ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    皇室

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    「破談じゃない」が「海の王子」のお言葉でも / 宮内庁を決意させた「小室家の新興宗教」

    s


    眞子さまと“海の王子”小室圭さんとの結婚延期。
    その水面下で破談へのシナリオを宮内庁が描いていることは前号で報じた。

    そう決意させたのは小室家と新興宗教との関わりが大きかったのだが、他方、圭さんは「破談じゃない」と近親者に訴えているというのだ。

    http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/


    所長見解:もうね・・・
    【【結婚延期】宮内庁を決意させた「小室家の新興宗教」ってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    「7月上旬、九州北部を襲った豪雨被害を受けて延期された眞子さまと小室圭さんの婚約発表は、11月に行われることになりそうです。
    小室さんの仕事の都合で休日が既定路線の上、天皇皇后両陛下の公務日程なども考慮しなければなりません。
    そうなると、現実的には会見はしばらく開けそうもないようです」(皇室記者)

    内親王としては紀宮さま(黒田清子さん)以来13年ぶりとなる慶祝の日が近づいている。
    だが、手放しで祝福されるべきはずのふたりの門出には、日増しに心配の声が高まっている。

    「もともと、小室さんの仕事や収入について不安視する声はありました。
    ですが、“若いふたりは、手に手を取り合って乗り越えていってくれるだろう”と楽観的な意見もあった。

    大きく風向きが変わったのは、小室さんの父親が自殺を遂げていたり、母・佳代さんが霊媒師のような存在に傾倒していたことが報じられたこと。
    さらに決定的だったのは、7月17日に小室さんが秋篠宮邸を訪れた際の服装でした。
    白い長袖のニット姿に、“宮邸を訪れるのにふさわしい格好とはいえない”“せめて襟付きの服を着るべきだ”という声があふれ出したんです。
    中には“あまりに常識がなさすぎる”“あの服装を見て、母親はなにも感じなかったのか”という厳しい批判もありました」(宮内庁関係者)

    no title


    秋篠宮さまと紀子さまは、お子さま方に「本人の意思を尊重する」という教育方針を貫かれてきた。

    「お相手選びについても、眞子さまのお気持ちが第一だったそうです。
    もちろん、紀子さまは眞子さまの結婚について当初から心配されていたそうですが、それはどこにでもある母の親心からくるもの。
    ところが、数々の報道を目にされるにつれ、不安の種が一気に膨らんだのか、最近になって周辺から、小室さんの育ってきた環境について改めて確認するよう“再調査”を求める声が上がったといいます」(前出・宮内庁関係者)

    戦前、皇族の婚約者候補は三親等以内の親族の思想や病歴、犯罪歴などが事細かに調査された。
    現代ではそこまで徹底した対応はなされないが、雅子さまや紀子さまが皇室に嫁がれる際には、宮内庁内で親戚縁者のプロフィールが作成されたという。

    「それは民間から皇室に迎え入れる場合で、小室さんは逆ですから、そこまでやる必要はありません。
    もちろん、いまさら“婚約をなかったことに”とはいきませんから、“再調査”はあくまでさまざまな事情を把握しておきたいという意味合いが強いようです。

    経歴などは本人への聞き取り調査などが中心になります。
    ですが、ご婚約検討は報道が先行して明るみに出たうえ、会見の準備も急ピッチで進められたことで、それも不足していたようです。
    会見に先立って、宮内庁の担当記者には宮務課から小室さんと佳代さん、母方の祖父の角田国光さんに関する資料が配られました。
    しかし、父親がいない理由や死因について質問が出ても、宮内庁側は“不明です”“わかりません”と繰り返すばかりでした」(前出・皇室記者)

    家族の経歴などが宮内庁としても把握できていないなか、佳代さんとある宗教団体との関連が、『週刊女性』で報じられた。
    本誌は、佳代さんの小中学校時代の知人に話を聞いた。

    「佳代さんは、国光さんと母・八十子さんと弟さん、八十子さんの母の5人家族で、肩を寄せ合うようにつつましく暮らしていました。
    あまり近所づきあいを積極的にするほうではありませんでした。
    八十子さんは病気がちで、そのストレスもあって横浜市内に拠点を置く宗教団体に入信していたんです。
    佳代という名前も、その宗教の関係者につけてもらったそうです」

    さらに別の知人が続ける。

    「小室さんの“圭”という名前は佳代さんの“佳”からとったそうです。
    いつも行動をともにしていた霊媒師のような人も、もしかしたらその宗教と関係していたんじゃないですかね」

    もちろん、信教の自由は憲法で保障されたものだ。
    それでも「宗教に限らず、元皇族ということを広告塔にされてしまうといった可能性を考えると、デリケートにならざるを得ない」(前出・宮内庁関係者)という。
    さらに、自宅近隣では、佳代さんの変貌ぶりに驚かされたという声も上がっている。

    女性セブン 全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170804-00000009-pseven-soci
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170804-00000009-pseven-soci&p=2


    所長見解:大丈夫なのか?・・・
    【【皇室婚約】小室圭さん「デリケートにならざるをえない」家族の身上ってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    ダンス好きの「佳子さま」うまい棒もらって大喜びの過去

