皇室

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    秋篠宮眞子さまとの結婚問題に揺れる小室圭さんの“チャラ男写真”が流出した。
    報じたのは8日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、そこには都内クラブで弾ける小室さんの姿が……。

    k


    文春はこの写真を「入手」と記し、あたかも独自取材によって手に入れたように装っているが、当サイトもとあるフェイスブックで公開されている写真の中から発掘することに成功。
    撮影日時は2011年12月18日で、都内クラブで開催されたクリスマスパーティーでのひとコマだ。

    眞子さまとの婚約報道以降、スーツのイメージしかない小室さんだが、この時はカラフルなシャツを着て、指には指輪を装着するなど完全な“クラブ仕様”。
    お酒が回ったのか、美女の肩に手を伸ばし、口元でピースマークを作り恍惚の表情を浮かべている。

    文春はこの写真をもとに「小室圭さん チャラ男写真に仰天」と報道。
    オリジナルは男女2名ずつで収まる写真も、“文春マジック”で男性1名がカットされ、小室さん1人が美女2名をはべらしているような写真に仕上がっているのはさすがだ。

    「このイベントは学生や帰国子女を中心に催されたもので、ひと足早いクリスマスパーティーという主旨。場内にはセクシーなサンタクロースのコスプレをした美女もいたそうです」とは関係者。


    小室圭さんの「超チャラ男パリピ写真」流出! “恍惚の表情”で美女たちの肩を抱き… 衝撃カラー写真入手! そして眞子さまは…

    https://tocana.jp/2018/11/post_18682_entry.html

    no title


    所長見解:もうね・・・

    【【チャラ男】小室圭さん、見られてはいけないものが流出した結果・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    天皇陛下の譲位で来年5月1日に元号が「平成」から改元されるのを前に、新元号予想が過熱している。

    早くもSNS(会員制交流サイト)での議論や、予想アンケートを行う民間企業なども相次いでおり、改元が近づくにつれてさらに盛り上がりをみせそうだ。
    専門家は「生前退位(譲位)によって予想自体がタブー視されにくくなった」と指摘しており、改元に対する国民の意識の変化も背景にあるとみられる。

    h


    タブー視なく

    「明治、大正、昭和、平成の頭文字をアルファベット表記にしたM・T・S・H以外の文字になるのは確定」
    「Aが頭文字の元号は江戸時代の『安政』以来ない。平和が持続するように『安久(あんきゅう)』がいいのでは」

    昨年12月に開かれた、譲位の日程を決める皇室会議で、陛下が平成31年4月30日に譲位され、皇太子さまが5月1日に即位されることになり、SNSでこんな予想合戦が白熱している。
    元号は645年の「大化」から「平成」まで247を数えるが、「永」「和」「安」「天」「元」など、繰り返し使われている漢字が多いとの理由から有力候補を絞り込むなど、インターネット上で盛んな議論がなされている。

    「生前退位ならではの現象だ」と分析するのは、元号の成り立ちに詳しい東京大の山本博文教授(歴史学)だ。
    前回の改元における国民の関心事は「昭和天皇の容体」で、新元号を予想するのは「崩御を見越した不敬な行為」とされ、政府や報道機関が秘密裏に新元号を議論していた程度だった。

    ただ、今回は譲位によって予想自体が「タブー視」されにくくなったという。
    山本教授は「改元までの日程が明確になり、国民の関心が高まっていることに加え、SNSの普及で誰でも予想を発信できるようになったことが、予想合戦の盛り上がりに一役買っているのだろう」と語る。


    天災多く「安」

    そんな中、新元号予想を募る企業も出てきた。
    「ソニー生命保険」(東京)が今年3月、全国の20~28歳の平成生まれ500人と52~59歳の昭和生まれ500人の計千人に新元号を予想してもらったところ、「平和」(47人)「和平」(19人)「安久」(17人)がベスト3に選ばれた。
    広報担当者は「想像以上に、多くの人が新元号に関心を寄せていると感じた」と驚きを隠さない。

    また、ビンテージワインなどを販売する「和泉屋」(埼玉)では6月から予想企画をスタート。
    新元号を当てれば平成元年産の大吟醸酒(日本酒)が贈呈される。
    すでに全国から400件超が集まっており、「安久」や「安成」など「安」の入った案が多く寄せられているという。

