ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    社長

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    闇営業に端を発した“お家騒動”に見舞われた吉本興業で「極楽とんぼ」加藤浩次(50)が10日、MBSラジオ「極楽とんぼ オレたちちょこっとやってまーす!」(土曜・深夜1時20分)で、今回の一連の騒動を振り返り「残留ではない」と言葉のニュアンスの違いを説明した。


    d


    同社は8日に、第1回経営アドバイザリー委員会を開催し、吉本が専属エージェント契約を導入することを公表。

    相方の山本圭壱(51)から「分かりやすい言葉の方が、世間もちゃんと受け止めれるのは確かじゃないですか」と言われたが「全然残留じゃねーよ」と反論。

    ただその内容について加藤は「残留というと、今まで通りの残留となるじゃないですか。
    吉本にお世話になってる。
    プロフィールにも載るでしょう。
    でも『いちエージェントとして載る。他のエージェントとも僕は仕事していきますよ』という考えを、大崎会長はOKしてくれた」と真意を説明した。


    加藤は海外の芸能人のエージェント契約に注目。

    事務所は営業活動は行うが日程管理や送迎、マネジャー業務などのマネジメントは行わない。

    事務所とタレントの関係は対等で、仕事を選ぶこともできるため自由度が高くなる。

    「今色んなメディアがあり、色んなことができると思う。
    『ユーチューブの部分は他のエージェントとやります』。
    できると思うんだけどな。
    それぞれの考え方、リスクを負う人もいる。
    オレもリスクを負う。
    自由を勝ちとるってそういうことだと思う。
    すべて守ってもらって売れた人間いないからね」と、持論を展開した。
    https://hochi.news/articles/20190811-OHT1T50084.html



    所長見解:なんかね・・・

    【【狂犬】加藤浩次「吉本興業残留ではない」←これwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    吉本興業も、「党」や「派閥」「組」が分かれるときのように、水面下でさまざまな情報が駆けめぐっている。

    吉本興業の関係者が囁く

    「7月末、第三者による経営アドバイザリー委員会の設置が決まりました。
    いまはこの第三者委員会の動きも注目されているので、“松本興業”だけにメディアの興味が集まる状況にはなっていませんが……」


    “松本興業”の長はもちろん、「ダウンタウン」の松本人志(55)。

    彼は自身が出演する「ワイドナショー」で、処分された芸人の受け皿になる構想について、「イエローカードの子たちを、俺が保証人になるから生かしたってくれ」と吉本側に求めたうえで、「吉本の芸人6千人かは分からないですけど、上から500人くらいは」と、その“構成員数”も明かしている。

    先の吉本関係者は、社内はその話題で持ちきりだと語る。

    「松本さんの話は吉本内での“社内独立”が基本路線ですが、万一実現したら、“松本興業”以外は残りモノになる。
    実力、戦力は考えるのも怖ろしいほどダウンします。
    松本さんは大崎洋会長を兄と慕っているので吉本を出て会社を作ることはないでしょうが、社員は社内独立であっても配置換えとなります。
    いまは想像に想像を重ねるだけですけど、“松本興業”が実現するなら行きたいかどうか、そして芸人は誰が行くのか。
    同僚と顔をあわせればその話ばかりしていますよ」


    y

     

    では、大分裂があるとすればどんな枠組みとなるか。

    ・吉本、松本、明石家

    さる吉本興業の幹部の話。

    「大崎会長が辞めることはまず考えられません。
    政府系の出資事業もあるし、行政を巻き込んだイベントや映画祭、都道府県の『住みます芸人』といったアイデアを形にしてきた人。
    年商500億円の会社となった大功労者です。
    だから大崎体制の吉本興業は確定といっていい。
    そこのなかに“松本興業”、そして、“明石家興業”の可能性もゼロではないと言われているんです」

    “明石家興業”はご想像通り、明石家さんま(64)がトップ。

    すでに、個人事務所という受け皿がある。

    「さんまさんは、“宮迫を引き取ってもいい”と話してくれています。
    ただ現時点では、金塊強奪犯との“ギャラ飲み”がどう転がるかが不確定です。
    うちとしては、“事実なら契約解消撤回について再度検討”などという恥ずかしい声明を出す事態になったので、今後、シロとなったとしても契約解消撤回時の状況には戻れない。
    宮迫は“社内独立”先に出すべきというのが正直なところなのです」


    宮迫の処遇は措くとして、「極楽とんぼ」加藤浩次(50)はどうなるか。

    「辞める準備を進めているとの噂もありますが、しばらく加藤は動けないでしょう。
    というのも、日テレさんやうちに、“放送を私物化するな”といった苦情がかなり入り、日テレさんに迷惑をかけてしまったんです。
    これを加藤は予測できていなかった。
    その反省もあって静かにしていると思います」


