石橋貴明

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    1: (・ω・)/ななしさん

    とんねるず・石橋貴明(56)が11月24日放送の『土曜プレミアム ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』(フジテレビ系)に出演して、平均視聴率10.4%を記録し、健在ぶりを見せた。

    同番組は3月に終了した『とんねるずのみなさんのおかげでした』(同局)で2004年に
    「博士と助手~細かすぎて伝わらないモノマネ選手権~」として始まった人気コーナーをスペシャル番組として復活させたもの。

    マイナーなスポーツ選手や地味なシチュエーションなど、マニアックすぎて伝わりづらいと思われるモノマネを芸人たちが演じて好評を博していた。

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    ところが、石橋の復活にも業界内からはその”老い”っぷりに驚きの声が上がっているという。

    「数ヶ月ぶりにプライムタイムに復帰した石橋ですが、別人のように声が出ていませんでした。くぐもったような、抜けの悪い声で滑舌も悪い。
    それゆえツッコミが通らない。
    発言が少ないようでしたが、いくつかの発言はスタッフサイドの判断でカットしたと思われます。
    最前線で30年間以上、声を張り続けた石橋ですが、半年のブランクがここまで老いさせたようです」(テレビ番組スタッフ)

    SNSや掲示板でも石橋の復帰を歓迎する声が多い一方、

    「石橋の声すげーことになってんなあ。病気か何かなのかしら。」
    「タカさんのおじいちゃん化がとまらない。見た目はまだ若いのに」
    「石橋っていつの間にあんな滑舌になったの? かすれた小さな声でモゴモゴ途切れ途切れ喋ってさー」

    などと不安視する声が多数見られた。

    たしかに放送を確認すると、石橋の声は別人か、ノドを潰しているかのように聞こえる。

    もともと石橋は滑舌が良い方ではなかったが、舌足らず気味にがなる声は通りが良かったはず。

    これは単なる老いなのか、それとも…。

    なにかしらの病気による弊害ではと心配するのは、ある女性週刊誌の記者だ。

    「じつは、石橋は16年の秋頃にも聞き取りづらいガラガラ声になり、声の通りが悪くなっています。
    この時は数ヶ月間に渡り、視聴者から「病気では?」との懸念が上がっていました。
    思い出されるのは、つんく♂(50)のケースです。
    彼は喉頭癌が見つかり、14年に声帯を摘出しましたが、その初期症状が現れた頃の状況に似ているんです」

    もし病気だとすれば、アーティストや芸人など声を使う仕事に多いとされる「声帯ポリープ」か、それとも「喉頭癌」のおそれもあるという。

    かつて90年代に「若さ」の象徴としてテレビ界の寵児となった石橋貴明にも、”老い”の影は確実に忍び寄ってきている

    http://dailynewsonline.jp/article/1587649/


    所長見解:あんなもんでしょ・・・

    【【衝撃悲報】とんねるず・石橋貴明、重病説。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「鈴木さんはドラマ『SUIT』に出演するかたわら、主婦業も手抜きなしです。

    そんな姿を見た石橋さんも奮起。

    地上波レギュラー番組は今や『石橋貴明のたいむとんねる』だけですが、電話営業に奔走しています」(テレビ局関係者)


    今年3月、30年の歴史に幕を下ろした「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)。

    その人気企画「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」が2時間特番として11月24日に放送される。

    だが出演者の欄には石橋貴明(57)の名前こそあるものの、相方・木梨憲武(56)の姿がなかったのだ!

    そのためTwitterでは、驚きの声が上がっている。

    《特番嬉しいけど、木梨さんは?》
    《木梨さん出ないの?マジか…》

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    いったい何があったのか。

    鈴木保奈美(52)復活の陰で奮起した石橋だが、実はそれが引き金となって「とんねるず」の間で“事件”が起きていたという。

    「石橋さんはもちろん快諾しました。

    しかし木梨さんは『なんで終わったばかりの番組をすぐに復活させるの?』と言って、出演を拒否したのです。

    フジも説得を続けましたが、交渉は決裂。

    石橋さんも怒って『もういいよ、放っておけ!』とさじを投げたそうです」(前出・テレビ局関係者)


