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    タグ:福山雅治

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    1: (・ω・)/ななしさん

    竹野内豊と倉科カナ、交際3年半で半同棲中なのに結婚しない理由

    熱愛発覚当時の竹野内。
    いつもはキャップ&マスクの“完全防御“で顔を隠す彼にしては、珍しいショットだ

    “最後の大物独身俳優“も、ついに年貢の納めどきか――。

    本誌が俳優・竹野内豊(47)と女優・倉科カナ(30)の熱愛をスクープしてからはや3年半。
    二人の「愛の行方」がいま、注目を集めている。

    「交際発覚後、一時は破局説すら流れた竹野内と倉科ですが、とんでもない。
    人目を忍びながら、変わらず愛を育んでいるんです。
    それどころか、現在、二人は竹野内が’14年に建てた都内の豪邸で半同棲生活を送っている。
    状況的にみれば、結婚はすでに秒読み段階に入っています。
    ただ、竹野内は極端な秘密主義。
    プライベートの姿を撮られまいと常に“隠密行動“を取り、周囲を煙(けむ)に巻いています」(芸能プロ幹部)

    実際、本誌が二人の熱愛をスクープした時も、竹野内と倉科は超がつくほどの厳戒態勢を貫いていた。
    当時、竹野内は倉科のマンションにクルマで通っていたが、駐車をするのはいつもマンションから徒歩5分以上かかる離れた場所。
    そこで人通りが絶えるのを待って暗がりを歩き、こっそりとマンション脇の裏口から入る徹底ぶりだった。

    それから1年後、本誌が初めてツーショットをとらえた瞬間も、相変わらず警戒度MAX。
    車内デートにもかかわらず二人はマスクで変装し、“顔バレ“しないよう気を使っていたのだ。

    半同棲状態でありながら、熱愛の素振りは一切見せない竹野内。
    なぜ彼は、そんなにも隠したがるのか。

    「竹野内は結婚後も自分の人気を維持できるのか、悩んでいるようです。
    たしかに福山雅治(49)の結婚時も、ショックを受けたファンの間で“ましゃロス“という言葉が流行した。
    倉科との関係を公にすることでファンが離れてしまい、結果的に自分の俳優業に悪影響が出るかもしれない。
    竹野内はそれを案じて、結婚に踏み切れないでいるようです」(前出・芸能プロ幹部)

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    熱愛発覚当時の竹野内。
    いつもはキャップ&マスクの“完全防御“で顔を隠す彼にしては、珍しいショットだ

    no title

    https://friday.kodansha.ne.jp/sn/u/column/104471


    所長見解:かっこいいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    あの福山雅治(49)が、芸能活動の拠点を米ハリウッドに移すべくひそかに英語の勉強を始めたという。

    「本気で英語に取り組んでいます。元来、まじめで凝り性ですから。
    寸暇を惜しんで勉強していますよ。
    まだ始めたばかりなのに、早くも片言での会話ができるようになったそうです」(事情通)

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    気になるのは今回、福山がハリウッド行きを決意した理由だ。
    実はこの数年間、福山は俳優としての閉塞感=限界を感じていたという。

    「ショックだったのはフジの月9ドラマ『ラヴソング』の低視聴率と、同じ2016年に公開された映画『SCOOP!』が大コケしたこと。
    結婚したことでファン離れや役者としての賞味期限切れの声もささやかれて、福山本人はかなり気にしていた」(事情通)

    人気低迷に悩む福山にとってダメ押しとなったのが、ジョン・ウー監督の最新作となった映画「マンハント」。
    これは1976年に公開された高倉健主演映画「君よ憤怒の河を渉れ」のリメーク作品だった。

    にもかかわらず、ほとんど話題にもならなかった。
    先月9日に全国公開されたが、週間観客動員数ランキングは初登場こそ4位だったが、翌週は6位。今ではベスト10にも入らない。
    「興収も10億円に達しない可能性が出てきて、福山主演作としてはなんとも微妙な数字ですよ」と映画関係者は嘆く。

    「このままではダメだ!」と感じた福山は、尊敬する故松田優作さんや、ハリウッド俳優として確固たる地位を築き上げた真田広之を見習うべく、ハリウッド進出を真剣に考え始めた。

    「2人に共通しているのは、日本でそれなりのポジションにいたのにもかかわらずキャリアを投げ出してハリウッドに飛び込んだこと。
    福山も今の自分をこの2人に重ねているようです」(芸能プロ関係者)

    年内にも米移住が噂される福山。
    “世界の福山”と言われる日も近い!?

