

    「かといって国内でのモデル活動のみで終わるとは、両親の知名度からしても思えません。その場合の選択肢は女優か歌手ですが、共演者や脚本によって左右される女優より、自分の能力次第の歌手に現実味がある」(別の芸能関係者)

    では、デビューの商機はいつなのか。

    先の中森氏は、

    「“平成の歌姫”と言われた安室奈美恵が引退し、“ポスト安室”は空席です。
    かつて、山口百恵が引退することになって、急遽、レコード会社の中にチームが編成され、誕生したのが松田聖子でした。
    それに倣えば、これだけレールの敷かれたKoki,プロジェクトが、ここを狙わないわけがないのでは」

    元号が変わるのは、来年5月。
    その前後にデビューの可能性が高いと言うのだ。


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00551449-shincho-ent


    所長見解:なんかね・・・

    【【キムタク工藤静香娘】「Koki,」が秋元康プロデュースで歌手デビューってよwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    防弾少年団、秋元康とのコラボ中止へ…日本シングル収録曲の変更を急遽発表

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    防弾少年団がAKB48の総合プロデューサー秋元康とのコラボレーションを発表した新曲を発売しないことを決定した。

    防弾少年団の所属事務所Big Hitエンターテインメントは16日、防弾少年団の公式ファンカフェを通じて「11月に発売予定の日本シングルの収録曲が制作上の理由から、以下のように変更されます。ご迷惑をお掛け致します」と発表。
    タイトル曲として決定していた「Bird」が変更になり、「IDOL」のリミックスバージョンが入ることになったのだ。

    これに先立って、防弾少年団はAKB48の総合プロデューサー秋元康との初コラボレーションを発表。
    11月7日に日本で発売される防弾少年団のニューシングル「Bird / FAKE LOVE / Airplane pt.2」のタイトル曲「Bird」を秋元康が作詞した。

    しかしこれに対し、防弾少年団のファンは秋元康の女性蔑視議論などを理由に、コラボレーションの中断を要求してきた。

    15日、Big Hitエンターテインメントは「ファンの皆さんの懸念を十分に理解して議論を進めている」という公式コメントを残し、その翌日「Bird」の日本シングル収録中止を電撃発表した。

    http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2101144


    所長見解:だから・・・

    【【韓国】BTS防弾少年団と秋元康がコラボ → 批判殺到で中止ってよwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    “エモさ”をメジャーシーンに引き上げてみせた欅坂46とBiSHの功罪

    中堅アイドルグループの解散が相次いでいる2018年。
    女性アイドルシーンにとって、平成最後の夏は重要なターニングポイントとなっている。

    2010年代前半に幕を開けたアイドル戦国時代以降、ライブハウスを中心に活動する地下アイドルシーンが拡大。
    そこでは、あまたのアイドルグループが生まれては消えてを繰り返しており、グループの解散そのものは日常茶飯事だ。
    しかし今年は、大手芸能プロダクションに所属する中堅どころのアイドルグループが次々と解散しているのだ。

    今年に入って解散した、もしくは解散を発表した主な中堅アイドルグループは以下の通り。

    ・アイドルネッサンス(ソニー・ミュージックアーティスツ) 2月24日解散
    ・La PomPon(ビーイング) 3月24日解散
    ・GEM(エイベックス・マネジメント) 3月31日解散
    ・Cheeky Parade(エイベックス・マネジメント) 7月31日解散
    ・チャオ ベッラ チンクエッティ(アップフロントクリエイト) 8月2日解散
    ・PASSPO☆(プラチナム・パスポート) 9月22日解散予定
    ・ベボガ!(ディアステージ) 9月23日解散予定
    ・ベイビーレイズJAPAN(レプロエンタテインメント) 9月24日解散予定
    ・バニラビーンズ(フラワーレーベル) 10月解散予定

    メジャーで活動する中堅アイドルの難しさは、地下アイドルに比べて活動費がかかってしまう点にある。
    地下アイドルであれば、運営スタッフは少人数であり、あるいはメンバーが運営も兼ねているということも珍しくないが、メジャーアイドルとなると所属事務所だけでなく、レコード会社も含めて、かかわってくる人間の数が格段に増えてしまう。
    スタッフたちの人件費を考えると、それなりに売れないとあっという間に赤字状態に陥ってしまうのだ。

    そして、ビッグビジネスにするためには宣伝費も必要となるわけだが、当然ながらそれを回収できる保証などなく、多くのグループは大勝負に出ることもできずに、じっくり時間をかけて地道に知名度を上げていくしかない。
    今年解散する中堅アイドルグループの多くは、それなりの活動期間があり、一定のファンを獲得していたものの、世間一般にまでその名が知れ渡るほどにはブレイクできなかったグ
    ループばかり。
    大手事務所に所属している以上、メンバーたちも自由にアルバイトができるわけでもなく、生活も厳しくなってくるだろう。
    アイドルとしての将来に不安を覚えたメンバーが離脱するといったことも多く、結果的にグループは解散に向かってしまいがちなのだ。
    残念ながらかように、大手芸能プロに所属する中堅アイドルグループは、どうしてもビジネスになりにくいいう現実があるのだ。


    欅坂46とBiSHによって、アイドルにおける“かわいらしさ”は前時代化した

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    その一方で、昨年から今年にかけ大きく飛躍したアイドルグループもいる。
    まずは欅坂46(Seed & Flower所属)。
    内向的でダークな方向性を打ち出し、これまでの秋元康プロデュースアイドルとはまた違ったスタイルでシーンのトップに躍り出た。
    時にその“芸術的”なパフォーマンスは“アイドルの枠を超えた”などと称されること多い。
    (以下略)

    https://news.infoseek.co.jp/article/wezzy_57690/

    欅坂46 『アンビバレント』
    https://www.youtube.com/watch?v=aeM6VF2XOn0



    所長見解:大変やね・・・

    【【これはすごい】欅坂46の芸術的なパフォーマンスがコチラwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    乃木坂46、欅坂46、けやき坂46(読み:ひらがなけやき)の新メンバーを募集する
    「坂道合同オーディション」の最終審査が19日、都内で行われ、38人が合格したことが分かった。

    アイドルグループのオーディションとしては異例の規模となる12万9182の応募の中から、約3400倍の狭き門をくぐり抜けた。

    この日、82人の候補者が最終審査に参加し、自己アピールや歌唱審査、質疑応答などに臨んだ。
    番号順に合格者が発表されると、泣きだす者や、笑顔をはじけさせる候補者もいた。

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    合格者たちの加入グループについては、今後発表される予定だという。
    それぞれ乃木坂46の4期生、欅坂46の2期生、けやき坂46の3期生となる見込み。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00304444-nksports-ent


    所長見解:どうなんやろ・・・

    【【倍率3400倍】乃木坂46、欅坂46、けやき坂46「坂道合同オーディション」合格の38人がコチラwwwww】の続きを読む

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