相撲

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    ドナルド・トランプ米大統領(72)が26日の大相撲夏場所千秋楽(東京・両国国技館)を観戦する予定に合わせて、日本相撲協会が正面升席をすべて確保していることが16日、分かった。

    t


    トランプ夫妻のほか、警備などのために席を用意する必要があるため、現時点では千秋楽の正面升席は販売されていない。

    夏場所10日目ごろまでに必要な席数が決まり、余りが出た場合の扱いは未定。

    多くの常連客を抱える相撲案内所(通称・お茶屋)の、ある番頭は「今場所の千秋楽の正面升は、協会が1枚も下ろしてくれなかった。いつも来ている人からは苦情も出ています」と困惑気味。

    なじみの客に他の席を用意するなど協会から代替案が出る可能性もあるが、現時点で詳細は伝えられていないという。

    トランプ氏側は幕内の後半数番だけを観戦し、優勝者に「トランプ杯(仮称)」を授与する予定。

    そのため、幕内前半ごろまでは正面升席の一角だけが、空席のまま進行するという前代未聞の千秋楽になる。

    15日には大統領を警護するシークレットサービスとみられる米国人10人以上が国技館を視察。

    16日も取組中から出入りし、準備を進めた。

    相撲協会関係者によると、中日以降は国技館内の夜通し警備が増員されるという。

    通常より売り上げが落ちる案内所関係者は「来てくれなくてもいいのに…」とぼやく一方、「国賓が見に来てくれてありがたい」と歓迎する声もある。


    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-05160924-nksports-soci

    所長見解:おもしろそう・・・


    【【これはすごい】トランプ大統領が相撲を観戦する模様・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    タレントの花田虎上(48)が10日放送の関西テレビ「快傑えみちゃんねる」(金曜後7・00)に出演。

    MC上沼恵美子(64)の猛攻撃にタジタジになるシーンが見られた。

    上沼から「お兄ちゃん(花田)と貴乃花(光司氏)仲良くなってんねんて」と振られ、キョトンとした表情を見せる花田。

    状況を理解したのか、すかさず「(弟からは)連絡ないですよ!」と否定した。

    上沼は「ずっと仲悪いまま?」と聞き返すと「話してないです。番組を通して、ああいう風に(和解の気持ちを)言われて、それからは話してないです」と動きがまったくないことを明かした。

    放送時の段階では、某テレビ番組で貴乃花氏が“絶縁状態にある母や兄と和解する気持ちがあるか?”と問われ「ハイ」と即答。

    そんな流れもあって、雪解けムードが高まっていた。

    しかし花田はおろか、母でタレントの藤田紀子(71)にも連絡はなし。

    さらに“親子・兄弟の出会いの番組をやるのでは?”とも噂されていたが、それも実現していなかった。

    s


    上沼は「弟さんはそんな(和解の)気があるんじゃないのかな?
    離婚もされて、1人になって、やっぱり身内やな、血のつながりやらって思ってるん違いますか?」と花田に尋ねると「それは聞いてます」と返答。

    ただ、弟からアクションがあったとしても、即和解というわけにもいかないようで、それまで絶縁状態にあっただけに「からまった糸があるんで、自分の中で整理出来たらいいんですけど」と言葉を濁した。

    それでも、争いごとにはしたくないと考える花田。

    「そしたら許したったらよろしいやんか!」と上沼が詰め寄ると、「ハイ…」と苦笑いを見せた。

    上沼は「弟さんもズッコいな。
    奥さんと離婚して、ひとりぼっちになって。
    仕事は相撲の事やりたい言っても、現実って難しいですやんか。
    そんな中で、やっぱり身内やなって思って、お兄ちゃんて言いたいんやけども…
    これまでのこと考えたら言えないなっていう、1本通った妙なプライドみたいなものがあるんですよね」と持論を展開した。

    続けて上沼は「(弟さんは)お兄ちゃんからの電話を待ってるって感じが、私はしてならない」と花田からのアクションを期待。

    しかし、花田は困惑気味に「一方的にブン殴られてたのに仲良くしようぜって言われても…。
    ずっと、ディフェンスしてたのに、ちょっと待ってってなるのが本心なので」と説明。

    上沼は「そこを何とか!」と歌舞伎のパフォーマンスで笑いを誘った。

    上沼はさらに「私に免じて電話してやってくださいよ」と頭を下げると、スタジオには大きな拍手が。

    「このご兄弟は仲良くあって欲しい。
    平成の大横綱同士やから。
    弟さんて“ヤンチャさん”なんよ。
    相撲しか知らなかったん。
    ちょっと忘れ物してきてんねん。
    そういうところをお兄ちゃんが包んであげたらどうですか?」と上沼が畳みかけると、花田は「すみません…」と返答に困る姿を見せた。

