盗作

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    鬼詰のオ●コって何がきっかけでバズったの?

    全く面白くないけど

    所長見解:おもろい・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん

    韓国のゲーム会社が発売した作品が「鬼滅の刃」の盗作疑惑が出るも「日本の作品を盗むことはない」と否定


    24日発売された国産のモバイルゲームが、日本の人気漫画・アニメ「鬼滅の刃」をコピーしたのではという盗作疑惑に包まれた。 

    論議の主人公は、国内ゲーム会社テンナインが独自開発して24日、Googleプレイストアで発売したアクションRPG 「鬼殺の剣」である。 


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    「鬼殺の剣」公式カフェでは、コンセプトやキャラクター、ゲーム性に対する盗作疑惑を指摘したところ、カフェから追い出されたという情報提供も上がっている。

    盗作疑惑について、開発会社であるテンナインは、これを頑なに否定した。

    テンナインの関係者は24日、電話取材で鬼滅の刃盗作疑惑について「鬼と戦うという世界観と、文字が和風という点で似ていると判断しているようだ」と鬼滅の刃とは関係がない作品であり、盗作でもないと主張した。


    https://m.sports.naver.com/news.nhn?oid=356&aid=0000039904

    所長見解:ままやん・・・

    【【疑惑】韓国のゲームが「鬼滅の刃」の盗作らしい件・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    映画寅さん 横尾忠則氏が「山田監督のアイディア盗用」に激怒


    ◆「コラージュ」を提案
     
    今回の新しい『男はつらいよ』のコンセプトとアイディア、それは僕が山田洋次監督に示したものが核になっているんです。

    公開直前になるまで、その事実を彼は全然世間に明かさなかったし、僕に一言の断わりもなかった。

    事実を隠蔽されたから怒ってるんではありません。

    モノづくりに携わるアーティスト同士のモラルが、あまりに欠けてることに呆れ、憤ってるんです。

    要するにプライドの問題です。

    山田さんが「渥美さんなしに寅さんは撮れない」と寂しそうに言われた。

    だから僕は「撮れますよ」と応じたんです。

    彼は「どうやって?」と驚いて顔を上げたので、「過去49本の寅さんの映画から抜粋、引用してコラージュすればいい」と提案したんです。


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    ◆「友情を踏みにじられた」

    〈50作目が製作発表された2018年10月31日。
    横尾氏はその会見の存在も知らず、また、アイディアやコンセプトに関して監督からのコメントはなかったという〉

     
    いよいよ新作が始動した後は、山田さんの口から「寅さんの〈と〉の字」も出なくなりました。

    いくら鈍い僕でも“なんか変だなあ”ってくらいは感じてましたけどね。

    その時に僕は思いましたね。

    山田洋次映画に横尾忠則の名前が混じっては困ると彼が本能的にガードしてるんだなって。

    それでも、どこかで山田さんから「あのアイディア、とてもいけると思いましたから使わせてください」と挨拶があるはず、と期待してました。

    だって彼は映画人で、僕も美術家だもの。

    アーティスト同士、尊敬やマナーがあって当然でしょう?

     
    水面下で新作が進んでいると聞こえてきた折、親しい松竹のプロデューサーに、アイディアとコンセプトを山田さんへ教えた話をしたんですよ。

    プロデューサーから話が行けばいいかなと思ったんでね。

    でも、山田監督に忖度してるんでしょうか、何も伝えてくれなかった様子でした。

    所長見解:つらいな・・・

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    10月20日から放送されている木村拓哉主演のドラマ『グランメゾン東京』(TBS系)が好評だ。

    「かつてパリで二つ星レストランに勤務し、将来を期待されていた主人公がトラブルを起こし料理界を追放されます。
    3年後に、料理人の鈴木京香さんと出会い、かつての仲間を誘ってお店を開き、三ツ星獲得を目指す物語です。
    共演者には、及川光博さんや沢村一樹さん、Kis‐My‐Ft2の玉森裕太さんなど、豪華なメンバーがそろっていますよ」(スポーツ紙記者)

     
    そんな話題作にいま“ある疑惑”が浮上している。


    「設定やストーリーが、‘15年に公開されたアメリカの映画『二ツ星の料理人』に酷似しているんです。
    『グランメゾン』に原作はなく、フジ系のドラマ『世にも奇妙な物語』などでおなじみの脚本家の黒岩勉さんによるオリジナル作品。
    しかし、2作品が非常に似ていることから、ネット上では《パクリではないか?》という声もあがっていますよ」(映画配給会社関係者)


    ■多すぎるストーリーの共通点

    いったいどのあたりが似ているのだろうか。

    「『二ツ星の料理人』は、一流の腕を持ちながらトラブルを起こして店を追われた元二つ星レストランのシェフが、三ツ星獲得を目指して奮闘する物語です。
    『グランメゾン』同様、主人公が3年後にかつての同僚や女性の料理人をヘッドハンティングするのですが、元同僚からは次々に断られて店を立ち上げるのは非常に難航します。
    主人公の経歴やかつての同僚を誘っても断られる展開など、2作品には共通点が多いんです」(同・映画配給会社関係者)