    つまるところ、吉本、松本、明石家の三つに分かれる可能性があるわけだ。

    本家の吉本は、芸人の戦力ダウンがあっても政府系の出資事業などでカバーでき、松本、明石家との棲み分けはできるという。

    国内最大の「組」のようにはっきり敵対関係になることはなさそうだ。


    ディリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190807-00575842-shincho-ent

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190807-00575842-shincho-000-2-view.jpg 

    所長見解:もういいやん・・・
    【【権力争い】吉本興業、三派閥に分裂の模様www】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    雨上がり決死隊の宮迫博之(49)とロンブー田村亮(47)の闇営業問題に端を発した一連の騒動は、吉本興業の岡本昭彦社長(52)が22日に記者会見を開いて釈明するもさらに大炎上。

    若手芸人を中心に会社批判が強まるなど、吉本全体を揺るがす事態に発展している。


    n


    批判の急先鋒である極楽とんぼの加藤浩次(50)は、MCを務める「スッキリ」で“経営陣の刷新がなければ会社を辞める”と断言。

    23日に吉本の東京本部で大崎会長に直談判するに至った。

    しかしながら、翌24日の放送では「僕自身の意志は固いので引き続き話し合いを行う」と、当初の怒髪天の勢いはどこへやら。

    視聴者だけでなく、加藤に期待していた芸人たちも肩透かしを食らったはずだ。


    元毎日放送プロデューサーで同志社女子大教授の影山貴彦氏はこう言う。

    「岡本社長が宮迫さんたちを恫喝した時と全く同じ個人交渉というのが疑問です。
    大崎会長は岡本社長のことを実力不足と思ったのか、交渉のテーブルから外してしまいましたが、ガバナンスの徹底を掲げるなら、なおさら社長、会長、弁護士を同席させるべき。
    『いったん持ち帰る』という大崎会長の言葉も“第2の静観”としか思えません。
    大崎会長との会談翌日の『スッキリ』冒頭で加藤さんは魂を抜かれたようにも見え、社長の恫喝以上の強大な圧力がかかったのではないかと勘繰られても否めない様子でした」


    大崎会長と岡本社長のツートップはダウンタウンの元マネジャーで、過去に「ガキの使いやあらへんで!」などに出演し、視聴者にも知られた有名人。

    ダウンタウンの大成功と軌を一にするように元マネジャーたちは会社で出世を遂げてきた。

    この構造に吉本全体の問題点が集約されていると影山氏はこう続ける。

    「テレビにちょっと出演しただけでチヤホヤされ、テレビ上の関係がマネジメントにも影響し、会社を担う立場になった時におかしな構造にさせてしまった。
    思い入れの強すぎるダウンタウンには息のかかった社員を担当につける。
    それが企業という登山(昇進)の唯一の道になってしまった可能性もある。
    社長は会見で『社員に寄り添い』と連呼していましたが、ダウンタウンに関わりのない芸人、社員の声にこそ耳を傾けるべきです」


    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/259166
    所長見解:ないやろ・・・

    【【会社立て直し】吉本興業、さんま新社長へ・・・ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん
     
    7月9日、スポーツ紙を中心に、石原さとみ(32)が「破局」したとのニュースが報じられた。

    例えばスポーツ報知は、「石原さとみが『SHOWROOM』前田裕二社長と破局 女性自身報じる」という具合だ。


    s


    女性自身は「価値観の相違」

    女性自身のスクープ記事は現在、電子版で読むことができる。

    7月9日に「石原さとみ 破局していた! 結婚秒読みから一転、前田氏は転居」とのタイトルで配信されている。

    記事の内容を紹介する前に、前田裕二氏(32)について説明をしておく。

    前田氏は1987年生まれ。

    早大を卒業してUBS証券に入社。

    2013年にDeNAに移った後、SHOWROOMを立ち上げた。

    インターネットによる動画配信と視聴のストリーミングサービスを提供しているが、特にAKBグループの番組配信で知っている人も多いだろう。

    女性自身の記事に戻ると、今年1月までは結婚に向けて順調な交際が続いていた。

    前田氏は石原の両親にも挨拶し、いよいよ入籍間近というタイミングで、2人の価値観にずれが出てきたという内容だ。

    「前田氏を知るIT関係者」のコメントを引用させていただこう。


    《「いよいよ結婚が見えてきたことで、2人は改めて将来について話し合うようになったそうです。
    しかし、そこで価値観のズレが出てきたのです。
    前田さんは “仕事大好き人間”。
    いっぽうで石原さんは少しでもいっしょの時間を過ごしたいタイプ。
    話し合いのなかで、そうした違いが鮮明になってきたようです。
    最終的には前田さんがマンションを出ていくことになったと聞きました。
    現在は都内にあるほかのマンションで暮らしているそうです」》

