ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    監督

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆U―23アジア選手権 1次リーグB組第2戦 日本 1―2 シリア(12日・タイ、パトゥムタニ県・タマサートスタジアム)


    シリア戦を視察した日本サッカー協会の田嶋幸三会長(62)は、2連敗での1次リーグ敗退を厳しく見つめた。

    「東京五輪まで森保監督に任せるか」と問われ「続投? そうです、基本的な考えです」としながらも、関塚隆技術委員長の意見を聞く考えを示した。

    「トライしていることは分かっている。だからといって負けていいとは思っていない」とし、今後に森保監督と話し合いを持つ方針だ。


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    東京五輪代表監督として初めて国内で指揮を執った国際親善試合コロンビア戦(昨年11月17日)で0―2と完敗。

    MF久保(マジョルカ)、堂安(PSV)らタレントを擁しながら、得点の可能性を感じない戦いぶりに、監督の手腕を問う声が出始めた。

    今大会初戦のサウジアラビア戦(9日)に1―2で敗戦後、田嶋会長は「しっかりと我慢して森保監督を支えていきたい」と明言。

    「コロンビア戦でしかベストメンバーを組めていない」と一定の理解を示していたが、2連敗を受けて風向きが変わってきた。


    田嶋会長は「仮定の話はするつもりはない。
    基本、全てに勝っていくのは難しいと分かっている。
    だけど、負けてもいいというわけではない」と最後まで厳しい口調だった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-01130032-sph-socc

    所長見解:そうやね・・・
    【【悲報】サッカー日本代表・森保監督解任へ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    テストマッチのベネズエラ戦は、ここ最近見ないくらいの本当にひどい試合だったね。

    前半に4点を奪われて、後半に山口が1点を返し1-4というスコアにはなったけど、試合は前半でもう終わり。

    いくら監督が「選手たちは後半に戦う姿勢を見せてくれた」と言っても、最初からやってくれなければテストにも何もならない。

    4点取ってペースダウンしたベネズエラを攻め立てても評価のポイントにはならないよ。


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    前半の内容は、みんなが好き放題やっている感じだった。

    中島は何度もハーフウェーラインのところからドリブルをして相手に突かれたり、寄せられたりしてリズムを悪くしているし、両サイドバックは後ろで見てるだけで攻撃に厚みを出せない。

    鈴木は相手の背後にガンガン走ろうとするけど、味方のサポートはないし、キルギス戦に出た選手は明らかにコンディションが悪くて、使い物になってない……。

     
    今回の相手もU-22のコロンビアと同じで、かなりレベルの高い相手だったよ。

    きっちりと全力でプレスを掛けてきたし、奪ったら素早くサポートに入って日本よりも局面では数的優位を作り出していた。

    日本はボールを取られて鬼回しで翻弄されて、ゴール前ではフィジカルで圧倒されて次々と点を決められた。

     
    2点目、3点目が入ったとき、正直それでも遅いけど、誰かがそこでカミナリを落とすべきだった。

    でも、そんな選手はいなかったし、日本はハーフタイムまで何も変わらずに4失点を食らってしまった。

     
    森保監督の采配も何をやっていたのか、まったく感じなかったし、リズムを失ってから選手はずっと迷いながらプレーしているようだった。

    後半に入って、ようやく前から守備に行く姿勢を見せだしたけど、ハーフタイムに喝を入れられないと変われないものかな。

    それでもプロなのかって言いたいよ。

     
    森保監督も今回のベネズエラ戦では何をテーマにして臨んだのか、意図が見えなかったね。

    新戦力を呼んでも使ったのは、古橋ひとりだけ。

    サバイバルだったら前半のメンバーはみんな不合格だ。

    結局テストマッチひとつを無駄にした感は否めない内容だったよ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191120-00066890-sdigestw-socc

    所長見解:あかんかったな・・・

    【【サッカー日本代表惨敗】セルジオ越後「ここ最近見ないくらいの本当にひどい試合だった。森保“兼任”監督のままでいいの?」←これwwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    西武や巨人などでプレーした清原和博氏(52)が7日、16年2月に覚せい剤取締法違反で逮捕されて以来となる現場復帰を果たした。

    神奈川県・横浜市のサーティーフォー保土ケ谷球場で開催された「ワールド・トライアウト2019」の予選会に監督として出席。

    紺のスーツ姿で、選手のプレーに熱視線を送った。


    トライアウト後は報道陣に対応。

    覚せい剤取締法違反の容疑で6日に逮捕された、元タレントの田代まさし容疑者の話題には神妙な表情を浮かべた。


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    田代容疑者の逮捕で、薬物依存を断ちきる大変さがあらためて浮き彫りとなったが「自分は今、病院の治療と自助グループミーティングに参加してます。
    3年半、一度も休んだことはありません」ときっぱり。

    前を見据え、「毎回尿検査も受けている。
    日々、勉強しながら、薬物に対しては自分なりに必死で頑張っています」と、うなずいた。

     
    この日は球場の場内アナウンスで「監督」と紹介された。

    グラウンドに登場すると、清原氏の復活を願う多くのファンから「清原監督~」、「キヨ~」、「応援してます」などと大声援が飛んだ。

    選手の前でも訓示を述べ、「皆さんこんにちは。今日は皆さんの姿を見にきました。
    みなさんは小学校からプロ野球選手を夢見てやってきたと思う。
    今日はそのチャンスがありますんで、精いっぱい悔いのないようにプレーしてください。
    頑張ってください」と激励した。


