相撲

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    1: (・ω・)/ななしさん

    コロナ禍の影響で出稽古禁止となり、部屋にこもりっきりの力士たちの間で、いま、あるウワサが駆け巡っている。

    親方が女将を弟子に寝取られた―そんな衝撃的な疑惑が、元横綱・稀勢の里(荒磯親方)や元大関・高安を輩出してきた名門・田子ノ浦部屋に浮上しているのだ。

    田子ノ浦部屋の後援会関係者が話す。

    「昨年9月に稀勢の里の断髪式が行われたのですが、田子ノ浦部屋の女将・A子さんの姿が見当たらず、相撲関係者を騒然とさせました。
    A子さんは角界きっての美人女将として知られ、メディアに取り上げられることも多かっただけに、その不在は目立った。
    その後、別の部屋の弟子や後援会の人間が田子ノ浦部屋の者から事情を聴取。
    徐々に何があったか明らかになってきました」


    実際、現在の田子ノ浦部屋のHPの集合写真に女将の姿はない。

    また、彼女の不倫相手とされる弟子のXも、昨年9月に突如としてナゾの引退をしているのだ。


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    疑惑の真相を確かめるべく、本誌は田子ノ浦親方を追った。

    すると、4月2日、親方が女将とは別の女性と高級寿司屋で食事を共にした後、自身の部屋に招き入れる様子を目撃。

    どうやら夫婦関係が破綻しているのは間違いなさそうだ。

    はたして、妻を寝取られたというウワサは本当なのか―。

    本誌記者が田子ノ浦部屋を訪ねるも、親方は不在。

    弟子に名刺を渡すと、後ほど親方本人から電話がかかってきた。


    ―奥さまと離婚したのは本当ですか。

    「ええ、まあ。お互いにこれ以上一緒にいるのは無理だという話になりまして」


    ―奥さまがお弟子さんと不貞行為に及んだことが原因とも言われていますが。

    「色んなウワサがあるのは聞いてますよ。ただ、ウワサなので」


    ―先日、親方が部屋に女性を招き入れているところを見かけたのですが。

    「いやいや普通の友達です。部屋では少し話して、すぐ帰りましたから」


    「弟子に寝取られた」疑惑があることは認めながらも、それが離婚の原因ではないと話す田子ノ浦親方。

    火のない所に煙は立たないはずだが…。


    『FRIDAY』最新号では、女子アナ風の美女と共に、部屋に入っていく田子ノ浦親方の様子を写真とともに掲載している。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200410-00000001-friday-spo


    ※画像がコチラ

    所長見解:あれま・・・
    【【悲報】相撲の親方さん、美人すぎる女将を若い弟子に寝取られた模様wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    元横綱・朝青龍が23日、ツイッターを更新。

    新型コロナウイルスの感染拡大防止にマスクが効果的との考えを示した。


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    朝青龍は「マスクする方 マスクしない方」とコメントし、国別感染者数の表を掲載。

    「NO MASKS」「MASKS」とペンで色分けした。


    「NO MASKS」の国には医療崩壊が起こってるイタリアやイラン、フランスやスペインが含まれ、「MASKS」の国には日本やシンガポール、香港が含まれている。

     
    世界保健機関(WHO)は感染拡大防止にマスクは不要と主張している。

     
    しかし、ここにきて、海外の医療関係者からも、公共交通機関すら止めていない日本で感染者数や死亡者数が少ない原因の1つとしてマスクの着用を指摘する声が上がっている。

    ウイルスそのものはマスクを通り抜ける小ささでも、飛沫に含まれたウイルスはガードできるとの医師の指摘もある。

     
    朝青龍の公開した表に対し、コメント欄には

    「貴重なデータをわかりやすく、ありがとうございます」
    「それかなり正しい指摘かも!」
    「飛沫予防ってすげぇな」
    「日本を称えてくれて感謝です!」
    「流石横綱」
    「ヨーロッパとアメリカのニュース見てると、ホント外出してる人間が誰もマスクしてないんだよね…」
    「東アジアでコロナが比較的抑制できてるのは固有の生活習慣に原因がありそうですね」「やっぱり横綱は解ってる」

    などの反応が上がっている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200323-00010012-encount-ent

    no title

    所長見解:そやね・・・

    【【衝撃発言】元横綱・朝青龍さん「新型コロナ拡大の明暗はマスク」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    いかんのか?

    no title

    所長見解:ええやん・・・

    【【炎上】白鵬、休場中にやらかした模様wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    後世、どんな横綱と言われるのか。

