相撲

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ゴルフに大相撲と、5月に国賓として来日するアメリカのトランプ大統領への「おもてなしプラン」が見えてきた。

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    5月26日に、日本滞在中のトランプ大統領が安倍首相とゴルフをし、プロゴルファーの青木功さんも同伴する方向で、政府が調整を進めていることがわかった。

    トランプ氏は、青木さんとのゴルフを熱望しているという。

    さらに、ゴルフのあと、両首脳が両国国技館を訪れて、大相撲夏場所の千秋楽を観戦するとともに、トランプ氏が土俵に上がって、優勝力士にアメリカ政府を代表した特別表彰の杯などを授与する方向でも調整が続けられている。

    日米両政府は、観戦の仕方など、警備上の問題点の洗い出しを進めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190413-00416086-fnn-pol

    所長見解:旅行やね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    元横綱・貴乃花の花田光司氏が、まさかの絵本作家転身だ。

    ゲスト出演した3月20日放送の「ザ・発言X」(日本テレビ系)では、新たに挑戦したいこととして「絵本作家です」と明言。

    また21日放送の情報番組「スッキリ」(同)では、花田氏自身による絵本の朗読映像を紹介した。

    なお同映像はYouTubeの日テレ公式チャンネルでも公開されている。

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    花田氏が内容を手掛け、鉄拳が絵を担当した絵本の「光のテーブル とっても大切なカエルもおはなし」は、4人家族で暮らしていた子カエルのカルルが主人公。

    得意のジャンプ力を試すために家を飛び出し、大会で優勝してちやほやされるも、家族で食べていた料理を想い出して帰ってくるという物語だ。

    その作品について絵本事情に詳しい女性誌ライターが眉をひそめる。

    「絵についてはさすが鉄拳というべき仕上がりとなっていますが、肝心のストーリーについては何も語るべきものがないほどに凡庸すぎます。
    花田氏自身は瀬戸内寂聴さんから絵本作りを勧められたと語っていましたが、そもそも素人でも簡単に絵本作りに取り組めると思われていることに、絵本業界は憤慨しているのです。
    芸能界には出産したママタレントが“子供ができれば良い絵本が作れる”とばかりに、安易な考えで絵本を出版する風潮もありますが、そういったママタレントの絵本で子供たちの心をとらえたものはほとんどないのが現実。
    そして今度は貴乃花かと、もはや呆れかえっていますね」

    ちなみに絵本は出版不況のなか数少ない成長分野として注目されており、毎年2000点以上を出版。

    雑誌のMOEが主催する「絵本屋さん大賞」や、(公財)全日本私立幼稚園幼児教育研究機構の主催する「ようちえん絵本大賞」は毎年、大きな注目を浴びている。

    「これらの大賞にタレント絵本が選ばれていないことからも分かるように、絵本というのは本来、プロの手によって生み出されるもの。
    それなのに貴乃花が作った絵本というだけでテレビ番組が時間を割いて取り上げるのは、『絵本なんて簡単に作れる』というイメージを生みかねず、絵本業界としては本当に迷惑な話なのです。
    しかも花田氏による朗読はあまりにも抑揚がなく、あんな調子で読み聞かせされても子供たちとしては退屈なだけ。
    仮にも相撲の世界で横綱という頂点に立った人物ならば、他の分野に土足で踏み込むような真似はやめてもらいたいですね」(前出・女性誌ライター)

    幼稚園や小学校で絵本読み聞かせの機会を持つ世のパパママたちは、世にあまたある人気絵本にも目を通しておくのがいいのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16216940/

    所長見解:ええ話やん・・・
    【【作家激怒】元貴乃花が絵本作家宣言した結果www】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元横綱貴乃花親方の花田光司氏(46)が、テレビ番組で14年以上断絶した母と兄との再会希望を口にしたことを受け、光司氏の母でタレントの藤田紀子(71)が23日、日刊スポーツに心境を語った。

