石橋貴明

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    1: (・ω・)/ななしさん

    30代、40代の辣腕ディレクターは“敬遠”で「石橋貴明」の生き残る道

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    過去の栄光を知る者にとっては、屈辱の数字だったに違いない。
    「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系列)が3月22日、最終回を迎えた。
    その視聴率は9.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)という驚愕の数字だったのは既報の通りだ。


    全盛期は前身番組の「とんねるずのみなさんのおかげです」だが、最高視聴率は1989年3月30日に記録した29.5%。
    20%台で当たり前だったのだから、1桁の視聴率は――時代には逆らえないとはいえ――やはり寂しい印象を受ける。

    身も蓋もない言い方だが、「とんねるず」の2人は、稼ぐだけ稼いだ。
    この後は引退に追い込まれても、生活に困ることはないだろう。
    とはいえ、石橋貴明(56)にも木梨憲武(56)にも、意地というものがあるはずだ。
    トップランナーの座は譲るにしても、このまま忘れ去られるのは絶対に認められないに違いない。


    30代、40代の辣腕ディレクターで『「とんねるず」と仕事をしたい』と思っている人は少数派でしょう。そういう意味では、石橋さんが再び脚光を浴びるのは難しいかもしれません」

    ところが、50代のベテラン・ディレクターやプロデューサーになると、「いよいよ俺たちが仕事をできる時代が来た」と意欲を燃やしているというのだから、まさに「捨てる神あれば拾う神あり」だ。

    もっとも「とんねるず」のファンにとっては悲報だろうが、“バラ売り”は必須条件だという。

    「コンビとしての商品価値は、やはり『みなおか』が証明した通りです。
    木梨さんが画家と俳優で活躍するなら、石橋さんはスポーツ番組のMC、キャスターが期待できます。
    帝京高校野球部に所属し、テニスとゴルフは相当な腕前だと聞きます。
    何よりスポーツ全般に相当な知識を持っているのはご存知の通りです。
    毎年、年始に放送されるテレ朝の『スポーツ王は俺だ!』は19年続く人気番組。
    となると、日テレ『Going!Sports&News』の上田晋也さん(47)さん、現在は降板しましたがTBS『S☆1』の田中裕二さん(53)、そしてトーク番組ですが今年1月からレギュラー放送が復活したフジテレビ『ジャンクSPORTS』の浜田雅功(54)さんのライバルになるかもしれません」

    問題は、どこのテレビ局が関心を示すかだ。
    上で日テレ、TBS、フジテレビの名前が出ているので、単純に消去法でいくとNHKかテレ朝、そしてテレビ東京となる。

    「『うたばん』や『MLB主義』で気心の知れたスタッフの多いTBSは可能性が高いでしょうが、個人的に見てみたいのはテレ東です。
    石橋さんがキャスターとして、スポーツ番組で司会を担当するわけです。
    ご存じの通りテレ東は、自由度が高いのが最大の魅力です。
    やんちゃなところのある石橋さんとは、相性が抜群のはずなんです。
    実際、オファーがあれば、石橋さんも関心を示すのは間違いないでしょう。
    懸念材料があるとすれば、ギャラの問題かもしれません。
    テレ東が熱意で口説き落とし、視聴率でNHKや他の民放にリベンジを成し遂げたら、面白いですけどね」

    それにしても、いまだにテレビ業界の内部から、これほどまで情熱的な「復活待望論」が出てくるのだ。
    まだまだ「とんねるず」の2人は“死ぬ”わけにはいかない。

    還暦へのカウントダウンが始まっているが、年齢に相応しい成熟した「とんねるず」は魅力的かもしれない。
    もう一花でも二花でも咲かせ、沈滞したテレビ界を活性化させてほしいものだ。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/03300955/?all=1


    所長見解:スポーツ系がいいね・・・
    【【番組終了】「石橋貴明」の生き残る道がコチラwwwwwww 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    とんねるず・石橋貴明(56)が1日深夜放送のニッポン放送「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(深夜1時)に出演。
    お笑いコンクールの審査員について「絶対やらない」と断言した。

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    昨今「M-1グランプリ」や「キング・オブ・コント」などお笑いコンクールが数多く開催され、大物タレントが審査員を務めている。
    審査員を務める可能性について問われた石橋は「やんないですね。笑いは審査するものかい?実際に1位になったから、その人が売れる?2位とかの人が売れちゃったりするわけじゃん。点数つけるもんじゃないよね」とキッパリ。

    とんねるずもオーディション番組「お笑いスター誕生!!」に参加していたが、「京唄子さんとか鳳啓助さんとか(桂)米丸さんとか、多分分かってもらえてなかったもんね。
    そりゃ無理だよね。そんな方に18歳の部室でやってるようなことをやって」と回顧。
    「だけど、タモリさんと赤塚不二夫さんだけは何だか分かんないけどおもしろいよって。
    あの2人の褒め言葉で調子に乗ってしまったということ」と語った。