    別のテレビ局関係者も2人の仲についてこう指摘する。

    「もともと2人の関係性について、周囲からは不安の声が上がっていました。

    宿泊ホテルも移動も別々という状態でしたからね。

    10月にはファンクラブも解散しました。

    今回の件を受けて、とんねるず史上もっとも不穏な関係になっているといえるかもしれません……」

    とんねるずは石橋が代表、木梨が取締役の事務所に所属していた。

    だが今年6月に木梨が取締役を辞任。

    映画やラジオ番組への出演、ライブ活動など自由な生活を送っている。

    そうした違いが、特番へのスタンスにも現れたようだ。

    「今のところ、すぐ解散という話は出てきていません。

    ただ夫が心配なのでしょう。

    鈴木さんは『あの人(木梨)は何を考えているんだか』と苦言を呈しているそうです」(前出・別のテレビ局関係者)


    11月14日、昼過ぎに車で自宅から出てきた鈴木は都内の百貨店へ。

    食材探しだったようで、買い物を済ませると急ぐように帰っていく。

    だがその表情は、どこか浮かないようにも見えた――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181121-00010002-jisin-ent


    所長見解:解散?・・・

    【【とんねるず亀裂】木梨出演拒否で石橋激怒の模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    男性4人組エアバンド「ゴールデンボンバー」の鬼龍院翔(34)が29日放送のフジテレビ系「石橋貴明のたいむとんねる」(月曜・後11時)に出演し、ヒット曲「女々しくて」でカラオケランキング1位になった時の印税額を明かした。

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    鬼龍院はカラオケで1回入れると2円の印税が発生することを説明。
    「女々しくて」1曲で、現在でも月に20~30万円の印税額が発生するといい、さらに「2014年とか13年にカラオケランキング1位になって、その翌年に印税が来るのでその時は月1000万入ってました」とカラオケランキングで51週連続1位を記録し、2013年度著作物使用料の分配額がトップになった時の額を打ち明けた。

    これには、メンバーの喜矢武豊(33)は「えー。そんなに入ってくるんですか?まじかよ。今更言うな!当時言えよ」とまさかの金額に驚いた表情を見せた。


    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00000269-sph-ent


    所長見解:すごいな・・・

    【【衝撃告白】金爆・鬼龍院「女々しくて」のカラオケ印税がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ベテランお笑いコンビ『とんねるず』のオフィシャルファンクラブである『TN Lounge』が年内をもって閉会する。
    石橋貴明(57)と相方の木梨憲武(56)の仕事の方向性が分かれたことから、コンビ結成38年目にして解散が現実味を帯びてきた。

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    「10月6日からTBSラジオで木梨がパーソナリティーを務める『土曜朝6時 木梨の会。』がスタートしました。
    これまでは石橋が“オレがオレが”と前面に出て来ていたから、木梨の存在感は薄くなりがちだった。
    しかし、木梨人気がジワジワ浸透し、石橋を完全に逆転しましたね。
    コンビでいる必要性もなくなった。
    ファンクラブ閉会に伴って、コンビ解散の方向に進むと見られています」(フジテレビのバラエティー番組関係者)

    とんねるずは石橋が帝京高校の同級生だった木梨に声をかけて結成された。
    1982年にオーディション番組『お笑いスター誕生!!』(日本テレビ系)でグランプリを獲得。その後、とんねるずは'80年代半ばからフジテレビ系の『オールナイトフジ』や『夕やけニャンニャン』、『ねるとん紅鯨団』などで大ブレークした。
    「特に、男女の“お見合い”番組『ねるとん――』は、告白タイムで交際を申し込む女性が重なった時に男が一声かける“待った!”、そして女性が断る“ごめんなさい”が社会現象ともなった。
    そういえば、柳沢慎吾が同番組に出演した際、意中の女性からフラれ、立ち去る時の“あばよ”の捨てゼリフは彼のギャクとなりました。
    また、『ねるとん――』は同時間帯に放送されていたタモリの『今夜は最高!』(日本テレビ系)という番組を打ち切りに追い込んだほどの人気だったんです」(当時のテレビ制作スタッフ)