    企画した同社の栗原周平社長(47)は「平成時代は東日本大震災や熊本地震、西日本豪雨など天災が多く、『次の時代は平穏に』と考える人が増えたのでは。
    元号は世界でも日本固有の文化。
    予想を通じて、平成を振り返る良い機会にしてもらえれば」と話している。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15353328/

    アンケートランキング
    no title


    所長見解:あと少しだな・・・

    【【平成終了】新元号がコチラwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    「今日も街で知らない人に『頑張ってください』と声をかけられたよ。周囲の反対に負けないで結婚しようね」

    「うん、そうね」

    小室圭さんがやさしい言葉をかけると、眞子さまは素直に応じる。
    宮内庁関係者によると、2人は頻繁に連絡を取り合い、気持ちを確認しているという。


    冒頭の甘い会話が示すように、眞子さまと小室さんの間では、いまも結婚の意志は固い。
    だが、ここに至って本誌は、秋シノ宮家の事情に詳しい関係者から、こんな証言を得た。

    「秋シノ宮殿下も紀子さまもいままでずいぶんと悩まれていました。
    しかし、いまは納采の儀を執り行うことは難しいとお考えになっていると思います」

    納采の儀は、一般の結納にあたる儀式。
    前述したように納采の儀は、2年後に延期されたままだ。
    だが、小室さんの留学先の米フォーダム大学がウェブサイトで小室さんを眞子さまの「フィアンセ」と紹介したように、昨夏の婚約内定の記者会見をもって、2人は婚約者同士だと誤解している向きがある。
    両殿下のもとへも問い合わせが相次いだためか、宮内庁が「現時点では婚約者ではない」とコメントし、同大に伝えると説明する騒動もあった。


    小室さんについて、世間では、「母子家庭で育った苦労人」「優秀で勉学に励む好青年」といった印象もある。
    さらに、金銭トラブルや新興宗教をめぐる醜聞は、「母親の問題で、本人は関係がないのでは」と見る向きもある。

    だが、小室さんは、秋シノ宮ご夫妻や親しい人たちには、また別の顔を見せているようだ。
    ある知人は小室さんのこんな言葉を聞き、耳を疑ったという。

    「紀子さまは帰国子女だから、日本語があまり理解できないのでしょう。
    僕の話もわかっていないご様子なんですよ」

    関係者が懸念する点は、ほかにもある。
    小室さんは、眞子さまを連れ出し、いろいろな知人に紹介してきた。

    「交際相手」として、「内親王」を紹介された相手は、小室さんについて、どう感じるだろうか。

    「人を疑う必要のない環境でお育ちになったためでしょうか。
    眞子さまは、相手の言葉を素直にうのみにしてしまうところがあります。
    小室さんに『来て』と言われれば、素直に呼び出しに応じてしまうのでしょう」(関係者)

    実際、小室さんの仕事に関係する人物が、自分の知人まで呼んで、小室さんと眞子さまと一緒に食事をしたこともあった。
    眞子さまが利用されかねない状況について、紀子さまも心配しているという。

    k


    皇后さまや秋シノ宮ご夫妻の心痛を知ってか知らずか、小室さんは渡米を決めた。

    その留学も特別待遇だ。
    フォーダム大学は、法曹資格を持たない小室さんを、国外の弁護士資格を持つ学生向けである1年の最短コースに受け入れることを公表した。
    本来は、米国州の弁護士資格受験まで3年間のコース受講が必要なところ、1年で受験が可能になるわけだ。
    学費は全額免除だという。


    眞子さまは7月31日、訪問先のブラジルから帰国する。
    すれ違うように、小室さんは8月に米国へ飛び立つ。
    海を隔てた2人の生活の先に、どのような運命が待ち受けるのだろうか。(皇室取材班)

    https://dot.asahi.com/wa/2018073100022.html?page=1


    所長見解:もうね・・・

    【【皇室婚約】小室さん「紀子さまは帰国子女だから、日本語があまり理解できない。僕の話もわかっていない様子だ」←これ・・・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    婚約が延期されている秋篠宮家の長女眞子さま(26)の相手の小室圭さん(26)が、米国で弁護士資格を取得するため、8月ごろから3年間の予定で渡米することが28日、関係者への取材でわかった。

    no title


    お二人は昨年9月に婚約が内定したが、「充分な準備を行う時間的余裕がない」として今年2月、結婚とそれに関わる諸行事を「再来年(2020年)に延期」すると発表していた。

