相撲

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    1: (・ω・)/ななしさん

    大相撲の元関脇貴闘力氏(51)が21日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」に生出演し、弟弟子だった元横綱貴乃花の花田光司氏(46)が18年10月に日本相撲協会を退職後、政界進出を口にしたと暴露した。

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    花田氏は退職後に馳浩元文部科学相と面会し、今夏予定の参院選出馬の可能性が取りざたされてきた。

    辛坊治郎氏が番組で「(花田氏は)ある意味、生まれ変わった気がする。
    参院選へのイメージ戦略だったらガッカリ」と発言すると、元貴闘力氏は「一時、出るって言ったんですよ。
    俺と2人だけの話ですけど」と言及。

    ただ現状は「間違いなく出ない」と断言した。


    花田氏は20日の同系「ザ・発言X~勝負の1日」で「家族は原点。(中略)46歳で人生折り返し。素直になろうと思いました。(中略)今まで出来なかったことをしていきたい」と確執が続く兄の虎上氏と母の藤田紀子さんとの修復に前向きな発言をした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-03220095-nksports-ent 
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190322-03220095-nksports-000-4-view.jpg


    所長見解:しゃべるな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年10月に元貴乃花親方の花田光司氏(46)と離婚した元アナウンサーの河野景子さん(54)が5日放送のフジテレビ系「ノンストップ」(月~金曜・前9時50分)に出演し、結婚生活を振り返った。

    「横綱の妻」としてのストレスなどから自傷行為をするようになり、円形脱毛症になったこともあったという。

    河野さんは離婚後初の著書「こころの真実 23年間のすべて」(世界文化社)をこの日に出版した。

    1994年10月から交際し、95年5月に結婚して「8歳年上の女房」「横綱の妻」としての河野さんの生活は始まった。

    「それまで生きてきた自分とは全く違う生活」
    「8年間、横綱としての彼の姿をみているので、逃げられない、弱音を吐けない、そういう自分を作り上げていた」
    「横綱時代は(各場所の)15日間が1つ1つのゴールで、それまでは我慢してお利口にしていましょうねというのが我が家の『おきて』だった」といい、自分は「言葉をあまり語らないこと」にしていたという。

    結婚当初から嫌がらせや誹謗中傷の手紙が毎日のように届き、長男を幼稚園に送るときも常にカメラを向けられる日々を送りながら「発言しないこと」を心がけてきた河野さんは、やがて精神的に追い詰められ、自宅内で壁に頭を打ち付けるなどの自傷行為を始めるようになった。

    横綱が2003年に30歳で引退し、親方の妻「おかみさん」としての生活が始まってからもストレスは続き、2012年ころには前頭部の髪が直径5センチほど抜けて円形脱毛症になり、カツラをつけて生活。

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    当時の様子は著書でも「『どうしたの、ママ』と子供たちが心配そうに声をかけてきます」「妹と二人で車で移動しているときに、ふと彼女が患部を見たいと言うので、頭部を見せると、妹が号泣しはじめました。
    妹の涙を見たら、それまでこらえていた涙が止まらなくなり、車を止めて二人でワンワン声をあげて泣きました」とつづっている。

    離婚については「私から切り出した」と著書で明らかにし
    「彼が引退届を協会に出したことが、離婚の引き金になったことは確かです」
    「引退届を出さずに済む状況だったとしても、私は別れていたかもしれない」
    「私の心の奥底に『このまま終わっちゃうの?私の人生』という思いがあったからです」と書いている。

    現在の花田光司氏に対する気持ちを聞かれた河野さんは「この23年間がなかったら、河野景子のままだったら、何の成長もなかった。
    いろんな経験と感情を持ったので、あの時よりはずっと違う自分がいる。
    やっぱり彼は必要だったし、子供も必要だった。
    私を作り上げる一つひとつだったと思う」と感謝の言葉を述べている。


    http://news.livedoor.com/article/detail/16112471/
    スポーツ報知

    所長見解:暴露・・・

    【【衝撃告白】河野景子さん「ストレスで壁に頭ガンガン、ハゲてカツラ生活」←これ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    昨年10月、元貴乃花親方の貴乃花光司氏(46)と離婚した元フジテレビアナウンサー河野景子さん(54)が離婚後初の著書「こころの真実 23年のすべて」(世界文化社)を5日発売する。

