社長

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ビートたけし(71)が立ち上げ、自身の名前を冠した「オフィス北野」から独立する――。

    3月14日付の本紙スクープで明るみに出た前代未聞の騒動は芸能界に衝撃をもたらした。

    女性パートナーと新事務所を設立したたけしと、“殿”から独り立ちを迫られた「たけし軍団」。

    稼ぎ頭を失った「オフィス北野」がつまみ枝豆新社長(60)の下、経営危機を脱するため再出発を図っている。


    今年3月、オフィス北野から看板である「北野武」の名前が消えた。

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    本紙が報じた奇妙な独立騒動は、同社の森昌行社長(当時、65)への不信感に端を発したものだった。

    幹部らへの多額報酬など金銭面の不透明さに嫌気が差しての行動で、たけしは愛人とされる女性パートナーとともに新事務所「T.Nゴン」を設立。

    “殿”の意志を継いだ「たけし軍団」と森氏の間でメディアを通じて舌戦が繰り広げられた。

    新たな展開を見たのは11月末。

    オフィス北野は森氏に代わって枝豆が新社長に就任し、ダンカン専務(59)とともに再出発を切った。

    “殿”の離脱により「売り上げの8割が消えた。
    たけし軍団が稼働して仕事を取らないとジリ貧になる」(関係者)と危機感をにじませている。

    当面は、枝豆新社長によるあいさつ回りなど地道な営業活動でリカバーするしかなさそうだ。

    新体制にあたり経費削減も推し進めた。

    新事務所もこれまで倉庫として使っていた場所に移転。

    枝豆社長は約2分の1の広さになった本社にダンカン専務とともにほぼ毎日出勤している。

    スタッフも約30人から10人弱に縮小。

    「当初は毎月2000万円の赤字という話でした。
    今は何とか会社を維持できるレベルに落ち着いた。
    枝豆さんは真剣に取り組んでいる」(関係者)と立て直しに全力を注いでいる。

    深刻なのはタレント不足の問題で、お笑い部門も残っているのは若手ら数組だけ。

    新しい人材の発掘も急務となっている。


    ◆オフィス北野 
    1986年にフライデー襲撃事件を起こし、太田プロダクションを退社したたけしが、テレビを通じて深い関係を築いてきた森氏とともに88年に設立したプロダクション。
    92年に森氏が社長に就任し、文字通り両輪として引っ張ってきた。
    映画ビジネスを本格的に軌道に乗せたのは森氏の手腕が大きい。
    「あの夏、いちばん静かな海。」(91年公開)から同事務所が製作に乗り出し、「キッズ・リターン」(96年公開)からは映画配給事業も手がけている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181215-00000061-spnannex-ent


    所長見解:無理やろね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    読売新聞グループ本社代表取締役主筆の渡辺恒雄氏(92)が10日、都内ホテルで行われた巨人・原辰徳監督の殿堂入りを祝うパーティーに出席。

    11月中旬にネット上で“危篤説“や“死亡説”のうわさが広がっていたが、約5カ月ぶりに公の場に姿を見せた。

    取材対応はなかったが巨人・山口寿一オーナーによると、周囲には「死亡説が流されたから来たんだよ」とジョークを飛ばしていたという。

    この日は入院先の病院から駆けつけ、「帰る時は自分で歩いて帰っていきました」と明かした。

    原監督は冒頭のあいさつで渡辺主筆にも感謝。

    「本日は渡辺主筆も久々にお会いしまして、ご無沙汰しております」と呼びかけ、会場の渡辺主筆も左手を挙げてうなずいた。

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    渡辺主筆は自宅で転倒し、頸椎(けいつい)の一部を骨折。

    8月中旬から入院生活を送っていた。

    その後、11月になってインターネット上で渡辺主筆が亡くなったという噂が広まり、球団の山口寿一オーナーが「非常にデマが流れて、うちの新聞社にも取材が殺到した。
    全くのデマなんだよね。亡くなったということもあり得ないし、危篤ですらなかった状態で、事実とは全く違う情報が流れた」と打ち消す事態となっていた。

    渡辺主筆が公の場に姿を見せたのは、7月6日、東京ドームでの試合を観戦して以来。

    この時は苦しい戦いをしていた高橋由伸前監督を擁護し、「高橋はよく(選手を)観ている。一人、一人、(選手の現状や課題を)全部知っていて。名監督だよ。監督はよくやっている」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000146-dal-base


    所長見解:しぶとい・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    今年3月のビートたけしの独立後、所属タレントと森昌行社長との間で内紛が起こった芸能プロダクション「オフィス北野」の株主総会が27日、都内で開かれ、新社長につまみ枝豆、専務にダンカンが就任することが承認され、任期満了を迎えた森氏はこの日をもって退任となったことを、一部スポーツ紙が報じた。

