社長

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元プロ野球選手のタレント・元木大介が24日、TBS系「坂上&指原つぶれそうなのにつぶれない店!」に出演。
    引退後に経営していたラーメン店2店舗をつぶしてしまった理由は、ラーメンの味が変わったことだったと明かした。

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    元木は、ラーメン店経営時代に一番ギャラがおいしかった仕事として「物産展」を挙げた。
    有名人が経営しているがゆえに、出店料を出さずに物産展に招待されたといい、「一般の人は頼んで出ないといけないんですけど、かなりいい形で出させてもらえるし、写真とか握手してるだけでいいんですよ」と“うまみ”を明かした。

    司会の坂上忍から「何でそこまでやっててつぶれたの?」と質問されると、「味が変わった」と即答。
    続けて、「(味を)戻せって。分かんなかったら、本店に行って戻せって(店長に)言ったんですけど、そいつが、行かないんですよ」と説明した。

    意外な話の流れに出演者は苦笑。
    坂上から再度「なんで行かないの」と質問が飛ぶと、「分かんないんですよ。そいつ頑固なんですよ」と店長の頑固さを挙げていた。

    元木は都内でラーメン店「元福」を経営していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13795171/


    所長見解:初めは人気だったのにね・・・
    【【元巨人軍】元木大介 経営したラーメン店がつぶれた理由ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    24日に放送されたTBS系スペシャル番組『坂上&指原のつぶれそうでつぶれない店』(火曜よる7時)の中で、かつて「花畑牧場の生キャラメル」で大ヒットを飛ばした田中義剛が現状を語り、スタジオから驚きの声があがった。

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    生キャラメルだけで月に約120万個売り上げ、原宿・銀座・六本木といった都内の直営店は3時間待ちの大行列を作るなど、社会現象を巻き起こしたのは10年前。
    だが、今やそれらのショップはすべて閉店。
    番組ではそんな社長・田中の現状を追跡した。

    すると今、田中は一般客向けではなく、企業向けに商品に作っていることがわかった。
    例えば、全国13,000店舗の大手コンビニチェーンで売られている「安納芋と黒ごまのタルト」は、すべて「花畑牧場」で作られているという。
    この事実が分かるとスタジオは騒然。
    「うそでしょ」「これは衝撃」といった声があがった。

    さらには、有名飲食チェーンのしゃぶしゃぶ鍋に入れるモッツァレラチーズや、人気ファミレスのハンバーグに使うチーズなども田中のもとで製造販売。
    「あの時のブームよりも経営的には良くなっている」と高笑いする田中は、「60代は10年かけてアジアを制覇したい」と野望を語っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13796474/


    所長見解:生キャラメルまだ食べたことない・・・
    【【衝撃展開】「花畑牧場」田中義剛、10年前よりまさかの大儲けってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    挽肉からコーヒーまで、商売ならば何でも来い――。
    自身がオーナーであることを隠して有名グルメ店を喧伝していたタレントのグッチ裕三(65)。
    実はステルス・マーケティング(ステマ)の常習だったというから、したたかさには舌鼓、もとい舌を巻くばかりだ。

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    料理愛好家を自称するグッチの“行状”については、本誌(「週刊新潮」)7月6日号で報じたばかり。
    自らが経営者である事実を伏せたまま、東京・浅草の持ち帰り専門メンチカツ店「浅草メンチ」をテレビなどで絶賛。
    おかげで同店は、行列のできる人気店となったのだった。

    「グッチは7月下旬、出演番組での取材の場で、このステマ疑惑に言及。
    繰り返し『認識不足だった』と口にしながらも、『自分の名前を出さず、味で勝負したかった』『それがフェアだと思っていた』などと弁明していました」(芸能記者)

    もっとも、肝心のステマを仕掛けた理由については語らずじまい。
    そして、その舌の根も乾かぬうち、新たな疑惑が浮上した。

    さる芸能関係者が明かすには、

    「『浅草メンチ』のほど近くに、お洒落なたたずまいのカフェがあります。
    同じようにグッチさんがメディアで紹介しているのですが、実はこちらも彼が実質上のオーナーなのです」


    「本物を感じる」と


    メンチカツ店が面する「伝法院通り」を西に進んで右に折れると、大衆的な飲食店が通りの両側にひしめく「公園本通り商店街」(通称・ホッピー通り)に至る。
    その一角で、ウッドデッキのエントランスがひときわ異彩を放つ「グッド フェローズ」。オープンは2014年秋だといい、グッチは過去に女性誌のグルメ特集や月刊誌の企画広告に登場し、以下のように同店を褒めちぎっていた。

    〈音楽も料理も飲み物も最高。陽気な雰囲気にホッとするんだよね〉(「女性セブン」15年1月29日号)

    〈ここはちょっと凄いよ。一見、ごく普通のカフェ。でも、食べてみるとどの料理もお値段以上、外れがない。本物を感じる〉(「dancyu」17年7月号)

    が、同店は現地では「グッチの店」として知られ、実際に親会社の所在地は彼の自宅。
    代表には妻が就き、本人も役員に名を連ねている。
    それらを秘したまま、PRに努めていたのだ。

