ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    相撲

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「貴景勝」ご祝儀2700万円の“強奪者” 

    角界の「常識」に反し、ご祝儀を力士側がすべて持ち帰り……

    関係者が「前代未聞」と評する出来事が、6月に行われた貴景勝の大関昇進披露宴で起きていた。

    その顛末は前回記事「『貴景勝』父、ALSOK引き連れご祝儀お持ち帰り 相撲界の慣例を破る振る舞い」に詳しい。

    所属する千賀ノ浦部屋の不信感を買った貴景勝の父に話を聞いてみると……。


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    「誰がそんなことを言っているんですか。嘘を言う人は、刑事告訴しますよ」と、物騒なことを言うのは、当の貴景勝パパの佐藤一哉氏だ。

    しばし彼の説明に耳を傾けてみることにする。

    「朝青龍がご祝儀金を巡って親方と揉めたと聞いたことがあったので、パーティーの1カ月半ほど前に千賀ノ浦部屋まで話をしに行ったんです。
    僕が親方に、『親方にはいくら持っていきましょうか』と聞くと、『要らないです。お気持ちだけでいいです』と仰いました。
    当日のお金の管理は行司が行い、その場でスーツケースにお金を入れて大関(貴景勝)に渡すという説明も行司から受けました」

    親がカネの話で部屋に直談判に出向くこと自体、尋常ならざることに思える。

    たとえるならば、子の職場に親が乗り込み、子のボーナス交渉をするようなものか。

    何はともあれ佐藤氏が続ける。

    「ところがパーティーの5日ほど前、親方から電話が来て、『ご祝儀金はうちで持って帰ります。安全ですから』と言う。
    僕は警備員のほうが安全だと言い、大関には、『お前の金なんだから自分で持って帰れ』と電話し、『分かった、そうする』と。
    結局その後、親方が『いい案があります。ホテルのその場でお金を数えましょう』と言うので、当日はそうすることになった。
    それで僕が連れていった警備員と税理士も同席したんです。
    でも、数え終わる頃には親方もおかみさんも帰ってしまっていて、挨拶もなく失礼な奴だなと思いました。
    まあ部屋にお金を入れないことにしていたから、彼らが見届ける必要はなかったんですけどね」

    親方とおかみさんを「失礼な奴」呼ばわりする佐藤氏がさらに続ける。

    「披露宴の収入は約4200万円。
    その場でホテルの使用料約1443万円を払って、それ以外(差し引き約2700万円)は大関に『持って帰って』と言われたので僕が持ち帰り、翌日、大関の口座に入金しました。
    その後、部屋からパーティーに掛かった諸経費の請求書をもらい、それを払ったら1100万円か1200万円くらい残った。
    なんでこっちが文句言われないといけないんですか!」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190718-00572035-shincho-spo

    所長見解:これな・・・
    【【金銭トラブル】大関「貴景勝」の父、部屋への不信感を暴露www 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    将来の日本人横綱候補筆頭とされる貴景勝(22)は、右膝内側側副靭帯損傷により、今場所を全休する。

    これで九月場所では関脇に陥落。

    大関の座から降りるわけだが、その昇進に際し、ご祝儀をめぐるイザコザが起きていたのだ。


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    今年3月に大関に昇進した貴景勝の昇進披露宴が開かれたのは、6月16日。

    会場は東京グランドプリンスホテル新高輪の「飛天の間」だった。


    「披露宴でカネに関する『珍事』がありましてね」と明かすのは、貴景勝が所属する千賀ノ浦部屋の関係者だ。

    もともと貴乃花部屋に所属していた貴景勝が、貴乃花の角界引退で、部屋を移ったのは知られるとおり。

    「当日、報道ベースでは2000人が集まったことになっているんですが、そのご祝儀を、貴景勝の父親がそのまま会場から持ち帰ってしまった。
    まるで“強奪”ではないかとの声もあがりました。
    披露宴の純粋な『売上げ』は4000万円以上あったはず。
    関係者は唖然としていました」

    この関係者が「前代未聞のことです」というとおり、通常、披露宴の収入は部屋と力士で分配される。

    力士個人の名前を冠した披露宴ではあっても、部屋が主催し、相撲協会もバックアップするためだ。

    なにより、力士を育てるために、部屋が投資をしてきたのだ。

    取り分の比率は一門や部屋ごとに違い、「親方6対力士4が相場」(角界事情通)とも「半々というケースもあるでしょう」(相撲担当記者)ともいわれる。

    いずれにせよ、披露宴で見せた振る舞いは、角界の常識からして有り得ないようなのだ。


    この点、貴景勝の父である佐藤一哉氏に質すと、

    「披露宴の収入は約4200万円。
    その場でホテルの使用料約1443万円を支払って、それ以外(差し引き約2700万円)は大関に『持って帰って』と言われたので僕が持ち帰り、翌日、大関の口座に入金しました。
    その後、部屋からパーティーに掛かった諸経費の請求書をもらい……」と内訳を説明する。