    とんねるずは一時期、有力プロデューサーと衝突し干されていたこともあるが、西城秀樹さんの初代マネジャーだったH氏が設立した新事務所『オフィスAtoZ』に所属し、前述した『オールナイトフジ』出演('83年12月)で注目を浴びることとなった。
    そして、人気が頂点に達した段階の'94年に個人事務所『アライバル』を設立。
    石橋が社長で木梨は副社長に就任した。
    「当然、独立したことでH氏は激怒しました。
    芸能界の掟から“また干される”と言われたものです。
    石橋はフジテレビの社長だった日枝久相談役と親密な関係を築いたように、天才的な“親父殺し”。
    芸能界の重鎮をバックにつけて事なきを得たんです」(大手プロマネジャー)

    https://npn.co.jp/article/detail/75326845/


    所長見解:しないでしょ・・・

    【【平成最後】「とんねるず」年内解散説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「東に石橋あり」とその名をとどろかせてきた「とんねるず」の石橋貴明が、その落日を迎えようとしている。
    かつては吉本興業を中心とする関西芸人を敵視していたものの、もはや“ご威光”をなくした今では、仇敵にも必死でヨイショする始末なのだ。

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    フジテレビ系で放送していた「とんねるずのみなさんのおかげでした」終了から半年余り。
    現在、唯一の冠番組として「石橋貴明のたいむとんねる」(以下「たいむとんねる」)が放送されているものの、視聴率も3%台に低迷している石橋貴明(56)。
    かつて視聴率男だった栄光ぶりは、もう微塵も感じられない。

    放送作家によれば、「9月10日放送の『たいむとんねる』では、ゲスト出演した後輩芸人の千鳥のノブが『お笑い番組をやりましょう』と切り出したものの、タカさんは『俺はやりたいんだけどねぇ‥‥』と言って、口を濁してしまった。
    続けて『でももうあれでしょ。自分らでやれるでしょう?』と力ない言葉が出てしまった。
    これまで素人いじりで強気の発言がタカさんの持ち味でしたが、イケイケ時代の全盛期のとんねるずとはほど遠い発言でしたね」

    だが、石橋自身は水面下で新たなる冠番組の制作に向けて虎視眈々と営業活動を始めているという。
    放送作家が続ける。

    「とにかく、取材や打ち合わせで会う番組のスタッフや編集者などに対して『とにかく暇なのよ。何か仕事ない?』と自虐的なギャグを飛ばしているんです。
    なにしろ相手は超大物タレントですからネタだと思って苦笑していますが、タカさん本人はいたって本気。
    しかも、これまではまったく相手にしなかった吉本の後輩芸人に対しても『仕事紹介してよ』と泣きついているほどです」

    実際、先に挙げた「たいむとんねる」でも、千鳥の大悟が石橋と初共演後に六本木で酒席を共にしたエピソードを披露。
    大悟が「わしらの吉本の先輩でシャンパン飲む人おらんじゃん。
    芸人がシャンパン飲んでいるから『東京やなぁ~』って思って」と盛り上げたかと思えば、
    「刺し盛りも豪華で、日本中の魚がおった」と、そのリッチぶりについても先輩芸人と比較。
    そのうえで大悟は「まじめにお笑いの話ができた」と舞台裏を明かすのだった。

    さるバラエティー番組スタッフが明かす。

    「当然、後輩芸人との話の中心はお笑いやバラエティーについてがほとんど。
    タカさんは、民放の地上波がコンプライアンスや放送コードの問題でなかなか新規の番組が難しいと考えています。
    そこでBSやCS放送、インターネットテレビに活路を見いだしているんです。
    8月にAbemaTVに初登場して4時間の特別番組を制作したのも、その流れの一環ですよ」

    さらには御多分に漏れず、ひな壇芸人が人畜無害の発言に終始する地上波バラエティーでは、石橋にもう生き残れる余地はない。
    “仇敵”への土下座外交も辞さない構えで就活に懸命なのだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1531136/


    所長見解:たしかにね・・・

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