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    新体制の人事はたけしが退社後の5月に提案していた通りの人事。

    記事によると、新体制の本格始動は年明けからとなるが、たけしからのサポートは望めそうになく、事務所の稼ぎ頭だったお笑いコンビ・浅草キッドは、水道橋博士が体調不調で長期休養中。

    その相方の玉袋筋太郎は退社の方向だというのだ。

    その後の報道によると、近日中にも新社名に変更し、会社住所も移転して再出発。

    森氏の退任もあり、映画関連事業からは撤退する方針になっているというのだ。

    「とりあえず『たけし軍団』のメンバーとしては、混乱に乗じて森氏を引きずり降ろして好き勝手やれれば、と考えていた。
    そのうえで、いずれは会社を清算してたけしの新事務所に合流する算段だったはず。
    ところが、内紛により大量に社員が退社し、俳優としての稼ぎ頭だった寺島進は11月いっぱいで退社し、ほかの事務所に移籍。
    おまけに、たけしはパートナーの女性の言いなりで、女性は軍団が新事務所に合流することを認めなかったようだ」(芸能プロ関係者)

    複数のメディアの報道によると、たけしはすっかりパートナーにギャラを管理され、妻に金が入らず。

    そのため、妻は合意しかけていた離婚に難色を示しているというのだ。

    「すべてはパートナーの言いなりになってしまったたけしの“ご乱心”が元凶。
    たけしのサポートがなければ、『オフィス北野』はどんどん経営が傾いてしまうだろう」(芸能記者)

    軍団のメンバーたちは、1日も早くたけしに目を覚ましてほしいはずだが…。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15680917/

    所長見解:どうすんだろ・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの水沢アリー(28歳)が、11月13日に放送されたバラエティ番組「有田哲平の夢なら醒めないで」(TBS系)に出演。

    心を病んでしまい、2年間休業していたと告白した。


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    タメ口で見た目がハーフのようだったことから“第2のローラ”と呼ばれ、デビュー半年でCMに出演、1年で100本の番組に出演するなどブレイクしていた水沢。

    だが、ローラに寄せていくよう求められていく中で、共演者とケンカをするように指示されたり、芸人に対して辛辣なコメントをするようになって、その結果、心を病んでしまったという。

    「本当の自分を見失った」と語る水沢は、2年間の休業を申し出て休業期間中に会社を立ち上げることに。

    業務内容としては、伝統芸能を若者向けにアレンジメントして商品化しようとするもので、コンサルタントなども手掛けているとのこと。


    水沢は「2年間休んでいた間に、愛が全てだということに気づいたの。
    人と地球を幸せにすることが私のテーマなの。
    愛が全てだと気づいてから、人を褒めたいなと。
    戦う形とかじゃなくて人のいいところ探したり、褒めることに使いたいなって気持ちになったの」と語った。


    そんな水沢に、この日出演していたバイキング・小峠英二(42歳)を褒めるよう求めたところ、「身につけているものが少ないのに…シンプルなのに華がある」とコメント。

    小峠は「褒めてねえじゃねえか!ハゲの新しい言い方ですよね『身につけているものが少ない』って」とツッコミを入れていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15591505/


    所長見解:いたね・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    オフィス北野・森社長、今月末にも退社 新社長はつまみ枝豆

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    オフィス北野の森昌行社長(65)が今月末にも退社することが10日、分かった。

    関係者によると、早ければ森社長は今月いっぱいで社長職を退き、同時に退社。
    新社長には、3月に同社から独立したビートたけし(71)が推薦するたけし軍団のつまみ枝豆(60)が就任する。
    枝豆は10月のイベント登場時、引き継ぎ時期は「今年中」と語っていた。
    専務はダンカン(59)が務める。

    現在、森社長は新体制が万全な状態でスタートできるように仕事の引き継ぎに奔走中。
    サンケイスポーツの取材に「まだ(退社が)決まっていないので、現時点でコメントできることはありません。発表できるときに皆さんに報告します」と話した。

    また、浅草キッドの玉袋筋太郎(51)が退社の意向を固め、コンビ存続の危機にあるという一部報道について「現在、(退社などを)公にできる話には至っておりません」と説明した。

    浅草キッドについては、前日9日に水道橋博士(56)が過労による体調不良で休養すると発表されたばかり。
    復帰時期は未定で、当面ピンで仕事をすることになった玉袋は8日のツイッターに「あいぼうがああなってしまった。こうなった以上 自力でやりしかねえよ! 帰ってこいよ~!」(原文まま)と意味深に投稿したが、9日に削除されている。

    また、7日には師匠のたけしについて「師匠なので師匠だから 死ぬ気で本当に死ぬ気でお話した。がんばれよ! という一言頂き涙!」とツイートしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000502-sanspo-ent


    所長見解:もうね・・・

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