    皇室のアイドル・佳子さま(22)。
    姉が婚約したら、次は妹もと思うのは人情。
    佳子さまの交際に注目が集まるのは仕方ないところだ。

    no title


    2年前には、ICU(国際基督教大学)1年生恒例の宿泊研修「リトリート」にご参加。
    入学以来親しくされている男子学生に、カメラの前でポーズをとったりされていた。
    だが「クラスメートとして仲のいい男子はいますが、交際はしていない」(学生)。

    佳子さまは、過去に一度だけロマンスが報じられたことがある。
    「女性セブン」2015年4月9日号の記事『佳子さま 花婿候補はあの大財閥の御曹司』だ。
    山梨県の富士急行・堀内光一郎社長の長男でメガバンク勤務のAさん(25)の名前が、佳子さまの花婿候補の大本命として挙がっているというもの。

    「Aさんは幼稚園から中学まで学習院で、 眞子さまの同級生。ちなみに、学習院の遠足のバスはいつも富士急です。そんなところから名前が挙がったのでは」(皇室記者)

    だが、その後、続報はなし。
    そんな佳子さまだが、2010年の学習院女子高等科の文化祭では友人と有志のダンスチームを結成したこともある。
    映画『プリティ・ウーマン』のテーマ曲で踊られ、センターの佳子さまは「セクシーな腰ふりが魅力のカコ」とアナウンスされた。

    2013年4月には、学習院大学にご入学。
    ダンス好きの佳子さまらしく、チアリーダー部の新歓コンパにご参加。
    新宿歌舞伎町、旧コマ劇場近くの居酒屋で、ソフトドリンクで乾杯。
    残念ながら入部はなさらなかった。

    その後、学習院は中退され、2015年には姉・眞子さまも学ばれたICUにご入学。
    「サークルの勧誘で、うまい棒をもらって喜ばれていた」という報道が。
    「ペットボトルのお茶は買わず、いつも水筒」だそうで、意外と倹約家のようだ。

    ちなみに、佳子さまもLINEでご友人と連絡をとっている。
    ハンドルネームは平仮名で「かこ」だという。
    「説明会に参加したサークルに入部しなかった際には『警備などでご迷惑をかけるので』とLINEで謝っていた」(学生)

    9月からは英リーズ大学にご留学の予定だ。警備は緩くなる。
    皇太子さまも眞子さまも、留学の際にカードを作られ、クレジットカードデビューされた。今回は佳子さまも? 
    この留学で、またご成長なさるはずだ。
    (週刊FLASH)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00010001-flash-ent


    所長見解:これは意外・・・
    【【皇室】佳子さま、うまい棒もらって大喜び ペットボトルのお茶は買わずいつも水筒の倹約家 LINEのハンドルネームは「かこ」ってよwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    7月8日に宮内庁から婚約内定が発表され、会見に臨まれる予定の眞子さまと小室さん。
    当初、発表は今秋を予定していたが、報道が先行した関係で数か月前倒しされたという。

    「“小室さんの仕事に支障がない”ということで、ふたりで相談して日取りを決めたそうです。ただ、その日は土曜日。小室さんは弁護士の補助をするパラリーガルとはいえ正社員ではありませんし、勤務日数も週3日ほどだというのにわざわざ休日に設定したのはちょっと…」(皇室ジャーナリスト)

    だが、そんな「お小言」とは比べものにならないほどの不協和音が、今、皇室の伝統と格式を特に重んじる宮内庁内の「オク」から響いている。

    k


    宮内庁関係者が声低く明かす。
    「世間ではうら若きふたりのゴールインに祝福ムードが広がっていますが、内部では不安視する声も多いんです。
    “自由恋愛でご結婚”といえば聞こえはいいですが、小室さんは弁護士事務所でパートタイムで働くかたわら大学院にも通ういわばフリーターです。
    一般家庭でも、娘の夫になる相手が定職に就いていないことは、結婚へのハードルとなってもおかしくありません。
    しかも弁護士というのは市民や企業の争いの真っただ中に入っていく難しい仕事です。
    内親王の夫となる人には向かない職業なのではないかという人もいるんです」

    仕事と家庭・育児の両立は、現代日本の多くの夫婦にとって大きな悩みの種だ。
    かつての「夫は仕事、妻は家庭」という常識は消え去り、夫婦共働きでなければ生活が成り立たないというケースも多い。

    「生活基盤がなくても結婚しようというのは、一般的な国民意識とかけ離れているのではないでしょうか。
    結婚後、眞子さまがバリバリ働いてお金を稼ぐというのが現実的でない以上、年収200万~300万円前後のパラリーガルとして小室さんが働いている限り、眞子さまが多大な苦労をされるのではないか、と心配する意見があるのです。
    眞子さまは、経済的にはご実家である秋篠宮家に頼らざるをえないのではないでしょうか」(前出・宮内庁関係者)


    ※女性セブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170703-00000011-pseven-soci


    所長見解:若い二人だし、いいんじゃないの・・・
    【【皇室】眞子さま婚約者の小室圭さん、現在の年収・職業に心配の声 宮内庁関係者「いわばフリーター」ってよwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ

    ↑このページのトップヘ