社長

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    ここ最近、ZOZO前澤友作社長(43才)との交際報道がめっきり減った剛力彩芽(26才)が、6月上旬、意外な場所で目撃された。

    都内の庶民派スーパーだ。

    z


    「剛力さんは付き添いらしき女性と一緒に来ていました。
    スマホでレシピを見ながら、長ねぎ、ひき肉、ボイルえびなどを手際よく買い物かごに入れていました。
    最近、ZOZOの業績悪化が報じられていたので、彼のために外食を控えて自炊しているのかな」(居合わせた客)

    その後、剛力は前澤社長の高級マンションへと入っていった。

    早くも内助の功を発揮か。


    ※画像がコチラ


    ※女性セブン 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190613-00000002-pseven-ent

    所長見解:まだ・・・

    【【あの人は今】剛力彩芽さん、庶民派スーパーで発見される・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    これかぐや姫だろ……


    ※画像がコチラ


    ZOZO前澤社長 所有絵画売却の次は「月旅行キャンセル」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00000047-tospoweb-ent

    所長見解:おもろい・・・
    【【悲 報】剛力彩芽さん、月の裏側でミイラ姿で見つかった模様・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    青汁などの通販で脱税の罪に問われた三崎優太被告の初公判が行われた

    公判直後に語られた肉声動画をFNNが入手

    被告が語った仰天の将来計画とは

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    1億8000万円の脱税を認める

    青汁を主力商品とするネット通販会社「メディアハーツ」の脱税事件で10日、初公判に出廷した「青汁王子」こと三崎優太被告(30)。

    検察官からおよそ1億8000万円の脱税の罪に問われ「はい。検察官の(読み上げた)通りです。」と起訴内容を認めた。


    初公判後の肉声動画を入手

    そしてこの初公判を終えた直後、事件後初めて今後について三崎被告が話した動画をFNNが入手。

    そこでは次のような内容が語られていた。


    三崎優太被告:
    これから12年間勤めてきた株式会社メディアハーツの代表取締役を辞任するために辞任届を出しに行ってきます。
    これでもう、私には失うものはありません。
    今も以前より厳しい生活を強いられています。
    それでもこれからは地べたに這いつくばる覚悟で人に頭を下げ、もう一度やり直していきたいと思います。


    今年2月に逮捕されてから20日以上に及んだ拘置所生活。
    逮捕前にSNSで披露していた豪華な暮らしぶりとはかけ離れた生活を強いられていたわけだが、どのような心境だったのか。

    FNNの取材に応じた三崎被告はこう振り返る。


    拘置所生活は“地獄”

    三崎被告:
    地獄のようでした。
    今まで家賃数百万円のところに住んでいましたがそれから一転、3畳くらいのところに入り、生活落差がすごく苦しかったですね。


    その苦しさは食事面でも。


    三崎被告:
    毎日外食で美味しいものばかり食べていたのに、すごく美味しくない、本当に食べ物なのかなというものが出てきて辛かったです。
    3キロくらい痩せました。


    仰天の再建計画

    さらに三崎被告は、驚きの将来プランを明らかにする。

    三崎被告:
    お金を稼ぐことが怖くなりました。
    日本で稼ぎたいとは思わなくなりました。
    すべてを失って一からやり直します。
    貯金ももうないですし。


    ーー今後何をするのですか?

    三崎被告:
    飲食店で働きたいです。
    焼き鳥屋で働く予定です。

    年収12億円を稼ぎ出していた王子が、なぜか、焼き鳥店で働く決意だという。

    辛かった拘置所生活で食の大切さが身に沁みたのだろうか。

    三崎被告:
    友人の店とかではなくて、自分が一度行ったことがあるお店。
    これから面接を受けます。


    さらに事件を振り返ってこう続けた。

    三崎被告:
    今となって思うのは、3年間で年商130億円に会社を成長させました。
    あまりの急成長だったので足元や脇が甘かったのが自分の落ち度だったなと。

    なので一日でも早く終わらせてリスタートすることに注力したいです。
    何かしら社会に貢献したいと思っていて、経営に関する知見がそれなりにあるのでそういう経験を若手に伝えていきたいと思っています。

    短い時間だったが、取材の最後にどうしてもこれを言いたいと三崎被告は語った。


    三崎被告:
    私の中の闘いの炎はまだ消えていません。
    燃え尽きていません。

    なぜ焼き鳥なのかは結局語られなかったが、青汁王子の闘いの炎は、法廷だけでなく、厨房でも燃え続けることになりそうだ。


    https://www.fnn.jp/posts/00045401HDK/201905130700_MamiIshida_HDK

    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190513-00010001-fnnprimev-000-view.jpg


    所長見解:なんで・・・
    【【脱税逮捕】青汁王子さん、焼鳥屋で働く模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    『ジャニーズアイランド』代表の滝沢秀明氏が、新しい〝追放人事〟に着手し始めたという。

    「元『SMAP』の2人、木村拓哉はもともと末席ということで残留。
    中居正広は野球の取材やりたさに滝沢氏に残留を懇願。
    すでに滝沢氏の子分と化しています。
    『嵐』は来年に解散。
    最も懸案だった看板グループ『TOKIO』は自分の管轄外にし、別会社に移す方向に動きつつある。
    『TOKIO』が別会社に移った時点で〝滝沢体制〟は8割方完了でしょう。
    今、去就が取り沙汰されている『関ジャニ∞』の錦戸亮は一部週刊誌に、村上信五の売り出し方やギャラの安さに不満を持ち、他の芸能プロに移籍前提で接触…などと暴露されている。
    このネタ元は滝沢氏とされ、錦戸は土下座残留か辞めるかしか道はありません」(ジャニーズライター)