    「こうした手法は、何も今に始まったことではありません」

    とは、先の関係者である。

    「例えば03年、彼は自宅近くに持ち帰り専門の焼鳥店を開いています。
    この時は、自ら近所に出向いて開店の挨拶をしていました」

    現在はオーナーが代わっているものの、経営に携わっていた時期には、こんな“レビュー”を寄せていた。

    〈ここの塩焼きはとにかくうまい!(略)何串でも食べられちゃう〉(「女性セブン」05年1月6・13日号)

    自身の立場には、むろん一切言及せず。

    ステマ問題に詳しい武蔵野大学の佐藤佳弘教授(社会情報学)は、

    「『美味しい私の店です』と言わなければならないところ、まさしくステマ宣伝です。
    ファンを裏切る行為に他なりません」

    とはいえ、揺るぎないそのスタンス。
    “売れれば勝ち”もまた、商いの要諦には違いない。


    デイリー新潮
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13599436/


    所長見解:なんかせこいね・・・
    【【これはひどい】グッチ裕三のステマ商魂、メンチカツの次はカフェってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年末で解散したSMAPの稲垣吾郎(43)、草彅剛(43)、香取慎吾(40)が8日でジャニーズ事務所との契約期間が満了となり、退所した。

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    ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長(85)が、このほど都内で本紙などの取材に応じた。
    3人とは事務所に入所してから約30年間、親子のように接してきた。
    「親としてみれば、子供が成長していくのは一番うれしいことですから。
    ずうずうしいかもしれませんけど、親のように付き合ってくれて、ずっと見守ってきているわけですから。
    いくつになっても親は親、子供は子供」と惜別の言葉を贈った。

    退所後も活躍を願う気持ちは変わらない。
    「『3人に』というと語弊がある」。
    事務所に残留する中居正広(45)、木村拓哉(44)を含めてSMAPへの思いは同じ。
    自身の手から離れ、自分の道を切り開いていく3人に「いわゆる成長したなと。彼たちは卒業して(新たに)作り上げていく」と期待を寄せた。

    退所にあたり直接、言葉をかけることはなかったという。
    「彼たちは知っていますよ。
    『頑張れよ』なんてやると、気持ち悪いじゃないですか。
    40(歳)過ぎて」と笑った。
    あえて、言葉かけるとすれば―。
    「年を取っても、僕を見ろ、と。一生懸命やってるじゃないですか」。

    80代半ばにして、いまだ現役でタレント育成に注力することに強烈な自負をのぞかせながら3人にエールを送った。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13587672/
    スポーツ報知


    所長見解:干すなよ・・・
    【【元SMAP】ジャニー喜多川社長、退所の稲垣、草彅、香取に送ったエールってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレント・松本人志(53)に、フジテレビ・宮内正喜新社長(73)が「一体、何様なんだ?」と不快感を示し、『ワイドナショー』(同局)に10月打ち切りの可能性が出てきたと、8月28日発売の『週刊現代』が報じている。

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    「宮内社長が怒っているのは、同番組の20日の放送です。
    松本は『上原多香子(34)のニュースに触れないのは恥ずかしい』という思いが自身にあったのに、番組側にカットされた舞台裏を暴露しました。
    この発言は番組プロデューサーが悩んだ末に独断で放送したことで、宮内社長としては寝耳に水だったとか。
    新体制で巻き返しをと意気込んでいた矢先のことで、松本とその発言を流した同番組プロデューサーに激怒したようです」(週刊誌記者)

    世論からはその発言が賞賛された松本だったが、やはり局内部で波風が立たないわけがない。
    さらに同番組ではさらに突っ込んで、「テレビが時代遅れになる」「(タブー開示が)フジテレビのため」といった”局批判”とも受け取れる異例の物言いもあった。
    これも宮内社長の怒りを買ったと関係者はいう。

    「宮内は元々は編成マンですが、BSに移った後は報道番組に携わってきた。
    社長就任前に『これからは報道の時代』と公言している。
    それだけに報道班が関係しないワイドショー自体を軽く見ているし、ジャーナリズム教育を受けていない素人、つまりニワカ知識で政治まで語る松本のことを冷ややかな目で見ていたとも。
    その松本がフジの報道姿勢を問うような発言をしては見過ごせなかったのでしょう」(フジテレビ関係者)

    また同関係者によると、宮内社長と松本には安倍晋三首相(62)をめぐるちょっとした因縁もあったという。

    「宮内社長のBS時代の自慢には”おれの番組(『プライムニュース』(BSフジ))には安倍さんも出る”というものがあった。
    しかし、安倍さんはあっさり報道番組でもない『ワイドナショー』に出演し、松本と意気投合するなど大きな話題になった。
    宮内社長はそうした松本を面白くないと感じてしまうのは自然な感情でしょう」

    松本の方も、同番組については「降板も辞さず」(6月4日放送)の発言を見せており、両者が衝突すれば、10月での番組打ち切りもあるかもしれない。
    松本とフジテレビが衝突して97年11月に終了した『ごっつええ感じ』(フジテレビ系)の二の舞いが懸念される。

    デイリーニュースオンライン
    http://dailynewsonline.jp/article/1349307/


    所長見解:おもしろいのにね・・・
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