    ご祝儀を自らが持ち帰ったことについては“親方から「気持ちだけでいい」と言われたから”とも語るが、言い分はエスカレートし、

    「部屋からもらった経費の請求書には怪しいところがあった。
    おかみさんがカネに汚いんです。
    大関も『おかみさんが親父のことをボロカス言って、それを信じてる部屋の奴がおるから気分が悪いんや。あいつらとは口きかない』と言っていました」

    こう聞けば、貴景勝親子と部屋との間に、溝がうかがえる。

    7月10日発売の週刊新潮で、貴景勝の父の証言と共に、本件を詳しく報じる。

    「週刊新潮」2019年7月18日号 掲載

    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190709-00570730-shincho-spo

    ▼画像
    https://www.dailyshincho.com/wp-content/uploads/2019/07/1907091700_1.jpg

    所長見解:どうなん・・・
    【【トラブル】大相撲「貴景勝」ご祝儀、親が2700万円お持ち帰り問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ヨガインストラクターでタレントの花田美恵子(50)が、娘の就職が決まったことをインスタグラムに報告している。

    自分と同じ道を歩もうとしている我が子に「#ママも嬉しい」と喜びもひとしおのようだ。


    元横綱・若乃花でタレント・花田虎上の元妻でもある花田美恵子(旧姓:栗尾美恵子)は、中学生の頃に読者モデルとしてファッション雑誌『Olive』に登場し、同世代のオリーブ少女から圧倒的な支持を得た。

    その後は『Olive』初の専属モデル、大学生になってからは『an・an』などの誌面を飾り、その人気ぶりから大学卒業後は芸能界へ進むものと見られていた。

    しかし卒業後は日本航空に入社し、客室乗務員として働く道を選ぶ。

    そんな彼女が再び脚光を浴びたのは、1994年に大相撲第66代横綱・若乃花(花田虎上)の婚約者として登場した会見の場であった。


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    そんな彼女が『花田美恵子 hanadamieko Instagram』で8日、娘2人とのスリーショットを投稿し「#flightattendant#東京 #長女 #次女 #就活 #新卒 #内定 #おめでとう #ママも嬉しい」のハッシュタグを添えている。

    「この前は就活中であんまり会えなかったけど、諦めないで頑張って良かったね」と母親らしい労いの言葉を記して、写真の花田も喜びいっぱいの笑顔だ。

    フォロワーからの「CAさんになるのかしら? 初FLTが楽しみですね」の声にも、「有難うございます。自分の時を思い出しました」と嬉しそうに返信している。



    ※インスタ画像がコチラ

    http://japan.techinsight.jp/2019/07/miyabi07091158.html 




    所長見解:父親似やね・・・

    【【お兄ちゃん元嫁】花田美恵子さんの娘が客室乗務員に内定ってよwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    《3年近くお付き合いさせて頂いていた方と結婚しました》

    花田美恵子さん(50)が、13歳年下の日本人男性との電撃結婚を発表したのは、50歳の誕生日を目前にした2018年12月のこと。

    女性誌はいっせいに彼女を取り上げた。

    2019年5月に出したヨガ本の発売イベントでも、笑顔で「週末婚を楽しんでいる」と、のろけている。

    そして新たな結婚後も、最初の夫・花田虎上氏(48)の「花田姓」を名乗りつづけることについて、こう話していた。

    《離婚に向けた話し合いの時に決めました。前の夫も『別にいいんじゃない?』と言ってくれたので、とくに問題もなく》(ウェブマガジン『ミモレ』6月22日)

    人生の再スタートは、順風満帆らしい。

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    だが、美恵子さんを知るハワイの観光業関係者は、“再婚” に驚きを隠さない。

    「今回の結婚を、『2回め』『再婚』と公言したことに驚きました。
    実際には、これが『3度めの結婚』なんですよ」

    2009年にハワイに渡った美恵子さんに何があったのか。

    「美恵子さんがX氏と結婚したのは、移住後しばらくしてのことでした。
    X氏はハワイ在住の日本人男性で、美恵子さんより年下。
    しかし、なぜか2人は結婚を周囲に明かしませんでした」
    (前出・観光業関係者)