    至極順調に権力を確立しつつある滝沢氏だが、まだ上がいる。

    いまだ事務所の序列は近藤真彦、東山紀之、三番手が滝沢氏だとされる。

    「東山については、事務所の先輩として今後も立てていく方向です。
    理由は〝マニアックなファン〟が多く付いているからといわれています。
    ただし、東山は事務所内での人望が全くない。
    レギュラーなどは現状維持がせいぜいだと考えているみたいです」(同・ライター)

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    東山は自滅、残るはマッチだけ…

    現在、東山は日曜日の朝5時50分から始まる情報番組『サンデーLIVE!!』(テレビ朝日)のMCとして出演。

    時間によっては視聴率2%割れもあり、局も頭を悩ませているという。

    「2017年10月から始まったものの、一向に視聴率が上昇しない。
    その分、滝沢氏には願ったりかなったり。
    このまま低視聴率ならば、降板させるのは局の判断。
    自分で手を下す必要もありませんからね」(女性誌記者)

    一部の報道では、東山はジャニーズの音楽著作権を管理する音楽出版社の社長に転籍するという話もある。

    「音楽出版社は著作権や印税の支払いなどチェックする、いわば芸能プロの付帯的事業です。
    正直、窓際ですが、俳優業も同時並行でこなすようにすれば東山の顔も立つ。
    後は近藤真彦をどうするか。
    カーレースばかりで芸能活動なし。
    さっさとつぶしたいのが本音でしょう。
    昨年末、恒例のジャニーズ年越しライブで、近藤は滝沢氏に横向きで握手する〝非礼〟を浴びせた。
    常識人の滝沢氏は近藤を絶対に許さないはずです」(同・記者)

    代表取締役社長就任からまだ間もないが、序列はあっという間に変わりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1759224/

    所長見解:タッキ―・・・
    【【権力確立】ジャニーズ・滝沢秀明社長が次々と支配下へ「木村、中居、嵐、TOKIO、そして…」←これwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    総資産2800億円超ともいわれる、株式会社ZOZOの前澤友作・代表取締役社長(43)が築いた「帝国」に暗雲が立ち込めている。

    「英国の競売会社・サザビーズが、4月1日に香港で開催するオークションに、前澤友作社長が所有しているという美術品が複数出品されるという情報が、話題になっていました」(経済部記者)

    なんと、収集した美術品が競売にかけられたのでは、というのだ。

    サザビーズのウェブサイトには、前澤氏が所有しているとされる作品と同じものが、複数出品されていた。

    現代アーティストのジョージ・コンドの絵画や、正体不明のアーティスト・バンクシーの作品など……いずれも億円単位で取引される代物だ。

    前澤氏は、スーパーカーの収集家としても有名だ。

    子供向けの「スーパーカープロジェクト」を進めていたが、変化はこちらにも見られる。

    ある会社経営者の知人の弁。

    「以前ならば、ポンッと新車を買っていたが、最近買ったと聞かない。
    プロジェクトに使う車も、前に買った車だし」

    金欠疑惑だ。

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    美術品、スーパーカーについてZOZOの広報部に確認すると、「個人の資産、活動に関することでございますので、会社としての回答はいたしかねます」と回答があった。

    前澤氏のふところ事情は、ZOZO株の保有状況に見える。

    「2月22日、関東財務局に提出された大量保有報告書で、前澤氏個人が所有する株式の87%が、国内外の金融機関に、担保として差し出されていたことが判明。
    資金繰りが怪しいのかと危ぶむ声も出始めています」(証券会社関係者)

    経済ジャーナリストの山口義正氏はこう話す。

    「オーナー会社の場合、相続などを理由に株式が金融機関に差し入れられるのは珍しくありません。しかし、9割近くというケースは異常です」

    2018年7月には、一時4875円をつけたZOZO株だが、2019年2月には1000円台に。

    「ただし、3月後半の株価を見ても、2000億円以上の担保価値があり、配当収入だけでも相当な額になるはずだが、まだ足りないというのは不自然」(前出・証券会社関係者)

    決算も思わしくない。

    「2019年3月期の業績予想は、連結売上高を1470億円から1180億円へと下方修正。
    純利益も280億円から178億円の見通し。
    4月の中期経営計画の見直しは避けられません」(同前)

    原因は、ユナイテッドアローズ(UA)など、大手アパレルの「ZOZO離れ」にある。

    「困るのは、来店しても『ZOZOで買う』と言って店で何も買わないお客様が増えていて……」(UA店員)という現場の悲鳴が聞こえ、アパレル各社は、自社ECを徐々に強化する流れにある。

    自社ブランド「ZOZO」も、「目標としていた売り上げには未到達」(ZOZO広報部)。

    本業が不振なら、前澤氏の変化も頷ける。

    陰りは隠せない。

    3月28日夜、会食相手に見送られ、都内の高級中華料理店から出てきた前澤氏。

    隣には、交際中の剛力彩芽の姿はなかった。


    SmartFLASH
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190402-00010002-flash-ent

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    所長見解:剛力・・・
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