    花田は「まずは母と仲良くなってもらいたいんで」と上沼の矛先を母へと向けると、上沼は「母はアカン!」と強く否定。

    「母はええ人なんですけどね。自分のことばっか考えてはる」とブッちゃけた。

    最後は「うちは6つ年上の姉がいるけど、なんもしてくれへんわ」と自身の姉をイジりつつ、お兄ちゃん・花田の次なるアクションに期待を寄せていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16440640/

    所長見解:無理なん・・・


    【【和解へ】花田虎上、弟・貴乃花との現在の状況がコチラwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    ゴルフに大相撲と、5月に国賓として来日するアメリカのトランプ大統領への「おもてなしプラン」が見えてきた。

    t


    5月26日に、日本滞在中のトランプ大統領が安倍首相とゴルフをし、プロゴルファーの青木功さんも同伴する方向で、政府が調整を進めていることがわかった。

    トランプ氏は、青木さんとのゴルフを熱望しているという。

    さらに、ゴルフのあと、両首脳が両国国技館を訪れて、大相撲夏場所の千秋楽を観戦するとともに、トランプ氏が土俵に上がって、優勝力士にアメリカ政府を代表した特別表彰の杯などを授与する方向でも調整が続けられている。

    日米両政府は、観戦の仕方など、警備上の問題点の洗い出しを進めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190413-00416086-fnn-pol

    所長見解:旅行やね・・・
    【【5月来日】トランプ大統領「青木功とゴルフさせてくれ、あと相撲の優勝力士の表彰は俺にやらせろ」←これwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    元横綱・貴乃花の花田光司氏が、まさかの絵本作家転身だ。

    ゲスト出演した3月20日放送の「ザ・発言X」(日本テレビ系)では、新たに挑戦したいこととして「絵本作家です」と明言。

    また21日放送の情報番組「スッキリ」(同)では、花田氏自身による絵本の朗読映像を紹介した。

    なお同映像はYouTubeの日テレ公式チャンネルでも公開されている。

    h


    花田氏が内容を手掛け、鉄拳が絵を担当した絵本の「光のテーブル とっても大切なカエルもおはなし」は、4人家族で暮らしていた子カエルのカルルが主人公。

    得意のジャンプ力を試すために家を飛び出し、大会で優勝してちやほやされるも、家族で食べていた料理を想い出して帰ってくるという物語だ。

    その作品について絵本事情に詳しい女性誌ライターが眉をひそめる。

    「絵についてはさすが鉄拳というべき仕上がりとなっていますが、肝心のストーリーについては何も語るべきものがないほどに凡庸すぎます。
    花田氏自身は瀬戸内寂聴さんから絵本作りを勧められたと語っていましたが、そもそも素人でも簡単に絵本作りに取り組めると思われていることに、絵本業界は憤慨しているのです。
    芸能界には出産したママタレントが“子供ができれば良い絵本が作れる”とばかりに、安易な考えで絵本を出版する風潮もありますが、そういったママタレントの絵本で子供たちの心をとらえたものはほとんどないのが現実。
    そして今度は貴乃花かと、もはや呆れかえっていますね」

    ちなみに絵本は出版不況のなか数少ない成長分野として注目されており、毎年2000点以上を出版。

    雑誌のMOEが主催する「絵本屋さん大賞」や、(公財)全日本私立幼稚園幼児教育研究機構の主催する「ようちえん絵本大賞」は毎年、大きな注目を浴びている。

    「これらの大賞にタレント絵本が選ばれていないことからも分かるように、絵本というのは本来、プロの手によって生み出されるもの。
    それなのに貴乃花が作った絵本というだけでテレビ番組が時間を割いて取り上げるのは、『絵本なんて簡単に作れる』というイメージを生みかねず、絵本業界としては本当に迷惑な話なのです。
    しかも花田氏による朗読はあまりにも抑揚がなく、あんな調子で読み聞かせされても子供たちとしては退屈なだけ。
    仮にも相撲の世界で横綱という頂点に立った人物ならば、他の分野に土足で踏み込むような真似はやめてもらいたいですね」(前出・女性誌ライター)

    幼稚園や小学校で絵本読み聞かせの機会を持つ世のパパママたちは、世にあまたある人気絵本にも目を通しておくのがいいのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16216940/