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00000004-tospoweb-ent


    所長見解:人気なくなったよね・・・
    【【世界の福山】福山雅治ハリウッド進出ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    福山雅治があるCMから姿を消した。
    共演していた大物俳優に嫌われたためだという話が持ち上がっている。

    「以前、福山はジョニー・デップとふたりでCMに登場し、ギターセッションをしていました。しかし、3月からのCMではデップだけが登場しており、福山だけが姿を消したのです」(音楽ライター)

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    現在、放送されているそのCMの15秒バージョンではデップが横顔で登場し、ロック調の曲がBGMで流れるものに仕上がっている。

    「使用されている曲は伝説のロックバンド『Cream』が1968年に発表した『Crossroads』です。
    当時のバンドにはエリック・クラプトンがいてギター担当だった。
    デップはクラプトンを尊敬していて、その曲を選曲したといいます」(ロック雑誌編集者)

    このCMの会社は、今回も福山との共演を依頼したらしいが、デップが断ったという。

    「デップはロック界のカリスマであるイギー・ポップの前座を務めたことがあるギタリストで、福山とはミュージシャンとしての志向の違いを感じて、今度はセッションを嫌がったそうです。
    前回のCMでは福山が大袈裟なパフォーマンスを演じていました。
    それがデップの気に障ったようです。
    福山は吹石一恵と結婚以来、人気が急落していますが、デップにも嫌われてしまったようです」(同・編集者)

    https://myjitsu.jp/archives/46006


    所長見解:あのCMね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    サスペンス・アクション映画「マンハント」(ジョン・ウー監督)の公開記念舞台あいさつが18日、大阪・TOHOシネマズ梅田で行われ、主演の福山雅治(49)、桜庭ななみ(25)が登壇した。

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    9日に封切られ、これが最後の舞台あいさつ。
    映画のロケ地・大阪で福山は「帰ってまいりました!」。
    撮影にエキストラで参加した観客も多く、「こんなに出演者がいらっしゃる舞台あいさつは、なかなかない」と喜んだ。

    福山の大阪滞在中の楽しみは、日没の撮影終了後に堪能した「牛皿とビール」だったと明かし「吉野家も他の牛丼店もいいんですけど、松屋がおいしい。
    ビールが安くて、スーパードライが150円(小ジョッキ)。
    それと牛皿を食べるのが楽しみでした。
    東京ではほとんど行かないですけど、楽しかった」。
    CM出演する銘柄をPRしつつ、庶民的な横顔をのぞかせた。

    一方、世界的巨匠の作品への出演でうれしかった事として、「そりゃハトです」と、ウー作品おなじみのシンボルを挙げた。
    「(共演の)チャン・ハンユーさんとのアクションで、2人の間を通して飛ぶよう、“ハト師”が2人、ハトを持って待ってるんです。
    ハトと一緒に映るのが夢だっったから『飛べよ、飛べよ』と。
    自分に『おめでとう』と思いました」と裏話を披露した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000155-sph-ent


    所長見解:なぜ松屋・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    音楽業界が活気に満ちあふれていた1990年代。
    CDが売れまくり、ミリオンヒットどころか、ダブルミリオンも当たり前の時代だった。
    2000年代に入るとCDの売り上げは減少したが、その中でダブルミリオンを達成した曲も存在する。
    そこで今回は、1990年以降に発売され、200万枚以上のセールスを記録したヒットソングの中で、「最も好きな曲」を、30~50代の男女100人に聞いてみた。

    まず、第5位は『愛は勝つ』と『TRUE LOVE』が同率(7%)でランクイン。
    『愛は勝つ』は1987年にデビューしたKANの楽曲で、自身8枚目のシングルとして1990年9月に発売。
    当時人気だったバラエティ番組『邦ちゃんのやまだかつてないテレビ』(フジテレビ系)のエンディングテーマに起用され大ヒットし、売上約201万枚を記録。
    そんな同曲には、「元気が出る」(43歳女性)という声が圧倒的多数。
    さらに、「青春時代の曲だから」(37歳女性)、「歌詞が印象深く共感できる」(51歳女性)などの意見があった。

    一方、『TRUE LOVE』は、チェッカーズのリードボーカルだった藤井フミヤが1993年にソロ活動を開始し、最初に発売したシングル。
    月9ドラマ『あすなろ白書』(フジテレビ系)の主題歌となり、200万枚を超える大ヒット曲に。
    やはり、ドラマに対しても思い入れのある人からの支持が多く、「あすなろ白書が大好きだったから」(47歳女性)、「ドラマにぴったりの曲」(41歳女性)などの意見が。
    さらに、「歌いやすい曲」(59歳男性)、「カラオケで今でも歌うから」(52歳男性)といった、カラオケの定番曲だという意見も寄せられた。

    続く第4位(8%)は、福山雅治の『桜坂』。

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    1990年に歌手デビューした福山。
    同曲は15枚目のシングルとして、2000年4月に発売。
    『ウンナンのホントコ!』(TBS系)内の人気コーナー「未来日記V」のテーマソングとして使用され、売上約229万枚を記録した。
    別れた恋人への思いを歌ったラブソングであり、アンケートでは「失って知る痛みを切々と歌っているところ」(55歳女性)、「メロディーが切ない」(55歳女性)、「しんみりする」(52歳女性)など、福山のバラードに胸を打たれた女性からの支持が多かった。

    https://taishu.jp/detail/29822/


    所長見解:懐かしいね・・・
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