    離婚を景子さんから切り出したことや、ストレスで円形脱毛症になったことなど23年間の結婚生活を赤裸々に告白。

    「何もかもが限界でした」と包み隠さず心情を明かしている。


    世間を騒がせた平成の大横綱と支えてきた妻の離婚劇。

    双方が多くを語らなかった離婚の経緯について、景子さんは著書の中で「私から切り出した」と明言。

    「彼が引退届を協会に提出したことが離婚の引き金になったのは確か」と、共に精魂を注いだ貴乃花部屋の消滅を大きな原因として挙げている。

    体の変調も引き金となった。

    景子さんに衝撃的なことが起こったのは2012年ごろ。

    前頭部の髪が直径5センチほど抜け、円形脱毛症に。

    そこで「このまま終わっちゃうの、私の人生」との思いが巡った。

    離婚への予兆はその頃から生まれ「否応(いやおう)なしに降りかかってくる大きなストレスに、もう耐える自信がなかったのかもしれません。(中略)何もかもが限界でした」と振り返った。

    「引退届を出さずにすむ状況だったとしても私は別れていたかもしれない」との心の内も吐露している。


    多くの人が知る貴乃花氏の波瀾(はらん)万丈な人生。

    勝負師としての生きざまや大きなケガ、さらには花田家の騒動など結婚生活は平穏な時間の方が少なかった。

    景子さんは、ここ数年、ぎっくり腰になっても夫を迎えに行くため「はうようにして運転席に座った」とし、インフルエンザ明けでも「“大丈夫だ。もう熱ないんだろ”と彼に押し切られてフラフラするのをこらえて知人のお祝いに出かけた」とつづっている。

    一方で、貴乃花氏は師匠としての顔、協会と向き合う「貴乃花光司」の時間が増え、次第に「花田光司」ではなくなっていったという。


    弱音を吐けない妻と、家族としての顔を見せなくなっていった夫。

    景子さんが明かした「お互いの中で“いつか離婚するだろう”という思いは生まれていた」。

    同書に描かれた、積み重なる夫婦のすれ違いによる離婚劇の内幕は、世間で大きな反響を呼びそうだ。


    出版にあたり景子さんは「これまでの23年間のいろんな出来事に対して、私が抱いた“私の心の中にある真実”を書きました」とコメント。

    出版関係者によると「元旦那さまにも読んでいただきたい」と希望しているという。

     
    ◆河野 景子(こうの・けいこ)
    1964年(昭39)11月12日生まれ、宮崎市出身の54歳。
    上智大外国語学部フランス語学科卒業後、88年にフジテレビにアナウンサーとして入社。94年に退社してフリーに。
    95年に貴乃花と結婚し、1男2女を出産。
    04年から昨年まで貴乃花部屋の女将を務めた。
    16年に株式会社ル・クールを設立し「河野景子のことばのアカデミー」を開校。
    講演、朗読会などでも活動している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00000065-spnannex-ent

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    所長見解:やっぱり・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    元親方46歳は会費2万円の「応援会」で政界進出のリハーサル?

    最近は、散歩のほかに外で四股(しこ)も踏んでいるという元貴乃花親方。

    日焼けした顔には、生気がみなぎっていた。
     
    まさに百面相。

    2月2日、名古屋市内のホテル「キャッスルプラザ」に現れた元貴乃花親方(46)のテンションは、異様に高かった。

    この日開かれた「貴乃花応援会」の直前、元親方は急遽囲み取材に応じたのだが、質問が飛ぶたびにコロコロと表情を変え、記者たちを大いに困惑させたのだ。


    ――スーツ姿が決まっています。政治家としても違和感がないと思いますが。

    「(爆笑しながら)違和感だらけですよ」

    ――新しい女性と出会いは?

    「(ニヤリと笑いながら)あるといいですねぇ」

    ――午前中に(元弟子の)貴ノ岩の断髪式があった。そちらに出席してからでも応援会には間に合ったのでは。

    「(ムスッと顔をしかめて無言)」

    ――貴ノ岩にかける言葉は。

    「(目を見開きながら)どんな道を行っても成功を求めてほしい」

     
    これほど感情を表に出すことは、現役時代はもちろん、親方だったときにもなかったはず。

    貴乃花はなぜ、これほどまでにハイテンションだったのか。

    「『応援会』が大成功だったからでしょう。
    会場は約200人の参加者で超満員。
    それどころか、1月18日に募集を締め切ったあともひっきりなしに申し込みが来ていたそうです。
    会の最中も相当楽しそうでしたよ。
    支援者からの励ましのスピーチにウンウンと頷きながら聞き入っていたかと思えば、出席者女性から求められて手にキスしていました」(貴乃花の支援者)

