ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

    皇室

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    1: (・ω・)/ななしさん

    秋篠宮家の長男悠仁さまが通われているお茶の水女子大付属中(東京都文京区)で26日、悠仁さまの席に包丁2本が置かれていたことが捜査関係者への取材で明らかになった。

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    防犯カメラに不審な男の姿が映っており、警視庁は外部から何者かが侵入したとみて建造物侵入などの容疑で捜査を始めた。


    https://mainichi.jp/articles/20190427/k00/00m/040/106000c

    所長見解:警備・・・


    【【事件】お茶の水女子大付属中の悠仁さまの席に包丁が置かれた模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    報道によれば、小室さんが留学している米フォーダム大学・ロースクールの学費は年間約650万円であり、5月に1年目のカリキュラム(LLMコース)を終了する小室さんは、夏から始まる2年間のカリキュラム(JDコース)に移行するという。

    1年目は授業料全額免除の「マーティン奨学金」を受けたため、学費に加え、寮費、書籍代、日米の往復航空券などの生活費もカバーできたという。

    ちなみにこの奨学金が支給されるのは約400名の学生のうち2人のみで、“類まれなる成績”と“強力なリーダーシップ”などが審査項目になっていると報じられている。

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    そして、2年目以降の年間650万円に上る学費が免除される返済不要の奨学金も獲得したと、今週発売の「女性自身」(光文社/4月30日号)と「週刊女性」(主婦と生活社/同)が報じているが、小室さんの代理人は「女性自身」の取材に対し、奨学金をいくつか申請しているがまだ決まっていないとコメントしている。

    さらに両誌によれば、小室さんがパラリーガルとして在籍していた奥野総合法律事務所が、従来の給与相当額を「生活費」として小室さんに支払っており、その“支援”は3年間におよび、一般的なパラリーガルの給与から計算すると、3年間で総額1500万円に達するという。

    https://biz-journal.jp/2019/04/post_27538.html

    所長見解:すごいね・・・

    【【これはすごい】小室圭さん、あらゆる所からお金を出してもらっていることが判明した模様・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ◆語られなかった「祖母の死」

    小室さんの父・敏勝さんは2002年3月、小室さんが10才のときに亡くなった。

    「敏勝さんは、明治大学理工学部建築学科を卒業後、横浜市役所に勤務していました。
    饒舌な奥さんとは対照的に寡黙なかたでした。
    ところが、いつからか、仕事が多忙を極めたことと、お金の問題を抱え、弱ってしまったようです」(小室家の知人)

    小室さんが幼少の頃、小室一家は3人でアパート住まいをしていた。

    その一方で、敏勝さん名義でマンションを購入し、そこに佳代さんの両親を住まわせていた。

    「当時、佳代さんの両親と一緒に住むための二世帯住宅を建てる計画があったそうです。
    公務員である敏勝さんの収入では、バイオリンなどの圭くんの教育費に加え、佳代さんの実家を支えるお金を捻出することが厳しかったのではないでしょうか。
    敏勝さんは体調を崩し、実家に帰って療養するようになった。
    ある日、佳代さんが圭くんを連れて敏勝さんを迎えに行き、アパートに戻ってきた。
    それからすぐ、敏勝さんは自ら命を絶ったそうです」(前出・小室家の知人)

    38才という短い生涯を自ら閉じたことで、敏勝さんの両親の落胆ぶりはすさまじかったと、小室家関係者が語る。

    「両親共に、とても明るい性格のかたでした。
    しかし、特に敏勝さんの父親は憔悴しきってしまい、食事がのどを通らなくなってしまった。
    葬儀が一通り済んだところで、父親も自死したんです」

    一家を襲った悲劇の連鎖。

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    だが、その直後に、佳代さんが意外な行動を取った。

    「当時、長男と夫の相次ぐ死で、敏勝さんの母親は心身共に限界でした。
    そこに、『佳代さんの知人』を名乗る男性から連絡が入ったそうです。
    聞けば、“父親が亡くなったのなら孫の圭に遺産を相続する権利があるので交渉したい”という話だった。
    たしかに落ち着いたら遺産は整理しなければならないけれど、まだ悲嘆に暮れている母親に対して“よくそんな話ができるな”と親族の間で話題になりました。
    ある親族は、“佳代さんは本当に怖い”と呟いていました」(前出・小室家関係者)

    その後、敏勝さんの実家で遺産相続の話し合いが行われた。

    出席者は、敏勝さんの母親と弟、そして佳代さんの知人男性の3人。

    その結果、小室さんが相当な額の現金を相続することになったという。


    本誌・女性セブンは、佳代さんの知人男性に話を聞いた。

    「佳代さんは当時、“住む家がなく、親元に転がり込んで肩身の狭い思いをしている”
    “夫の実家に連絡しても相手にしてもらえない”と涙を流し、私に遺産交渉の代理人になってほしいと頼みました。

    私は昔、暴力団に関係していたこともあり、そうした経歴が利用できると思って、近づいてきたんでしょう。
    後から知ったのですが、本当は、敏勝さんが購入したマンションに佳代さんの両親が住んでいたので、“住む家がない”というのは嘘だった。
    それを、遺産分割の交渉のためなのか、敏勝さんの実家には隠していたようです。

    圭くんに遺産相続がされるとすぐに佳代さんは、私に一言の礼もなく、突然、“この件から一切、手を引いてくれ”と言ってきました。
    それ以来、絶交しています」


    敏勝さんと父親の2人の墓は、冒頭の寺院にある。

    墓石には施主として、母親の名前が刻まれている。

    別の小室家の知人が語る。

    「お母さんは気丈で明るいかたでした。
    しかし、2人の家族の死から1年経った頃でしょうか、お母さんも2人の後を追って自ら命を絶ったんです。
    小室家の墓には、今は3人が眠っています」