    歴代最多の優勝43回を誇る横綱白鵬(34)。

    その実績は優勝回数にとどまらず、通算1147勝、幕内通算1053勝、横綱通算859勝はいずれも歴代1位の成績。

    それ以外でも63連勝は双葉山の69連勝に次いで歴代2位も、年6場所15日制に限れば最多など、あまたの記録を持つ。

     
    土俵内の数字に限れば、過去比類する力士がいないのは事実だろう。

    「最強横綱は誰か」という問いに、真っ先に白鵬の名前が挙がるのはなんら不思議ではない。

     
    しかし、「最高の横綱は誰か」と聞かれて、白鵬だと答える者は何人いるか。

    横綱としての価値を、自ら貶めているからだ。

     
    張り差しや顔面狙いのエルボーは言うに及ばず、白鵬は横綱としての品位に欠ける言動が多い。

    日馬富士による暴行事件で揺れていた2017年11月場所の優勝インタビューでは、自身を祝う万歳三唱をファンに要求。

    暴行事件の現場にいた「当事者」であることをわきまえない言動には、ファンの間からも非難が巻き起こった。

     
    19年3月場所の優勝インタビューでは三本締めを要求し、「万歳三唱はダメだけど、これならいいと思った」と開き直った。

     
    それ以外にも、懸賞のひったくるような受け取り方、胸の汗を拭かない、ダメ押しの連発、際どい判定での物言いの要求、自分本位で相手と呼吸を合わせない立ち合い、右ヒジのサポーターを濡らしてエルボーの威力を高めるなど、枚挙にいとまがない。

     
    かつて八角理事長(56=元横綱北勝海)は日刊ゲンダイのインタビューで、「勝ち負けも大事ですが、それと同じかそれ以上に伝統文化の面が強い」と語っていた。

     
    20日に行われた相撲協会と雑誌協会の懇話会で、日刊ゲンダイが改めて白鵬の言動について聞くと、八角理事長はこう答えた。

    「我々の時代、物言いを要求した力士はいませんでした。
    物言いがつくような相撲を取ったらダメなんだと。
    その思いでやっていました。
    (白鵬も以前に比べれば)師匠が注意したり、理事会に呼んで注意するなどして、よくはなってきているのではないか。
    ただ、横綱になってまで注意される人はそうそういない。
    それは恥ずべきことです。
    横綱は土俵以外の私生活でも、しっかりしなければいけない。
    ファンもそれを求めているのだから、応えるのも横綱の義務でしょう」

     
    八角理事長は最近、過去の自分のビデオを見返すことがあるという。

    「人のことを注意するようになってから、『自分はどうだったかな』という確認ですよ。
    懸賞の受け取り方や礼、立ち合いなど、とりあえずちゃんとやっていましたよ」(八角理事長)


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    ■「現役時代の番付は関係ない」

     
    芝田山広報部長(57=元横綱大乃国)は「大関に昇進したとき、師匠(放駒親方、元大関魁傑)に『協会の看板なんだから、言動に注意しなきゃいけないよ』と言われました」と、こう続ける。

    「師匠に怒鳴られるのはしょっちゅうだったけど、ハイという返事しかしたことがない。
    ものを言ったことは一度もありません。
    もちろん師匠が間違ったことを言えば別ですが、師匠と弟子の信頼関係をしっかりしておかないといけない。
    その関係を損なうとダメなんです。
    たとえ、師匠が元十両だろうが元幕内だろうが、弟子が横綱だろうが、きちんと教育すべきです。
    今の白鵬の師弟関係? 
    どこか欠落している気がします。
    私の最初の師匠、花籠親方(大ノ海)も元幕内でしたが、弟子に横綱(若乃花、輪島)、大関(魁傑)がいた。
    現役時代の番付は、師弟関係には関係ないんです」

     
    白鵬の横綱としての品格に欠ける言動の数々は、師匠の宮城野親方(元幕内竹葉山)にも責任があるということ。

    師匠は力士の親代わりとなり、一般常識から角界のしきたりなどを教えなくてはいけないのだ。

    「だから理事会でも本人より、まず師匠に注意を促します。
    有識者会議でも柔道の山下泰裕さん、剣道の中井憲治さんは『師匠が大事』とおっしゃっていた」(八角理事長)

     
    武道の側面も持つ大相撲において、横綱とはスモウチャンピオンの称号ではない。

    それを理解できない白鵬に、弟子の教育すらまともにできない宮城野親方。

    白鵬の横綱らしからぬ言動、所作には好角家も怒り心頭。

    協会には苦情の投書が山のように届く。

     
    白鵬が愛されない横綱であるのも、欠落した師弟関係と無縁ではない。


    日刊ゲンダイDIGITAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-00000028-nkgendai-spo

    ▼写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20200121-00000028-nkgendai-000-view.jpg

    所長見解:そうやな・・・


    【【相撲】八角理事長、ビビりながらも白鵬のことをボロクソに言ってみた。 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    いつまで強いの?

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    所長見解:他がな・・・


    【【相撲】白鵬、強い ←こいつ 】の続きを読む

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