    美恵子さんは読者モデルから、日本航空のCAを経て、1994年に人気力士だった虎上氏(当時は大関・若ノ花)と結婚。

    その後、5年間の別居を経て、2007年に離婚すると、2009年に4人の子供たちとハワイに移住した。

    そして虎上氏からの養育費と貯金をやりくりしながら、再婚はせずに女手ひとつで子供を育て上げた--。

    それがこれまでの “定説” だ。

    彼女の半生は、「ママタレ人気」を形作る重要な要素でもあった。

    だが、彼女はシングルマザーではなくなっていたのだ。

    「2人は共同でセレクトショップを出そうとしていました。
    ワイキキ周辺で物件探しも進めていた」(同前)

    2010年には、美恵子さんが社長、X氏が取締役を務める会社をハワイ州で設立。

    ところが出店計画は頓挫し、X氏との結婚生活も、4年で終局を迎える。

    半年にわたる裁判を経て、離婚が成立したのは、2014年のクリスマスイブのことだった。

    「アパレル関係の仕事をしていたX氏は、自分の店を持つのが夢でした。
    だから美恵子さんは妻であると同時に、出資者的な立場だったようです。
    一方、美恵子さんはシングルマザーで移住したばかり。
    結婚することで、子供たちのために安定した立場を築きたかったのでしょう」(同前)

    6月下旬、日本に一時帰国中の彼女に話を聞いた。

    --(公表していない)Xさんとの結婚について、お伺いしてもいいでしょうか。

    「ちょっとお答えしたくないんですよ。大人の事情なので」

    --今のご主人は、Xさんとの結婚をご存じですか?

    「知ってます。でも(2人は)知り合いではないです」

    --花田虎上さんは?

    「それはまったく……(知らせてないです)。とにかくこの件は、ノーコメントなんです」

     
    美恵子さんが育てた4人の子供は、もちろん虎上氏の子供でもある。

    その元夫に、再婚を知らせていなかったとは。

    虎上氏にも話を聞いた。

    「(X氏との再婚を)取材で初めて知り、驚いています」

    美恵子さんが再婚していた間も、もちろん虎上氏は子供たちの養育費は支払っていたという。

    「再婚については知りませんでしたが、養育費については僕と子供たちとの接点でもあり、また、子供たちの父親としての精いっぱいの誠意だと思っていますから。
    また、今回の(13歳年下男性との)結婚についても、報道で知りました。
    その際、花田という名前を名乗ることについて、こちらが快諾したような話もありましたが、そのような事実はありません。
    (2007年の)離婚から1週間後、『花田の姓は返す』という連絡がありましたが、以後、直接の連絡はないんです」

    美恵子さん、やっぱり連絡くらいはしておいたほうがよろしいかと!


    週刊FLASH 
    https://smart-flash.jp/showbiz/73893

    本誌直撃時の美恵子さん

    画像①

    所長見解:写真・・・

    【【極秘】花田美恵子さん、花田虎上も知らない秘密の離婚歴がコチラ・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    大相撲の元横綱・若乃花でタレントの花田虎上氏(48)と2007年に離婚したタレント・花田美恵子(50)が3日、フジテレビ「ノンストップ!」(月~金曜前9・50)にVTR出演。

    昨年12月に13歳年下の経営者と再婚したが、なおも“花田”姓を名乗っている理由について明かした。

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    夫とは、週末だけ一緒に過ごす「週末婚を継続している」と明かした花田。

    「何年も長く一緒にいると相手のことを大事に思えなかったり、小さなことでイラっとすることが多い」と言い、「週に1回だと“その日があるから平日頑張れる”みたいなメリハリがある」と独自のライフスタイルを語った。

    この考えについては「夫も同じように思っている」そうで「“ああ会いたいな”と思うぐらい新鮮ですごく良い」と語った。


    再婚後もなお“花田”の姓を名乗っている理由については「仕事していた時の名前が花田だったので、今回も花田という形で今も活動している」。

    「よく聞かれるけど、前の夫も今の夫も全然肩書にはこだわらない。
    そういうことを気にしない人同士なので」とし、自身も「全く深く考えたことがない」という。

    あくまでも仕事上での名前だといい、「ゆくゆくは(夫の姓と)同じになりたい」と語った。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/06/03/kiji/20190603s00041000168000c.html

    所長見解:あれでしょ・・・

    【【衝撃事実】花田美恵子さん、現在も花田姓を名乗る理由「前の夫も今の夫も…」←これwww】の続きを読む

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