    「私も会いたいです。先に私と会って、それから勝(芸名は虎上)と会えれば。光司からの連絡を待っています」。

    光司氏とは04年11月から、連絡を取っていないという。

    当時は既に兄弟関係が破綻しており、藤田は「電話で光司が勝を批判したので、怒った私が『2度と連絡しないで』と言ったのが最後です」と振り返る。

    光司氏もかたくなで、母、兄との絶縁を公言してきた。

    しかし、光司氏は、今月20日の日本テレビ系特番に出演。

    自身が手掛けた「家族の愛」をテーマにした絵本作品の内容に絡め、母と兄への感謝を口にした。

    2人と再会する気持ちがあるのかとの質問には「はい」と即答。

    母については「私が唐揚げ大好物って言っていたのは、お母さんの味」「お母さんのことが好きですって意味なんです」などと語っていた。

    23日に同番組の内容を確認した藤田は「表情や話し方を見ていて、穏やかで心優しい昔の光司に戻った印象です。
    私も前に光司がテレビで唐揚げをおいしそうに食べる姿を見て、『心の奥底は変わらないんだな』と感じていました。
    ただ、私のことより勝への感謝を言ったことがうれしいですね」。

    その上で「94歳になる私の母も闘病をしながら心配しているので、1日でも早く会いたいです」と熱望した。

    注目の再会シーンについては「私としてはメディアの方は入れず、3人だけの時間にしたいです」と希望し、私も光司のことをテレビでよく見ているので、長い間会っていない気はしません。だから、すぐ普通に話せると思いますよ」とイメージしていた。

    なお、元横綱若乃花のタレント花田虎上(48)は番組放送後にブログを更新。

    「ほんの三ヶ月前まで今後も会うことはないと言われていました。
    そのような中、急変した現状に当惑しています」としながらも、「私は大人になって兄弟喧嘩をした覚えはありません。
    人との争いごとが苦手なのでこれまでの嵐のような状況にも受け身で過ごしてきました。
    私の願いは、母がずっと大切に思っている弟と笑顔で逢えることです。
    これはそう遠くない現実だと感じ嬉しく思っています」などと記した。

    一方で「絡み合った糸を解くにはまだ時間がかかりそうです。
    それぞれに精進して、いつか心交わす。
    そんな人生の後半が送れるようにと願います」と慎重な姿勢も見せている。

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    ◆光司氏の発言 

    3月20日放送の日本テレビ系「ザ・発言X」に出演。

    今後、「絵本作家」の道を歩むことを発表し、家族について語り始めた。

    「家族は原点。あったかいご飯も作ってくれてお母さんに対する感謝と。
    お父さんが生まれた時から夢を持って生きることの大切さを教えてくれたこと。
    一生忘れちゃいけないんだなと。
    それを改めて感謝に変えたいという思いを絵本にして、お子さんたちに届けばいいなと」。

    その上で「もう46歳で、折り返し地点ではないかと思いますので。
    素直に元に帰れるようにしようと」と家族との再会に触れ、出演者から母、兄との再会の気持ちを聞かれると、「はい」と即答した。

    母については「一連の騒動でお母さんが(テレビに)出てくれるたびに『出なくていい。
    ボク一人で耐えられるから』っていう気持ちだった」との心境を明かし、「好物を聞かれて唐揚げって言いっていたのは、実はお母さんのことが好きですって意味なんです」と告白した。

    兄については「入門してホームシックにかかっている時、隣で寝ていた兄から『大丈夫、大丈夫』って優しく声をかけてくれた」と思い出を振り返り、「心配性で常に私のそばにいて盾になろうとしてくれた。
    1人で入門していたら、ここまで来られなかった。
    ライバルというより兄弟という感じでやってきた」と感謝の言葉を並べた。

    今後に向けては「一番辛かったのは父であり、母だったと思いますので。
    心一つになれればと思います」とし、「まず気持ちを伝えて。これからゆっくり、のんびり、今までできなかった時代を過ごしていきたいなと思います」と話した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16207166/

