ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    相撲

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元大相撲横綱でタレントの花田虎上が、弟の花田光司氏(元貴乃花親方)との復縁を希望した。

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    花田は1月27日放送の大阪・読売テレビのバラエティー『クギズケ!』に出演し、「オレは会いたいですよ。旅行番組でも一緒に(笑)」と心境を語った。

    しかし「向こうが週刊誌で、僕のことを『会うことはない』って。『会いたくない』って言われて。できないですよね…」と口に。

    司会の上沼恵美子から不仲になった原因は花田にもあると指摘されると、「(真実を)言えたら楽ですね。言えたら楽ですけど、言えないです」と口をつぐみ、溝の深さをうかがわせる。

    また、甥である自称“靴職人”の花田優一については、「小さいころしか話をしたことがない」と告白した。


    花田の告白にネット上からは、

    《人のせいにしようとしてる》
    《しつこいな。 縁を切られてるんだから、かーちゃんも、にーちゃんもペラペラ出しゃばるなよ。 連絡来るまで黙ってればいいのに》
    《テレビで言わず本人に直接言った方がいいのでは?》
    《言えないのは自分が悪いからだろ》

    などと花田への批判が相次いだ。

    中には、

    《「会いたいですよ」の次に続く言葉が「旅行番組でも一緒に」というのが何か嫌だ》
    《本気で関係修復したい訳じゃなくて、話題になるだろうから…って感じ》

    と、弟ネタでひともうけしようと思われているものまであった。


    何かと話題の“花田家”に乗りたいのが本音?

    「実際に花田がテレビに出演できているのは、弟の元貴乃花親方の騒動についてコメントを求められているからでしょう。
    最近は息子の優一も何かとお騒がせしていますが、こちらと花田は関係性が薄いようで、テレビ局も少しガッカリしたようです」(芸能記者)

    昨年には母の藤田紀子と「ちょっと離れています」「今までいろんなことを我慢してやってきたんですけど。今回、自分の中で裏切られたことがあって」と、関係が疎遠になったことをテレビで告白。

    しかし、今年に入ってブログで再接近をニオわせていた。

    「花田は『母の日や誕生日などプレゼントを贈るだけで会っていないので、そろそろ食事にでも誘おうか』と関係修復を示唆する内容をつづっています。
    弟や母との不仲ネタを前面に押し出しているため、家族を商売に使っていると思われても仕方ないでしょうね」(同・記者)

    花田は元貴乃花親方が騒動を起こすたび、メディアに出られるメリットがあることは事実だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1677781/

    所長見解:まあね・・・

    【【若貴兄弟】花田虎上が『元貴乃花親方』と関係修復を熱望した結果www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    大相撲の元横綱・若乃花でタレントの花田虎上が26日に更新した自身のアメブロで、母でタレントの藤田紀子と1年半ぶりに会い、食事へ行ったことを明かした。

    花田は「久々に会う母でしたが元気でした。 会話は何気ない話」だったと明かし、「これまで親子での共演をさせて頂きました。
    私としては第一に母の助けになればと思い、出演させて頂いた際は面白おかしく仕事をさせて頂きました」と述べ、「今後は利害関係なく、ただの親子になります」とつづった。

    続けて、「プライベートでの私達をアメブロ等で見て頂ければと思います」と述べた。

    また、「皆様今後共宜しくお願い致します」と読者に呼びかけ、藤田との親子2ショットを公開しブログを締めくくった。

    読者からは、

    「素敵な親子 嬉しくて涙がでました」
    「お母様と久々に会えて良かったですねー。お母様嬉しかったはずですよ」
    「お母様もお兄ちゃんも良い笑顔」
    「最愛のお母さんと食事会良かったですね~」

    などのコメントが多数寄せられている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15934326/

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    所長見解:そっちかい・・・

    【【貴乃花の母】藤田紀子が久しぶり過ぎる息子との2ショットがコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    大相撲の元横綱・若乃花でタレントの花田虎上氏(47)が24日放送のテレビ朝日「ザワつく!一茂良純時々ちさ子の会」(水曜深夜0・20)にゲスト出演。

