ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    社長

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年末で解散したSMAPの稲垣吾郎(43)、草彅剛(43)、香取慎吾(40)が8日でジャニーズ事務所との契約期間が満了となり、退所した。

    s


    ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長(85)が、このほど都内で本紙などの取材に応じた。
    3人とは事務所に入所してから約30年間、親子のように接してきた。
    「親としてみれば、子供が成長していくのは一番うれしいことですから。
    ずうずうしいかもしれませんけど、親のように付き合ってくれて、ずっと見守ってきているわけですから。
    いくつになっても親は親、子供は子供」と惜別の言葉を贈った。

    退所後も活躍を願う気持ちは変わらない。
    「『3人に』というと語弊がある」。
    事務所に残留する中居正広(45)、木村拓哉(44)を含めてSMAPへの思いは同じ。
    自身の手から離れ、自分の道を切り開いていく3人に「いわゆる成長したなと。彼たちは卒業して(新たに)作り上げていく」と期待を寄せた。

    退所にあたり直接、言葉をかけることはなかったという。
    「彼たちは知っていますよ。
    『頑張れよ』なんてやると、気持ち悪いじゃないですか。
    40(歳)過ぎて」と笑った。
    あえて、言葉かけるとすれば―。
    「年を取っても、僕を見ろ、と。一生懸命やってるじゃないですか」。

    80代半ばにして、いまだ現役でタレント育成に注力することに強烈な自負をのぞかせながら3人にエールを送った。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13587672/
    スポーツ報知


    所長見解:干すなよ・・・
    【【元SMAP】ジャニー喜多川社長、退所の稲垣、草彅、香取に送ったエールってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    タレント・松本人志(53)に、フジテレビ・宮内正喜新社長(73)が「一体、何様なんだ?」と不快感を示し、『ワイドナショー』(同局)に10月打ち切りの可能性が出てきたと、8月28日発売の『週刊現代』が報じている。

    m


    「宮内社長が怒っているのは、同番組の20日の放送です。
    松本は『上原多香子(34)のニュースに触れないのは恥ずかしい』という思いが自身にあったのに、番組側にカットされた舞台裏を暴露しました。
    この発言は番組プロデューサーが悩んだ末に独断で放送したことで、宮内社長としては寝耳に水だったとか。
    新体制で巻き返しをと意気込んでいた矢先のことで、松本とその発言を流した同番組プロデューサーに激怒したようです」(週刊誌記者)

    世論からはその発言が賞賛された松本だったが、やはり局内部で波風が立たないわけがない。
    さらに同番組ではさらに突っ込んで、「テレビが時代遅れになる」「(タブー開示が)フジテレビのため」といった”局批判”とも受け取れる異例の物言いもあった。
    これも宮内社長の怒りを買ったと関係者はいう。

    「宮内は元々は編成マンですが、BSに移った後は報道番組に携わってきた。
    社長就任前に『これからは報道の時代』と公言している。
    それだけに報道班が関係しないワイドショー自体を軽く見ているし、ジャーナリズム教育を受けていない素人、つまりニワカ知識で政治まで語る松本のことを冷ややかな目で見ていたとも。
    その松本がフジの報道姿勢を問うような発言をしては見過ごせなかったのでしょう」(フジテレビ関係者)

    また同関係者によると、宮内社長と松本には安倍晋三首相(62)をめぐるちょっとした因縁もあったという。

    「宮内社長のBS時代の自慢には”おれの番組(『プライムニュース』(BSフジ))には安倍さんも出る”というものがあった。
    しかし、安倍さんはあっさり報道番組でもない『ワイドナショー』に出演し、松本と意気投合するなど大きな話題になった。
    宮内社長はそうした松本を面白くないと感じてしまうのは自然な感情でしょう」

    松本の方も、同番組については「降板も辞さず」(6月4日放送)の発言を見せており、両者が衝突すれば、10月での番組打ち切りもあるかもしれない。
    松本とフジテレビが衝突して97年11月に終了した『ごっつええ感じ』(フジテレビ系)の二の舞いが懸念される。

    デイリーニュースオンライン
    http://dailynewsonline.jp/article/1349307/


    所長見解:おもしろいのにね・・・
    【【これはヤバい】松本人志の”局批判”にフジテレビ新社長が激怒 ワイドナショー打ち切りってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    さて本題だが、このベンチャーに対して
    「新しいことに取り組んでいる」
    「若くして役職がついている人がいる」
    「みんなイキイキしていて、活躍している」
    といったイメージを持っている人は、就活生に限らず多い。
    実際、そう見える。

    b


    ただ私は、ベンチャーに飛び込んだ人は「頑張っている自分」を演じざるを得ない部分があるからではないかと分析している。

    社会人に成り立てのころ、ベンチャーに転職した先輩や友人がすぐにアシスタントマネジャーなどの役職を任されていたのを見て、私は衝撃を受けた。

    ただ、その後、私もベンチャーでの勤務を経験して分かったのは、小規模であるが故に多くの社員が何らかの役職を持っていることと、さらには取引先から信用を勝ち得るために役職が与えられているということだった。

    余談だが、友人の中川淳一郎氏が博報堂を辞めてフリーランス活動を始めたときの名刺には、屋号の他に「第三営業課 課長」と書いてあった。
    「ライター・編集者なのになぜ?」と思うのだが、意外にも取引先からの信頼を勝ち得たという。

    知名度の高い大企業と違って、ベンチャーは常に「この企業と取引していいのか」と疑いの目をかけられるため、いかにもうまくいっている風に演じ続けなくてはならない。
    実際、ベンチャー関係者のFacebookを見ると、仕事がうまくいっている、盛り上がっている風の書き込みがやたらと多い。

    また、大企業を辞めてベンチャーに飛び込んだ人は、いかにもその選択がベストであったように見せようとする。
    苦労話をするのは親しい友人だけで、周囲にはその選択が大正解であるかのように伝えられる。

    会社を辞めるときも、いかにも次のステップに向かう風に語られる。
    実際は居づらくなっただけなのだが。

    もちろん、ベンチャーが悪いというつもりはない。
    何か新しいものをつくっているということに魅力を持てる企業も多いだろう。
    ただ、何度も言うように「ベンチャー」と、ひとくくりにして語るのは危険なのだ。


    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1708/25/news015.html


    所長見解:見えるよね・・・
    【【意識高い系】なぜベンチャーの社員は“イケてる風”に見えるのかってよwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