    今回の「応援会」の会費は2万円。

    政治家による政治資金パーティのもっともオーソドックスな値段設定だったこともあり、「貴乃花の政界進出に向けたリハーサルでは」とも噂されていた。

    当然、前述の囲み取材でも「政界進出の可能性」を問う質問が浴びせられたが、貴乃花は「100%ない」と断言していた。

    だが、貴乃花本人の意思はさておき、永田町サイドは出馬に向け着々と準備を進めているようだ。

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    政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏が語る。

    「今夏の参院選で貴乃花の名前を出す自民党議員は少なからずいます。
    すでに、接触も始めているでしょう。
    元『SPEED』の今井絵理子参議院議員が32万票も取ったのだから、貴乃花ならそれ以上は確実だろう、というのが自民党の目論見。
    実際に出馬するとなれば、比例代表になるでしょうから、応援弁士として全国を回ることもできますからね」

    さらには、こんな仰天プランもあるという。

    「元妻の景子さんには、立憲民主党が接触したという話もあります。
    立憲はいま、次々と女性候補を打ち出していますからね。
    女将さんとして講演経験も豊富な景子さんなら、ぴったりではないかというわけです」(同前)

    「出ない出ない」と言って蓋を開けてみたら……というのは永田町の常。

    もしかしたら、貴乃花はすでに、「次の土俵」を政界に定めているかもしれない。


    http://news.livedoor.com/article/detail/16012836/
    FRIDAYデジタル

    所長見解:おもろいやん・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    元大相撲横綱でタレントの花田虎上が、弟の花田光司氏(元貴乃花親方)との復縁を希望した。

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    花田は1月27日放送の大阪・読売テレビのバラエティー『クギズケ!』に出演し、「オレは会いたいですよ。旅行番組でも一緒に(笑)」と心境を語った。

    しかし「向こうが週刊誌で、僕のことを『会うことはない』って。『会いたくない』って言われて。できないですよね…」と口に。

    司会の上沼恵美子から不仲になった原因は花田にもあると指摘されると、「(真実を)言えたら楽ですね。言えたら楽ですけど、言えないです」と口をつぐみ、溝の深さをうかがわせる。

    また、甥である自称“靴職人”の花田優一については、「小さいころしか話をしたことがない」と告白した。


    花田の告白にネット上からは、

    《人のせいにしようとしてる》
    《しつこいな。 縁を切られてるんだから、かーちゃんも、にーちゃんもペラペラ出しゃばるなよ。 連絡来るまで黙ってればいいのに》
    《テレビで言わず本人に直接言った方がいいのでは?》
    《言えないのは自分が悪いからだろ》

    などと花田への批判が相次いだ。

    中には、

    《「会いたいですよ」の次に続く言葉が「旅行番組でも一緒に」というのが何か嫌だ》
    《本気で関係修復したい訳じゃなくて、話題になるだろうから…って感じ》

    と、弟ネタでひともうけしようと思われているものまであった。


    何かと話題の“花田家”に乗りたいのが本音?

    「実際に花田がテレビに出演できているのは、弟の元貴乃花親方の騒動についてコメントを求められているからでしょう。
    最近は息子の優一も何かとお騒がせしていますが、こちらと花田は関係性が薄いようで、テレビ局も少しガッカリしたようです」(芸能記者)

    昨年には母の藤田紀子と「ちょっと離れています」「今までいろんなことを我慢してやってきたんですけど。今回、自分の中で裏切られたことがあって」と、関係が疎遠になったことをテレビで告白。

    しかし、今年に入ってブログで再接近をニオわせていた。

    「花田は『母の日や誕生日などプレゼントを贈るだけで会っていないので、そろそろ食事にでも誘おうか』と関係修復を示唆する内容をつづっています。
    弟や母との不仲ネタを前面に押し出しているため、家族を商売に使っていると思われても仕方ないでしょうね」(同・記者)

    花田は元貴乃花親方が騒動を起こすたび、メディアに出られるメリットがあることは事実だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1677781/

    所長見解:まあね・・・

    【【若貴兄弟】花田虎上が『元貴乃花親方』と関係修復を熱望した結果www】の続きを読む

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