    家族を守るために自宅のさまざまな場所に“凶器”を隠していることを告白した。

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    番組レギュラーの長嶋一茂(52)、石原良純(56)とプライベートで親交が深い花田氏。

    普段の横綱らしからぬ低姿勢ぶりを指摘されると、「(現役時代は)オラオラ系じゃないので怒られました。すごく注意を受けるんです」と苦笑いを浮かべた。

    また、良純が「自宅にありとあらゆる凶器が隠してあるよね。ソファの下にバットとか…」と暴露。

    これに花田氏は「場所場所に。5、6人で一斉に入られたら、自分の身一つでは家族を守れないでしょ」と認め、「そういうふうに危機管理を小さい頃から育てられた。
    子どもを人質に取られたりしたら…とかいろいろ考えて」と理由を説明。

    「子どもが人質に取られて『バットを下ろせ』と言われたら?」の問いには「下ろさないです。全員殺してやる」と即答。

    一茂が「子どもがやられちゃうじゃん」とツッコんでいた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15924882/


    所長見解:血やね・・・

    【【これは狂気】自宅にさまざまな凶器を隠し持つ芸能人がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「愛情がなくなりました」

    1993年1月、まだ20歳だった元貴乃花親方(46)の、婚約者・宮沢りえ(45)への冷たい発言である。

    当時、人気絶頂だった2人のビックカップル誕生に世間は沸いたが、婚約会見からわずか2カ月後に破局。

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    あれから25年。

    元貴乃花親方は、一度は信頼した人物と、修復不可能な絶縁を繰り返している。


    兄・花田虎上氏(47)との兄弟喧嘩は有名だ。

    「若貴フィーバー」で相撲界を牽引した2人だが、常に比べられたこともあり、いつしか口もきかなくなった。

    元貴乃花親方も兄のことを「まさる氏」と呼ぶなど、現役時代から確執が始まっていた。

    2人の不仲が表面化したのは、2005年、先代・貴乃花の葬式の喪主をめぐっての対立だった。

    遺骨の管理や遺産相続について意見が合わず、溝が深まった。

    母・藤田紀子さん(71)は今でも息子への愛を語るが、元貴乃花親方は母に携帯番号を教えていないという。


    2018年、元フジテレビアナウンサーだった河野景子さんと離婚。

    理由の1つに、靴職人である息子・優一の芸能活動があげられている。

    『週刊文春』(12月27日号)は、元貴乃花親方を独占インタビューしている。

    そこには息子への絶縁ともいえる言葉が書かれていた。

    「(息子が)職人を語る以上、チャラチャラと表に出ている暇があったら、靴を作って土台をしっかり築くべき。
    まずは一流の職人になるのが先ですよ。
    タレントになりたいのなら、中途半端に靴職人の肩書きを使っちゃいけない。
    本当の職人さんに対して失礼です。  
    自分に力がないのに、親の名前でメシを喰おうとしているのが現状です。
    今はチヤホヤされるかもしれないけど、世の中はそんなに甘くない。
    我が子ながら恥ずかしくないのかと思います。
    私の靴ですか?  
    もちろん作らせていません。
    百年早いですよ」

    景子夫人は、優一が番組撮影で海外に行った際に同行するなど、大人になってからも溺愛してきた。

    だが、そんな様子も、元貴乃花親方には我慢ならなかったのだろう。

    見捨ててきたのは、息子だけではない。

    自身が相撲界から引退するきっかけとなった暴行事件の被害者である元弟子・貴ノ岩(28)が、暴力事件を起こし電話をかけてきたときも、「出なかった。10年は会わない」と美談のように語っていた。

    愛弟子の裏切りに対し、冷たく突き放した形だ。

    いったんはわかり会えた人間とも、結局は距離をおいてしまう孤高の男。

    元貴乃花親方を入門時からよく知る、相撲レポーターの横野レイコさんはこう語る。

    「よくも悪くも、思い込んだらまっすぐ。
    中途半端なことはできない人なんです。
    極端で、白か黒どちらかしかない。
    だからちょっとしたことで仲違いしてしまうし、それは親兄弟でも同じなんです。
    その性格は昔から変わりません」

    自分自身の考えを変えず、息子まで捨て去った。

    元貴乃花親方の2019年は、明るい1年になるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181230-00010000-flash-peo