    所長見解:ええ話やん・・・
    【【作家激怒】元貴乃花が絵本作家宣言した結果www】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    元横綱貴乃花親方の花田光司氏(46)が、テレビ番組で14年以上断絶した母と兄との再会希望を口にしたことを受け、光司氏の母でタレントの藤田紀子(71)が23日、日刊スポーツに心境を語った。

    「私も会いたいです。先に私と会って、それから勝(芸名は虎上)と会えれば。光司からの連絡を待っています」。

    光司氏とは04年11月から、連絡を取っていないという。

    当時は既に兄弟関係が破綻しており、藤田は「電話で光司が勝を批判したので、怒った私が『2度と連絡しないで』と言ったのが最後です」と振り返る。

    光司氏もかたくなで、母、兄との絶縁を公言してきた。

    しかし、光司氏は、今月20日の日本テレビ系特番に出演。

    自身が手掛けた「家族の愛」をテーマにした絵本作品の内容に絡め、母と兄への感謝を口にした。

    2人と再会する気持ちがあるのかとの質問には「はい」と即答。

    母については「私が唐揚げ大好物って言っていたのは、お母さんの味」「お母さんのことが好きですって意味なんです」などと語っていた。

    23日に同番組の内容を確認した藤田は「表情や話し方を見ていて、穏やかで心優しい昔の光司に戻った印象です。
    私も前に光司がテレビで唐揚げをおいしそうに食べる姿を見て、『心の奥底は変わらないんだな』と感じていました。
    ただ、私のことより勝への感謝を言ったことがうれしいですね」。

    その上で「94歳になる私の母も闘病をしながら心配しているので、1日でも早く会いたいです」と熱望した。

    注目の再会シーンについては「私としてはメディアの方は入れず、3人だけの時間にしたいです」と希望し、私も光司のことをテレビでよく見ているので、長い間会っていない気はしません。だから、すぐ普通に話せると思いますよ」とイメージしていた。

    なお、元横綱若乃花のタレント花田虎上(48)は番組放送後にブログを更新。

    「ほんの三ヶ月前まで今後も会うことはないと言われていました。
    そのような中、急変した現状に当惑しています」としながらも、「私は大人になって兄弟喧嘩をした覚えはありません。
    人との争いごとが苦手なのでこれまでの嵐のような状況にも受け身で過ごしてきました。
    私の願いは、母がずっと大切に思っている弟と笑顔で逢えることです。
    これはそう遠くない現実だと感じ嬉しく思っています」などと記した。

    一方で「絡み合った糸を解くにはまだ時間がかかりそうです。
    それぞれに精進して、いつか心交わす。
    そんな人生の後半が送れるようにと願います」と慎重な姿勢も見せている。

    t


    ◆光司氏の発言 

    3月20日放送の日本テレビ系「ザ・発言X」に出演。

    今後、「絵本作家」の道を歩むことを発表し、家族について語り始めた。

    「家族は原点。あったかいご飯も作ってくれてお母さんに対する感謝と。
    お父さんが生まれた時から夢を持って生きることの大切さを教えてくれたこと。
    一生忘れちゃいけないんだなと。
    それを改めて感謝に変えたいという思いを絵本にして、お子さんたちに届けばいいなと」。

    その上で「もう46歳で、折り返し地点ではないかと思いますので。
    素直に元に帰れるようにしようと」と家族との再会に触れ、出演者から母、兄との再会の気持ちを聞かれると、「はい」と即答した。

    母については「一連の騒動でお母さんが(テレビに)出てくれるたびに『出なくていい。
    ボク一人で耐えられるから』っていう気持ちだった」との心境を明かし、「好物を聞かれて唐揚げって言いっていたのは、実はお母さんのことが好きですって意味なんです」と告白した。

    兄については「入門してホームシックにかかっている時、隣で寝ていた兄から『大丈夫、大丈夫』って優しく声をかけてくれた」と思い出を振り返り、「心配性で常に私のそばにいて盾になろうとしてくれた。
    1人で入門していたら、ここまで来られなかった。
    ライバルというより兄弟という感じでやってきた」と感謝の言葉を並べた。

    今後に向けては「一番辛かったのは父であり、母だったと思いますので。
    心一つになれればと思います」とし、「まず気持ちを伝えて。これからゆっくり、のんびり、今までできなかった時代を過ごしていきたいなと思います」と話した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16207166/

    所長見解:どうしたんやろね・・・

    【【感動の再会へ】母・藤田紀子さん、貴乃花と再会熱望ってよwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