    一方で、遺産を得た小室さんは順風満帆なキャリアをスタートさせる。

    父の死から2年後、東京・品川にあるインターナショナルスクールに進学した。

    カナダのカリキュラムに則って学ぶ中高一貫の学校で、授業料は年間200万円、6年間で軽く1000万円を超えるという。

    大学は国際基督教大学(ICU)に進学。

    その際の入学金や授業料は、佳代さんの元婚約者が出し、今に至る金銭トラブルのもとになったのは、周知の通りだ。


    ※女性セブン2019年3月21日号
    https://www.news-postseven.com/archives/20190308_881203.html?PAGE=1#container

    所長見解:これはヤバい・・・
    【【闇深情報】小室圭さんの親族、父、祖父、祖母、全員自殺している問題。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    秋篠宮眞子さまとの結婚問題に揺れる小室圭さんの“チャラ男写真”が流出した。
    報じたのは8日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、そこには都内クラブで弾ける小室さんの姿が……。

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    文春はこの写真を「入手」と記し、あたかも独自取材によって手に入れたように装っているが、当サイトもとあるフェイスブックで公開されている写真の中から発掘することに成功。
    撮影日時は2011年12月18日で、都内クラブで開催されたクリスマスパーティーでのひとコマだ。

    眞子さまとの婚約報道以降、スーツのイメージしかない小室さんだが、この時はカラフルなシャツを着て、指には指輪を装着するなど完全な“クラブ仕様”。
    お酒が回ったのか、美女の肩に手を伸ばし、口元でピースマークを作り恍惚の表情を浮かべている。

    文春はこの写真をもとに「小室圭さん チャラ男写真に仰天」と報道。
    オリジナルは男女2名ずつで収まる写真も、“文春マジック”で男性1名がカットされ、小室さん1人が美女2名をはべらしているような写真に仕上がっているのはさすがだ。

    「このイベントは学生や帰国子女を中心に催されたもので、ひと足早いクリスマスパーティーという主旨。場内にはセクシーなサンタクロースのコスプレをした美女もいたそうです」とは関係者。


    小室圭さんの「超チャラ男パリピ写真」流出! “恍惚の表情”で美女たちの肩を抱き… 衝撃カラー写真入手! そして眞子さまは…

    https://tocana.jp/2018/11/post_18682_entry.html

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    所長見解:もうね・・・

    【【チャラ男】小室圭さん、見られてはいけないものが流出した結果・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    天皇陛下の譲位で来年5月1日に元号が「平成」から改元されるのを前に、新元号予想が過熱している。

    早くもSNS(会員制交流サイト)での議論や、予想アンケートを行う民間企業なども相次いでおり、改元が近づくにつれてさらに盛り上がりをみせそうだ。
    専門家は「生前退位(譲位)によって予想自体がタブー視されにくくなった」と指摘しており、改元に対する国民の意識の変化も背景にあるとみられる。

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    タブー視なく

    「明治、大正、昭和、平成の頭文字をアルファベット表記にしたM・T・S・H以外の文字になるのは確定」
    「Aが頭文字の元号は江戸時代の『安政』以来ない。平和が持続するように『安久(あんきゅう)』がいいのでは」

    昨年12月に開かれた、譲位の日程を決める皇室会議で、陛下が平成31年4月30日に譲位され、皇太子さまが5月1日に即位されることになり、SNSでこんな予想合戦が白熱している。
    元号は645年の「大化」から「平成」まで247を数えるが、「永」「和」「安」「天」「元」など、繰り返し使われている漢字が多いとの理由から有力候補を絞り込むなど、インターネット上で盛んな議論がなされている。

    「生前退位ならではの現象だ」と分析するのは、元号の成り立ちに詳しい東京大の山本博文教授(歴史学)だ。
    前回の改元における国民の関心事は「昭和天皇の容体」で、新元号を予想するのは「崩御を見越した不敬な行為」とされ、政府や報道機関が秘密裏に新元号を議論していた程度だった。

    ただ、今回は譲位によって予想自体が「タブー視」されにくくなったという。
    山本教授は「改元までの日程が明確になり、国民の関心が高まっていることに加え、SNSの普及で誰でも予想を発信できるようになったことが、予想合戦の盛り上がりに一役買っているのだろう」と語る。


    天災多く「安」

    そんな中、新元号予想を募る企業も出てきた。
    「ソニー生命保険」(東京)が今年3月、全国の20~28歳の平成生まれ500人と52~59歳の昭和生まれ500人の計千人に新元号を予想してもらったところ、「平和」(47人)「和平」(19人)「安久」(17人)がベスト3に選ばれた。
    広報担当者は「想像以上に、多くの人が新元号に関心を寄せていると感じた」と驚きを隠さない。

    また、ビンテージワインなどを販売する「和泉屋」(埼玉)では6月から予想企画をスタート。
    新元号を当てれば平成元年産の大吟醸酒(日本酒)が贈呈される。
    すでに全国から400件超が集まっており、「安久」や「安成」など「安」の入った案が多く寄せられているという。

    企画した同社の栗原周平社長(47)は「平成時代は東日本大震災や熊本地震、西日本豪雨など天災が多く、『次の時代は平穏に』と考える人が増えたのでは。
    元号は世界でも日本固有の文化。
    予想を通じて、平成を振り返る良い機会にしてもらえれば」と話している。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15353328/

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    所長見解:あと少しだな・・・

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