    所長見解:たしかにね・・・

    【【家族絶縁】貴乃花、すべての人を捨て去る説。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「貴ノ岩」が腹を割って本音4時間 

    最後まで見届けてほしかった――。

    横綱に暴行された被害者から、付け人を暴行した加害者へ。

    協会を去ることになった貴ノ岩が“事件”以降の生活ぶり、師・貴乃花への想いや日馬富士への3千万円訴訟の舞台裏など、4時間に亘って本音を打ち明けた。

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    「テレビでのコメントを見て、複雑な気持ちにもなりました」

    こう語るのは、白いカットソーにジーンズ姿の貴ノ岩ご当人。

    長髪は後ろでくくってお団子にまとめている。

    「テレビでのコメント」とは、貴ノ岩が引退を表明したことを受けた元師匠・貴乃花が、「10年はどんな状況でも会わない」と、あたかも土俵外へ突き放した一件を指している。

    貴ノ岩義司(よしもり)――。

    モンゴル出身の28歳は、昨年11月、同胞の横綱・日馬富士に酒席で暴行を受けた。

    【ビール瓶で殴打、頭蓋骨骨折】といった見出しで報じられた一件は、その場に同じくモンゴル出身の横綱・白鵬がいたことなどから上を下への大騒ぎに。

    貴ノ岩の師匠・貴乃花と八角理事長ら角界中枢との権力闘争の匂いを嗅いだメディアは連日報道し、関係者は一躍時の人となった。

    貴ノ岩に関して提出された診断書には、「脳震盪、左前頭部裂傷、右外耳道炎、右中頭蓋底骨折、髄液漏の疑い」で全治2週間とあったとされるが……。

    「頭のケガはすっかり良くなりました。髪を結わくときなども全く問題ないです。(引退)騒動の直後は自宅前に報道陣が張り付いており、一切の外出を控えていました」

    話を1年前に戻すと、全治2週間のケガ後の1月場所は全休。

    3月場所は西十両十二枚目で復帰して勝ち越した。

    他方、師匠の貴乃花は17年12月に理事解任、今年2月の理事候補選挙で落選。

    沈黙を破って民放で真相を告白するも、相撲協会中枢はこれを諒とせず、対立は激化。

    そんななか、貴乃花部屋の貴公俊が付け人を殴打したことが発覚。

    暴力行為の撲滅、暴力力士の追放を訴えてきた貴乃花は一気に土俵際へ。

    そして、かねて問題視されてきた言動に「ふてぶてしい」といった評価が多くの親方衆から下り、3月下旬には役員待遇から平年寄へ降格。

    更に6月、貴乃花一門からの離脱を、そして9月25日に突如、日本相撲協会からの退職を表明した。

    結果、所属力士は全員、千賀ノ浦(元小結・隆三杉)部屋に移籍が決定。

    今度は冬巡業中の12月5日、貴ノ岩が付け人の顔面を素手で殴打していたことが発表され、引退に追い込まれた。

    孤立を深めた「貴の乱」は、弟子の引退という悲劇を生んだことになる。

    引退の経緯について訊くと、
    「『協会からの圧力』という報道があるんですけど、それはまったく違います。
    自分で決めました。
    この事態に対して“責任を取らなきゃあかんな”という気持ちになったから。
    それが一番です。
    また、正直メディアの報道もキツかった。
    テレビとネット、両方です。
    報道のされ方があまりに強くて、それで気持ちが切れてしまったという面はあります。
    1年前の事件(註:日馬富士による暴行事件)と同じように自分が(極悪人だと)報道されているのを見ていて、ショックを受けました。
    それに、こんなに叩かれていると、協会から2、3場所休場を言い渡されるかもしれないと感じ、それはツラいだろうなとも。
    この1年でいちばんツラかったのは相撲の取れない時期が長かったこと。
    謹慎中でも稽古はできると思いますけど、やっぱりきちんと土俵に上がることができないというのはツラいと思いました。
    引退を決めた時には、そうした相撲のとれない生活に戻るのが嫌だという気持ちもあったと思います」

    >>2以降に続きます


    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181227-00554128-shincho-spo


    所長見解:まあね・・・

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