    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00000077-dal-base

    ▼写真
    https://i.daily.jp/baseball/2019/11/07/Images/f_12857518.jpg 

    https://i.daily.jp/baseball/2019/11/07/Images/f_12857517.jpg

    https://i.daily.jp/baseball/2019/11/07/Images/f_12857472.jpg

    所長見解:田代め・・・

    【【朗報】清原和博氏、田代まさし容疑者の話題を振られた結果wwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    日本ハム・栗山英樹監督(58)が今季限りで辞任する意向であることが25日、分かった。

    既に続投要請をしている球団は全力で慰留に努める方向だが、本人の辞意は固いとみられる。

    退任が決定した場合、後任監督には外部招聘(しょうへい)なら球団OBの中日・小笠原道大2軍監督(45)、内部昇格なら荒木大輔2軍監督兼投手コーチ(55)らが候補に挙がる。

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    1年契約で挑んだ就任8年目の今季は“栗山流オープナー”や大胆な守備シフトなど、日本球界の常識を覆す新戦略を次々と敢行。

    7月末までは首位争いを演じていた。

    だが、8月に月間20敗を喫して優勝戦線から脱落。

    2年ぶりのBクラスが確定し、覚悟を決めたもようだ。

     
    この日、伊丹空港で取材に応じた指揮官は「何度も言うように全部終わってから。
    自分でそうやって決めているので」と去就について明言を避けた。

    26日からのオリックス2連戦(札幌ドーム)では、実松と田中賢の引退セレモニーが実施される予定。

    最後まで将としての責務を全うし、勝利に導くと誓った。

    シーズン中から来季続投の方針を伝えていた球団は、まだ本格的な後任の選定作業を進めていないとみられる。

    栗山監督の慰留を断念した場合、直ちに詰めていくことになる。

    https://www.daily.co.jp/baseball/2019/09/26/0012734092.shtml

    所長見解:そうなるか・・・

    【【悲報】ハンカチ王子が戦力外の模様・・・ 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    作業着姿で足場の上を行き来する姿が、ここまでサマになる歌手も他にいないだろう。

    20年ぶりの建築現場、もとい映画の撮影現場に臨むのは長渕剛(62)である。

    ファン向け動画では撮影順調をアピールするが、そこは数々のスキャンダルで知られる長渕のこと。

    クランクイン早々に「お蔵入り」の危機が囁かれ始めた。


    公式HPを開くと、まず目に飛び込んでくるのは、ギターを抱えて天を仰ぐタンクトップ姿の長渕。

    そして、〈20年の時を経て、俳優・長渕剛がスクリーンに蘇る! 映画「太陽の家」制作決定!〉という仰々しい煽り文句である。

    どれほどの超大作かと思ってあらすじに目を通すと――。

    長渕演じる人情に厚い大工の棟梁が、シングルマザーとその息子のために家を建てることを思い立つ〈感動作〉だそうな。

    すでにクランクイン済みで公開は来年の予定。

    だが、令和2年の新作映画ながらストーリーから漂うのはあくまでも「昭和」の人情ドラマの香りである。

    芸能記者も首を傾げる。

    「映画の興行としてはかなり厳しいと思いますよ。
    長渕は連ドラ『とんぼ』や『しゃぼん玉』のヒットで俳優としても脚光を浴びました。
    ただ、それは歌手として人気絶頂だったからこそ。
    いまの時代に長渕が、“大工が主人公の感動作”に主演してもヒットが狙えるとは思えません」

    所属事務所は4月25日に改めて製作発表会を予定しているというが、「映画業界では配給会社の仕切りで製作発表会を開き、その後にクランクインするのが一般的な流れです。
    それなのに、公式HPや記事を見回しても配給会社は公表されていません。
    さらに、製作委員会にどんな企業が名を連ねているかも分からないのです」(同)

    つまり、現時点では製作費の出処も分からず、上映のメドすら明らかにされていない状況なのだ。

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    誰も関わりたくない

    実は、これまでも長渕の主演映画にはトラブルがつきものだった。

    映画業界関係者が振り返る。

    「『英二』の黒土三男監督とは演出を巡って対立。
    『とんぼ』の脚本を手掛けた恩人ですが、現在は完全に没交渉になっている。
    また、主演2作目の『ウォータームーン』では工藤栄一監督と衝突して撮影が難航。
    結果、長渕ファンの間ですら評価の割れる“失敗作”となり、興行成績も散々だった」


    今作に起用されたのは、ドラマ「相棒」などに携わった権野元監督だが、「彼はまだ商業映画の世界で目立った実績はありません。
    要は、ベテランや有名どころの監督は誰も長渕作品に関わりたくないということ。
    今回の撮影でも長渕が演出や脚本に口を挟むため、遅々として撮影が進まないようです」(同)


    さらに、いよいよ完成が危ぶまれる状況になれば、「動画サイトのGYAO! が今回の映画の特設サイトを公開していることから、最後はネット配信でお茶を濁すのではないか、とも囁かれています」(同)

    名曲「しゃぼん玉」のように、映画がはじけてとばなければいいけれど。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190425-00560577-shincho-ent

    所長見解:そうやね・・・

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