    『グランメゾン』の第1話では、木村が日仏首脳会談の昼食会でフランスの大臣にアレルギー食材を提供してしまったことで職を失うシーンがある。

    『二ツ星の料理人』でも似たような場面があって……。

    「仲間に裏切られ、レストランに現れたミシュランの調査員の料理のソースに大量の唐辛子を入れられます。
    その結果、三ツ星を得るチャンスを逃してしまうんです。
    大まかなストーリーだけでなく、こうした細かい部分でも似ているところがあっては盗作を疑われても無理ないですよ」(同・映画配給会社関係者)


    ■盗作か、オマージュか

    確かに似ている部分が多いような気もするが、それだけで盗作だと決めつけることはできない。

    映画パーソナリティのコトブキツカサ氏は、今回のようにストーリーが似るケースは多いと指摘する。

    「あるテーマを扱って、かぶる部分があるのは当たり前です。
    『スターウォーズ』シリーズは、‘58年に公開された黒澤明さんが監督を務めた映画『隠し砦の三悪人』がモチーフだと言われていますし、三谷幸喜さんが脚本を手がけたフジ系のドラマ『古畑任三郎』は、‘68年から’03年まで放送されたアメリカのサスペンス・テレビ映画『刑事コロンボ』と似ていると言われていました。

    ただ、三谷さんは『古畑』が『刑事コロンボ』のオマージュであることはほぼ認めています。
    彼は『刑事コロンボ』が大好きで、その作品をモチーフにどう変化させるかを考えたそうです」

     
    ただ、昔はそうした類似性を咎めることは少なかったという。

    「まだSNSやネットが発達していなかったので、作品が似ていると思っても、仲間内で話す程度でした。
    しかし、いまは似ている作品を見つけると、ネットで粗を探したり、重箱の隅をつつくような言い方をします。

    私も日本の映画を見て、“ここはハリウッド映画のあの部分と似ているな”と思うことはありますが、それをネガティブにとらえるのではなく、“この部分はあの映画のオマージュなんだ”と考えます。
    よいエッセンスを取りあげて作品を作るのはよいことですから、楽しんで見たほうがいいと思いますよ」(コトブキ氏)


    『グランメゾン』も、海外映画をモチーフにして作っているのだろうか。

    TBSに問い合わせたところ、

    「さまざまな取材や資料をもとに制作しております。
    今後の展開もどうぞご期待ください」(広報部)

     
    ストーリーが似ているのは、単なる偶然なのか、よい部分を参考にしたのか、それとも……。


    https://www.jprime.jp/articles/-/16428?display=b

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    所長見解:まあええやん・・・


    【【悲報】木村拓哉主演『グランメゾン東京』の盗作疑惑にTBSからの回答がコチラ・・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    10月20日より、木村拓哉主演のドラマ『グランメゾン東京』(TBS系)の放送がスタート。

    評判は上々なのだが、ネット上では〝パクリ〟を指摘する声も上がっている。

    同作の主人公は、フランス料理のシェフ・尾花夏樹(木村)。

    二つ星を獲得し、カリスマシェフともてはやされ自信が慢心に変わっていたある日、〝大きな事件〟を起こしてすべてを失ってしまう。

    しかし、それから数年後、女性シェフ・早見倫子(鈴木京香)と出会うと、もう一度シェフとして生き直そうと決意。

    世界最高の三つ星レストランを作り上げることを目標とし、最高のスタッフを集めようと、かつての仲間たちに当たっていく物語だ。


    「どうやらこのストーリーが、2015年にアメリカで、16年には日本でも公開されたブラッドリー・クーパー主演の映画『二ツ星の料理人』にそっくりだと話題になっているのです」(芸能記者)

    k


    はじめからリメークでやっとけば…

    同映画のあらすじは、

    《パリの一流フレンチレストランの二ツ星シェフが、スキャンダルを起こして姿を消した。彼の名はアダム。
    シェフとしては最高だが、人間的には欠点だらけの男だ。
    それから3年、復活をかけたアダムは、かつてのオーナーの息子トニーがロンドンに開くレストランを訪ね、強引にシェフの座に就く。
    「三ツ星をとって世界一になる」と誓い、パリ時代の同僚のミシェルやヘッドハンティングした女性料理人エレーヌなど、才能あふれるスタッフを集める…》

    というもの。

    二つ星を獲得していた〝性格に難アリ〟のシェフが一度失墜し、〝三ツ星を目指そう〟と再起するにあたり、〝昔の仲間たちを集めていく〟という流れは、確かにそっくりだ。


    ネット上では、これについて、

    《グランメゾン東京、テンポがよくて面白かったけど二ツ星の料理人と似過ぎてるのが気になるなぁ》

    《ブラッドリー・クーパーの映画「二ツ星の料理人」設定そのまんまですね。脚本書ける人、本当にいないんだなー》

    《まんま二ツ星の料理人を日本の連ドラ用にアレンジして引き伸ばしたみたいな内容で不安になった》

    などといった声が上がっている。

    木村の演技は絶賛を受けているが、思わぬところで足を引っ張られるかもしれない。


    http://dailynewsonline.jp/article/2049996/

    所長見解:もろやん・・・

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