     
    ところが、「別れた理由は他にもあります」と証言するのは、ある芸能界関係者だ。

    「石原さとみさんは、ドラマに出れば確実に視聴率を稼ぐ数少ない女優の1人です。
    彼女は自分の商品価値を冷静に判断できる人でもある。
    女優業が軌道に乗り、CMの出演本数が増え始めた頃から、彼女は『自分の商品価値に見合う彼氏、結婚相手』を明確に意識するようになったんです。
    また、同じ事務所の綾瀬はるか(34)にライバル心を燃やしていて、彼女より先に結婚したいという思いもあるようです」

    石原は、かつて山下智久(34)との交際していたことで知られる。

    ところが2人が破局したのは、石原が「同じ芸能人同士ではうまくいかない」と判断したからだという。

    「フリーになった石原さんの前に、前田さんが出現します。
    彼は秋元康さん(61)の後ろ盾もあって、若手起業家として高い知名度もあった。
    石原さんは『仕事ができる男』に興味を持ち、交際に踏み切りました。
    ところが、実際SHOWROOMの業績は低迷していて、当初の『仕事ができる男』というイメージが崩れていったようですね」(同・芸能界関係者)

    ネットメディア「Social Game Info」は7月1日、「SHOWROOM、2019年3月期は3億1800万円の赤字 4期連続の赤字に」の記事を掲載している。


    「前田さんはメモ魔として知られ、とても勉強熱心です。
    天才タイプというより、努力家でしょう。
    石原さんとの交際においても、奥菜恵さん(39)との結婚を機に会社の知名度を飛躍的にアップさせたサイバーエージェントの藤田晋さん(46)を、かなり研究していたそうです。
    実際、石原さんとの交際を機に、積極的にテレビに出演したり本を出版するなど、かなり露出を増やしています」(同・芸能界関係者)


    結局、石原さとみが前田氏に“三下り半”を突きつけたのが真相だという。

    「石原さんは、理想として、結婚したら仕事をセーブし、たまにドラマやCMに出演するというスタイルにしたいと考えているようです。
    つまり、上戸彩さん(33)のようになりたいと考えているんです。
    さて、今度は、彼女の前にどんな男性が現れるのでしょうか……」(同・芸能関係者)


    週刊新潮WEB取材班
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190723-00573310-shincho-ent

    所長見解:ええやんか・・・

    【【衝撃】石原さとみがIT社長と破局の隠された真相がコチラ・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    7月24日の『スッキリ』(日本テレビ系)で、司会の加藤浩次が前日に行った吉本興業の大崎洋会長との会談の結果を報告した。

    加藤は大崎会長、岡本昭彦社長ら経営陣が退陣しない限り吉本を退社する意思は変わらないとしていたが、同日の放送で「退社する」と明言はしなかった。

    これにガッカリする視聴者が続出している。


    y


    番組冒頭、加藤は水卜麻美アナウンサーから話を振られる形で、前日の会談の内容を口にした。

    会談で大崎会長は「自分の今の体制でやりたい」と退陣するつもりはないと口にし、今後の改革案も明かしてくれたという。

    加藤は大崎会長と意見を交わした結果、「会社側の意見も分からないわけではない」と一定の理解を示した様子。

    それでも大崎会長、岡本社長の退陣を主張し続け、「ずっと3時間平行線のままだった」と報告した。

    大崎会長から「今のまま決めることはでけへん」と言われ、「分かりました」と受け入れて会談を切り上げたという。

    加藤は岡本社長が開いた会見に違和感を持ったことも伝えたというが、「(大崎会長が会見での岡本社長の様子を)そこまで悪いと思っていないのが『ん?』と思う部分もあった」とポツリ。

    「僕の意思はそんなに変わらないと思うんですけどね」と、退社の意思が揺らぐ可能性は少ないとしながら、「会社としてどういう改革ができるのか、というのを大崎さんにしっかり聞いて、お伝えできれば」と、引き続き議論を重ねるとした。

    同番組で連日、ためらうことなく会社に意見する加藤を応援する声が多数寄せられているが、この日、加藤は「進退をはっきりする」とも伝えられていた。

    加藤の〝先送り〟に一部視聴者は肩すかしを食らった様子だった。


    《グズグズ言わんと辞めたら?》
    《いるよねー会社にも辞める辞める詐欺する人》
    《片方からの意見だけで暴走してたから今日はトーンダウン? 火に油を注いだのは加藤だ》
    《スッキリ加藤は大崎に丸め込まれたか。結局「静観」になったな》


    日々、本質からズレたところに焦点が当たる闇営業問題だが、何はともあれ、加藤にはキバを引っ込めないでいてほしいものだ。

    https://myjitsu.jp/archives/89904

    所長見解:やめないな・・・
    【【退社保留】 加藤浩次「辞める辞める詐欺」←これwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