    その後、具体的な予定は明らかにされていない。

    関係者によると、小室さんは今年春、勤務先の法律事務所に渡米の希望を申し出た。
    すでに米国での通学先は決まっており、現在の事務所に籍を残し、21年に帰国後、再び勤務する予定という。

    https://www.asahi.com/articles/ASL6X62H5L6XUTIL049.html 


    所長見解:どうなるんや・・・

    【【皇室結婚問題】眞子さまと婚約延期中の小室圭さん、三年間米国へ ←これwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: (・ω・)/ななしさん

    11月の結婚予定が「再来年に延期」された秋篠宮家の長女・眞子さま(26)と小室圭さん(26)。
    お二人の前途は、2月6日の「延期」発表から皇室を巻き込んだ懸案となったままである。

    m


    小室さんの母・佳代さん(51)が、元婚約者との間で400万円を超す金銭トラブルを抱えていると報じられたのは昨年末。

    以降、「眞子さまと小室さんは外でのデートもままならず、代わりにおよそ3週間に1度のペースで小室さんが秋篠宮邸を訪ねて来ています」とは、秋篠宮家の事情を知る関係者。

    そんな中でも秋篠宮さまは、眞子さまのお考えを尊重しつつ“決断”を待たれているといい、「対照的に紀子妃殿下には、速やかに事態を解決しようという積極的な姿勢がうかがえます。時に眞子さまに『冷静になりなさい』などと指導なさるため、言い合いになる場面もしばしばありました」(同)


    その一方で、「妃殿下は周囲に『そろそろ(問題が)うまくいきそうです』とお話しになっている。
    眞子さまのお気持ちが冷めて“自然消滅”へと向かう目処が立った、という見通しを持っておいでなのです」(同)

    とはいえ、現実は必ずしもこの限りではない。

    関係者が続けるには、

    「ご家庭が立たされているこのたびの窮地について、妃殿下は外部には見せまいと、つとめて気丈に振舞われているのが拝察されます。
    ですが、当の眞子さまは『燃え盛る思いを引き裂かれた』といった感情を、いまだ根強くお持ちでいらっしゃるのです」

    それは例えば、

    「宮中祭祀の折など、今でも妃殿下と眞子さまはお言葉を交わすどころか、視線さえ合わせようとなさらない。
    その雰囲気を察した殿下が間に入り、眞子さまに話しかけるなどして仲を取り持っていらっしゃるのが現状です」(同)

    さらに眞子さまは、以下のようなお言葉も口にされているというのだ――。

    「大学には行きたくない」

    2014年にICUを卒業された眞子さまは、英国レスター大大学院に留学され、文学修士の学位を取得。
    16年9月からは、ICU大学院の博士後期課程で研究を続けられている。

    「比較文化専攻に在籍され、博物館学を研究されています。
    これまではご公務もあってミーティングなどへのご出席はさほど多くはありませんでしたが、現在はもっぱら、博士論文の執筆作業を進めておられるご様子です」(ICU関係者)

    が、先の事情を知る関係者によれば、

    「小室さんとの問題が尾を引いてしまい、近頃では驚くべきことに『もう大学には行きたくない』『研究をやめたい』などとこぼしていらっしゃるのです」

    生涯の伴侶と心に決めた男性と半ば強制的に引き離された挙げ句“無期限凍結”措置がとられてしまったのだから、活力が萎えるのも無理からぬ話であろう。
    それでも、ことはすでに容易ならざる局面に移行しているかに映るのだ。


    特集「ご静養旅行を拒む『眞子さま』の反乱」より
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/05140800/?all=1 


    所長見解:もうね・・・

    【【皇室婚約トラブル】眞子さまの反乱がコチラ・・・・・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