    所長見解:どうしたんやろね・・・

    【【感動の再会へ】母・藤田紀子さん、貴乃花と再会熱望ってよwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    大相撲の元関脇貴闘力氏(51)が21日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」に生出演し、弟弟子だった元横綱貴乃花の花田光司氏(46)が18年10月に日本相撲協会を退職後、政界進出を口にしたと暴露した。

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    花田氏は退職後に馳浩元文部科学相と面会し、今夏予定の参院選出馬の可能性が取りざたされてきた。

    辛坊治郎氏が番組で「(花田氏は)ある意味、生まれ変わった気がする。
    参院選へのイメージ戦略だったらガッカリ」と発言すると、元貴闘力氏は「一時、出るって言ったんですよ。
    俺と2人だけの話ですけど」と言及。

    ただ現状は「間違いなく出ない」と断言した。


    花田氏は20日の同系「ザ・発言X~勝負の1日」で「家族は原点。(中略)46歳で人生折り返し。素直になろうと思いました。(中略)今まで出来なかったことをしていきたい」と確執が続く兄の虎上氏と母の藤田紀子さんとの修復に前向きな発言をした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-03220095-nksports-ent 
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190322-03220095-nksports-000-4-view.jpg


    所長見解:しゃべるな・・・

    【【選挙出馬】貴闘力氏、貴乃花の政界進出暴露した結果www】の続きを読む

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    昨年10月に元貴乃花親方の花田光司氏(46)と離婚した元アナウンサーの河野景子さん(54)が5日放送のフジテレビ系「ノンストップ」(月~金曜・前9時50分)に出演し、結婚生活を振り返った。

    「横綱の妻」としてのストレスなどから自傷行為をするようになり、円形脱毛症になったこともあったという。

    河野さんは離婚後初の著書「こころの真実 23年間のすべて」(世界文化社)をこの日に出版した。

    1994年10月から交際し、95年5月に結婚して「8歳年上の女房」「横綱の妻」としての河野さんの生活は始まった。

    「それまで生きてきた自分とは全く違う生活」
    「8年間、横綱としての彼の姿をみているので、逃げられない、弱音を吐けない、そういう自分を作り上げていた」
    「横綱時代は(各場所の)15日間が1つ1つのゴールで、それまでは我慢してお利口にしていましょうねというのが我が家の『おきて』だった」といい、自分は「言葉をあまり語らないこと」にしていたという。

    結婚当初から嫌がらせや誹謗中傷の手紙が毎日のように届き、長男を幼稚園に送るときも常にカメラを向けられる日々を送りながら「発言しないこと」を心がけてきた河野さんは、やがて精神的に追い詰められ、自宅内で壁に頭を打ち付けるなどの自傷行為を始めるようになった。

    横綱が2003年に30歳で引退し、親方の妻「おかみさん」としての生活が始まってからもストレスは続き、2012年ころには前頭部の髪が直径5センチほど抜けて円形脱毛症になり、カツラをつけて生活。

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    当時の様子は著書でも「『どうしたの、ママ』と子供たちが心配そうに声をかけてきます」「妹と二人で車で移動しているときに、ふと彼女が患部を見たいと言うので、頭部を見せると、妹が号泣しはじめました。
    妹の涙を見たら、それまでこらえていた涙が止まらなくなり、車を止めて二人でワンワン声をあげて泣きました」とつづっている。

    離婚については「私から切り出した」と著書で明らかにし
    「彼が引退届を協会に出したことが、離婚の引き金になったことは確かです」
    「引退届を出さずに済む状況だったとしても、私は別れていたかもしれない」
    「私の心の奥底に『このまま終わっちゃうの?私の人生』という思いがあったからです」と書いている。

    現在の花田光司氏に対する気持ちを聞かれた河野さんは「この23年間がなかったら、河野景子のままだったら、何の成長もなかった。
    いろんな経験と感情を持ったので、あの時よりはずっと違う自分がいる。
    やっぱり彼は必要だったし、子供も必要だった。
    私を作り上げる一つひとつだったと思う」と感謝の言葉を述べている。


    http://news.livedoor.com/article/detail/16112471/
    スポーツ報知

    所長見解:暴露・・・

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