    その上で「(笑いは)やっぱ生き物だからね。無理ですよ。順番もあるし。やる技量がありません」と繰り返していた。


    所長見解:たしかに・・・
    【【不仲再燃】石橋貴明が松本人志批判「お笑いは点数をつけるもんじゃない、審査員も絶対やらない」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    とんねるずの石橋貴明(56)が、確執がささやかれていたダウンタウンらとの共演を振り返り、共演を阻止しようとしていたというフジテレビを「だからダメんなんだよ」と切り捨てた。

    石橋は1日深夜放送のラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」にゲスト出演。
    長らく不仲がうわさされていたダウンタウンや、爆笑問題らが一堂に会すことになった14年3月31日に放送されたフジテレビ系「笑っていいとも!」のグランドフィナーレを振り返った。

    ダウンタウンが出演するステージにとんねるずが飛び入りするという予定外の共演となったが、フジテレビ側からは「とんねるずと爆笑問題は上がらないでくれ」と釘を刺されていたという。

    石橋はとんねるずとダウンタウンとの間には確執はなかったというが、同局の“忖度”に「だからフジテレビ、ダメんなんだよ」と憤ったという。
    「昔のフジテレビは何がすごかったって、そういうのも含め、みんなごちゃごちゃになってワーッてお祭りになって、それがフジテレビのすごさだった」と振り返った。
    「それがもう、全くなくやってるから『バッカじゃねぇの』と思って、出ちゃった」と飛び入りした理由を明かした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180302-00139320-nksports-ent

    no title


    所長見解:よかったよね・・・
    【【いいとも裏話】石橋貴明、ダウンタウンのステージに「上がらないでくれ」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    とんねるずの石橋貴明が8日、フジテレビ系「とんねるずのみなさんのおかげでした」において、お笑いタレントのノッチを引き合いに「だから、日本のバラエティーはいま、ダメになってる」と強く持論を主張した。

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    番組では「とんねるず大反省会」として、若手から中堅タレントが、これまでのとんねるずの仕打ちに苦情を言い立てた。
    石橋がすぐにノッチのもみあげをバリカンで切るシーンが何度も放映され、ノッチは「あんな意味なく、もみ上げそるのはなんですか!?やってることチンピラじゃないですか!」と苦情をまくし立てた。

    石橋は冷静に「ノッチってさ、台本通りにしか言わないんだよね」と指摘。
    ここでおぎやはぎが台本を確認。
    「やってることチンピラじゃないですかって書いてある」と認めた。
    ノッチが何も言い返せない中、石橋が出演者全員に台本を見せ、納得させた。

    石橋は「そういうのは俺らはいやなの。タレントはアドリブ力だと思うのよ。そのまんまでしょ、君たちがやってることは。そういうとこで日本のバラエティー番組はいま、ダメになってるの」と不満をぶちまけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180208-00000139-dal-ent 


    所長見解:そうだよね・・・
    【【熱烈持論】石橋貴明「いま、日本のバラエティーはダメになってる」ってよwwwwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    武田真治、石橋貴明と偶然の2ショット「テレビと実物の印象が大きく違う人」

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    俳優でサックス奏者としても活躍する武田真治が、石橋貴明(とんねるず)とのツーショットをInstagramに公開している。
    2人ともラフな格好だが、実は街で偶然出会ったのだという。

    45歳になった18日、武田真治は映画を観に行った帰り道で石橋貴明に遭遇。
    「今日バースデーだろ? おめでとう! メールしようと思っていたんだよ」との言葉に
    「僕なんかの誕生日を知ってるって…」と武田は大感激したようだ。

    そして

    「タカさんほど、テレビで観るのと実際にお逢いした時の印象が違う人には逢ったことがない」
    「繊細な気配りのかたで、ご本人の柔らかな物腰には拍子抜けするくらい」と本当の石橋は気遣いの人だと明かしている。

    20日の『武田真治 shinji.takeda Instagram』に「45歳になって最初に逢ったのはめちゃめちゃカッコいい人でした」と石橋とのツーショットを投稿し、これからの一年は良いことがありそうだ―とも綴っている。

    フォロワーも

    「やっぱりタカさんは最高な人だと思いました」
    「タカさん絶対いい人ってテレビからも伝わってきます」
    「やっぱトップに立ち続ける人って、結局は人間力の高い人なんですね」

    と武田の“石橋貴明”評には納得しているようだ。

    http://japan.techinsight.jp/2017/12/miyabi1221035.html 


    所長見解:なんかすごいね・・・
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